JPS6063728A - 磁気デイスクの製造方法 - Google Patents
磁気デイスクの製造方法Info
- Publication number
- JPS6063728A JPS6063728A JP17245883A JP17245883A JPS6063728A JP S6063728 A JPS6063728 A JP S6063728A JP 17245883 A JP17245883 A JP 17245883A JP 17245883 A JP17245883 A JP 17245883A JP S6063728 A JPS6063728 A JP S6063728A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- magnetic field
- substrate
- paint
- base body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(I1発明の技術分野
本発明は磁気ディスク、フロッピーディスク等の磁気記
録媒体、特に垂直記録塗布媒体の形成力法に関する。
録媒体、特に垂直記録塗布媒体の形成力法に関する。
(2)技術の背景
従来、磁気ディスクは針状磁性粉粒子を基体面内で記録
方向に配向させ、残留磁化を大きくすることにより記録
特性の向上を図ってきた。このような方法は面内記録と
呼ばれているがこの方法においては第1図に示すように
、各記録単位1の磁化ベクトルMsが正極同志または負
極同志で揃うことになり、静磁エネルギーが高くなる。
方向に配向させ、残留磁化を大きくすることにより記録
特性の向上を図ってきた。このような方法は面内記録と
呼ばれているがこの方法においては第1図に示すように
、各記録単位1の磁化ベクトルMsが正極同志または負
極同志で揃うことになり、静磁エネルギーが高くなる。
このため、記録単位を小さく、すなわち、記録密度を上
げるためにはおのずから制限があり、このため第2図に
示す如く、磁気異方性を基体面2に垂直に配向させる方
法が採用されている。
げるためにはおのずから制限があり、このため第2図に
示す如く、磁気異方性を基体面2に垂直に配向させる方
法が採用されている。
(3)従来技術と問題点
上記磁気異方性を基体面に垂直に配向する方法の場合、
各記録単位の磁化ベクトルMsは磁化容易軸Eに平行で
それぞれ極性を逆にするよう配向するため前記静磁エネ
ルギーが低減でき、これに対応して記録密度を高めるこ
とができる。このような記録方式は垂直磁気記録と呼ば
れ、現在では垂直異方性を有するコバルト・クロム(G
o−Cr )合金等をスパンクリング等で基体面上に形
成させる方法が主に行われている。しかし、その方法に
よる媒体では製造コストの高騰、記録媒体の機械的強度
、更には媒体の酸化による経時的な特性劣化があり、高
い特性を長時間にわたって保持することは困難であった
。
各記録単位の磁化ベクトルMsは磁化容易軸Eに平行で
それぞれ極性を逆にするよう配向するため前記静磁エネ
ルギーが低減でき、これに対応して記録密度を高めるこ
とができる。このような記録方式は垂直磁気記録と呼ば
れ、現在では垂直異方性を有するコバルト・クロム(G
o−Cr )合金等をスパンクリング等で基体面上に形
成させる方法が主に行われている。しかし、その方法に
よる媒体では製造コストの高騰、記録媒体の機械的強度
、更には媒体の酸化による経時的な特性劣化があり、高
い特性を長時間にわたって保持することは困難であった
。
(4)発明の目的
本発明は上記従来の問題点に鑑み、例えばバリウムフェ
ライト粉の板状粒子からなる磁性粉を、磁気異方性がデ
ィスク基体に垂直となるよう配向塗布した磁気ディスク
の製造方法の提供を目的とする。
ライト粉の板状粒子からなる磁性粉を、磁気異方性がデ
ィスク基体に垂直となるよう配向塗布した磁気ディスク
の製造方法の提供を目的とする。
(5)発明の構成
そしてこの目的は本発明によれば、基体上に磁性層を形
成してなる磁気ディスクの製造方法において、磁性粉、
熱硬化型もしくは熱可塑性高分子化合物および溶媒から
なる塗料を基体上に塗布し、次いで上記塗料を塗布した
基体を磁力線が該基体を垂直に貫くよう磁界中に配置し
て塗料の乾燥を行い磁性層を形成することを特徴とする
磁気ディスクの製造方法を提供することによって達成さ
れ、具体的には上記磁界を2個の対向した永久磁石間に
形成される磁界または電磁石のポールピース間に形成さ
れる磁界とし、また磁界を磁力線に平行な軸で基体に対
し相対的に回転させ、また磁界中の基体に超音波を照射
するかもしくは磁界に平行な交流磁界を加えるかまたは
両者を同時に行って塗料の乾燥を行うことを特徴とする
上記磁気ディスクの製造方法を提供することによって達
成される。
成してなる磁気ディスクの製造方法において、磁性粉、
熱硬化型もしくは熱可塑性高分子化合物および溶媒から
