JPS6047832B2 - スイッチング駆動用出力回路 - Google Patents
スイッチング駆動用出力回路Info
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- JPS6047832B2 JPS6047832B2 JP13895480A JP13895480A JPS6047832B2 JP S6047832 B2 JPS6047832 B2 JP S6047832B2 JP 13895480 A JP13895480 A JP 13895480A JP 13895480 A JP13895480 A JP 13895480A JP S6047832 B2 JPS6047832 B2 JP S6047832B2
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- JP
- Japan
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- transistor
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- current
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- collector
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Links
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
- H03K17/64—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors having inductive loads
Landscapes
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はスイッチング駆動方式の効率を向上させるため
に、パワー損失を低減させ、且つ、過電流保護回路をも
つた出力回路に関するものてある。
に、パワー損失を低減させ、且つ、過電流保護回路をも
つた出力回路に関するものてある。
従来の直流モータのスイッチング駆動用の出力回路の構
成例を第1図、第2図に示す。
成例を第1図、第2図に示す。
ιA一4 トに” −に−Irlh↓曇kp↓ゝ警−L
、、 、−フー、−ι −1瞥 Jれれ−に・ミ’■i
i!一■i’ンオ;電圧源Vccに接続されたNPNパ
ワートランジスタTlのベースに、コレクタがVccに
接続されたNPNトランジスタT2のエミッタを接続す
るダーリントン構成になつている。
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i!一■i’ンオ;電圧源Vccに接続されたNPNパ
ワートランジスタTlのベースに、コレクタがVccに
接続されたNPNトランジスタT2のエミッタを接続す
るダーリントン構成になつている。
該トランジスタT2のベース電流を抵抗R、、トランジ
スタT3より成る回路を通してスイッチングし、前記ト
ランジスタTlのエミッタ端子aから取り出される出力
電流IEIを、ダイオードD、、インダクタンスL、、
及びコンデンサClで構成される整流回路により整流し
、モータ1を駆動する。モータ1の端子電圧VMは、ト
ランジスタT3のベースに印加されるスイッチングパル
スのデューティ比により制御される。
スタT3より成る回路を通してスイッチングし、前記ト
ランジスタTlのエミッタ端子aから取り出される出力
電流IEIを、ダイオードD、、インダクタンスL、、
及びコンデンサClで構成される整流回路により整流し
、モータ1を駆動する。モータ1の端子電圧VMは、ト
ランジスタT3のベースに印加されるスイッチングパル
スのデューティ比により制御される。
ところが、第1図におけるNPNトランジスター2個の
ダーリントン構成においては、出力端子aすなわち、前
記トランジスタTiのエミッタ端子電位は、該トランジ
スタTiがオン状態の場合には、該トランジスタTi9
T2のベース−エミッタ間電圧をそれぞれVBE、、V
BE2とし、該トランジフスタT。
ダーリントン構成においては、出力端子aすなわち、前
記トランジスタTiのエミッタ端子電位は、該トランジ
スタTiがオン状態の場合には、該トランジスタTi9
T2のベース−エミッタ間電圧をそれぞれVBE、、V
BE2とし、該トランジフスタT。
のベース電流をIB。とすると、電源電圧Vccから(
VBE1+VBE2+ IB2R、)の電圧降下が生じ
る。そこで、前記パワートランジスタTiで消費される
パワー損失Pwは、PW■(VBE、+VBE2+ I
B2R1) IE、・・・・・・(1)5となり、損失
が大きい。。
VBE1+VBE2+ IB2R、)の電圧降下が生じ
