JPS60502247A - 容器ポ−トおよび方法 - Google Patents
容器ポ−トおよび方法Info
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- JPS60502247A JPS60502247A JP59503306A JP50330684A JPS60502247A JP S60502247 A JPS60502247 A JP S60502247A JP 59503306 A JP59503306 A JP 59503306A JP 50330684 A JP50330684 A JP 50330684A JP S60502247 A JPS60502247 A JP S60502247A
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- Japan
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61J—CONTAINERS SPECIALLY ADAPTED FOR MEDICAL OR PHARMACEUTICAL PURPOSES; DEVICES OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR BRINGING PHARMACEUTICAL PRODUCTS INTO PARTICULAR PHYSICAL OR ADMINISTERING FORMS; DEVICES FOR ADMINISTERING FOOD OR MEDICINES ORALLY; BABY COMFORTERS; DEVICES FOR RECEIVING SPITTLE
- A61J1/00—Containers specially adapted for medical or pharmaceutical purposes
- A61J1/05—Containers specially adapted for medical or pharmaceutical purposes for collecting, storing or administering blood, plasma or medical fluids ; Infusion or perfusion containers
- A61J1/10—Bag-type containers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C45/1418—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles the inserts being deformed or preformed, e.g. by the injection pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C70/00—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts
- B29C70/68—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks
- B29C70/74—Moulding material on a relatively small portion of the preformed part, e.g. outsert moulding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29D—PRODUCING PARTICULAR ARTICLES FROM PLASTICS OR FROM SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE
- B29D22/00—Producing hollow articles
- B29D22/003—Containers for packaging, storing or transporting, e.g. bottles, jars, cans, barrels, tanks
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
容器ポートおよび方法
肢五分野
本発明は、新規な容器製造方法および該方法によって製造した新規な容器に関す
る。
豊見肢血
非経口液その他を収容するビニル容器のような無菌容器の製造においては、ビニ
ルフィルムの一端へポートの形の閉鎖部品を取りイ寸けるのが普通である。該ポ
ート/閉鎖具は、典型的に番ま容器の収容部分を形成するビニル袋の形成とは別
途に、成形によって製造される。ボート/閉鎖具が成形された後、それはビニル
フィルムされる。もし無菌製造システムが必要であれば、閉鎖部品はオフライン
であらかじめ滅菌され、そしてビニルフィルムへ無菌的Gこ取り付けられる必要
があろう。
我々は、閉鎖ポートが構造において極めて簡単で、そして後からフィルムへの熱
