JPS604618B2 - サイリスタ点弧回路 - Google Patents
サイリスタ点弧回路Info
- Publication number
- JPS604618B2 JPS604618B2 JP54121761A JP12176179A JPS604618B2 JP S604618 B2 JPS604618 B2 JP S604618B2 JP 54121761 A JP54121761 A JP 54121761A JP 12176179 A JP12176179 A JP 12176179A JP S604618 B2 JPS604618 B2 JP S604618B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thyristor
- ignition
- main
- auxiliary
- capacitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/78—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled
- H03K17/79—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used using opto-electronic devices, i.e. light-emitting and photoelectric devices electrically- or optically-coupled controlling bipolar semiconductor switches with more than two PN-junctions, or more than three electrodes, or more than one electrode connected to the same conductivity region
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光点弧補助サィリスタを介して電気点弧主サィ
リスタを点弧するサィリスタ点弧回路に関する。
リスタを点弧するサィリスタ点弧回路に関する。
光で直接点弧されるサィリスタは高い点弧感度を維持し
ながらdi/dtならびにdv/dt耐量を通常の電気
点弧サィリスタと同程度にすることが困難である。
ながらdi/dtならびにdv/dt耐量を通常の電気
点弧サィリスタと同程度にすることが困難である。
そこで第1図のように電気点弧主サィリスタ1のゲート
回路に個別素子の光点弧補助サィリスタ2のカソードを
、ゲート電流のピーク値を抑制する抵抗3を介して接続
し、光4を補助サィリスタ2に照射して点弧しその電流
で主サイリスターを点弧する回路が提案されている。こ
の補助サィリスタ2は主回路電流が流れないため素子の
温度上昇が少ないので光点弧感度とdv/dt耐量との
間の協調がとりやすい。さらに主サイリスタ1は一般の
電気点孤サィリスタをそのまま用いることができるので
経済的にも有利である。しかし第1図の回路で主サィリ
スタ1のアノード、カソード間に急しゆんなdv/dt
の電圧が印加されるときには、補助サィリスタ2にも同
様のdv/dtが印加される。この場合補助サィリスタ
2の接合容量をCiとすると、変位電流Cidv/dt
が主サィリスタのゲートに与えられ、この電流が大きけ
れば主サィリスタ1も自身の変位電流で点弧しやすい状
態にあるので誤点弧する。特に主サイリスタ1が高耐圧
を要求される時には、補助サィリスタ2も同等の耐圧を
必要とし、沿面距離を長くするため接合面積も大きくな
って変位電流が大となり、この危険はより大きくなる。
本発明はこのような補助サィIJスタの変位電流による
主サィリスタの謀点弧を防ぐ点弧回路を提案することに
ある。
回路に個別素子の光点弧補助サィリスタ2のカソードを
、ゲート電流のピーク値を抑制する抵抗3を介して接続
し、光4を補助サィリスタ2に照射して点弧しその電流
で主サイリスターを点弧する回路が提案されている。こ
の補助サィリスタ2は主回路電流が流れないため素子の
温度上昇が少ないので光点弧感度とdv/dt耐量との
間の協調がとりやすい。さらに主サイリスタ1は一般の
電気点孤サィリスタをそのまま用いることができるので
