JPS6063627A - デ−タ記憶方式 - Google Patents
デ−タ記憶方式Info
- Publication number
- JPS6063627A JPS6063627A JP58166897A JP16689783A JPS6063627A JP S6063627 A JPS6063627 A JP S6063627A JP 58166897 A JP58166897 A JP 58166897A JP 16689783 A JP16689783 A JP 16689783A JP S6063627 A JPS6063627 A JP S6063627A
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(ロ))発明の技術分野
本発明は補助配憶装置内のデータを一画面固定表示ヲ行
なうマンマシンシステムに係りテークの修正追加の場合
側のデータに影響を与えないデータ記憶方式に1ぬする
。
なうマンマシンシステムに係りテークの修正追加の場合
側のデータに影響を与えないデータ記憶方式に1ぬする
。
(bl 健筆技術と問題点
図で、(A)は殻初にデータを記憶した状態、(B)は
(A )’r表示した状態、(c)はデータを修正追加
した場合のデータの配憶状態、(D)は(C)全表示し
た状態を示す。
(A )’r表示した状態、(c)はデータを修正追加
した場合のデータの配憶状態、(D)は(C)全表示し
た状態を示す。
従来、マンマシンシステムの補助記憶装置へ、画面表示
を行なうデータの格納は、ファイルの指定白領域に第1
図(A)に示す如く、表示位置の先頭アドレス(行及び
列)、次にこの位置に表示するデータを、各表示するデ
ータだけ順番に連続して格納していた。この第1図(A
)に示す記憶したデータケ表示端末に表示さすと第1図
(B)の如く表示さ扛る。この第1図(A)に示す記憶
したデータの例えば柄1行目第5列のデータE−2削除
し、又第2行目給1列よりX+3’+ Zのデータ全追
加する場合は、ファイル内にアドレスとデータを連続し
て格納しているためこの頁の他のデータにも影響を辱え
、又初めから第1図(c)に示す如く、各表示するデー
タだけ表示アドレス、データを順番に連続して再登録し
直す必要がある。
を行なうデータの格納は、ファイルの指定白領域に第1
図(A)に示す如く、表示位置の先頭アドレス(行及び
列)、次にこの位置に表示するデータを、各表示するデ
ータだけ順番に連続して格納していた。この第1図(A
)に示す記憶したデータケ表示端末に表示さすと第1図
(B)の如く表示さ扛る。この第1図(A)に示す記憶
したデータの例えば柄1行目第5列のデータE−2削除
し、又第2行目給1列よりX+3’+ Zのデータ全追
加する場合は、ファイル内にアドレスとデータを連続し
て格納しているためこの頁の他のデータにも影響を辱え
、又初めから第1図(c)に示す如く、各表示するデー
タだけ表示アドレス、データを順番に連続して再登録し
直す必要がある。
この第1図(c)に示す記憶したデータを表示端末に表
示すると第1図(ν)の如く表示される・以上のように
従来のデータ記憶方式ではデータの削除追加を行う場合
は当該頁の全デ・−夕を再登録し直さねばならず手間が
かかる欠点がある。
示すると第1図(ν)の如く表示される・以上のように
従来のデータ記憶方式ではデータの削除追加を行う場合
は当該頁の全デ・−夕を再登録し直さねばならず手間が
かかる欠点がある。
(c) 発明の目的
本発明は上記の欠点Kgみ、データの追加修正を行なう
場合効率的に処理出来るデータ記憶方式の提供にある・ (d) 発明の構成 本発明は上記の目的を達成するために、一画面固定表示
を行なう場合、補助記憶装置のファイル内に一画面分毎
に一画面分の領域を設けておき、一画面の表示したい位
置に対応した領域にデータを格iのしておくことで、デ
ータの修正追加を行う場合他のデータに影惜ヲ与えなく
したことを特徴とする〇 (e) 発明の実施例 本発明の実施例につき図に従って説明する。
場合効率的に処理出来るデータ記憶方式の提供にある・ (d) 発明の構成 本発明は上記の目的を達成するために、一画面固定表示
を行なう場合、補助記憶装置のファイル内に一画面分毎
に一画面分の領域を設けておき、一画面の表示したい位
置に対応した領域にデータを格iのしておくことで、デ
ータの修正追加を行う場合他のデータに影惜ヲ与えなく
したことを特徴とする〇 (e) 発明の実施例 本発明の実施例につき図に従って説明する。
第2図はマンマシンシステムの要部のブロック図、第3
図(A)は本発明の実施例の補助記憶装置の一画面単位
の頁にデータを記憶する場合及びデータの修正追加を行
なう場合のフローチャートで、(B)は(A)内の頁デ
ータ処理のフローチャート、(c)は(A)内の画面文
