JPS6068983A - プリンタ− - Google Patents
プリンタ−Info
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- JPS6068983A JPS6068983A JP59085095A JP8509584A JPS6068983A JP S6068983 A JPS6068983 A JP S6068983A JP 59085095 A JP59085095 A JP 59085095A JP 8509584 A JP8509584 A JP 8509584A JP S6068983 A JPS6068983 A JP S6068983A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- carriage
- data
- signals
- Prior art date
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- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J1/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies
- B41J1/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection
- B41J1/24—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the mounting, arrangement or disposition of the types or dies with types or dies mounted on carriers rotatable for selection the plane of the type or die face being perpendicular to the axis of rotation
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/414—Structure of the control system, e.g. common controller or multiprocessor systems, interface to servo, programmable interface controller
- G05B19/4142—Structure of the control system, e.g. common controller or multiprocessor systems, interface to servo, programmable interface controller characterised by the use of a microprocessor
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
- G06K15/06—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers by type-wheel printers
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/34—Director, elements to supervisory
- G05B2219/34052—Software counter
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/42—Servomotor, servo controller kind till VSS
- G05B2219/42212—Rotation over, selection of smallest, shortest angle, distance
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
逐次型プリンターは、キャリッジ、該キャリッジ上に移
動自在に取すイ]けたプリント部材及び複数の文字要素
を備えている。第1の駆動装置がプリント部祠に連結さ
れており、該プリント部材を必要な回転位置に回転させ
、かつ記録媒体に隣接したプリント位置に選択された文
字要素を位置させる。次いで、第2の駆動手段が、キャ
リッジを所定通路に沿って移動させるように該キャリッ
ジに連結されており、したがって、プリン) 都+、i
を該通路に沿って所望のプリント位置へと動かすこきが
