JPS6048308B2 - 真空吸着式自動ねじ締め機 - Google Patents
真空吸着式自動ねじ締め機Info
- Publication number
- JPS6048308B2 JPS6048308B2 JP157979A JP157979A JPS6048308B2 JP S6048308 B2 JPS6048308 B2 JP S6048308B2 JP 157979 A JP157979 A JP 157979A JP 157979 A JP157979 A JP 157979A JP S6048308 B2 JPS6048308 B2 JP S6048308B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- screw
- guide hole
- suction
- type automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000006748 scratching Methods 0.000 description 1
- 230000002393 scratching effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動ねじ供給装置付のねじ締め機に関し、特に
十字穴付小ねじや六角穴付ねじを真空吸着してねじ締め
を行なう自動ねじ締め機の吸着口及びビットを提供する
ものである。
十字穴付小ねじや六角穴付ねじを真空吸着してねじ締め
を行なう自動ねじ締め機の吸着口及びビットを提供する
ものである。
−−にア)−1−一 一ークAでトι、+、)←ナ;μ
ロロート 11は吸着口4のビット3用のガイド部で、
その内径はビット3の外径より約O、5m77!程大き
い。
ロロート 11は吸着口4のビット3用のガイド部で、
その内径はビット3の外径より約O、5m77!程大き
い。
この径の差によつて生じるスキマ2が真空吸着によつて
ねじ5を吸着口4の先端部から吸込むための空気の通路
となる。吸着口4の先端の内径はねじ5の頭径より約O
、5TTUTL程大きく、ねじ5がスムーズに入るよう
になつている。
ねじ5を吸着口4の先端部から吸込むための空気の通路
となる。吸着口4の先端の内径はねじ5の頭径より約O
、5TTUTL程大きく、ねじ5がスムーズに入るよう
になつている。
しかし、ビット3とビットガイド部1にはスキマ2があ
るため、第9図に示すようにビット3がビットガイド部
1のセンターと一致せすに偏芯してガイドされやすい。
一般的に真空吸着型のねじ締め機は、深穴など狭少スペ
ースにおけるねじ締めに使用されるため、ビットホルダ
ー6及び吸着パイプ7は長いものが用いられ、このため
吸着パイプ7と同芯て固定された吸着口4とビットホル
ダー6の先端に固定されたビット3とは、同芯状態を保
つのが困難である。又このスキマ2をなくすと、吸着パ
イプ7の内部が真空になつても吸着口4へねじ5を吸込
むことができな”い。更にスキマ2を少くすれば、吸着
口から吸込まれる空気量が減少するため、ねじ5を吸い
上げられない場合が発生する。従つて、スキマ2をある
程度の大きさで設けるため、ビット3が吸着口4と偏芯
するものてある。又、ねじ5の頭径は例としてJISて
も規定されているようにM4十字穴付ナベ小ねじの場合
、公差が7゜−0.゜悶である。従つてM4+字状穴付
ナベ小ねじを締め付けるためには、吸着口4の内径は余
裕をみて、7.3Tnn1程の内径を必要とする。この
ような寸法関係でねじ5を吸着した場合、ねじ5はビッ
ト3の先端と吸着口4の内壁との間てせり合つて、傾斜
した状態て吸着される。
るため、第9図に示すようにビット3がビットガイド部
1のセンターと一致せすに偏芯してガイドされやすい。
一般的に真空吸着型のねじ締め機は、深穴など狭少スペ
ースにおけるねじ締めに使用されるため、ビットホルダ
ー6及び吸着パイプ7は長いものが用いられ、このため
吸着パイプ7と同芯て固定された吸着口4とビットホル
ダー6の先端に固定されたビット3とは、同芯状態を保
つのが困難である。又このスキマ2をなくすと、吸着パ
イプ7の内部が真空になつても吸着口4へねじ5を吸込
