JPS6043670B2 - トライアツクおよびその製造方法 - Google Patents

トライアツクおよびその製造方法

Info

Publication number
JPS6043670B2
JPS6043670B2 JP54148267A JP14826779A JPS6043670B2 JP S6043670 B2 JPS6043670 B2 JP S6043670B2 JP 54148267 A JP54148267 A JP 54148267A JP 14826779 A JP14826779 A JP 14826779A JP S6043670 B2 JPS6043670 B2 JP S6043670B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
type layer
layer
type
gate
triax
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP54148267A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5669862A (en
Inventor
要 大滝
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP54148267A priority Critical patent/JPS6043670B2/ja
Publication of JPS5669862A publication Critical patent/JPS5669862A/ja
Publication of JPS6043670B2 publication Critical patent/JPS6043670B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D18/00Thyristors
    • H10D18/80Bidirectional devices, e.g. triacs 

Landscapes

  • Thyristors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明はトライアツクおよびその製造方法に係り、特
にそのターンオン機構の■モードにおけるゲートトリガ
電流の減少を図るための改良に関するものである。
トライアツクのターンオフ機構には、第1表に示すよう
な4つのモードがある。
この表では第1の主電極であるT1電極に対して正電圧
の第2の主電極てあるT2電極の電位を正(+)とし、
これとは逆のT2電極の電位を負(−)とするとともに
、T1電極に対して正電位のゲート電極の電位を正(+
)とし、これとは逆のゲート電極の電位を負(−)とし
た。トライアツクは交流の電力制御に使用できることを
最も大きな特徴としていることから、他のモードに較べ
て特にゲートトリガ電流が大きい■モードを除いて通常
1,■モード又は■,■モードの組合せで使用される。
しかし、各モードのターンオフ機構の相違から各モード
のゲートトリガ電流が不揃いになる問題があり、特に■
モードのゲートトリガ電流はI,■モードに対し1.5
〜2.5倍と大きいために■,■モードの組合せでトラ
イアツクを組込んだ電気回路で実使用する場合に、■,
■モードのゲートトリガ電流の不揃いが大きな支障を生
じていた。第1図は従来のセンターゲート形のトライア
ツクを示す平面図、第2図は第1図の■−■線断面図で
ある。
図において、1,2および3はそれぞれ互いに順次接し
て形成された第1のp形層(p1層)、第1のn形層(
n1層)および第2のp形層(P2層)である。
4はP2層3の一部である第1の部分Aの表面部にその
表面からn1層2に達しないように形成された第2のn
形層(N2層)、5はp1層1の表面P2層3の上記第
1の部分Aを除く残余の部分である第2の部分Bに対応
する部分にその表面からn1層2に達しないように形成
された第3のn形層(N3層)、6はP2層3の上記第
2の部分Bの表面部のN2層4の近傍にその表面からn
1層2に達しないように形成された第4のn形゛層(n
柵)である。
7はn柵6上およびN2層4とN4層6との間のP2層
3の表面の一部上にまたがつて形成されたゲート電極、
8はゲート電極7を取り囲むようにN2層4上およびP
2層3上に形成されたT1電極、9はp1層1上および
N3層5上に形成されたT2電極である。
このトライアツクはN2層4をn形エミッタとし、P2
層3をp形ベースとし、n1層2をn形ベースとし、p
1層1をp形エミッタとする第1のサイリスタ領域1と