る。そこで、前記パワートランジスタTiで消費される
パワー損失Pwは、PW■(VBE、+VBE2+ I
B2R1) IE、・・・・・・(1)5となり、損失
が大きい。。
次に、第2図に示した回路構成においては、コレクタが
■COに接続されたNPNパワートランジスタT1のベ
ースに、エミッタが■。
■COに接続されたNPNパワートランジスタT1のベ
ースに、エミッタが■。
。に接続されたPNPトランジスタT4のコレクタを接
続するダーリントン構成になつている。ここで、第2図
において、第1図と対応するものには、同一符号を付し
てある。第2図における、NPNトランジスタとPNP
トランジスタのダーリントン接続においては、出力端子
aの電位は、前記トランジスタT1がオン状態の場合に
は、前記PNPトランジスタT4のエミッタ・コレクタ
間飽和電圧をVEO,−04とすると、電源電圧VO。
続するダーリントン構成になつている。ここで、第2図
において、第1図と対応するものには、同一符号を付し
てある。第2図における、NPNトランジスタとPNP
トランジスタのダーリントン接続においては、出力端子
aの電位は、前記トランジスタT1がオン状態の場合に
は、前記PNPトランジスタT4のエミッタ・コレクタ
間飽和電圧をVEO,−04とすると、電源電圧VO。
から(VBEl+■EC(SaO4)の電圧降下におさ
える事ができ、パワー損失Pwは、 ,7U孟
9 !ν\5 息K:.11ムlに減
らす事ができる。ここで、一般に、モータを駆動する電
流1?Aはモータ起動時に最大となり、モータ駆動用出
力回路は、起動時の最大を出力しうるよう設計される。
える事ができ、パワー損失Pwは、 ,7U孟
9 !ν\5 息K:.11ムlに減
らす事ができる。ここで、一般に、モータを駆動する電
流1?Aはモータ起動時に最大となり、モータ駆動用出
力回路は、起動時の最大を出力しうるよう設計される。
また、モータが定常回転している時には、モータ駆動電
流は、起動時に比べ充分小さくなる。ところで、第2図
の回路においては、前記トランジスタT1がオン状態の
時、前記トランジスタT4のベース電流1B,は、該ト
ランジスタT4の、エミッタ・ベース電圧を■BIll
l4、前記トランジスタT3のコレクタ・エミッタ間飽
和電圧を■CE,sa、、3とすると。
▼ じB4/ 轟(2 〜UI
となり、起動時及び定常時によらず一定電流が流!れる
。
流は、起動時に比べ充分小さくなる。ところで、第2図
の回路においては、前記トランジスタT1がオン状態の
時、前記トランジスタT4のベース電流1B,は、該ト
ランジスタT4の、エミッタ・ベース電圧を■BIll
l4、前記トランジスタT3のコレクタ・エミッタ間飽
和電圧を■CE,sa、、3とすると。
▼ じB4/ 轟(2 〜UI
となり、起動時及び定常時によらず一定電流が流!れる
。
ところが、前記トランジスタT1のエミッタの出力電流
1口,は、定常時には、起動時に比べ減少し、ベース電
流、すなわち、前記トランジスタT,のコレクタ電流も
減少する。そこで該トランジスタT4は、充分飽和(ボ
トミング)した状3態になる。該回路を、半導体集積化
した場合にはま、PNPトランジスタが、ボトミングす
ると、エミッタより供給される電流は、構造上、基板に
流れ込み、この電流による損失をまねくと共に、基板電
位の4上昇をまねき、ラッチアップ等誤動作の原因とな
る。
1口,は、定常時には、起動時に比べ減少し、ベース電
流、すなわち、前記トランジスタT,のコレクタ電流も
減少する。そこで該トランジスタT4は、充分飽和(ボ
トミング)した状3態になる。該回路を、半導体集積化
した場合にはま、PNPトランジスタが、ボトミングす
ると、エミッタより供給される電流は、構造上、基板に
流れ込み、この電流による損失をまねくと共に、基板電
位の4上昇をまねき、ラッチアップ等誤動作の原因とな
る。
以上が、従来の直流モータのスイッチング駆動用の出力
回路の説明であるが、従来回路においては、パワー損失
が大きく、スイッチング駆動方式の効率をいちじるしく
低下させるものであつた。
回路の説明であるが、従来回路においては、パワー損失
が大きく、スイッチング駆動方式の効率をいちじるしく
低下させるものであつた。
本発明の出力回路の構成を第3図に示し、構成について
記載する。第3図においても、第1図、第2図と対応す
るものについては、同一符号を付してある。コレクタが
Vccに接続されたNPNパワートランジスタT1のベ
ースにエミッタが■Ccに接続されたPNPトランジス
タT5のコレクタが接続さフれ、該接続点は、抵拍只,
を介して前記トランジスタT1のエミッタに接続される
。
記載する。第3図においても、第1図、第2図と対応す
るものについては、同一符号を付してある。コレクタが
Vccに接続されたNPNパワートランジスタT1のベ
ースにエミッタが■Ccに接続されたPNPトランジス