なる塗料を基体上に塗布し、次いで上記塗料を塗布した
基体を磁力線が該基体を垂直に貫くよう磁界中に配置し
て塗料の乾燥を行い磁性層を形成することを特徴とする
磁気ディスクの製造方法を提供することによって達成さ
れ、具体的には上記磁界を2個の対向した永久磁石間に
形成される磁界または電磁石のポールピース間に形成さ
れる磁界とし、また磁界を磁力線に平行な軸で基体に対
し相対的に回転させ、また磁界中の基体に超音波を照射
するかもしくは磁界に平行な交流磁界を加えるかまたは
両者を同時に行って塗料の乾燥を行うことを特徴とする
上記磁気ディスクの製造方法を提供することによって達
成される。
(6)発明の実施例
以下本発明実施例を図面により詳説する。
本発明の製造方法は、磁性粉、磁性粉と基体との結着剤
として用いるバインダ(俳↓えば高分子化合物)、溶媒
を混練し、十分に分散させた磁性塗料をスピンコードま
たはドクターブレード等によって基体上に塗布した後、
乾燥によってバインダ層が固化する以前、すなわち、磁
性粉がバインダ中を移動もしくは回転しうる時期に該基
体を電磁石または永久磁石が形成する磁界中に磁力線が
基体に垂直となるよう配置して乾燥し、磁性粉がもはや
移動できなくなるまで(溶媒が蒸発によって散逸するま
で)保持する方法である。更に詳細に説明すると、上記
配向上磁界は基体に正確に垂直になっていることが好ま
しく、例えば第3図に示す如く永久磁石4からの磁力線
13の湧き出しが基体3の法線方向■に対しθの角をも
つならば、垂直異方性もこれに準じて垂直異方性の他面
内の異方性も有することになり、いわゆる角度分散を里
し、本発明の目的を達することはできない。
として用いるバインダ(俳↓えば高分子化合物)、溶媒
を混練し、十分に分散させた磁性塗料をスピンコードま
たはドクターブレード等によって基体上に塗布した後、
乾燥によってバインダ層が固化する以前、すなわち、磁
性粉がバインダ中を移動もしくは回転しうる時期に該基
体を電磁石または永久磁石が形成する磁界中に磁力線が
基体に垂直となるよう配置して乾燥し、磁性粉がもはや
移動できなくなるまで(溶媒が蒸発によって散逸するま
で)保持する方法である。更に詳細に説明すると、上記
配向上磁界は基体に正確に垂直になっていることが好ま
しく、例えば第3図に示す如く永久磁石4からの磁力線
13の湧き出しが基体3の法線方向■に対しθの角をも
つならば、垂直異方性もこれに準じて垂直異方性の他面
内の異方性も有することになり、いわゆる角度分散を里
し、本発明の目的を達することはできない。
これに対し第4図に示す如く、2 +llJの永久磁石
5aおよび5bを異極同志を向い合せて配置した場合、
この間隙6に生ずる磁界は、間隙6の間隔が狭いほど一
様と見なせる。また第5図に示すように電磁石のポール
ピース7aおよび7b間に発生する磁界についても同様
である。従って、第4図または第5図に示す磁力線Bが
基体に垂直になるよう基体を配置すれば角度分散は生じ
なくなる。
5aおよび5bを異極同志を向い合せて配置した場合、
この間隙6に生ずる磁界は、間隙6の間隔が狭いほど一
様と見なせる。また第5図に示すように電磁石のポール
ピース7aおよび7b間に発生する磁界についても同様
である。従って、第4図または第5図に示す磁力線Bが
基体に垂直になるよう基体を配置すれば角度分散は生じ
なくなる。
しかし、永久磁石5a、 5bまたはポールピースTa
。
。
7bの端の部分から生しる磁力線Bsは一様でないため
、この部分では磁気異方性の角度分散が生ずる。
、この部分では磁気異方性の角度分散が生ずる。
そこでこの問題を解決するため、基体を基板面の法線方
向を軸として回転し基体上のすべての部分が一様な磁界
中を通過するようにして角度分+I&を防止する。なお
、この場合永久磁石または電磁石を上記法線方向を軸と
して回転させることによっても同等の効果が得られる。
向を軸として回転し基体上のすべての部分が一様な磁界
中を通過するようにして角度分+I&を防止する。なお
、この場合永久磁石または電磁石を上記法線方向を軸と
して回転させることによっても同等の効果が得られる。
他方、板状粒子からなる磁性粉をバインダ中に分散させ
、バインダを乾燥させるとき粒子同志は平面部分を重ね
合せるような状況で固化する。このような状態は粒子の
集合体が見掛は上針状粒子のように働き、もはや基体に
垂直に配向させることを困難にする。そこでこの欠点を
解決するためにバインダが乾燥する間、塗布面に超音波
もしくは外部からの交流磁界によって粒子を振動させ、
バインダ中で粒子が会合するのを妨げる。この場合、特
に交流磁界を印加するときは、前記磁気異方性の配向と
も関係するため、角度分散を生じないようにする。例え
ば、外部より印加する交流磁界を永久磁石もしくは電磁
石より発生する磁界に平行に加えるか、または電磁石の
励磁電流に交流電流を上乗せする方法によっても達成で
