JPS6056166A - エンジンテスト用始動装置 - Google Patents
エンジンテスト用始動装置Info
- Publication number
- JPS6056166A JPS6056166A JP16403183A JP16403183A JPS6056166A JP S6056166 A JPS6056166 A JP S6056166A JP 16403183 A JP16403183 A JP 16403183A JP 16403183 A JP16403183 A JP 16403183A JP S6056166 A JPS6056166 A JP S6056166A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- starting
- flywheel
- rotor
- drive plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007858 starting material Substances 0.000 title description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 2,4-D Chemical compound OC(=O)COC1=CC=C(Cl)C=C1Cl OVSKIKFHRZPJSS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
- F02N11/12—Starting of engines by means of mobile, e.g. portable, starting sets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、組み立てられたエンジンを着火運転して各種
のテストを行うエンジンテスト装置に於て使用されるエ
ンジン始動装置に関するものである。
のテストを行うエンジンテスト装置に於て使用されるエ
ンジン始動装置に関するものである。
テストされるエンジンには、マニュアルトランスミッシ
ョンエンジン(以下、M/Tエンジンと略称する)と、
オートマチインクトランスミッションエンジン(以下、
A/Tエンジンと略称する)とがあり、M/Tエンジン
にはフライホイールが取付けられており、A/Tエンジ
ンにはドライブプレートが取付けられている。従来のエ
ンジンテスト用始動装置は、フライホイールを利用して
始動用回転力を与えるM/Tエンジン専用のものと、ド
ライブプレートを利用して始動用回転力を与えるA/T
エンジン専用のものとがあり、M/Tエンジン専用の始
動装置でA/Tエンジンを始動するためには、ドライブ
プレートをダミーのフライホイールに着は変える必要が
あった。
ョンエンジン(以下、M/Tエンジンと略称する)と、
オートマチインクトランスミッションエンジン(以下、
A/Tエンジンと略称する)とがあり、M/Tエンジン
にはフライホイールが取付けられており、A/Tエンジ
ンにはドライブプレートが取付けられている。従来のエ
ンジンテスト用始動装置は、フライホイールを利用して
始動用回転力を与えるM/Tエンジン専用のものと、ド
ライブプレートを利用して始動用回転力を与えるA/T
エンジン専用のものとがあり、M/Tエンジン専用の始
動装置でA/Tエンジンを始動するためには、ドライブ
プレートをダミーのフライホイールに着は変える必要が
あった。
本発明は、M/Tエンジン、A/Tエンジンに関係なく
始動することが出来、しかも従来のようなドライブプレ
ートをダミーのフライホイールに着は変える作業を行う
必要もない始動装置を提供するものであって、以下にそ
の一実施例を添付の例示図に基づいて説明する。
始動することが出来、しかも従来のようなドライブプレ
ートをダミーのフライホイールに着は変える作業を行う
必要もない始動装置を提供するものであって、以下にそ
の一実施例を添付の例示図に基づいて説明する。
第1図に於て、1はガイド′ロッド2を介して水平横動
可能に支持された可動台であって、駆動用シリンダー・
ピストンユニソF・ろによっ゛C往復移動せしめられ、
上部には油圧モーター等の駆動手段4が搭載されている
。5は始動用回転体であって、前記駆動手段4の駆動軸
4aにカムクラッチ等の一方向回転クラッチ6を介して
同心状に結合されている。この始動用回転体5は、駆動
軸5aの前端に連設されたフランジ5bの前面に始動用
アクソチメント7を同心状に取伺けて成るものである。
可能に支持された可動台であって、駆動用シリンダー・
ピストンユニソF・ろによっ゛C往復移動せしめられ、
上部には油圧モーター等の駆動手段4が搭載されている
。5は始動用回転体であって、前記駆動手段4の駆動軸
4aにカムクラッチ等の一方向回転クラッチ6を介して
同心状に結合されている。この始動用回転体5は、駆動
軸5aの前端に連設されたフランジ5bの前面に始動用
アクソチメント7を同心状に取伺けて成るものである。
前記始動用アクソチメント7は、第3図乃至第5図に示
すように周辺部に前記フランジ5bへの取付は用ボルト
孔8を備え、前面環状突出部1aの周辺部には、周方向
等間隔置きにボルト嵌合孔?を備えている。10は前記
前面環状突出部7aによって囲まれた凹入部である。
すように周辺部に前記フランジ5bへの取付は用ボルト
孔8を備え、前面環状突出部1aの周辺部には、周方向
等間隔置きにボルト嵌合孔?を備えている。10は前記
前面環状突出部7aによって囲まれた凹入部である。
前記ボルト嵌合孔?は、第1図及び第2図に示すように
