JPS6065738A - 板ガラスの切断方法 - Google Patents
板ガラスの切断方法Info
- Publication number
- JPS6065738A JPS6065738A JP17088183A JP17088183A JPS6065738A JP S6065738 A JPS6065738 A JP S6065738A JP 17088183 A JP17088183 A JP 17088183A JP 17088183 A JP17088183 A JP 17088183A JP S6065738 A JPS6065738 A JP S6065738A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- cutting
- shaped grooves
- cut
- laminated glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 31
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 239000005340 laminated glass Substances 0.000 claims description 22
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 11
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 239000010432 diamond Substances 0.000 abstract description 6
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 238000012805 post-processing Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28D—WORKING STONE OR STONE-LIKE MATERIALS
- B28D5/00—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor
- B28D5/02—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor by rotary tools, e.g. drills
- B28D5/022—Fine working of gems, jewels, crystals, e.g. of semiconductor material; apparatus or devices therefor by rotary tools, e.g. drills by cutting with discs or wheels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は合せ板ガラス、或いは特厚板ガラスの切断に好
適する板ガラスの切断方法に関する。
適する板ガラスの切断方法に関する。
一般的な合せ板ガラスの切断方法として第1図に示す如
き方法が従来から用いられている。即ち、第1図イ及び
口に示すように合せ板ガラス1の一方の板ガラス2に治
具3を用いて切断線4を形成し、次いで第1図へに示す
ように合せ板ガラス1を裏返して他方の板ガラス5にも
切断線6を形成する。そして第1図二に示すように合せ
板ガラス1を切断線4,60部分を中心として一方に折
り曲げて切断線40部分を拡げ、カッター7にて板ガラ
ス2,5間に介在する樹脂フィルム8を切断するように
している。またカッター7の代りに火炎を用いて樹脂フ
ィルム8を溶断する方法もある。
き方法が従来から用いられている。即ち、第1図イ及び
口に示すように合せ板ガラス1の一方の板ガラス2に治
具3を用いて切断線4を形成し、次いで第1図へに示す
ように合せ板ガラス1を裏返して他方の板ガラス5にも
切断線6を形成する。そして第1図二に示すように合せ
板ガラス1を切断線4,60部分を中心として一方に折
り曲げて切断線40部分を拡げ、カッター7にて板ガラ
ス2,5間に介在する樹脂フィルム8を切断するように
している。またカッター7の代りに火炎を用いて樹脂フ
ィルム8を溶断する方法もある。
しかしながら、上述の如き手段によって合せ板ガラス1
を切断するには、カッター7等でフィルム8を切断すべ
く、合せ板ガラス1を折り曲げて、切断線40部分を拡
げる必要があるが、合せ板ガラス1を所定角度折り曲げ
た状態で保持することが難しく、特に合せ板ガラス10
寸法が大きな場合には、カッターを手に持って届く範囲
が限られるので作業性に劣り、且つそれぞれの板ガラス
2゜5に形成する切断線4,6を完全に一致させること
が困難である。更に合せ板ガラス1を折り曲げて一方の
切断線4の部分を拡げることは第2図に示すように必然
的に他方の切断線6のエツジ部がせり合うこととなり、
切断線6全長に亘りハマ欠け9が発生する。
