JPS6055876A - 直流モ−タの速度制御回路 - Google Patents
直流モ−タの速度制御回路Info
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- JPS6055876A JPS6055876A JP58162401A JP16240183A JPS6055876A JP S6055876 A JPS6055876 A JP S6055876A JP 58162401 A JP58162401 A JP 58162401A JP 16240183 A JP16240183 A JP 16240183A JP S6055876 A JPS6055876 A JP S6055876A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
- H02P7/288—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using variable impedance
- H02P7/2885—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using variable impedance whereby the speed is regulated by measuring the motor speed and comparing it with a given physical value
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- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、直流モータ、特に小)−リのIC1、流モー
タの速度制御回路に関する。
タの速度制御回路に関する。
直流モータを速度制御する場合、最も簡Jilにはモー
タ1勾の回転による発電酸作用1なゎちl’3+)j起
電1月を検出する電圧フィードバック方式が1史用でと
る。この方式は、モータが特殊なものでなくとも使える
ことがら、電子力゛バナ・モータと称して小型のテープ
レコーダやレコードプレーヤなどに多用されている。
タ1勾の回転による発電酸作用1なゎちl’3+)j起
電1月を検出する電圧フィードバック方式が1史用でと
る。この方式は、モータが特殊なものでなくとも使える
ことがら、電子力゛バナ・モータと称して小型のテープ
レコーダやレコードプレーヤなどに多用されている。
池ノへ速度制御をより高精度に行うために、タコ・ジェ
ネレータによる回転検出方式が採用されている。l\(
、こタフ・ジェネレータによる速度制御l+を行うと安
定度が格段に向−1ニし、l) Cタコ・ジェネレータ
に1ればより正確な制御カ呵能となるとともに11:逆
向方向の回転制all力面賄gとなる。
ネレータによる回転検出方式が採用されている。l\(
、こタフ・ジェネレータによる速度制御l+を行うと安
定度が格段に向−1ニし、l) Cタコ・ジェネレータ
に1ればより正確な制御カ呵能となるとともに11:逆
向方向の回転制all力面賄gとなる。
しかしながら、前者の電圧フィードバック力式は狭い範
囲の速度制御にはQr適であるが、広範囲にわたる速度
制御にはなじまない。また、後者のタフ・ノエネレータ
方式では、タフ・ジェネレータそのものが必要であるう
えにアンプ系もそれなりのものが請求され、コストバー
7オーマンスト問題があり、またスペースが制約される
コンパクト(戊器に適合しない欠点がある。
囲の速度制御にはQr適であるが、広範囲にわたる速度
制御にはなじまない。また、後者のタフ・ノエネレータ
方式では、タフ・ジェネレータそのものが必要であるう
えにアンプ系もそれなりのものが請求され、コストバー
7オーマンスト問題があり、またスペースが制約される
コンパクト(戊器に適合しない欠点がある。
そこで本発明は、フストパーフォーマンスが高くかつコ
ンパクト化機器に適合するとともに、低回(速度から高
回転速度まで広範囲に速度制allが可能でがっモータ
のf+荷変動が生しても定回転速度を維持で外る直流モ
ータの速度制御回路を提供することを[1的としている
。
ンパクト化機器に適合するとともに、低回(速度から高
回転速度まで広範囲に速度制allが可能でがっモータ
のf+荷変動が生しても定回転速度を維持で外る直流モ
ータの速度制御回路を提供することを[1的としている
。
このため、本発明は直流モータの速度を制御するための
制御信号を増幅する制御信じ増幅回路と、この制御信号
増幅回路の出力を−Jユ記直流モータの駆動電圧まで高
める電力増幅回路とを含む直流モータの速度制御回路1
こにいて、上記iQ流モータの内部抵抗を要素の−っと