タT5のコレクタが接続さフれ、該接続点は、抵拍只,
を介して前記トランジスタT1のエミッタに接続される
。
また、前記トランジスタT5のベースは、エミッタが抵
抗R5を介して前記トランジスタT1のエミッタに接続
されるNPNトランジスタT6のコレクタに接続さ門れ
、且つ、抵抗R6を介してVO。に接続される。該トラ
ンジスタT6のベースを抵抗R1を介してVO。に接続
し、トランジスタT3を通してスイッチングし、前記ト
ランジスタT1のエミッタから取り出される出力電流1
E1を、前記整流回路を通して、整流し、モータ1を駆
動する。この第3図の回路構成においては、出力端子a
の電位は、前記トランジスタT1がオン状態の時は前記
トランジスタT5のエミッタ・コレクタ間飽和電圧を■
EC(..05とすると、電源電圧■。
抗R5を介して前記トランジスタT1のエミッタに接続
されるNPNトランジスタT6のコレクタに接続さ門れ
、且つ、抵抗R6を介してVO。に接続される。該トラ
ンジスタT6のベースを抵抗R1を介してVO。に接続
し、トランジスタT3を通してスイッチングし、前記ト
ランジスタT1のエミッタから取り出される出力電流1
E1を、前記整流回路を通して、整流し、モータ1を駆
動する。この第3図の回路構成においては、出力端子a
の電位は、前記トランジスタT1がオン状態の時は前記
トランジスタT5のエミッタ・コレクタ間飽和電圧を■
EC(..05とすると、電源電圧■。
。から、(■8E1+■Ec,sat)5)の電圧降下
におさえる事ができ、パワー損失Pwは、 \lρ!
1 ▼oし(St)bノ 1L1718(′i′と
なり、第1図に示す回路構成に比べだけ、パワー損失を
減少させる事が可能であり、また第2図に示した回路構
成とほぼ同等のパワー損失におさえることができる。
におさえる事ができ、パワー損失Pwは、 \lρ!
1 ▼oし(St)bノ 1L1718(′i′と
なり、第1図に示す回路構成に比べだけ、パワー損失を
減少させる事が可能であり、また第2図に示した回路構
成とほぼ同等のパワー損失におさえることができる。
また、一般にモータ駆動電流1Mは、起動時に最大とな
り、定常時には、充分小さくなる。
り、定常時には、充分小さくなる。
すなわち、前記出力電流1E1は定常時には、起動時に
比べて十分小さくなり、前記トランジスタT1のベース
電流、すなわち、前記トランジスタT5のコレクタ電流
が小さくなる。今、前記トランジスタT6のベース・エ
ミッタ間電圧、エミッタ電流及びベース電流をそれぞれ
、■BE6,IE6及びIB6とし出力端子aの電位を
Vaとすると、=RllB6+■BE6+R5■E6・
・・・(5)となる。
比べて十分小さくなり、前記トランジスタT1のベース
電流、すなわち、前記トランジスタT5のコレクタ電流
が小さくなる。今、前記トランジスタT6のベース・エ
ミッタ間電圧、エミッタ電流及びベース電流をそれぞれ
、■BE6,IE6及びIB6とし出力端子aの電位を
Vaとすると、=RllB6+■BE6+R5■E6・
・・・(5)となる。
ここで、モータが起動状態から定常状態となると、コン
デンサC1が充電され、■3の電位が上がり、(5)式
に示すように、電流1。6,IB6が小さくなる。
デンサC1が充電され、■3の電位が上がり、(5)式
に示すように、電流1。6,IB6が小さくなる。
すなわち、モータが、起動状態から定常状態になり、出
力電流151が減少すると、前記トランジスタT6のコ
レクタ電流も減少し、前記PNPトランジスタT5のベ
ース電流が減少する。
力電流151が減少すると、前記トランジスタT6のコ
レクタ電流も減少し、前記PNPトランジスタT5のベ
ース電流が減少する。
よつて、該PNPトランジスタT5はボトミングの状態
に致る事はなく、半導体集積化した場合に、基板に電流
が流れ込むという問題は生じない。次に、出力端子aが
接地された場合等における出力回路の保護の問題につい
て考察する。
に致る事はなく、半導体集積化した場合に、基板に電流
が流れ込むという問題は生じない。次に、出力端子aが
接地された場合等における出力回路の保護の問題につい
て考察する。
第3図に示した、本発明の実施例においては、トランジ
スタT6のエミッタには抵抗R5,ベースには抵抗R1
、コレクタには抵抗R6が挿入されており、抵抗R6,
Rl,R5の値を適当に選択すれば、出力端子aが接地
された場合においてもトランジスタT6のコレクタ電流
は、容易に任意の値に制限する事が可能である。トラン
ジスタT6のコレクタ電流すなわちトランジスタT5の
ベース電流が制限される為、トランジスタT5のコレク
タ電流も最大電流が制限される。同様にトランジスタT
5のコレクタ電流すなわちパワートランジスタT1のベ
ース電流が制限される為、トランジスタT1のエミッタ
出力電流も適当な値に制限される事になる。以上の様に
、出力電流の最大値が自動的に制限される為、出力端子
