JPS604961B2 - 光導波装置 - Google Patents
光導波装置Info
- Publication number
- JPS604961B2 JPS604961B2 JP51005609A JP560976A JPS604961B2 JP S604961 B2 JPS604961 B2 JP S604961B2 JP 51005609 A JP51005609 A JP 51005609A JP 560976 A JP560976 A JP 560976A JP S604961 B2 JPS604961 B2 JP S604961B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- optical waveguide
- optical
- crystal
- substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Optical Integrated Circuits (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は光集積回路等における光導波装置に関し、Pb
Mo04のようなAB04形正万晶構造をもつ酸化物単
結晶を基板として、その上にZnTe、ZnSe、ある
いはその混晶などのローの族立方晶系化合物半導体薄膜
を異種接合して光導波のための光導波装置を形成し、種
々の光集積回路の機能素子への応用に供することを目的
とする。
Mo04のようなAB04形正万晶構造をもつ酸化物単
結晶を基板として、その上にZnTe、ZnSe、ある
いはその混晶などのローの族立方晶系化合物半導体薄膜
を異種接合して光導波のための光導波装置を形成し、種
々の光集積回路の機能素子への応用に供することを目的
とする。
将来の大容量光学通信システムは種々の能動的及び受動
的集積光学回路装置を有し、情報をのせた光波を導き処
理を行なう機能をもつものである。
的集積光学回路装置を有し、情報をのせた光波を導き処
理を行なう機能をもつものである。
最近そのために種々の薄膜光導波路、光集積回路の研究
がなされている。
がなされている。
現在までのこの分野の研究により前記光学システムが成
功するかどうかは適当な光伝送特性を持ち、導波処理を
有する装置の製造に最適な薄膜材料の開発に依存する。
現在単結晶薄膜材料としては一般的に光導波損失が小さ
く、希望する性質と形状の製造が簡単で安価であり、能
動素子の作製についてもよく適応できる。例えば、Lj
Nb03、GaAs−GaAIAs、各種ガーネット薄
膜単結晶などが研究され、薄膜光スイッチ、変調器、レ
ーザーなどの素子が報告されている。しかしこれらの最
近の開発研究にもかかわらず光の損失、変調等の点で光
薄膜装置に適する単結晶材料はまれである。したがって
、今日前記光学システムで多くの種類の能動的、受動的
素子の作製に適する新らしい単結晶材料に対する要求が
高まっている。ところでロー町族化合物半導体は半導体
の中でも電気光学効果が大きく、ZnSe、ZnTeの
単結晶板を使用した光変調器の報告がある。
功するかどうかは適当な光伝送特性を持ち、導波処理を
有する装置の製造に最適な薄膜材料の開発に依存する。
現在単結晶薄膜材料としては一般的に光導波損失が小さ
く、希望する性質と形状の製造が簡単で安価であり、能
動素子の作製についてもよく適応できる。例えば、Lj
Nb03、GaAs−GaAIAs、各種ガーネット薄
膜単結晶などが研究され、薄膜光スイッチ、変調器、レ
ーザーなどの素子が報告されている。しかしこれらの最
近の開発研究にもかかわらず光の損失、変調等の点で光
薄膜装置に適する単結晶材料はまれである。したがって
、今日前記光学システムで多くの種類の能動的、受動的
素子の作製に適する新らしい単結晶材料に対する要求が
高まっている。ところでロー町族化合物半導体は半導体
の中でも電気光学効果が大きく、ZnSe、ZnTeの
単結晶板を使用した光変調器の報告がある。
しかし薄膜単結晶の例はみあたらず、単にZnTe−G
a船のごとく半導体へテロ接合として単結晶薄膜が作成
された例があるのみで、このZnTe−GaASはGa
ASの屈折率の方が大きいため光素子用に適したZnT
e結晶に光をとじ込めることができず、光導波装置とし
て用いることはできない。そこで本発明は上司ZnSe
、ZnTe等のロー町族化合物半導体結晶を用いるとと
もに、この単結晶薄膜をそれより低い屈折率を有する一
般的にAB04型(ただし、AはPb、Ca、Sr、B
aより選ばれた1つ、BはMo、Wより選ばれた1つ)
正方晶系横造をもつ単結晶基板上に形成し、ここで形成
された単結晶薄膜に光導波路を形成することにより、す
ぐれた光伝送特性を得るものである。すなわち、PbM
o04やCaW04などの正方晶系構造をもつAB04
型の酸化物は今まで単結晶や粉末の形で扱かわれてきて
おり、音響光学素子として、また蟹光体、レーザの母体
材料として研究されてきた。このAB04型の結晶は光
の屈折率がZnTe、ZnSe等のローの族化合物半導
体よりも小さく、このA804型結晶基板上に上記0一
