JPS604805A - 厚み計測装置 - Google Patents
厚み計測装置Info
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- JPS604805A JPS604805A JP11391983A JP11391983A JPS604805A JP S604805 A JPS604805 A JP S604805A JP 11391983 A JP11391983 A JP 11391983A JP 11391983 A JP11391983 A JP 11391983A JP S604805 A JPS604805 A JP S604805A
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 22
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/02—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring length, width or thickness
- G01B7/06—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring length, width or thickness for measuring thickness
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、建築物のコンクリートパネル等の間に充填さ
れるシーリング材等の厚みを計測するのに用いられる厚
み計測装置に関する。
れるシーリング材等の厚みを計測するのに用いられる厚
み計測装置に関する。
建築物の力也工において、レンガやコンクリートブロッ
ク等を組積する場合、接合部分には、各ブロックの熱膨
張・収縮あるいはそりによって応力が作用するので、こ
の応力を軽減する為に目地か形成される。
ク等を組積する場合、接合部分には、各ブロックの熱膨
張・収縮あるいはそりによって応力が作用するので、こ
の応力を軽減する為に目地か形成される。
この目地部分をシールするために、第1図に示すように
、コンクリート1の間の目地2に、発泡材にてなる充填
材3を充填することが行なわれる。
、コンクリート1の間の目地2に、発泡材にてなる充填
材3を充填することが行なわれる。
充填材3は、表面側のシーリング層3aと基材3bの2
層で構成される。シーリンク材3aは、外観と強度上の
問題から、密度の高い高価な材料か用いられ、また、内
側基材3bは、密度が低い多孔性の材料か用いられる。
層で構成される。シーリンク材3aは、外観と強度上の
問題から、密度の高い高価な材料か用いられ、また、内
側基材3bは、密度が低い多孔性の材料か用いられる。
この種の充填材3は、シーリング材3aが一定以上の厚
さを必要とするが、この充填材3が目地2に充填された
後ではコンクリート1て囲まれてしまうので、シーリン
グ材3aの厚さを目視で計ることはできない。
さを必要とするが、この充填材3が目地2に充填された
後ではコンクリート1て囲まれてしまうので、シーリン
グ材3aの厚さを目視で計ることはできない。
その為、従来では、超音波厚み計等を使用してシーリン
グ材の厚みを計測することが試みられたが、シーリング
材が粘性に富んでおり計測できなかった。この為、従来
では、精度および経済性が悪い破壊試験が、シーリング
材の厚みを計測する唯−の方法であった。
グ材の厚みを計測することが試みられたが、シーリング
材が粘性に富んでおり計測できなかった。この為、従来
では、精度および経済性が悪い破壊試験が、シーリング
材の厚みを計測する唯−の方法であった。
本発明の目的は、従来の破壊試験によらなくても、目地
に充填される部材のように、異なる複数の材料を接合し
て形成された部材の各材料の厚みを正確かつ容易に計測
できる厚み計測装置を提供することにある。
に充填される部材のように、異なる複数の材料を接合し
て形成された部材の各材料の厚みを正確かつ容易に計測
できる厚み計測装置を提供することにある。
本発明は、各材料の熱伝導性の差に着目して、自己加熱
機能を備えた感熱素子を先端に有する探針を各材料の接
合面に向けて部材に挿入して、この感熱素子の温度変化
率が各材料の熱伝導性に依存していることから、この温
度変化を検出することによって挿入された探針の先端部
分の材料を検知して、探針の挿入長さより各材料の厚み
を計測しようとするものである。
機能を備えた感熱素子を先端に有する探針を各材料の接
合面に向けて部材に挿入して、この感熱素子の温度変化
率が各材料の熱伝導性に依存していることから、この温
度変化を検出することによって挿入された探針の先端部
分の材料を検知して、探針の挿入長さより各材料の厚み
を計測しようとするものである。
第2図および3図において、4は、先端に感熱素子とし
てサーミスタ5が装着された探針であり、探針4は、目
地に充填されたシーリング材3の厚みよりも十分に大き
な長さを有する。また、探針4の内部は中草になってお
り、図示しない2本の被覆導線が探針4内に挿入されて
おり、この導線の一端はサーミスタ5に接続されるとと
もに、他端は詳細後述の電気回路に接続されている。
てサーミスタ5が装着された探針であり、探針4は、目
地に充填されたシーリング材3の厚みよりも十分に大き
な長さを有する。また、探針4の内部は中草になってお