溶着のため別個に作られない、医療用の無菌容器および他のタイプの容器を含む
、容器の新規な製造方法を見出した。
この態様で、別体の閉鎖ボートのような余計の部品を貯蔵し、取扱う必要がなく
、そしてポートそして容器材料の両方の接触区域は、閉鎖部品をオフラインであ
らかしめ滅菌し、その後滅菌した部品をフィルムへ無菌的6ご取り付ける必要な
しに、自動的に滅菌される。
加えて、本発明は、必要とする容器へ閉鎖ボートを二次的にヒートシールする作
業が存在しない、コスト的に有効な方法を提供する。
さらに、信頼し得る強いシールが本発明によって形成さ、れ、そして該方法は無
菌成形/充填/シール技術に使用するために容易に適応し得る。
さらに、本発明方法の使用により、ボートを経由する汚染が避けられ、本発明方
法の結果、ボートは収容部分からもぎ取られることができない。
従って、本発明の目的は、有意にコスト的に有効で、そして汚染問題を減らす新
規な容器製造法と、そして該方法によって作った容器を提供することである。
本発明の他の目的および利益は説明が進むにつれて明らかになるであろう。
不発凱汝脱班
本発明によれば、袋に形成されるのに適した材料のシートを金型キャビティー中
に導入し、i金型キャビティー中へ成形コンパウンドを射出し、容器ボートをそ
の場で形成するように金型キャビティー内部で成形コンパウンドがシートと接合
するのを許容し、そして該シートおよび接合した成形コンパウンドを金型キャビ
ティーから取り出し、それにより成形コンパウンドがボートを形成する各工程を
含む、容器製造法が提供される。
例証具体例においては、咳金型キャビティーは成形コンパウンドを金型キャビテ
ィー内へ射出するための通路を持っている射出金型によって形成される。該射出
金型は、雌金型とそして相対的に可動な雄金型よりなり、雌および雄金型は金型
キャビティーを形成するように協力する。該方法はまた、ボートの内側形状が実
質上雄金型の外側形状に対応するように、雄金型をもってシートを変形させる工
程を含む。、加えて、雌金型の内側形状はボートの外側形状を形成する。
例証具体例においては、雌金型内側開口は一般にハヶッ形であり、そして雄金型
外側形状は一般に丘形状である。雌および雄金型形状は一般に中実軸線のまわり
で対称であり、そして雄金型外側形状は一般に正弦断面形状を有する。
金型キャビティー内で熱可塑性シート材料と成形コンパウンドとが一体に接合し
た後、それらは金型がら取り出され、そしてシート材料は折られ、継目でヒート
シールされ、そして切断されて容器を形成する。
本発明によれば、容器は一般に折られた熱可塑性シート材料で形成され、そして
それはその一端から外側へ延びるボートを持っている。該ボートは、金型キャビ
ティー内でボートに成形され、そして金型キャビティー内でその場でシート材料
へ接合された成形コンパウンドでつくられる。
本発明の一形態においては、該ボートは本体部分を取り巻いているフランジと、
そして該フランジから延びている対向する一対の翼を含んでいる。
本発明のさらに詳しい説明は以下の記載および請求の範囲に与えられており、そ
して添付図面中に図示されている。
凹血夏国垂広脱皿
第1図は、本発明の原理に従った容器製造法の概略図である。
第2図は、第1図の方法によって製作した閉鎖具/ポートの一部断面拡大図であ
る。
第3図は、第1図ムこ図示した方法によって製作した容器の斜視図である。
第4図は、本発明の原理に従って構成した、改変した形状のボートを有する容器
の一部の斜視図である。
第5図は、ボート翼をひろげた、第4図のボートの平面図である。
ビ貝−の賃 な−日−
第1図を参照すると、フィルムの連続シート、好ましくはポリエチレンが射出金
型の雌金型12の上を移動する。雌金型12は一般にバケツ形状のキャビティー
14と、そして射出された材料22のキャビティー14内への流れを許容する通
路16を備えている。金型キャビティー14は一般に製造されるボートの外側形
状を備えている。雄金型18が所定位置に配置され、そしてフィルム10が雄金
型1日によって加熱されるか、またはフィルム10をキャビティー14へ入る前
に加熱乙でもよい。フィルムの加熱は成形金型の輪郭と一致するようにフィルム
を成形することを容易する。雄金型18は、図示するように一般に丘形状と、一
般に正弦断面形状を持っている。雌金型12および雄金型18の形状は一般に中
実軸線のまわりで対称である。
フィルム10がキャビティー14の上または中にある間に、雄金型18がキャビ
ティー14内に移動し、フィルム10を図示するようにキャビティー内に変形さ
せる。フィルム10がキャビティー内にとどまっている時、ゴム様材料22が通
路1Gを通ってキャビティー14内へ射出され、ボートを製作し、そしてボート
に隣接するフィルムの外側に構造上の剛直性をを与える。適切な温度において、
フィルム10およびゴム様材料は射出サイクルの間に接合するであろう。使用す
る射出成形方法に応し、最適のフィルム−ゴム間接合温度を保つため、金型は冷
却または加熱されることができる。
もし射出された材料およびフィルム10が併存し得す、または相互に適切に接合
