JPS604202A - 酸化亜鉛形避雷器素子 - Google Patents
酸化亜鉛形避雷器素子Info
- Publication number
- JPS604202A JPS604202A JP58113163A JP11316383A JPS604202A JP S604202 A JPS604202 A JP S604202A JP 58113163 A JP58113163 A JP 58113163A JP 11316383 A JP11316383 A JP 11316383A JP S604202 A JPS604202 A JP S604202A
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- JP
- Japan
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- reheating
- phase
- zinc oxide
- voltage
- leakage current
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は改良された1゛?化亜鉛形避雷器素子に門す
る。
る。
従来の「l?化1i1i鉛形所11器素子の7;L圧′
!IL流特注はイ11念的に2(r、 7図のように示
される。この素子の特rc′にはfグれた電圧゛礪流非
ii’i P’! f士にある。従来、常規対1110
電圧印加時のもれfFL流■aを小さく、且つ71 ’
jj’+3fi、rc通電時の素子”・匡研間1:I−
圧(以下、制限・:攬圧吉よぶ)を小さくするように、
主に素子の&Jl成を工夫することによって慎良がなさ
れてきた。
!IL流特注はイ11念的に2(r、 7図のように示
される。この素子の特rc′にはfグれた電圧゛礪流非
ii’i P’! f士にある。従来、常規対1110
電圧印加時のもれfFL流■aを小さく、且つ71 ’
jj’+3fi、rc通電時の素子”・匡研間1:I−
圧(以下、制限・:攬圧吉よぶ)を小さくするように、
主に素子の&Jl成を工夫することによって慎良がなさ
れてきた。
また上記素子を用いたアレスタ(避雷器)では、型の避
雷器で使用されていたギャップを取り除いて使用される
ことがある。この場合には、第1図における電流■aが
常時素子を流れることになる。
雷器で使用されていたギャップを取り除いて使用される
ことがある。この場合には、第1図における電流■aが
常時素子を流れることになる。
電流が常時印加された場合の素子を流れるもれ電流の経
時変化を概念的に第2図に示す。もれ電流が増加してつ
いには素子が破壊するパターンをCに、一方、課電に対
してもれ電流の増えない安定なパターンをDに示す。従
来主に再加熱処理によって安定なパターンDが得られる
ような工夫を行ってきた。−再加熱処理によって素子の
内部溝造、特lこ酸化ビスマス結晶相に変化が生じる吉
考えられている(例えば特開昭Sθ−/、370941
号公報、l待開昭左λ−33ユ9s号公報、特開昭Sλ
−g’)A9!r号公報、ただし直接それを示すデータ
は記載されていない)。
時変化を概念的に第2図に示す。もれ電流が増加してつ
いには素子が破壊するパターンをCに、一方、課電に対
してもれ電流の増えない安定なパターンをDに示す。従
来主に再加熱処理によって安定なパターンDが得られる
ような工夫を行ってきた。−再加熱処理によって素子の
内部溝造、特lこ酸化ビスマス結晶相に変化が生じる吉
考えられている(例えば特開昭Sθ−/、370941
号公報、l待開昭左λ−33ユ9s号公報、特開昭Sλ
−g’)A9!r号公報、ただし直接それを示すデータ
は記載されていない)。
酸化ビスマスは素子の微?1IlC’?造上酸化111
.鉛グレイン間を埋める粒界層を形成し、素子の電圧i
nn流面直線性特性重要な役割を演じている構成相と見
なすことができる。それ故酸化ビスマスをとのよ・うに
製作・制御するかは素子の緒特性に極めて重この酸化ビ
スマスの結晶相がガンマ(γ)相であるときは、他の結
晶相であるときよりも上記課電特性や雷’fi尤流通−
17.後の素子特性は安定している。しかし、cB ’
図に示すもれ電流Iaは、γ相の成長とともに大きくな
り、また制限「1尤圧に対する始動電圧の比(以下、制
限電圧比とよぶ)が大きくなり、保設特性が悪化すると
いう欠点があった。
