JPS6051830A - 移動部材駆動制御装置 - Google Patents
移動部材駆動制御装置Info
- Publication number
- JPS6051830A JPS6051830A JP14207383A JP14207383A JPS6051830A JP S6051830 A JPS6051830 A JP S6051830A JP 14207383 A JP14207383 A JP 14207383A JP 14207383 A JP14207383 A JP 14207383A JP S6051830 A JPS6051830 A JP S6051830A
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- JP
- Japan
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- optical system
- motor
- backward
- speed
- control device
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
- G03B27/52—Details
- G03B27/522—Projection optics
- G03B27/525—Projection optics for slit exposure
- G03B27/526—Projection optics for slit exposure in which the projection optics move
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複写機の光学系の駆動制御装置に係り。
特に光学系後退時の減速動作を制御する制御装置に関す
るものである。
るものである。
複写機の光学走査駆動は用紙のI船道、感光体1ラム駆
動等の複写機全体の駆動を行なう単一のモータから光学
前進クラッチ、後退クラッチ等を介して可動さ−Uてい
た。また近年直流モータの技術進歩と可変倍複写モート
の要求から光学走査駆りj専用に直流モータを用いる方
式が用いられている。
動等の複写機全体の駆動を行なう単一のモータから光学
前進クラッチ、後退クラッチ等を介して可動さ−Uてい
た。また近年直流モータの技術進歩と可変倍複写モート
の要求から光学走査駆りj専用に直流モータを用いる方
式が用いられている。
第1図は従来の光学系駆動制御装置の前進、後退時の速
度図である。
度図である。
同図において縦軸は0点を中心に上側が前進速度、下側
が後退速度を示し1横軸は時間を示す。
が後退速度を示し1横軸は時間を示す。
またシーケンスがハイの時は前進方向に速度制御が働き
、ローの時は後退方向に速度制御が働いていることを示
す。
、ローの時は後退方向に速度制御が働いていることを示
す。
この直流モータによる光学系駆動方式では前進駆動はコ
ントローラによって所定の一定速度で駆動し、後退駆動
では単位時間当たりの複写枚数を増す為出来るだけ速い
速度で動作させている。この場合特に後退駆すJで速度
を増加している為ホームポジションに正確に停止させる
ことが困難である。この為衝撃を与えずに確実に停止さ
せる方法としてボームポジションに正確に達する前に速
度制御を行ない、 f&退定走査速度一定にしてホーム
ポジションに達する少し手前の位置に設りた検出器によ
り、 f&退勤作に一定の制動をかけるものである。
ントローラによって所定の一定速度で駆動し、後退駆動
では単位時間当たりの複写枚数を増す為出来るだけ速い
速度で動作させている。この場合特に後退駆すJで速度
を増加している為ホームポジションに正確に停止させる
ことが困難である。この為衝撃を与えずに確実に停止さ
せる方法としてボームポジションに正確に達する前に速
度制御を行ない、 f&退定走査速度一定にしてホーム
ポジションに達する少し手前の位置に設りた検出器によ
り、 f&退勤作に一定の制動をかけるものである。
従来の方式の場合、光学系後退走査の際にも速度制御の
必要があり、モータ回転の速度そのもので光学系を後退
させることができない。したがって光学系後退走査に時
間を要し、複写枚数を制限する欠点を有していた。
必要があり、モータ回転の速度そのもので光学系を後退
させることができない。したがって光学系後退走査に時
間を要し、複写枚数を制限する欠点を有していた。
また変倍複写の種類の多い場合、前進、後退速度には5
倍以上の幅がある。したがって前進、後退速度制御を1
個のコントローラで実行することば技術的に難しく、従
来は複数個のコントローラを設置する等の複雑な制御装
置を必要とする欠点を有していた。
倍以上の幅がある。したがって前進、後退速度制御を1
個のコントローラで実行することば技術的に難しく、従
来は複数個のコントローラを設置する等の複雑な制御装
置を必要とする欠点を有していた。
本発明の上記欠点に鑑のなされたもので、その目的とす
るところは光学系後退走査を出来るたり短時間で行ない
、しかもボームポジションで面実に光学系を停止させる
ことを可能とした光学系駆動制御装置を提供することに
ある。
るところは光学系後退走査を出来るたり短時間で行ない
、しかもボームポジションで面実に光学系を停止させる
ことを可能とした光学系駆動制御装置を提供することに
ある。
そして本発明は上記目的を達成するために、中−のモー
タで光学系の前進及び後退駆動を行なう光学系駆動制御
装置において、前記光学系の後退時に光学系により動作
するスイッチと該スイッチの動作により前記光学系を駆
動するモータを後退駆動から前進駆動へ切替える手段と