、P2層3をp形エミッタと”し、n1層2をn形ベー
スとし、P1層1をp形ベースとし、N3層5をn形エ
ミッタとする第2のサイリスタ領域■とで構成されてい
る。
次にこのトライアツクの■モードのゲートトリガ機構に
ついて説明する。
まずT1電極8に負、T2電極9に正の電圧を印加する
とともに、ゲート電極7にT1電極8に対し負の電圧を
印加すると、ゲート電流がT1電極8からP2層3を通
つてゲート電極7へ流れる。
すると上記ゲート電流によつてP2層3内にその横方向
抵抗による電圧降下が生じてP2層3とN4層6との間
のPn接合が順方向にバイアスされてN4層6からP2
層3を通りn1層2へ電子が注入される。これによりP
2層3とn1層2のPn接合J2が順バイアスされ、P
2層3よりn1層2へ正孔が注入され、Pl,nl,p
2,n4,l,2,3,6からなるサイリスタがターン
オンする。Pl,nl,p2,n4,l,2,3,6か
らなるサイリスタがターンオンすると、N4層6に接す
るP2層3の電位はT2電極9の電位に低下するが、P
l,nl,p2,n2,l,2,3,4の第1のサイリ
スタ領域10)P2層3はT,電極8の電位にとどまつ
ているため、P2層3内に横方向電位が生じ、Pl,n
l,p2,n4,l,2,3,6のサイリスタ電流・が
N2層4直下のP2層3内を流れる。この電流によつて
N2層4とP2層3のPn接合J3,が順バイアスされ
、N2層4より電子の注入が生ずる。以下サイリスタP
l,nl,p2,n4,l,2,3,6がターンオンし
たのと同じ機構で、第1のサイリスタIがターンオンす
る。このように従来のトライアツクでは■モードのター
ンオンがPl,nl,p2,n4,l,2,3,6のサ
イリスタのターンオンに依存しているが、このPl,n
l,p2,n4,l,2,3,6のサイリスタをターン
オンさせるのはN4層6の直下のP2層一3を流れるゲ
ート電流のみが有効で、N2層4の直下のP2層3を流
れるゲート電流は何らの寄与もしていない。
しかもN4層6はN2層4から離れた位置にあるため、
Pl,nl,p2,n4,l,2,3,6のサイリスタ
のターンオンが第1のサイリスタIへ及ぶ効果を低下さ
せている。この発明は上述の問題点に鑑みてなされたも
ので、N2層とN4層の間のP2層を取り囲み、かつゲ
ート電極の端部に接触するようにN4層を延長させた第
5のn形層(N5層)を設けることによつ−て、N2層
直下のP2層を流れるゲート電流をPl,nl,p2,
n5のサイリスタのターンオンに活用し、Pl,nl,
p2,n4のサイリスタ電流のみによつて第1のサイリ
スタをターンオンさせていたのを、第1のサイリスタに
より近接しているためにより有効に働くPl,nl,p
2,n5のサイリスタ電流をも利用して第1のサイリス
タのターンオンを容易にしたトライアツクとその製造方
法を提供することを目的としている。
即ちN2層直下のP2層を流れるゲート電流はN5層に
よつて第1のサイリスタをターンオンさせるのに効果的
に寄与するので、従来のトライアツクのようにn柵直下
のP2層を流れるゲート電流のみが第1のサイリスタを
ターンオンさせるのに寄与していた場合に較べて■モー
ドのゲートトリガ電流を減少することができる。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第3図はこの発明の一実施例によるトライアツクの平面
図、第4図は第3図の■−■線断面図である。
図において、10はゲート電極7に接触するP2層3を
取り囲み、ゲート電極7の端部に接するようにN4層を
延長させた第5のn形層(N5層)である。
この実施例の構造は、ゲート電極7に接触するP2層3
の表面部にN5層10を設けた以外は従来例の構造と同
一である。
このように構成された本実施例のトライアツクでは、■
モードでゲートトリガする場合に、T1電極8からN2
層4の直下のP2層3を通つてゲート電極7へ流れるゲ
ート電流はPl,nl,p2,n5,l,2,3,lO
のサイリスタをターンオンさせるので、Pl,nl,p
2,n4,l,2,3,6のサイリスタに較べて第1の
サイリスタIにより近接しているPl,nl,p2,n
5,l,2,3,lOのサイリスタ電流は第1のサイリ
スタIをターンオンさせるのに効率よく寄与することが
できる。
このため従来例に比べて、■モードのゲートトリガ電流
を減少させることが可能となり、本発明によるトライア
ツクは電気回路の設計上有効になる。例えばチップサイ
ズが4?角程度の中電力用トライアツクにおいて、n1
層2の不純物濃度が約1015c7n−3、厚さが10
0pmであり、p1層1およびP2層3のそれぞれの表
面不純物濃度が約1017cm−3、厚さが約50p.