するホイートストーンプリツノ回路を設けるとともに、
該ホイー1刈−ンブリンノ回路におけるモータ電流の変
化を検出しこれを電圧に変換しくj−記電力増1117
.i回路に負のフィードバックをかげるフィードバック
回路を設けたことを基本的な特徴とする。
制御信号を増幅する制御信じ増幅回路と、この制御信号
増幅回路の出力を−Jユ記直流モータの駆動電圧まで高
める電力増幅回路とを含む直流モータの速度制御回路1
こにいて、上記iQ流モータの内部抵抗を要素の−っと
するホイートストーンプリツノ回路を設けるとともに、
該ホイー1刈−ンブリンノ回路におけるモータ電流の変
化を検出しこれを電圧に変換しくj−記電力増1117
.i回路に負のフィードバックをかげるフィードバック
回路を設けたことを基本的な特徴とする。
好ましくは」1記フィードバック回路にに記モータ電流
の変化を増幅する増幅器を設け、上記ホイートストーン
プリツノ回路の電流バランスの崩れの検出能を高める。
の変化を増幅する増幅器を設け、上記ホイートストーン
プリツノ回路の電流バランスの崩れの検出能を高める。
以下、本発明を添イリ図面に示す実施例によって具体的
に説明する。
に説明する。
第1図は実施例の回路図で、正・逆転両方向の速度制御
回路を示している。図において、1は小型の直流モータ
であり、回路全体はこの直流モータ1に関し月極で逆転
用回路2と正転用回路:(とで構成される。逆転用回路
2.正転用回路3及びモータ1に月して、共通の十V電
源から給電線・・[。
回路を示している。図において、1は小型の直流モータ
であり、回路全体はこの直流モータ1に関し月極で逆転
用回路2と正転用回路:(とで構成される。逆転用回路
2.正転用回路3及びモータ1に月して、共通の十V電
源から給電線・・[。
5.6をfFして電圧十\パか供給される。十\“電源
には、電圧変動吸収用の電解コンデンサ°iが接続され
るとともに、給電線4にはノイスカント用のコンデンサ
8か接続され、給電線5t、二は同しくノイズカッI用
のフンデン→11)が接続される。そして逆転用回路2
及び正転用回路3ともに」(通のアースライン10に接
地される。
には、電圧変動吸収用の電解コンデンサ°iが接続され
るとともに、給電線4にはノイスカント用のコンデンサ
8か接続され、給電線5t、二は同しくノイズカッI用
のフンデン→11)が接続される。そして逆転用回路2
及び正転用回路3ともに」(通のアースライン10に接
地される。
正転用回路3において、11は正転時に直;荒モータ1
の回転速度を制御する電圧信号を入力する制御電圧入力
端r−であり、入力端j−11は制御信号を増幅する制
御信号増幅回路へと接続される。
の回転速度を制御する電圧信号を入力する制御電圧入力
端r−であり、入力端j−11は制御信号を増幅する制
御信号増幅回路へと接続される。
増幅回路l\の出力部は、直流モータ1を持続的に駆動
しうる電圧主で高める電力増幅回路Wの人力部に接続さ
れる。電力増幅回路Wの出力部は、直流モータ1を含み
該モータ1の内部抵抗を接続要素の一つとするホイート
ストンフ゛リッジ1川路■3と接続される。ホイートス
)−ン°7す7ノ回路13の二つの出力端は増幅回路1
・゛σ圧、−」の入力端にそれぞれ接続され、増幅回路
1・゛の出力部は1・配電力増幅回路Wに接続されてい
る。
しうる電圧主で高める電力増幅回路Wの人力部に接続さ
れる。電力増幅回路Wの出力部は、直流モータ1を含み
該モータ1の内部抵抗を接続要素の一つとするホイート
ストンフ゛リッジ1川路■3と接続される。ホイートス
)−ン°7す7ノ回路13の二つの出力端は増幅回路1
・゛σ圧、−」の入力端にそれぞれ接続され、増幅回路
1・゛の出力部は1・配電力増幅回路Wに接続されてい
る。
」二記制御信号増幅回路Aは、1iif <戸117幅
器12(以下、「演算増幅器」を1オペアンプIという
)を備え、人力NIr−1]は抵抗13を介して1.記
オペアンプ]2の非反転入力に接続されるーりへオペア
ンプ12の反転入力は抵抗1・1を介して接地される。
器12(以下、「演算増幅器」を1オペアンプIという
)を備え、人力NIr−1]は抵抗13を介して1.記
オペアンプ]2の非反転入力に接続されるーりへオペア
ンプ12の反転入力は抵抗1・1を介して接地される。
オペアンプ12の反転入力とオペアンプ12の出力との
間には、固定抵抗15とIIf変抵抗抵抗16列接続が
接続され、非反転増幅回路を構成している。抵抗14の
抵抗値は例えば1(目くΩとし、固定抵抗15のそれは
10にΩ、そしてiil変抵抗抵抗1の抵抗値を2SK
Ωに選んで利得を2〜4.5 の間で自由に可変できる
ようにしている、なお、入力端子11は比較的抵抗値の
大きな抵抗17(looKΩ程度)を介して接地さオし
