JPS6060054B2 - カラ−画像形成装置 - Google Patents
カラ−画像形成装置Info
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- JPS6060054B2 JPS6060054B2 JP52152777A JP15277777A JPS6060054B2 JP S6060054 B2 JPS6060054 B2 JP S6060054B2 JP 52152777 A JP52152777 A JP 52152777A JP 15277777 A JP15277777 A JP 15277777A JP S6060054 B2 JPS6060054 B2 JP S6060054B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- image forming
- mode
- toner
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- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカラー画像形成装置に関する。
一般にカラー複写機は、感光体上に順次オリジナルの
色成分に応じた静電潜像を形成し、該各潜像を所定の色
現像剤で現像した被転写部材上に重ね合わせ転写してオ
リジナルに忠実な色のカラー画像を得る。
色成分に応じた静電潜像を形成し、該各潜像を所定の色
現像剤で現像した被転写部材上に重ね合わせ転写してオ
リジナルに忠実な色のカラー画像を得る。
この様なりラー複写機は、複数の現像器を有し、各々の
現像器にはシアン、マゼンタ、イエロ、ブラック等のト
ナーとキャリヤを混合させた現像剤を有する。 トナー
は現像中にコピーする原稿の種類や数に応じて徐々に消
費され、現像剤中のトナー濃度すなわち現像剤濃度が低
下する。
現像器にはシアン、マゼンタ、イエロ、ブラック等のト
ナーとキャリヤを混合させた現像剤を有する。 トナー
は現像中にコピーする原稿の種類や数に応じて徐々に消
費され、現像剤中のトナー濃度すなわち現像剤濃度が低
下する。
この結実現像による像濃度が薄くなる。そこでトナーを
補給するがこの場合トナー濃度が適正以上になると画像
濃度が濃くなり過ぎ、同時にカブリ汚染を生じる。従つ
て、良好な濃度のコピー画像を連続して得るにはトナー
とキャリヤの混合比即ち現像剤の濃度を一定に保つ必要
がある。 特に各再現色間のカラーバランスが良好にと
れて初めて忠実なりラー再現を可能とする場合、トナー
消費量の多少にかかわらず常に均一な現像剤の濃度を保
持することが必須となる。
補給するがこの場合トナー濃度が適正以上になると画像
濃度が濃くなり過ぎ、同時にカブリ汚染を生じる。従つ
て、良好な濃度のコピー画像を連続して得るにはトナー
とキャリヤの混合比即ち現像剤の濃度を一定に保つ必要
がある。 特に各再現色間のカラーバランスが良好にと
れて初めて忠実なりラー再現を可能とする場合、トナー
消費量の多少にかかわらず常に均一な現像剤の濃度を保
持することが必須となる。
現像剤の濃度を一定に保つための現像剤自動補給装置
を装備した複写機においては現像剤濃度検出部により現
像剤濃度を測定し、各々の現像剤が所定の濃度レベルと
なるようにトナーとキャリヤの混合比を制御するもので
ある。
を装備した複写機においては現像剤濃度検出部により現
像剤濃度を測定し、各々の現像剤が所定の濃度レベルと
なるようにトナーとキャリヤの混合比を制御するもので
ある。
トナーは現像中にコピーする原稿に応じて消費されるた
め、自動補給装置により現像剤中にホッパからトナーを
補給して現像剤濃度を一定に保つ。ホッパ内にあらかじ
め所定量のトナーが蓄積されているが現像をくり返すこ
とにより自動補給装置が働きホッパ内からトナーを現像
器の現像剤に対して補給するため、徐々にホッパ内に蓄
積されたトナー量が減少し、最終的には蓄積量はなくな
る。ホッパ内にトナーがなくなると、各再現色間のカラ
ーバランスが良好にとれなくなるため速やかに複写動作
を停止させていた。従つてトナーを十分に足して再操作
するまでに時間と手間を要し、急な複写が必要な時不便
であつた。本発明は上述の如き従来技術の欠点に鑑み、
一色分の色材の不足を検出した場合にも、それ以外の色
の色材による画像形成を可能としたカラー画像形成装置
を提供することを目的としている。
め、自動補給装置により現像剤中にホッパからトナーを
補給して現像剤濃度を一定に保つ。ホッパ内にあらかじ