、該切替え後の前記モーフへ前進駆動力を与える時間を
可変する手段とを具備したことを特徴とする。
タで光学系の前進及び後退駆動を行なう光学系駆動制御
装置において、前記光学系の後退時に光学系により動作
するスイッチと該スイッチの動作により前記光学系を駆
動するモータを後退駆動から前進駆動へ切替える手段と
、該切替え後の前記モーフへ前進駆動力を与える時間を
可変する手段とを具備したことを特徴とする。
以下本発明の実施例を図面によって詳述する。
第2図は光源側移動方式の複写機におりる本発明の光学
系駆動制御装置の構成図である。同図において原松J台
lの左下に光d5;と一体となって可動する第1キヤリ
ツジ2を設置し、第1キヤリツジ2の左側に第1キヤリ
ツジ2の%の速度で移動する第2キヤリツジ3を設置す
る。また第1キヤリノン2にはボームポジションスイッ
チ4及びタイミングスイッチ5のスイッチングを行なわ
せる為のスイッチ作動片6を設置する。一方ドラム7に
は原稿像が露光され、ドラム7の右下にはレジストロー
ラ8が設置している。
系駆動制御装置の構成図である。同図において原松J台
lの左下に光d5;と一体となって可動する第1キヤリ
ツジ2を設置し、第1キヤリツジ2の左側に第1キヤリ
ツジ2の%の速度で移動する第2キヤリツジ3を設置す
る。また第1キヤリノン2にはボームポジションスイッ
チ4及びタイミングスイッチ5のスイッチングを行なわ
せる為のスイッチ作動片6を設置する。一方ドラム7に
は原稿像が露光され、ドラム7の右下にはレジストロー
ラ8が設置している。
第3図は本発明の光学系駆動制御装置の前後進時速度目
である。同図において縦軸ば0点を中心に上側が前進速
度、下側が後退速度を示し、横軸は時間を示す。またタ
イムチャートのハイの時は前進方向に速度制御が働き、
0−の時は後退方向に速度制御がイ@Jいていることを
示す。
である。同図において縦軸ば0点を中心に上側が前進速
度、下側が後退速度を示し、横軸は時間を示す。またタ
イムチャートのハイの時は前進方向に速度制御が働き、
0−の時は後退方向に速度制御がイ@Jいていることを
示す。
光学系は光学系前進信号により前進移動を開始し、第1
キヤリツジ2に設置されたスイッチ作動片6によってタ
イミングスイ・ノチ5をオンにする。
キヤリツジ2に設置されたスイッチ作動片6によってタ
イミングスイ・ノチ5をオンにする。
タイミングスイッチ5のオンによってレジストローラ8
は回動を始め、レジストローラ8で待機していた用紙を
1校送する。また光学系の前進移動は一定速度に制御さ
れ原稿走査を終了する。
は回動を始め、レジストローラ8で待機していた用紙を
1校送する。また光学系の前進移動は一定速度に制御さ
れ原稿走査を終了する。
光学系の後退移動は速度制御は行わすモータの回転力を
最大に用いて後退移動し、ホームポジション手前に設置
したタイミングスイッチ5を第1キヤリツジ2に設置し
たスイッチ作動片6がオンすると、その時の光学系の後
退速度を検出し、その速度に応して制動時間Tを決定し
、1゛の時間モータに前進駆動を与えて後退移動に制動
を行ない光学系を正確にホームポジションに停止さ・け
る。
最大に用いて後退移動し、ホームポジション手前に設置
したタイミングスイッチ5を第1キヤリツジ2に設置し
たスイッチ作動片6がオンすると、その時の光学系の後
退速度を検出し、その速度に応して制動時間Tを決定し
、1゛の時間モータに前進駆動を与えて後退移動に制動
を行ない光学系を正確にホームポジションに停止さ・け
る。
第4図は光学系がタイミングスイッチ5をオンした時の
光学系の後退速度を検出し、その速度に応じて制動時間
′rを決定してモータに制動を行なうことを示すブロッ
ク図であり、第5図はその191作のフローチャート図
である。
光学系の後退速度を検出し、その速度に応じて制動時間
′rを決定してモータに制動を行なうことを示すブロッ
ク図であり、第5図はその191作のフローチャート図
である。
第4図においてロータリーエンコーダ9の出力はモータ
コントローラ10及びF/V変換器llの入力に接続し
、F/V変換器11の出力はサンプルボールド回路12
の入力に接続する。またサンプルホールド回路12には
タイミングスイノチ5の出力も入力し、サンプルホール
ド回路12の出力はA/D変換器13の入力に接続する
。A/D変換器13及びタイミングスイ・7チ5の出力
はマイクロコンピュータ14に入力し、マイクロコンピ
ュータ14の出力はモータコントローラ10に入力する
。モータコントローラ1oの出力はモータ15の入力に
接続する。
コントローラ10及びF/V変換器llの入力に接続し
、F/V変換器11の出力はサンプルボールド回路12
の入力に接続する。またサンプルホールド回路12には
タイミングスイノチ5の出力も入力し、サンプルホール
ド回路12の出力はA/D変換器13の入力に接続する
。A/D変換器13及びタイミングスイ・7チ5の出力
はマイクロコンピュータ14に入力し、マイクロコンピ
ュータ14の出力はモータコントローラ10に入力する
。モータコントローラ1oの出力はモータ15の入力に
接続する。
第5図のフローチャート図に従って第4図のモータ速度
制御時間Tの決定方法を説明する。光学系の前進移動に
ついては前述に説明したものと同様であり、ロータリー
エンコーダ9の出力信号がモータコントローラ10に入
力され光学系の前進移動を一定速度に制御し、前進終了
(sl)の命令により前進移動を終了する。
制御時間Tの決定方法を説明する。光学系の前進移動に
ついては前述に説明したものと同様であり、ロータリー
エンコーダ9の出力信号がモータコントローラ10に入
力され光学系の前進移動を一定速度に制御し、前進終了
(sl)の命令により前進移動を終了する。