mであり、N2層4,n3層5およびn柵6のそれぞれ
の表面不純物濃度が約1σ0CTrL−3、厚さが約2
5μmである場合に、従来例の構造ではI,■および■
モードでのゲートトリガ電流がそれぞれ10rT1A,
20rr1Aおよび13n1Aとなり、■,■モードの
組合せで使用する場合■モードのゲートトリガ電流は■
モードに対し約1J倍とな″つていた。
これに対し、本実施例の構造ではゲートトリガ電流が、
I,■および■モードにおいてそれぞれ30TT1A,
13rnA,および13rT1Aとなり、■モードのゲ
ートトリガ電流を■モードと同じ値に減少させることが
できた。このように本実施例ではゲート電極7に接触す
るP2層3の表面部にP2層3を取り囲むようにN4層
6を延長した幅の狭いN5層10を設けるのみでよいの
で、チップサイズを変更する必要がなく、またN5層1
0を他のN2層4,n4層6およびフN3層5と同時に
形成すればよいので製造工程を増加させる必要もなく、
コストアップになるようなことがない。
上記実施例においてはIモードのゲートトリガ電流が従
来例に較べて3倍もの値になつているが、これはIモー
ドのターンオンがゲート電極7に接触するP2層3の近
傍でのP2n瀬合J3に最も強く依存しているのに、N
5層10を設けたためにゲート電極7に接触するP2層
3の近傍でのP2n2接合J3がほとんどIモードのタ
ーンオンに寄与しなくなるためである。
Iモードのゲートトリガ電流の増大を回避するには、上
述の原因からN5層10をN2層4よりも浅くするとよ
い。
即ちあらかじめN2層4,n4層6およびN3層5を拡
散して形成したのちに、N5層10を拡散して形成する
とN5層10をP2層3よりも浅くすることができる。
第5図a−dは上記のトライアツクの製造方法を工程別
に示す断面図である。
第5図aに示したように、n形のシリコン半導体基板2
の表裏両面に酸化膜11を形成すると共に、例えばガリ
ウムを不純物としてp形拡散層であるp1層1,p2層
3を形成し、第5図bのように写真蝕刻法によりN2層
4,n3層5およびN4層6を形成すべき所定の位置の
酸化膜11に窓開けを行ない、次いで各窓開口から例え
ば燐を不純物としてn形拡散層であるN2層4,n3層
5およびN4層6を形成し、次に第5図cのように、第
5図bで説明したのと全く同様の方法でn形拡散層であ
るN5層10を形成し、その時同時にN2層4,n3層
5およびn柵6を所定の深さに拡散してNpnpn5層
構造を完成させ、そしてさらに第5図dのように酸化膜
11を除去し、メッキあるいは蒸着などで主電極のT1
電極8,T2電極9とゲート電極7とを形成する。
例えば前述した47rrm角程度のチップサイズの中電
力用トライアツクでは、この製造方法で得たゲートトリ
ガ電流はN2層4の厚さが約25μmに対し、N5層1
0の厚さを約3μmとした場合では1,■および■モー
ドがそれぞれ1C1n1A,18n1A.および13r
nAとなり、■モードゲートトリガ電流は従来例に較べ
てわずかに2rr1Aだけ絨少したにすぎなかつたが、
N2層4の厚さが約25μmに対し、N5層10の厚さ
を約12μmと約半分にした場合には、I,■および■
モードが14mA,−15mAおよび13mAとなり、
■モードのゲートトリガ電流の減少と共にN5層10の
影響によるIモードのゲートトリガ電流の増大の問題も
なくなり、各モードのゲートトリガ電流の不揃いもほぼ
解消される。
上記の製造方法の実施例では、n形層形成の拡散をN2
層4,n4層6およびN3層5とN5層10との2回に
わたつて行なつているため製造工程の増加を招いている
が、あらかじめN2層4,n柵6およびN3層5を拡散
する所定の部分を化学的なエッチングやプラズマによる
エッチング等によつて所定の深さだけ削り取つておき、
そののちN2層4,n4層6,n3層5およびN5層1
0を同時にl拡散すると、N5層10をN2層4よりも
浅くすることができる。
第6図a−dはこのようにしたこの発明の他の実施例の
トライアツクの製造方法を工程別に示す断面図である。
まず第6図aのように、n形シリコン半導体基板2の表
裏両面に酸化膜11を形成すると共に、例えばp形不純
物であるガリウムを拡散してp1層1,p2層3を形成
し、次に第6図bのように写真蝕刻法によりN2層4,
n3層5およびN4層6・を形成すべき所定の位置の酸
化膜11に窓開けを行ない、化学的エッチングまたはプ
ラズマエッチング等により窓開けした部分のシリコンを