きる。
、バインダを乾燥させるとき粒子同志は平面部分を重ね
合せるような状況で固化する。このような状態は粒子の
集合体が見掛は上針状粒子のように働き、もはや基体に
垂直に配向させることを困難にする。そこでこの欠点を
解決するためにバインダが乾燥する間、塗布面に超音波
もしくは外部からの交流磁界によって粒子を振動させ、
バインダ中で粒子が会合するのを妨げる。この場合、特
に交流磁界を印加するときは、前記磁気異方性の配向と
も関係するため、角度分散を生じないようにする。例え
ば、外部より印加する交流磁界を永久磁石もしくは電磁
石より発生する磁界に平行に加えるか、または電磁石の
励磁電流に交流電流を上乗せする方法によっても達成で
きる。
本願の発明者は磁性粉としてバリウムフェライト微粒子
(粒径0.3μm)を用い、これを膜厚6μmに塗布し
磁界中で後処理を行った。そしてこの場合、印加磁界は
すべて前述の通り、21[1i1のマグネットまたは電
磁石のポールピース間に発生ずる均一磁界30000e
を用いていた。第6図は上記バリウムフェライト微粒子
を用いた場合の磁界強度と配向度(基体の垂直方向に対
する角型比)の関係を示す線図で、図において曲線iは
電磁石の励磁電流に交流電流を上乗せした場合、曲線j
iばそうでない場合の配向度の磁界強度依存性を示す。
(粒径0.3μm)を用い、これを膜厚6μmに塗布し
磁界中で後処理を行った。そしてこの場合、印加磁界は
すべて前述の通り、21[1i1のマグネットまたは電
磁石のポールピース間に発生ずる均一磁界30000e
を用いていた。第6図は上記バリウムフェライト微粒子
を用いた場合の磁界強度と配向度(基体の垂直方向に対
する角型比)の関係を示す線図で、図において曲線iは
電磁石の励磁電流に交流電流を上乗せした場合、曲線j
iばそうでない場合の配向度の磁界強度依存性を示す。
ただし、基体の回転数を3Orpmとした。
第6図に示す如く、印加磁界を増加させることによって
配向度を著しく上向することができ、また電磁石の励磁
電流に交流電流を上乗せし、交流磁界による粒子の振動
を行うと配向度は更に改善される。なお同様の効果は超
音波(20KIlz )を加えた場合においても本願の
発明者によって確認された。
配向度を著しく上向することができ、また電磁石の励磁
電流に交流電流を上乗せし、交流磁界による粒子の振動
を行うと配向度は更に改善される。なお同様の効果は超
音波(20KIlz )を加えた場合においても本願の
発明者によって確認された。
なお第7図に、ここで用いた製造装置の略側面図を示す
。図において符号11は電磁石ポールピース、12はピ
ボット軸受け、13はディスク基体、14はディスク支
持体、15は回転用ベルト、16は超音波加振器、17
は超音波電源、18は支持体回転用モータを示し、また
電磁石ポールピース11間に加えられる磁界Hは、例え
ば第8図に示す如く、電磁石ポールピース11間に発生
する均一磁界Ho (30000e)に交流磁界Δl1
osinωLを加えたH = Ho+ΔHo sinω
tで表される磁界とする。なお同図において縦軸は磁界
H1横軸は時間tを表し、また交流磁界の振幅ΔHoは
例えば3000eとし、また周波数ωは適宜定めるもの
とする。
。図において符号11は電磁石ポールピース、12はピ
ボット軸受け、13はディスク基体、14はディスク支
持体、15は回転用ベルト、16は超音波加振器、17
は超音波電源、18は支持体回転用モータを示し、また
電磁石ポールピース11間に加えられる磁界Hは、例え
ば第8図に示す如く、電磁石ポールピース11間に発生
する均一磁界Ho (30000e)に交流磁界Δl1
osinωLを加えたH = Ho+ΔHo sinω
tで表される磁界とする。なお同図において縦軸は磁界
H1横軸は時間tを表し、また交流磁界の振幅ΔHoは
例えば3000eとし、また周波数ωは適宜定めるもの
とする。
(7)発明の効果
以上詳細に説明した如く本発明によれば、酸化物系磁性
粉粒子からなる塗布形垂直記録媒体を容易に得ることが
でき、磁気ディスクの記録密度の向上、製造コストの低
減および記録媒体の機械的強度維持特性の向上に効果大
である。
粉粒子からなる塗布形垂直記録媒体を容易に得ることが
でき、磁気ディスクの記録密度の向上、製造コストの低
減および記録媒体の機械的強度維持特性の向上に効果大
である。
第1図は面内記録方法における。磁化ベクトルの方向を
示す図、第2図は垂直磁気記録方法における磁化ベクト
ルの方法を示す図、第3図は磁石と基体の位置関係を示
す図、第4図は磁石間の磁界を示す図、第5図はポール
ピース間の磁界を示す図、第6図は磁界と配向度の関係
を示す線図、第7図は本発明に係わる磁気ディスクの製
造装置の略側面図、第8図は磁界波形を示す図である。 1−記録単位、2−基体面、3−基体、4.5a、5b
−−一永久磁石、7a、7b−ポールピース11−電磁
