JPS605003B2 - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
- Publication number
- JPS605003B2 JPS605003B2 JP53023548A JP2354878A JPS605003B2 JP S605003 B2 JPS605003 B2 JP S605003B2 JP 53023548 A JP53023548 A JP 53023548A JP 2354878 A JP2354878 A JP 2354878A JP S605003 B2 JPS605003 B2 JP S605003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- flip
- processing system
- information processing
- clock pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はクロックにより同期的に動作する2つの装置を
含む情報処理システムに関するものである。
含む情報処理システムに関するものである。
一般に、この種の情報処理システムでは、クロック源か
ら直接または関穣的に与えられるク。
ら直接または関穣的に与えられるク。
ックを両装置に供給し、両装置を同期的に動作させてい
る。このようなシステムにおいて、誤動作を防止するた
めには、同期的に動作している両装置のいずれかに障害
が発生すると、その装置におけるクロツクを停止させる
ことが必要になる。この場合、ク。ック停止の必要が生
じた装置のクロツクを停止するだけでなく、この装置に
おけるクロックが停止したことを相手装置に伝達し、相
手装置において誤動作が生じなければならない。従来、
クロック停止の必要が生じた装置からクロック停止の予
告信号を送った後、クロックを停止する方法及びクロッ
ク停止信号をクロック停止とほぼ同時に送る方法が提案
されている。しかし、これらの方法ではクロツク停止の
時期が遅くなるか、あるいは受信側の装置が送信側の装
置のクロツク停止を知るまでに時間がかかる。したがっ
て、実際にクロツクを停止した時点とクロック停止すべ
き時点との間に時間的にずれが生じ、受信側の装置には
この間に誤った情報が供給されるという欠点がある。本
発明の目的は送信側の装置におけるクロツク停止を迅速
に検出し、受信側の装置に誤った情報が供給されるのを
防止することができる情報処理システムを提供すること
である。
る。このようなシステムにおいて、誤動作を防止するた
めには、同期的に動作している両装置のいずれかに障害
が発生すると、その装置におけるクロツクを停止させる
ことが必要になる。この場合、ク。ック停止の必要が生
じた装置のクロツクを停止するだけでなく、この装置に
おけるクロックが停止したことを相手装置に伝達し、相
手装置において誤動作が生じなければならない。従来、
クロック停止の必要が生じた装置からクロック停止の予
告信号を送った後、クロックを停止する方法及びクロッ
ク停止信号をクロック停止とほぼ同時に送る方法が提案
されている。しかし、これらの方法ではクロツク停止の
時期が遅くなるか、あるいは受信側の装置が送信側の装
置のクロツク停止を知るまでに時間がかかる。したがっ
て、実際にクロツクを停止した時点とクロック停止すべ
き時点との間に時間的にずれが生じ、受信側の装置には
この間に誤った情報が供給されるという欠点がある。本
発明の目的は送信側の装置におけるクロツク停止を迅速
に検出し、受信側の装置に誤った情報が供給されるのを
防止することができる情報処理システムを提供すること
である。
本発明によれば、送信側の装置からクロツクの送信状態
をクロック状態信号として時間的に連続して送信し、受
信側の装置において連続するクロック状態信号間の関係
からクロックの停止を検出して、送受信装置間のインタ
フェースを切断するように構成された情報処理システム
が得られる。
をクロック状態信号として時間的に連続して送信し、受
信側の装置において連続するクロック状態信号間の関係
からクロックの停止を検出して、送受信装置間のインタ
フェースを切断するように構成された情報処理システム
が得られる。
より具体的に言えば、本発明においては送信側の装置は
クロックの度毎に、あるいは、予め定められた複数の数
のクロックを受信する度毎に、状態を反転するクロック
状態信号を送出する手段を備え、且つ、受信側の装置は
時間的に隣り合うクロック状態信号の無反転を検出する
手段を有している。以下、図面を参照して本発明を説明
する。
クロックの度毎に、あるいは、予め定められた複数の数
のクロックを受信する度毎に、状態を反転するクロック
状態信号を送出する手段を備え、且つ、受信側の装置は
時間的に隣り合うクロック状態信号の無反転を検出する
手段を有している。以下、図面を参照して本発明を説明