できる。第1の駆動手段に連結されているザーポ制御手
段が、第1組の入力データ及び指令に応答して、プリン
ト部祠の回転方向及び速度を制御する。第2の駆動手段
に連結されている第2のザーボ手段は第2組の入力デー
タ又は指令に応答して、キャリッジの移動方向及び速度
を制御する。
動自在に取すイ]けたプリント部材及び複数の文字要素
を備えている。第1の駆動装置がプリント部祠に連結さ
れており、該プリント部材を必要な回転位置に回転させ
、かつ記録媒体に隣接したプリント位置に選択された文
字要素を位置させる。次いで、第2の駆動手段が、キャ
リッジを所定通路に沿って移動させるように該キャリッ
ジに連結されており、したがって、プリン) 都+、i
を該通路に沿って所望のプリント位置へと動かすこきが
できる。第1の駆動手段に連結されているザーポ制御手
段が、第1組の入力データ及び指令に応答して、プリン
ト部祠の回転方向及び速度を制御する。第2の駆動手段
に連結されている第2のザーボ手段は第2組の入力デー
タ又は指令に応答して、キャリッジの移動方向及び速度
を制御する。
プログラムデータ処理手段を第1及び第2の刃−水制御
手段に接続してあり、このプログラムデータ処理手段が
、第1組の人力データ及び指令の少くとも一部を第10
刃−水制御手段に、そして第2組のデータ及び指令の少
くとも一部を第2のザーボ制御手段に供給する。
手段に接続してあり、このプログラムデータ処理手段が
、第1組の人力データ及び指令の少くとも一部を第10
刃−水制御手段に、そして第2組のデータ及び指令の少
くとも一部を第2のザーボ制御手段に供給する。
さらに、プリント部4副と関連したザーボ制御部分は、
プリント部材の所定部分が所定の基準位置を通って回転
する毎に第3の信号を発生ずる。比較器が第1の信号を
発生ずるザーボ部分と、第3の信号を発生ずるザーポ部
分とに接続されている。
プリント部材の所定部分が所定の基準位置を通って回転
する毎に第3の信号を発生ずる。比較器が第1の信号を
発生ずるザーボ部分と、第3の信号を発生ずるザーポ部
分とに接続されている。
この比較器は、所定の基準位置を通るプリント輪の回転
数を表わす第3の信号を第1の信号と比較する。比較器
に接続されたターボ手段の別の部分は、駆動手段に制御
信号を発生ずるようにされて第1の信号と第3の信号と
が相互に第1の関係をもつとき所定の基準回転位置でプ
リント部材を停止させる制御信号を駆動手段にHえ、ま
た」二記第1及び第2信号が相互に第2の関係をもつ場
合にその第1と第3の信号に応答して、プリント部材を
所定方向及び所定速度で回転させる所定の制御信号を駆
動手段にイ=+加し続けることができるものである。
数を表わす第3の信号を第1の信号と比較する。比較器
に接続されたターボ手段の別の部分は、駆動手段に制御
信号を発生ずるようにされて第1の信号と第3の信号と
が相互に第1の関係をもつとき所定の基準回転位置でプ
リント部材を停止させる制御信号を駆動手段にHえ、ま
た」二記第1及び第2信号が相互に第2の関係をもつ場
合にその第1と第3の信号に応答して、プリント部材を
所定方向及び所定速度で回転させる所定の制御信号を駆
動手段にイ=+加し続けることができるものである。
プリント部材の所望の回転又は位置を示す第1の信号と
キャリッジの所望の直線位置を示す第2の信号とを受け
取りかつ記1、αする手段が設けである。もし第2の信
号の前に第1の信号を受け取るならば、第3の信号か発
生して、第1の駆動手段が所望の直線位置にキャリッジ
を動かずため第2の駆動手段を制御する前に、所望の回
)1ム位置にプリント部材を回転させる。
キャリッジの所望の直線位置を示す第2の信号とを受け
取りかつ記1、αする手段が設けである。もし第2の信
号の前に第1の信号を受け取るならば、第3の信号か発
生して、第1の駆動手段が所望の直線位置にキャリッジ
を動かずため第2の駆動手段を制御する前に、所望の回
)1ム位置にプリント部材を回転させる。
さらに、プリント部材に連結されたザーボ手段は、各々
がプリント部+2の回転移動を示す複数の周期的位置信
号を発生し、かつプリント部4」の実際の回転位置を示
す語数を記録する。このti数はプリント輪の位置受信
及び方向に応答して増加又は減少する。プリント部材が
回転し過ぎて、所定量だけ所望回転位置を行き過ぎ、そ
れから所望回転位置を戻るとき通常生じるであろう所定
の増加パルスの発生を禁止する手段を含む増加/減少手
段が設けられている。さらにプリンターは、プリント部
材の回転方向及び速度を制御するためプリント部材の所
望回転位置を表わす信号の91数を表わす手段を含んで
いる。
がプリント部+2の回転移動を示す複数の周期的位置信
号を発生し、かつプリント部4」の実際の回転位置を示