町族化合物半導体単結晶薄膜を成長させると、この薄膜
に光が有効にとじ込められ、電気光学効果が大で損失も
小さいすぐれた光導波路を得ることができる。さて、A
B04型結晶とZnSe、ZnTe、ZnSなどのロー
町族半導体結晶の結晶学的性質を次表に示す。この表よ
り、0−の族半導体結晶とA804型縞晶との接合をみ
ると格子定数のズレの程度は14%程度以下となってい
てェピタキシアル成長が可能な範囲であり、結晶構造的
にはAB04型結晶の(001)面と半導体結晶の{1
00}面とで最も良好なェピタキシアル成長を得ること
ができる。
a船のごとく半導体へテロ接合として単結晶薄膜が作成
された例があるのみで、このZnTe−GaASはGa
ASの屈折率の方が大きいため光素子用に適したZnT
e結晶に光をとじ込めることができず、光導波装置とし
て用いることはできない。そこで本発明は上司ZnSe
、ZnTe等のロー町族化合物半導体結晶を用いるとと
もに、この単結晶薄膜をそれより低い屈折率を有する一
般的にAB04型(ただし、AはPb、Ca、Sr、B
aより選ばれた1つ、BはMo、Wより選ばれた1つ)
正方晶系横造をもつ単結晶基板上に形成し、ここで形成
された単結晶薄膜に光導波路を形成することにより、す
ぐれた光伝送特性を得るものである。すなわち、PbM
o04やCaW04などの正方晶系構造をもつAB04
型の酸化物は今まで単結晶や粉末の形で扱かわれてきて
おり、音響光学素子として、また蟹光体、レーザの母体
材料として研究されてきた。このAB04型の結晶は光
の屈折率がZnTe、ZnSe等のローの族化合物半導
体よりも小さく、このA804型結晶基板上に上記0一
町族化合物半導体単結晶薄膜を成長させると、この薄膜
に光が有効にとじ込められ、電気光学効果が大で損失も
小さいすぐれた光導波路を得ることができる。さて、A
B04型結晶とZnSe、ZnTe、ZnSなどのロー
町族半導体結晶の結晶学的性質を次表に示す。この表よ
り、0−の族半導体結晶とA804型縞晶との接合をみ
ると格子定数のズレの程度は14%程度以下となってい
てェピタキシアル成長が可能な範囲であり、結晶構造的
にはAB04型結晶の(001)面と半導体結晶の{1
00}面とで最も良好なェピタキシアル成長を得ること
ができる。
また熱膨脹係数の差はローW族半導体−A804結晶の
それは現在ェピタキシアルで成功しているサファイア上
のSiのそれに比して小さく、冷却による熱歪としては
小さくなる。上記表の屈折率比較からローW族半導体結
晶はA804結晶よりも屈折率が高く、半導体結晶薄膜
の膜厚がその平面と平行な誘導モードで薄膜中を伝播す
る光の波長にほぼ近いオーダーの大きさの厚みを持つ時
、高品位な光導波のための光導波装置を構成することが
できる。光導波路用薄膜は本来、その中を伝播する光の
波長のオーダーの厚みを有すれば良く、薄膜の厚さは光
波長の0.1〜ION音の範囲のものを得ることができ
るが、波長の1〜1び音の範囲が良好である。
それは現在ェピタキシアルで成功しているサファイア上
のSiのそれに比して小さく、冷却による熱歪としては
小さくなる。上記表の屈折率比較からローW族半導体結
晶はA804結晶よりも屈折率が高く、半導体結晶薄膜
の膜厚がその平面と平行な誘導モードで薄膜中を伝播す
る光の波長にほぼ近いオーダーの大きさの厚みを持つ時
、高品位な光導波のための光導波装置を構成することが
できる。光導波路用薄膜は本来、その中を伝播する光の
波長のオーダーの厚みを有すれば良く、薄膜の厚さは光
波長の0.1〜ION音の範囲のものを得ることができ
るが、波長の1〜1び音の範囲が良好である。
光導波の実験は良く知られているプリズム光結合器によ
り第1図の如くし−ザー光を薄膜中へ導入することによ
り行われる。第1図において1は基板、2は光導波用ェ
ピタキシアル薄膜、3,3′はプリズム結合器、4はし
ーザー光である。この方法により光損失の値を求め薄膜
の良否を判定することができる。さて、上記AB04型
結晶にェピタキシアル成長によりローの族半導体結晶薄
膜を得る本発明の実施例を説明する。
り第1図の如くし−ザー光を薄膜中へ導入することによ
り行われる。第1図において1は基板、2は光導波用ェ
ピタキシアル薄膜、3,3′はプリズム結合器、4はし
ーザー光である。この方法により光損失の値を求め薄膜
の良否を判定することができる。さて、上記AB04型
結晶にェピタキシアル成長によりローの族半導体結晶薄
膜を得る本発明の実施例を説明する。
{1’PbMo04、欧W04上へのZnSeの黍着P
bMo04の(001)面を基板としてZnSe単結晶
を蒸発源として蒸着を行なった。
bMo04の(001)面を基板としてZnSe単結晶
を蒸発源として蒸着を行なった。
基板温度は200oo〜600qoまで変化させ、蒸着
温度は800℃〜1000ooで行なった。基板温度は
400oo〜500午○でかなり良好なェピタキシアル
膜を得ることができ、光導波のテストでも損失は小さく
、磯W04でもほぼ同じ結果が得られる。
温度は800℃〜1000ooで行なった。基板温度は
400oo〜500午○でかなり良好なェピタキシアル
