JPS6050335B2 - 熱処理治具 - Google Patents
熱処理治具Info
- Publication number
- JPS6050335B2 JPS6050335B2 JP55102063A JP10206380A JPS6050335B2 JP S6050335 B2 JPS6050335 B2 JP S6050335B2 JP 55102063 A JP55102063 A JP 55102063A JP 10206380 A JP10206380 A JP 10206380A JP S6050335 B2 JPS6050335 B2 JP S6050335B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jig
- lead wire
- outer ring
- glass
- metal outer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W95/00—Packaging processes not covered by the other groups of this subclass
Landscapes
- Joining Of Glass To Other Materials (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は熱処理治具、特に気密端子用封着治具の改
良に関する。
良に関する。
気密端子にはその用途等に応じて各種の構造のものが
あるが、最も典型的なものは、第1図に示すように、円
筒状の金属外環1内にガラス2を介してり一線3を気密
絶縁的に封着したものである。
あるが、最も典型的なものは、第1図に示すように、円
筒状の金属外環1内にガラス2を介してり一線3を気密
絶縁的に封着したものである。
このような気密端子は、第2図に示すようなグラファ
イトで構成された封着治具4を用いて製造されている。
イトで構成された封着治具4を用いて製造されている。
図において、5は治具本体で、上端に金属外環1を収納
し得る凹部6と、この凹部6の底面中央に形成されたリ
ード線3の挿通孔7とを有する。8は底板て、グラファ
イト製のピン(図示せす)によつて、治具本体5に固着
一体化されている。
し得る凹部6と、この凹部6の底面中央に形成されたリ
ード線3の挿通孔7とを有する。8は底板て、グラファ
イト製のピン(図示せす)によつて、治具本体5に固着
一体化されている。
前記凹部6内に金属外環1を挿入し、この金属外環1内
に円筒状のガラスタブレット20を挿入し、さらにガラ
スタブレット20の中心孔21にリード線3を挿通する
。この状態で全体を中性または弱還元性の雰囲気中て約
100O゜Cに加熱する。すると、ガラスタブレット2
0が溶融して、ガラス2を介してリード線3が気密絶縁
的に封着されて、第1図に示すような気密端子得られる
。 ところで、この種封着治具4は、カーボン粉末を圧
縮成型したグラファイトのブロックに凹部6やリード線
挿通孔7を刻設して製作されているので、凹部6への金
属外環1の出し入れ時、またはリード線挿通孔7ヘのリ
ード線3の出し入れ時に、第3図に示すように、凹部6
およびリード線挿通孔7の内面、特に上端肩部の磨耗が
激しく、何回か使用するうちに、金属外環1やリード線
3を挿入した際に、これらが偏心したり、ガラスタブレ
ット20が溶融した際に、リード線3が傾斜して、所期
の寸法精度の気密端子が得られなくなる。
に円筒状のガラスタブレット20を挿入し、さらにガラ
スタブレット20の中心孔21にリード線3を挿通する
。この状態で全体を中性または弱還元性の雰囲気中て約
100O゜Cに加熱する。すると、ガラスタブレット2
0が溶融して、ガラス2を介してリード線3が気密絶縁
的に封着されて、第1図に示すような気密端子得られる
。 ところで、この種封着治具4は、カーボン粉末を圧
縮成型したグラファイトのブロックに凹部6やリード線
挿通孔7を刻設して製作されているので、凹部6への金
属外環1の出し入れ時、またはリード線挿通孔7ヘのリ
ード線3の出し入れ時に、第3図に示すように、凹部6
およびリード線挿通孔7の内面、特に上端肩部の磨耗が
激しく、何回か使用するうちに、金属外環1やリード線
3を挿入した際に、これらが偏心したり、ガラスタブレ
ット20が溶融した際に、リード線3が傾斜して、所期
の寸法精度の気密端子が得られなくなる。
のみならず、封着治具4から脱落したグラファイト粒が
溶融ガラス中に巻き込まれて、金属外環1やリード線3
に仕上げメッキを施す際に、ガラス表面に巻き込まれて
いるグラファイト粒にメッキが付着したり、しやすい。
さらには、封着治具4から遊離した炭素が金属外環1や
リード線3・の結晶粒界に浸入する。いわゆる浸炭現象
