JPS6059049A - 靭性の優れたプラスチック用押出ピン - Google Patents
靭性の優れたプラスチック用押出ピンInfo
- Publication number
- JPS6059049A JPS6059049A JP16525783A JP16525783A JPS6059049A JP S6059049 A JPS6059049 A JP S6059049A JP 16525783 A JP16525783 A JP 16525783A JP 16525783 A JP16525783 A JP 16525783A JP S6059049 A JPS6059049 A JP S6059049A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- toughness
- nitriding
- less
- wear resistance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004033 plastic Substances 0.000 title claims abstract description 6
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 title claims abstract description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000003483 aging Methods 0.000 claims abstract description 6
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims abstract description 5
- 229910052750 molybdenum Inorganic materials 0.000 claims abstract description 5
- 229910052804 chromium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 4
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims abstract description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 238000005121 nitriding Methods 0.000 abstract description 15
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 6
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 3
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- 229910052748 manganese Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 18
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 5
- 229910000734 martensite Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910001566 austenite Inorganic materials 0.000 description 3
- 229910000765 intermetallic Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 238000004881 precipitation hardening Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 229910000954 Medium-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910001315 Tool steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002244 precipitate Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/40—Removing or ejecting moulded articles
- B29C45/4005—Ejector constructions; Ejector operating mechanisms
- B29C45/401—Ejector pin constructions or mountings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Solid-Phase Diffusion Into Metallic Material Surfaces (AREA)
- Heat Treatment Of Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は耐摩耗性ならびに靭性の優れた押出ピンに関す
るものでアシ、とくに精密プラスチック金型用の70.
4〜2.0mの#I径の押出ピンに関するものである。
るものでアシ、とくに精密プラスチック金型用の70.
4〜2.0mの#I径の押出ピンに関するものである。
従来、プラスチック用押出ピンとしては、一般に5KS
21.5KD11などの高炭素工具鋼をHRC60前後
の硬さに焼入節もどししたもの、および中炭素鋼のS’
KD61を調質後、窒化処理をほどこしたものが用いら