膜を得ることができ、光導波のテストでも損失は小さく
、磯W04でもほぼ同じ結果が得られる。
■ PbMo04上へのZnTeの成長
PbMo04の(001)面を基板として第2図に示す
成長装置で気相成長させた。
成長装置で気相成長させた。
加熱炉5中の石英管6中で、Zn、Teの原料7,8側
の温度は49000一定とし、Zn、Teガスの供給量
は日2ガス流量を変化させて制御する。PbMo04基
板9の温度720℃、主H2流量200cc′min、
ZnとTeのキャリアガス流量50cc′minで行な
った時、数千Aから100仏程の厚さの成長層を得た。
成長層はX線及び電子線回折によって単結晶薄膜である
ことが確認されるとともに、PbMo04結晶(001
)面にZnTe(100)が成長していた。光導波テス
トについても良好であった。〔3l PbMo04上へ
のZnSe,NTex(0<×<1)の蒸着PbMo0
4の(001)面を基板としてZnSeo.5Teo.
5を蒸発材料として蒸着を行なった。
の温度は49000一定とし、Zn、Teガスの供給量
は日2ガス流量を変化させて制御する。PbMo04基
板9の温度720℃、主H2流量200cc′min、
ZnとTeのキャリアガス流量50cc′minで行な
った時、数千Aから100仏程の厚さの成長層を得た。
成長層はX線及び電子線回折によって単結晶薄膜である
ことが確認されるとともに、PbMo04結晶(001
)面にZnTe(100)が成長していた。光導波テス
トについても良好であった。〔3l PbMo04上へ
のZnSe,NTex(0<×<1)の蒸着PbMo0
4の(001)面を基板としてZnSeo.5Teo.
5を蒸発材料として蒸着を行なった。
条件は実施例{1ーとほぼ同等であり、得られた膜は部
分的に単結晶化しており光導波テストでは{1}より損
失は少し大きい値が得られた。xの範囲値はZnSe,
‐xTex混晶単結晶作製例と同等の値が得られる。Z
nSe、ZnTeは他にPbW04、SrW04、Sr
Mo04、母W04上へのェピタキシアルがX線及び電
子線回折により確認された。本発明は上記実施例のェピ
タキシアル方法にのみよらず、ェピタキシアル方法とし
ては液相、気相、分子線ェピタキシアル、真空蒸着法な
どが適用できる。
分的に単結晶化しており光導波テストでは{1}より損
失は少し大きい値が得られた。xの範囲値はZnSe,
‐xTex混晶単結晶作製例と同等の値が得られる。Z
nSe、ZnTeは他にPbW04、SrW04、Sr
Mo04、母W04上へのェピタキシアルがX線及び電
子線回折により確認された。本発明は上記実施例のェピ
タキシアル方法にのみよらず、ェピタキシアル方法とし
ては液相、気相、分子線ェピタキシアル、真空蒸着法な
どが適用できる。
本発明の光導波装置はD−W族化合物半導体の持つ特性
、即ち、一般に良く知られている電気光学効果を使用し
た第3,4図に示す光変調器、光スイッチあるいは光伝
導性を使用する第5,6図のフオトディテクターなどを
構成することができる。
、即ち、一般に良く知られている電気光学効果を使用し
た第3,4図に示す光変調器、光スイッチあるいは光伝
導性を使用する第5,6図のフオトディテクターなどを
構成することができる。
第3,4図において、9はAB04型単結晶基板、10
Gま基板9上に成長されたローの族半導体単結晶薄膜、
11,12はこの薄膜に不純物を拡散して形成された光
導波路13,14,15は電極であって、この電極14
に電源16より電圧を印加して第3,4図に示す光変調
器が構成されており、薄膜11と12は方向性光結合器
を形成している。
Gま基板9上に成長されたローの族半導体単結晶薄膜、
11,12はこの薄膜に不純物を拡散して形成された光
導波路13,14,15は電極であって、この電極14
に電源16より電圧を印加して第3,4図に示す光変調
器が構成されており、薄膜11と12は方向性光結合器
を形成している。
すなわち半導波路11に入射された光17は電極への印
加電圧より変調され導波路により出力させる。第6,6
図において、9,10,11は第3図と同一のものを示
し、薄膜11と電極20,21とでショットキバリア形
フオトダィオード部を構成している。
加電圧より変調され導波路により出力させる。第6,6
図において、9,10,11は第3図と同一のものを示
し、薄膜11と電極20,21とでショットキバリア形
フオトダィオード部を構成している。
22,23は引き出しリード線である。
この装置は薄膜11を通ってきた光を上記フオトダィオ
ード部で検出するものである。以上のように本発明はロ
ーの族化合物半導体の薄膜をAB04形正方晶結晶絶縁
体基板上に形成し、光導波のための光導波装置の作成を
可能とするもので、基板の選択や固溶体化により欠陥の
少い結晶性の良好な薄膜単結晶ができ、それゆえ良好な
薄膜光導波装置を可能とするものである。
ード部で検出するものである。以上のように本発明はロ
ーの族化合物半導体の薄膜をAB04形正方晶結晶絶縁
体基板上に形成し、光導波のための光導波装置の作成を
可能とするもので、基板の選択や固溶体化により欠陥の
少い結晶性の良好な薄膜単結晶ができ、それゆえ良好な