経済的にも有利である。しかし第1図の回路で主サィリ
スタ1のアノード、カソード間に急しゆんなdv/dt
の電圧が印加されるときには、補助サィリスタ2にも同
様のdv/dtが印加される。この場合補助サィリスタ
2の接合容量をCiとすると、変位電流Cidv/dt
が主サィリスタのゲートに与えられ、この電流が大きけ
れば主サィリスタ1も自身の変位電流で点弧しやすい状
態にあるので誤点弧する。特に主サイリスタ1が高耐圧
を要求される時には、補助サィリスタ2も同等の耐圧を
必要とし、沿面距離を長くするため接合面積も大きくな
って変位電流が大となり、この危険はより大きくなる。
本発明はこのような補助サィIJスタの変位電流による
主サィリスタの謀点弧を防ぐ点弧回路を提案することに
ある。
この目的は電気点弧主サィリスタのゲート電極とゲート
電極より遠い側の主電極との間に光点弧補助サィリスタ
と抵抗との直列回路を光点弧補助サィリスタの順電流が
電気点弧主サィリスタの点弧電流になるように接続した
場合、電気点弧主サィリスタのゲート電極に近い側の主
電極とそのゲート電極に接続された光点弧補助サイリス
タの露極との間に、主サィリスタのブレークオーバ電圧
が2000V以上であれば補助サィリスタの接合面積1
の当り0.02〃F以上の容量をもつコンデンサを接続
することによって蓬せられる。
電極より遠い側の主電極との間に光点弧補助サィリスタ
と抵抗との直列回路を光点弧補助サィリスタの順電流が
電気点弧主サィリスタの点弧電流になるように接続した
場合、電気点弧主サィリスタのゲート電極に近い側の主
電極とそのゲート電極に接続された光点弧補助サイリス
タの露極との間に、主サィリスタのブレークオーバ電圧
が2000V以上であれば補助サィリスタの接合面積1
の当り0.02〃F以上の容量をもつコンデンサを接続
することによって蓬せられる。
以下図を引用して本発明の実施例について説明する。
第2図は第1図と比較すれば明らかなように、コンデン
サ5が電気点弧主サィリスタ1のカソードと光点弧補助
サィリスタ2のカソードとの間に挿入されている。第3
図は抵抗3の位置が第1図、第2図の場合と異って主サ
ィリスタ1のアノードと補助サィリスタ2のアノードと
の間に接続されており、コンデンサ5は第2図と同様両
サィリス夕のカソードの間に挿入されている。第4図で
は補助サィリスタ2と直列に接続された抵抗3を介して
さらに主サイリスタ1のゲートとの間に抵抗6が接続さ
れ、主サィリスターのカソードとの間にコンデンサ5が
接続されている。このコンデンサ5が補助サィリスタ2
の変位電流を吸収して主サィリスターの謀点弧を防ぐ。
コンデンサ5の容量は第5図に示す実験結果に基づいて
定められる。
サ5が電気点弧主サィリスタ1のカソードと光点弧補助
サィリスタ2のカソードとの間に挿入されている。第3
図は抵抗3の位置が第1図、第2図の場合と異って主サ
ィリスタ1のアノードと補助サィリスタ2のアノードと
の間に接続されており、コンデンサ5は第2図と同様両
サィリス夕のカソードの間に挿入されている。第4図で
は補助サィリスタ2と直列に接続された抵抗3を介して
さらに主サイリスタ1のゲートとの間に抵抗6が接続さ
れ、主サィリスターのカソードとの間にコンデンサ5が
接続されている。このコンデンサ5が補助サィリスタ2
の変位電流を吸収して主サィリスターの謀点弧を防ぐ。
コンデンサ5の容量は第5図に示す実験結果に基づいて
定められる。
これは第4図に示す回路で行った実験によるもので、補
助サィリスタ2として接合面積3地の光点弧サィリスタ
を用い、抵抗3として200の抵抗を挿入し、抵抗6の
抵抗値をパラメータとした時の1500V/山sのdv
/dtによる主サィリスターのブレークオーバ電圧Vs
oのコンデンサ5の容量Cに対する関係を両対数目盛の
線図で示したものである。各線に付した数値は抵抗6の
抵抗値を示す。この線図よりコンデンサ5の容量は抵抗
6の抵抗値が変化しても0.06仏F以上あればdv/
dtにより低い順電圧でブレークオーバすることがない
ことが判った。すなわち補助サィリスタ2の接合面積1
の当り0.02〃F以上の容量のコンデンサ5を接続す
ればよい。しかし容量が大きすぎると補助サィリスタ2
が光によって点弧した際、抵抗6を介して流れる電流が
過小になって主サィリスターが点弧しなくなりまたコン
デンサの価格も高くなるので、コンデンサ5は大きくて
