JPS605400A - 物理量変換装置 - Google Patents

物理量変換装置

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JPS605400A
JPS605400A JP11367883A JP11367883A JPS605400A JP S605400 A JPS605400 A JP S605400A JP 11367883 A JP11367883 A JP 11367883A JP 11367883 A JP11367883 A JP 11367883A JP S605400 A JPS605400 A JP S605400A
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JP
Japan
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circuit
pulse
signal
voltage
temperature correction
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JP11367883A
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English (en)
Inventor
木村 惇
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Yokogawa Electric Corp
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Yokogawa Hokushin Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 零発明け、大刃物理量に応じてインピーダンスが変化し
、このインピーダンスの変化に関連したオンオフデユー
ティ比の主信号パルスを発生させ、この主信号パルスに
基づき装置出力を発信する物理量変換装置に関し、更に
詳しくは、このような装置において、上記主信号パルス
に基づき温度補正信号を発生させる温度補正信号発生回
路の改良に関する。
〈従来例〉 大刃物理量に従ったインピーダンス変化をそれに関連し
たオンオフデユーティ比の主信号パルスに変換して検出
する物理量変換装置として、例えば特開昭57−147
14号が本件出願人によυ提供された。更に、このよう
な装置における検出器部分の機構的ミスマツチングが原
因になって起る温度変動誤差を、上記主信号パルスより
導いた温度信号によって補正する方法についても、本件
出願人により特願昭58−72849号として出願され
た。
第1図は、上記出願で提供された物理ダ・変換装置の一
例を示す回路図である。本図において、一点鎖線で四重
れた部分■は検出器部分、部分■は検出回路部分、部分
■はこの検出回路からのオンオフデス−ティパルス信号
に基づき装置出力を発信する変換回路部分、■は検出回
路■がら与えられるパルス信号を用いて温度補正信号を
発生させる温度補正信号発生回路部分であるb 検出器■は、圧力或は力などの大刃物理量に応じて変化
する可変インピーダンス素子で、本図の場合大刃物理量
に応じて静電容量CH$ CLが差動的に変化する差動
容量型センサが用いられている。
検出回路nは、例えば先の公開、l持開昭57−147
14 号に示される如き、回路構成が簡単で浮遊容量の
影響を受けにくい回路が用いられる。本図においてG□
、G2は出力側が可変静電容量CH9cLの一極に接続
されたナントゲート、G3は入力だナントゲートG1.
G2の出力が接続されたナントゲートで、出力側は定値
電流制限回路cc1の一端に接続されている。この定値
電流制限回路の他端は可変容+frCH1CLのもう一
方の極で共通接続点としての可動電極に接続されている
。COMは一方の入力に上記可動電極と定値電流制限回
路CC1との接続点Aに接続され、他方の入力に基準電
源が接続された比較器で、ここからの出力パルスはカウ
ンタCT1Vc与えられると同時に、インバータG4を
介しナンドゲー)G□、G2の一方の入力に与えられて
いる。ナントゲートG2の他方の入力にはカウンタCT
1からのパルス信号が加えられ、ナントゲートG1の他
方の入力には、インバータG5で反転させられたカウン
タCT1の出力パルスが加えられている。
このような検出回路において、ゲー)G工〜G5はゲー
)G□、G2の出力を可変静電容量CH1CLの一方に
選択的に加える切換手段として作用する。一方の可変静
電容量にゲート出力が与えられているとき、この容量へ
の充放電は定値電流制限回路CC1を介して行なわれ、
この容量に周期が対応するパルス信号が比較器COMよ
り出力される。このパルス信号はカウンタCT工に加え