石ポールピース、12− ピボット軸受け、13−ディ
スク基体、14−ディスク支持体、’ 15一回転用ベ
ルト、16−超音波加振器、17−超音波電源、18−
支持体回転用モーク 第1図 第4図 第5図 第6図 蒜 界 (に○e)
示す図、第2図は垂直磁気記録方法における磁化ベクト
ルの方法を示す図、第3図は磁石と基体の位置関係を示
す図、第4図は磁石間の磁界を示す図、第5図はポール
ピース間の磁界を示す図、第6図は磁界と配向度の関係
を示す線図、第7図は本発明に係わる磁気ディスクの製
造装置の略側面図、第8図は磁界波形を示す図である。 1−記録単位、2−基体面、3−基体、4.5a、5b
−−一永久磁石、7a、7b−ポールピース11−電磁
石ポールピース、12− ピボット軸受け、13−ディ
スク基体、14−ディスク支持体、’ 15一回転用ベ
ルト、16−超音波加振器、17−超音波電源、18−
支持体回転用モーク 第1図 第4図 第5図 第6図 蒜 界 (に○e)
Claims (6)
- (1)基体上に磁性層を形成してなる磁気ディスクの製
造方法において、磁性粉、熱硬化性もしくは熱可塑性高
分子化合物および溶媒からなる塗料を基体上に塗布し、
次いで上記塗料を塗布した基体を磁力線が該基体を垂直
に貫くよう磁界中に配置して塗料の乾燥を行い磁性層を
形成することを特徴とする磁気ディスクの製造方法。 - (2)上記磁界を2個の対向した永久磁石間に形成され
る磁界または電磁石のポールピース間に形成される磁界
とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁
気ディスクの製造方法。 - (3)磁界中に配置した基体を、磁力線に平行な軸のま
わりに回転しながら塗料の乾燥を行うことを特徴とする
特許請求の範囲第1項または第2項記載の磁気ディスク
の製造方法。 - (4)磁界を形成する永久磁石または電磁石のポールピ
ースを磁力線の方向を軸として回転させながら塗料の乾
燥を行うことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
磁気ディスクの製造方法。 - (5)磁界中に配置した基体に超音波を照射して塗料の
乾燥を行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項、第
2項、第3項または第4項記載の磁気ディスクの製造方
法。 - (6)磁界と平行な交流磁界を印加して塗料の乾燥を行
うことを特徴とする特許請求の範囲第1項、第2項、第
3項、第4項または第5項記載の磁気ディスクの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17245883A JPS6063728A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気デイスクの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17245883A JPS6063728A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気デイスクの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6063728A true JPS6063728A (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=15942362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17245883A Pending JPS6063728A (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | 磁気デイスクの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6063728A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115286977A (zh) * | 2022-08-25 | 2022-11-04 | 广东希贵光固化材料有限公司 | 一种磁热结合褪膜的uv临时保护涂料 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP17245883A patent/JPS6063728A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115286977A (zh) * | 2022-08-25 | 2022-11-04 | 广东希贵光固化材料有限公司 | 一种磁热结合褪膜的uv临时保护涂料 |
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