する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例に係る情報処理
システムはクロツクパルスCLを発生するクロック源5
と、このクロック源5からのクロックパルスCLを分配
する第1及び第2の分配器6及び7を有している。
システムはクロツクパルスCLを発生するクロック源5
と、このクロック源5からのクロックパルスCLを分配
する第1及び第2の分配器6及び7を有している。
第1の分配器6からのクロックCLは中央処理装置等の
送信装置1川こ分配され、他方、第2の分配器7からの
クロックCLは記憶装置等の受信装置20に与えられて
いる。尚、ここでは、送信装置10及び受信装置20の
互いに同期したクロックCL及びCL2はそれぞれ単一
の言己号であらわされているが、各クロックCL,及び
CL2は繰返し周期の異なったものを含んでいてもよい
。送信装置10‘まクロックCL,に同期して必要な処
理を行なう処理部11を有し,この処理部11は送信装
置101こおける障害を検出すると、第1の分配器6に
リセット信号REを送出し、送信装置10に対するクロ
ックCL,を停止させる機能を備えている。送信装置1
01こは、セット及びリセット入力端S及びR、非反転
及び反転出力端Q及びQを有するフリツプフロップ12
が設けられ、非反転出力端Q及び反転出力端Qはリセッ
ト及びセット入力端R及びSにそれぞれ接続されている
。したがって、フリップフロツプ12からはクロックC
L,の度毎に反転する出力がクロック状態信号として送
出される。一方、受信装置20は送信装置10からの要
求信号(例えば、書込、読出要求信号)に応じて、図示
されないデータ線からのデータの書込あるいはデータ線
へのデータ読出をクロツクCLに同期した形で行なう動
作部21と、送信装置1川こおけるクロックパルスCL
,の停止を検出して、動作部21の動作を停止させるた
めの切断回路22とを備えている。
送信装置1川こ分配され、他方、第2の分配器7からの
クロックCLは記憶装置等の受信装置20に与えられて
いる。尚、ここでは、送信装置10及び受信装置20の
互いに同期したクロックCL及びCL2はそれぞれ単一
の言己号であらわされているが、各クロックCL,及び
CL2は繰返し周期の異なったものを含んでいてもよい
。送信装置10‘まクロックCL,に同期して必要な処
理を行なう処理部11を有し,この処理部11は送信装
置101こおける障害を検出すると、第1の分配器6に
リセット信号REを送出し、送信装置10に対するクロ
ックCL,を停止させる機能を備えている。送信装置1
01こは、セット及びリセット入力端S及びR、非反転
及び反転出力端Q及びQを有するフリツプフロップ12
が設けられ、非反転出力端Q及び反転出力端Qはリセッ
ト及びセット入力端R及びSにそれぞれ接続されている
。したがって、フリップフロツプ12からはクロックC
L,の度毎に反転する出力がクロック状態信号として送
出される。一方、受信装置20は送信装置10からの要
求信号(例えば、書込、読出要求信号)に応じて、図示
されないデータ線からのデータの書込あるいはデータ線
へのデータ読出をクロツクCLに同期した形で行なう動
作部21と、送信装置1川こおけるクロックパルスCL
,の停止を検出して、動作部21の動作を停止させるた
めの切断回路22とを備えている。
切断回路22はセット及びリセット入力端S及びR、非
反転及び反転出力端Q及びQを有するフリップフロップ
23及びリセット入力端Rに接続されたィンバータ24
を備えている。フリップフロップ23のセット入力端S
及び反転出力端Qはアンドゲート25に、リセット入力
端R及び非反転出力端Qはアンドゲート26にそれぞれ
接続され、且つ、アンドゲート25及びオアゲート27
を介してアンドゲート28の一端に接続されている。ま
た、送信装置10と受信装置20は装置間インタフェー
スによって接続されている。
反転及び反転出力端Q及びQを有するフリップフロップ
23及びリセット入力端Rに接続されたィンバータ24
を備えている。フリップフロップ23のセット入力端S
及び反転出力端Qはアンドゲート25に、リセット入力
端R及び非反転出力端Qはアンドゲート26にそれぞれ
接続され、且つ、アンドゲート25及びオアゲート27
を介してアンドゲート28の一端に接続されている。ま
た、送信装置10と受信装置20は装置間インタフェー
スによって接続されている。
このインタフェースには処理部11からの要求信号を授
受するための信号線31及びフリツブフロップ12のク
ロック状態信号を送受するための信号線32とが含まれ
ている。信号線31は切断回路22のアンドゲート28
の一端に結ばれ、且つ、信号線32はフリツプフロツプ
23のセット入力端Sに結ばれている。尚、この実施例
では送信装置10から受信装置20の方向へのみクロッ
ク状態信号を送出しているが、受信装置20から送信装
置10へクロック状態信号を送出するように構成するこ
とも容易である。この場合、受信装置2川こはクロック