め所定量のトナーが蓄積されているが現像をくり返すこ
とにより自動補給装置が働きホッパ内からトナーを現像
器の現像剤に対して補給するため、徐々にホッパ内に蓄
積されたトナー量が減少し、最終的には蓄積量はなくな
る。ホッパ内にトナーがなくなると、各再現色間のカラ
ーバランスが良好にとれなくなるため速やかに複写動作
を停止させていた。従つてトナーを十分に足して再操作
するまでに時間と手間を要し、急な複写が必要な時不便
であつた。本発明は上述の如き従来技術の欠点に鑑み、
一色分の色材の不足を検出した場合にも、それ以外の色
の色材による画像形成を可能としたカラー画像形成装置
を提供することを目的としている。
詳細に言えば複数色より成る色画像を形成する為に各色
の色材を夫々有する色形成手段、前記各色の色材の各々
についてその不足を検出する検出器、前記色形成手段の
一つ若しくは組合わせにより実行される複数の画像形成
カラーモードの中から一つの画像形成カラーモードを指
定する指定操作部、前記複数の検出器からの検出信号及
び前記指定操作部からのカラーモード指定信号を入力と
して画像形成動作の実行の許可若しくは禁止を決定する
制御部より成り、前記制御部は前記複数の検出器の一つ
がその色材の不足を検出した場合その色剤を用いる画像
形成カラーモードの前記指定操作部に依る指定を無効と
して画像形成動作を禁止し、その色材を用いない画像形
成カラーモードの前記指定操作部に依る指定を有効とし
て画像形成動作の実行を許可するカラー画像形成装置を
提供することを目的としている。以下図面を参照して説
明する。
の色材を夫々有する色形成手段、前記各色の色材の各々
についてその不足を検出する検出器、前記色形成手段の
一つ若しくは組合わせにより実行される複数の画像形成
カラーモードの中から一つの画像形成カラーモードを指
定する指定操作部、前記複数の検出器からの検出信号及
び前記指定操作部からのカラーモード指定信号を入力と
して画像形成動作の実行の許可若しくは禁止を決定する
制御部より成り、前記制御部は前記複数の検出器の一つ
がその色材の不足を検出した場合その色剤を用いる画像
形成カラーモードの前記指定操作部に依る指定を無効と
して画像形成動作を禁止し、その色材を用いない画像形
成カラーモードの前記指定操作部に依る指定を有効とし
て画像形成動作の実行を許可するカラー画像形成装置を
提供することを目的としている。以下図面を参照して説
明する。
第1図は、カラー複写装置の略断面図であり、20は感
光ドラムで矢印方向に回転する、21は露光ランプ、2
2,22″は第1、第2移動ミラー、23はレンズ系、
24は固定ミラー、25はフィルタで4枚のフィルタ2
5a,25b,25c,25dが回転により位置交換可
能となる。
光ドラムで矢印方向に回転する、21は露光ランプ、2
2,22″は第1、第2移動ミラー、23はレンズ系、
24は固定ミラー、25はフィルタで4枚のフィルタ2
5a,25b,25c,25dが回転により位置交換可
能となる。
26は一次帯電器、27は同時除電器、28は全面露光
ランプ、29は第1の色形成手段としてのY現像器、3
0は第2の色形成手段としてのM現像器、31は第3の
色形成手段としてのC現像器、32は第4の色形成手段
としてのBK現像器、33は転写用前帯電器、34は絶
縁ドラム、35はカセット、36は給紙ローラ、37は
送りローラ、38はタイミングローラ、39は紙通路、
40は転写用帯電器、41は分離爪、42はベルト、4
3は定着ローラ、44はトイレ、45はクリーナである
。
ランプ、29は第1の色形成手段としてのY現像器、3
0は第2の色形成手段としてのM現像器、31は第3の
色形成手段としてのC現像器、32は第4の色形成手段
としてのBK現像器、33は転写用前帯電器、34は絶
縁ドラム、35はカセット、36は給紙ローラ、37は
送りローラ、38はタイミングローラ、39は紙通路、
40は転写用帯電器、41は分離爪、42はベルト、4
3は定着ローラ、44はトイレ、45はクリーナである
。
まずフルカラーの場合について動作説明する。
コピーボタン50(第3図)を押すとメインモータが作
動し各種帯電器、露光ランプ21がオン、感光ドラム2
0、転写ドラム34が回転を始める。感光ドラム20は
一次帯電器によりプラス帯電される。転写ドラム34、
2回転分の前空転が行なわれると複写紙Pが給紙ローラ
36によりカセット35から給紙される。一方露光ラン
プが点灯しミラー22とランプ21を往動しつつ第1回