られ、一定数カウントされると、カウンタの出力が反転
し、次いで他方の可変静電容量が測定される。このよう
に可変静電容量CH”Lが交互に測定される結果、カウ
ンタCT1の出力には、これら容量にオンオフデユーテ
ィ比が対応する主信号パルスが得られる。
変換回路■において、FLlは検出回路■がら与えられ
る主信号パルスを平滑する平滑回路、A1は非反転入力
端に、平滑回路FL工の電圧に可変抵抗v′R1よシの
バイアス電圧が加算された電圧が加えられ、反転入力端
に帰還抵抗R2に発生した帰還電圧が加えられた増幅器
で、この出力は電流制御用ノトランジスタTr1に接続
されている。T8□’ TE2は正、負端子で、一対の
電線L1. L2によって負荷R及び電源Eに接続され
ている。cC2は定電流口L s 路、第は回路電源として一定電圧Vを供給するゼナーダ
イオードである。
このような変換回路において、平滑回路FI、1に得ら
れた主信号パルスに関連した直流電圧が増幅器A1に加
えられ、この出力によってトランジスタTr1が制御さ
れ、電線L□、L2に上記可変静電容量に関連した出力
電流工。を流気;す。
温度補正信号発生回路■において、MMlは検出単安定
マルチバイブレータの出力パルスによって駆動され、上
記主信号パルスをスイッチングするスイッチ、FL2は
スイッチSW1を介して与えられるパルス信号を千渭す
る平滑回路、スイッチ5W2SW3はインバータG5よ
り与えられる反転主信号パルスによって逆相的に駆動さ
れるスイッチで、スイッチSW2は上記反転主信号パル
スがn H++のときオンとなる。FL3はスイッチs
w2. sW3を介して与えられるパルス信号を平滑す
る平滑回路、5W4SW5は上記主信号パルスによって
逆相的に駆動されるスイッチで、スイッチSW4は上記
主信号パルスがII HI+状態のときオンとなる。F
L はスイッチsw 、sw を介して与えられるパル
ス信号を平滑5 する平滑回路、A2は反転入力端に平滑回路FL3の電
圧に比例した電圧が加えられ、非反転入力端に平滑回路
FL4よりの電圧が加えられ、これらの引算を行う演算
増幅器である。
このように構成された温度補正信号発生回路の動作を第
2図の波形図を参照し乍ら説明を行う。
検出回路■中のカウンタCT1から、第2図(!I)に
示すオンオフデユーティ比T11(T1+T2)の主信
号パルスが与えられる。但し、T1.T2け夫々、T1
″CL″″。08′:1−に□ΔP(1)’r2ccc
H−cO°c1+に1Δp(2)で表わされる(但し、
C:初期容■°値、ε:圧力媒体の誘電率、Δp:圧力
変化分、K1:定数)0T11(T1+T2)は(1)
、 (2)式より以下のように書き換えることが出来る
上記主信号パルスが単安定マルチバイブレータMM1に
与えられると、第2図(b)に示すような一定時間幅T
を持つパルスが出力される。スイッチsW はこの一定
時間幅のパルスで駆動され、Tの0 期間パルス幅Tのパルスを通過させる。この結果、以下
に示す演算がこのスイッチで行われ、B点にこれに関連
した直流電圧が得られる。
この電圧は、スイッチSW2.SW3においてオンオフ
デユーティ比T21(T1+T2)の反転主信号パルス
と掛算され、平滑回路FL3に以下のような誘電率gに
関連した信号電圧vFL3を得る。
藺 □・v (5)  z 誘電率εは以下に示すように温度に関連しており、従っ
て、電圧vFL3は温度に関連した信号である。
ε−εo(1+αΔt) (6) 但し、ε。二基率温度における圧力媒体の誘電率、α:
圧力媒体固有の定数。
電圧vFL3を、例えば変換回路■の演算増幅器A1の
非反転入力端に信号電圧に加算して与えれば、検出器夏
の機構部分にミスマツチング等が原因になって起る零点
温度変動を補正することが出来る。
−一方、スパン温度変動補正用の信号は、電圧vFL3
をスイッチsw4. sW5よりなるスイッチ回路に加
え、上記主信号パルスと掛算を行い、増幅器A2におい
て上記掛算結果と電圧vFL3との引算を行うことによ
って得る。即ち、スイッチSW4は電圧VFL3 、、
E ’ VE/2を上記主信号パルスでスイッチングし
、平滑回路FL4に以下の電圧vFL4を得る。
・ 1.4 K、41) (7) ■ “−° 2 °v7 FL4 2 増幅器A2において、この電圧と電圧vFL3との引算
を行えば、以下に示すような誘電率8、並びに大刃物理
量pに関連した電圧V が得られる。
2 vA2まε・K1Δp −〇〇(’l−+αΔt)KIT’ (8)この補正電
圧を、先の零点補正の場合と同様、変換回路m中の演算
増幅器A1の非反転入力端に加えれば、ΔPの係数が温
度によって変化することになり、検出器fの機構部分の
ミスマツチングが原因となって起るスパン温度変動を補
正することが出来る。
〈従来技術の欠点〉 然るに、上記した温度補正信号発生回路■において、平
