JPS606555B2 - 混成集積回路の抵抗体構造 - Google Patents
混成集積回路の抵抗体構造Info
- Publication number
- JPS606555B2 JPS606555B2 JP55054968A JP5496880A JPS606555B2 JP S606555 B2 JPS606555 B2 JP S606555B2 JP 55054968 A JP55054968 A JP 55054968A JP 5496880 A JP5496880 A JP 5496880A JP S606555 B2 JPS606555 B2 JP S606555B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nickel plating
- layer
- integrated circuit
- hybrid integrated
- nickel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D86/00—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates
- H10D86/80—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple passive components, e.g. resistors, capacitors or inductors
- H10D86/85—Integrated devices formed in or on insulating or conducting substrates, e.g. formed in silicon-on-insulator [SOI] substrates or on stainless steel or glass substrates characterised by multiple passive components, e.g. resistors, capacitors or inductors characterised by only passive components
Landscapes
- Parts Printed On Printed Circuit Boards (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Non-Adjustable Resistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は混成集積回路の抵抗体構造に関しト特にニッケ
ルメッキに依って抵抗体を形成するものに関する。
ルメッキに依って抵抗体を形成するものに関する。
一般に混成集積回路は基板上に導電路を形成し、半導体
素子等を固着すると共にカーボン粒子の混入されたペー
ストを導電路間に印刷することに依って抵抗体を形成す
るものである。
素子等を固着すると共にカーボン粒子の混入されたペー
ストを導電路間に印刷することに依って抵抗体を形成す
るものである。
また混成集積回路基板に熱伝導性の良い金属を用いて放
熱効率を高めた混成集積回路が実用化されている。第1
図は金属基板を用いた混成集積回路の断面図であり、基
板1はアルミニウムを用いており、アルミニウムの表面
を陽極酸化することに依って酸化アルミニウムの絶縁薄
層2が形成され、更に絶縁簿層2上に絶縁を兼ねる樹脂
層3で銅箔を接着し、所望のパターンに導電路4を形成
した構造であり、導電路4上には半導体素子(図示せず
)等が固着される。更に所定の導電路間には抵抗体が形
成されるが抵抗体をカーボン粒子を用いて形成した場合
には層抵抗RSが最低で100程度のものを作るのが技
術的に限界であり、実用的には1000程度のものが最
低で、数オーム以下の低抵抗を混成集積回路内に作るこ
とは困難であった。
熱効率を高めた混成集積回路が実用化されている。第1
図は金属基板を用いた混成集積回路の断面図であり、基
板1はアルミニウムを用いており、アルミニウムの表面
を陽極酸化することに依って酸化アルミニウムの絶縁薄
層2が形成され、更に絶縁簿層2上に絶縁を兼ねる樹脂
層3で銅箔を接着し、所望のパターンに導電路4を形成
した構造であり、導電路4上には半導体素子(図示せず
)等が固着される。更に所定の導電路間には抵抗体が形
成されるが抵抗体をカーボン粒子を用いて形成した場合
には層抵抗RSが最低で100程度のものを作るのが技
術的に限界であり、実用的には1000程度のものが最
低で、数オーム以下の低抵抗を混成集積回路内に作るこ
とは困難であった。
そこでニッケルメッキに依って低抵抗を形成する方法が
開発された。これは所定導電路間に比較的厚くニッケル
メッキを行なうものである。しかしニッケルメッキで低
抵抗体を形成する場合には層が厚くなるので問題は無い
のであるが、一般の抵抗あるいは高抵抗を形成する場合
には層が薄くなるので問題が生じた。