目の原稿走査を行ない、ブルーBの色分解フィルタ25
aを経て像露光と同時にAC除電を行なつて、感光板上
にイエローの静電潜像を作成し、ランプ28によりその
潜像のコントラストを定める、そして29のY現像器に
より現像してイエローYの可視像を得る。そして給紙さ
れた紙はタイミングローラ38でドラムと同期をとつて
送られ、イエロー像を転写部で転写する。転写ドラム3
4上にグルツパによりまきつける。感光ドラム20上の
トナーはクリーナ45て除去される。ζラー、ランプは
往動して元の位置にきている。次に同一オリジナルに対
し第2回目の走査をすると色分解フィルタはグリーンG
の25bに変り、前記同様にして感光板上にマゼンタの
静電潜像を作成する。これを30の現像器によりマゼン
タM可視像とする。このマゼンタ像を再び転写ドラム3
4上に巻付いている紙の前述イエロ像の上に重ね合せる
。第3回目の走査に入ると色分解フィルタがレッドRの
25cに切変りシアンの静電潜像を感光ドラム上に作成
し、31の現像器によりシアンC可視像を作り、転写ド
ラム34上の複写紙に再び重ね合せる。三色重ね合せ後
は分離爪41が作動し転写ドラム上の複写紙を分離する
。転写ドラムから分離した複写紙はベルト42により定
着器43に送られ、定着された後排出ローラにより複写
機トレイ44に排出される。二色コピーの場合は選択し
た2色につき上記のプロセスを経て同様にして複写完了
する。次に単色コピーの場合、例えばイエロ−コピーの
ときはコピースタートスイッチを押すと複写紙はすぐ給
紙される一方、露光ランプ帯電器も同時に作動し、原稿
を走査する。
動し各種帯電器、露光ランプ21がオン、感光ドラム2
0、転写ドラム34が回転を始める。感光ドラム20は
一次帯電器によりプラス帯電される。転写ドラム34、
2回転分の前空転が行なわれると複写紙Pが給紙ローラ
36によりカセット35から給紙される。一方露光ラン
プが点灯しミラー22とランプ21を往動しつつ第1回
目の原稿走査を行ない、ブルーBの色分解フィルタ25
aを経て像露光と同時にAC除電を行なつて、感光板上
にイエローの静電潜像を作成し、ランプ28によりその
潜像のコントラストを定める、そして29のY現像器に
より現像してイエローYの可視像を得る。そして給紙さ
れた紙はタイミングローラ38でドラムと同期をとつて
送られ、イエロー像を転写部で転写する。転写ドラム3
4上にグルツパによりまきつける。感光ドラム20上の
トナーはクリーナ45て除去される。ζラー、ランプは
往動して元の位置にきている。次に同一オリジナルに対
し第2回目の走査をすると色分解フィルタはグリーンG
の25bに変り、前記同様にして感光板上にマゼンタの
静電潜像を作成する。これを30の現像器によりマゼン
タM可視像とする。このマゼンタ像を再び転写ドラム3
4上に巻付いている紙の前述イエロ像の上に重ね合せる
。第3回目の走査に入ると色分解フィルタがレッドRの
25cに切変りシアンの静電潜像を感光ドラム上に作成
し、31の現像器によりシアンC可視像を作り、転写ド
ラム34上の複写紙に再び重ね合せる。三色重ね合せ後
は分離爪41が作動し転写ドラム上の複写紙を分離する
。転写ドラムから分離した複写紙はベルト42により定
着器43に送られ、定着された後排出ローラにより複写
機トレイ44に排出される。二色コピーの場合は選択し
た2色につき上記のプロセスを経て同様にして複写完了
する。次に単色コピーの場合、例えばイエロ−コピーの
ときはコピースタートスイッチを押すと複写紙はすぐ給
紙される一方、露光ランプ帯電器も同時に作動し、原稿
を走査する。
このとき色分解フィルタはNDフィルタ25dが用意さ
れる。従つて感光ドラム20上には白黒コピー時と同様
の静電潜像が得られるが現像器が29のイエロのため可
視像としてはイエロとなる。これを転写ドラム上の複写
紙に転写し、分離爪により転写ドラムより分離し定着後
υト出する。本装置の画像形成カラーモードは前述のフ
ルカラーモードの他のコピーサイクル(感光ドラム回転
)を2回でもしくは1回で済ました特定の2色モード、
1色モードを有している。
れる。従つて感光ドラム20上には白黒コピー時と同様
の静電潜像が得られるが現像器が29のイエロのため可
視像としてはイエロとなる。これを転写ドラム上の複写
紙に転写し、分離爪により転写ドラムより分離し定着後
υト出する。本装置の画像形成カラーモードは前述のフ
ルカラーモードの他のコピーサイクル(感光ドラム回転
)を2回でもしくは1回で済ました特定の2色モード、
1色モードを有している。