.鉛グレイン間を埋める粒界層を形成し、素子の電圧i
nn流面直線性特性重要な役割を演じている構成相と見
なすことができる。それ故酸化ビスマスをとのよ・うに
製作・制御するかは素子の緒特性に極めて重この酸化ビ
スマスの結晶相がガンマ(γ)相であるときは、他の結
晶相であるときよりも上記課電特性や雷’fi尤流通−
17.後の素子特性は安定している。しかし、cB ’
図に示すもれ電流Iaは、γ相の成長とともに大きくな
り、また制限「1尤圧に対する始動電圧の比(以下、制
限電圧比とよぶ)が大きくなり、保設特性が悪化すると
いう欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を解消するた
めになされたもので、酸化亜鉛形避雷器素子中の酸化ビ
スマスの結晶相がγ相を含み、かつその叶が酸化ビスマ
スが全部γ相になったときの、2o−go %であるよ
うに制御することによって、制限r1尤圧比、もれ電流
が小さく、重責務な条件の下での課電特性の安定した酸
化亜鉛形避雷器素子を提供することを目的としている。
めになされたもので、酸化亜鉛形避雷器素子中の酸化ビ
スマスの結晶相がγ相を含み、かつその叶が酸化ビスマ
スが全部γ相になったときの、2o−go %であるよ
うに制御することによって、制限r1尤圧比、もれ電流
が小さく、重責務な条件の下での課電特性の安定した酸
化亜鉛形避雷器素子を提供することを目的としている。
この発明は、添加物として少くとも酸化ビスマスを含む
酸化亜鉛形避雷器素子において、該酸化ビスマスの結晶
相のコθ〜go%がガンマ酸化ビスマスである酸化亜鉛
形避雷器素子である。
酸化亜鉛形避雷器素子において、該酸化ビスマスの結晶
相のコθ〜go%がガンマ酸化ビスマスである酸化亜鉛
形避雷器素子である。
γB :L20.、を得るには添加物、焼成およびその
雰囲気条件、再加熱などが因子となり得るが、本発明の
実施例では再加熱を因子に選んで説明す、る。2以下こ
の発明を実施例に基づいて説明する。
雰囲気条件、再加熱などが因子となり得るが、本発明の
実施例では再加熱を因子に選んで説明す、る。2以下こ
の発明を実施例に基づいて説明する。
実施例
酸化亜鉛(ZnO)を主成分とし、添加物としてそれぞ
れo、i〜λモルモル酸化ビスマス(B12o3)、酸
化T7−f−モ’、/ (5t)203) 、酸化コバ
ルト(CoO)、酸化マンガン(MnO)、酸化クロム
(cr20s)、酸化珪素(Si02)、およびそれぞ
れ0.0θ/〜θ、0/モルチのほう酸(H2BO3)
、硝酸アルミニラ1(A4 (NO3)73゜qH20
)を選び、これらを粉砕、混合、造粒、成形した後/2
00℃で焼成した。
れo、i〜λモルモル酸化ビスマス(B12o3)、酸
化T7−f−モ’、/ (5t)203) 、酸化コバ
ルト(CoO)、酸化マンガン(MnO)、酸化クロム
(cr20s)、酸化珪素(Si02)、およびそれぞ
れ0.0θ/〜θ、0/モルチのほう酸(H2BO3)
、硝酸アルミニラ1(A4 (NO3)73゜qH20
)を選び、これらを粉砕、混合、造粒、成形した後/2
00℃で焼成した。
これらの試料(大きさSθφ×25)をllj (、−
700℃保持時間λ時間で再加熱して電極を伺け、制限
電圧比、もれ電流、課電特性を調べた。
700℃保持時間λ時間で再加熱して電極を伺け、制限
電圧比、もれ電流、課電特性を調べた。
第3図は再加熱による制限電圧比の変化を示す。
ll!rθ〜SOO℃の再加熱処理のとき制限電圧比は
最小となり、7θO℃では非常に大きな値となる。
最小となり、7θO℃では非常に大きな値となる。
第グ図は再加熱によるもれ電流の変化を示す。
測定条件は素子周囲温度ケθ℃、印加電圧きして素子に
/mAを通電したときの素子電極間に発生する電圧(以
下、始動電圧という)の70係を選んだ。再加熱温度が
ダ5o−soo℃のとき、もれ電流は最小で、70θ℃
では非常に大きな値上なる。
/mAを通電したときの素子電極間に発生する電圧(以
下、始動電圧という)の70係を選んだ。再加熱温度が
ダ5o−soo℃のとき、もれ電流は最小で、70θ℃
では非常に大きな値上なる。
第S図は再加熱による課電特性の変化を示す。
ここで課電特性とは、素子周囲温度を73θ℃に保ち、
始動電圧の3左係(曲線E)、SS係(曲線F)、およ
びgoチ(曲線G)の印加電圧を課電したときの素子の
もれ電流特性をいう。第5図I40の比I40/I+(