開発された。これは所定導電路間に比較的厚くニッケル
メッキを行なうものである。しかしニッケルメッキで低
抵抗体を形成する場合には層が厚くなるので問題は無い
のであるが、一般の抵抗あるいは高抵抗を形成する場合
には層が薄くなるので問題が生じた。
それは第1図に示す如く、比較的薄いニッケルメッキ層
5を導電路4間に形成すると、ニッケルメッキ層5と導
電路4との境界部6に亀裂が生じニッケルメッキ層5が
断線する欠陥があった。実験的に調べたところニッケル
メッキ層5の厚さが1ム以上では断線はほとんどなく、
1ム以下では急激に断線が増加し実用化が不可能であっ
た。本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、
ニッケルメッキ層の断線を除去し、高抵抗化を可能とし
た混成集積回路を提供するものである。
5を導電路4間に形成すると、ニッケルメッキ層5と導
電路4との境界部6に亀裂が生じニッケルメッキ層5が
断線する欠陥があった。実験的に調べたところニッケル
メッキ層5の厚さが1ム以上では断線はほとんどなく、
1ム以下では急激に断線が増加し実用化が不可能であっ
た。本発明は上述した点に鑑みて為されたものであり、
ニッケルメッキ層の断線を除去し、高抵抗化を可能とし
た混成集積回路を提供するものである。
以下図面を参照して本発明を詳細に説明する。第2図A
,B,Cは本発明の実施例を示す工程別断面図であり、
7は基板であり、熱伝導性の良いアルミニウムから成る
。
,B,Cは本発明の実施例を示す工程別断面図であり、
7は基板であり、熱伝導性の良いアルミニウムから成る
。
第2図Aに於いて、先す基板7の表面を陽極酸化するこ
とに依って酸化アルミニウムの絶縁薄層8を形成し、絶
縁薄層8上一面に絶縁性の接着樹脂層9を設け、この接
着樹脂層9に依って銅箔を接着する。銅箔は塩化第2鉄
等のエッチング液に依って定められたパターンにエッチ
ングされ導電路10が形成さる。この導電路10は絶縁
薄層8及び接着樹脂層9に依って基板7と電気的に絶縁
される。次に抵抗体を形成する部分、即ち所定の導電路
10の一部とその導電路10間に露出している接着樹脂
層9を除く全ての導電路10及び接着樹脂層9上にレジ
スト11をスクリーン印刷等に依って塗布しマスクを形
成する。更にメッキに依って抵抗体を形成する部分に活
性剤を付着し、その部分にだけニッケルが付着する様活
性化する。この様に形成された基板7はメッキ処理が為
される。メッキ処理は硫化ニッケル及び次亜リン酸ソー
ダ等から成る無電解〆ッキ液に基板7を浸すことに依っ
て行なわれ、レジスト11の付着していない導電路貴0
及び接着樹脂層9上にニッケルが析出し、第1のニッケ
ルメッキ層12が得られる。第1のニッケルメッキ層1
2の厚さは無電解〆ッキ液の温度及び濃度を適当に設定
し「基板7をメッキ液に浸している時間を決定すること
に依って制御できる。次に第2図Bに於いて、第1のニ
ッケルメッキ層12上にレジスト13を塗布する。
とに依って酸化アルミニウムの絶縁薄層8を形成し、絶
縁薄層8上一面に絶縁性の接着樹脂層9を設け、この接
着樹脂層9に依って銅箔を接着する。銅箔は塩化第2鉄
等のエッチング液に依って定められたパターンにエッチ
ングされ導電路10が形成さる。この導電路10は絶縁
薄層8及び接着樹脂層9に依って基板7と電気的に絶縁
される。次に抵抗体を形成する部分、即ち所定の導電路
10の一部とその導電路10間に露出している接着樹脂
層9を除く全ての導電路10及び接着樹脂層9上にレジ
スト11をスクリーン印刷等に依って塗布しマスクを形
成する。更にメッキに依って抵抗体を形成する部分に活
性剤を付着し、その部分にだけニッケルが付着する様活
性化する。この様に形成された基板7はメッキ処理が為
される。メッキ処理は硫化ニッケル及び次亜リン酸ソー
ダ等から成る無電解〆ッキ液に基板7を浸すことに依っ
て行なわれ、レジスト11の付着していない導電路貴0
及び接着樹脂層9上にニッケルが析出し、第1のニッケ
ルメッキ層12が得られる。第1のニッケルメッキ層1
2の厚さは無電解〆ッキ液の温度及び濃度を適当に設定
し「基板7をメッキ液に浸している時間を決定すること
に依って制御できる。次に第2図Bに於いて、第1のニ
ッケルメッキ層12上にレジスト13を塗布する。
レジスト13は第1のニッケルメッキ層12と導電路1
0との境界部14に生じる段差部分の近傍及び第1のニ
ッケルメッキ層亀2と導電路10とが重畳する部分を除
く、第1のニッケルメッキ層12の中央部に塗布される
。レジスト13が塗布された基板7を前述した無電解〆
ッキ液に浸し、第2のニッケルメッキ層15を境界14
近傍に析出させ、第1のニッケルメッキ層12より厚く
少なくとも1仏以上に形成する。第2図Aに於いて形成
したレジスト11及び第2図Bに於いて形成したレジス
ト13はトリクレン等の溶剤に依って溶解除去される。
0との境界部14に生じる段差部分の近傍及び第1のニ
ッケルメッキ層亀2と導電路10とが重畳する部分を除
く、第1のニッケルメッキ層12の中央部に塗布される