まずGフィルタ25bを選択して像露光しM現像器を選
択して現像しトナー像を転写し、次のプロセスはRフィ
ルタ25cを選択しBK現像(ブラック色)を行なつて
転写ドラム上の最初の像に転写すると、オリジナルの黒
は黒に、赤はマゼンタ色(赤系)に再現できる。
択して現像しトナー像を転写し、次のプロセスはRフィ
ルタ25cを選択しBK現像(ブラック色)を行なつて
転写ドラム上の最初の像に転写すると、オリジナルの黒
は黒に、赤はマゼンタ色(赤系)に再現できる。
従つて、帳薄等赤黒2色のオリジナルの場合このツーモ
ードで十分目的が達成できる速度が早い。
ードで十分目的が達成できる速度が早い。
又オリジナルが1色の場合、例えば黒のときはNDフィ
ルタ(光量低下のためのフィルタ)を介して露光し、そ
の後BK現像器で現像するだけで十分再現できるのでコ
ピーサイクルを1回で済ますことができる。第3図の5
1は画像形成カラーモードの内1つを指定する指定操作
部で、FllL,Lキーがフルモードで、TWOキーが
2色モードである。
ルタ(光量低下のためのフィルタ)を介して露光し、そ
の後BK現像器で現像するだけで十分再現できるのでコ
ピーサイクルを1回で済ますことができる。第3図の5
1は画像形成カラーモードの内1つを指定する指定操作
部で、FllL,Lキーがフルモードで、TWOキーが
2色モードである。
その他のキーはその記号に応じた1色を再現するための
ものである。これらの特定モードにおけるフィルタと現
像器の組合せを第1表に示す。
ものである。これらの特定モードにおけるフィルタと現
像器の組合せを第1表に示す。
■は紫色の1色再現を示す。尚、第2図中、52はコピ
ー枚数指定キー、53はその表示器、54はカセット選
択キー、55は選択されたカセットサイズ、56は選択
されたカラーモード表示器である。
ー枚数指定キー、53はその表示器、54はカセット選
択キー、55は選択されたカセットサイズ、56は選択
されたカラーモード表示器である。
以上より明らかな如くフルカラーの場合はBKの現像ト
ナー(色材)を使用することなく複写でき、又BKモー
ドの場合はBKのトナー(色材)を使用するのみで複写
ができず、従つて第3図の指定操作部51で指定するモ
ードに応じて使用現像トナーが異なるのである。
ナー(色材)を使用することなく複写でき、又BKモー
ドの場合はBKのトナー(色材)を使用するのみで複写
ができず、従つて第3図の指定操作部51で指定するモ
ードに応じて使用現像トナーが異なるのである。
第2図はY現像器の縦断面図であり、図中29−1は現
像容器部、29−2は攪拌部、212はそれらを分離す
る壁、200はスリーブ、202はトナーとキャリヤの
混合物、201は攪拌スクリュ、203はスクリュ20
1でつくられる現像剤の山の大小を透磁率の変化から検
出するサーチコイル、205は検出信号により補給制御
信号を出力する自動制御部、210はホッパ206から
トナー補給制御するスクリン、209はホッパ206に
設けられた透明窓、204は攪拌部側壁に設けられた非
磁性の窓、207,208はホッパ内のトナー量を検出
する検出器を構成するランプと受光素子、211は複写
条件信号を出力する制御部である。
像容器部、29−2は攪拌部、212はそれらを分離す
る壁、200はスリーブ、202はトナーとキャリヤの
混合物、201は攪拌スクリュ、203はスクリュ20
1でつくられる現像剤の山の大小を透磁率の変化から検
出するサーチコイル、205は検出信号により補給制御
信号を出力する自動制御部、210はホッパ206から
トナー補給制御するスクリン、209はホッパ206に
設けられた透明窓、204は攪拌部側壁に設けられた非
磁性の窓、207,208はホッパ内のトナー量を検出
する検出器を構成するランプと受光素子、211は複写
条件信号を出力する制御部である。
尚、M現像器、C現像器、BK現像器においても第2図
と同じ型式をとる。
と同じ型式をとる。
第2図において、スリーブ200はその表面で現像剤の
ブラシを形成し感光体20を現像する、29−1への現
像剤は29−2からスクリュ201により供給される。
ブラシを形成し感光体20を現像する、29−1への現
像剤は29−2からスクリュ201により供給される。
現像器29における現像剤弐トナー濃度は窓204を介
してコイル203によつて検出される。つまり現像剤の
トナー濃度が低下するとスクリュ201て作られる現像
剤の山の高さが下がり、よつてコイルに及びす透磁率が
変化するので制御部205は所定検出値に応じてスクリ