所定の深さだけ削り取り、次に第6図cのようにN5層
10を形成すべき所定の位置を写真蝕刻法で窓開けをし
て、例えば燐を不純物としてN2層4,n3層5,n4
層6およびN5層10のn形拡散層を同時に形成し、第
6図dのように酸化膜11を除去してメッキあるいは蒸
着等により主電極であるT1電極8,T2電極9および
ゲート電極7を形成する。上記の製造方法により前述し
た4T!Rln角程度の中電力用のトライアツクを製作
したところ、N5層10の厚さをN2層4のエッチング
深さと等しくした場合、前述した第5図に示す製造方法
により得られたトライアツクのゲートトリガ電流とほぼ
同等のものが得られ、各モードのゲートトリガ電流の不
揃いはほとんどなくなつた。
以上のように、本発明によれば、ゲート電極7下にn柵
6を延長したN5層10を設けることにより、簡単な構
造で■モードのゲートトリガ電流を減少させることがで
き、I,■および■モードのゲートトリガ電流の不揃い
を解消でき、電気回路の設計上非常に有効となる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のセンターゲート形のトライアツクを示す
平面図、第2図は第1図の■−■線断面図、第3図はこ
の発明の一実施例によるトライアツクの平面図、第4図
は第3図の■一■線断面図、第5図a−dはこの発明の
一実施例によるトライアツクの製造方法を工程別に示す
断面図、第6図a−dはこの発明の他の実施例によるト
ライアツクの製造方法を工程別に示す断面図である。 1・・・第1のp形層、2・・・第1のn形層、3・・
・第2のp形層、4・・・第2のn形層、5・・・第3
のn形層、6・・・第4のn形層、7・・・ゲート電極
、8・・・第1の主電極、9・・・第2の主電極、10
・・・第5のn形層、11・・・酸化膜。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 互いに順次接して形成された第1のp形層、第1の
    n形層および第2のp形層と、上記第2のp形層の一部
    である第1の部分の表面部にその表面から上記第1のn
    形層に達しないように形成された第2のn形層と、上記
    第1のp形層の表面の上記第2のp形層の上記第1の部
    分を除く残余の部分である第2の部分に対応する部分に
    その表面から上記第1のn形層に達しないように形成さ
    れた第3のn形層と、上記第2のp形層の上記第2の部
    分の表面部の上記第2のn形層の近傍にその表面から上
    記第1のn形層に達しないように形成された第4のn形
    層と、この第4のn形層上および上記第2のn形層と上
    記第4のn形層との間の上記第2のp形層の表面の一部
    上にまたがつて形成されたゲート電極と、このゲート電
    極を取り囲むように上記第2のn形層上および上記第2
    のp形層上に形成された第1の主電極と、上記第1のp
    形層上および上記第3のn形層上に形成された第2の主
    電極とを備えたトライアツクにおいて、上記ゲート電極
    に接触する上記第2のp形層を取り囲み上記ゲート電極
    の端部に接触するように上記第4のn形層を延長して形
    成した第5のn形層を備えたことを特徴とするトライア
    ツク。 2 上記第5のn形層の深さを上記第2のn形層の深さ
    により浅くしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のトライアツク。 3 第1のn形層の一方の主面および他方の主面にp形
    不純物を拡散してそれぞれ第1のp形層および第2のp
    形層を形成し、n形不純物の拡散により上記第2のp形
    層の一部である第1の部分の表面部にその表面から上記
    第1のn形層に達しないように第2のn形層を形成する
    とともに上記第1のp形層の表面の上記第2のp形層の
    上記第1の部分を除く残余の部分である第2の部分に対
    応する部分にその表面から上記第1のn形層に達しない
    ように第3のn形層を、上記第2のp形層の上記第2の
    部分の表面部の上記第2のn形層の近傍にその表面から
    上記第1のn形層に達しないように第4のn形層を、こ
    の第4のn形層とともに上記第2のp形層の表面の一部
    を取り囲む第5のn形層をそれぞれ形成し、、上記第4