によつて、金属外環1やリード線3の性状が変化して、
前記仕上げメッキ時にメッキ不着やメッキむらが生じや
すい。また、金属外環1やリード線3の表面に形成した
酸化膜が炭素と反応して炭化物を作・り封着治具に付着
し、その炭化物が何回か後のガラス封着工程で他の金属
外環1やリード線3に再付着して仕上げメッキ時にメッ
キ不着やメッキむらの原因となる、いわゆる転写現象も
生じるといつた各種の問題点があつた。それゆえ、この
発明の主たる目的は、磨耗が少なく耐用期間の長い気密
端子用封着治具等の熱処理治具を提供することである。
溶融ガラス中に巻き込まれて、金属外環1やリード線3
に仕上げメッキを施す際に、ガラス表面に巻き込まれて
いるグラファイト粒にメッキが付着したり、しやすい。
さらには、封着治具4から遊離した炭素が金属外環1や
リード線3・の結晶粒界に浸入する。いわゆる浸炭現象
によつて、金属外環1やリード線3の性状が変化して、
前記仕上げメッキ時にメッキ不着やメッキむらが生じや
すい。また、金属外環1やリード線3の表面に形成した
酸化膜が炭素と反応して炭化物を作・り封着治具に付着
し、その炭化物が何回か後のガラス封着工程で他の金属
外環1やリード線3に再付着して仕上げメッキ時にメッ
キ不着やメッキむらの原因となる、いわゆる転写現象も
生じるといつた各種の問題点があつた。それゆえ、この
発明の主たる目的は、磨耗が少なく耐用期間の長い気密
端子用封着治具等の熱処理治具を提供することである。
この発明は要約すると、少なくとも金属外環やリード線
の被処理部品と接触する部分を窒化ホウ素で構成したこ
とを特徴とする。
の被処理部品と接触する部分を窒化ホウ素で構成したこ
とを特徴とする。
この発明の上述の目的およびその他の目的と特徴は、図
面を用いて行なう発明の詳細な説明から一層明らかとな
ろう。
面を用いて行なう発明の詳細な説明から一層明らかとな
ろう。
第4図はこの発明を第2図と同様の気密端子用封着治具
に実施した場合の断面図を示す。
に実施した場合の断面図を示す。
図において、40は封着治具で治具本体41と底板45
と構成されている。前記治具本体41は、グラファイト
で形成され上面に金属外環1を挿入し得る凹部42と、
この凹部42の底面中心に形成されたリード線挿通孔4
3とを有し、その全面に窒化ホウ素層44が形成されて
いる。底板45もグラファイトで形成され、その全面に
窒化ホウ素層46が形成されている。上記の構成によれ
ば、グラファイトよりなる治具本体41と底板45の全
面に窒化ホウ素層44および46が形成されているので
、凹部42への金属外環1の出し入れ時およびリード線
挿通孔43へのリード線3の出し入れ時における凹部4
2やリード線挿通孔43の内面の磨耗が著しく少なくな
り、封着治具40を長期間にわたつて使用てきるので、
気密端子1個当りの封着治具費が少なくなり、原価低減
が図れるのみならず、グラファイト粉末によるガラス表
面の汚れやメッキ付着等一の問題がなくなり、良品質の
気密端子が得られる。
と構成されている。前記治具本体41は、グラファイト
で形成され上面に金属外環1を挿入し得る凹部42と、
この凹部42の底面中心に形成されたリード線挿通孔4
3とを有し、その全面に窒化ホウ素層44が形成されて
いる。底板45もグラファイトで形成され、その全面に
窒化ホウ素層46が形成されている。上記の構成によれ
ば、グラファイトよりなる治具本体41と底板45の全
面に窒化ホウ素層44および46が形成されているので
、凹部42への金属外環1の出し入れ時およびリード線
挿通孔43へのリード線3の出し入れ時における凹部4
2やリード線挿通孔43の内面の磨耗が著しく少なくな
り、封着治具40を長期間にわたつて使用てきるので、
気密端子1個当りの封着治具費が少なくなり、原価低減
が図れるのみならず、グラファイト粉末によるガラス表
面の汚れやメッキ付着等一の問題がなくなり、良品質の
気密端子が得られる。
次に、この発明による封着治具40の製造方法について
説明する。
説明する。
まず、長さ100wrmX幅50厚さ約8w0nのグラ
ファイトよりなるブロックを切削加,工して、200個
の凹部42およびリード線挿通孔43を有する治具本体
41を製作する。また厚さ約5Trr1nのグラファイ
ト板を前記と同一寸法に切断して、底板45を製作する
。一方、平均粒径が1.4〜1μ程度の窒化ホウ素粉末
を0.5〜20%の濃・度に懸濁した水溶液をつくり、
前記治具本体41および底板45を1〜3分間浸漬し、
引き上げたのち100〜3000Cの温度て60〜12
紛間乾燥して、治具本体41および底板45の全面に厚
さが1〜10μ程度の窒化ホウ素の層44および46を
形成した。このあと、図示しないピンを用いて治具本体
41と底板45とを組み合せ一体として封着治具40を
製作した。上記の封着治具40を用いて、外径377!