れている。しかしSKS 21 、5KD11は靭性が
低く折損事故をおこすので$2.0藺以下の細径ビンに
は使用できない。また5KD61は、HRC45前後の
硬さに調質後500〜570℃で窒化処理をして使用す
るが、窒化処理によって膨張するため、細径ピンの直径
の寸法精度を(o 、 −0,005m)に高めること
が困難であり、また靭性も若干不足するという欠点があ
った。
21.5KD11などの高炭素工具鋼をHRC60前後
の硬さに焼入節もどししたもの、および中炭素鋼のS’
KD61を調質後、窒化処理をほどこしたものが用いら
れている。しかしSKS 21 、5KD11は靭性が
低く折損事故をおこすので$2.0藺以下の細径ビンに
は使用できない。また5KD61は、HRC45前後の
硬さに調質後500〜570℃で窒化処理をして使用す
るが、窒化処理によって膨張するため、細径ピンの直径
の寸法精度を(o 、 −0,005m)に高めること
が困難であり、また靭性も若干不足するという欠点があ
った。
本発明は、これらの問題に鑑みてなされたものであシ、
従来の押出ピンよりも靭性が優れており、しかも耐摩耗
性は同等であシ、fO14〜!I2.Omの極細の押出
ピンとして使用できるものを提供することを目的とする
ものでおる。
従来の押出ピンよりも靭性が優れており、しかも耐摩耗
性は同等であシ、fO14〜!I2.Omの極細の押出
ピンとして使用できるものを提供することを目的とする
ものでおる。
す々わち、本発明は合金組成として重量%でC0103
%以下、st O,20チ以下、Mn0.20%以下、
Ni9.0〜14.0qb、 Cr 3.0〜8.0%
、 Ni +Cr 13.0〜19.0% 、 Mo
1.5〜5.0%、AA0.01〜0.75%、 Ti
O,4〜2.0%残部鉄および不純物からなる鋼を用
い、約820℃空冷の溶体化処理をほどこした棒鋼を加
工して押出ピンの形状に仕上げたのち、470℃前後で
数時間、ガス窒化処理またはガス軟窒化処理を行ない表
面硬さをHv900前後に高くし、同時に内部硬さをH
RC50前後に時効硬化させた押出ピンに関するもので
あり、靭性が非常に良好であると同時に耐摩耗性、耐焼
付性にも非常に優れた性能を有する。また本発明の押出
ピンは窒化処理による膨張が時効硬化による収縮によっ
て打消されるため寸法変化がほとんどなく、細径ビンの
直径の寸法精度を高めることが容易であるという特長も
有する。
%以下、st O,20チ以下、Mn0.20%以下、
Ni9.0〜14.0qb、 Cr 3.0〜8.0%
、 Ni +Cr 13.0〜19.0% 、 Mo
1.5〜5.0%、AA0.01〜0.75%、 Ti
O,4〜2.0%残部鉄および不純物からなる鋼を用
い、約820℃空冷の溶体化処理をほどこした棒鋼を加
工して押出ピンの形状に仕上げたのち、470℃前後で
数時間、ガス窒化処理またはガス軟窒化処理を行ない表
面硬さをHv900前後に高くし、同時に内部硬さをH
RC50前後に時効硬化させた押出ピンに関するもので
あり、靭性が非常に良好であると同時に耐摩耗性、耐焼
付性にも非常に優れた性能を有する。また本発明の押出
ピンは窒化処理による膨張が時効硬化による収縮によっ
て打消されるため寸法変化がほとんどなく、細径ビンの
直径の寸法精度を高めることが容易であるという特長も
有する。
次に1本発明押出ピンの組成限定理由を述べる。
Cは低炭素マルテンサイトの靭性を害するので、0.0
3−以下に限定した。SlおよびMnは脱酸効果を有す
るが、0.2cIjをこえると靭性を低下するので、そ
れぞれ0.2−以下とした。N1およびCrは溶体化処
理後の組織をマルテンサイトにするために必要であるが
、Ni+Crが13チ未満ではその効果少なく、また1
9チをこえると残留オーステナイトが増加して時効硬度
が低下するので、NL+Crは13.0〜19.0−と
した。さらに、N1は9%未満ではマルテンサイト組織
とする効果が小さく、また14チをこえると残留オース
テナイトが多くなるので9.0〜14.0−とした。C
rは組織をマルテンサイトにし、また窒化特性を向上し
、耐食性も改善するが、3チ未満ではその効果少なく、
また8チをこえると残留オーステナイトがあられれ、ま
た靭性を低下するので3.0〜8.0チとした。MOは
FeおよびNiと金属間化合物をつくり、時効処理によ
って析出硬化を生ずるのに必要であるが、15%未満で
はその効果少なく、また5、0チをこえると靭性を低下
するので1.5〜5.0チとした。Mは脱酸剤として添
加し、また時効硬化性を改善するので、o、oi〜0.
75%とした。Tiは金属間化合物Ni5Tlを形成し
、時効硬化を生ずるのに必要であるが、0.4%未満で
はその効果少なく、また2、0チをこえると靭性を低下
するので、0.4〜2.0%とした。
3−以下に限定した。SlおよびMnは脱酸効果を有す
るが、0.2cIjをこえると靭性を低下するので、そ
れぞれ0.2−以下とした。N1およびCrは溶体化処
理後の組織をマルテンサイトにするために必要であるが
、Ni+Crが13チ未満ではその効果少なく、また1
9チをこえると残留オーステナイトが増加して時効硬度
が低下するので、NL+Crは13.0〜19.0−と
した。さらに、N1は9%未満ではマルテンサイト組織
とする効果が小さく、また14チをこえると残留オース
テナイトが多くなるので9.0〜14.0−とした。C
rは組織をマルテンサイトにし、また窒化特性を向上し
、耐食性も改善するが、3チ未満ではその効果少なく、
また8チをこえると残留オーステナイトがあられれ、ま
た靭性を低下するので3.0〜8.0チとした。MOは
FeおよびNiと金属間化合物をつくり、時効処理によ
って析出硬化を生ずるのに必要であるが、15%未満で
はその効果少なく、また5、0チをこえると靭性を低下
するので1.5〜5.0チとした。Mは脱酸剤として添
加し、また時効硬化性を改善するので、o、oi〜0.