ュ210を駆動する信号を出力しホッパ206からトナ
ーを補給する。所定濃度に復帰すると補給を停止する。
してコイル203によつて検出される。つまり現像剤の
トナー濃度が低下するとスクリュ201て作られる現像
剤の山の高さが下がり、よつてコイルに及びす透磁率が
変化するので制御部205は所定検出値に応じてスクリ
ュ210を駆動する信号を出力しホッパ206からトナ
ーを補給する。所定濃度に復帰すると補給を停止する。
この様にくり返し補給して現像していくうちにホッパ内
のトナーが減少し所定濃度を維持できなくなる。ホッパ
内のトナーが減少すると受光素子208のランプ207
からの受光量が増加するので制御部211から信号出力
し、コピーの続行を停止させる。カラー現像において使
用している現像器の1つでもホッパ内のトナー不足が検
出されるとコ;ピー動作を停止する。従つてコピー動作
を開始させるときでも複写モードに応じて選択される現
像器のホッパ総てにトナーが十分でないと開始させない
。又制御部211はホッパにトナーが不足してい・る現
像器の表示をする信号も出力する。
のトナーが減少し所定濃度を維持できなくなる。ホッパ
内のトナーが減少すると受光素子208のランプ207
からの受光量が増加するので制御部211から信号出力
し、コピーの続行を停止させる。カラー現像において使
用している現像器の1つでもホッパ内のトナー不足が検
出されるとコ;ピー動作を停止する。従つてコピー動作
を開始させるときでも複写モードに応じて選択される現
像器のホッパ総てにトナーが十分でないと開始させない
。又制御部211はホッパにトナーが不足してい・る現
像器の表示をする信号も出力する。
そして複写モードを他モードに切替えたときそのモード
を実行するための現像器にトナーが十分である場合のモ
ードの実行を可能にし、かつ可能であることを表示する
。従つてフルカラーモードの複写ができなくても急ぐ複
写が必要なときワンモード、ツーモードの複写が可能と
なつて複写機の機能を損なわない。第3図は第1図にお
ける操作部平面図であり50はコピー開始キー、51は
指定操作部としてのカラーモード指定キーて各文字は第
1表のそれに対応する。
を実行するための現像器にトナーが十分である場合のモ
ードの実行を可能にし、かつ可能であることを表示する
。従つてフルカラーモードの複写ができなくても急ぐ複
写が必要なときワンモード、ツーモードの複写が可能と
なつて複写機の機能を損なわない。第3図は第1図にお
ける操作部平面図であり50はコピー開始キー、51は
指定操作部としてのカラーモード指定キーて各文字は第
1表のそれに対応する。
52はコピー数指定キー、53はその数の表示部、54
はカセット選択キー、55は選ノ択されたカセットサイ
ズを表示する表示部、56は指定によるカラーモード表
示部、57は各ホッパのトナー有無表示部である。
はカセット選択キー、55は選ノ択されたカセットサイ
ズを表示する表示部、56は指定によるカラーモード表
示部、57は各ホッパのトナー有無表示部である。
第5図は第2図の制御部211の回路例である。
図1:CdSl〜CdS4は現像器別に設けた受光素子
、Q1〜αは演算増巾器、q−Q9,Ql2,Ql3は
アンドゲートQl。,Qllはオアゲート、VRl〜■
R,はトナー有無判別のための基準レベル電圧源である
。Q1〜αの入力ボートには各CdSl〜,(検出器、
第2図受光素子208に対応)て構成されるブリッジが
接続され、Q1の出力(検出信号)はイエロのトナーが
規定以上不足するとHレベル(以下Hと称す)からLレ
ベルに変化する。同様にマゼンタのトナーが不足すると
Q2の出力か、又シアンのトナーが不足するとQ3の出
力か、ブラックのトナーが不足するとQ4の出力がHか
らLに変化する。今、全てのホッパのトナーが十分なと
きは、トナー不足を表示する発光ダイオード57を点灯
しない。
、Q1〜αは演算増巾器、q−Q9,Ql2,Ql3は
アンドゲートQl。,Qllはオアゲート、VRl〜■
R,はトナー有無判別のための基準レベル電圧源である
。Q1〜αの入力ボートには各CdSl〜,(検出器、
第2図受光素子208に対応)て構成されるブリッジが
接続され、Q1の出力(検出信号)はイエロのトナーが
規定以上不足するとHレベル(以下Hと称す)からLレ
ベルに変化する。同様にマゼンタのトナーが不足すると
Q2の出力か、又シアンのトナーが不足するとQ3の出
力か、ブラックのトナーが不足するとQ4の出力がHか
らLに変化する。今、全てのホッパのトナーが十分なと