滑回路FL2に得られる細工の平均値は理想値に対して
ずれており、平滑回路FL3に得られる零点変動補正用
信号、並びに増幅器A2より得られるスパン変動補正用
信号は誤差分を含んでいる。
第2図(c)は、平滑回路FL2のB点に得られる電圧
波形を示す。スイッチSW1が上記主信号パルスと同期
して閉じると、B点の電圧は図のように一定の時定数で
充電され上昇する。時間T経過後放電が始まりB点の電
圧は図のように低下する。時間T。紅過後スイッチsw
1がオフになると、B点の電圧はそのまま時間(’r1
+ ’r2)経過する迄保持される。このような充放電
動作は上記主信号パルスが入来する毎に繰り返される。
このような充放電の繰返しにおいて、時間T経過稜、時
間(T1+T2)迄の信号保持期間T□が誤差要因とカ
シ、B点に得られる電圧は理想値T1・V7P’ Qよ
り低い値となってしまう。即ち、第2図(C)において
、一点鎖線v1は理想値T1・v2/T0に対応した電
圧レベルを表わす。実線v2は時間(T工+T2)迄の
平均電圧を表わ肱この電圧がB点に実際に祷られる電圧
の平均値に対応する。時間T□が誤差要因となって、B
点に得られる電圧は理想値より低いものとなってし壕う
。このような誤差分を含む電圧に基づいて温度補正信号
を作り、温度補正を行ったのでは正しい補正は出来ない
〈発明の概要〉 この発明の目的は、上記した物理量変換装置において、
上記誤差が本質的に含まれ逢い温度補正信号を発生する
温度補正信号発生回路を実現することにあり、負帰還回
路にスイッチと平滑回路よりなる掛算回路が設けられ、
入力に、上記主信号パルスを平ffiした電圧、或は上
記インピーダンス素子のインピーダンス値に関連したノ
くルス信号より導いた一定時間幅のパルス信号を平滑し
た電圧を加え、上記スイッチを、上記主信号ノくルスよ
シ導いた一定時間幅のパルス信号、或は上記ノくルス信
号によって駆動するようにした演算増幅器を用い、上記
誤差分の発生しない温度補正信号発生同第3図は本発明
の第1の実施例装置の回路図である。本図において、第
1図における要素と同じものには同一符号を付し説明は
省略する。
温度補正信号発生回路■において、A3は非反転入力端
に上記主信号パルスを平滑した電圧が加えられ、反転入
力端に、互いに逆相的に駆動されるスイッチsw6. 
sw7 と平滑回路FL6よりなる掛算回路により、出
力と単安定マルテノ(イブレータMM工から与えられた
一定時間幅T。の)くルス信号との積に関連した電圧が
加えられている演算増幅器である。
この演算増幅器は次のように動作する。演算増幅器A3
の非反転入力v1及び反転入力v2は以下のように表わ
すことが出来る。
但し、v3:出力電圧。
従って、v3け、 と々る(但し、K2:定数)。
′ この演算では、負帰還回路中のスイッチsW6゜S
W はワンシ・ットールチ・′イブレータMM175・
らの駆動信号によってのみオンオフ駆動される為、出力
電圧Vに誤差分が入り込む余地はない。
従って、後段のスイッチSW、SW3においてこの電圧
を用いてオフオフデユーティ比がT21(T1+T)の
反転主信号パルスと#l算を行えば、平滑回路FL3に
誤差の含まれない零点補正用の信号電圧を得ることが出
来、更に後段の回路で、電圧vFL3と上記主信号パル
スとの掛算結果と電圧vFL3との引算を行えば、演算
増幅器A2の出力に誤差の含まれないスパン温度変動補
正用の信号電圧を得ることが出来る。
〈第2の実施例〉 第4図は本発明の第2の実施例装置の回路図を示す。本
実施例では温度補正信号発生回路■への入力信号の一部
に可変静電容量CTJ、CHに応じたパルス信号が使用
される場合である。
MMlは一方の入力にナントゲートG2の出力が与えら
れ、他方の入力にインバータG6を介しナントゲートG
1の出力が与えられた単安定マルチバイブレータで、可
変静電容i CLが測定される時間T1の間この容量に
周期が関連し、一定時間幅T。を有するパルスが出力さ
れ、可変静電容量CHが測定される時間T2の間この容
量に周期が関連し、一定時間幅Tを有するパルスが出力
される。FL7は単安定マルチバイブレータMM2から
のパルス信号を平滑する平滑回路、Aは非反転入力端に
平滑回路FL7からの直流電圧が加えられ、反転入力端
に、互いに逆相的に駆動されるスイッチsw8. sw
、と平滑回路FL8とよりなる掛算回路によシ、出力と
上記主信号パルスとの積に対応した直流電圧が加えられ
た演算増幅器である。
A5は非反転入力端に平滑回路1?L7からの直流電圧
が加えられ、反転入力端に、互いに逆相的に駆動される
スイッチSW□。、 SW1□と平滑回路FL9とより
なる掛算回路により、出力と反転主信号パルスとの積に
対応した直流電圧が加えられた演算増幅器である。
これら演算増幅器の出力は0点で加算され、バッファ増