り、図示しない2本の被覆導線が探針4内に挿入されて
おり、この導線の一端はサーミスタ5に接続されるとと
もに、他端は詳細後述の電気回路に接続されている。
6は、探針4かその内面と接触しないように挿入された
円筒形状の金属管であり、金属管6の先端は、シーリン
グ材3に挿入しやすいように斜めに切断されている。サ
ーミスタ5は、金属管6の先端部にある。7は、サーミ
スタ5か発する熱を金属管6へ伝導させない為の断熱材
であり、断熱イ47は、探針4のサーミスタ5近傍の部
分と金属管6との間に設けられている。
円筒形状の金属管であり、金属管6の先端は、シーリン
グ材3に挿入しやすいように斜めに切断されている。サ
ーミスタ5は、金属管6の先端部にある。7は、サーミ
スタ5か発する熱を金属管6へ伝導させない為の断熱材
であり、断熱イ47は、探針4のサーミスタ5近傍の部
分と金属管6との間に設けられている。
断熱材7を設ける代わりに、第4図に示すように、サー
ミスタ5を放熱させる多数の通風孔8を、金属管6の先
端部近傍に形成してもよい。
ミスタ5を放熱させる多数の通風孔8を、金属管6の先
端部近傍に形成してもよい。
」−記の構造を有する金属管6が、第1図に示すように
、目地2に充填されたシーリング材3aの表面に垂直に
挿入され、金属管6先端のサーミスタ5の熱抵抗変化に
より、シーリング材3aと基材3bとの接合位置が検出
される。
、目地2に充填されたシーリング材3aの表面に垂直に
挿入され、金属管6先端のサーミスタ5の熱抵抗変化に
より、シーリング材3aと基材3bとの接合位置が検出
される。
第5図には、その抵抗変化を検出する電気回路9が示さ
れている。電気回路9において、サーミスタ5は、抵抗
R1,R2,R3とともにホイートストンブリッジを形
成する。抵抗R1とサーミスタ5との中継点Aは、演算
増幅器op1の反転入力端子に接続されるとともに、抵
抗R2と抵抗R3の中継点Bは、演算増幅器op1の非
反転入力端子に接続される。そして、サーミスタ5の抵
抗k。
れている。電気回路9において、サーミスタ5は、抵抗
R1,R2,R3とともにホイートストンブリッジを形
成する。抵抗R1とサーミスタ5との中継点Aは、演算
増幅器op1の反転入力端子に接続されるとともに、抵
抗R2と抵抗R3の中継点Bは、演算増幅器op1の非
反転入力端子に接続される。そして、サーミスタ5の抵
抗k。
の変化が、演算増幅器op1において、中継点Aの電位
■Aと中継点Bの電位VBとの間の電位差VB−■八と
して検出され、電位差VB−■Aが、演算増幅器op1
から出力される。
■Aと中継点Bの電位VBとの間の電位差VB−■八と
して検出され、電位差VB−■Aが、演算増幅器op1
から出力される。
10は、入力端子が演算増幅器OP1の出力端子に接続
されたサンプルホールド回路であり、サンプルホールド
回路10は、タイミングパルスにしたがって一定時間毎
に、入力端子に印加されている電圧■13−■八をサン
プルして、次のサンプリング時点まで、サンプルした′
電圧をその出力端子に保持する。
されたサンプルホールド回路であり、サンプルホールド
回路10は、タイミングパルスにしたがって一定時間毎
に、入力端子に印加されている電圧■13−■八をサン
プルして、次のサンプリング時点まで、サンプルした′
電圧をその出力端子に保持する。
サンプルホールド回路10の出力端子は、演算増幅器O
P2の反転入力端子に接続されるとともに、演算増幅器
op2の非反転入力端子には、演算増幅器OPIの出力
端子が接続される。そして、演算増幅器OP2では、電
圧VB−■Aとそのサンプルリング電圧とが比較されて
、電圧VB VAの変化率か検出される。
P2の反転入力端子に接続されるとともに、演算増幅器
op2の非反転入力端子には、演算増幅器OPIの出力
端子が接続される。そして、演算増幅器OP2では、電
圧VB−■Aとそのサンプルリング電圧とが比較されて
、電圧VB VAの変化率か検出される。
以上の回路構成において、金属管6が充填材3に挿入さ
れていない時、ホイーストンブリッジの端1cに所定重
圧V。が印加され、サーミスタ5カ月」己発熱を開始し
ても、この熱はすべて空気中に放熱される。その結果、
サーミスタ5の温度が変化しないので、その低溶に5は
一定であり、第6図に示すよう(乙電圧VB−VAも一
定である。
れていない時、ホイーストンブリッジの端1cに所定重
圧V。が印加され、サーミスタ5カ月」己発熱を開始し
ても、この熱はすべて空気中に放熱される。その結果、
サーミスタ5の温度が変化しないので、その低溶に5は
一定であり、第6図に示すよう(乙電圧VB−VAも一
定である。
次に、金属管6がシーリング材3aに一定速度で垂直に
挿入されると、シーリング材3aの熱伝導率は低いので
、放熱量が少なく、サーミスタ5の温度が自己発熱によ
り上昇し、その抵抗RSが減少する。その結果、A点の
電位■Aが低下して、電圧VB−vAが増大する。
挿入されると、シーリング材3aの熱伝導率は低いので
、放熱量が少なく、サーミスタ5の温度が自己発熱によ
り上昇し、その抵抗RSが減少する。その結果、A点の
電位■Aが低下して、電圧VB−vAが増大する。
川に、金属管6の先端が基材3bに達して、基材3b中
に進入すると、その熱伝導率はシーリング材3aよりも
高く、サーミスタ5の放熱量が多くなるので、サーミス
タ5の温度が低下する。その結果、サーミスタ5の抵抗
Rsが増大して、電位vAカ月−昇するので、電圧Vn
VAが減少する。