75%とした。Tiは金属間化合物Ni5Tlを形成し
、時効硬化を生ずるのに必要であるが、0.4%未満で
はその効果少なく、また2、0チをこえると靭性を低下
するので、0.4〜2.0%とした。
本組成の鋼は、溶体化処理すなわち約820℃から空冷
することによって硬さはHRC,30〜32に軟化する
ため切削加工が容易であり、また時゛効処理すなわち4
80℃に3h加熱することKよって、低炭素マルテンサ
イト基質に金属間化合物d!析出してHRC51前後に
時効硬化するが、押出ピンとして使用する場合には耐摩
耗性が不足するので窒イしによる表面硬化処理をほどこ
した。一般に鋼は窒イし処理によって膨張を示すが、本
発明押出ピンの場合には窒化温度が時効処理温度に一致
し、窒化による膨張が析出硬化による収縮によって打ち
消されるので、本発明押出ピンは寸法変化がほとんど生
じないという長所を有する。
することによって硬さはHRC,30〜32に軟化する
ため切削加工が容易であり、また時゛効処理すなわち4
80℃に3h加熱することKよって、低炭素マルテンサ
イト基質に金属間化合物d!析出してHRC51前後に
時効硬化するが、押出ピンとして使用する場合には耐摩
耗性が不足するので窒イしによる表面硬化処理をほどこ
した。一般に鋼は窒イし処理によって膨張を示すが、本
発明押出ピンの場合には窒化温度が時効処理温度に一致
し、窒化による膨張が析出硬化による収縮によって打ち
消されるので、本発明押出ピンは寸法変化がほとんど生
じないという長所を有する。
つぎに本発明の効果を実施例によって説明する。
第1光は本発明押出ピンと従来製押出ピンの化学組成を
示す。記号Aは本発明押出ピンを示す。記号Bは従来製
5KS21押出ピンであり、記号C2Dはそれぞれ5K
DII製押出ビンおよび5KD61製押出ビンを示す。
示す。記号Aは本発明押出ピンを示す。記号Bは従来製
5KS21押出ピンであり、記号C2Dはそれぞれ5K
DII製押出ビンおよび5KD61製押出ビンを示す。
第1表 押出ピン化学成分
目;n謎□8・T・逆1
第2我 押出ビン熱処理硬さおよび
耐久試験結果
また第2表は10.8m 段付押出ピンの熱処理硬さお
よび耐久試験結果を示すものである。記号Aの本発明押
出ピンは、470℃X4hのガス窒化処理によシ表面硬
さは、H′ψ92+O,、内部硬さはHRC51を示し
た。記号BおよびCは焼入、焼もどし処理がほどこされ
ており、記号りは焼入、焼もどし後ガス窒化処理がほど
こされている。これらの押出ピンを用いて、I−Cバ、
ケージ用プラスチックの精密金屋にて試験した結果は第
2表に示すとおりであって、記号人の本発明押出ピンは
so、oooシmツ)後も折損がなく、きわめて靭性の
優れていることを示している。また記号Aは摺動面の耐
摩耗性も非も皆無であった。
よび耐久試験結果を示すものである。記号Aの本発明押
出ピンは、470℃X4hのガス窒化処理によシ表面硬
さは、H′ψ92+O,、内部硬さはHRC51を示し
た。記号BおよびCは焼入、焼もどし処理がほどこされ
ており、記号りは焼入、焼もどし後ガス窒化処理がほど
こされている。これらの押出ピンを用いて、I−Cバ、
ケージ用プラスチックの精密金屋にて試験した結果は第
2表に示すとおりであって、記号人の本発明押出ピンは
so、oooシmツ)後も折損がなく、きわめて靭性の
優れていることを示している。また記号Aは摺動面の耐
摩耗性も非も皆無であった。
以上説明したように、本発明押出ピンはco、oaチ以
下、SiO,2%以下、Mn0.2%以下、Ni 9.
0〜14.O%Cr 3.0−8.0’% 、 Ni
+Cr 13.0−19.0%、 Mo 1.5〜5.
0% 、 MO,01〜0.75 % 、 Ti O,
4〜2,0%残部鉄および不純物からなる鋼であって、
470℃前後で数時間ガス窒化処理をほどこしたもので
、優れた靭性ならびに耐摩耗性をそなえており、また窒
化処理と時効処理が同時に行われるため、寸法変化がほ
とんど無く、直径の寸法精度が非常圧高< 、!2.0
ms以下の概細用押出ピンとして最適のものである。
下、SiO,2%以下、Mn0.2%以下、Ni 9.