幅器へ〇を介し出力される。5w12.5w13は上記
主信号パルスによって互いに逆相的に駆動されるスイッ
チ、FLよ。は平滑回路、A7は非反転入力端に平滑回
路FL□。の電圧が加えられ、反転入力端にバッファ増
幅器A6の出力が加えられた演算増幅器である。
次にこのように構成された温度補正信号発生回路■の動
作について説明する。演算増幅器Aの非反転入力■4と
反転入力v5は以下のように表わすことが出来る。
(15) 但し、■:出力電圧。
従って、■は、 となる。同様に演算増幅器A5において、出力電圧け、 となる。
従って、加算点Cには以下に示す温度に関連した信号電
圧Vが得られる。
vllIv+v 67 (17) (16) 第1の実施例における演算増幅器A3の場合と同様、演
算増幅器A4. A5の出力には誤差分が含まれていな
い為、これらを加算した電圧■を用いて温度補正すれば
、誤差のない正しい零点温度補正が達成出来る。
更に後段のスイッチ5w12. 5w13で電圧V。と
上記主信号パルスとの掛算を行い、平滑回路FL□。に
以下に示す電圧vFL1oを得て、 この電圧と、電圧Vを適当に分圧したものと引算を演算
増幅器A7において行えば、以下に示す誤差を含まない
スパン温度変動補正用電圧vA7が得られる。
V=V−V/2 A7 FLIOc 〈発明の効果〉 本発明によれば、誤差が本質的に含壕れない温度補正信
号が得られ、検出部の機構的ミスマツチングに起因する
温度賓動誤差を完全に取り除くことが出来る。
伺、上記実施例の説明では検出器■に差動容量型のセン
ナを用いた場合について説明したが、これに限らず、一
方の静電容量のみが大刃物理量に応じて変化し、他方の
静電容量は変化しない単一容量型センサを用いた場合で
も、何等支障なく本発明を実施出来る。また、センサと
して抵抗、インダクタンス等容昨以外のインピーダンス
素子も使用出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の物理量変換装置を示す回路図、第2図は
従来装置における温度補正信号発生回路の動作を説明す
る為の波形図、第3図及び第4図は本発明の実施例装置
を示す回路図である。 I・・・検出器、■・・・検出回路、■・・・変換回路
、■・・・温度補正信号発生回路、’FL5. FL7
・・・平滑回路、A3.A4.A5・・・演算増幅器、
sw sw 、sw8゜6 ′ 7 sw9 ・・・スイッチ、FL6. ’FL8. FL
9・・・平滑回路。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 大刃物理って応じて少くとも一方のインピーダ
    ンス値が変化する第1.第2のインピーダンス素子を備
    えた可変インピーダンス検出器と、上記インピーダンス
    素子のインピーダンス値に関連したパルス信号を発生さ
    せ、これらパルス信号に基づきオンオフデユーティ比が
    上記インピーダンス素子のインピーダンス値に関連した
    主信号パルスを発生する検出回路と、負帰還回路にスイ
    ッチと平滑回路とよりなる掛算回路を備え、上記主信号
    パルスより導いた一定時間幅のパルス信号と出力との積
    に対応した直流電圧が一方の入力に負帰還供給され、他
    方の入力に上記主信号パルスを平滑した直流電圧が加え
    られた演算増幅器を用いた温度補正信号発生回路と、上
    記主信号パルスに関連した信号に上記温度補正信号発生
    回路からの温度補正信号を用いて温度補正を施こし装置
    出力を発信する変換回路とを具備した物理量変換装置。
  2. (2)大刃物yp@に応じて少なくとも一方のインピー
    ダンス値が変化する第1.第2のインピーダンス素子を
    備えた可変インピーダンス検出器と、上記インピーダン
    ス素子のインピーダンス値に関連したパルス信号を発生
    させ、これらパルス信号に基づきオンオフデユーティ比
    が上記インピーダンス素子のインピーダンス値に関連し
    た主信号パルスを発生する検出回路と、負帰還回路にス
    イッチと平滑回路上よりなる掛算回路を備え、出力と上
    記主信号パルスとの積に対応した直流電圧が一方の入力
    に負帰還供給され、他方の入力に上記インピーダンス素
    子のインピーダンス値に関連したパルス信号より導いた
    一定時間幅のパルス信号を平滑した直流電圧が加えられ
    た演算増幅器を用いた温度補正信号発生回路さ、上記主
    信号パルスに関連した信号に上記温度補正信号発生回路
    からの温度補正信号を用いて温度補正を施こし装置出力
    を発信する変換回路とを具備した物理量変換装置。
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