ている。
間には、固定抵抗15とIIf変抵抗抵抗16列接続が
接続され、非反転増幅回路を構成している。抵抗14の
抵抗値は例えば1(目くΩとし、固定抵抗15のそれは
10にΩ、そしてiil変抵抗抵抗1の抵抗値を2SK
Ωに選んで利得を2〜4.5 の間で自由に可変できる
ようにしている、なお、入力端子11は比較的抵抗値の
大きな抵抗17(looKΩ程度)を介して接地さオし
ている。
電力増幅回路Wは、オペアンプl 3とブリツノ型に接
続されたパワートランジスタ群の片−力すなわちNl’
N型トランジスタ1!〕及びr’ N r’型トランジ
スタ2()を備え、上記オペアンプ12の出力が抵抗2
1を介してオペアンプ18の非反転入力に接続される一
方、オペアンプ18の反転入力は抵抗22を介して接地
される。オペアンプ1);の出力は、パワートランジス
タ川〕及び20のベースと接続されるとともに、抵抗2
3を分してアースライン10と接続されている。NI’
N型トランジスタ15)のコレクタは給電線〔1と接続
され、N P N型1ランジスタ19及びI’NI’望
トランジスタ2()のそれぞれのエミッタか共通に接続
され、後者のトランジスタ20のコレクタは接地され′
Cいる。パワ−トランジスタ群 のエミッタの接続点2・1からモータ1駆動用の電流か
供給されている5 ホイート久F−ンブリノ)回路1ミは、1.記接続点2
・1に一端を接続されtこ抵抗25と、接続点24とア
ースライン10間に接続された1リマー抵抗2Gと、1
−記抵抗25の匝端に 万人ノJ端27を接続した直流
モータ1の内部抵抗(1゛で示す)とからなる。抵抗2
!3の抵抗(11′lI上例えば1Ω程度で、トリマー
抵抗26の抵抗値は本例では2f)KΩに選んでいる3
、なお、1r1.流モータ1の池方入力端28は抵抗1
2j3を介して逆転用回路2内のパワートラ/ジ゛スタ
II!J、+2+1のエミンタ核続点124に接続され
ている。
続されたパワートランジスタ群の片−力すなわちNl’
N型トランジスタ1!〕及びr’ N r’型トランジ
スタ2()を備え、上記オペアンプ12の出力が抵抗2
1を介してオペアンプ18の非反転入力に接続される一
方、オペアンプ18の反転入力は抵抗22を介して接地
される。オペアンプ1);の出力は、パワートランジス
タ川〕及び20のベースと接続されるとともに、抵抗2
3を分してアースライン10と接続されている。NI’
N型トランジスタ15)のコレクタは給電線〔1と接続
され、N P N型1ランジスタ19及びI’NI’望
トランジスタ2()のそれぞれのエミッタか共通に接続
され、後者のトランジスタ20のコレクタは接地され′
Cいる。パワ−トランジスタ群 のエミッタの接続点2・1からモータ1駆動用の電流か
供給されている5 ホイート久F−ンブリノ)回路1ミは、1.記接続点2
・1に一端を接続されtこ抵抗25と、接続点24とア
ースライン10間に接続された1リマー抵抗2Gと、1
−記抵抗25の匝端に 万人ノJ端27を接続した直流
モータ1の内部抵抗(1゛で示す)とからなる。抵抗2
!3の抵抗(11′lI上例えば1Ω程度で、トリマー
抵抗26の抵抗値は本例では2f)KΩに選んでいる3
、なお、1r1.流モータ1の池方入力端28は抵抗1
2j3を介して逆転用回路2内のパワートラ/ジ゛スタ
II!J、+2+1のエミンタ核続点124に接続され
ている。
抵抗25の池端と給電線6との間に接続したダイオード
2!〕及び抵抗25の池端とアースとの間に接続したグ
イオーp ’A 11、換d今一れば、パワー)・ラン
ンスタI!J、2f)のそハぞれめコレクタ・エミッタ
間に挿入したダイオード2!I、:((lは誘導負荷に
j=I Lバワートランンスタl!1,211のそれぞ
れを保護するためのちのである。
2!〕及び抵抗25の池端とアースとの間に接続したグ
イオーp ’A 11、換d今一れば、パワー)・ラン
ンスタI!J、2f)のそハぞれめコレクタ・エミッタ
間に挿入したダイオード2!I、:((lは誘導負荷に
j=I Lバワートランンスタl!1,211のそれぞ
れを保護するためのちのである。
トリマー抵抗26はその接点31によって2−〕の抵抗
26a、261)に分割され、分割抵抗2til+の匣
万端(反接点側)はアースライン1()に接続され、分
割抵抗2f3aの一方端(反接点側)はエミッタの接続
点24すなわち抵抗25の一方端と接続されている。ト
リマー抵抗26の接点;(1はこのホイートストーンプ
リツノ回路Bのm−)の出力部をなし、抵抗25の池万
端がもう一一一つの出力部を構成している。
26a、261)に分割され、分割抵抗2til+の匣
万端(反接点側)はアースライン1()に接続され、分
割抵抗2f3aの一方端(反接点側)はエミッタの接続