117!φ、内径2Tf0!lφ、高さ1.5Twtの
コバール(Fe●Ni●CO合金)製の金属外環1と、
硼珪酸ガラスの微粉末を有機バインダとともに混練し円
筒状にブレス成型後約700℃で仮焼して有機バインダ
を焼失せしめlた焼結ガラスよりなる外径2?φ、内径
0.5TVLφ、高さ1.5T1$&のガラスタブレッ
ト20と、外径0.5TrrInφ、長さ10T!Rl
nのコバールよりなるリード線3とを所定の関係位置に
組み立て、中性または弱還元性雰囲気中て950〜10
50℃に10〜20分間加熱して、前記ガラスタブレッ
ト20を溶融し、第1図のような気密端子を製造した。
ファイトよりなるブロックを切削加,工して、200個
の凹部42およびリード線挿通孔43を有する治具本体
41を製作する。また厚さ約5Trr1nのグラファイ
ト板を前記と同一寸法に切断して、底板45を製作する
。一方、平均粒径が1.4〜1μ程度の窒化ホウ素粉末
を0.5〜20%の濃・度に懸濁した水溶液をつくり、
前記治具本体41および底板45を1〜3分間浸漬し、
引き上げたのち100〜3000Cの温度て60〜12
紛間乾燥して、治具本体41および底板45の全面に厚
さが1〜10μ程度の窒化ホウ素の層44および46を
形成した。このあと、図示しないピンを用いて治具本体
41と底板45とを組み合せ一体として封着治具40を
製作した。上記の封着治具40を用いて、外径377!
117!φ、内径2Tf0!lφ、高さ1.5Twtの
コバール(Fe●Ni●CO合金)製の金属外環1と、
硼珪酸ガラスの微粉末を有機バインダとともに混練し円
筒状にブレス成型後約700℃で仮焼して有機バインダ
を焼失せしめlた焼結ガラスよりなる外径2?φ、内径
0.5TVLφ、高さ1.5T1$&のガラスタブレッ
ト20と、外径0.5TrrInφ、長さ10T!Rl
nのコバールよりなるリード線3とを所定の関係位置に
組み立て、中性または弱還元性雰囲気中て950〜10
50℃に10〜20分間加熱して、前記ガラスタブレッ
ト20を溶融し、第1図のような気密端子を製造した。
上記のようにして、封着治具4を繰り返えし使用して気
密端子を製造したところ、封着治具40の磨耗による気
密端子の寸法精度に狂いが生じ始゛めたが、約200回
目であつた。
密端子を製造したところ、封着治具40の磨耗による気
密端子の寸法精度に狂いが生じ始゛めたが、約200回
目であつた。
また、窒化ホウ素の層44および46によつて、治具本
体41や底板45から遊離した炭素が金属外環1やリー
ド線3の結晶粒界に浸入して、金属外環1やリード線3
の性状が変化する、いわゆる浸炭現象が防止できた。さ
らに、金属外環1やリード線3の表面に形成した酸化膜
が炭化物となつて封着治具40に付着しこの炭化物が他
の金属外環1やリード線3あるいはガラス2に再付着す
る、いわゆる炭化物の転写男象も生じなかつた。これに
対して、前記封着治具40と同一形状、同一寸法で窒化
ホウ素の層44および46を有しない治具本体5と底板
8とを組み合せた従来の封着治具4を用いて、上記と同
一条件で気密端子を製造した場合、約120回目で寸法
精度の狂いが生じた。
体41や底板45から遊離した炭素が金属外環1やリー
ド線3の結晶粒界に浸入して、金属外環1やリード線3
の性状が変化する、いわゆる浸炭現象が防止できた。さ
らに、金属外環1やリード線3の表面に形成した酸化膜
が炭化物となつて封着治具40に付着しこの炭化物が他
の金属外環1やリード線3あるいはガラス2に再付着す
る、いわゆる炭化物の転写男象も生じなかつた。これに
対して、前記封着治具40と同一形状、同一寸法で窒化
ホウ素の層44および46を有しない治具本体5と底板
8とを組み合せた従来の封着治具4を用いて、上記と同
一条件で気密端子を製造した場合、約120回目で寸法
精度の狂いが生じた。
また、封着治具4からの遊離炭素による浸炭現象や炭化
物の転写現象による金属外環1やリード線3へのメッキ
不着やメッキ不良、あるいはガラス2の表面へのメッキ
付着等の不良が約15%あつた。なお、上記実施例にお
いて、治具本体41および底板45を窒化ホウ素の微粉
末を懸濁した水溶液に浸漬して、全面に窒化ホウ素の層
44および46を形成する場合について説明したが、前
記水溶液をスプレーあるいは塗布して、少なくとも凹部
42およびリード線挿通孔443の内面にのみ形成する
ようにしてもよい。
物の転写現象による金属外環1やリード線3へのメッキ
不着やメッキ不良、あるいはガラス2の表面へのメッキ
付着等の不良が約15%あつた。なお、上記実施例にお