を切断するには、カッター7等でフィルム8を切断すべ
く、合せ板ガラス1を折り曲げて、切断線40部分を拡
げる必要があるが、合せ板ガラス1を所定角度折り曲げ
た状態で保持することが難しく、特に合せ板ガラス10
寸法が大きな場合には、カッターを手に持って届く範囲
が限られるので作業性に劣り、且つそれぞれの板ガラス
2゜5に形成する切断線4,6を完全に一致させること
が困難である。更に合せ板ガラス1を折り曲げて一方の
切断線4の部分を拡げることは第2図に示すように必然
的に他方の切断線6のエツジ部がせり合うこととなり、
切断線6全長に亘りハマ欠け9が発生する。
また、第3図に示すように、ダイヤモンド・ディスク・
ソー10によって一度で合せ板ガラス1を切断する方法
もある。しかしながら、この方法による場合には第4図
に示すように、ディスクソー10が合せ板ガラス1に入
り込む部分と、合せ板ガラス1からディスクソー10が
抜ける部分にハマ欠げ9,9が発生する。これを防止す
べくディスクソー10の速度を低下させると作用効率が
低下し、実用性を失ってしまう。
ソー10によって一度で合せ板ガラス1を切断する方法
もある。しかしながら、この方法による場合には第4図
に示すように、ディスクソー10が合せ板ガラス1に入
り込む部分と、合せ板ガラス1からディスクソー10が
抜ける部分にハマ欠げ9,9が発生する。これを防止す
べくディスクソー10の速度を低下させると作用効率が
低下し、実用性を失ってしまう。
更に特厚板ガラスを切断する方法として第5図イに示す
ように、特厚板ガラス11の一面に治具3にて切込み線
12を形成し、第5図口に示すように金槌13等にて特
厚板ガラス11の裏面から軽く打って切込み線12を発
達させ、第5図ハに示す如く折り曲げて切断するように
している。しかしながら、斯る方法を用いると切断面が
平滑とならず、いわゆるそげと称するうねりが発生する
。
ように、特厚板ガラス11の一面に治具3にて切込み線
12を形成し、第5図口に示すように金槌13等にて特
厚板ガラス11の裏面から軽く打って切込み線12を発
達させ、第5図ハに示す如く折り曲げて切断するように
している。しかしながら、斯る方法を用いると切断面が
平滑とならず、いわゆるそげと称するうねりが発生する
。
このように従来の切断方法によると、ハマ欠は必要とな
る。そしてこのような2次加工を行うため、最終的な寸
法精度が低下するという問題がある。
る。そしてこのような2次加工を行うため、最終的な寸
法精度が低下するという問題がある。
本発明は上述のような従来の切断方法の問題点を改善す
べ(成したものであり、合せ板ガラス、特厚板ガラスを
効率良く切断できるとともに、切断部分にハマ欠けうね
り等が発生することがなく、後加工も不要とし最終的な
寸法精度も優れる板ガラスの切断方法を提供することを
目的とする。
べ(成したものであり、合せ板ガラス、特厚板ガラスを
効率良く切断できるとともに、切断部分にハマ欠けうね
り等が発生することがなく、後加工も不要とし最終的な
寸法精度も優れる板ガラスの切断方法を提供することを
目的とする。
以下に本発明の実施例を第6図乃至第9図に基いて説明
する。このうち第6図乃至第8図は第1実施例を示すも
のであり、先ず第6図に示すように、合せ板ガラス1を
構成する板ガラス2,50両面の切断予定線に沿って、
グライン□ダー14を移動させ、■溝15を形成する。
する。このうち第6図乃至第8図は第1実施例を示すも
のであり、先ず第6図に示すように、合せ板ガラス1を
構成する板ガラス2,50両面の切断予定線に沿って、
グライン□ダー14を移動させ、■溝15を形成する。
ここで■溝15は板ガラス2,50両面に同時に形成し
ても、又片面づつ順次形成してもよい。次いで、第7図
及び第8図に示すように、■溝150幅t1よりもその
厚み4が薄いダイヤモンドディスクン−16を用いて、
上下のV溝15.15に涜って合せ板ガラス1を切断す
る。このようにすると、板ガラス2.50表面と切断面
との稜線部分には予じ二へ取りが施されていると同様で
あり、特に板ガラス2.5の製造過程において深部とは
異なる残留応力が存在している表層部が除去されるため
、ハマ欠けが発生しない。
ても、又片面づつ順次形成してもよい。次いで、第7図
及び第8図に示すように、■溝150幅t1よりもその
厚み4が薄いダイヤモンドディスクン−16を用いて、
上下のV溝15.15に涜って合せ板ガラス1を切断す
る。このようにすると、板ガラス2.50表面と切断面
との稜線部分には予じ二へ取りが施されていると同様で
あり、特に板ガラス2.5の製造過程において深部とは
異なる残留応力が存在している表層部が除去されるため
、ハマ欠けが発生しない。
また、第9図に示す第2実施例にあっては、上下一対の
グライダ−14,14の軸14a、14a及びダイヤモ
ンドディスクン−16の軸16aを支持体などに支承し
、支持体を図中矢印方向へ移動せしめることで、板ガラ
ス2,5両面に対する■溝15.15の形成及びダイヤ
モンドディスクン−16による切断を連続して同時に行