むことができな”い。更にスキマ2を少くすれば、吸着
口から吸込まれる空気量が減少するため、ねじ5を吸い
上げられない場合が発生する。従つて、スキマ2をある
程度の大きさで設けるため、ビット3が吸着口4と偏芯
するものてある。又、ねじ5の頭径は例としてJISて
も規定されているようにM4十字穴付ナベ小ねじの場合
、公差が7゜−0.゜悶である。従つてM4+字状穴付
ナベ小ねじを締め付けるためには、吸着口4の内径は余
裕をみて、7.3Tnn1程の内径を必要とする。この
ような寸法関係でねじ5を吸着した場合、ねじ5はビッ
ト3の先端と吸着口4の内壁との間てせり合つて、傾斜
した状態て吸着される。
ねじ5をワークに締付ける前にビット3を回転させるた
めねじ5は倒れた状態て回転し、ワークの上面に当つて
、バカ穴34および下穴35に入らないJため、完全な
ねじ締めが行なわれない。又、バカ穴35及び下穴36
が吸着口4と偏芯している場合は、例えねじ5が直立し
ていても、ねじ5がワークの上面に当つて回転するため
、ワークにキズをつけ、その切粉が吸入される。従つて
、この切粉が吸入通路やフィルターにつまつて吸入力の
低下をきたし、最後にはねじ5を吸着できなくなる。本
発明は上記従来の欠点を除去し、ねじを直立させ、ねじ
の締付けをはじめると切粉の流入を阻止する自動吸着式
自動ねじ締め機を提供するもので、以下にその一実施例
を第1〜第8図にもとづいて説明する。
めねじ5は倒れた状態て回転し、ワークの上面に当つて
、バカ穴34および下穴35に入らないJため、完全な
ねじ締めが行なわれない。又、バカ穴35及び下穴36
が吸着口4と偏芯している場合は、例えねじ5が直立し
ていても、ねじ5がワークの上面に当つて回転するため
、ワークにキズをつけ、その切粉が吸入される。従つて
、この切粉が吸入通路やフィルターにつまつて吸入力の
低下をきたし、最後にはねじ5を吸着できなくなる。本
発明は上記従来の欠点を除去し、ねじを直立させ、ねじ
の締付けをはじめると切粉の流入を阻止する自動吸着式
自動ねじ締め機を提供するもので、以下にその一実施例
を第1〜第8図にもとづいて説明する。
8は固定されたブラケットで、このブラケット8はシリ
ンダー9のピストンロッド10とガイド11が固定され
ている。
ンダー9のピストンロッド10とガイド11が固定され
ている。
12はドライバーベースで、このドライバーベース12
には第1図に示すように右側にシリンダー9、左側にド
ライバー13、中央部に上記ガイド11に摺動可能な軸
受14が固定されている。
には第1図に示すように右側にシリンダー9、左側にド
ライバー13、中央部に上記ガイド11に摺動可能な軸
受14が固定されている。
15は雌テーパ筒で、下部.に雌テーパ16が形成され
ており、この雌テーパ16のセンターとドライバー13
のセンターが合つた状態でドライバーベース12に固定
されている。
ており、この雌テーパ16のセンターとドライバー13
のセンターが合つた状態でドライバーベース12に固定
されている。
6はビットホルダーで、ドライバー13と継手17で接
続されている。
続されている。
7は吸着バイブで、上−部に雌テーパ16にはまり込む
雄テーパ18が形成されており、最上部はビツトホルグ
ー6が摺動回転可能な状態で気密性を保つように貢通穴
19がドライバー13のセンターと同芯て形成されて
ノいる。
雄テーパ18が形成されており、最上部はビツトホルグ
ー6が摺動回転可能な状態で気密性を保つように貢通穴
19がドライバー13のセンターと同芯て形成されて
ノいる。
ドライバー13と吸着バイブ7の上端面の(間に圧縮バ
ネ20がセットされており、常に雌テーパ16と雄テー
パ18がはまり込むように付勢されており、ドライバー
13のセンターがビットホルダー6のセンターに合うよ
うになつている。吸着バイブ7の上部側面に吸入口21
が固定されており、その先にチューブ22が接続されて
いる。シリンダー9に圧縮エアーを入れて、ドライバー
13が回転しはじめながら下降しはじめると同時に、チ
ューナ22からエアーを吸込んでねじ締めを完了すると
吸入を止め、同時に回転の停止したドライバー13と共
にシリングー9が上昇する。23は吸着口で、下部にね
