JPS6067063A - 円筒状物品の内径面加工方法 - Google Patents
円筒状物品の内径面加工方法Info
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- JPS6067063A JPS6067063A JP17601483A JP17601483A JPS6067063A JP S6067063 A JPS6067063 A JP S6067063A JP 17601483 A JP17601483 A JP 17601483A JP 17601483 A JP17601483 A JP 17601483A JP S6067063 A JPS6067063 A JP S6067063A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract 3
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 claims description 3
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B19/00—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group
- B24B19/02—Single-purpose machines or devices for particular grinding operations not covered by any other main group for grinding grooves, e.g. on shafts, in casings, in tubes, homokinetic joint elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円筒状物品の内径面に微小凹所を加工する方法
に関するものである。
に関するものである。
イ、従来技術
一般に高速で用いる動圧軸受の軸受として使用される第
1図に示すような円筒状物品(a)の内径面(b)には
、第2図A乃至Cに示ずような圧力溜となる微小凹所(
C)が内径面(b)の全長に渡って形成しである。当該
微小凹所(C)は、通禽深さくj2)が3 / 100
0mm、加工面積が円筒状物品(a)の内径面の円周o
y1/2〜1/3程度となるようにしである。
1図に示すような円筒状物品(a)の内径面(b)には
、第2図A乃至Cに示ずような圧力溜となる微小凹所(
C)が内径面(b)の全長に渡って形成しである。当該
微小凹所(C)は、通禽深さくj2)が3 / 100
0mm、加工面積が円筒状物品(a)の内径面の円周o
y1/2〜1/3程度となるようにしである。
ところで上記した微小凹所(C)の円筒状物品(a)の
内径面(b)への加工は従来次のようにして行われてい
る。即ち、第3図及び第4図に示す如く、円筒状物品(
a)の外径面をチャック(1)によっ“C挾持し、円筒
状物品(a)が回転しないように固定した後、スピンド
ル(2)に片持ち支持された砥石(3)を回転させ、且
つ少量の取代で円筒状物品(a)の内径面内に挿入し、
当該砥石(3)を円筒状物品(a)の軸方向にスライド
させて研削加]二を行うことにより、円筒状部品(a)
の内径面(b)に微小凹所(C)を形成している。
内径面(b)への加工は従来次のようにして行われてい
る。即ち、第3図及び第4図に示す如く、円筒状物品(
a)の外径面をチャック(1)によっ“C挾持し、円筒
状物品(a)が回転しないように固定した後、スピンド
ル(2)に片持ち支持された砥石(3)を回転させ、且
つ少量の取代で円筒状物品(a)の内径面内に挿入し、
当該砥石(3)を円筒状物品(a)の軸方向にスライド
させて研削加]二を行うことにより、円筒状部品(a)
の内径面(b)に微小凹所(C)を形成している。
しかし上記方法によって円筒状物品(a)の内径面(b
)に微小凹所(C)を形成すると次のような欠点があっ
た。即ち砥石(3)を片持支持しているスピンドル(2
)には研削加工中大きなモーメント荷重がかかるため、
剛性が必要となる。このためスピンドル(2)の全長を
あまり長くできなかった。従って円筒状物品(a)が長
尺な場合、砥石(3)を円筒状物品(a)の一方の開口
端から内部に挿入するだけでは円筒状物品内径面(b)
の全長を渡って微小凹所(C)を形成することができず
、円筒状物品(a)の両開口端部から内径面内に砥石(
3)を挿入する必要が生じ、微小凹所(C)の円筒度が
くずれるといった欠点があった。又円筒状物品(a)の
内径面(b)に内径面の円周の1/2〜1/3程度の微
小凹所(C)を研削加工するには、砥石径が円筒状物品
(a)の内径寸法より若干小径寸法の砥石(3)を使用
するため、回転状態にある砥石(3)を円筒状物品(a
)内に挿入する時、砥石(3)が円筒状物品(a)の端
面と接触することがあり、砥石(3)が破損することが
あった。
)に微小凹所(C)を形成すると次のような欠点があっ
た。即ち砥石(3)を片持支持しているスピンドル(2
)には研削加工中大きなモーメント荷重がかかるため、
剛性が必要となる。このためスピンドル(2)の全長を
あまり長くできなかった。従って円筒状物品(a)が長
尺な場合、砥石(3)を円筒状物品(a)の一方の開口
端から内部に挿入するだけでは円筒状物品内径面(b)
の全長を渡って微小凹所(C)を形成することができず
、円筒状物品(a)の両開口端部から内径面内に砥石(
3)を挿入する必要が生じ、微小凹所(C)の円筒度が
くずれるといった欠点があった。又円筒状物品(a)の
内径面(b)に内径面の円周の1/2〜1/3程度の微