きは、トナー不足を表示する発光ダイオード57を点灯
しない。
そしてフルモード指定のFULLキーをオンすると(信
号S1)ゲートQ5の出力がHとなり三色カラーモード
のモード信号FMODを出力する。この出力により表示
器56のFUXLLを点灯してコピー可能を表示する。
そしてゲートQlOにより複写可能信号を出力し、ゲー
トQl3に入力されるコピーキー信号CPBによりコピ
ー開始信号CCMDを出力する。ここのCCMDにより
前述のカラー複写のプロセスシーケンスを開始させる。
カラーモードに応じて異なる前述の如きプロセスモード
は上翫ヂMOD等のカラーモード信号に基づいて選択さ
れる。同様にイエロモード、ブラックモード等のワンカ
ラーモードを指定すると(S2〜■信号の入力)各々の
モード信号YMODlMMOD,.SMOD..BKM
ODを出力し表示器56の所定発光ダイオードを点灯し
、コピーキーによってCCMDを出力する。フルカラー
モードの場合、イエロのトナーが不足するとQ1が出力
LとなつてゲートQの出力がLとなる。
号S1)ゲートQ5の出力がHとなり三色カラーモード
のモード信号FMODを出力する。この出力により表示
器56のFUXLLを点灯してコピー可能を表示する。
そしてゲートQlOにより複写可能信号を出力し、ゲー
トQl3に入力されるコピーキー信号CPBによりコピ
ー開始信号CCMDを出力する。ここのCCMDにより
前述のカラー複写のプロセスシーケンスを開始させる。
カラーモードに応じて異なる前述の如きプロセスモード
は上翫ヂMOD等のカラーモード信号に基づいて選択さ
れる。同様にイエロモード、ブラックモード等のワンカ
ラーモードを指定すると(S2〜■信号の入力)各々の
モード信号YMODlMMOD,.SMOD..BKM
ODを出力し表示器56の所定発光ダイオードを点灯し
、コピーキーによってCCMDを出力する。フルカラー
モードの場合、イエロのトナーが不足するとQ1が出力
LとなつてゲートQの出力がLとなる。
従つて信号FMODはオフされ、ゲートQlO(7)L
出力によりゲートQl2の出力をLにして信号STOP
を出力し、動作中の複写動作を停止させる。この場合一
つのオリジナルから多数のコピーを連続してとる場合、
複写紙がジャムしない様、紙排出するまでのプロセスは
続行させた後次の複写を阻止するのである。これは操作
部11におけるコピーストップキーによるコピー停止命
令においても同様である。又イエロのトナー不足信号Y
T(HのときYT)により表示器57のYを点灯する。
出力によりゲートQl2の出力をLにして信号STOP
を出力し、動作中の複写動作を停止させる。この場合一
つのオリジナルから多数のコピーを連続してとる場合、
複写紙がジャムしない様、紙排出するまでのプロセスは
続行させた後次の複写を阻止するのである。これは操作
部11におけるコピーストップキーによるコピー停止命
令においても同様である。又イエロのトナー不足信号Y
T(HのときYT)により表示器57のYを点灯する。
この場合、BKキーをオンしてBKカラーモード指定(
信号S5オン)するとQ4の出力はHなのでゲートQ9
の出力がHとなつてゲートQlOからコピー可能信号が
出力される。
信号S5オン)するとQ4の出力はHなのでゲートQ9
の出力がHとなつてゲートQlOからコピー可能信号が
出力される。
従つてCPBによりBKモードのコピーが開始できる。
ゲートQ9による信号BKMODはモード表示器BKを
点灯し、かつコピーキーオン以後のプロセスモードの決
定を行なう。BKトナーが不足すれば前記と同様にして
ゲートQlOの出力がLとなり複写動作を停止させ、B
KT信号により表示器BKをオンしてトナー不足を表示
し、BKモード表示をオフする。
ゲートQ9による信号BKMODはモード表示器BKを
点灯し、かつコピーキーオン以後のプロセスモードの決
定を行なう。BKトナーが不足すれば前記と同様にして
ゲートQlOの出力がLとなり複写動作を停止させ、B
KT信号により表示器BKをオンしてトナー不足を表示
し、BKモード表示をオフする。
以上の様にして、トナー(色材)が十分な現像器(色形
成手段)を使用して所望カラー像が得られる場合はその
ためのプロセス実行を可能にし、またプロセス可能なり
ラーモードを表示することができる。
成手段)を使用して所望カラー像が得られる場合はその
ためのプロセス実行を可能にし、またプロセス可能なり
ラーモードを表示することができる。
第4図は第5図におけるモード指定信号S1〜亀を得る
ための回路で、モード指定キーFULLlY..M..