しなければ、金型内においてフィルム10と成形材料との間に間挿するため、中
間部材がフィルムによって支持されることができる。加えて、もし容器によって
運ばれる流体とゴム様材料が互いに長期間の露出のために併存し得なければ、金
型内においてフィルム10と成形材料との間に中間フィルムを間挿することかで
きる。
ゴム様材料とフィルム10とが金型12および18よりなる金型内で接合された
後、得られた接合物は金型から取り出され、そしてゴム様材料22とフィルム1
0よりなるボート20が製作完了する。
例証具体例においては、各容器に2個のボートが用いられている。
第1図をなお参照すると、その上にボートを持ったフィルムはフィルム折りたた
みホーン26へ供給され、そこで普通の方法で袋が形成されることが見られる。
この目的のため、側部50,52がヒートシールされる側部シールステーション
28と、各プライが真空手段32によって引き離され、そして流体材料が充填機
34によって袋の中に導入される充填ステーション30と、底端54がヒートシ
ールされる端部シールステーション36と、そして完成容器40を形成するよう
に各ユニットが分離される切断ステー7ョン38とがある。
第2図を参照すると、得られるボートが詳細に図示されている。
強いシール接合を確実にする、ボート材料22とフィルム1oとの間の通富でな
い広C1接触面積が存在することが見られる。加えて、可撓性フランジ46も良
好なシール強度性質を確実にする。フランジ46はまた、スパイクがポートを通
り、ハング中ヘボートの頂部48吟)ら刺通される時、容器の側部の刺通を防止
する。フィルム10がポート膜として機能するので、別体の膜を設ける必要はな
い。
第2図のポートの他の利点の一つは、ポート材料22とフィルムとの長いシール
長接触が、部分的に不完全なシールによる二つの部材間の刺通部位へ汚染物が移
動するチャンスを最小にすることである。さらに意義あることは、ポートをその
場で成形することにより、ポート材料22とフィルム10接触区域が金型内で滅
菌される事実である。
容器40が第3図に図示されており、そして該容器は第1図に図示した方法に従
って製作された一対のポート20を備えることが見られる。容器40を形成する
収容袋は、一対のヒートシールした側縁50,52と、ヒートシールした底端5
4とを有し、ポート20は反対端55へ接合されている。
第4図および第5図には、第1図に関して上記のように製作されたが、しかしフ
ランジ46から延びる翼62.60を有するポート20aが図示されている。翼
62.60はスパイク刺通時容器40の破裂に抵抗し、ポート対袋材料シールを
強化し、指でつまむ部位を提供し、接触汚染を減らすため指を刺通区域から遠ざ
け、袋に均一な外観を与えるためポート区域の袋材料を強化し、ポートの可視性
を高め、そしてポートが傾くのを防止する役目をする。
金型キャビティー内でポート形状に製作され、そして金型内でその場でシート材
料へ接合される成形コンパウンドよりなるポートを有する容器が製作されること
が理解できる。本発明の例証具体例を図示し、記載したが、種々の修飾および改
変が本発明の精神および範囲を逸脱することなく当業者によって可能であること
を理解すべきである。
FIG、 2
FIG、4
FIG、 5
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.容器ポートの一般的形状を有する金型キャビティーとそして該金型キャビテ ィー中へ成形コンパウンドを射出するための通路を備えた射出金型を用意する工 程と、 該金型キャビティー中へ閉鎖された袋に成形されるのに適した材料のシートを導 入する工程と、 前記シートが金型キャビティー内にある間に、該金型キャビティー中へ成形コン パウンドを射出する工程と、金型キャビティー内部において容器ボートをその場 で形成するように、該成形コンパウンドが前記シートへ接合することを許容する 工程と、 金型から該シートおよび接合された成形コンパウンドを取り出す工程と、 該ポートを支持しているシートを容器を形成するように処理する工程 を含む容器の製造法。 2、前記射出金型は雌金型および相対的に可動な雄金型よりなり、核部および雄 金型は前記金型キャビティーを形成するように協力し、そして前記ポートの内側 形状が雄金型の外側形状に実質上一致するように、前記シートを前記雄金型によ って変形する工程を含む第1項の方法。 3、前記シートは熱可塑性材料のフィルムよりなる第1項の方法。 4、前記雌金型の内側形状は前記ポートの外側形状を形成する第2項の方法。 59.前記射出金型は雌金型および相対的に可動な雄金型よりなり、核部および 雄金型は前記金型キャビティーを形成するように協力し、該雌金型内側開口は一 般にハヶッ形状を備え、該雄金型外面は一般に丘形状を備える第1項の方法。 6、前記雌および雄金型形状は中心軸線のまわりで一般に対称であり、そして該 雄金型外面形状は一般に正弦断面形状を有する第5項の方法。 