JPS6048075A - ダイナミツクメモリ表示回路 - Google Patents
ダイナミツクメモリ表示回路Info
- Publication number
- JPS6048075A JPS6048075A JP58154815A JP15481583A JPS6048075A JP S6048075 A JPS6048075 A JP S6048075A JP 58154815 A JP58154815 A JP 58154815A JP 15481583 A JP15481583 A JP 15481583A JP S6048075 A JPS6048075 A JP S6048075A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- dynamic memory
- display
- circuit
- memory
- Prior art date
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はダイナミックメモリの一部あるいは全部を表示
用リフレッシュメモリとして使用して成るダイナミック
メモリ表示回路に係り、特にダイナミックメモリのりフ
レッシュ回路をディスプレイコントローラと共用化して
成るダイナミックメモリ表示回路に関する。
用リフレッシュメモリとして使用して成るダイナミック
メモリ表示回路に係り、特にダイナミックメモリのりフ
レッシュ回路をディスプレイコントローラと共用化して
成るダイナミックメモリ表示回路に関する。
〔発明の背景]
以下、ダイナミックメモリ回路において、リフレッシュ
メモリを共用した、ビデオRAM方式の表示回路の構成
を第1図に工り説明する。1はノ(スラインで、データ
バス、アドレスバス及びコントロールバスより成る。2
はダイナミックメモリ回路であって、このダイナミック
メモリの動作に必要なアドレス信号はアドレスマルチプ
レクサ3より、また制御タイミング信号はタイミング回
路4エリ入力する。そして、ダイナミックメモリ回路2
の出力はデータバッファ5及び6に出力する07は基準
クロック発生回路で、ディスプレイコントロール回路(
以下、0RTOという。これは例えば株式会社日立製作
所製のHD46505Sである。)8、タイミング回路
4及びパラレル・シリアル変換回路9にそれぞれクロッ
ク信号を与えている。0RTO8はパスライン1に接続
されたマイクロコンピュータ(−示せず)に工りプログ
ラムが可能で、これにより表示文字数、周期等がセット
できる。10は表示用の水平及び垂直の同期信号である
。11はキャラクタジェネレータで入力されたコードに
対応して文字フォントを出力し、その文字7オントをパ
ラレル・シリアル変換回路9に入力する。また、12は
文字単位の色指定、ブリンキング、カーソル、マスキン
グなどのアトリビュート@fjヒを与え゛るアトリビュ
ート回路であり、パラレル・シリアル変換回路9の出力
のドツトデータと共に、混合回路13に入力さハ、文字
のシリアルデータがビデオ出力端子14に得られる。
メモリを共用した、ビデオRAM方式の表示回路の構成
を第1図に工り説明する。1はノ(スラインで、データ
バス、アドレスバス及びコントロールバスより成る。2
はダイナミックメモリ回路であって、このダイナミック
メモリの動作に必要なアドレス信号はアドレスマルチプ
レクサ3より、また制御タイミング信号はタイミング回
路4エリ入力する。そして、ダイナミックメモリ回路2
の出力はデータバッファ5及び6に出力する07は基準
クロック発生回路で、ディスプレイコントロール回路(
以下、0RTOという。これは例えば株式会社日立製作
所製のHD46505Sである。)8、タイミング回路
4及びパラレル・シリアル変換回路9にそれぞれクロッ
ク信号を与えている。0RTO8はパスライン1に接続
されたマイクロコンピュータ(−示せず)に工りプログ
ラムが可能で、これにより表示文字数、周期等がセット
できる。10は表示用の水平及び垂直の同期信号である
。11はキャラクタジェネレータで入力されたコードに
対応して文字フォントを出力し、その文字7オントをパ
ラレル・シリアル変換回路9に入力する。また、12は
文字単位の色指定、ブリンキング、カーソル、マスキン
グなどのアトリビュート@fjヒを与え゛るアトリビュ
ート回路であり、パラレル・シリアル変換回路9の出力
のドツトデータと共に、混合回路13に入力さハ、文字
のシリアルデータがビデオ出力端子14に得られる。
ここで、ダイナミックメモリ回路2内のキャラクタな表
示する動作を説り」する。CRTC8が表示文字のアド
レス信号を出力し、アドレスマルチプレクサ3に入力す
る。アドレスマルチプレクサ6はタイミング回路4から
表示期間であるという信号をうけて、0RTO8からの
データをダイナミックメモリ回路2に力え、その出力デ
ータを、文字データと、アトリビュートデータに分けて
