JPS60629A - フオ−カスサ−ボ引き込み回路 - Google Patents
フオ−カスサ−ボ引き込み回路Info
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- JPS60629A JPS60629A JP10859283A JP10859283A JPS60629A JP S60629 A JPS60629 A JP S60629A JP 10859283 A JP10859283 A JP 10859283A JP 10859283 A JP10859283 A JP 10859283A JP S60629 A JPS60629 A JP S60629A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/09—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following
- G11B7/0908—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam or focus plane for the purpose of maintaining alignment of the light beam relative to the record carrier during transducing operation, e.g. to compensate for surface irregularities of the latter or for track following for focusing only
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
Landscapes
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は対物レンズのフォーカスサーボ引キ込み回路に
関する。
関する。
険) 従来技術
従来、フォーカスサーボの引き込み方法には種々のもの
が提案されているが一般に対物レンズのフォーカスサー
ボ引き込み範囲にディスクと対物レンズの間の150μ
m程度の範囲であり、第1図に示Tように横軸に対物レ
ンズとディスクとの距離、縦軸にフォーカス誤差信号レ
ベル乞とると、フォーカス誤差信号は略S字カーブ欠な
し、 a(F)が最適焦点位置である。
が提案されているが一般に対物レンズのフォーカスサー
ボ引き込み範囲にディスクと対物レンズの間の150μ
m程度の範囲であり、第1図に示Tように横軸に対物レ
ンズとディスクとの距離、縦軸にフォーカス誤差信号レ
ベル乞とると、フォーカス誤差信号は略S字カーブ欠な
し、 a(F)が最適焦点位置である。
そこで従来に用2図に示”’i−,,r、つなフォーカ
スサーボ引き込み回路が考え出さitだ。図に於いてC
71はディスク、(51)(dピックアップ(図示しな
い)の対物レンズ、(52)はディスク(イ)から対物
レンズ(51)v介して再生される光と一ムン電気信号
に蜆換する4分割フォトダイオード、(53)ld4分
割フォトダイオード(52) 、mり検出さ1する高周
波信号(データ信号二80)ン増幅する高周波信号増幅
器、(54)は高周波4g号検出回路である。また、(
55)は4分割フォトダイオード(52)より検出され
るフォーカス誤差イd号(FVI+)全増幅するフォー
カス誤差1汀号増幅器、(56)rxアナログスイッチ
で高周波4号検出回路(54)よりの[HJ倍信号印加
で閉成されフォーカスサーボループχ閉成Tるスイッチ
である。更に(57)は対物レンズ(51)Y強制的に
掃引する掃引電圧発生回路である。
スサーボ引き込み回路が考え出さitだ。図に於いてC
71はディスク、(51)(dピックアップ(図示しな
い)の対物レンズ、(52)はディスク(イ)から対物
レンズ(51)v介して再生される光と一ムン電気信号
に蜆換する4分割フォトダイオード、(53)ld4分
割フォトダイオード(52) 、mり検出さ1する高周
波信号(データ信号二80)ン増幅する高周波信号増幅
器、(54)は高周波4g号検出回路である。また、(
55)は4分割フォトダイオード(52)より検出され
るフォーカス誤差イd号(FVI+)全増幅するフォー
カス誤差1汀号増幅器、(56)rxアナログスイッチ
で高周波4号検出回路(54)よりの[HJ倍信号印加
で閉成されフォーカスサーボループχ閉成Tるスイッチ
である。更に(57)は対物レンズ(51)Y強制的に
掃引する掃引電圧発生回路である。