。レジスト13が塗布された基板7を前述した無電解〆
ッキ液に浸し、第2のニッケルメッキ層15を境界14
近傍に析出させ、第1のニッケルメッキ層12より厚く
少なくとも1仏以上に形成する。第2図Aに於いて形成
したレジスト11及び第2図Bに於いて形成したレジス
ト13はトリクレン等の溶剤に依って溶解除去される。
レジスト11,13の除去と共にレジスト11,13上
に広がったニッケルも除去され、更に表面をブラッシン
グすることに依ってバリが取れ、第2図Cの如〈所定の
導電路10及び接着樹脂層9上に第1のニッケルメッキ
層12と第2のニッケルメッキ層15が残ころ。この様
にして形成された抵抗体の構造が第2図Cに示されてい
る。
に広がったニッケルも除去され、更に表面をブラッシン
グすることに依ってバリが取れ、第2図Cの如〈所定の
導電路10及び接着樹脂層9上に第1のニッケルメッキ
層12と第2のニッケルメッキ層15が残ころ。この様
にして形成された抵抗体の構造が第2図Cに示されてい
る。
第1のニッケルメッキ層12は接着樹脂層9と強固に密
着され、更に導電路10がニッケルと密着性の良い銅か
ら成るために導電路10と重さなる部分の接触抵抗は全
く無いと言えるので抵抗体への影響が無視でき、バラッ
キを減少させることができる。また断線が発生しやすい
境界部14上には第2のニッケルメッキ層15が第1の
ニッケルメッキ層12と密着して厚く形成されているた
め断線は生じ得ない。従ってニッケルメッキに依る高低
抗と低抵抗とを同一混成集積回路内に同時に形成可能と
なる。抵抗体としての抵抗値は第1のニッケルメッキ層
i2に依って決定され、即ち第22のニッケルメッキ層
15の端部間に存在する第1のニッケルメッキ層12の
距離〜幅及び厚さに被って決定されるが、第1のニッケ
ルメッキ層12は1舷以下に形成され、層抵抗RSが5
00〜1000程度の比較的高抵抗を得ることができる
。
着され、更に導電路10がニッケルと密着性の良い銅か
ら成るために導電路10と重さなる部分の接触抵抗は全
く無いと言えるので抵抗体への影響が無視でき、バラッ
キを減少させることができる。また断線が発生しやすい
境界部14上には第2のニッケルメッキ層15が第1の
ニッケルメッキ層12と密着して厚く形成されているた
め断線は生じ得ない。従ってニッケルメッキに依る高低
抗と低抵抗とを同一混成集積回路内に同時に形成可能と
なる。抵抗体としての抵抗値は第1のニッケルメッキ層
i2に依って決定され、即ち第22のニッケルメッキ層
15の端部間に存在する第1のニッケルメッキ層12の
距離〜幅及び厚さに被って決定されるが、第1のニッケ
ルメッキ層12は1舷以下に形成され、層抵抗RSが5
00〜1000程度の比較的高抵抗を得ることができる
。
更に第1のニッケルメッキ層12は従来のカーボン抵抗
体と同様にトリミングすることも可能であり、全ての素
子を固着した後回路を動作した状態で調整することもで
きる。また第1のニッケルメッキ属官2は接着樹脂層9
及び絶縁薄層8を介して基板7に密着されるため抵抗体
に大電流を流した時に大量の熱が発生してもも基板7に
熱が伝わり効率よく放熱されるのでt電力容量の大きい
回路構成に有利である。上述の如く第1のニッケルメッ
キ層と導電路との境界部上に第2のニッケルメッキ層を
形成することに依り「断線が完全に防止され」ニッケル
メッキに依る高抵抗が実現可能となり、同一混成集積回
路内にニッケルメッキに依る高抵抗と低抵抗とを同時に
形成することができるものであり「従釆のカーボン抵抗
を用いることなく効率的な混成集積回路の製造が可能と
なるものである。
体と同様にトリミングすることも可能であり、全ての素
子を固着した後回路を動作した状態で調整することもで
きる。また第1のニッケルメッキ属官2は接着樹脂層9
及び絶縁薄層8を介して基板7に密着されるため抵抗体
に大電流を流した時に大量の熱が発生してもも基板7に
熱が伝わり効率よく放熱されるのでt電力容量の大きい
回路構成に有利である。上述の如く第1のニッケルメッ
キ層と導電路との境界部上に第2のニッケルメッキ層を
形成することに依り「断線が完全に防止され」ニッケル
メッキに依る高抵抗が実現可能となり、同一混成集積回
路内にニッケルメッキに依る高抵抗と低抵抗とを同時に
形成することができるものであり「従釆のカーボン抵抗
を用いることなく効率的な混成集積回路の製造が可能と
なるものである。
図面の簡単な説頚
第1図は従来例を示す断面図、第2図A,B,Cは本発
明の実施例を示す工程断面図である。
明の実施例を示す工程断面図である。
7・・・・・’基板、8・・・・・・絶縁薄層、9・…
・・接着樹脂層、10…・・・導電路、11・・…・レ
ジスト、12・・・…第1のニッケルメッキ層、13…
…レジスト、14…・・・境界部、15・・・・・・第
2のニッケルメッキ層。
・・接着樹脂層、10…・・・導電路、11・・…・レ
ジスト、12・・・…第1のニッケルメッキ層、13…
…レジスト、14…・・・境界部、15・・・・・・第