以下、もれ電流比という)の値を示している。この値が
八〇より小さいかi、oに近い値ならばもれ電流が増え
ないことを意味し、課電特性は安定しているといえる。
始動電圧の3左係(曲線E)、SS係(曲線F)、およ
びgoチ(曲線G)の印加電圧を課電したときの素子の
もれ電流特性をいう。第5図I40の比I40/I+(
以下、もれ電流比という)の値を示している。この値が
八〇より小さいかi、oに近い値ならばもれ電流が増え
ないことを意味し、課電特性は安定しているといえる。
課電電圧の小さいときは第5図中曲線Eにみられるよう
に、再加熱処理に関係なく安定している。
に、再加熱処理に関係なく安定している。
しかし、課電電圧を大きくす名と(曲線’ r G)、
再加熱処理をしなければ、もれ電流比を/、0に近い値
に保つことができない。課電電圧が始動電圧のg0%と
いう素子にとって重責務な条件のもとでは、曲線Gにみ
られるように、再加熱処理力≦Sθ0−AOO℃の範囲
にあるときのみもれ電Mf、比(ま/、θに近く、この
とき素子課電特性は安定であるといえる。
再加熱処理をしなければ、もれ電流比を/、0に近い値
に保つことができない。課電電圧が始動電圧のg0%と
いう素子にとって重責務な条件のもとでは、曲線Gにみ
られるように、再加熱処理力≦Sθ0−AOO℃の範囲
にあるときのみもれ電Mf、比(ま/、θに近く、この
とき素子課電特性は安定であるといえる。
上記電気試験を終えた試料について、素子中央部を切り
出し1.j00メツシュのふるG)を通iMするまで粉
砕して得た粉末についてX線回折1flll定を行なっ
た。
出し1.j00メツシュのふるG)を通iMするまで粉
砕して得た粉末についてX線回折1flll定を行なっ
た。
第6図は、再加熱前の素子の粉末X線回折ノ櫂ターンを
、第7図は’/ 00℃で再加熱処理を行なった素子の
粉末X線回折パターンをそれぞれ示す。
、第7図は’/ 00℃で再加熱処理を行なった素子の
粉末X線回折パターンをそれぞれ示す。
第6図および第7図に出現した回折ピーク(ま、ZnO
、Zn7Sb20,2. Zn、5i04およびBi、
O,の物質によるものと同定できる。また注目すべき
は、第6図と第7図とを比較するとBi2O,のみが再
加熱Jこよって相変態を生じていることである。即ち、
再カロ熱前のB i 2.0 、の結晶相はβ相であっ
たものが、700℃の再加熱後はγ相に相変態したこと
が認められる。
、Zn7Sb20,2. Zn、5i04およびBi、
O,の物質によるものと同定できる。また注目すべき
は、第6図と第7図とを比較するとBi2O,のみが再
加熱Jこよって相変態を生じていることである。即ち、
再カロ熱前のB i 2.0 、の結晶相はβ相であっ
たものが、700℃の再加熱後はγ相に相変態したこと
が認められる。
第6図および第7図にみられるようにβ−Bi203と
γ−Bi2o、の最強ピークがコθζ、2g0で重なる
ので、コθ=3λ〜3り0に現われるピークによって再
加熱処理による酸化ビスマスの変態を量的に調査した。
γ−Bi2o、の最強ピークがコθζ、2g0で重なる
ので、コθ=3λ〜3り0に現われるピークによって再
加熱処理による酸化ビスマスの変態を量的に調査した。
即ち、β−Bi203は(グθθ)によるピークに、γ
−Bi2o3は(,7,2/)によるピークに注目して
、それらのピークを測定した記録紙上でバックグランド
より上に出現した全体を切り抜いて、これを天秤にて計
り、その重量をピーク積分強度相当として第3図に示し
た。図中曲線Hはβ−Bi203(グ00)のピーク積
分強度相当を、曲線工はγ−B1.o、(3,21)の
ピーク積分強度相当をそれぞれ示す。
−Bi2o3は(,7,2/)によるピークに注目して
、それらのピークを測定した記録紙上でバックグランド
より上に出現した全体を切り抜いて、これを天秤にて計
り、その重量をピーク積分強度相当として第3図に示し
た。図中曲線Hはβ−Bi203(グ00)のピーク積
分強度相当を、曲線工はγ−B1.o、(3,21)の
ピーク積分強度相当をそれぞれ示す。
第3図より、約11.y O’C;よりβ−B1tos
(D γ−Bi、03への変態が始まり、約65θ℃で
ほぼ完全にr−Bi、 0.へ転化し終ることがわかる
。酸化ビスマスが完全にγ−Bi2O3(!:なった?
00 ℃におけるγ−Bi2O3のピーク積分強度相