    および第5のn形層上および該両n形層により取り囲ま
    れた上記第2のp形層上にゲート電極を形成し、上記ゲ
    ート電極を取り囲むように上記第2のn形層上および上
    記第2のp形層上に第1の主電極を形成し、上記第1の
    p形層上および上記第3のn形層上に第2の主電極を形
    成することを特徴とするトライアツクの製造方法。 4 上記第5のn形層は上記第2のn形層を形成した後
    に形成することを特徴とする特許請求の範囲第3項記載
    のトライアツクの製造方法。 5 上記第2のn形層を形成する上記第2のp形層の表
    面の所定の部分を上記第2のn形層を拡散する前に所定
    の深さだけ削り取り、この削り取られた部分および上記
    第2のp形層の表面の第5のn形層を形成すべき所定の
    部分に同時にn形不純物を拡散して上記第2のn形層お
    よび上記第5のn形層を形成することを特徴とする特許
    請求の範囲第3項記載のトライアツクの製造方法。
JP54148267A 1979-11-12 1979-11-12 トライアツクおよびその製造方法 Expired JPS6043670B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54148267A JPS6043670B2 (ja) 1979-11-12 1979-11-12 トライアツクおよびその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP54148267A JPS6043670B2 (ja) 1979-11-12 1979-11-12 トライアツクおよびその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5669862A JPS5669862A (en) 1981-06-11
JPS6043670B2 true JPS6043670B2 (ja) 1985-09-30

Family

ID=15448941

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP54148267A Expired JPS6043670B2 (ja) 1979-11-12 1979-11-12 トライアツクおよびその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6043670B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5669862A (en) 1981-06-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH05347413A (ja) 半導体装置の製造方法
US4380021A (en) Semiconductor integrated circuit
JPS63289871A (ja) 半導体装置
JPH05335558A (ja) 双方向2端子サイリスタ
JPS6043670B2 (ja) トライアツクおよびその製造方法
KR970024275A (ko) 안전 동작 영역을 증가시킨 트랜지스터 및 그 제조 방법
JPS6128224B2 (ja)
JPS6258678A (ja) トランジスタ
JPS6394667A (ja) 半導体集積回路
JPH04127574A (ja) 縦型絶縁ゲート電界効果トランジスタ
KR100320676B1 (ko) 사이리스터 소자
KR100293273B1 (ko) 트라이악 소자
JPH0526771Y2 (ja)
JPH06244408A (ja) 双方向型半導体装置の製造方法
JPH09181336A (ja) 半導体装置
JPH03120830A (ja) 半導体装置
JPH04125975A (ja) 半導体素子およびその製造方法
JPS5915387B2 (ja) トライアツク
JPH03290968A (ja) 絶縁ゲートバイポーラトランジスタの製造方法
JPS61228677A (ja) 半導体装置
JPH02296374A (ja) ダイオード
JPS5918871B2 (ja) 半導体集積回路
JPH07226498A (ja) 静電誘導型半導体素子
JPH0382041A (ja) 半導体集積回路の製造方法
JPS6188561A (ja) トランジスタ