じ5の頭径より少し大きい穴24が形成されており、中
央部にビット25の外径より0.0ITWL大きいビッ
ト案内穴26が形成されている。
ネ20がセットされており、常に雌テーパ16と雄テー
パ18がはまり込むように付勢されており、ドライバー
13のセンターがビットホルダー6のセンターに合うよ
うになつている。吸着バイブ7の上部側面に吸入口21
が固定されており、その先にチューブ22が接続されて
いる。シリンダー9に圧縮エアーを入れて、ドライバー
13が回転しはじめながら下降しはじめると同時に、チ
ューナ22からエアーを吸込んでねじ締めを完了すると
吸入を止め、同時に回転の停止したドライバー13と共
にシリングー9が上昇する。23は吸着口で、下部にね
じ5の頭径より少し大きい穴24が形成されており、中
央部にビット25の外径より0.0ITWL大きいビッ
ト案内穴26が形成されている。
尚ビット25はビットホルダー6と同芯で、ビットホル
ダー6に固定されている。ブラケット8の下端部には傾
斜したシュート27が一対固定されており、一対のシュ
ート27の間隔はねじの首下径より少し大きく、ねじが
首つり状態で一本づつ送られてくる。28はL形キヤツ
チヤーで、ブラケット8に揺動自在に軸29によつて取
りつけられており、軸29の上部に圧縮バネ30がL形
キヤツチヤー28とブラケット8の間にセットされてお
り、L形キヤツチヤー28の先端部がシュート27の端
部に接するよう付勢している。
ダー6に固定されている。ブラケット8の下端部には傾
斜したシュート27が一対固定されており、一対のシュ
ート27の間隔はねじの首下径より少し大きく、ねじが
首つり状態で一本づつ送られてくる。28はL形キヤツ
チヤーで、ブラケット8に揺動自在に軸29によつて取
りつけられており、軸29の上部に圧縮バネ30がL形
キヤツチヤー28とブラケット8の間にセットされてお
り、L形キヤツチヤー28の先端部がシュート27の端
部に接するよう付勢している。
L形キヤツチヤー28の先端部はU字形切欠31が形成
されており、シュート27から一本づつ送られてきたね
じを捕捉し、ねじの頭の中心がビット25のセンターに
一致するようになつている。L形キヤツチヤー28にね
じを捕捉した状態で吸着口から空気を吸い込みながら、
又ビット25が回転しながら下降してくると、ねじは穴
24に吸いこまれる。ビットの下部には、平坦部32が
形成されており、吸入された空気は、平坦部32とビッ
ト案内穴26の間のスキマ34を通り、吸着バイブ7の
内部を通過して吸入口21、チューブ22へと至る。吸
着口23内に吸引された十字穴付小ねじは、ビット25
の十字部にはまり込み回転しはじめる。この時ビット2
5は平坦部32以外の外形部33がビット案内穴26に
よつてガイドされているため偏心なく回転している。従
つてビット25にはまり込んだねじも偏心なく直立した
状態で回転している。従つて吸着バイブ7と同芯で固定
されたワークのバカ穴35及び下穴36に同芯的に位置
しスムーズで完全なねじ締めができる。第5図に示すよ
うに、締付完了時にはビット平坦部32はビット案内穴
26から離れて、空気の吸入はビット25の外径部33
によつてストップされている。
されており、シュート27から一本づつ送られてきたね
じを捕捉し、ねじの頭の中心がビット25のセンターに
一致するようになつている。L形キヤツチヤー28にね
じを捕捉した状態で吸着口から空気を吸い込みながら、
又ビット25が回転しながら下降してくると、ねじは穴
24に吸いこまれる。ビットの下部には、平坦部32が
形成されており、吸入された空気は、平坦部32とビッ
ト案内穴26の間のスキマ34を通り、吸着バイブ7の
内部を通過して吸入口21、チューブ22へと至る。吸
着口23内に吸引された十字穴付小ねじは、ビット25
の十字部にはまり込み回転しはじめる。この時ビット2
5は平坦部32以外の外形部33がビット案内穴26に
よつてガイドされているため偏心なく回転している。従
つてビット25にはまり込んだねじも偏心なく直立した
状態で回転している。従つて吸着バイブ7と同芯で固定
されたワークのバカ穴35及び下穴36に同芯的に位置
しスムーズで完全なねじ締めができる。第5図に示すよ
