JPS6068659A - 電界効果トランジスタの製造方法 - Google Patents
電界効果トランジスタの製造方法Info
- Publication number
- JPS6068659A JPS6068659A JP58176365A JP17636583A JPS6068659A JP S6068659 A JPS6068659 A JP S6068659A JP 58176365 A JP58176365 A JP 58176365A JP 17636583 A JP17636583 A JP 17636583A JP S6068659 A JPS6068659 A JP S6068659A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel
- semiconductor
- junction
- field effect
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、動作速度が速くかつ大きい増幅度を有する電
界効果トランジスタとそのゲート部の製造方法に関する
ものである。
界効果トランジスタとそのゲート部の製造方法に関する
ものである。
第1図は従来のこの種装置のゲート部1の断面図を示し
たものである。半絶縁性基板2の上に積層されたn形半
導体層3内にp形半導体層4を設けたものである。本装
置においては、多数キャリア(電子)に対するチャネル
層7はn型であり、これはp形半導体4.基板絶縁層2
1表面絶縁膜6とにより囲まれた領域に形成されている
。本装置の動作原理は、チャネル7の大きさを可変とす
ることにより得られるチャネルの紙面垂直方向へのコン
ダクタンスの制御にある。したがって、p形半導体に接
続された電@5に印加される電圧を変えれば、ヂャイ、
ル内を紙面垂直方向に流れるキャリア数を制御すること
ができる。しかし、本構造においては、チャネルの下部
は半導体層2.3の界面で形成されているため、キャリ
アの移動に際して散乱等の影響を受け高速動作を得にく
い欠点があった。捷だ、界面再結合により相互コンダク
タンスの点でも損失が生じていた。この事情は、絶縁膜
との界面で構成されているチャネル上部においても共通
するものである。
たものである。半絶縁性基板2の上に積層されたn形半
導体層3内にp形半導体層4を設けたものである。本装
置においては、多数キャリア(電子)に対するチャネル
層7はn型であり、これはp形半導体4.基板絶縁層2
1表面絶縁膜6とにより囲まれた領域に形成されている
。本装置の動作原理は、チャネル7の大きさを可変とす
ることにより得られるチャネルの紙面垂直方向へのコン
ダクタンスの制御にある。したがって、p形半導体に接
続された電@5に印加される電圧を変えれば、ヂャイ、
ル内を紙面垂直方向に流れるキャリア数を制御すること
ができる。しかし、本構造においては、チャネルの下部
は半導体層2.3の界面で形成されているため、キャリ
アの移動に際して散乱等の影響を受け高速動作を得にく
い欠点があった。捷だ、界面再結合により相互コンダク
タンスの点でも損失が生じていた。この事情は、絶縁膜
との界面で構成されているチャネル上部においても共通
するものである。
本発明はこれらの欠点を夕)イ決するため、PN接合で
完全に囲んだチャイルを形成するようにした電界効果ト
ランジスタとその製造方法を提供するものである。
完全に囲んだチャイルを形成するようにした電界効果ト
ランジスタとその製造方法を提供するものである。
以下図面に従って本発明の詳細な説明する。
第2図は本発明の一実施例のゲート部11の断面図を示
したものである。半絶縁性InP基板2上にバンドギャ
ップエネルギ0.95eVをもつn形InGaAsP半
導体層12とn形InP半導体層13が積層された層構
成において選択的にp彫工鈍物を導入し、p形半導体領
域4(斜線部)を形成したものである。
したものである。半絶縁性InP基板2上にバンドギャ
ップエネルギ0.95eVをもつn形InGaAsP半
導体層12とn形InP半導体層13が積層された層構
成において選択的にp彫工鈍物を導入し、p形半導体領
域4(斜線部)を形成したものである。
層構成においては’I PN接合16(破線で表示)は
、半導体層13内および半導体層12 、13のほぼ界
面に形成されており、第2図に示すような断面でみた場
合、完全に半導体層内に閉じた形状を有している。した
がって、PN接合で囲1れた領域に形成されるチャネル
7は完全に半導体層13の内部のみに存在する。p形半
導体層4には電極5が接続されており、また、PN接合
表面露出部は絶縁膜6によって被われている。さらに、
ドレイン電極15が半導体層12および13と接続する
ように設けられている。第2図には、示されていないが
ゲート電極5をはさんで、15と対称的な位置に半導体
層12゜13と接続されたノース電極が存在する。
、半導体層13内および半導体層12 、13のほぼ界
面に形成されており、第2図に示すような断面でみた場
合、完全に半導体層内に閉じた形状を有している。した
