JPS6047161A - コンクリ−トデイストリビユ−タ - Google Patents
コンクリ−トデイストリビユ−タInfo
- Publication number
- JPS6047161A JPS6047161A JP58152400A JP15240083A JPS6047161A JP S6047161 A JPS6047161 A JP S6047161A JP 58152400 A JP58152400 A JP 58152400A JP 15240083 A JP15240083 A JP 15240083A JP S6047161 A JPS6047161 A JP S6047161A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boom
- concrete
- base
- zoom
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 title claims description 26
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 9
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000009941 weaving Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G21/00—Preparing, conveying, or working-up building materials or building elements in situ; Other devices or measures for constructional work
- E04G21/02—Conveying or working-up concrete or similar masses able to be heaped or cast
- E04G21/04—Devices for both conveying and distributing
- E04G21/0418—Devices for both conveying and distributing with distribution hose
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンクリートディストリビュータの改良に係る
ものである。
ものである。
コンクリート打設用のブーム装置は、一般には第1図に
示すように垂直方向に夫々屈折関節(α)を有する複数
のズーム(h)の先端にコンクリート拐設用ホース(c
>を備えたもの、或いはまたその一部分をスライド式に
したものが圧倒的に多い。
示すように垂直方向に夫々屈折関節(α)を有する複数
のズーム(h)の先端にコンクリート拐設用ホース(c
>を備えたもの、或いはまたその一部分をスライド式に
したものが圧倒的に多い。
この場合、土木工事、基礎工事のようにブーム操作域上
部に構造物等の障害物のないときは非常に便利に有効に
使用できるが、鉄骨鉄筋コンクリート建築物のように天
井または上部にあるときは、使用が困難であった。
部に構造物等の障害物のないときは非常に便利に有効に
使用できるが、鉄骨鉄筋コンクリート建築物のように天
井または上部にあるときは、使用が困難であった。
このような欠点を補なうため、第2図に示すように主と
して水平方向に屈折する関節を設けたブーム装置が提案
されているが、この場合、床面及び壁の一部には有効に
コンクリ−1設が行なわれるが、高低、低所のコンクリ
ート打設は全く不可能である。またこの場合、装置を架
設置るための補助支柱、補助台を要し、移設には大型の
クレンを必要とする欠点がある。
して水平方向に屈折する関節を設けたブーム装置が提案
されているが、この場合、床面及び壁の一部には有効に
コンクリ−1設が行なわれるが、高低、低所のコンクリ
ート打設は全く不可能である。またこの場合、装置を架
設置るための補助支柱、補助台を要し、移設には大型の
クレンを必要とする欠点がある。
本発明は前記したような欠点を除去するために提案され
たもので、複数のブームを夫々同一方向に)11(折自
在に連結してなる屈折型ズームを、同ブームの基部また
は基部近傍の部分で」T直方向から水平方向まで回転用
能なように構成してなることを牛管徴とするコンクリー
トディストリビュータに係るものである。
たもので、複数のブームを夫々同一方向に)11(折自
在に連結してなる屈折型ズームを、同ブームの基部また
は基部近傍の部分で」T直方向から水平方向まで回転用
能なように構成してなることを牛管徴とするコンクリー
トディストリビュータに係るものである。
本発明に係るコンクリートディストリビュータは、複数
のブームを夫々同一方向に屈折自在に連結しない屈折ブ
ームをその基部または基部近傍部分で垂直方向から水平
方向まで切換え回転できるように構成されているので、
鉄筋コンクリート建築物等の施工時には前記各゛ブーム
が垂直方向に屈折できる位置にまで屈折型ズームを回転
して、高い場所や低い個所、或いは狭隘地のコンクリー