薄膜光導波装置を可能とするものである。
すなわち、D−W族結晶の高い電気光学効果により、光
変調器、光スイッチが作製出来、ショットキーバリャ型
の光検出器、ヘテロ接合型のフオトダィオードが同一基
板上に可能となり、光通信のための信号処理部品として
有益な装置を供するものである。
変調器、光スイッチが作製出来、ショットキーバリャ型
の光検出器、ヘテロ接合型のフオトダィオードが同一基
板上に可能となり、光通信のための信号処理部品として
有益な装置を供するものである。
第1図は光導波実験用プリズム光結合器の構造断面図、
第2図は本発明の一実施例で使用する気相成長装置の概
略構成図、第3図は本発明を応用した光変調器の平面図
、第4図は第3図のm−m′線断面図、第5図は同じく
本発明を応用したフオトディテクターの要部断面図、第
6図は第5図のV−V′線断面図である。 9・・・・・・AB04型単結晶基板、1 0,1 1
・…・・ロー町族化合物半導体単結晶薄膜。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
第2図は本発明の一実施例で使用する気相成長装置の概
略構成図、第3図は本発明を応用した光変調器の平面図
、第4図は第3図のm−m′線断面図、第5図は同じく
本発明を応用したフオトディテクターの要部断面図、第
6図は第5図のV−V′線断面図である。 9・・・・・・AB04型単結晶基板、1 0,1 1
・…・・ロー町族化合物半導体単結晶薄膜。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ABO_4型(ただし、A:Pb、Ca、Sr、B
aの群より選択された1つ、BはMo、Wの群より選択
された1つ)の正方晶酸化物基板上に、上記基板より光
学的屈折率の大きなII−VI族立方晶系化合物半導体単結
晶薄膜を形成し、この薄膜の所定部に光導波路を形成し
たことを特徴とする光導波装置。 2 上記ABO_4型結晶の(001)面上に、上記化
合物半導体の{100}面をエピタキシヤル成長させた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光導波
装置。 3 上記化合物半導体がZnSe、ZnTe、ZnSe
_1_−_xTe_x(0<x<1)、ZnSよりなる
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の光導波
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51005609A JPS604961B2 (ja) | 1976-01-20 | 1976-01-20 | 光導波装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51005609A JPS604961B2 (ja) | 1976-01-20 | 1976-01-20 | 光導波装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5288353A JPS5288353A (en) | 1977-07-23 |
| JPS604961B2 true JPS604961B2 (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=11615934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51005609A Expired JPS604961B2 (ja) | 1976-01-20 | 1976-01-20 | 光導波装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604961B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035270U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | 三菱自動車工業株式会社 | ポテンシヨ式センサの断線検出回路 |
| JPH0271275U (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-30 |
-
1976
- 1976-01-20 JP JP51005609A patent/JPS604961B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6035270U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-11 | 三菱自動車工業株式会社 | ポテンシヨ式センサの断線検出回路 |
| JPH0271275U (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5288353A (en) | 1977-07-23 |
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