aが接地された様な場合においても、従来の出力回路の
様に素子の破壊に至る事はなく、出力回路を保護する事
ができる。以上のように、本発明の直流モータのスイッ
チング駆動用の出力回路は、簡単な構成て従来に比ベス
イツチング駆動の効率を向上させ、且つ、過大電流に対
しても、保護された、半導体集積化に適した出力回路て
ある。
スタT6のエミッタには抵抗R5,ベースには抵抗R1
、コレクタには抵抗R6が挿入されており、抵抗R6,
Rl,R5の値を適当に選択すれば、出力端子aが接地
された場合においてもトランジスタT6のコレクタ電流
は、容易に任意の値に制限する事が可能である。トラン
ジスタT6のコレクタ電流すなわちトランジスタT5の
ベース電流が制限される為、トランジスタT5のコレク
タ電流も最大電流が制限される。同様にトランジスタT
5のコレクタ電流すなわちパワートランジスタT1のベ
ース電流が制限される為、トランジスタT1のエミッタ
出力電流も適当な値に制限される事になる。以上の様に
、出力電流の最大値が自動的に制限される為、出力端子
aが接地された様な場合においても、従来の出力回路の
様に素子の破壊に至る事はなく、出力回路を保護する事
ができる。以上のように、本発明の直流モータのスイッ
チング駆動用の出力回路は、簡単な構成て従来に比ベス
イツチング駆動の効率を向上させ、且つ、過大電流に対
しても、保護された、半導体集積化に適した出力回路て
ある。
第1図および第2図は、それぞれ従来の直流モータのス
イッチング駆動用の出力回路例の構成を示す図、第3図
は本発明の直流モータのスイッチング駆動用の出力回路
の構成を示す図である。
イッチング駆動用の出力回路例の構成を示す図、第3図
は本発明の直流モータのスイッチング駆動用の出力回路
の構成を示す図である。
Claims (1)
- 1 コレクタが直流電圧源に接続されベースがエミッタ
に第1の抵抗R_4を介して接続された第1のNPNパ
ワートランジスタT_1と、エミッタが前記直流電圧源
に接続され、コレクタが前記第1のトランジスタT_1
のベースに接続され、ベースが第2の抵抗R_6を介し
て前記直流電圧源に接続された第2のPNPトランジス
タT_5と、コレクタが該第2のトランジスタT_5の
ベースに接続され、エミッタが第3の抵抗R_5を介し
て、前記第1のトランジスタT_1のエミッタに接続さ
れ、ベースが第4の抵抗R_1を介して、前記直流電圧
源に接続される第3のNPNトランジスタT_6とを有
し、該第3のトランジスタT_6のベース電流をスイッ
チングし、前記第1のトランジスタT_1のエミッタよ
り、出力電流を得る事を特徴とするスイッチング駆動用
出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13895480A JPS6047832B2 (ja) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | スイッチング駆動用出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13895480A JPS6047832B2 (ja) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | スイッチング駆動用出力回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5762773A JPS5762773A (en) | 1982-04-15 |
| JPS6047832B2 true JPS6047832B2 (ja) | 1985-10-23 |
Family
ID=15234037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13895480A Expired JPS6047832B2 (ja) | 1980-10-03 | 1980-10-03 | スイッチング駆動用出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6047832B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010259283A (ja) * | 2009-04-28 | 2010-11-11 | New Japan Radio Co Ltd | スイッチング電源装置 |
-
1980
- 1980-10-03 JP JP13895480A patent/JPS6047832B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5762773A (en) | 1982-04-15 |
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