ト打設を行なうものである。また鉄骨鉄筋コンクリート
建築物や、上部に障害物のある場合には前記屈折型ブー
ムを前述の位置より90° 回転させ、各ブームを水平
方向に屈折できるようにして、コンクリート拐設を容易
に行なうことができる。
のブームを夫々同一方向に屈折自在に連結しない屈折ブ
ームをその基部または基部近傍部分で垂直方向から水平
方向まで切換え回転できるように構成されているので、
鉄筋コンクリート建築物等の施工時には前記各゛ブーム
が垂直方向に屈折できる位置にまで屈折型ズームを回転
して、高い場所や低い個所、或いは狭隘地のコンクリー
ト打設を行なうものである。また鉄骨鉄筋コンクリート
建築物や、上部に障害物のある場合には前記屈折型ブー
ムを前述の位置より90° 回転させ、各ブームを水平
方向に屈折できるようにして、コンクリート拐設を容易
に行なうことができる。
このように本発明によれば屈折型ブームをその基部また
は基部近傍の部分で垂直方向から水平方向まで回転でき
るようにすることによって、1組の屈折型ブームで鉄筋
コンクリート、または鉄骨鉄筋コンクリート構造等、広
範囲のコンクリート打設に有効に使用することができる
。
は基部近傍の部分で垂直方向から水平方向まで回転でき
るようにすることによって、1組の屈折型ブームで鉄筋
コンクリート、または鉄骨鉄筋コンクリート構造等、広
範囲のコンクリート打設に有効に使用することができる
。
なお本発明のコンクリートディストリビュータを支柱上
に設置し、セルフクライミング装置を具有ぜしめること
によって特別の支持装置を設けることブよく、如何なる
工事にも使用可能となり、コ、ンクリート打設工4゛1
の省力化、効率化を図ることができる。
に設置し、セルフクライミング装置を具有ぜしめること
によって特別の支持装置を設けることブよく、如何なる
工事にも使用可能となり、コ、ンクリート打設工4゛1
の省力化、効率化を図ることができる。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
第6回及び第4図において(Iiは架台で、車載型の場
合はシャシ−伺架台、セパレートブームの場合は支柱付
プラットフォームである。(2)は同架台(1)上に配
設された旋回台で、架台(1)に装架された旋回モータ
(3)によって水平方向に回転されるようになっている
。
合はシャシ−伺架台、セパレートブームの場合は支柱付
プラットフォームである。(2)は同架台(1)上に配
設された旋回台で、架台(1)に装架された旋回モータ
(3)によって水平方向に回転されるようになっている
。
(4)は旋回台(2)に装架された中部架台(5;に配
設された回転台で、旋回モータ(61によって垂直方向
に回転されるようになっている。
設された回転台で、旋回モータ(61によって垂直方向
に回転されるようになっている。
回転台(4)の先端には力1;折関節を有する枚数のブ
ームが装着され、回転台(41より突設さねた上部架台
(7)に枢着された第1のブーム(8;は両者間に配設
された油用シリンダ(91によって(10から凡そ90
〜120° まで回転し、同(3トに第2のブームQf
llは油圧シリンダαυによって0〜2700 回転し
、同様に第6のブーム叫は油圧シリンダQ31&’Cよ
って0〜2700 回転する。
ームが装着され、回転台(41より突設さねた上部架台
(7)に枢着された第1のブーム(8;は両者間に配設
された油用シリンダ(91によって(10から凡そ90
〜120° まで回転し、同(3トに第2のブームQf
llは油圧シリンダαυによって0〜2700 回転し
、同様に第6のブーム叫は油圧シリンダQ31&’Cよ
って0〜2700 回転する。
コンクリート打設管Oaは架台(1)の下部から型膜さ
れ、中部架台(5)の中で90° 曲げられ、途中、縦
方向及び横方向に各架台が回転してもよいように回転継
手(151GG)が介装されている。前記わ設置(14
)は回転台(41を貫通し、第1のブーム(8)の基端
軸受部はり同ブーム側面に導かれ、第1、第2各プーム
(81011+の先端頭部を貫通して第6のブーム02
の先端まで配設されている。
れ、中部架台(5)の中で90° 曲げられ、途中、縦
方向及び横方向に各架台が回転してもよいように回転継
手(151GG)が介装されている。前記わ設置(14
)は回転台(41を貫通し、第1のブーム(8)の基端
軸受部はり同ブーム側面に導かれ、第1、第2各プーム
(81011+の先端頭部を貫通して第6のブーム02
の先端まで配設されている。
第6のブーム(12の先瑞部では、ブーム作動方向と無
関係に、その先のホースガイド0ωとホースθ6)がそ
の重力により常に下方に指向するように自由回転継手0
ηで連結されている。
関係に、その先のホースガイド0ωとホースθ6)がそ
の重力により常に下方に指向するように自由回転継手0
ηで連結されている。
一般の土木施工、または鉄筋コンクリート建築におけイ
ンコンクリートわ設置には第4図に示すように、回転台
(4)を前記各ブーム(8+(10+θカが垂直方向に
屈折できる位置にまで回転し、高い場所や低い個所、或
℃・は狭隘地に対するコンクリ−ト打設を行なう。