字データ処理の70−チャート、第4図は本発明の実施
例の補助記憶装置内のデータの記憶状態及び表示端末に
データ全表示した状態を示1図で、(A’)は最初にフ
ァイルの一表示画面単位の頁に最初にデータを記憶した
状態、(B)は(A)を表示した状態、(C)はデータ
を修正追加した場合のデータの記憶状態、(D)は(、
Crt表示した状態?示す。
図(A)は本発明の実施例の補助記憶装置の一画面単位
の頁にデータを記憶する場合及びデータの修正追加を行
なう場合のフローチャートで、(B)は(A)内の頁デ
ータ処理のフローチャート、(c)は(A)内の画面文
字データ処理の70−チャート、第4図は本発明の実施
例の補助記憶装置内のデータの記憶状態及び表示端末に
データ全表示した状態を示1図で、(A’)は最初にフ
ァイルの一表示画面単位の頁に最初にデータを記憶した
状態、(B)は(A)を表示した状態、(C)はデータ
を修正追加した場合のデータの記憶状態、(D)は(、
Crt表示した状態?示す。
第2図中1はプロセッサ、2は軸動記憶装置であるディ
スク、3はキーボード、4は表示端末であるティスプレ
ィ、5は主メモリ金示す。
スク、3はキーボード、4は表示端末であるティスプレ
ィ、5は主メモリ金示す。
先づディスク2には、例えばキーボード3より一表示画
面単位に頁、行、及び行内のデータ格納列及びデータを
入力すると、プロセッサlの制御によりディスク2のフ
ァイルの一表丞画面単位の指定頁の指定行列の位置にデ
ータを記憶するプログラム及び例えばキーボード3より
表示する頁指定を受けるとプロセッサ1の制御により指
定された釘の一表示画面のデータをデータを記憶した位
置に表示するプログラムを持たせておく。
面単位に頁、行、及び行内のデータ格納列及びデータを
入力すると、プロセッサlの制御によりディスク2のフ
ァイルの一表丞画面単位の指定頁の指定行列の位置にデ
ータを記憶するプログラム及び例えばキーボード3より
表示する頁指定を受けるとプロセッサ1の制御により指
定された釘の一表示画面のデータをデータを記憶した位
置に表示するプログラムを持たせておく。
最初に数画面のデータを入力する場合に付き第3図のフ
ローチャートに従い説明する。例えばキーボード3より
数画面の指定行及び表示すべきデータの行及び行内の列
及びデータを画面単位に順次入力する。するとディスク
?内のファイルはオーブンされ、主メモリ5に各データ
は記憶され、又主メモリ5の画面表示エリアは初期化さ
れ負値全設定し、父負内の行列データは初期化される。
ローチャートに従い説明する。例えばキーボード3より
数画面の指定行及び表示すべきデータの行及び行内の列
及びデータを画面単位に順次入力する。するとディスク
?内のファイルはオーブンされ、主メモリ5に各データ
は記憶され、又主メモリ5の画面表示エリアは初期化さ
れ負値全設定し、父負内の行列データは初期化される。
次は最初の頁の画面文字データの指定行列番号が王メモ
リ5にセットされ、この行列番号より主メモリ5の画面
表示エリアの指定位置全算出し、入力データを指定位置
に転送記憶する。このような指定位置に書込1れたデー
タは其の侭ディスク2のファイルの指定頁に第4図(A
)に示す如く記憶される。次は次の百のデータの記憶を
十紀と同じように行ないキーボードよりのEND指示に
より最後の頁のデータをディスク2のファイルの当該釘
に記憶しファイルをクローズする。
リ5にセットされ、この行列番号より主メモリ5の画面
表示エリアの指定位置全算出し、入力データを指定位置
に転送記憶する。このような指定位置に書込1れたデー
タは其の侭ディスク2のファイルの指定頁に第4図(A
)に示す如く記憶される。次は次の百のデータの記憶を
十紀と同じように行ないキーボードよりのEND指示に
より最後の頁のデータをディスク2のファイルの当該釘
に記憶しファイルをクローズする。
データの修正追加を行う場合も第3図のフローチャート
に従うが要点を述べると次の通りである。
に従うが要点を述べると次の通りである。
修正追加するデータの頁、行、行内の列をキーボード3
より行なうと、主メモIJ 5には、ディスク2の指定
行の少なくと修正追加するデータの行を含む行のデータ
がGETされ、負値が設定され頁内行列データは初期化
され、修正追加データの行列番号が主メモリ5にセット
されこの行列番号より王メモリ5の画面表示エリアの指
定位置を算出し、修正データ及び追加データは指定位置
に転送dd憶され次のUが指定ざnるか又はキーボード
3れる。
より行なうと、主メモIJ 5には、ディスク2の指定
行の少なくと修正追加するデータの行を含む行のデータ
がGETされ、負値が設定され頁内行列データは初期化
され、修正追加データの行列番号が主メモリ5にセット
されこの行列番号より王メモリ5の画面表示エリアの指