点24すなわち抵抗25の一方端と接続されている。ト
リマー抵抗26の接点;(1はこのホイートストーンプ
リツノ回路Bのm−)の出力部をなし、抵抗25の池万
端がもう一一一つの出力部を構成している。
増幅量IJf(1・゛は、オペアンプ;(2を備え、そ
の反転入力には抵抗33を介して」1記トリマー抵抗2
6の接21、′屈(1が接続されている。非反転入力は
抵抗ト・1を4トシて抵抗25の池万端が接続される。
の反転入力には抵抗33を介して」1記トリマー抵抗2
6の接21、′屈(1が接続されている。非反転入力は
抵抗ト・1を4トシて抵抗25の池万端が接続される。
オペアンプ:(2の非反転入力と出方間には、固定抵抗
:(5とiI変低抵抗3G直列接続が接続されるととも
に、コンデンサ37が接続される。オペアンプ32の出
力とオペアンプ1;3の非反QIi人カとの間に抵抗:
(8が接続される。この抵抗:();の反出力側(オペ
アンプ18の反転入力l1tll )とエミッタの接続
点24間には、比較的抵抗値の大きい(in<Ω程度の
)抵抗:(9か接続される。−に記抵抗:j:(、3r
sの抵抗111′IIまl it l<Ω稈)隻に選び
、固定抵抗35の抵抗値を+ OKΩ、 i+J変抵抗
抵抗れを200 KΩ程度とする。なお、オペアンプ3
2の二つの入力間にH,いにjlす月rすに接続したダ
イオード4. (1、/1. +は過大力に月する保護
用である。
:(5とiI変低抵抗3G直列接続が接続されるととも
に、コンデンサ37が接続される。オペアンプ32の出
力とオペアンプ1;3の非反QIi人カとの間に抵抗:
(8が接続される。この抵抗:();の反出力側(オペ
アンプ18の反転入力l1tll )とエミッタの接続
点24間には、比較的抵抗値の大きい(in<Ω程度の
)抵抗:(9か接続される。−に記抵抗:j:(、3r
sの抵抗111′IIまl it l<Ω稈)隻に選び
、固定抵抗35の抵抗値を+ OKΩ、 i+J変抵抗
抵抗れを200 KΩ程度とする。なお、オペアンプ3
2の二つの入力間にH,いにjlす月rすに接続したダ
イオード4. (1、/1. +は過大力に月する保護
用である。
また、ダイオード40のカソードは比較的抵抗値の大き
い(22(IKΩ程度の)抵抗・・12を介してアース
ライン10に接続されている。
い(22(IKΩ程度の)抵抗・・12を介してアース
ライン10に接続されている。
正転用回路:(は手記の如く枯成外れるが、λ・j称的
に構成される逆++= JII IIII路2は11転
用回路;9の1tン成と同等であり、対応する回路要ふ
には月応孝−る参照番号(、l (,1+1番台)を1
・jりし′ζその構成の説明を省略する3 次に、回路動作を説明する9゜ 入’maXを予め定めた制宿1電ハ:V(+1≦\′5
\’IIX)を入力端子11に印加すると、制ill電
j1増幅回路7\(利得G)によって電圧に・\に増幅
され、抵抗21をイルてオペアンプ目;の非反転入力に
人力される。オペアンプ1);は人り電j1に・\゛に
応した電流1ν(mAのオーダ)を出力し、パワートラ
ンノスタ1!〕のベースに1ノえて、該パワー1ランノ
スタ11ノ(電流増輻甲:β)をトライフフ−る。給電
線6からパワートランノスタ10、接続点2/1、抵抗
25の経路を通って入きな電流β・1νか流れ、1t1
流モータ1はこの電流β・1vに比例した回転速度で回
転する。このとき、第2図C・摘示するホイートストー
ンブリ7ノ同「イロ3の1111は保たれる。 ここで
モータ1の負111iか増加橿−ると、回転速度は低下
しようと1−る。第2図にボ)−モーり1の内部抵抗1
゛に流れる電流かj減少し、ボイートストンフリンジ回
y4告3のバランスか崩れる。
に構成される逆++= JII IIII路2は11転
用回路;9の1tン成と同等であり、対応する回路要ふ
には月応孝−る参照番号(、l (,1+1番台)を1
・jりし′ζその構成の説明を省略する3 次に、回路動作を説明する9゜ 入’maXを予め定めた制宿1電ハ:V(+1≦\′5
\’IIX)を入力端子11に印加すると、制ill電
j1増幅回路7\(利得G)によって電圧に・\に増幅
され、抵抗21をイルてオペアンプ目;の非反転入力に
人力される。オペアンプ1);は人り電j1に・\゛に
応した電流1ν(mAのオーダ)を出力し、パワートラ
ンノスタ1!〕のベースに1ノえて、該パワー1ランノ
スタ11ノ(電流増輻甲:β)をトライフフ−る。給電
線6からパワートランノスタ10、接続点2/1、抵抗
25の経路を通って入きな電流β・1νか流れ、1t1
流モータ1はこの電流β・1vに比例した回転速度で回
転する。このとき、第2図C・摘示するホイートストー
ンブリ7ノ同「イロ3の1111は保たれる。 ここで