2のニッケルメッキ層。
第1図
第2図
Claims (1)
- 1 混成集積回路基板上に形成された導電路と、任意の
前記導電路間を露出してレジストを塗布し前記露出した
部分にメツキ処理を行なつて形成された第1のニツケル
メツキ層と、該第1のニツケルメツキ層と前記導電路と
が重畳した境界部近傍にメツキ処理して前記第1のニツ
ケルメツキ層よりも厚く形成された第2のニツケルメツ
キ層とから成る混成集積回路の抵抗体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55054968A JPS606555B2 (ja) | 1980-04-24 | 1980-04-24 | 混成集積回路の抵抗体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55054968A JPS606555B2 (ja) | 1980-04-24 | 1980-04-24 | 混成集積回路の抵抗体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56150845A JPS56150845A (en) | 1981-11-21 |
| JPS606555B2 true JPS606555B2 (ja) | 1985-02-19 |
Family
ID=12985452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55054968A Expired JPS606555B2 (ja) | 1980-04-24 | 1980-04-24 | 混成集積回路の抵抗体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606555B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62503075A (ja) * | 1985-06-03 | 1987-12-10 | ブル−スサ−ド,ロバ−ト | ピラミッド型ウエ−トプレ−ト運動器具 |
| JPH0220569U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-09 | ||
| JPH07204292A (ja) * | 1994-01-14 | 1995-08-08 | Nippon Kinzoku Kogyosho:Kk | ダンベル |
| TWI737425B (zh) * | 2020-07-23 | 2021-08-21 | 大陸商慶鼎精密電子(淮安)有限公司 | 內埋式線路板及其製作方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62174968A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-07-31 | Hitachi Ltd | 半導体装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS423717Y1 (ja) * | 1965-08-05 | 1967-03-03 | ||
| JPS4525826Y1 (ja) * | 1967-11-29 | 1970-10-07 | ||
| US3822565A (en) * | 1972-06-19 | 1974-07-09 | Jet Spray Cooler Inc | Beverage dispenser |
| JPS5423427A (en) * | 1977-07-25 | 1979-02-22 | Toshiba Corp | Beam index television picture receiver |
-
1980
- 1980-04-24 JP JP55054968A patent/JPS606555B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62503075A (ja) * | 1985-06-03 | 1987-12-10 | ブル−スサ−ド,ロバ−ト | ピラミッド型ウエ−トプレ−ト運動器具 |
| JPH0220569U (ja) * | 1988-07-25 | 1990-02-09 | ||
| JPH07204292A (ja) * | 1994-01-14 | 1995-08-08 | Nippon Kinzoku Kogyosho:Kk | ダンベル |
| TWI737425B (zh) * | 2020-07-23 | 2021-08-21 | 大陸商慶鼎精密電子(淮安)有限公司 | 內埋式線路板及其製作方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56150845A (en) | 1981-11-21 |
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