がって、PN接合で囲1れた領域に形成されるチャネル
7は完全に半導体層13の内部のみに存在する。p形半
導体層4には電極5が接続されており、また、PN接合
表面露出部は絶縁膜6によって被われている。さらに、
ドレイン電極15が半導体層12および13と接続する
ように設けられている。第2図には、示されていないが
ゲート電極5をはさんで、15と対称的な位置に半導体
層12゜13と接続されたノース電極が存在する。
本装置の動作原理は、第1図に示すものと同様であるが
、チャネル7内をキャリアである電子はノース側からド
レイ/側へ、すなわち同図に矢印で示した方向へ流れる
。このとき、PN接合部に形成されるポテンシャル障壁
により電子が流しうる領域が制限されることは言う1で
もない。したがって、電極5に印加する電圧の値により
ポテンシャル障壁の位置を変化させることにより、チャ
ネル領域を調節することができる。第2図には、電極5
に逆バイアスを印加し、無印加時に比べて横線14で示
す領域たけチャネルを狭くしだ例を示している。このよ
うに、電子の通路に対応するチャネルを完全に半導体層
13の内部に制限することかできるため、半導体層12
、13の界面に存在するヘテロ接合からチャネルを十
分離すことができる。
、チャネル7内をキャリアである電子はノース側からド
レイ/側へ、すなわち同図に矢印で示した方向へ流れる
。このとき、PN接合部に形成されるポテンシャル障壁
により電子が流しうる領域が制限されることは言う1で
もない。したがって、電極5に印加する電圧の値により
ポテンシャル障壁の位置を変化させることにより、チャ
ネル領域を調節することができる。第2図には、電極5
に逆バイアスを印加し、無印加時に比べて横線14で示
す領域たけチャネルを狭くしだ例を示している。このよ
うに、電子の通路に対応するチャネルを完全に半導体層
13の内部に制限することかできるため、半導体層12
、13の界面に存在するヘテロ接合からチャネルを十
分離すことができる。
第2図の実施例においては、さらに、表面からも十分離
れてチャネルが形成されることは言うまでもない。この
結果、ヘテロ接合におけるキャリアの散乱および再結合
等に原因する動作速度相互コンダクタンスなどの特性劣
化を防ぐことができる。
れてチャネルが形成されることは言うまでもない。この
結果、ヘテロ接合におけるキャリアの散乱および再結合
等に原因する動作速度相互コンダクタンスなどの特性劣
化を防ぐことができる。
次に、第2図に示す構造を得るだめの製造方法について
述べる。第3図は、半絶縁性InP基板2上に積層され
たInGaAsP層12.InP層1層上3なる多層膜
半導体層に選択的にBeのイオン注入を行なったときの
断面図を示したものである。破線9で囲んだ領域内にB
eイオンを注入するために、表面にマスクとして窒化シ
リコン膜6,8およびレジスト10が被覆されている。
述べる。第3図は、半絶縁性InP基板2上に積層され
たInGaAsP層12.InP層1層上3なる多層膜
半導体層に選択的にBeのイオン注入を行なったときの
断面図を示したものである。破線9で囲んだ領域内にB
eイオンを注入するために、表面にマスクとして窒化シ
リコン膜6,8およびレジスト10が被覆されている。
レジスト1011Beイオン注入後、ただちに除去され
る。とこで、InGaAs2層12内でBeの拡散係数
は、InP層1層内3内それよりも大きい値をもつため
、イオン注入後流される約700℃、20分の熱処理に
よりInGaAs2層12内のBe原子は横方向に拡が
る。したがって、イオン注入用マスク8の横方向大きさ
をBe原子の熱拡散による拡がりの2倍程度以下にして
おけば、イオン注入用マスク8の直下のInGaAsP
層12にはBeによるアクセプタが両側から拡散するこ
とにより供給され、中央部で両方の拡散領域が接し、マ
スク8直下のInGaAsP層12の全体がp形となる
。
る。とこで、InGaAs2層12内でBeの拡散係数
は、InP層1層内3内それよりも大きい値をもつため
、イオン注入後流される約700℃、20分の熱処理に
よりInGaAs2層12内のBe原子は横方向に拡が
る。したがって、イオン注入用マスク8の横方向大きさ
をBe原子の熱拡散による拡がりの2倍程度以下にして
おけば、イオン注入用マスク8の直下のInGaAsP
層12にはBeによるアクセプタが両側から拡散するこ
とにより供給され、中央部で両方の拡散領域が接し、マ
スク8直下のInGaAsP層12の全体がp形となる
。
一方、拡散係数の小さいInP層1層内3内、Be原子
の熱拡散現象はほとんど生じないため、熱処理後のBe
原子の分布は注入後のそれとほとんど変化はない。従っ
て11形(7)itである。その後公知の工程によりマ
スク8を除去し、第2図に示す電極5を形成する。
の熱拡散現象はほとんど生じないため、熱処理後のBe
原子の分布は注入後のそれとほとんど変化はない。従っ
て11形(7)itである。その後公知の工程によりマ
スク8を除去し、第2図に示す電極5を形成する。
第4図には本発明の別の実施例を示し/こものである。
本実施例では、電子のチャネル7を2個所以上横に並べ