ンコンクリートわ設置には第4図に示すように、回転台
(4)を前記各ブーム(8+(10+θカが垂直方向に
屈折できる位置にまで回転し、高い場所や低い個所、或
℃・は狭隘地に対するコンクリ−ト打設を行なう。
また鉄骨鉄筋コンクリート建築や、ズームの上部に障害
物のある場合には回転台(41を第4図に示すイ\装置
より9001j1転させ、各ズーム(8)θ1llQ′
IJの力IA折ブ7向を水平方向に変え、第6(¥1に
示すように広年IJ門な床面にコンクリートを容易に打
設できるようにする。
物のある場合には回転台(41を第4図に示すイ\装置
より9001j1転させ、各ズーム(8)θ1llQ′
IJの力IA折ブ7向を水平方向に変え、第6(¥1に
示すように広年IJ門な床面にコンクリートを容易に打
設できるようにする。
またこのように−1ね、ば旋回台(2)、シリンダ(9
111)(13)を適当に制御することによって、ブー
ム先端を直線的に水平移動させることができ、壁面への
打込みを自動化させたり、ブーム先端をウィービングさ
せることKよって床面にコンクリートを自動的に均一に
打設することができるようになる。
111)(13)を適当に制御することによって、ブー
ム先端を直線的に水平移動させることができ、壁面への
打込みを自動化させたり、ブーム先端をウィービングさ
せることKよって床面にコンクリートを自動的に均一に
打設することができるようになる。
第5図及び第6図は本発明の他のす施例を示し、上記架
台(7)を旋回台(2)上に泣設したズラケット08)
に対し90’Jiii折せしめるようにしたもので、こ
の場合にはコンクIJ−1−拐設管(14)に可撓性を
持たぜる必要がある。本実施例によれば前記実施例と同
様な効果が期待できるが、前記実施例の方が傾斜地、ト
ンネル、或いは法面のコンクリート打設の場合でも、任
意の角度にセットできて好都合である。なお図中前記実
施例と均等部分には同一ね号が隋されている。
台(7)を旋回台(2)上に泣設したズラケット08)
に対し90’Jiii折せしめるようにしたもので、こ
の場合にはコンクIJ−1−拐設管(14)に可撓性を
持たぜる必要がある。本実施例によれば前記実施例と同
様な効果が期待できるが、前記実施例の方が傾斜地、ト
ンネル、或いは法面のコンクリート打設の場合でも、任
意の角度にセットできて好都合である。なお図中前記実
施例と均等部分には同一ね号が隋されている。
第7図及び第8図は本発明の更に他の実施例を示し、第
1のズームを後部ズーム(8α)と前部ズーム(8h)
とに区分し、第1のズームの中間点で前部ブーム(8/
+)ヲズ−JO)(12トトモKO〜9 o” )回転
を与えるようにしたものであり、どの際第1のズームに
装着されているコンクリート打設管に可撓性を持たせる
ことが必要である。この場合自動制御する場合には水平
使用する場合と垂直使用する場合で、旋回台(2+とシ
リンダ(9)に対する制御モート′の切換を要すること
となる。なお図中前記各実施例と均等部分には同−省号
が降されている。
1のズームを後部ズーム(8α)と前部ズーム(8h)
とに区分し、第1のズームの中間点で前部ブーム(8/
+)ヲズ−JO)(12トトモKO〜9 o” )回転
を与えるようにしたものであり、どの際第1のズームに
装着されているコンクリート打設管に可撓性を持たせる
ことが必要である。この場合自動制御する場合には水平
使用する場合と垂直使用する場合で、旋回台(2+とシ
リンダ(9)に対する制御モート′の切換を要すること
となる。なお図中前記各実施例と均等部分には同−省号
が降されている。
図示の実施例は前記したように構成されているので、屈
折型ズームをその基端部または基端部近傍の部分で垂直
方向から水平方向まで回転できるようにすることによっ
て、1組のブーム装置で鉄筋コンクリートまたは鉄骨鉄
筋コンクリート構造等広Ii′11囲のコンクリート打
設に有効に使用することができる。
折型ズームをその基端部または基端部近傍の部分で垂直
方向から水平方向まで回転できるようにすることによっ
て、1組のブーム装置で鉄筋コンクリートまたは鉄骨鉄
筋コンクリート構造等広Ii′11囲のコンクリート打
設に有効に使用することができる。
以上本発明を実施例について説明したが、本発明は勿論
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の程」神を逸脱しない範囲内で秤々の設言1の改変を
施しうるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の程」神を逸脱しない範囲内で秤々の設言1の改変を
施しうるものである。
第1図は従来のコンクリートディストリビュータの一例
を示す側面図、訝−2図は従来のコンクリートディスト
リビュータの他の実施例を示す平d。 図、第6図及び第4図は夫々本発明に係るコンクリート
ディストリビュータの一実施例の使用状態を示ず斜面図
、第5図及び第6図は夫々本発明に係るコンクリートデ
ィストリビュータの他の実施例の使用状態を示す斜面図
、第7図及び第8図は夫々本発明に係るコンクリートデ
ィストリビュータの更に他の実施例の使用状態を示″1