モータ1の負111iか増加橿−ると、回転速度は低下
しようと1−る。第2図にボ)−モーり1の内部抵抗1
゛に流れる電流かj減少し、ボイートストンフリンジ回
y4告3のバランスか崩れる。
このバランスの崩れは、増幅回路1゛中のオペ7+ y
ブ32に1ノ、達され、その11反転入力に流れ込む電
流を減少さWるとともに反転入力に流れ込む電、麻を増
加させる。反転増111副01路を(13ン成するオペ
?ンプ32は、この電流変化を電j14に変換し、甲衡
時電圧よりも高い電圧を出力する。このフィードバック
電圧は、抵抗38を発して電力増幅回路\〜′のオペア
ンプ1;;の反転入力に与えられる。→−なわち前記フ
ィードバンク電)−1に、1って負のフィードパ・ツク
がかけられる。オペアンプ1)3の出力型;スレはフィ
ードバイトの増加分に応した分だ(j増火されろ。
ブ32に1ノ、達され、その11反転入力に流れ込む電
流を減少さWるとともに反転入力に流れ込む電、麻を増
加させる。反転増111副01路を(13ン成するオペ
?ンプ32は、この電流変化を電j14に変換し、甲衡
時電圧よりも高い電圧を出力する。このフィードバック
電圧は、抵抗38を発して電力増幅回路\〜′のオペア
ンプ1;;の反転入力に与えられる。→−なわち前記フ
ィードバンク電)−1に、1って負のフィードパ・ツク
がかけられる。オペアンプ1)3の出力型;スレはフィ
ードバイトの増加分に応した分だ(j増火されろ。
パワートランジ又夕1りは以11;iのゝ口引時に流れ
′こいた電流より多くの電流を流すようl二作用する。
′こいた電流より多くの電流を流すようl二作用する。
これによって、モータ1(内部抵抗ビ)に流れる電流は
モータ負荷の増大による回転速度の減少分だけ補償され
、定回転速度を相持する。
モータ負荷の増大による回転速度の減少分だけ補償され
、定回転速度を相持する。
逆に、モータ1の負荷か減少すると、回転速度は火きく
なろうとするが、内部抵抗ビに流れる電流の増大でホイ
ートストーンブリ・ツノ13のノ(゛ランスが崩れ、オ
ペアンプ32の出力は・F11時電1爪よりもバランス
の崩れに見合った分だけ低目−る。
なろうとするが、内部抵抗ビに流れる電流の増大でホイ
ートストーンブリ・ツノ13のノ(゛ランスが崩れ、オ
ペアンプ32の出力は・F11時電1爪よりもバランス
の崩れに見合った分だけ低目−る。
このフィード云゛ツク電)i−によりモータドライブア
ンプ18の出力が減少する。モータ駆動電流が相応の分
だけ減少し、モータ1は定回転速度を維持するように回
転する。したかつて、増幅回路1・゛はホイートストー
ンブリッジ回路旧、二I;けるモータ電流の変化を検出
し、これを電圧に変換して電圧増幅回路Wに負のフィー
ドバックをか(Jるフィードパンク回路の作用をなしで
いる。このフィードバック回路では、単なる抵抗を用い
るもの1こ月しオペアンプ:(2を1史用しているので
、モータ電itの変化を検知する検出能か高く、フィー
トバンク制御の感瓜1.1極めて良好である。
ンプ18の出力が減少する。モータ駆動電流が相応の分
だけ減少し、モータ1は定回転速度を維持するように回
転する。したかつて、増幅回路1・゛はホイートストー
ンブリッジ回路旧、二I;けるモータ電流の変化を検出
し、これを電圧に変換して電圧増幅回路Wに負のフィー
ドバックをか(Jるフィードパンク回路の作用をなしで
いる。このフィードバック回路では、単なる抵抗を用い
るもの1こ月しオペアンプ:(2を1史用しているので
、モータ電itの変化を検知する検出能か高く、フィー
トバンク制御の感瓜1.1極めて良好である。
また、第1図のように、オペアンプ+2.Ijiは直線
1′1かよいので、制御電圧\“の大小にかかわらず、
直流モータ1の回転速度は制御爪ハハに比例して変化し
、このためICfC上流タ1を低回転t′Ji度から高
回転速度までjム範間にわたる速度の制1Allかでき
る。
1′1かよいので、制御電圧\“の大小にかかわらず、
直流モータ1の回転速度は制御爪ハハに比例して変化し
、このためICfC上流タ1を低回転t′Ji度から高
回転速度までjム範間にわたる速度の制1Allかでき
る。
さらに、モータ1を停止さぜるときは、制il+1入力
端子11を零電圧にするが、モータ1のjlと起電力が
フィードバック回路Fを介して大きく増1幅され、した
かって、電力増幅回路Wは速やかに応答し、モータ電流
の供給は瞬時に停止11−る。すなわち回転停止1−を
発電ブレーキに基づく回路構成によって行うようにした
ので、高速回転時の7レーへ−11,ν間も短かくでき
る利点かある。
端子11を零電圧にするが、モータ1のjlと起電力が
フィードバック回路Fを介して大きく増1幅され、した
かって、電力増幅回路Wは速やかに応答し、モータ電流