データバッファ5.乙にとり込む。文字データからは、
キャラクタジェネレータ11により対応する文字フォン
トが得られ、パラレルデータを表示クロックに従って1
ドツトづつシリアルに転送し、アトリビュート回路12
からの出力と混合回路13で混合さ凡て、カラー表示の
場合はR,G、B出力14を得ることになる。
示する動作を説り」する。CRTC8が表示文字のアド
レス信号を出力し、アドレスマルチプレクサ3に入力す
る。アドレスマルチプレクサ6はタイミング回路4から
表示期間であるという信号をうけて、0RTO8からの
データをダイナミックメモリ回路2に力え、その出力デ
ータを、文字データと、アトリビュートデータに分けて
データバッファ5.乙にとり込む。文字データからは、
キャラクタジェネレータ11により対応する文字フォン
トが得られ、パラレルデータを表示クロックに従って1
ドツトづつシリアルに転送し、アトリビュート回路12
からの出力と混合回路13で混合さ凡て、カラー表示の
場合はR,G、B出力14を得ることになる。
一方ダイナミックメモリ回路2をマイクロコンピュータ
のメモリとして使用する場合は、アドレスマルチプレク
サ乙の信号をパスライン側から与えるように切換えるこ
とにより、従来と同様のメモリとして使用できる。また
、ダイナミックメモリの場合、リフレッシュの問題があ
るが、これは0RTO8により周期的に表示を行ない、
この信号ヲモってリフレッシュサイクルを実行する。
のメモリとして使用する場合は、アドレスマルチプレク
サ乙の信号をパスライン側から与えるように切換えるこ
とにより、従来と同様のメモリとして使用できる。また
、ダイナミックメモリの場合、リフレッシュの問題があ
るが、これは0RTO8により周期的に表示を行ない、
この信号ヲモってリフレッシュサイクルを実行する。
ここで、CRT <陰極線表示管)上にグライック表示
を行う場合について考える。従来は文字表示のためキャ
ラクタジェネレータ11を使用していたが、任意の文字
あるいは記号、図などを描くためにはメモリ回路内にC
RT上に表示する状態と同様のパターンを持つ必要が出
てくる。即ち、CRT上の1ドツトに対応して1ビツト
のデータが必要となる。さらに、カラー化した場合は、
RlG、Bの3ビツトで1ドツトを表示することになり
、またアトリビュートを含めると4ビツトで1ドツトを
表示することになる。これは、従来のメモリのアクセス
に比べて、2倍のデータを必要としている。従来は文字
コードとアトリビュートであったのに対し、文字データ
5種とア) IJビュートなるものである。これに対し
てはメモリのアクセス、スピードの速いものが必要とな
るが、これはコストマツプの原因となる。
を行う場合について考える。従来は文字表示のためキャ
ラクタジェネレータ11を使用していたが、任意の文字
あるいは記号、図などを描くためにはメモリ回路内にC
RT上に表示する状態と同様のパターンを持つ必要が出
てくる。即ち、CRT上の1ドツトに対応して1ビツト
のデータが必要となる。さらに、カラー化した場合は、
RlG、Bの3ビツトで1ドツトを表示することになり
、またアトリビュートを含めると4ビツトで1ドツトを
表示することになる。これは、従来のメモリのアクセス
に比べて、2倍のデータを必要としている。従来は文字
コードとアトリビュートであったのに対し、文字データ
5種とア) IJビュートなるものである。これに対し
てはメモリのアクセス、スピードの速いものが必要とな
るが、これはコストマツプの原因となる。
本発明の目的は、簡単な構成で、高速に、多くのデータ
をアクセスすることのできるダイナミックメモリ表示回
路を提供することにある。
をアクセスすることのできるダイナミックメモリ表示回
路を提供することにある。
上記の目的を達成するため、本発明はダイナミックメモ
リをデータメモリとディスプレイメモリとで共有し、さ
らにリフレッシュをディスプレイコントローラで行うこ
とによりリフレッシュ回路を不要とし、フルカラーグラ
フィック機能を持たせるために、R,G、B及びアトリ
ビュートメモリを並列にアクセスできるようなメモリ構
成としたことを特徴とする。
リをデータメモリとディスプレイメモリとで共有し、さ
らにリフレッシュをディスプレイコントローラで行うこ
とによりリフレッシュ回路を不要とし、フルカラーグラ
フィック機能を持たせるために、R,G、B及びアトリ
ビュートメモリを並列にアクセスできるようなメモリ構
成としたことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を第2図により説明する。なお
、この図において、従来と同一符号部分は従来と同一部
分を示す。ダイナミックメモリ回路2は64にビットの
ダイナミックRAM (例えば株式会社日立製作所製の
HM486J)を32個使用した256にバイトのメモ
リ領域で、この領域はすべてを表示用メモリとして使用
してもよい。アドレスマルチプレクサは4人力1出力の