当値に対する、各加熱温度におけるr−Bi20sのピ
ーク積分強度相当値の割合を第り図に示す。即ち第9図
は再加熱処理による酸化ビスマスのγ相への転化率を示
す。
(D γ−Bi、03への変態が始まり、約65θ℃で
ほぼ完全にr−Bi、 0.へ転化し終ることがわかる
。酸化ビスマスが完全にγ−Bi2O3(!:なった?
00 ℃におけるγ−Bi2O3のピーク積分強度相
当値に対する、各加熱温度におけるr−Bi20sのピ
ーク積分強度相当値の割合を第り図に示す。即ち第9図
は再加熱処理による酸化ビスマスのγ相への転化率を示
す。
制限電圧比(第3図)、もれ電流(第9図)、課電特性
(第S図)、および酸化ビスマスのγ相への転化率(第
9図)、を比較検討すると、酸化ビスマスのうち20〜
ざθチがγ−Bi2O3相であるとき、制限電圧比、も
れ電流を悪化させずに重責路な条件のもとて素子の課電
特性を安定に保つこさが可能である。
(第S図)、および酸化ビスマスのγ相への転化率(第
9図)、を比較検討すると、酸化ビスマスのうち20〜
ざθチがγ−Bi2O3相であるとき、制限電圧比、も
れ電流を悪化させずに重責路な条件のもとて素子の課電
特性を安定に保つこさが可能である。
なお上記実施例では最適な1−Bi2O3の生成量を再
加熱処理によって制御したが、γ−Bi、o3の生成量
を制御できる方法ならいずれでもよく、例えば焼成雰囲
気や素子の組成を工夫する方法てあってもよい。
加熱処理によって制御したが、γ−Bi、o3の生成量
を制御できる方法ならいずれでもよく、例えば焼成雰囲
気や素子の組成を工夫する方法てあってもよい。
以上述べたように、この発明によれば、酸化亜鉛形避雷
器素子中の酸化ビスマスを、その結晶相がγ相でかつそ
の量が全酸化ビスマスの2θ〜gθ係であるように制御
することlこよって、制限電圧比、もれ電流を悪化させ
ずに、重責路な条件のもとて素子課電特性を安定に保つ
ことができる効果がある。
器素子中の酸化ビスマスを、その結晶相がγ相でかつそ
の量が全酸化ビスマスの2θ〜gθ係であるように制御
することlこよって、制限電圧比、もれ電流を悪化させ
ずに、重責路な条件のもとて素子課電特性を安定に保つ
ことができる効果がある。
第1図は従来の酸化亜鉛形避雷器素子の電圧電流特性、
を示す図、第2図は第1図の素子の課電特性を概念的に
示した図、第3図は実施例による素子の再加熱による制
限電圧比の変化を示す図、第9図は実施例による素子の
再加熱によるもれ電流の変化を示す図、第3図は実施例
による素子の再加熱による課′ル特性の変化を示す図、
第6図は再加熱処理前の実施例による素子のX線回折パ
ターンを示す図、第7図は7θθ℃で再加熱処理した実
施例による素子のxi回折パターンを示す図、第3図は
再加熱によるBi2O3ピーク強I更の変化を示す図、
第9図は再加熱処理による酸化ビスマスのγ相への転化
率を示す図である。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 本 第2図 課電開開 第4図 第5図 “° 再 カロ 李杯 )品 ハゲ (・C)2θ (
度) 2θ (度) 手続補正書「自発」 昭和!7年3月ユ゛と日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭zg−//J/4J号2、発明
の名称 酸化亜鉛形避雷器素子 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄ム 補正の内容 (1) 明細書箱2頁第グ行「電流」を「電圧」に正す
る。 (2) 同第り頁10?//行r(Al (No !
)り、・9H20)−1を「(Aj、(NO3h・9H
20)Jに補正する。
を示す図、第2図は第1図の素子の課電特性を概念的に
示した図、第3図は実施例による素子の再加熱による制
限電圧比の変化を示す図、第9図は実施例による素子の
再加熱によるもれ電流の変化を示す図、第3図は実施例
による素子の再加熱による課′ル特性の変化を示す図、
第6図は再加熱処理前の実施例による素子のX線回折パ
ターンを示す図、第7図は7θθ℃で再加熱処理した実
施例による素子のxi回折パターンを示す図、第3図は
再加熱によるBi2O3ピーク強I更の変化を示す図、
第9図は再加熱処理による酸化ビスマスのγ相への転化