う。このようにすることで、ハマ欠け、うねり等の発生
が防止し得るとともに、作業能率が大巾に向上する。
グライダ−14,14の軸14a、14a及びダイヤモ
ンドディスクン−16の軸16aを支持体などに支承し
、支持体を図中矢印方向へ移動せしめることで、板ガラ
ス2,5両面に対する■溝15.15の形成及びダイヤ
モンドディスクン−16による切断を連続して同時に行
う。このようにすることで、ハマ欠け、うねり等の発生
が防止し得るとともに、作業能率が大巾に向上する。
尚、図示例にあつ−ては合せ板ガラスを切断する例を示
したが、特厚板ガラスの切断も同様の方法で行うことが
できる。
したが、特厚板ガラスの切断も同様の方法で行うことが
できる。
以上に説明したように、本発明によれば合せ板ガラス或
いは特厚板ガラス等の両面に■溝加工を施し、次いで■
溝の幅よりも簿いディスクソーを用いて、■溝に沿って
切断するようにしたので、切断部にハマ欠け、うねり等
が発生することなく、したがって糸面取り、研削等の後
加工が不要となり、後加工を施さないので最終的な寸法
精度を高めることができる。更に、従来の方法と比べ作
業能率も大巾に同筆する等多くの効果を発揮する。
いは特厚板ガラス等の両面に■溝加工を施し、次いで■
溝の幅よりも簿いディスクソーを用いて、■溝に沿って
切断するようにしたので、切断部にハマ欠け、うねり等
が発生することなく、したがって糸面取り、研削等の後
加工が不要となり、後加工を施さないので最終的な寸法
精度を高めることができる。更に、従来の方法と比べ作
業能率も大巾に同筆する等多くの効果を発揮する。
第1図イ乃至ホは合せ板ガラスを切断する従来方法の一
例を示す側面図、第2図は第1・図に示す方法で切断し
た場合の切断部分の拡大側面図、第3図は合せ板ガラス
を切断する従来方法の他の例を示す斜視図、第4図は第
3図に永す方法で切断した場合の切断部分の拡大側面図
、第5図イ乃至ハは特厚板ガラスを切断する従来方法の
一例を示す側面図、第6図は本発明方法のうち■溝形成
工程を示す斜視図、第7図は本発明方法のうちディスク
ソーでの切断工程を示す斜視図、第8図は同ディスクソ
ーでの切断工程を示す断面図、第9図は本発明の別実施
例を示す斜視図である。 尚、図面中1は合せ板ガラス、2,5は合せ板ガラスを
構成する板ガラス、4,6.12は切断線、11は特厚
板ガラス、14はグラインダー、15は■溝、16はダ
イヤモンドディスクソーである。 特許 出願人 日本板硝子株式会社 代理人 弁理士 下 1) 容一部 間 弁理士 大 橋 邦 産 量 弁理士 小 山 有
例を示す側面図、第2図は第1・図に示す方法で切断し
た場合の切断部分の拡大側面図、第3図は合せ板ガラス
を切断する従来方法の他の例を示す斜視図、第4図は第
3図に永す方法で切断した場合の切断部分の拡大側面図
、第5図イ乃至ハは特厚板ガラスを切断する従来方法の
一例を示す側面図、第6図は本発明方法のうち■溝形成
工程を示す斜視図、第7図は本発明方法のうちディスク
ソーでの切断工程を示す斜視図、第8図は同ディスクソ
ーでの切断工程を示す断面図、第9図は本発明の別実施
例を示す斜視図である。 尚、図面中1は合せ板ガラス、2,5は合せ板ガラスを
構成する板ガラス、4,6.12は切断線、11は特厚
板ガラス、14はグラインダー、15は■溝、16はダ
イヤモンドディスクソーである。 特許 出願人 日本板硝子株式会社 代理人 弁理士 下 1) 容一部 間 弁理士 大 橋 邦 産 量 弁理士 小 山 有
Claims (1)
- 合せ板ガラス或いは特厚板ガラス等の板ガラスの両面に
切断予定線に沿って■溝加工を施し、次いでとの■溝に
沿って■溝の幅よりも厚さが薄いディスクソーにて切断
するようにしたことを特徴とする板ガラスの切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17088183A JPS6065738A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 板ガラスの切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17088183A JPS6065738A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 板ガラスの切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6065738A true JPS6065738A (ja) | 1985-04-15 |