斯る従来のフォーカスサーボ引き込み回路VcJ。
nば、同図(a)K示す工うに掃引電圧発生回路(57
)、cり正弦波電圧でもって強制的にピックアップ(図
示しない)の対物レンズ(51)yrディスク印との一
定の範囲内7al−掃引してやり、対物レンズ(51)
が最適焦点位置(P点)に来たとき、ディスク■から再
生されるデータ信号ビ高周波イ百号検出回路(54)K
て検出し、その出力でもってアナログスイッチ(56)
v閉成しフォーカスサーボループを閉成下るものであっ
た。したがって、フォーカスサーボループ娶閉成してや
るためにはディスク■からデータ信号が抽出されたか、
どうかt検出してやる必要があり、ディスクf4yx回
転駆動しておかねばならなかった。
)、cり正弦波電圧でもって強制的にピックアップ(図
示しない)の対物レンズ(51)yrディスク印との一
定の範囲内7al−掃引してやり、対物レンズ(51)
が最適焦点位置(P点)に来たとき、ディスク■から再
生されるデータ信号ビ高周波イ百号検出回路(54)K
て検出し、その出力でもってアナログスイッチ(56)
v閉成しフォーカスサーボループを閉成下るものであっ
た。したがって、フォーカスサーボループ娶閉成してや
るためにはディスク■からデータ信号が抽出されたか、
どうかt検出してやる必要があり、ディスクf4yx回
転駆動しておかねばならなかった。
そのため、ディスク曽の回転に伴う面振れで、対物レン
ズが最適焦点位置(P点)に達し、そのとき検出され名
データ信号でフォーカスサーボループ乞閉成させんとし
ても、最適焦点位置からずれたところでフォーカスサー
ボループが閉成されてしまう危険性があり、フォーカス
・丈−ポループの開成のタイミングがフォーカス誤差信
号の頂点で閉じられると強いザーポカで対物1/ンズが
ディスクに衝突したりするといつ問題があった。
ズが最適焦点位置(P点)に達し、そのとき検出され名
データ信号でフォーカスサーボループ乞閉成させんとし
ても、最適焦点位置からずれたところでフォーカスサー
ボループが閉成されてしまう危険性があり、フォーカス
・丈−ポループの開成のタイミングがフォーカス誤差信
号の頂点で閉じられると強いザーポカで対物1/ンズが
ディスクに衝突したりするといつ問題があった。
そこで、このような危険性を防止工べく、対物レンズ?
駆動する正弦波電圧全同図[わ)に示す階段波電圧にて
[動し、所定期間は対物レンズ(51)の万馨一定位置
に固定してディスクQ目1らのデータ4百号の抽出で、
フォーカスサーボを引き込む回路が考え出さオtた。
駆動する正弦波電圧全同図[わ)に示す階段波電圧にて
[動し、所定期間は対物レンズ(51)の万馨一定位置
に固定してディスクQ目1らのデータ4百号の抽出で、
フォーカスサーボを引き込む回路が考え出さオtた。
しかしながら」V[様な回路でも単に対物レンズの方を
固定したに過ぎず、フォーカスサーボループを閉成する
のにやはりディスクからのデータ信号の抽出で閉成する
ものであるから、ディスクの回転による面振れが大きい
とフォーカスサーボループが閉成さ2tても、高周波(
iV号(データイ「号)(80)が抽出されないという
可能性があった。
固定したに過ぎず、フォーカスサーボループを閉成する
のにやはりディスクからのデータ信号の抽出で閉成する
ものであるから、ディスクの回転による面振れが大きい
とフォーカスサーボループが閉成さ2tても、高周波(
iV号(データイ「号)(80)が抽出されないという
可能性があった。
(ハ)発明の目的
そζで、本発明は上述した従来技術Y背景として成され
たもので、フォーカスサーボループを閉成するのにディ
スクからデータ信号ン抽出する必要なく、簡単な構成で
して為も、確実に対物レンズtフォーカスサーボに引き
込まんとしたものである。
たもので、フォーカスサーボループを閉成するのにディ
スクからデータ信号ン抽出する必要なく、簡単な構成で
して為も、確実に対物レンズtフォーカスサーボに引き
込まんとしたものである。
に)発明の袷成
本発明はピックアップの対物レンズンーガ回に附勢する
手段と、この附勢手段を解除する手段とで蓉成したもの
である。
手段と、この附勢手段を解除する手段とで蓉成したもの
である。
uつ実施例
第5図は本発明によるフォーカスサーボ引き込み回路を
示す図で、第4図は対物レンズとディスク間距離対フォ
ーカス誤差信号の特性曲線乞示す図で、実線【ωに最適
焦点位置(P点)刀為ら対物レンズを移動させるのIc
要する対物レンズ?駆動するフォーカスコイルに印加さ
肚る電圧ン示す特性曲纏t1実線(B)にフォーカスコ
イルに卵刀口されるフォーカス誤差1g号対対物レンズ