たものであり、第2図に示す実施例を横方向に必要数連
結することにより得ることができる。
たものであり、第2図に示す実施例を横方向に必要数連
結することにより得ることができる。
以」二の実施例で−、チャネルをInPで形成する方法
について述べたか、バンドギャップエネルギのより小さ
い1nGaAs P IIで形成することも可能である
。その際、当該半導体層をはさむ半導体層をBe原子に
対して大きい拡散係数を有するものにする必要があるこ
とは言うまでもない。
について述べたか、バンドギャップエネルギのより小さ
い1nGaAs P IIで形成することも可能である
。その際、当該半導体層をはさむ半導体層をBe原子に
対して大きい拡散係数を有するものにする必要があるこ
とは言うまでもない。
ま〆こ、アクセプタ形不純物として上述のBeの他に亜
鉛、カドミウムなどを用いることもできる。
鉛、カドミウムなどを用いることもできる。
以上説明したように、本発明による電界効果トランジス
タのゲート接合は、多数キャリアの流れるチャネルが周
囲を完全にボテンシャル障壁により囲まれた構造を有す
るものであるから、異種半導体との界面あるいは半導体
と絶縁膜の界面におけるキャリアの散乱、再結合など素
子特性を劣化させる要因を取り除くことができる。
タのゲート接合は、多数キャリアの流れるチャネルが周
囲を完全にボテンシャル障壁により囲まれた構造を有す
るものであるから、異種半導体との界面あるいは半導体
と絶縁膜の界面におけるキャリアの散乱、再結合など素
子特性を劣化させる要因を取り除くことができる。
1だ、本発明になるゲート部の製造方法によれば、アク
セプタ形不純物に対して異なる熱拡散係数を有する1l
l−V族化合物半導体を交互に積層し、かつ小さい拡散
係数を有する半導体層を中間層に設けた半導体多層膜構
造において、アクセプタ形不純物をイオン注入技術によ
り選択的にカー人し、それに続く熱処理工程のみで構成
されているだめ、製造工程が簡単になるばかりでなく、
歩留向上が図れ、素子信頼性を高めることができる等の
利点がある。
セプタ形不純物に対して異なる熱拡散係数を有する1l
l−V族化合物半導体を交互に積層し、かつ小さい拡散
係数を有する半導体層を中間層に設けた半導体多層膜構
造において、アクセプタ形不純物をイオン注入技術によ
り選択的にカー人し、それに続く熱処理工程のみで構成
されているだめ、製造工程が簡単になるばかりでなく、
歩留向上が図れ、素子信頼性を高めることができる等の
利点がある。
第1図は従来の電界効果トランジスタにおけるゲート部
の断面図、第2図は本発明装置の一実施例の断面図、第
3図は本発明装置の製造過程図、第4図に本発明装置の
他の実施例である。 1・・・従来の電界効果トランジスタのゲート部、2・
・・半絶縁性半導体基板、3・・・n形半導体層、4・
・・n形半導体層、5・・・電極、6,8・・・絶縁膜
、7・・・チャネル、9・・・アクセプタ形原子の導入
領域、10・・・レジスト、11・・本発明の電界効果
トランジスタのゲート部、12.13・・・n形半導体
層、14・・・空乏層領域、15・・電極、16・・・
PN接合。 特許出願人 日本′亀信亀話公社 代 理 人 白 水 常 雄 外1名 扇 1 図 Fi2 図 乃3図 0
の断面図、第2図は本発明装置の一実施例の断面図、第
3図は本発明装置の製造過程図、第4図に本発明装置の
他の実施例である。 1・・・従来の電界効果トランジスタのゲート部、2・
・・半絶縁性半導体基板、3・・・n形半導体層、4・
・・n形半導体層、5・・・電極、6,8・・・絶縁膜
、7・・・チャネル、9・・・アクセプタ形原子の導入
領域、10・・・レジスト、11・・本発明の電界効果
トランジスタのゲート部、12.13・・・n形半導体
層、14・・・空乏層領域、15・・電極、16・・・
PN接合。 特許出願人 日本′亀信亀話公社 代 理 人 白 水 常 雄 外1名 扇 1 図 Fi2 図 乃3図 0
Claims (2)
- (1)少カくとも2個所以上のへテロ接合を有する11
1−V族化合物半導体多層膜内に形成されたPN接合を
含むゲート部を有する電界効果トランジスタにおいて、
当該ゲート部のPN接合が少なくとも2個所以」二のへ
テロ接合に亘って形成され、かつ多数キャリアのチャネ
ルが該キャリアの流れる方向と垂直方向にはPN情合で
取囲まれていることを特徴とする電界効果トランジスタ
。 - (2)n形の第1の1t−v族化合物半導体とアクセプ
タ形不純物に列してより大きな拡散係数を有するn形の
第2の川−V族化合物半導体とを表面側より順次第2半
導体、第1半導体、第2半導体となるように積層された
半導体多層膜を形成する工程と、該半導体多層膜の少な
くとも2個所以上に分断されたそれぞれの領域へアクセ
プタ形不純物をイオン注入により導入し、それに続く熱
処理を施すことにより前記第2半導体層内での分断され
た領域へアクセプタ形不純ぜ1拡げる工程を含み、多数
キャリアのチャネルが該キャリアの流れる方向と垂直方
向にはPN接合に取囲まれているように形成することを