C及びBK(他は略す)をオンするとプロセス停止(紙
排出)するまでオンを保持するスイッチ60〜64によ
りS1〜S5が得られる。
ための回路で、モード指定キーFULLlY..M..
C及びBK(他は略す)をオンするとプロセス停止(紙
排出)するまでオンを保持するスイッチ60〜64によ
りS1〜S5が得られる。
又SWlはS1〜■を全てHにするためのスイッチでキ
ーALに対応する。これによつてコピー可能なりラーモ
ードをキーをオンしている間だけ表示させることができ
る。以上の様に本発明のカラー画像形成装置は複数の色
形成手段のいずれかの色材が不足していることを検出す
ると、その色形成手段を必要とする画像形成カラーモー
ドの実行を禁止し、必要としない画像形成カラーモード
の実行を可能としているので、1つのカラーモード実行
中、色材の不足を検出しても速やかに他のカラーモード
によつて画像形成を実行でき、像形成速度を損なうこと
がない。
ーALに対応する。これによつてコピー可能なりラーモ
ードをキーをオンしている間だけ表示させることができ
る。以上の様に本発明のカラー画像形成装置は複数の色
形成手段のいずれかの色材が不足していることを検出す
ると、その色形成手段を必要とする画像形成カラーモー
ドの実行を禁止し、必要としない画像形成カラーモード
の実行を可能としているので、1つのカラーモード実行
中、色材の不足を検出しても速やかに他のカラーモード
によつて画像形成を実行でき、像形成速度を損なうこと
がない。
第1図は本発明が適用できるカラー複写機の断面図、第
2図は現像器の断面図及び制御ブロック図、第3図は第
1図の操作部平面図、第4図はカラーモード指定信号を
得る為の回路図、第5図は第2図の制御部211の回路
図である。 図中、29は色形成手段としての現像器、51は各カラ
ーモードの内1つを指定する指定操作部、202は色材
としてのトナーとキャリヤとによる現像剤、206は補
給用トナーホッパ、207,208は色材の不足を検出
する検出器、2171は各カラーモードの実行を禁止又
は許可する制御部である。
2図は現像器の断面図及び制御ブロック図、第3図は第
1図の操作部平面図、第4図はカラーモード指定信号を
得る為の回路図、第5図は第2図の制御部211の回路
図である。 図中、29は色形成手段としての現像器、51は各カラ
ーモードの内1つを指定する指定操作部、202は色材
としてのトナーとキャリヤとによる現像剤、206は補
給用トナーホッパ、207,208は色材の不足を検出
する検出器、2171は各カラーモードの実行を禁止又
は許可する制御部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数色より成る色画像を形成する為に各色の色材を
夫々有する色形成手段、前記各色の色材の各々について
その不足を検出する検出器、前記色形成手段の一つ若し
くは組合わせにより実行される複数の画像形成カラーモ
ードの中から一つの画像形成カラーモードを指定する指
定操作部、前記複数の検出器からの検出信号及び前記指
定操作部からのカラーモード指定信号を入力として画像
形成動作の実行の許可若しくは禁止を決定する制御部よ
り成り、前記制御部は前記複数の検出器の一つがその色
材の不足を検出した場合その色材を用いる画像形成カラ
ーモードの前記指定操作部に依る指定を無効として画像
形成動作を禁止し、その色材を用いない画像形成カラー
モードの前記指定操作部に依る指定を有効として画像形
成動作の実行を許可することを特徴とするカラー画像形
成装置。 2 第1項において、前記制御部は実行不能な画像形成
カラーモードを表示させることを特徴とするカラー画像
形成装置。 3 第1項において、前記制御部は実行可能な画像形成
カラーモードを表示させることを特徴とするカラー画像
形成装置。 4 第1項において、前記色形成手段の夫々がシアン、
マゼンタ、イエロ及びブラックの色材を有することを特
徴とするカラー画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52152777A JPS6060054B2 (ja) | 1977-12-19 | 1977-12-19 | カラ−画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52152777A JPS6060054B2 (ja) | 1977-12-19 | 1977-12-19 | カラ−画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5484744A JPS5484744A (en) | 1979-07-05 |
| JPS6060054B2 true JPS6060054B2 (ja) | 1985-12-27 |
Family
ID=15547909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52152777A Expired JPS6060054B2 (ja) | 1977-12-19 | 1977-12-19 | カラ−画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6060054B2 (ja) |
Families Citing this family (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0697367B2 (ja) * | 1983-10-18 | 1994-11-30 | 株式会社東芝 | 画象形成装置 |
| JPS6086561A (ja) * | 1983-10-18 | 1985-05-16 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPS60107955U (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-23 | シャープ株式会社 | 複写機 |
| JPS60220371A (ja) * | 1984-04-18 | 1985-11-05 | Ricoh Co Ltd | 電子複写機の制御方法 |