とディスク間距離の特性曲線を示す図で、破線(C)は
ディスクより検出されるフォーカス誤表4g号対対物レ
ンズとディスク間距離のQV性性腺線図ある。
示す図で、第4図は対物レンズとディスク間距離対フォ
ーカス誤差信号の特性曲線乞示す図で、実線【ωに最適
焦点位置(P点)刀為ら対物レンズを移動させるのIc
要する対物レンズ?駆動するフォーカスコイルに印加さ
肚る電圧ン示す特性曲纏t1実線(B)にフォーカスコ
イルに卵刀口されるフォーカス誤差1g号対対物レンズ
とディスク間距離の特性曲線を示す図で、破線(C)は
ディスクより検出されるフォーカス誤表4g号対対物レ
ンズとディスク間距離のQV性性腺線図ある。
111はモーター+21VC,J、り回動駆動されるデ
ィスク、(3)ニビックアップで、ディスク11)のビ
ット面[)Thビームン粂束させる対物レンズ(4)と
、この9″l Q々ンズ14)をフォーカス方間(へ方
間)に枢動1−ロソオーカスコイル15)とよりなるC
、このピックアップ(3)の措成の一例゛乞丙5図1c
示1゜I(iHdピックアップ(3)より検出さオする
高自j反111データ(i%号)(Bo)を増幅する。
ィスク、(3)ニビックアップで、ディスク11)のビ
ット面[)Thビームン粂束させる対物レンズ(4)と
、この9″l Q々ンズ14)をフォーカス方間(へ方
間)に枢動1−ロソオーカスコイル15)とよりなるC
、このピックアップ(3)の措成の一例゛乞丙5図1c
示1゜I(iHdピックアップ(3)より検出さオする
高自j反111データ(i%号)(Bo)を増幅する。
島局?Il+号増椙器、171r、を高周沢信号(デー
タ、イ汀号)(F:+O)をデジタル処理し一復肖する
デジタル処理回路、18)はデジタル処理回路(7)に
より複調さlしたデジタル1g号音アナログ11号に変
換してスピーカー!101をhijh切1゛る低周波5
91幅器19+ 1c供給下るデジタル、アナログ変換
器である。
タ、イ汀号)(F:+O)をデジタル処理し一復肖する
デジタル処理回路、18)はデジタル処理回路(7)に
より複調さlしたデジタル1g号音アナログ11号に変
換してスピーカー!101をhijh切1゛る低周波5
91幅器19+ 1c供給下るデジタル、アナログ変換
器である。
次にピックアップ“(3)より−丸み11叉られるフォ
ーカス誤差信号(ル0)はフォーカス誤差信号増幅器1
111に供給さオLる。1口幅さtしたフォーカスH差
(rJ号(呂O)はゲート(G1)への「HJ傷信号印
加で閉成さオしるアナログスイッチt1.21 [供給
さ第1.る。
ーカス誤差信号(ル0)はフォーカス誤差信号増幅器1
111に供給さオLる。1口幅さtしたフォーカスH差
(rJ号(呂O)はゲート(G1)への「HJ傷信号印
加で閉成さオしるアナログスイッチt1.21 [供給
さ第1.る。
アナログスイッチ(121の開成でフォーカスRf%差
信号(EO)がフォーカスコイル増幅器t13+に供給
され、フォーカスコイル(5)がフォーカス方向(A方
向)[駆動される。
信号(EO)がフォーカスコイル増幅器t13+に供給
され、フォーカスコイル(5)がフォーカス方向(A方
向)[駆動される。
a引はCR光放蹴回路で、アナログスイッチυ2とフォ
ーカスコイル増幅器t131間に設dらねている。
ーカスコイル増幅器t131間に設dらねている。
往5)はアナログスイッチで、コンデンサ[C)と電源
(+B)間に設けら才し、そのゲーF(G2)への「J
i号の印加で開成さ几、コンデンサ(clに光電を行う
。
(+B)間に設けら才し、そのゲーF(G2)への「J
i号の印加で開成さ几、コンデンサ(clに光電を行う
。
上述したゲート(G11(02)のゲート1ぎ刀に心源
投入でイニシャルセットパルスkB 生するイニシャル
七ツト回路QEIと、このイニシャルセット回路(16
1よりの1ニシヤルセツトパルスで湧定期間パルス乞発
生下るワンショットマルチパイプレーク−1’/lと、
このワンショットマルチパイプl/〜ターμ7)の立ち
下リドリカでセットされるフリップ、フロップ回路U+
とにより作成される。
投入でイニシャルセットパルスkB 生するイニシャル
七ツト回路QEIと、このイニシャルセット回路(16
1よりの1ニシヤルセツトパルスで湧定期間パルス乞発
生下るワンショットマルチパイプレーク−1’/lと、
このワンショットマルチパイプl/〜ターμ7)の立ち
下リドリカでセットされるフリップ、フロップ回路U+
とにより作成される。
斯るj18成よりなる本発明の動作について説明すると
、まず電源の投入でイニシャルセット回mu6+J1.