7、容器ポートの一般的形状を有する金型キャビティーとそして該金型キャビテ ィー中へ成形コンパウンドを射出するための通路を備えた射出金型を用意する工 程と、 該金型キャビティー中へ閉鎖された袋に成形されるのに適した材料のシートを導 入する工程と、 前記シートが金型キャビティー内にある間に、該金型キャビティー中へ成形コン パウンドを射出する工程と、金型キャビティー内部において容器ポートをその場 で形成するように、該成形コンパウンドが前記シートへ接合することを許容する 工程と、 金型から該シートおよび接合された成形したコンパウンドを取り出す工程と、 該ポートを支持しているシートを容器を形成するように処理する工程とを含み、 前記射出金型は雌金型および相対的に可動な雄金型よりなり、核部および雄釜型 は前記金型キャビティーを形成するように協力し、そして前記ポートの内側形状 が雄金型の外側形状に実質上一致するように該シートを該雄金型によって変形す る工程を含・み、前記雌金型の内側開口は一般にバケツ形状を備え、前記雄金型 外面は一般に丘形状を備え、前記雌および雄金型形状は中心軸線のまわりで一般 に対称であり、そして前記雄金型外面形状は一般に正弦断面形状を有する容器の 製造法。 8、袋に成形されるのに適した材料のシートを金型キャビティー内に導入する工 程と、 該金型キャビティー内へ成形コンパウンドを射出する工程と、金型キャビティー 内部において内部ポートをその場で形成するように、該成形コンパウンドが前記 シートへ接合することを許容する工程と、 金型キャビティーから該シートおよび接合された成形コンパウンドを取り出し、 それにより成形コンパウンドがポートを形成する工程 を含む容器の製造法。 9、前記シートの一部のみを前記金型キャビティー中へ導入し、そして成形コン パウンドとシートの接合を助けるため、中間接合部材を金型内においてシートと 成形コンパウンドとの間に間挿する第8項の方法。 10、前記金型キャビティーは、該金型キャビティー内へ成形コン)<ランドを 射出するための通路を有する射出金型によって形成されている第8項の方法。 11、前記射出金型は雌金型および相対的に可動な雄金型よりなり、核部および 雄金型は前記金型キャビティーを形成するように協力し、そして前記ポートの内 側形状が雄金型の外側形状に実質上一致するように、前記シートを前記雄金型に よって変形する工程を含む第10項の方法。 12、前記即金型の内側形状は前記ポートの外側形状を形成する第11項の方法 。 13、熱可塑性シート材料で一般に製作され、そしてその一端から外側へ延びる ポートを有する容器において、該ポートは金型キャビティー内において形成され 、かつ金型キャビティー内においてその場で前記シート材料へ接合された成形コ ンパウンドで形成されていることよりなる改良。 14、熱可塑性シート材料で一般に製作され、そしてその一端から外側へ延びる ポートを有する容器において、該ポートは、袋に成形するのに適した材料のシー トを金型キャビティー内に導入し、該金型キャビティー内に成形コンパウンドを 射出し、金型キャビティー内部においてその場で容器ボートを形成するように該 成形コンパウンドが前記シートへ接合することを許容し、そして前記シートおよ び接合された成形コンパウンドを前記金型キャビティーから取り出し、それによ り前記成形コンパウンドがポートを形成することよりなる改良。 15、前記ポートは本体部分を取り巻くフランジと、そして該フランジから延び る一対の対向する翼を含んでいる第13項の容器。 16、熱可塑性シート材料で一般に製作され、そしてその一端から外側へ延びる ポートを有する容器において、容器ポートの一般的形状を有する金型キャビティ ーとそして咳金型キャビティー中へ成形コンパウンドを射出するための通路を備 えた射出金型を用意する工程と、該金型キャビティー中へ閉鎖された袋に成形さ れるのに適した材料を導入する工程と、前記シートが金型キャビティー内にある 間に、咳金型キャビティー中へ成形コンiぐランドを射出する工程と、金型キャ ビティー内部において容器ポートをその場で形成するように、該成形コンパウン ドが前記シートへ接合することを許容する工程と、金型から該シートおよび接合 された成形コンパウンドを取り出す工程と、該ポートを支持してしするシートを 容器を形成するように処理する工程とを含む改良。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JPH0515531B2 JPH0515531B2 (ja) | 1993-03-01 |
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Family Applications (1)
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| JP59503306A Granted JPS60502247A (ja) | 1983-09-28 | 1984-09-04 | 容器ポ−トおよび方法 |
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Legal Events
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