テストされるM/Tエンジン11のフライホイール12
と始動用回転体5とが同心状態にあるとき、当該フライ
ホイール12をクランクシャフト13の端部に取付ける
周方向複数本のボルト14の頭部の総てに同時に嵌合し
得るように配置されており、その各ボルト嵌合孔9の入
口部の始動時回転方向(矢印15方向)側には、当該ボ
ルト嵌合孔9に近付く程漸次深くなる(頃斜案内溝16
が周方向にそって連設されている。
テストされるM/Tエンジン11のフライホイール12
と始動用回転体5とが同心状態にあるとき、当該フライ
ホイール12をクランクシャフト13の端部に取付ける
周方向複数本のボルト14の頭部の総てに同時に嵌合し
得るように配置されており、その各ボルト嵌合孔9の入
口部の始動時回転方向(矢印15方向)側には、当該ボ
ルト嵌合孔9に近付く程漸次深くなる(頃斜案内溝16
が周方向にそって連設されている。
次にエンジン始動方法を説明すると、テストされるM/
Tエンジン11は第1図に示すように始動用回転体5と
フライホイール12とが同心状に対向する所定位置にセ
ットされる。この状態で駆動手段4により始動用回転体
5を一方向回転クラッチ6を介して駆動し得る方向に低
速で回動させ乍ら、可動台1をシリンダー・ピストンユ
ニット6により前進移動させて始動用回転体5をフライ
ホイール12に接近移動させることにより、フライホイ
ール12を取付けている複数本のボルト14の頭部に始
動用回転体5に於けるアクソチメント7の各ボルト嵌合
孔9が傾斜案内′a16を介して円滑に嵌合することに
なる。
Tエンジン11は第1図に示すように始動用回転体5と
フライホイール12とが同心状に対向する所定位置にセ
ットされる。この状態で駆動手段4により始動用回転体
5を一方向回転クラッチ6を介して駆動し得る方向に低
速で回動させ乍ら、可動台1をシリンダー・ピストンユ
ニット6により前進移動させて始動用回転体5をフライ
ホイール12に接近移動させることにより、フライホイ
ール12を取付けている複数本のボルト14の頭部に始
動用回転体5に於けるアクソチメント7の各ボルト嵌合
孔9が傾斜案内′a16を介して円滑に嵌合することに
なる。
上記のように始動用回転体5とフライホイール取付はボ
ルト14の頭部とがボルト嵌合孔9を介して嵌合したな
らば、駆動手段4の駆動軸4aの回転力が一方向回転ク
ラッチ6、始動用回転体5、ボルト嵌合孔9、及びフラ
イホイール取イ」けポル1−14を介し”ζフライホイ
ール12に伝達されるので、駆動手段4により始動用回
転体5をエンジン始動速度まで増速させるごとにより、
エンジン11が始動される。このようにエンジン11が
始動すると、駆動手段4の駆動軸4aの回転速度よりも
フライホイール12と一体に回転する始動用回転体5の
回転速度の方が高速となるの一乙一方向回転クラッチ6
が遊転し、エンジン11の回転は駆動手段4には伝達さ
れない。
ルト14の頭部とがボルト嵌合孔9を介して嵌合したな
らば、駆動手段4の駆動軸4aの回転力が一方向回転ク
ラッチ6、始動用回転体5、ボルト嵌合孔9、及びフラ
イホイール取イ」けポル1−14を介し”ζフライホイ
ール12に伝達されるので、駆動手段4により始動用回
転体5をエンジン始動速度まで増速させるごとにより、
エンジン11が始動される。このようにエンジン11が
始動すると、駆動手段4の駆動軸4aの回転速度よりも
フライホイール12と一体に回転する始動用回転体5の
回転速度の方が高速となるの一乙一方向回転クラッチ6
が遊転し、エンジン11の回転は駆動手段4には伝達さ
れない。
第2図に示すようにA/Tエンジン17もM/Tエンジ
ン11と同一位置にセットされる。そしてこのA/Tエ
ンジン17に於けるドライブプレー 1−18もクラン
クシャフト1?に対しては、前記M/Tエンジン11に
於けるフライホイール取付はボルト14と同一半径上で
同一ピンチに位置するボルト20によって取付けられて
いるので、このA/Tエンジン17を始動させるときも
前記のM/]゛エンジン11を始動させるときと同様に
始動用回転体Sを前進移動させることにより、始動用回
転体5に於ける各ホルト嵌合孔9を前記l・ライブプレ
ート取付りボルト20の頭部に自動嵌合させることが出
来る。この状態で始動用回転体5を始動速度に増速させ
、駆動手段4の回転力を始動用回転体5のボルト嵌合孔
9とドライブプレート取イ]けボルト20とを介してド
ライブプレート18に伝達することにより、このA/T
エンジン17を始動することが出来る。
ン11と同一位置にセットされる。そしてこのA/Tエ
ンジン17に於けるドライブプレー 1−18もクラン
クシャフト1?に対しては、前記M/Tエンジン11に
於けるフライホイール取付はボルト14と同一半径上で
同一ピンチに位置するボルト20によって取付けられて
いるので、このA/Tエンジン17を始動させるときも
前記のM/]゛エンジン11を始動させるときと同様に
始動用回転体Sを前進移動させることにより、始動用回
転体5に於ける各ホルト嵌合孔9を前記l・ライブプレ
ート取付りボルト20の頭部に自動嵌合させることが出
来る。この状態で始動用回転体5を始動速度に増速させ
、駆動手段4の回転力を始動用回転体5のボルト嵌合孔
9とドライブプレート取イ]けボルト20とを介してド
ライブプレート18に伝達することにより、このA/T
エンジン17を始動することが出来る。
本発明のエンジンナス1用始動装置は以上のように実施
し且つ使用し得るものであって、回転軸心方向に出退移
動自在で且つ駆動手段により回転せしめられる始動用回
転体に、テストエンジン側への前進移動により前記テス