’J イニシャルセットパルスが発生され、ワンショ
ットマルチバイブレータ−Uηが駆動されゲート(G2
)VcrH」信号が印加さ21.るのでアナログスイッ
チ(1!′i!が閉成され、電源(十B)の′電圧が充
放電回路(14)のコンデンサ(C)に光電さオする。
、まず電源の投入でイニシャルセット回mu6+J1.
’J イニシャルセットパルスが発生され、ワンショ
ットマルチバイブレータ−Uηが駆動されゲート(G2
)VcrH」信号が印加さ21.るのでアナログスイッ
チ(1!′i!が閉成され、電源(十B)の′電圧が充
放電回路(14)のコンデンサ(C)に光電さオする。
そして、コンデンサ(C)への光゛市電1圧がフォーカ
スコイル増幅器+131[供給さIt、、その反転さi
Lだ負竜王でもってフォーカスコイル(5)が、−風車
ノ1六オ’L、 一方間に附勢される。即ち、対物レン
ズ(4)がディスク11)に近づく方向に附勢される。
スコイル増幅器+131[供給さIt、、その反転さi
Lだ負竜王でもってフォーカスコイル(5)が、−風車
ノ1六オ’L、 一方間に附勢される。即ち、対物レン
ズ(4)がディスク11)に近づく方向に附勢される。
そして、フォーカスコイル(5)が駆動されピックアッ
プ(3)ヨリフォーカス誤差信号(EO)が検出さtL
るけれどもアナログスイッチ(1’15はまだ開成され
ているのでフォーカスコイルー ブは閉成されない。
プ(3)ヨリフォーカス誤差信号(EO)が検出さtL
るけれどもアナログスイッチ(1’15はまだ開成され
ているのでフォーカスコイルー ブは閉成されない。
次にワンショットマルチバイブレータ−tt’nのトリ
ガ後、所定期間経過すると、ゲー)(G2)[[HJ悟
号が印加されなくなるのでアナログスイッチμ9が開成
し、コンデンサ(C)へのyr、電が終了下ると共にワ
ンショットパルスの立ち下リトリμで、フリップフロッ
プ回路θ鵠がセットさオt、その+’(l出 力が[r
J信号VCなりゲート(GiIF−印)J口されるので
アナログスイッチ(12が開成さオt、フォーカスサー
ボループが閉成される。
ガ後、所定期間経過すると、ゲー)(G2)[[HJ悟
号が印加されなくなるのでアナログスイッチμ9が開成
し、コンデンサ(C)へのyr、電が終了下ると共にワ
ンショットパルスの立ち下リトリμで、フリップフロッ
プ回路θ鵠がセットさオt、その+’(l出 力が[r
J信号VCなりゲート(GiIF−印)J口されるので
アナログスイッチ(12が開成さオt、フォーカスサー
ボループが閉成される。
このフォーカスサーボループ閉成時、フォーカスコイル
増幅器[131にはコンデンサ[C)の充電、電圧とフ
ォーカス誤差信号(EO)が重畳される。このときのフ
ォーカス誤差信+″f(FiO)tl対物レンズ(4)
がディスク11)に最も近い位置(X+)[あるどきで
あるから、はとんど零電圧に近く、第4図破線で示す様
にマイナス電圧(−E;+)であるから、フォーカスコ
イル増IIS器(131にはコンデンサ(C)の光電′
トd圧とマイナス電圧(−E+ )が重畳さnた信号が
入力信号となる。したがって対物レンズ(4)は若干デ
ィスク11)より遠ざ刀する方間に駆動される。
増幅器[131にはコンデンサ[C)の充電、電圧とフ
ォーカス誤差信号(EO)が重畳される。このときのフ
ォーカス誤差信+″f(FiO)tl対物レンズ(4)
がディスク11)に最も近い位置(X+)[あるどきで
あるから、はとんど零電圧に近く、第4図破線で示す様
にマイナス電圧(−E;+)であるから、フォーカスコ
イル増IIS器(131にはコンデンサ(C)の光電′
トd圧とマイナス電圧(−E+ )が重畳さnた信号が
入力信号となる。したがって対物レンズ(4)は若干デ
ィスク11)より遠ざ刀する方間に駆動される。
そして、時間と共にコンデンサ(C)の光電重圧が抵抗
(旬を介して放電さ几徐々に低下していくので、対物レ
ンズ(4)ニディスクIll、I:り遠ざかる方間vc
徐々Vcffl動さ11.て行く。−力、破線で示1°
フォーカス誤差イバ骨の如く最適焦点位置(P点)まで
は常にフォーカス課題イど号はマ・fナス重上であるの