マルチプレクサ(例えば株式会社日立製作所梨の74L
S153)15,16,17.18を使用し、CPUの
アドレス信号とpRTO8の表示アドレスを、A、Bの
2つの入力で切換える。A入力には、ダイナミックRA
M2の入力のRAS入力信号イナミックRAMのロウ・
アドレス・セレクト信号)を与え、この信号によりダイ
ナミックRAM2へのアドレスをロウとカラムの切換え
に用いろ。
、この図において、従来と同一符号部分は従来と同一部
分を示す。ダイナミックメモリ回路2は64にビットの
ダイナミックRAM (例えば株式会社日立製作所製の
HM486J)を32個使用した256にバイトのメモ
リ領域で、この領域はすべてを表示用メモリとして使用
してもよい。アドレスマルチプレクサは4人力1出力の
マルチプレクサ(例えば株式会社日立製作所梨の74L
S153)15,16,17.18を使用し、CPUの
アドレス信号とpRTO8の表示アドレスを、A、Bの
2つの入力で切換える。A入力には、ダイナミックRA
M2の入力のRAS入力信号イナミックRAMのロウ・
アドレス・セレクト信号)を与え、この信号によりダイ
ナミックRAM2へのアドレスをロウとカラムの切換え
に用いろ。
一方B入力は、表示用アドレスとCPUのアクセスのア
ドレスを切換えるもので(CPU/DISP)A入力信
号、B入力信号共タイミング回路A(f(て菖生ずる。
ドレスを切換えるもので(CPU/DISP)A入力信
号、B入力信号共タイミング回路A(f(て菖生ずる。
表示用データは、ダイナミックRAM2よりデータラッ
チ19.20.21.22にラッチされる。このときの
ラッチのタイミングは、タイミング回路4からのCAS
−DISP伯号の立上りエツジでラッチされる。データ
ラッチ19.2021はR,G、Bのドツトデータがラ
ッチされ、それぞれパラレル・シリアル変換回路(例え
ば株式会社日立製作所製の74L8+ 66)25,2
4゜25にパラレルに入力され、クロックに従ってシリ
アルデータとなって出力Qhより1ビツト毎に出力され
る。一方、データラッチ22のアトリピュートデ2夕は
パラレルデータのままアトリビュート回路12に入力さ
れる。パラレル・シリアル変換回$23.21.25の
出力Qhとアトリビュート回路12の出力は混合回路1
3で混合、変拾されて、それぞれ対応するR、G、B出
力となる。
チ19.20.21.22にラッチされる。このときの
ラッチのタイミングは、タイミング回路4からのCAS
−DISP伯号の立上りエツジでラッチされる。データ
ラッチ19.2021はR,G、Bのドツトデータがラ
ッチされ、それぞれパラレル・シリアル変換回路(例え
ば株式会社日立製作所製の74L8+ 66)25,2
4゜25にパラレルに入力され、クロックに従ってシリ
アルデータとなって出力Qhより1ビツト毎に出力され
る。一方、データラッチ22のアトリピュートデ2夕は
パラレルデータのままアトリビュート回路12に入力さ
れる。パラレル・シリアル変換回$23.21.25の
出力Qhとアトリビュート回路12の出力は混合回路1
3で混合、変拾されて、それぞれ対応するR、G、B出
力となる。
一方CPUがDRAM2をアクセスする場合は、データ
ラッチ26,27,28.29を使用する。
ラッチ26,27,28.29を使用する。
データなCPUからダイナミックRAM2に書込む場合
は、データフィンDATAO,DATAIにデータを送
り、アドレスADDR及びチップセレクトC8O〜C8
5のうちのどれが1つ、及び■込み信号WEを与えて書
込みを行う。また、読出しの場合はアドレスADDR、
チップセレクト080−O83のうちのどれか1つを与
えることによりタイぐング回路4の0AS−C!PU信
号の立上りエツジでデータをデータラッチ26,27゜
28.29の中にラッチする。
は、データフィンDATAO,DATAIにデータを送
り、アドレスADDR及びチップセレクトC8O〜C8
5のうちのどれが1つ、及び■込み信号WEを与えて書
込みを行う。また、読出しの場合はアドレスADDR、
チップセレクト080−O83のうちのどれか1つを与
えることによりタイぐング回路4の0AS−C!PU信
号の立上りエツジでデータをデータラッチ26,27゜
28.29の中にラッチする。
CPUはデータバスDATAO,DATAIを通じてデ
ータを読出す。また、ゲート60は表示アドレス用のC
As信号とCPUアクセス用のCAs信号のANDをと
り、OA8制御回路(例えば株式会社日立製作所製の7
4LS158)31に入力する。このOAS制御回路で
はCPUからのアクセスか表示用のアドレスかにより、
またCPUアクセスの場合どのチップがセレクトされて
いるか、表示の場合は表示期間中である力・等の条件に
より、必要なCAs信号をそれぞれ対応するダイナミッ
クRAM2に与えるものである。また、ここでデータラ
インDATAOとデータラインDATAIは、それぞれ
データのアドレスの偶数と奇数の番地に対応するデータ