に進入すると、その熱伝導率はシーリング材3aよりも
高く、サーミスタ5の放熱量が多くなるので、サーミス
タ5の温度が低下する。その結果、サーミスタ5の抵抗
Rsが増大して、電位vAカ月−昇するので、電圧Vn
VAが減少する。
したがって、第6図に示すように、サーミスタ5の抵抗
に逆比例する電圧VB−■Aの極点Pにおける金属管6
の挿入長さが、シーリング材3aの厚みに等しい。
に逆比例する電圧VB−■Aの極点Pにおける金属管6
の挿入長さが、シーリング材3aの厚みに等しい。
演算増幅器OPIの出力変化は、第7図に示すように、
−上述した電圧VB−■Aの変化に等しい。また、サン
プルホールダ回路10の出力は、タイミングパルスが立
」−るまでは、演算増幅器OP1の出力の前のサンプル
電圧を保持し、タイミングパルスが立」−ると、その時
点の演算増幅器op1の出力電圧がサンプルされて、そ
の電圧が保持される。
−上述した電圧VB−■Aの変化に等しい。また、サン
プルホールダ回路10の出力は、タイミングパルスが立
」−るまでは、演算増幅器OP1の出力の前のサンプル
電圧を保持し、タイミングパルスが立」−ると、その時
点の演算増幅器op1の出力電圧がサンプルされて、そ
の電圧が保持される。
したがって、演算増幅器OP1の出力電圧が上昇する極
点Pの前では、増幅器OP1の出力はサンプルホールド
回路10の出力以上であり、増幅器OP2の出力電圧が
下降する極点Pの後では、増幅器OP1の出力はサンプ
ルホールド回路10の出力以下となる。
点Pの前では、増幅器OP1の出力はサンプルホールド
回路10の出力以上であり、増幅器OP2の出力電圧が
下降する極点Pの後では、増幅器OP1の出力はサンプ
ルホールド回路10の出力以下となる。
その結果、増幅器OP1の出力からサンプルホールド回
路10の出力を減算する演算増幅器OP2の出力は、極
点1′の前では正となり、極点Pの後では負となる。
路10の出力を減算する演算増幅器OP2の出力は、極
点1′の前では正となり、極点Pの後では負となる。
したがって、演算増幅器OP2の出力電圧が正から負へ
変化する時点に、金属管6を止めて、充填材3に挿入し
た金属管6の長さを測定すれは、その長さがシーリング
材3aの厚みに等しい。このようにしてシーリング材3
aの厚みを計測することができる。
変化する時点に、金属管6を止めて、充填材3に挿入し
た金属管6の長さを測定すれは、その長さがシーリング
材3aの厚みに等しい。このようにしてシーリング材3
aの厚みを計測することができる。
なお、本発明は、上述したような目地2に充填されたシ
ーリング材3aの厚み計測だけでなく、熱伝導率が異な
る複数の材料を重ねて形成された部材の各材料の厚みを
計測するのに広く用いることができる。
ーリング材3aの厚み計測だけでなく、熱伝導率が異な
る複数の材料を重ねて形成された部材の各材料の厚みを
計測するのに広く用いることができる。
以」−に詳述したように、木発′明によれば、自己加熱
機能を備えた感熱素子を先端に有する計測棒を、複数の
材質を重ねて形成された部材に挿入し、各材質の熱伝導
間に依存する上記感熱素子の温度変化率を検出して、各
材質の厚みを計測するようにしたので、コンクリート等
を破壊することなく、目地に充填された充填材のシーリ
ング材の厚みを正確かつ容易に計測できる厚み計測装置
を提供することかできる。
機能を備えた感熱素子を先端に有する計測棒を、複数の
材質を重ねて形成された部材に挿入し、各材質の熱伝導
間に依存する上記感熱素子の温度変化率を検出して、各
材質の厚みを計測するようにしたので、コンクリート等
を破壊することなく、目地に充填された充填材のシーリ
ング材の厚みを正確かつ容易に計測できる厚み計測装置
を提供することかできる。
$1図はコンクリートブロックの接合部に設けられた目
地を示す断面図、第2図は本発明の一実施例による計測
棒を示す断m1図、第3図は第2図の側面図、第4図は
断熱材の代わりに垣風孔を設けた金属管を示す側面図、
第5図はこの発明の実hil1例に用いられる電気回路
を示す回路図、第6図はサーミスタ5の温度に比例した
電圧v13−vAの変1化を示す線図、第7図は演算増
幅器OP1 、 OF2およびサンプルホールド回路1
0の出力を示す線図−Cある。 :31)・・・基材、;3a・・・シーリング材、4・
・・探針、5・・・サーミスタ、opl 、 op2・
・・演算増幅器、10・・・→ノーンプルホールド回路
。 特許出願人 ザンスター技研株式会社 代理人りr理士青山 葆外1名 第4図 十Vcc 第6図 息 第7図 金孤菅n神入軽湯吟凋(挿入速度一定ン手続補正書(峠 1事件の表示 昭和58年特許願第 113919 号2発明の名称 厚み計測装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府高槻市明田町7番1号 名称 ザンスター技研株式会社 4代理人 住所 大阪府大阪市東区本町2−10 本町ビルト氏名
弁理士(6214,)青 山 葆 はかJ 〈5補正
命令の日付 自 発 6袖正の対象 図 面 7、補正の内容 第7図を別紙のとお9訂正する。 第7図
地を示す断面図、第2図は本発明の一実施例による計測
棒を示す断m1図、第3図は第2図の側面図、第4図は
断熱材の代わりに垣風孔を設けた金属管を示す側面図、
第5図はこの発明の実hil1例に用いられる電気回路
を示す回路図、第6図はサーミスタ5の温度に比例した
電圧v13−vAの変1化を示す線図、第7図は演算増