で対物レンズ(4)はディスク+11より遠さかる方間
に駆動さオtて行く。
(旬を介して放電さ几徐々に低下していくので、対物レ
ンズ(4)ニディスクIll、I:り遠ざかる方間vc
徐々Vcffl動さ11.て行く。−力、破線で示1°
フォーカス誤差イバ骨の如く最適焦点位置(P点)まで
は常にフォーカス課題イど号はマ・fナス重上であるの
で対物レンズ(4)はディスク+11より遠さかる方間
に駆動さオtて行く。
斯る対物レンズ(4;のディスク目)より遠ざかる移動
途中に於いて、フォーカスfKXf4g号(B[])が
ピーク値(−E2)&て達すると、対′内レンズ141
c−j:艶に刀■速されてディスク+11.J:す1
!Rざが、うりと°「る。
途中に於いて、フォーカスfKXf4g号(B[])が
ピーク値(−E2)&て達すると、対′内レンズ141
c−j:艶に刀■速されてディスク+11.J:す1
!Rざが、うりと°「る。
そして、対物レンズ(4)ば零クロス点である最適2(
。
。
点位1if (、p点]VC達するが、対゛i勿レンズ
(41が慣11で更にディスクIllより遠ざカ1ろう
と゛[ると、今1#F。
(41が慣11で更にディスクIllより遠ざカ1ろう
と゛[ると、今1#F。
はフォーカス誤差16号(Ego)が最適焦点位j:直
(P点)で反転し、正゛4圧となっているので、フォー
カスコイル増幅’a”i 11311c正電圧が[4j
加さ;fL、’Q・ルは対物レンズ(4)?ディスクi
ll!7C近づけんとする。
(P点)で反転し、正゛4圧となっているので、フォー
カスコイル増幅’a”i 11311c正電圧が[4j
加さ;fL、’Q・ルは対物レンズ(4)?ディスクi
ll!7C近づけんとする。
したがって徐々に対物レンズ1.41U最適焦点1ii
1+イ(P点)に集束して行くこと番で、なる。そし
て用物レンズ(4)自らの移!!l!Iで、フォーカス
b呉況1引号を零にするよつ“[移動して行くのである
。
1+イ(P点)に集束して行くこと番で、なる。そし
て用物レンズ(4)自らの移!!l!Iで、フォーカス
b呉況1引号を零にするよつ“[移動して行くのである
。
(へ)発明の効果
以上、本発明によるフォーカスサーボ引き込弘回路+c
J、、itば対物レンズ?ディスク(゛こ対して一方向
に附勢する1・段と、この附勢手段?イト除する手段と
で対物レンズχフォーカスザーボルーブリこ引き込むよ
う構成したので、対物レンズ乞一方向に附勢した後に対
物レンズ自らの移動によるフォーカス誤差信号により最
適焦点位置に引き込まれて行くので、特に対物レンズ乞
強制的[駆動する正弦波’4圧やのこぎり波電圧等の掃
引電圧?必要とぜず、しかも対物レンズが最適焦点位置
に達したときにディスクからデータ信号が抽出さオtた
刀λどつ〃)検出する必要もないので、フォーカスサー
ボループの閉成にタイミングン要よることもない。
J、、itば対物レンズ?ディスク(゛こ対して一方向
に附勢する1・段と、この附勢手段?イト除する手段と
で対物レンズχフォーカスザーボルーブリこ引き込むよ
う構成したので、対物レンズ乞一方向に附勢した後に対
物レンズ自らの移動によるフォーカス誤差信号により最
適焦点位置に引き込まれて行くので、特に対物レンズ乞
強制的[駆動する正弦波’4圧やのこぎり波電圧等の掃
引電圧?必要とぜず、しかも対物レンズが最適焦点位置
に達したときにディスクからデータ信号が抽出さオtた
刀λどつ〃)検出する必要もないので、フォーカスサー
ボループの閉成にタイミングン要よることもない。
またフォーカスヅ”−ボ引き込み時、ディスク乞回転厄
動する必要がないので、ディスクの面振I℃に伴う誤動
作も生じ得す、構成が単純なものとなる等、種々の効果
ya:有し、フォーカスサーボ引き込み回路vC門し極
めて大なる発明である。
動する必要がないので、ディスクの面振I℃に伴う誤動
作も生じ得す、構成が単純なものとなる等、種々の効果
ya:有し、フォーカスサーボ引き込み回路vC門し極
めて大なる発明である。
第1図にディスクと対物レンズ間の距離対フォーカス誤
差信号特性曲線図、第2図は従来のフォーカスサーボ引
き込み回1乞示す図、第6図は本発明によるフォーカス