を示している。この場合データラインDATAOとデー
タラインDATAIとがデータバス上で分離しているの
でデータバスは16ビツトとなるが、これをまとめて8
ビツトデータバスとしてもよい。
ータを読出す。また、ゲート60は表示アドレス用のC
As信号とCPUアクセス用のCAs信号のANDをと
り、OA8制御回路(例えば株式会社日立製作所製の7
4LS158)31に入力する。このOAS制御回路で
はCPUからのアクセスか表示用のアドレスかにより、
またCPUアクセスの場合どのチップがセレクトされて
いるか、表示の場合は表示期間中である力・等の条件に
より、必要なCAs信号をそれぞれ対応するダイナミッ
クRAM2に与えるものである。また、ここでデータラ
インDATAOとデータラインDATAIは、それぞれ
データのアドレスの偶数と奇数の番地に対応するデータ
を示している。この場合データラインDATAOとデー
タラインDATAIとがデータバス上で分離しているの
でデータバスは16ビツトとなるが、これをまとめて8
ビツトデータバスとしてもよい。
一方、ダイナミックRAM2内ではダイナミックRAM
のブロックを偶数と奇数に分けることにより、1回の0
RTOB側からのアクセスにより4つのRAMブロック
が一度にアクセスできる。
のブロックを偶数と奇数に分けることにより、1回の0
RTOB側からのアクセスにより4つのRAMブロック
が一度にアクセスできる。
この4つのブロックをそれぞれR(赤)メモリ、G (
緑ンメモリ、B (青ンメモリ及びアトリビュートメモ
リに割当てることにより表示画面上の8ビツトデータを
1回のアクセスで表示させるためメモリのアクセス速度
の速いものを特に使用する必要はない。例えば、ドツト
クロックを20MHz(1ドツト当り50ne)とする
と、20MHz÷8ドツトー2.5MHz/バイトとな
る。2.5MH2は400nθであるのでサイクルタイ
ム400nθ以下のメモリを使用すれば工い0従来方式
では画面上の8ビツトゾーンをアクセスするのに2倍の
200ns以下のメモリを必要としていたのに対して4
00nθ以下のメモリですむことはメモリのコストが安
くてすむことになる。また、2回に分けてアクセスし、
そのデータをラッチして同期をとって出力するには複雑
な回路を必要とすることになるが、これに対し本方式は
容易でしかもコストを上げずに機能向上がはかれるもの
である。
緑ンメモリ、B (青ンメモリ及びアトリビュートメモ
リに割当てることにより表示画面上の8ビツトデータを
1回のアクセスで表示させるためメモリのアクセス速度
の速いものを特に使用する必要はない。例えば、ドツト
クロックを20MHz(1ドツト当り50ne)とする
と、20MHz÷8ドツトー2.5MHz/バイトとな
る。2.5MH2は400nθであるのでサイクルタイ
ム400nθ以下のメモリを使用すれば工い0従来方式
では画面上の8ビツトゾーンをアクセスするのに2倍の
200ns以下のメモリを必要としていたのに対して4
00nθ以下のメモリですむことはメモリのコストが安
くてすむことになる。また、2回に分けてアクセスし、
そのデータをラッチして同期をとって出力するには複雑
な回路を必要とすることになるが、これに対し本方式は
容易でしかもコストを上げずに機能向上がはかれるもの
である。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば簡単な
構成で、高速に、多くのデータをアクセスすることので
きるダイナミックメモリ表示回路を得ることができる。
構成で、高速に、多くのデータをアクセスすることので
きるダイナミックメモリ表示回路を得ることができる。
第1図は従来のダイナミックメモリによる表示回路のブ
ロック図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図
である。 1・・・パスライン、2・・・ダイナミツ久メモリ、ろ
・・・アドレスマルチブレフサ、4・・・タイミング回
路、5、 6. 19. 20. 21. 22. 2
6. 27゜28.29・・・データラッチ、7・・・
基準クロック発生回路、8・・・0RTO,9,23,
2A、25・・・パラレル・シリアル変換回路、11・
・・キャラクタジェネレータ、12・・・アトリビュー
ト回路、−15・・・混合回路、14・・・出力 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 凍 (図
ロック図、第2図は本発明の一実施例を示すブロック図
である。 1・・・パスライン、2・・・ダイナミツ久メモリ、ろ
・・・アドレスマルチブレフサ、4・・・タイミング回
路、5、 6. 19. 20. 21. 22. 2
6. 27゜28.29・・・データラッチ、7・・・
基準クロック発生回路、8・・・0RTO,9,23,
2A、25・・・パラレル・シリアル変換回路、11・