状態信号送出用フリップフロップ12が設けられ、送信
装置101こ切断回路22が設けられることは言うまで
もない。第1図を更に参照すると、クロック源5は送信
装置10及び20の状態に関係なく、常時、一定の繰返
し周期を有するクロックパルスCLを第1及び第2の分
配器6及び7に供給している。
受するための信号線31及びフリツブフロップ12のク
ロック状態信号を送受するための信号線32とが含まれ
ている。信号線31は切断回路22のアンドゲート28
の一端に結ばれ、且つ、信号線32はフリツプフロツプ
23のセット入力端Sに結ばれている。尚、この実施例
では送信装置10から受信装置20の方向へのみクロッ
ク状態信号を送出しているが、受信装置20から送信装
置10へクロック状態信号を送出するように構成するこ
とも容易である。この場合、受信装置2川こはクロック
状態信号送出用フリップフロップ12が設けられ、送信
装置101こ切断回路22が設けられることは言うまで
もない。第1図を更に参照すると、クロック源5は送信
装置10及び20の状態に関係なく、常時、一定の繰返
し周期を有するクロックパルスCLを第1及び第2の分
配器6及び7に供給している。
送信装置10が正常に働いている状態、即ち、処理部1
1からリセット信号REが出されていない状態では、送
受信装置10及び20のフリツプフロツプ12及び23
は互いに同期して動作している。今、フリップフロップ
12及び23に供給されるクロツクCL,及びCLが互
いに等しい繰返し周期を有するものとすれば、両フリッ
プフロップはクロックの度毎に状態を反転され、且つ、
両フリップフロップの状態はクロック毎に交互に変化す
る。したがって、フリップフロップ23は常にフリップ
フロップ12の1クロック前の状態を保持している。こ
のため、クロックCL,及びCLが停止しない限り、ア
ンドゲート25及び26のいずれか一方及びオアゲート
27を通して、アンドゲート28の一端が付勢されてい
る。アンドゲート28の他端には受信装置20に対する
要求信号がその要求の処理が行われている期間中、継続
して出されているから、動作部21は要求信号に応じた
動作を行なう。次に、送信装置10‘こ障害が発生する
と、処理部11は第1の分配器6にリセット信号REを
送出し、クロックCLを停止させる。
1からリセット信号REが出されていない状態では、送
受信装置10及び20のフリツプフロツプ12及び23
は互いに同期して動作している。今、フリップフロップ
12及び23に供給されるクロツクCL,及びCLが互
いに等しい繰返し周期を有するものとすれば、両フリッ
プフロップはクロックの度毎に状態を反転され、且つ、
両フリップフロップの状態はクロック毎に交互に変化す
る。したがって、フリップフロップ23は常にフリップ
フロップ12の1クロック前の状態を保持している。こ
のため、クロックCL,及びCLが停止しない限り、ア
ンドゲート25及び26のいずれか一方及びオアゲート
27を通して、アンドゲート28の一端が付勢されてい
る。アンドゲート28の他端には受信装置20に対する
要求信号がその要求の処理が行われている期間中、継続
して出されているから、動作部21は要求信号に応じた
動作を行なう。次に、送信装置10‘こ障害が発生する
と、処理部11は第1の分配器6にリセット信号REを
送出し、クロックCLを停止させる。
これによって、フリップフロップ12はクロツクCL停
止時の状態を保持する。一方、受信装置20のフリップ
フロップ23には第2の分配器7を通して連続的にクロ
ックCLが供給されている。しかしフリップフロップ1
2の停止によって、フリップフロッブ23の入力端S及
びRの状態は変化しないから、フリツプフロツプ23は
フリツプフロツプ12の状態とは反転した状態で停止す
る。したがって、両ァンドゲート25及び26は閉成し
、且つ、アンドゲート28も閉じて、信号線31からの
要求信号は遮断される。即ち、送信装置10がクロック
CLの停止を指示すると、受信装置20に対するインタ
フェースが直ちに切り離されることになる。この実施例
では、クロック毎に反転する信号をクロック状態信号と
して用い、隣り合う2つのクロック状態信号間の状態を
監視しているから、インタフェースの切断を最小の時間
で行なえる。
止時の状態を保持する。一方、受信装置20のフリップ
フロップ23には第2の分配器7を通して連続的にクロ
ックCLが供給されている。しかしフリップフロップ1
2の停止によって、フリップフロッブ23の入力端S及
びRの状態は変化しないから、フリツプフロツプ23は
フリツプフロツプ12の状態とは反転した状態で停止す
る。したがって、両ァンドゲート25及び26は閉成し
、且つ、アンドゲート28も閉じて、信号線31からの
要求信号は遮断される。即ち、送信装置10がクロック
CLの停止を指示すると、受信装置20に対するインタ
フェースが直ちに切り離されることになる。この実施例
では、クロック毎に反転する信号をクロック状態信号と