トJ−ンジンのフライホイール又はドライブプレート取
イて1り用ポル1−に嵌合する孔を設け、この孔と前記
ホルトとの嵌合状態に於りる前記始動用回転体の回転に
より当該テストエンジンを始動させるようにしたもので
あるから、始動対象のエンジンがフライホイールを備え
たM/Tエンジンであるか、1−ライゾプレートを備え
たA/Tエンジンであるかに関係なく、単に始動用回転
体を前進移動させてボルト嵌合孔とエンジン側のソライ
ボイール取(=J’ &:Iボルト又はドライブプレー
ト取付はボルトとを嵌合させるだけで、始動用回転体の
回転をエンジンに伝達して当該エンジ、ンを確実に始動
させることが出来るのである。しかも、従来のようにA
/Tエンジンのドライブプレートをダミーのフライホイ
ールに取り変える等、テストされるエンジン側に対して
始動のための準備作業を加える必要は全くない。勿論、
クラッチプレートをフライホイール側へ押圧させて始動
する場合と比較して、始動が確実で所要時間も大中に短
縮され、粉塵の発生も伴わないので、作業環境も改善さ
れる。
し且つ使用し得るものであって、回転軸心方向に出退移
動自在で且つ駆動手段により回転せしめられる始動用回
転体に、テストエンジン側への前進移動により前記テス
トJ−ンジンのフライホイール又はドライブプレート取
イて1り用ポル1−に嵌合する孔を設け、この孔と前記
ホルトとの嵌合状態に於りる前記始動用回転体の回転に
より当該テストエンジンを始動させるようにしたもので
あるから、始動対象のエンジンがフライホイールを備え
たM/Tエンジンであるか、1−ライゾプレートを備え
たA/Tエンジンであるかに関係なく、単に始動用回転
体を前進移動させてボルト嵌合孔とエンジン側のソライ
ボイール取(=J’ &:Iボルト又はドライブプレー
ト取付はボルトとを嵌合させるだけで、始動用回転体の
回転をエンジンに伝達して当該エンジ、ンを確実に始動
させることが出来るのである。しかも、従来のようにA
/Tエンジンのドライブプレートをダミーのフライホイ
ールに取り変える等、テストされるエンジン側に対して
始動のための準備作業を加える必要は全くない。勿論、
クラッチプレートをフライホイール側へ押圧させて始動
する場合と比較して、始動が確実で所要時間も大中に短
縮され、粉塵の発生も伴わないので、作業環境も改善さ
れる。
第1図はM/Tエンジン始動状態の一部縦断側面図、第
2図はA/Tエンジン始動状態の要部の縦断側面図、第
3図は始動用アタッチメントの部分正面図、第4図は同
縦断側面図、第5図は第3図のA−A線断面図である。 1・・・可動台、2・・・ガイトロ・ノド、6・・・駆
動用シリンダー・ピストンユニット、4・・・駆動手段
、5・・・始動用回転体、6・・・一方向回転クラ・ノ
チ、7・・・始動用、アタッチメント、9・・・ボルト
嵌合孔、11・・・M/Tエンジン、12・・・フライ
ホイール、1!1.19・・・クランクシャフト、14
・・・フライホイール取付はボルト、16・・・傾斜案
内溝、17・・・A/Tエンジン、18・・・ドライブ
プレー1〜.20・・・ドライブプレート取付はポルI
−0 \り 〈 閤 へ 惺 自発手続ネ市正■:(方式) 1.事イ牛の表示 Bq和58年特許願第164031号 2、発明の名称 エンジンテスト用始動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府大阪市西淀川区御幣島3丁目2番11号昭
和 年 月 日 5、補正の対象 (1)明細書全文 方式音
2図はA/Tエンジン始動状態の要部の縦断側面図、第
3図は始動用アタッチメントの部分正面図、第4図は同
縦断側面図、第5図は第3図のA−A線断面図である。 1・・・可動台、2・・・ガイトロ・ノド、6・・・駆
動用シリンダー・ピストンユニット、4・・・駆動手段
、5・・・始動用回転体、6・・・一方向回転クラ・ノ
チ、7・・・始動用、アタッチメント、9・・・ボルト
嵌合孔、11・・・M/Tエンジン、12・・・フライ
ホイール、1!1.19・・・クランクシャフト、14
・・・フライホイール取付はボルト、16・・・傾斜案
内溝、17・・・A/Tエンジン、18・・・ドライブ
プレー1〜.20・・・ドライブプレート取付はポルI
−0 \り 〈 閤 へ 惺 自発手続ネ市正■:(方式) 1.事イ牛の表示 Bq和58年特許願第164031号 2、発明の名称 エンジンテスト用始動装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 大阪府大阪市西淀川区御幣島3丁目2番11号昭
和 年 月 日 5、補正の対象 (1)明細書全文 方式音
Claims (1)
- 回転軸心方向に出退移動自在で且つ駆動手段により回転
せしめられる始動用回転体に、テストエンジン側への前
進移動により前記テストエンジンのフライホイール又は
ドライブプレート取付は用ボルトに嵌合する孔を設け、
この孔と前記ボルトとの嵌合状態に於ける前記始動用回
転体の回転により当該テストエンジンを始動させるよう
にしたエンジンテスト用始動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16403183A JPS6056166A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | エンジンテスト用始動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16403183A JPS6056166A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | エンジンテスト用始動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6056166A true JPS6056166A (ja) | 1985-04-01 |