′斜面図である。 (2)・・・旋回台、(4)・・回転台、(81(10
川か・・ブーム、(9+0O(t:+)−・・油圧シリ
ング、0帽・ブラケット、<8a> −・−後部ブーム
、(8b)・・・前部ブーム復代理人 弁理士 岡 本
重 窯外ろ名築1図 第2図 第37 第4V 第6図 ご 第8図
を示す側面図、訝−2図は従来のコンクリートディスト
リビュータの他の実施例を示す平d。 図、第6図及び第4図は夫々本発明に係るコンクリート
ディストリビュータの一実施例の使用状態を示ず斜面図
、第5図及び第6図は夫々本発明に係るコンクリートデ
ィストリビュータの他の実施例の使用状態を示す斜面図
、第7図及び第8図は夫々本発明に係るコンクリートデ
ィストリビュータの更に他の実施例の使用状態を示″1
′斜面図である。 (2)・・・旋回台、(4)・・回転台、(81(10
川か・・ブーム、(9+0O(t:+)−・・油圧シリ
ング、0帽・ブラケット、<8a> −・−後部ブーム
、(8b)・・・前部ブーム復代理人 弁理士 岡 本
重 窯外ろ名築1図 第2図 第37 第4V 第6図 ご 第8図
Claims (1)
- 複数のブームを夫々同一方向に屈折自在に連結してなる
屈折型ブームを、同ブームの基部または基部近傍の部分
で垂直方向から水平方向まで回転可能なように構成して
なることを特徴とするコンクリートディストリビュータ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152400A JPS6047161A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−トデイストリビユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58152400A JPS6047161A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−トデイストリビユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6047161A true JPS6047161A (ja) | 1985-03-14 |
| JPH0480181B2 JPH0480181B2 (ja) | 1992-12-17 |
Family
ID=15539680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58152400A Granted JPS6047161A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | コンクリ−トデイストリビユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047161A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289702A (ja) * | 1988-09-27 | 1990-03-29 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | バケット搬送システムにおける搬送用バケット |
| JPH047202A (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-10 | Fujita Corp | 高層集合住宅のゴミ収集装置と収集方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5980864A (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-10 | 野村 裕晧 | デストリビユ−タ− |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP58152400A patent/JPS6047161A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5980864A (ja) * | 1982-10-26 | 1984-05-10 | 野村 裕晧 | デストリビユ−タ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0289702A (ja) * | 1988-09-27 | 1990-03-29 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | バケット搬送システムにおける搬送用バケット |
| JPH047202A (ja) * | 1990-04-23 | 1992-01-10 | Fujita Corp | 高層集合住宅のゴミ収集装置と収集方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480181B2 (ja) | 1992-12-17 |
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