うに、締付完了時にはビット平坦部32はビット案内穴
26から離れて、空気の吸入はビット25の外径部33
によつてストップされている。
つまり、空気の吸入はワークに接すると停止し、ビット
25が回転しながら更に降下してねじがばか穴35及び
下穴36を拾い、更にビット25が下降してねじ締めを
行なう。このねじ締め動作の初期においてビット平坦部
32がビット案内穴26から離れて、空気流入がストッ
プする。これによつて締め付け時のビット25とねじの
接触て生じる切粉の吸着バイブ7内への流入を咀止てき
る。又タツピンねじ等の場合に発生する切粉も同様に阻
止てきる。ねじ締め付け時における吸入空気のストップ
するタイミングは、ねじの長さによつて適宜調整する必
要があるが、ビット平坦部32とビット案内穴の位置関
係をドライバー13の固定位置を調整することによつて
行なう。
25が回転しながら更に降下してねじがばか穴35及び
下穴36を拾い、更にビット25が下降してねじ締めを
行なう。このねじ締め動作の初期においてビット平坦部
32がビット案内穴26から離れて、空気流入がストッ
プする。これによつて締め付け時のビット25とねじの
接触て生じる切粉の吸着バイブ7内への流入を咀止てき
る。又タツピンねじ等の場合に発生する切粉も同様に阻
止てきる。ねじ締め付け時における吸入空気のストップ
するタイミングは、ねじの長さによつて適宜調整する必
要があるが、ビット平坦部32とビット案内穴の位置関
係をドライバー13の固定位置を調整することによつて
行なう。
このため、ドライバーベース12には、スリット37を
設けており、ドライバー保持部をねじ38によつて微少
量開閉することによつて、ドライバー13を上下方向に
調整可能な状態でドライバーを保持している。また、3
9は吸着バイブ7に固定された第1ストッパーで吸着バ
イブ7あるいは雌テーパ筒15の移動量を制限するもの
であり、さらに4口はビットホルダー6に固定されビッ
トホルダー6の雄テーパ18に対する相対移動量を規正
する第2ストッパーである。このように本発明によれば
、ねじを直立させて、完全なねじ締めを行うと同時に、
締付け時に発生する切粉の流入を阻止する優れた効果を
奏し、その工業的価値はきわめて大である。
設けており、ドライバー保持部をねじ38によつて微少
量開閉することによつて、ドライバー13を上下方向に
調整可能な状態でドライバーを保持している。また、3
9は吸着バイブ7に固定された第1ストッパーで吸着バ
イブ7あるいは雌テーパ筒15の移動量を制限するもの
であり、さらに4口はビットホルダー6に固定されビッ
トホルダー6の雄テーパ18に対する相対移動量を規正
する第2ストッパーである。このように本発明によれば
、ねじを直立させて、完全なねじ締めを行うと同時に、
締付け時に発生する切粉の流入を阻止する優れた効果を
奏し、その工業的価値はきわめて大である。
第1図は本発明の一実施例における自動ねじ締め機の主
要正面断面図、第2図は同上面図、第3図は同下面図、
第4図は空気吸入口部を示す要部断面図、第5図は第1
図の締付完了時における主要部正面断面図、第6図は第
8図に示すA−A’断面矢視図、第7図はねじ締め完了
時における同A−A’断面矢視図、第8図は、ねじ吸着
時における吸着口部の断面図、第9図は従来例における
第11図のB−B’断面矢視図、第10図はビット偏芯
状態を示す同B−B’断面矢視図、第11図はねじが倒
れた状態を示す従来例の吸着口部の断面図である。 5・・・・・・ねじ、6・・・・・・ビットホルダー、
7・・・・・・吸着バイブ、11・・・・・・ガイド、
13・・・・・・ドライバー、23・・・・・・吸着口
、25・・・・・・ビット、26・・・・・・ビット案
内穴、27・・・・・・シュート、28・・・・・・キ
ヤツチヤー、34・・・・・・通路部(スキマ)。
要正面断面図、第2図は同上面図、第3図は同下面図、
第4図は空気吸入口部を示す要部断面図、第5図は第1
図の締付完了時における主要部正面断面図、第6図は第
8図に示すA−A’断面矢視図、第7図はねじ締め完了
時における同A−A’断面矢視図、第8図は、ねじ吸着
時における吸着口部の断面図、第9図は従来例における