小凹所(C)を研削加工するには、砥石径が円筒状物品
(a)の内径寸法より若干小径寸法の砥石(3)を使用
するため、回転状態にある砥石(3)を円筒状物品(a
)内に挿入する時、砥石(3)が円筒状物品(a)の端
面と接触することがあり、砥石(3)が破損することが
あった。
口1発明の目的
円筒状物品の内径面の全長に渡って微小凹所を形成する
時、円筒状物品が長尺なものの場合でも円筒度をくずす
ことなく正確な加工ができるようにしたものである。
時、円筒状物品が長尺なものの場合でも円筒度をくずす
ことなく正確な加工ができるようにしたものである。
ハ8発明の構成
円筒状をした被加工物の内径面寸法より僅かに小径であ
り一全長が被加工物の長さの約2倍以上の長さを有し、
且つ外周面に微小砥粒の皮膜を形成してなる加工軸の外
周に、被加工物の回転を防止する固定治具に支持された
被加工物を配置した後、加工軸の両端をセンターによっ
て回転自在に支持し、加工軸の外周面と被加工物の内径
面とIJit接触させた状態で加]二軸を回転さすごと
により被加工物の内径面に微小凹所を加工するものであ
る。
り一全長が被加工物の長さの約2倍以上の長さを有し、
且つ外周面に微小砥粒の皮膜を形成してなる加工軸の外
周に、被加工物の回転を防止する固定治具に支持された
被加工物を配置した後、加工軸の両端をセンターによっ
て回転自在に支持し、加工軸の外周面と被加工物の内径
面とIJit接触させた状態で加]二軸を回転さすごと
により被加工物の内径面に微小凹所を加工するものであ
る。
二、実施例
第5図及び第6図は本発明に係る加工方法により円筒研
削盤を用いて円筒状物品(a)の内径面(b)に微小凹
所Cc、)を加工する時の具体的実施例を示す図面であ
る。図中(10)は円筒状物品(a)の内径面(b)を
加工するための加工軸であり、当該加工軸(10)には
焼入加工が施され、且つその表面に微小砥粒の皮膜層を
メッキにより形成してなる電着砥石が用いられる。又当
該加工軸(10)の全長は、円筒状部品(a)の全長の
約2倍以上の長さにしておき、又その径寸法は、円筒状
物品内径面(b)の何%を加工するかにより計算からめ
る。(11)(11)は加工軸(10)を両端から支持
するための円筒研削盤のセンター、(12)はセンター
(11) (11)によって支持された加工軸(10)
を回転させるための円筒研削盤の回転装置、(13)は
回転装置(12) と加工軸(1o)とを連結するため
のケレーである。(14)は加工軸(10)の外周に円
筒状物品(a)を支持するための固定治具、(15)は
固定治具(14)の外周から外方に延びるアーム、(1
6)は加工軸(1o)と平行となるようにして配置され
たスライド棒であり、上記アーム(15)が当該スライ
ド棒(16)に接触することにより、円筒状物品<a>
を支持する固定治具(14)が加工軸(1o)と共に回
転しないようにしている。尚、固定治具(14)の回転
防止手段としては、固定治具(14)の外周にアーム(
15)を設ける以外に、固定治具(14)の下方に重り
を吊下げるようにしてもよい。
削盤を用いて円筒状物品(a)の内径面(b)に微小凹
所Cc、)を加工する時の具体的実施例を示す図面であ
る。図中(10)は円筒状物品(a)の内径面(b)を
加工するための加工軸であり、当該加工軸(10)には
焼入加工が施され、且つその表面に微小砥粒の皮膜層を
メッキにより形成してなる電着砥石が用いられる。又当
該加工軸(10)の全長は、円筒状部品(a)の全長の
約2倍以上の長さにしておき、又その径寸法は、円筒状
物品内径面(b)の何%を加工するかにより計算からめ
る。(11)(11)は加工軸(10)を両端から支持
するための円筒研削盤のセンター、(12)はセンター
(11) (11)によって支持された加工軸(10)
を回転させるための円筒研削盤の回転装置、(13)は
回転装置(12) と加工軸(1o)とを連結するため
のケレーである。(14)は加工軸(10)の外周に円
筒状物品(a)を支持するための固定治具、(15)は
固定治具(14)の外周から外方に延びるアーム、(1
6)は加工軸(1o)と平行となるようにして配置され
たスライド棒であり、上記アーム(15)が当該スライ
ド棒(16)に接触することにより、円筒状物品<a>
を支持する固定治具(14)が加工軸(1o)と共に回
転しないようにしている。尚、固定治具(14)の回転
防止手段としては、固定治具(14)の外周にアーム(
15)を設ける以外に、固定治具(14)の下方に重り
を吊下げるようにしてもよい。
上記構成において、本発明に係る加工方法により円筒状
物品(a)の内径面(b)に微小凹所(C)を形成する
には、先ず加工軸(1o)の一端にケレー(13)を装
着した後、外周に固定治具(14)を装着した円筒状物
品(a)の内径面内に当該加工軸(10)を挿通させる
。次にこの加工軸(10)の両端をセンター(11)
(11)によって回転自在に支持し、ケレー(13)を
介して加工軸(10)を回転装置(12)に接続すると
共に固定治具(14)から突出したアーム(15)をス
ライド棒(16)に接触させ、円筒状物品<a>が回転
しないようにすると同時に、円筒状部品(a)の内径面
(b)と加工軸(10)の外周面とを線接触させる。こ
の状態で加工軸(10)を回転させると同時に、固定治
具(14)を任意の手段により加工軸(10)の軸方向
にスライドさせ、円筒状物品(a)を加工軸(10)上
で軸方向にスライドさせる。すると円筒状物品(a)の
内径面(b)と加工軸(10)の外周面とは線接触して
いるため、円筒状物品(a)の内径面(b)に微小凹所
(C)が形成される。尚、円筒状物品(a)を軸方向に
スライドさせるのは、円筒状物品内径面(b)の加工を