定位置を算出し、修正データ及び追加データは指定位置
に転送dd憶され次のUが指定ざnるか又はキーボード
3れる。
即ち第1図の(A)に対応した、ディスク2のファイル
の白に記憶されるデータは、第4図(A)に示す如く表
示したい位置に記憶されるので、修正追加全行う場合は
、他のデータに影響を与えないので追加修正を行なうデ
ータの釘、行、行内の列を指定するのみで第1図(C)
に対応したデータの記憶状態も、第4図(C)の如くと
なる。
の白に記憶されるデータは、第4図(A)に示す如く表
示したい位置に記憶されるので、修正追加全行う場合は
、他のデータに影響を与えないので追加修正を行なうデ
ータの釘、行、行内の列を指定するのみで第1図(C)
に対応したデータの記憶状態も、第4図(C)の如くと
なる。
(A)(C)に示す記憶したデータを表示端末例えばデ
ィスプレイ4に表示すると第4図(B)(D)の如く第
1図(B)(D)と同じに表示される。
ィスプレイ4に表示すると第4図(B)(D)の如く第
1図(B)(D)と同じに表示される。
(f) 発明の効果
以上詳細に説明ゼる如く本発明によればデータの修正追
加を行う場合他のデータに影響會与えないので、追加修
正を行なうデータの頁1行1行内の利金指定するのみで
よく、データの修正追加が動車的に処理出来る効果があ
る。
加を行う場合他のデータに影響會与えないので、追加修
正を行なうデータの頁1行1行内の利金指定するのみで
よく、データの修正追加が動車的に処理出来る効果があ
る。
第1図は従来例の補助配憶装置内のデータの配憶状態及
び表示端末に表示した状態を示す図、第2図はマンマシ
ンシステムの要部のブロック図、第3図は本発明の実施
例の補助記憶装置の一画面単位の頁にデータを記憶する
場合及びデータの修正追加を行なろ場合のフローチャー
ト、第4図は本発明の実施例の補助記憶装置内のデータ
の記憶状態及び表示端末にデータを表示した状態を示す
図である。 図中1はブロモyす、2は補助記憶装置であるディスク
、3はキーボード、4は表示端末、5は表示端末である
ディスプレイ、5は主メモリを示す0 ■影ヨ 第1呵 (,4) (t’) 1尭 第Z廚 第3因 U) 第3ピ (B)
び表示端末に表示した状態を示す図、第2図はマンマシ
ンシステムの要部のブロック図、第3図は本発明の実施
例の補助記憶装置の一画面単位の頁にデータを記憶する
場合及びデータの修正追加を行なろ場合のフローチャー
ト、第4図は本発明の実施例の補助記憶装置内のデータ
の記憶状態及び表示端末にデータを表示した状態を示す
図である。 図中1はブロモyす、2は補助記憶装置であるディスク
、3はキーボード、4は表示端末、5は表示端末である
ディスプレイ、5は主メモリを示す0 ■影ヨ 第1呵 (,4) (t’) 1尭 第Z廚 第3因 U) 第3ピ (B)
Claims (1)
- 補助配憶装置内のデータを二画面固定表示を行ナウマン
マシンシステムにおいて、−表示画面単位に負、行及び
行内のデータ格納列を指示しデータを入力すると、該補
助記憶装置内の指定頁の表示画面の行と列に7・1応し
た領域の指定された位置にデータff。記憶する手段を
設けたこ、!:全特徴とするデータ配憶方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166897A JPS6063627A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | デ−タ記憶方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58166897A JPS6063627A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | デ−タ記憶方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063627A true JPS6063627A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15839651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58166897A Pending JPS6063627A (ja) | 1983-09-10 | 1983-09-10 | デ−タ記憶方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063627A (ja) |
-
1983
- 1983-09-10 JP JP58166897A patent/JPS6063627A/ja active Pending
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