も補助サィリスタの接合面積1の当り1〃F以下の容量
のものが用いられる。第5図に示す関係曲線は抵抗3の
値が変化してもほとんど変らない。たゞしこの抵抗値が
大きくなるとやはり補助サイリスタ2の点弧時に主サィ
リスタ1のゲ−トに流れ込む電流が過小になるので通常
1000程度以下に抑えられる。これらのことから上記
の補助サイリスタの後合面積1の当りコンデンサの容量
0.02〃F以上の数値は第2図ないし第4図の何れの
場合にも当てはまることが理解できる。第3図あるいは
第4図におけるように抵抗3がコンデンサ5と直列に接
続されることは別の利点がある。すなわちこの抵抗が、
急しゆんな立上りの主回路電流が補助サィリスタ2およ
びコンデンサ5を通じて流れるおを抑制するため、補助
サィリスタ22のdi/d節肘量を低減することが可能
になり、補助サィリスタ2の点弧感度とdi/dt耐量
の協調が一層とりやすくなる。この抵抗は第6図のよう
に主サィリスタ1をサージ電圧から保護するため並列の
コンデンサ7および抵抗8からなるスナパ回路が接続さ
れた場合にさらに有効である。この場合補助サィリスタ
2が光4によって点弧されると、コンデンサ7に蓄積さ
れた電荷は抵抗8、補助サィリスタ2およびコンデンサ
5を経て放電する。この放電電流は急しゆんな立上りを
持っており、補助サィリスタ2に大きな負担を与える。
コンデンサ5と直列に接続された抵抗3は、スナバ回路
からの放電電流を抑制し、その急しゆんな立上りで補助
サィリスタ2が損傷するのを防ぐ作用もする。上述のよ
うに本発明によれば補助サィリスタと主サィリスタの主
電極間にコンデンサを入れるだけで、通常の電気点弧主
サイリスタを光点弧補助サィリスタを用いて点弧する回
路における謀V点弧も防止でき、主サィリスタを光で直
接点弧する場合に〈らべて特性的にも経済的にも著しく
有利にできる。
助サィリスタ2として接合面積3地の光点弧サィリスタ
を用い、抵抗3として200の抵抗を挿入し、抵抗6の
抵抗値をパラメータとした時の1500V/山sのdv
/dtによる主サィリスターのブレークオーバ電圧Vs
oのコンデンサ5の容量Cに対する関係を両対数目盛の
線図で示したものである。各線に付した数値は抵抗6の
抵抗値を示す。この線図よりコンデンサ5の容量は抵抗
6の抵抗値が変化しても0.06仏F以上あればdv/
dtにより低い順電圧でブレークオーバすることがない
ことが判った。すなわち補助サィリスタ2の接合面積1
の当り0.02〃F以上の容量のコンデンサ5を接続す
ればよい。しかし容量が大きすぎると補助サィリスタ2
が光によって点弧した際、抵抗6を介して流れる電流が
過小になって主サィリスターが点弧しなくなりまたコン
デンサの価格も高くなるので、コンデンサ5は大きくて
も補助サィリスタの接合面積1の当り1〃F以下の容量
のものが用いられる。第5図に示す関係曲線は抵抗3の
値が変化してもほとんど変らない。たゞしこの抵抗値が
大きくなるとやはり補助サイリスタ2の点弧時に主サィ
リスタ1のゲ−トに流れ込む電流が過小になるので通常
1000程度以下に抑えられる。これらのことから上記
の補助サイリスタの後合面積1の当りコンデンサの容量
0.02〃F以上の数値は第2図ないし第4図の何れの
場合にも当てはまることが理解できる。第3図あるいは
第4図におけるように抵抗3がコンデンサ5と直列に接
続されることは別の利点がある。すなわちこの抵抗が、
急しゆんな立上りの主回路電流が補助サィリスタ2およ
びコンデンサ5を通じて流れるおを抑制するため、補助
サィリスタ22のdi/d節肘量を低減することが可能
になり、補助サィリスタ2の点弧感度とdi/dt耐量
の協調が一層とりやすくなる。この抵抗は第6図のよう
に主サィリスタ1をサージ電圧から保護するため並列の
コンデンサ7および抵抗8からなるスナパ回路が接続さ
れた場合にさらに有効である。この場合補助サィリスタ
2が光4によって点弧されると、コンデンサ7に蓄積さ
れた電荷は抵抗8、補助サィリスタ2およびコンデンサ
5を経て放電する。この放電電流は急しゆんな立上りを
持っており、補助サィリスタ2に大きな負担を与える。
コンデンサ5と直列に接続された抵抗3は、スナバ回路
からの放電電流を抑制し、その急しゆんな立上りで補助
サィリスタ2が損傷するのを防ぐ作用もする。上述のよ
うに本発明によれば補助サィリスタと主サィリスタの主