促進させるためである。
物品(a)の内径面(b)に微小凹所(C)を形成する
には、先ず加工軸(1o)の一端にケレー(13)を装
着した後、外周に固定治具(14)を装着した円筒状物
品(a)の内径面内に当該加工軸(10)を挿通させる
。次にこの加工軸(10)の両端をセンター(11)
(11)によって回転自在に支持し、ケレー(13)を
介して加工軸(10)を回転装置(12)に接続すると
共に固定治具(14)から突出したアーム(15)をス
ライド棒(16)に接触させ、円筒状物品<a>が回転
しないようにすると同時に、円筒状部品(a)の内径面
(b)と加工軸(10)の外周面とを線接触させる。こ
の状態で加工軸(10)を回転させると同時に、固定治
具(14)を任意の手段により加工軸(10)の軸方向
にスライドさせ、円筒状物品(a)を加工軸(10)上
で軸方向にスライドさせる。すると円筒状物品(a)の
内径面(b)と加工軸(10)の外周面とは線接触して
いるため、円筒状物品(a)の内径面(b)に微小凹所
(C)が形成される。尚、円筒状物品(a)を軸方向に
スライドさせるのは、円筒状物品内径面(b)の加工を
促進させるためである。
ホ0発明の効果
以上発明した如く、円筒状物品の内径面を加工する加工
軸を、その両端を支持した状態で回転させるようにすれ
ば、加工軸に長尺なものを使用できる。従って被加工物
である円筒状物品が長尺な場合でも、一度の加工で内径
面に微小凹所を形成できるため、加工部の円筒度がくず
れることはない。又加工軸は円筒状物品の内径面内に挿
入した後回転さ−Uるため、加工軸の円筒状物品内径面
内への挿入時、加工軸が円筒状物品の端面と接触し破損
することもない。
軸を、その両端を支持した状態で回転させるようにすれ
ば、加工軸に長尺なものを使用できる。従って被加工物
である円筒状物品が長尺な場合でも、一度の加工で内径
面に微小凹所を形成できるため、加工部の円筒度がくず
れることはない。又加工軸は円筒状物品の内径面内に挿
入した後回転さ−Uるため、加工軸の円筒状物品内径面
内への挿入時、加工軸が円筒状物品の端面と接触し破損
することもない。
第1図は円筒状物品の1例を示す断面図、第2図(A)
乃至(C)は微小凹所の各種形状を示す図面、第3図及
び第4図は従来の内径面加工方法を説明するための略図
、第5図及び第6図は本発明に係る内径面加工力法を説
明するための略図である。 (a)−円筒状物品、(b)−内径面、(C)−微小凹
所、(10)−加工軸、(11)−センター、(12)
一回転装置、<14) −周定治具。 江 原 秀 、jljil・Jii“・’j’i、’7
;”1逼、 ・ 4 第3図 1 第4、図 第6図 1f51り
乃至(C)は微小凹所の各種形状を示す図面、第3図及
び第4図は従来の内径面加工方法を説明するための略図
、第5図及び第6図は本発明に係る内径面加工力法を説
明するための略図である。 (a)−円筒状物品、(b)−内径面、(C)−微小凹
所、(10)−加工軸、(11)−センター、(12)
一回転装置、<14) −周定治具。 江 原 秀 、jljil・Jii“・’j’i、’7
;”1逼、 ・ 4 第3図 1 第4、図 第6図 1f51り
Claims (1)
- (1) 円筒状をした被加工物の内径面寸法より僅かに
小径であり、全長が被加工物の長さの約2倍以上の長さ
を有し、且つ外周面に微小砥粒の皮膜を形成してなる加
工軸の外周に、被加工物の回転を防止する固定治具に支
持された被加工物を配置した後、加工軸の両端をセンタ
ーによって回転自在に支持し、加工軸の外周面と被加工
物の内径面とを線接触させた状態で加工軸を回転さすこ
とにより被加工物の内径面に微小凹所を加工するように
したことを特徴とする円筒状物品の内径面加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17601483A JPS6067063A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 円筒状物品の内径面加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17601483A JPS6067063A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 円筒状物品の内径面加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067063A true JPS6067063A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH0459107B2 JPH0459107B2 (ja) | 1992-09-21 |
Family
ID=16006207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17601483A Granted JPS6067063A (ja) | 1983-09-21 | 1983-09-21 | 円筒状物品の内径面加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067063A (ja) |
-
1983
- 1983-09-21 JP JP17601483A patent/JPS6067063A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0459107B2 (ja) | 1992-09-21 |
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