特徴とする電界効果トランジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176365A JPS6068659A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176365A JPS6068659A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068659A true JPS6068659A (ja) | 1985-04-19 |
| JPS6331948B2 JPS6331948B2 (ja) | 1988-06-27 |
Family
ID=16012339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176365A Granted JPS6068659A (ja) | 1983-09-26 | 1983-09-26 | 電界効果トランジスタの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6068659A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0282551U (ja) * | 1988-08-31 | 1990-06-26 |
-
1983
- 1983-09-26 JP JP58176365A patent/JPS6068659A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6331948B2 (ja) | 1988-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4062699A (en) | Method for fabricating diffusion self-aligned short channel MOS device | |
| JP3039967B2 (ja) | 半導体装置 | |
| US4935379A (en) | Semiconductor device and method of manufacturing the same | |
| US4242691A (en) | MOS Semiconductor device | |
| US4795716A (en) | Method of making a power IC structure with enhancement and/or CMOS logic | |
| JP2619872B2 (ja) | ラテラルトランジスタ及びラテラルトランジスタを有する半導体集積回路の製造方法 | |
| US3909306A (en) | MIS type semiconductor device having high operating voltage and manufacturing method | |
| US5580799A (en) | Method of manufacturing transistor with channel implant | |
| US4070687A (en) | Composite channel field effect transistor and method of fabrication | |
| JPS59207667A (ja) | 半導体装置 | |
| US4135289A (en) | Method for producing a buried junction memory device | |
| JPS6164164A (ja) | バイポ−ラトランジスタ内のエミツタエネルギギヤツプを増加させるイオン注入 | |
| JP3489602B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| US6452233B1 (en) | SOI device having a leakage stopping layer | |
| JPS6068659A (ja) | 電界効果トランジスタの製造方法 | |
| JP3526127B2 (ja) | Mosトランジスタの製造方法 | |
| JPH09191107A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2595058B2 (ja) | 不揮発性半導体記憶装置の製造方法 | |
| KR100252747B1 (ko) | 플래쉬메모리소자및그제조방법 | |
| JP3001601B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPH03253079A (ja) | Mos型半導体装置 | |
| JP2559842B2 (ja) | 半導体装置およびこれを用いた光電変換装置 | |
| JPH03231456A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH02219237A (ja) | Mis型半導体装置 | |
| JPH0459785B2 (ja) |