す語数を記録する。このti数はプリント輪の位置受信
及び方向に応答して増加又は減少する。プリント部材が
回転し過ぎて、所定量だけ所望回転位置を行き過ぎ、そ
れから所望回転位置を戻るとき通常生じるであろう所定
の増加パルスの発生を禁止する手段を含む増加/減少手
段が設けられている。さらにプリンターは、プリント部
材の回転方向及び速度を制御するためプリント部材の所
望回転位置を表わす信号の91数を表わす手段を含んで
いる。
第1図を参照すると逐次型(シリアル)プリンター10
が示され、このプリンターは、プラテン組立体14が軸
の回りに回転するように取り伺けられた単一フレーム1
2を含んでいる。より詳細に言えば、プラテン組立体1
4は軸18に取りイ」(」られこれと共に回転するよう
になっているプラテン16を含んでいる。軸18はフレ
ート12に回転可能に取り伺けられ、かつ該軸の両端に
取付りられた一対のノブ20.22を有し軸18及びプ
ラテン16の手動による回転を可能にする。ノブ2()
は従来のように軸に固定され、このノブは第1と第2の
位置の間で軸方向に移動可能となっている。第1の位置
にあるとき、ノブ22に隣接して軸18のまわりに取り
伺けられた歯車駆動組立体24は、輔18と係合するの
で、歯車駆動組立体24に結合された電動機−歯車装置
26(一部しか図示せず)は軸18の自動回転を制御す
る。
が示され、このプリンターは、プラテン組立体14が軸
の回りに回転するように取り伺けられた単一フレーム1
2を含んでいる。より詳細に言えば、プラテン組立体1
4は軸18に取りイ」(」られこれと共に回転するよう
になっているプラテン16を含んでいる。軸18はフレ
ート12に回転可能に取り伺けられ、かつ該軸の両端に
取付りられた一対のノブ20.22を有し軸18及びプ
ラテン16の手動による回転を可能にする。ノブ2()
は従来のように軸に固定され、このノブは第1と第2の
位置の間で軸方向に移動可能となっている。第1の位置
にあるとき、ノブ22に隣接して軸18のまわりに取り
伺けられた歯車駆動組立体24は、輔18と係合するの
で、歯車駆動組立体24に結合された電動機−歯車装置
26(一部しか図示せず)は軸18の自動回転を制御す
る。
第2の位置にあるとき、ノブ22は歯車駆動組立体24
を軸から離して、ノブ20と22の手動回転により軸1
8及びプラテン16を回転さゼーる。
を軸から離して、ノブ20と22の手動回転により軸1
8及びプラテン16を回転さゼーる。
プラテン組立体14は、一つ以上の下部横ノ<−に接続
された複数の加圧ローラー28をも含ん−ひいる。例え
ば、4つの横バー30が使用され(第1図では前部の2
つのみ見ることができる)、各横バーは、この」二で回
転可能に取り伺けられた3つのローラー28をイjして
いる。逐次型プリンター及びタイプライタ−ではIVr
通のことであるが、バネ抑圧レバー32がプリンター1
0内に備えられて、第1ずなわら後方位置と第2すなわ
ち前方位置の間を手動で動かされる。通常の結合手段(
図示されず)が設けられており、レノ\−32力(第1
の位置にあるときローラー28をプラテンと圧力係合さ
せ、そしてレノ1−が第2の位置に動かされるときロー
ラー28をプラテン16から所°定の距離だけ後退させ
て、保持する。ローラー28がプラテン16と圧力係合
している状態では、プラテンが手動又は自動的に回転さ
せられるとき8己録祠料(図示されず)をプラテンに沿
ってプリンター10を通して、プリント位置(後述)を
越えて給送することができる。
された複数の加圧ローラー28をも含ん−ひいる。例え
ば、4つの横バー30が使用され(第1図では前部の2
つのみ見ることができる)、各横バーは、この」二で回
転可能に取り伺けられた3つのローラー28をイjして
いる。逐次型プリンター及びタイプライタ−ではIVr
通のことであるが、バネ抑圧レバー32がプリンター1
0内に備えられて、第1ずなわら後方位置と第2すなわ
ち前方位置の間を手動で動かされる。通常の結合手段(
図示されず)が設けられており、レノ\−32力(第1
の位置にあるときローラー28をプラテンと圧力係合さ
せ、そしてレノ1−が第2の位置に動かされるときロー
ラー28をプラテン16から所°定の距離だけ後退させ
て、保持する。ローラー28がプラテン16と圧力係合
している状態では、プラテンが手動又は自動的に回転さ
せられるとき8己録祠料(図示されず)をプラテンに沿
ってプリンター10を通して、プリント位置(後述)を
越えて給送することができる。
さらに、プラテン組立体14は、複数の例えば3個の従
動ローラー36を回転可能に取り伺けた上部横バー34
を含んでいる。これらのローラーはプラテン16と係合