・・キャラクタジェネレータ、12・・・アトリビュー
ト回路、−15・・・混合回路、14・・・出力 代理人 弁理士 高 橋 明 夫 凍 (図
Claims (1)
- ダイナミックメモリ素子と、このダイナミックメモリ素
子へタイミング信号を供給するタイミング信号発生回路
と、入力された複数組のアドレス信号を選択的に前記ダ
イナミックメモリ素子に供給するアドレスマルチプレク
サと、前記ダイナミックメモリ素子から読み出されたデ
ータを一時記憶して出力する出力データバッファと、当
該読み出されたデータを表示部に表示するディスプレイ
コントローラとを備え、前記ダイナミックメモリ素子の
少なくとも一部を表示用リフレッシュメモリとして使用
するため、表示アドレス信号を前記アドレスマルチプレ
クサを介して前記ダイナミックメモリ素子に供給するよ
うにしたものにおいて前記ダイナミックメモリ素子を偶
数アドレスと奇数アドレスに分離して設けたことを特徴
とするダイナミックメモリ表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154815A JPS6048075A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ダイナミツクメモリ表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58154815A JPS6048075A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ダイナミツクメモリ表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6048075A true JPS6048075A (ja) | 1985-03-15 |
Family
ID=15592478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58154815A Pending JPS6048075A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | ダイナミツクメモリ表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048075A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329033A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-17 | Victor Co Of Japan Ltd | Display unit |
| JPS576886A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-13 | Nippon Electric Co | Intensity signal memory circuit for cathode ray tube display unit |
| JPS57165892A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-13 | Nippon Electric Co | Color graphic control system |
| JPS5862685A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-14 | 株式会社日立メデイコ | 画像メモリ装置 |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP58154815A patent/JPS6048075A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5329033A (en) * | 1976-08-31 | 1978-03-17 | Victor Co Of Japan Ltd | Display unit |
| JPS576886A (en) * | 1980-06-16 | 1982-01-13 | Nippon Electric Co | Intensity signal memory circuit for cathode ray tube display unit |
| JPS57165892A (en) * | 1981-04-06 | 1982-10-13 | Nippon Electric Co | Color graphic control system |
| JPS5862685A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-14 | 株式会社日立メデイコ | 画像メモリ装置 |
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