モータ逆転(S2)の命令により光学系は後退移動に移
る。ロータリーエンコーダ9の出力信号はF/V変換器
11に入力し、F/V変換器11ではロータリーエンコ
ーダ9の出力周波数に応じた電圧値を出力する。ずなわ
ち、モーフ15ρ回転と同期したロータリーエンコーダ
9の出力周波数はモータ15が高回転の場合高い周波数
を出力し、低回転の場合低い周波数を出力する。F/V
変換器11ではF/V変換器11からの出力電圧値を光
学系の後退移動中、刻々変わる電圧値を出力している。
る。ロータリーエンコーダ9の出力信号はF/V変換器
11に入力し、F/V変換器11ではロータリーエンコ
ーダ9の出力周波数に応じた電圧値を出力する。ずなわ
ち、モーフ15ρ回転と同期したロータリーエンコーダ
9の出力周波数はモータ15が高回転の場合高い周波数
を出力し、低回転の場合低い周波数を出力する。F/V
変換器11ではF/V変換器11からの出力電圧値を光
学系の後退移動中、刻々変わる電圧値を出力している。
ここでホームポジションの手前のタイミングスイッチオ
ン(S3)の時点が確認され。
ン(S3)の時点が確認され。
これがイエスであるとタイミングスイッチ5から。
サンプルホールド回路12にオン信号が入力する。
サンプルホールド回路12によりタイミングスイッチ5
がオンした時のA/F変換器11の出力電圧値を保持さ
れる(S4)。サンプルボールド回路12に保持された
電圧値をA/D変換器13に入力し、入力電圧値をデジ
タルデータに変換してマイクロコンピュータ14に入力
する。マイクロコンピュータ14は入力されたデジタル
データに従ってタイマーを作動させ、これによるタイマ
ースフ−1〜(S6)の命令により、モータコントロー
ラ10にモータ15の回転を制動すべき信号が入力され
、モータコントローラ10ばモータI5にモータ正転(
S7)の制御を加えモータ15の回転制動を開始する。
がオンした時のA/F変換器11の出力電圧値を保持さ
れる(S4)。サンプルボールド回路12に保持された
電圧値をA/D変換器13に入力し、入力電圧値をデジ
タルデータに変換してマイクロコンピュータ14に入力
する。マイクロコンピュータ14は入力されたデジタル
データに従ってタイマーを作動させ、これによるタイマ
ースフ−1〜(S6)の命令により、モータコントロー
ラ10にモータ15の回転を制動すべき信号が入力され
、モータコントローラ10ばモータI5にモータ正転(
S7)の制御を加えモータ15の回転制動を開始する。
マイクロコンピュータ14はA/D変換器13からのデ
ジタルデータ入力が大きい場合モータ15の制動時間T
を長クシ、デジタルデータ入力が小さい場合モータ15
の制動時間Tを短クシ、タイムアツプ(S8)を確認し
て、モータオフ(S9)の信号をモータコントローラ1
0に与えて正確に光学系をホームポジションに停止させ
る。
ジタルデータ入力が大きい場合モータ15の制動時間T
を長クシ、デジタルデータ入力が小さい場合モータ15
の制動時間Tを短クシ、タイムアツプ(S8)を確認し
て、モータオフ(S9)の信号をモータコントローラ1
0に与えて正確に光学系をホームポジションに停止させ
る。
したがってロータリーエンコーダー9の周波数の大きさ
、すなわち光学系後退速度の大きさによってモータ15
の制動時間Tを変化させることができる。
、すなわち光学系後退速度の大きさによってモータ15
の制動時間Tを変化させることができる。
なお1本発明は上述の場合にかぎるわけではなく、A/
D変換器を内蔵したマイクロコンピュータに変える構成
も可能であり、また高速A/D変換器を用いてサンプリ
ングボールド回路を取除いて構成することもできる。
D変換器を内蔵したマイクロコンピュータに変える構成
も可能であり、また高速A/D変換器を用いてサンプリ
ングボールド回路を取除いて構成することもできる。
また本発明は、光源側移動方式の複写機だけでなく、原
稿台移動方式の複写機にも適用できる。
稿台移動方式の複写機にも適用できる。
以上詳細に説明したように本発明によれば、光学系の後
退移動を短時間でしかも確実にホームポジションに停止
することができる。また光学系の後退移動時に、後退駆
動を前進駆動に切換える切換え時間を制御可能としたの
で、変化する後退速度に対しても無理なく制動すること
が可能である。
退移動を短時間でしかも確実にホームポジションに停止
することができる。また光学系の後退移動時に、後退駆
動を前進駆動に切換える切換え時間を制御可能としたの
で、変化する後退速度に対しても無理なく制動すること
が可能である。
第1図は従来の光学系駆動制御装置の速度図2第2図は
本発明の光学系駆動制御装置の構成図。 第3図は本発明の光学系駆動制御装置の速度図。 第4図はモータ速度制御ブロック図、第5図はモータ速
度制御のフローチャート図である。 ■・・・原稿台、 2・・・第1キヤリツジ。 3・・・第2キヤリツジ、 4・・・ポームポジション
スイソチ、 5・・・タイミングスイッチ、 6・・・
スイッチ作動片。 7・・・ドラム、 8・・・レジスI・ローラ。 9・・・ロータリーエンコーダ、 10・・・モータコ
ントローラ、 11・・・F/V変換器、 12・・・
サンプルホールド回路。 13・・・A/D変換器、 14・・・マイクロコンピ
ュータ、 15・・・モータ特許出願人 カシオ計算機
株式会社 同 上 アイ・ディ株式会社 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 アイ 第4図
本発明の光学系駆動制御装置の構成図。 第3図は本発明の光学系駆動制御装置の速度図。 第4図はモータ速度制御ブロック図、第5図はモータ速