するとき、プラテン上に記n+A料を保持するのに役立
ち、そのために、プリンター10から一般的に従来のよ
うに後方に向けられる。通常のハネ押圧し/<−38が
ブリンク−10及び横バー34に接続されて、レノ\°
−38が第1ずなわぢ後方位置にあるときローラー36
をプラテン16と圧力係合させ、そしてレノ\−38が
第2の後方位置に動かされるとき、横ノ\−34従って
ローラー36を所定の距離たけプラテン16の前方に離
して、保持する。
動ローラー36を回転可能に取り伺けた上部横バー34
を含んでいる。これらのローラーはプラテン16と係合
するとき、プラテン上に記n+A料を保持するのに役立
ち、そのために、プリンター10から一般的に従来のよ
うに後方に向けられる。通常のハネ押圧し/<−38が
ブリンク−10及び横バー34に接続されて、レノ\°
−38が第1ずなわぢ後方位置にあるときローラー36
をプラテン16と圧力係合させ、そしてレノ\−38が
第2の後方位置に動かされるとき、横ノ\−34従って
ローラー36を所定の距離たけプラテン16の前方に離
して、保持する。
異る厚さの記録材料を収益するために、プラテン組立体
14はまた、プリンター10に結合されそしてプラテン
に隣接して取りイ;[けられかつ詳細に後述するプリン
ト部材42からプラテンまでの必要な距離に相当する多
数の戻り止め位1行に手動で位置させることのできるし
/<−40を備えるのが好ましい。レバー40とプラテ
ン16の間に結合された従来の適当な結合1段(図示さ
れず)力(レバー4()の移動に応答してプラテンを必
要なだけシフトする。
14はまた、プリンター10に結合されそしてプラテン
に隣接して取りイ;[けられかつ詳細に後述するプリン
ト部材42からプラテンまでの必要な距離に相当する多
数の戻り止め位1行に手動で位置させることのできるし
/<−40を備えるのが好ましい。レバー40とプラテ
ン16の間に結合された従来の適当な結合1段(図示さ
れず)力(レバー4()の移動に応答してプラテンを必
要なだけシフトする。
説明したプラテン組立体14は、全<IYr通のもので
あり、その詳細は、例えばカリホルトニア州へイワード
のダイフロ・システテト社(1)iabl。
あり、その詳細は、例えばカリホルトニア州へイワード
のダイフロ・システテト社(1)iabl。
5ys1.ems Inc )によって製造されたノ\
イタイブ(lly ’l’ypc ) l又はノ\イタ
イブ(lly i’ype ) 11逐次型プリンター
の評論誌により円ることができる。
イタイブ(lly ’l’ypc ) l又はノ\イタ
イブ(lly i’ype ) 11逐次型プリンター
の評論誌により円ることができる。
次に第1図を参照すると、プリンターlOはまた、その
フレーム12に各☆;Mで取り付りられる個々の文・1
のロット48に、−・文・1のベアリング部材46(一
つのみ図示)によって取すイζ1けられるキャリッジ組
立体44を備えている。典型的キー? ’Jッシ組立体
の詳細は本発明の譲受人に譲渡された係属中の米国特許
出願第664,789号「プリント部材キャリッジ組立
体」マリメ・ジー・プラーザ(Mario G Pla
za )とリチャード・ディー・トレジーセ(Rich
ard D ’rrezis++ ) 、1976イに
3月8日出願に開示されている。
フレーム12に各☆;Mで取り付りられる個々の文・1
のロット48に、−・文・1のベアリング部材46(一
つのみ図示)によって取すイζ1けられるキャリッジ組
立体44を備えている。典型的キー? ’Jッシ組立体
の詳細は本発明の譲受人に譲渡された係属中の米国特許
出願第664,789号「プリント部材キャリッジ組立
体」マリメ・ジー・プラーザ(Mario G Pla
za )とリチャード・ディー・トレジーセ(Rich
ard D ’rrezis++ ) 、1976イに
3月8日出願に開示されている。
駆動モーター52は適当なケーブル−プーリー装置5/
Iによりキャリッジ組立体44に結合される。ケーブル
−プーリー装置は、従来のように駆動モーター52の軸
に接続された第1のプーリー(図示されず)、フレーム
12の両側に結合された複数の(例えば2又は4)第2
のプーリー56及びキャリッジ組立体44に結合された
第3のプーリー(図示されず)から成る。少くとも一つ
のケーブル58が、モーター駆肋軸の回転に応答し ゛
てレール48に沿ってキャリッジ組立体44を直線運動
させるために、プーリーのまわりに巻かれ−Cいる。図
示された特殊なケーブル−プーリー装置の詳細のために
、前述のfly Type IJ連結プリンターを参照
することができる。あるいは、米国特許第3.872.