0〜14.O%Cr 3.0−8.0’% 、 Ni
+Cr 13.0−19.0%、 Mo 1.5〜5.
0% 、 MO,01〜0.75 % 、 Ti O,
4〜2,0%残部鉄および不純物からなる鋼であって、
470℃前後で数時間ガス窒化処理をほどこしたもので
、優れた靭性ならびに耐摩耗性をそなえており、また窒
化処理と時効処理が同時に行われるため、寸法変化がほ
とんど無く、直径の寸法精度が非常圧高< 、!2.0
ms以下の概細用押出ピンとして最適のものである。
特許出願人 日 下 邦 男
Claims (1)
- 重i%でco、o3%以下、Si O,02%以下、M
n0.20%以下、Ni 9.0−14.0%、Cr
3.0−8.0%、 Ni+Cr 13.0〜19.0
% 、 Mo 1.5−5、OTo、AL O,01
−0,75%、Ti O,4〜2.0% 残部鉄および
不純物からなる鋼の溶体化処理済の棒材を所定の形状に
加工した後、470℃前後の温度で窒化処理をほどこし
て、表面硬化と同時に内部に時効硬化を生じさせたこと
を特長とする耐摩耗性ならびに靭性の優れたプラスチッ
ク用押出ピン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16525783A JPS6059049A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 靭性の優れたプラスチック用押出ピン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16525783A JPS6059049A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 靭性の優れたプラスチック用押出ピン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6059049A true JPS6059049A (ja) | 1985-04-05 |
Family
ID=15808879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16525783A Pending JPS6059049A (ja) | 1983-09-09 | 1983-09-09 | 靭性の優れたプラスチック用押出ピン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6059049A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006123703A1 (ja) * | 2005-05-19 | 2008-12-25 | 住友重機械工業株式会社 | ディスク成形用金型、その製造方法及び金型部品 |
-
1983
- 1983-09-09 JP JP16525783A patent/JPS6059049A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2006123703A1 (ja) * | 2005-05-19 | 2008-12-25 | 住友重機械工業株式会社 | ディスク成形用金型、その製造方法及び金型部品 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2015101789A (ja) | マルテンサイト系クロム鋼からプラスチック金型を製造する方法およびプラスチック金型 | |
| CN100513609C (zh) | 尺寸变化抑制特性优异的冷模具钢 | |
| CN109022700A (zh) | 高氮高耐蚀塑料模具钢的热处理方法 | |
| JPS609712A (ja) | 靭性ならびに耐摩耗性の良好な押出ピン | |
| JPS6029446A (ja) | 精密プラスチツク金型部品用合金鋼 | |
| JPS61183446A (ja) | プラスチツク用押出ピン | |
| JPH0146582B2 (ja) | ||
| RU2078147C1 (ru) | Ферритная легированная сталь и литейная форма для центробежного литья труб, выполненная из этой стали | |
| JPS58210152A (ja) | 押出ピン | |
| JPS602650A (ja) | 耐摩耗性ならびに靭性の良好な押出ピン | |
| JPS60204873A (ja) | 靭性の大きい押出ピン | |
| JPH0213022B2 (ja) | ||
| JPS6029416A (ja) | プラスチック用段付押出ピン | |
| JPS61565A (ja) | プラスチック成形型用押出ピン | |
| JPS6156262A (ja) | ふつ素樹脂射出成形機用逆流防止弁 | |
| JPS61110751A (ja) | プラスチック成形型用押出ピン | |
| JPS61147853A (ja) | 高靭性エジエクタ−.ピン | |
| JPH0463261A (ja) | 耐用性金型の製造方法 | |
| JP2002348633A (ja) | プラスチック成形機用バレル | |
| JPS6029415A (ja) | 靭性ならびに耐摩耗性の優れたプラスチック用押出ピン | |
| JPS61177358A (ja) | 押出ピン用鋼 | |
| JPS60187666A (ja) | 靭性の良好な押出ピン | |
| JPS60194045A (ja) | プラスチツク用押出ピン | |
| JPS62227B2 (ja) | ||
| JPS60162618A (ja) | 耐食性の良好な押出ピン |