率を示す図である。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 本 第2図 課電開開 第4図 第5図 “° 再 カロ 李杯 )品 ハゲ (・C)2θ (
度) 2θ (度) 手続補正書「自発」 昭和!7年3月ユ゛と日 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭zg−//J/4J号2、発明
の名称 酸化亜鉛形避雷器素子 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄ム 補正の内容 (1) 明細書箱2頁第グ行「電流」を「電圧」に正す
る。 (2) 同第り頁10?//行r(Al (No !
)り、・9H20)−1を「(Aj、(NO3h・9H
20)Jに補正する。
Claims (1)
- 添加物として少くともl’:”2化ビスマスを含むri
t化亜30形′!:1雷器崇子において、該1”、桑化
ビスマスの結晶相のノθ〜ざθ係がガンマ1“2化ビス
マスであることを’i’!7 Qとする(1′2化亜鉛
形避雷器素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113163A JPS604202A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 酸化亜鉛形避雷器素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113163A JPS604202A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 酸化亜鉛形避雷器素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604202A true JPS604202A (ja) | 1985-01-10 |
| JPH0522362B2 JPH0522362B2 (ja) | 1993-03-29 |
Family
ID=14605141
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113163A Granted JPS604202A (ja) | 1983-06-22 | 1983-06-22 | 酸化亜鉛形避雷器素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604202A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192104A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-02 | Ngk Insulators Ltd | 電圧非直線抵抗体の製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5321509A (en) * | 1976-08-11 | 1978-02-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Digital signal two-way repeater unit |
-
1983
- 1983-06-22 JP JP58113163A patent/JPS604202A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5321509A (en) * | 1976-08-11 | 1978-02-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Digital signal two-way repeater unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192104A (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-02 | Ngk Insulators Ltd | 電圧非直線抵抗体の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0522362B2 (ja) | 1993-03-29 |
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