第11図のB−B’断面矢視図、第10図はビット偏芯
状態を示す同B−B’断面矢視図、第11図はねじが倒
れた状態を示す従来例の吸着口部の断面図である。 5・・・・・・ねじ、6・・・・・・ビットホルダー、
7・・・・・・吸着バイブ、11・・・・・・ガイド、
13・・・・・・ドライバー、23・・・・・・吸着口
、25・・・・・・ビット、26・・・・・・ビット案
内穴、27・・・・・・シュート、28・・・・・・キ
ヤツチヤー、34・・・・・・通路部(スキマ)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シュートから順次整列され供給されるねじを1個ず
つ保持可能なキヤツチヤーと、円筒状の内部が真空状態
に保持され、先端部が前記キヤツチヤーからのねじを吸
着可能で、かつ先端部内径より小なる内径の案内穴を内
部に備えた吸着パイプと、ねじを回転しながら締付け可
能で、かつ軸方向に所定の長さの切欠を設けたビットと
から成り、前記吸着パイプの案内穴と前記ビットの切欠
との間がねじを吸着可能な隙間を形成し、かつ前記案内
穴と前記ビットの切欠以外の部分との間が、ビットが摺
動回転可能状態で気密性を保持するよう構成され、前記
ビットがねじの頭部と当接する位置で、前記案内穴と前
記ビットの切欠以外の部分が対向するよう設けられた真
空吸着式自動ねじ締め機。 2 ビットと吸着パイプとの相対位置を調整可能に設け
た特許請求の範囲第1項記載の真空吸着式自動ねじ締め
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP157979A JPS6048308B2 (ja) | 1979-01-08 | 1979-01-08 | 真空吸着式自動ねじ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP157979A JPS6048308B2 (ja) | 1979-01-08 | 1979-01-08 | 真空吸着式自動ねじ締め機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5596279A JPS5596279A (en) | 1980-07-22 |
| JPS6048308B2 true JPS6048308B2 (ja) | 1985-10-26 |
Family
ID=11505416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP157979A Expired JPS6048308B2 (ja) | 1979-01-08 | 1979-01-08 | 真空吸着式自動ねじ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048308B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919681A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-02-01 | 松下電器産業株式会社 | ビス締付装置 |
| JPS59196135A (ja) * | 1983-04-19 | 1984-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ビス締付装置 |
| JPS61142028A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-06-28 | Fujitsu Ten Ltd | 部品の装着装置 |
| JPS61240699A (ja) * | 1985-04-17 | 1986-10-25 | 富士通テン株式会社 | 電子部品の調整装置 |
-
1979
- 1979-01-08 JP JP157979A patent/JPS6048308B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5596279A (en) | 1980-07-22 |
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