| JPS6310101B2 JPS6310101B2 (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=15913038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17088183A Granted JPS6065738A (ja) | 1983-09-16 | 1983-09-16 | 板ガラスの切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6065738A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100440A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-09 | Shiyouda Shoji Kk | 液晶表示素子固着ガラス板の面取り加工方法及びその装置 |
| JPS6369728A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-29 | Tomonori Murase | 合わせガラス板の切断方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6432245B2 (ja) * | 2014-09-26 | 2018-12-05 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | 基板分断方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556584A (en) * | 1979-06-15 | 1980-01-18 | Toyo Boseki | Weaving needle temple |
-
1983
- 1983-09-16 JP JP17088183A patent/JPS6065738A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS556584A (en) * | 1979-06-15 | 1980-01-18 | Toyo Boseki | Weaving needle temple |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62100440A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-09 | Shiyouda Shoji Kk | 液晶表示素子固着ガラス板の面取り加工方法及びその装置 |
| JPS6369728A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-29 | Tomonori Murase | 合わせガラス板の切断方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6310101B2 (ja) | 1988-03-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100895830B1 (ko) | 평판 디스플레이 유리 기판의 에지 가공 방법 | |
| JPS6065738A (ja) | 板ガラスの切断方法 | |
| JPWO2018070345A1 (ja) | ガラス板の製造方法 | |
| JPS60231427A (ja) | 板ガラスの切断法 | |
| JP2008049449A (ja) | 板状体の面取り方法及びその装置 | |
| JP2007030095A (ja) | ダイヤモンド工具の製造方法 | |
| JPS59232702A (ja) | ダイヤモンド切削バイト | |
| JPS6363209A (ja) | 圧電振動子の製造方法 | |
| JPS58177543A (ja) | ビデオディスク用再生針およびその製造方法 | |
| JP2630594B2 (ja) | 面取加工方法 | |
| JPS598357Y2 (ja) | 半導体装置 | |
| KR20040003751A (ko) | 칼날 제조방법 | |
| JP2623252B2 (ja) | 面取加工装置 | |
| JPS6230183Y2 (ja) | ||
| JPS6151335B2 (ja) | ||
| JPS61145716A (ja) | 薄膜磁気ヘツド | |
| SU822265A1 (ru) | Способ изготовлени ферритовогоСЕРдЕчНиКА МАгНиТНОй гОлОВКи | |
| KR100895780B1 (ko) | 평판 디스플레이 유리 기판 | |
| JPH0863706A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPS626438A (ja) | 磁気デイスク | |
| CN114102882A (zh) | 脆性材料基板用划线轮及其制造方法 | |
| JPH0825136B2 (ja) | 脆性材料の切断加工方法 | |
| JPS6326449B2 (ja) | ||
| JPH04338000A (ja) | 超音波プローブの製造方法 | |
| JPS62124684A (ja) | ヘツドスライダ |