サーボ引き込み回路を示す図、第4図に本発明で用いる
ピックアップの構成を示す説明図、第5図は本発明を説
明TmrCnいたディスクと対物レンズ間の距舊[f対
フォーカス誤差信号特性曲線114である。 111・・・ディスク、唱)・・・ピックアップ、11
)・・・対物1/ンズ、(5)・・・フォーカスコイル
、1111・・・ツメ−・カスt1゜差信号増幅器、1
121’J5!・・・アナログスイッチ +1.:!l
・・・フォーカスコイル増招器、(1勺・・・(1’を
充放電同格。 出門人 三洋電を円′(り式会社 例1名′、、、、パ
、ハ; ・ぜ
差信号特性曲線図、第2図は従来のフォーカスサーボ引
き込み回1乞示す図、第6図は本発明によるフォーカス
サーボ引き込み回路を示す図、第4図に本発明で用いる
ピックアップの構成を示す説明図、第5図は本発明を説
明TmrCnいたディスクと対物レンズ間の距舊[f対
フォーカス誤差信号特性曲線114である。 111・・・ディスク、唱)・・・ピックアップ、11
)・・・対物1/ンズ、(5)・・・フォーカスコイル
、1111・・・ツメ−・カスt1゜差信号増幅器、1
121’J5!・・・アナログスイッチ +1.:!l
・・・フォーカスコイル増招器、(1勺・・・(1’を
充放電同格。 出門人 三洋電を円′(り式会社 例1名′、、、、パ
、ハ; ・ぜ
Claims (1)
- (1)光源より出たうしビームtディスクに微少スポッ
トとして絞り込む対物レンズンフォーカスサーボルーブ
に引き込むフォーカスサーボ引き込み回路に於いて、前
記対物レンズ乞ディスクに対して一方向に附勢する手段
と、該附勢手段?解除する手段とで前記対物レンズ乞フ
ォーカスサーボループに引き込むフォーカスサーボ引き
込み回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10859283A JPS60629A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | フオ−カスサ−ボ引き込み回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10859283A JPS60629A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | フオ−カスサ−ボ引き込み回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60629A true JPS60629A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14488712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10859283A Pending JPS60629A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | フオ−カスサ−ボ引き込み回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60629A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148747A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | Focus controller |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP10859283A patent/JPS60629A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56148747A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-18 | Mitsubishi Electric Corp | Focus controller |
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