度制御のフローチャート図である。 ■・・・原稿台、 2・・・第1キヤリツジ。 3・・・第2キヤリツジ、 4・・・ポームポジション
スイソチ、 5・・・タイミングスイッチ、 6・・・
スイッチ作動片。 7・・・ドラム、 8・・・レジスI・ローラ。 9・・・ロータリーエンコーダ、 10・・・モータコ
ントローラ、 11・・・F/V変換器、 12・・・
サンプルホールド回路。 13・・・A/D変換器、 14・・・マイクロコンピ
ュータ、 15・・・モータ特許出願人 カシオ計算機
株式会社 同 上 アイ・ディ株式会社 代理人弁理士 大 菅 義 之 第1図 第2図 アイ 第4図
Claims (3)
- (1) fD−一のモータで光学系の前進及び後退駆動
を行なう光学系駆動制御装置において、前記光−jL系
の後退時に光学系により動作するスイッチと。 1?にスイッチの動作により前記光学系を駆動するモー
タを後退駆動から前進駆動へ切替える手段と。 該切替え後の前記モータへ前進駆動力を与える時間を可
変する手段とを具備したことを特徴とする光学系駆動制
御装置。 - (2) 1iii記可変する手段として光学系の後退ス
ピード′を検知してなることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の光学系駆動制御装置。 - (3) 前記スイッチは用紙再給送用のタイミングスイ
ッチであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の光学系駆動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14207383A JPS6051830A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 移動部材駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14207383A JPS6051830A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 移動部材駆動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6051830A true JPS6051830A (ja) | 1985-03-23 |
| JPH0426093B2 JPH0426093B2 (ja) | 1992-05-06 |
Family
ID=15306799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14207383A Granted JPS6051830A (ja) | 1983-08-03 | 1983-08-03 | 移動部材駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6051830A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5119136A (en) * | 1988-12-13 | 1992-06-02 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Original scanning apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746687A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-17 | Fujitsu Ltd | Stop controlling method for dc motor |
| JPS5897709A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-10 | Ricoh Co Ltd | 停止制御装置 |
| JPS60510A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | Canon Inc | 移動体の制御装置 |
-
1983
- 1983-08-03 JP JP14207383A patent/JPS6051830A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5746687A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-17 | Fujitsu Ltd | Stop controlling method for dc motor |
| JPS5897709A (ja) * | 1981-12-04 | 1983-06-10 | Ricoh Co Ltd | 停止制御装置 |
| JPS60510A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | Canon Inc | 移動体の制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5119136A (en) * | 1988-12-13 | 1992-06-02 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Original scanning apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0426093B2 (ja) | 1992-05-06 |
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