| JPH0151904B2 JPH0151904B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=15785490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16403183A Granted JPS6056166A (ja) | 1983-09-05 | 1983-09-05 | エンジンテスト用始動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6056166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112966A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-14 | Daifuku Co Ltd | 内燃機関用始動装置 |
-
1983
- 1983-09-05 JP JP16403183A patent/JPS6056166A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112966A (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-14 | Daifuku Co Ltd | 内燃機関用始動装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0151904B2 (ja) | 1989-11-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| BR9809790A (pt) | Sistema acionado por correia em serpentina para um veìculo automotivo, e, dispositivo para transmitir movimentação de uma correia acionada por um eixo de saìda de um motor para um eixo de um componente auxiliar a ser acionado | |
| KR830004525A (ko) | 부속 구동트레인(Accessory Drive Train)을 장착 및 위치시킨 기어플레이트 조립체 및 그 위치시키는 방법 | |
| US3760916A (en) | Single position fluid operated clutch | |
| JPS5988273U (ja) | 機関始動装置 | |
| JPS6056166A (ja) | エンジンテスト用始動装置 | |
| US4277972A (en) | Engine dynamometer | |
| JPS6045938U (ja) | 遠心クラツチ | |
| ES2159470A1 (es) | Disposicion de accionamiento para vehiculo automovil. | |
| CN219932845U (zh) | 发动机飞轮总成 | |
| ES245331U (es) | Lanzador para arrancador de motor de combustion interna | |
| EP1748180A2 (en) | An internal combustion engine and cold motoring testing method of the internal combustion engine | |
| JPH09159005A (ja) | リングギヤ付きトルクコンバータおよびその製造方法 | |
| US6301769B1 (en) | Method for assembling two assemblies together and rotating medium connecting these assemblies | |
| JPH0222676Y2 (ja) | ||
| DE112018005228T5 (de) | Modulares Hybridgetriebe mit innerem Rotordämpfer | |
| CN115479111A (zh) | 发动机飞轮总成 | |
| WO2005019698A1 (ja) | 回転軸部材支持装置 | |
| CN223469363U (zh) | 一种四冲程航空发动机的启动齿盘 | |
| CN220505690U (zh) | 一种飞轮、发动机总成及车辆 | |
| CN210239762U (zh) | 航改型燃机发电机组盘车装置 | |
| CN222991964U (zh) | 一种汽车传动轴连接法兰 | |
| ES2131244T3 (es) | Procedimiento para unir un modulo de embrague con un cigueñal. | |
| US6774529B1 (en) | Rotor body | |
| JPS641468Y2 (ja) | ||
| JPH0666355A (ja) | 自動車のエンジンとトルクコンバータとの結合構造 |