電極間にコンデンサを入れるだけで、通常の電気点弧主
サイリスタを光点弧補助サィリスタを用いて点弧する回
路における謀V点弧も防止でき、主サィリスタを光で直
接点弧する場合に〈らべて特性的にも経済的にも著しく
有利にできる。
第1図は電気点弧サィリスタを光点孤サィリスタにより
点弧する従来回路の接続図、第2図は本発明の一実施例
の接続図、第3図、第4図、第6図はそれぞれ異なる実
施例の接続図であり、第5図はブレークオーバ電圧と本
発明によるコンデンサの容量の関係線図である。 1・・・…電気点弧主サイリスタ、2・・・・・・光点
弧補助サィリスタ、3,6・・・・・・抵抗、5・・・
・・・コンデンサ。 矛′図 ‐才2解 汁3図 才4図 オJ図 オ5図
点弧する従来回路の接続図、第2図は本発明の一実施例
の接続図、第3図、第4図、第6図はそれぞれ異なる実
施例の接続図であり、第5図はブレークオーバ電圧と本
発明によるコンデンサの容量の関係線図である。 1・・・…電気点弧主サイリスタ、2・・・・・・光点
弧補助サィリスタ、3,6・・・・・・抵抗、5・・・
・・・コンデンサ。 矛′図 ‐才2解 汁3図 才4図 オJ図 オ5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 2000V以上のブレークオーバ電圧を有する電気
点弧主サイリスタのゲート電極とゲー電極より遠い側の
主電極との間に光点弧補助サイリスタと抵抗との直列回
路を該光点弧補助サイリスタの順電流が前記電気点弧主
サイリスタの点弧電流になるように接続したものにおい
て、前記電気点弧主サイリスタのゲート電極に近い側の
主電極と前記光点弧補助サイリスタの該ゲート電極に接
続された電極との間に該補助サイリスタの接合面積1c
m^2当り0.02μF以上の容量をもつコンデンサを
接続したことを特徴とするサイリスタ点弧回路。 2 特許請求の範囲第1項記載の回路において、抵抗が
光点弧補助サイリスタならびにコンデンサに対し直列に
接続されたことを特徴とするサイリスタ点弧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54121761A JPS604618B2 (ja) | 1979-09-21 | 1979-09-21 | サイリスタ点弧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54121761A JPS604618B2 (ja) | 1979-09-21 | 1979-09-21 | サイリスタ点弧回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5646338A JPS5646338A (en) | 1981-04-27 |
| JPS604618B2 true JPS604618B2 (ja) | 1985-02-05 |
Family
ID=14819223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54121761A Expired JPS604618B2 (ja) | 1979-09-21 | 1979-09-21 | サイリスタ点弧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604618B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5959072A (ja) * | 1982-09-27 | 1984-04-04 | Meidensha Electric Mfg Co Ltd | 増幅ゲ−ト形gtoのドライブ回路 |
| DE19947036C1 (de) * | 1999-09-30 | 2001-05-17 | Siemens Ag | Thyristoranordnung mit Freiwerdeschutz |
-
1979
- 1979-09-21 JP JP54121761A patent/JPS604618B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5646338A (en) | 1981-04-27 |
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