960号を参照することができる。
Iによりキャリッジ組立体44に結合される。ケーブル
−プーリー装置は、従来のように駆動モーター52の軸
に接続された第1のプーリー(図示されず)、フレーム
12の両側に結合された複数の(例えば2又は4)第2
のプーリー56及びキャリッジ組立体44に結合された
第3のプーリー(図示されず)から成る。少くとも一つ
のケーブル58が、モーター駆肋軸の回転に応答し ゛
てレール48に沿ってキャリッジ組立体44を直線運動
させるために、プーリーのまわりに巻かれ−Cいる。図
示された特殊なケーブル−プーリー装置の詳細のために
、前述のfly Type IJ連結プリンターを参照
することができる。あるいは、米国特許第3.872.
960号を参照することができる。
キャリッジ組立体44は、パひなぎく輪”型式のプリン
ト輪にすることができ、かつ軸回りに回転するように取
り伺けられる回転可能のプリントg+<材42を搬送す
るようになっておりかつプリント輪42の回転方向及び
速度を制御するためプリント輪に運動学的に結合された
駆動モークー(図示されず)と、隣接支持プラテンに対
してプリント軸上に整列した文字要素を4Jつためのノ
\ンマー組立体60と、ハンマー、部+、t G Oと
プラテン16の間にインクリボン(図示されず)を供給
するだめのリボンカートリッジ62と、プリンターの動
作中に一対のガイド64に沿ってハンマー組立体の前に
リボンを移送するだめのリボンカートリッジモーター(
図示されず)と、リボンが二色g+<分を有する型式の
ものであるとき第2の色でプリントするためにリボンを
選択的に持ち上げるためのリボンJ4iら上げ機構(j
4(第2図)から成る。
ト輪にすることができ、かつ軸回りに回転するように取
り伺けられる回転可能のプリントg+<材42を搬送す
るようになっておりかつプリント輪42の回転方向及び
速度を制御するためプリント輪に運動学的に結合された
駆動モークー(図示されず)と、隣接支持プラテンに対
してプリント軸上に整列した文字要素を4Jつためのノ
\ンマー組立体60と、ハンマー、部+、t G Oと
プラテン16の間にインクリボン(図示されず)を供給
するだめのリボンカートリッジ62と、プリンターの動
作中に一対のガイド64に沿ってハンマー組立体の前に
リボンを移送するだめのリボンカートリッジモーター(
図示されず)と、リボンが二色g+<分を有する型式の
ものであるとき第2の色でプリントするためにリボンを
選択的に持ち上げるためのリボンJ4iら上げ機構(j
4(第2図)から成る。
ハンマ一部材60とリボンカートリッジ62の特徴は本
発明部分を構成せず、従って詳細には説明しない。しか
しながら、典型的ハンマー組立体の詳細は本発明の譲受
人に譲渡された米国特許出願第664,797号「ハン
マー組立体」マリオ・シー・プラーザ(Mario f
i、Plaza )及びミカエルシー・バイスバーク(
Micl+ael C,llleisberg )、1
976年3月8日出願に開示されており、そして典型的
リボンカートリッジの詳細は、本発明の譲受人に譲渡さ
れた係属中の米国特許出願第633530号「二重レベ
ルリボンカートリッジ」マリオ・ジー・プラザ(Mar
io G、Plaza )及びリチャード・ディー・ト
レシーセ(Richard D。
発明部分を構成せず、従って詳細には説明しない。しか
しながら、典型的ハンマー組立体の詳細は本発明の譲受
人に譲渡された米国特許出願第664,797号「ハン