の供給は瞬時に停止11−る。すなわち回転停止1−を
発電ブレーキに基づく回路構成によって行うようにした
ので、高速回転時の7レーへ−11,ν間も短かくでき
る利点かある。
」1記の10広用回路3の動作は、逆転用回路2t’・
も全く同l、ηであって、逆転用の制御1.W号入力端
r111には零又は11(の電圧が印加される。
も全く同l、ηであって、逆転用の制御1.W号入力端
r111には零又は11(の電圧が印加される。
実施例の回路(第1図)は、直流モータを11[・逆V
、させて所定の動作(例えばテープの正逆の送り動作)
を実行する機器全般に適用で゛きるが、特にマイクロフ
ィルムのリーグ装置(4Q Mj P: 置) モしく
は特願昭57− (131) B 4 G6公(it開
示の電子写真式マイクロフィルム、を用b)るカメラ・
リーグ兼用マイクロフィル1.装置に適用nしぼ好まし
く、この場合、画像アクセスが行い易くか−)フィルム
の停止位16精度を格段に向1で′きる利用力呵能であ
る。
、させて所定の動作(例えばテープの正逆の送り動作)
を実行する機器全般に適用で゛きるが、特にマイクロフ
ィルムのリーグ装置(4Q Mj P: 置) モしく
は特願昭57− (131) B 4 G6公(it開
示の電子写真式マイクロフィルム、を用b)るカメラ・
リーグ兼用マイクロフィル1.装置に適用nしぼ好まし
く、この場合、画像アクセスが行い易くか−)フィルム
の停止位16精度を格段に向1で′きる利用力呵能であ
る。
なお、第1図に示した実施例は、−′ノの直流モータに
関して正転用回路3と逆転用量&62の一つの回路を結
合したちのであるけれども、Li本の説明かられかるよ
うに、所期の目的を達成するlこめtこは一つの回路t
f!を歳だけで、1い、−とに留、C目−べきである。
関して正転用回路3と逆転用量&62の一つの回路を結
合したちのであるけれども、Li本の説明かられかるよ
うに、所期の目的を達成するlこめtこは一つの回路t
f!を歳だけで、1い、−とに留、C目−べきである。
以上のように、本発明1;I:l/1.流モータの内部
抵抗を要素の−っとしてボイーIストーン7りンシ回路
を設は該ボイートストーンブリンジ回路にもけるモータ
電流の変化を検出しこれを電圧に変換してモータドライ
ブ回路に負のフィードバックをかけるようにしてモータ
の回転速度を制i!++するj、うにしたから、@−1
itな構成によるサーボ系にJ、7)′〔低回転速度か
ら高回転速度まで広範間にわたる4度制御がでた、しか
もモータの負荷変動か生じても定回転速度をJet持で
きる効果が奏される。
抵抗を要素の−っとしてボイーIストーン7りンシ回路
を設は該ボイートストーンブリンジ回路にもけるモータ
電流の変化を検出しこれを電圧に変換してモータドライ
ブ回路に負のフィードバックをかけるようにしてモータ
の回転速度を制i!++するj、うにしたから、@−1
itな構成によるサーボ系にJ、7)′〔低回転速度か
ら高回転速度まで広範間にわたる4度制御がでた、しか
もモータの負荷変動か生じても定回転速度をJet持で
きる効果が奏される。
第1図は本発明の実施例の回路図、第2図は第1図の回
路iモ要部を摘示した回路図である。 1・・・小Jf1りの直流モータ、1.1.1.I+・
制611 f7τ号の入力端r、A・・・制御信号増幅
回路、〜′・・電力増幅回路、11・・ホイートストー
ンブリッジ回路、F”・・・フィードバック増幅回路、
12HIL 32・・・オペアンプ。
路iモ要部を摘示した回路図である。 1・・・小Jf1りの直流モータ、1.1.1.I+・
制611 f7τ号の入力端r、A・・・制御信号増幅
回路、〜′・・電力増幅回路、11・・ホイートストー
ンブリッジ回路、F”・・・フィードバック増幅回路、
12HIL 32・・・オペアンプ。
Claims (2)
- (1)直流モータの速度を制御するための制引1信号を
増幅する制御信号増幅回路と、この制御信号増幅回路の
出力を−1−記直流モータの駆動電圧まで高める電力増
幅回路とを含む直流モータの速度制御回路において、−
11記直流モータの内部抵抗を要素の−っとするホイー
トストーンブリツノ回路を設けるとともに、該ボイーY
ストーンブリッジ回路におけるモータ電流の変化を検出
しこれを電圧に変換して−1−記電力増幅回路に負のフ
ィードバックをかけるフィードバック回路を設けtこ、
−とを1、テ徴とするiCfC上流タの速度制御回路。 - (2)l記フィードバック回路に1記モータ電)ACの
変化を増幅する増幅器を内蔵させた1乳’l’n:’i
求の範囲第(1)項記載の11r流モータの速度制91