幅器OP1 、 OF2およびサンプルホールド回路1
0の出力を示す線図−Cある。 :31)・・・基材、;3a・・・シーリング材、4・
・・探針、5・・・サーミスタ、opl 、 op2・
・・演算増幅器、10・・・→ノーンプルホールド回路
。 特許出願人 ザンスター技研株式会社 代理人りr理士青山 葆外1名 第4図 十Vcc 第6図 息 第7図 金孤菅n神入軽湯吟凋(挿入速度一定ン手続補正書(峠 1事件の表示 昭和58年特許願第 113919 号2発明の名称 厚み計測装置 3補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府高槻市明田町7番1号 名称 ザンスター技研株式会社 4代理人 住所 大阪府大阪市東区本町2−10 本町ビルト氏名
弁理士(6214,)青 山 葆 はかJ 〈5補正
命令の日付 自 発 6袖正の対象 図 面 7、補正の内容 第7図を別紙のとお9訂正する。 第7図
Claims (1)
- (1)熱伝導度が異なる少なくとも2つの材料を重ねて
形成された部材の一方の厚みを計測する厚み計測装置で
あって、上記部材に挿入し得る計測針と、計狙)針の先
端部に設けられた、自己加熱機能を有する感熱素子と、
感熱素子の出力信号が急変したことを検出する回路とを
備えたことを特徴とする厚み計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11391983A JPS604805A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 厚み計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11391983A JPS604805A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 厚み計測装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS604805A true JPS604805A (ja) | 1985-01-11 |
| JPH0230645B2 JPH0230645B2 (ja) | 1990-07-09 |
Family
ID=14624472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11391983A Granted JPS604805A (ja) | 1983-06-23 | 1983-06-23 | 厚み計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604805A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114544716A (zh) * | 2020-11-24 | 2022-05-27 | 娄底市安地亚斯电子陶瓷有限公司 | 一种城市管道淤泥检测设备、检测方法和制作方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517315A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 | Masayuki Ishikawa | Novel 1-phthalazone derivative |
| JPS574501A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-11 | Jeol Ltd | Monitoring device |
| JPS5724842A (en) * | 1980-07-22 | 1982-02-09 | Toa Medical Electronics Co Ltd | Particle analyzing device |
-
1983
- 1983-06-23 JP JP11391983A patent/JPS604805A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517315A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-06 | Masayuki Ishikawa | Novel 1-phthalazone derivative |
| JPS574501A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-11 | Jeol Ltd | Monitoring device |
| JPS5724842A (en) * | 1980-07-22 | 1982-02-09 | Toa Medical Electronics Co Ltd | Particle analyzing device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114544716A (zh) * | 2020-11-24 | 2022-05-27 | 娄底市安地亚斯电子陶瓷有限公司 | 一种城市管道淤泥检测设备、检测方法和制作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0230645B2 (ja) | 1990-07-09 |
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