マー組立体」マリオ・シー・プラーザ(Mario f
i、Plaza )及びミカエルシー・バイスバーク(
Micl+ael C,llleisberg )、1
976年3月8日出願に開示されており、そして典型的
リボンカートリッジの詳細は、本発明の譲受人に譲渡さ
れた係属中の米国特許出願第633530号「二重レベ
ルリボンカートリッジ」マリオ・ジー・プラザ(Mar
io G、Plaza )及びリチャード・ディー・ト
レシーセ(Richard D。
Trezise ) 、1975年11月19日出願に
開示されている。
開示されている。
以下に詳細に説明するように、ハンマー組立体60は、
プリント輪が回転した後、輪42」二の選択された文字
要素をプリントするよう作動され、必要な場合には、ハ
ンマー組立体60と整合した停止位置に選択された文字
要素を移動する。さらに、カートリッジが、プリントさ
れるべき選択された文字要素のための希望の直線位置に
相当する停止位置にあるか、またはそこに移動されるま
でハンマー衝撃は行われない。文字がプリントされると
、プリント輪42は、新たに選択された文字要素をハン
マー組立体と整合しプリントするように制御され、キャ
リッジはプラテンに隣接する口ラド48に沿って所望の
直線位置に新たに動かされ、カートリッジ62内のリボ
ンは予定しただけ増進し、そして、プラテン」二の記録
飼料は、必要ならば適切に垂直方向に動かされる。
プリント輪が回転した後、輪42」二の選択された文字
要素をプリントするよう作動され、必要な場合には、ハ
ンマー組立体60と整合した停止位置に選択された文字
要素を移動する。さらに、カートリッジが、プリントさ
れるべき選択された文字要素のための希望の直線位置に
相当する停止位置にあるか、またはそこに移動されるま
でハンマー衝撃は行われない。文字がプリントされると
、プリント輪42は、新たに選択された文字要素をハン
マー組立体と整合しプリントするように制御され、キャ
リッジはプラテンに隣接する口ラド48に沿って所望の
直線位置に新たに動かされ、カートリッジ62内のリボ
ンは予定しただけ増進し、そして、プラテン」二の記録
飼料は、必要ならば適切に垂直方向に動かされる。
プリント輪42の回転、キャリッジ組立体44の直線運
動、ハンマー組立体6oの作動、リボンカートリッジ内
のリボンの前進、リボン持ち上げ機構64の作動、及び
プラテン近辺でプリンター10内に装荷される紙のよう
な記録飼料を給送するだめのプラテン16の回転、又は
補助牽引送り装置(図示されず)の前進を達成する方法
を説明するために、第2図を参照する。
動、ハンマー組立体6oの作動、リボンカートリッジ内
のリボンの前進、リボン持ち上げ機構64の作動、及び
プラテン近辺でプリンター10内に装荷される紙のよう
な記録飼料を給送するだめのプラテン16の回転、又は
補助牽引送り装置(図示されず)の前進を達成する方法
を説明するために、第2図を参照する。
まず、プリント輪42を参照すると、線輪の回転方向及
び速度は、゛プリント輪駆動装置”66として後に総称
する図示ブロック66内に含まれるプリント輸駆動回路
及びモーターにより制御される。プリント輪駆動装置は
、望ましくは“2モ一ド°′型式のものであるプリント
輪ツーボ制御システムによって制御される。従って、第
2図に示されるように、位置変換装置68は適当な手段
(図示されず)によりプリント輪42に運動学的に結合
され、そして複数の位置信号、例えば3つの位置信号、