して用い、隣り合う2つのクロック状態信号間の状態を
監視しているから、インタフェースの切断を最小の時間
で行なえる。
また、送信装置10及び受信装置201こそれぞれ複数
個のフリップフロップを設け、複数個のクロックの度毎
にクロック状態信号を送出し、且つ、このクロック状態
信号を監視することによって、クロックの停止を検出し
てもよい。このように、本発明では同期的に動作してい
る2つの装置のうち、一方のクロックが停止すると、他
方の装置では何等判定動作を待つことなく、迅速に動作
を停止できる。本発明は以上説明したように受信装置で
送信装置のクロツク状態をチェックすることにより、送
信装置はいつでも自由にクロックを停止させることがで
き、装置間インタフェースからクロツク停止による誤っ
た情報を受信しないことが保証される。
個のフリップフロップを設け、複数個のクロックの度毎
にクロック状態信号を送出し、且つ、このクロック状態
信号を監視することによって、クロックの停止を検出し
てもよい。このように、本発明では同期的に動作してい
る2つの装置のうち、一方のクロックが停止すると、他
方の装置では何等判定動作を待つことなく、迅速に動作
を停止できる。本発明は以上説明したように受信装置で
送信装置のクロツク状態をチェックすることにより、送
信装置はいつでも自由にクロックを停止させることがで
き、装置間インタフェースからクロツク停止による誤っ
た情報を受信しないことが保証される。
第1図は本発明の一実施例を部分的にブロック図で示し
た回路図である。 10・・・・・・送信装置、20・・・…受信装置、1
1・・・・・・処理部、21・・・・・・動作部、22
・・・・・・切断回路、31,32……信号線、12,
13,23・・・・・・フリツプフロツプ、24……イ
ノバータ、25,26,28……アンドゲート、27…
…オアゲート。 ′第1図
た回路図である。 10・・・・・・送信装置、20・・・…受信装置、1
1・・・・・・処理部、21・・・・・・動作部、22
・・・・・・切断回路、31,32……信号線、12,
13,23・・・・・・フリツプフロツプ、24……イ
ノバータ、25,26,28……アンドゲート、27…
…オアゲート。 ′第1図
Claims (1)
- 1 クロツクパルスを発生するクロツク源と、前記クロ
ツクパルスを受け、該クロツクパルスに対して同期的に
動作すると共に、前記クロツクパルスの受信を停止する
機能を備えた第1の手段と、前記クロツクパルスに対し
て同期的に動作する第2の手段及び、前記第1及び第2
の手段の間において、必要な情報の授受を行なう装置間
インタフエースを有する情報処理システムにおいて、前
記第1の手段は予め定められた数の前記クロツクパルス
を受信する度毎に、状態が反転するクロツク状態信号を
継続的に前記装置間インタフエースに送出する手段を有
し、前記第2の手段は前記クロツク状態信号を受け、時
間的に隣接する複数個のクロツク状態信号間の相互関係
から、前記第1の手段における前記クロツクパルスの状
態を検出し、これによつて、前記第1の手段における前
記クロツクパルスの停止が検出されたときには、前記装
置間インタフエースを切断する手段を備えていることを
特徴とする情報処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53023548A JPS605003B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53023548A JPS605003B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 情報処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54116858A JPS54116858A (en) | 1979-09-11 |
| JPS605003B2 true JPS605003B2 (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=12113525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53023548A Expired JPS605003B2 (ja) | 1978-03-03 | 1978-03-03 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS605003B2 (ja) |
-
1978
- 1978-03-03 JP JP53023548A patent/JPS605003B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54116858A (en) | 1979-09-11 |
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