いて、治具本体41および底板45を窒化ホウ素の微粉
末を懸濁した水溶液に浸漬して、全面に窒化ホウ素の層
44および46を形成する場合について説明したが、前
記水溶液をスプレーあるいは塗布して、少なくとも凹部
42およびリード線挿通孔443の内面にのみ形成する
ようにしてもよい。
もし必要ならば、封着治具40全体を窒化ホウ素で構成
するよにしてもよい。また、この発明は気密端子の封着
治具のみならず、他の熱処理治具にも適用することがで
きる。
するよにしてもよい。また、この発明は気密端子の封着
治具のみならず、他の熱処理治具にも適用することがで
きる。
この発明は以上のように、少なくとも被処理部品と接触
する部分を窒化ホウ素て構成したから、熱処理治具の耐
用回数が著みく増大するのみならず、遊離炭素による浸
炭現象や剥落した炭化物による転写現象もなくなり、京
品位の熱処理が施せるという効果を奏する。
する部分を窒化ホウ素て構成したから、熱処理治具の耐
用回数が著みく増大するのみならず、遊離炭素による浸
炭現象や剥落した炭化物による転写現象もなくなり、京
品位の熱処理が施せるという効果を奏する。
第1図は代表的な気密端子の断面図、第2図は第1図の
気密端子の従来の製造方法を説明するためのガラス封着
前の組立状態を示す断面図、第3図は封着治具が磨耗し
た場合のガラス封着前の組立状態を示す断面図、第4図
はこの発明の一実施例てある気密端子用封着治具の断面
図である。 40・・・・・熱処理治具(封着治具)、41・・・治
具本体、42・・・・・凹部、43・・・・・リード線
挿通孔、44,46・・・・・窒化ホウ素の層、45・
・・・・・底板。
気密端子の従来の製造方法を説明するためのガラス封着
前の組立状態を示す断面図、第3図は封着治具が磨耗し
た場合のガラス封着前の組立状態を示す断面図、第4図
はこの発明の一実施例てある気密端子用封着治具の断面
図である。 40・・・・・熱処理治具(封着治具)、41・・・治
具本体、42・・・・・凹部、43・・・・・リード線
挿通孔、44,46・・・・・窒化ホウ素の層、45・
・・・・・底板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 少なくとも被処理部品と接触する部分を窒化ホウ素
で構成してなる熱処理治具。 2 グラファイトで形成され、その表面に窒化ホウ素の
層が形成されている、特許請求の範囲第1項記載の熱処
理治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55102063A JPS6050335B2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 | 熱処理治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55102063A JPS6050335B2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 | 熱処理治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5726460A JPS5726460A (en) | 1982-02-12 |
| JPS6050335B2 true JPS6050335B2 (ja) | 1985-11-08 |
Family
ID=14317301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55102063A Expired JPS6050335B2 (ja) | 1980-07-24 | 1980-07-24 | 熱処理治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6050335B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3318301B2 (ja) * | 2000-01-11 | 2002-08-26 | 東洋炭素株式会社 | 治 具 |
-
1980
- 1980-07-24 JP JP55102063A patent/JPS6050335B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5726460A (en) | 1982-02-12 |
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