| JPH065411B2 (ja) * | 1984-04-27 | 1994-01-19 | 株式会社東芝 | 像形成装置 |
| DE3517397C2 (de) * | 1984-05-15 | 1997-04-10 | Canon Kk | Elektrofotografisches Kopiergerät |
| JPS6161182A (ja) * | 1984-09-03 | 1986-03-28 | Canon Inc | カラ−画像記録装置 |
| JPH0740152B2 (ja) * | 1984-12-15 | 1995-05-01 | ミノルタ株式会社 | 作像装置 |
| JPH0750354B2 (ja) * | 1984-12-26 | 1995-05-31 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| JPS61200560A (ja) * | 1985-03-04 | 1986-09-05 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS61200559A (ja) * | 1985-03-04 | 1986-09-05 | Canon Inc | 画像形成装置 |
| JPS61190553U (ja) * | 1985-05-17 | 1986-11-27 | ||
| US4691317A (en) * | 1985-10-04 | 1987-09-01 | Xerox Corporation | Feature deselect control |
| JPH0774923B2 (ja) * | 1986-01-29 | 1995-08-09 | ミノルタ株式会社 | 複写機 |
| JPH0738092B2 (ja) * | 1987-05-15 | 1995-04-26 | シャープ株式会社 | トナ−濃度制御装置 |
| JPS6411268A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-13 | Minolta Camera Kk | Counting system for copying machine |
| JPH01211777A (ja) * | 1988-12-28 | 1989-08-24 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH01211778A (ja) * | 1988-12-28 | 1989-08-24 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
| JPH02283465A (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-20 | Canon Inc | 通信装置 |
| US5357347A (en) * | 1989-04-25 | 1994-10-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Communication system with inoperability detector such as "Ink Out" detector in receiving machine |
| JP2786254B2 (ja) * | 1989-06-02 | 1998-08-13 | キヤノン株式会社 | インクジェット記録装置 |
| JPH035157A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-10 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| JP2774641B2 (ja) * | 1990-02-13 | 1998-07-09 | キヤノン株式会社 | カラー記録装置 |
| JP2517165Y2 (ja) * | 1992-01-23 | 1996-11-13 | 株式会社東芝 | 画像形成装置 |
| JP2517166Y2 (ja) * | 1992-01-23 | 1996-11-13 | 株式会社東芝 | 画像形成装置 |
| JP2904652B2 (ja) * | 1992-08-31 | 1999-06-14 | キヤノン株式会社 | 画像記録方法 |
| US5604578A (en) * | 1994-12-27 | 1997-02-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Color image forming apparatus having a function of determining a charge value charged on a customer according to an amount of recording material |
| JP2007199523A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置および現像剤カートリッジ |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50137142A (ja) * | 1974-04-17 | 1975-10-31 | ||
| JPS595489B2 (ja) * | 1975-07-14 | 1984-02-04 | キヤノン株式会社 | 給送装置 |
| JPS6012629B2 (ja) * | 1976-02-12 | 1985-04-02 | キヤノン株式会社 | カラ−画像形成装置 |
-
1977
- 1977-12-19 JP JP52152777A patent/JPS6060054B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5484744A (en) | 1979-07-05 |
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