1回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58162401A JPS6055876A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 直流モ−タの速度制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58162401A JPS6055876A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 直流モ−タの速度制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6055876A true JPS6055876A (ja) | 1985-04-01 |
Family
ID=15753900
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58162401A Pending JPS6055876A (ja) | 1983-09-02 | 1983-09-02 | 直流モ−タの速度制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6055876A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311079A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モ−タの制御装置 |
| JPS6474092A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-20 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Rotation control circuit of dc motor |
| JPH0191688A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの制御回路 |
| JPH0191687A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの制御回路 |
| JPH01295690A (ja) * | 1988-05-23 | 1989-11-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの正転逆転装置 |
| JPH02285986A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの速度制御装置 |
| JPH07296074A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ホテルの客室管理装置 |
-
1983
- 1983-09-02 JP JP58162401A patent/JPS6055876A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311079A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モ−タの制御装置 |
| JPS6474092A (en) * | 1987-09-14 | 1989-03-20 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Rotation control circuit of dc motor |
| JPH0191688A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの制御回路 |
| JPH0191687A (ja) * | 1987-09-30 | 1989-04-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの制御回路 |
| JPH01295690A (ja) * | 1988-05-23 | 1989-11-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの正転逆転装置 |
| JPH02285986A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 直流モータの速度制御装置 |
| JPH07296074A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Yamatake Honeywell Co Ltd | ホテルの客室管理装置 |
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