プリント輪(以下p、w、)位置1、p、 w、位置2
、及びp、 w、位置3を発生ずるように動作する。こ
れらの3つの信号はプリント輪42の回転中に、周期的
に発生し、かつ実質上同一の周波数及びピーク値を有し
、ここでP、 W、位置1及びp、 tv、位置2は望
ましくは180°位相がずれ、そしてp、 w、位置3
はP、製1位置1及びP、1111位置2信号の各々と
90°位相がずれるのが望ましい。どれか一つ以」二の
位置信号の各周期を検出して、プリント輪42の所定の
増加距離の回転動作を検知することができる。好ましい
実施例に従ってこれが達成される方法を、第3図及び第
7図と関連1−で以下に詳細に説明する。
び速度は、゛プリント輪駆動装置”66として後に総称
する図示ブロック66内に含まれるプリント輸駆動回路
及びモーターにより制御される。プリント輪駆動装置は
、望ましくは“2モ一ド°′型式のものであるプリント
輪ツーボ制御システムによって制御される。従って、第
2図に示されるように、位置変換装置68は適当な手段
(図示されず)によりプリント輪42に運動学的に結合
され、そして複数の位置信号、例えば3つの位置信号、
プリント輪(以下p、w、)位置1、p、 w、位置2
、及びp、 w、位置3を発生ずるように動作する。こ
れらの3つの信号はプリント輪42の回転中に、周期的
に発生し、かつ実質上同一の周波数及びピーク値を有し
、ここでP、 W、位置1及びp、 tv、位置2は望
ましくは180°位相がずれ、そしてp、 w、位置3
はP、製1位置1及びP、1111位置2信号の各々と
90°位相がずれるのが望ましい。どれか一つ以」二の
位置信号の各周期を検出して、プリント輪42の所定の
増加距離の回転動作を検知することができる。好ましい
実施例に従ってこれが達成される方法を、第3図及び第
7図と関連1−で以下に詳細に説明する。
前述した型式の位置信号を発生ずることのできる適当な
位置変換装置68を、本発明に従って使用することがで
きる。典型的位置変換装置は本発明の譲受人に譲渡され
た係属中の米国特許出願第670.465号「改良され
た位相検知変換装置」ケネス・シー・コックセージ(K
eロロeLI+ C。
位置変換装置68を、本発明に従って使用することがで
きる。典型的位置変換装置は本発明の譲受人に譲渡され
た係属中の米国特許出願第670.465号「改良され
た位相検知変換装置」ケネス・シー・コックセージ(K
eロロeLI+ C。
Cocksedge ) 、1976年3月25日出願
、に開示されている。その出願に開示されているように
位16′変換装置は、−幻の巻線を備える固定ステータ
ー及び単一巻線を有する回転可能のローターを有し、該
ローターがそれと共に回転するプリント輪に結合される
誘導変換器を含むことができる。
、に開示されている。その出願に開示されているように
位16′変換装置は、−幻の巻線を備える固定ステータ
ー及び単一巻線を有する回転可能のローターを有し、該
ローターがそれと共に回転するプリント輪に結合される
誘導変換器を含むことができる。
実質」二同−の周波数及びピーク値の90°位相のずれ
た一対の正弦波信号がそれぞれ2つのステーター巻線に
印加され、そして一定振rl信号がローター巻線に発生
し、かつそれは、ステーターとローターの相対的回転中
に、位相変調される。出力回路は4つの位置信号を得る
ためローター巻線に結合され、そして各信号はLン−タ
ー、従ってプリント輪の回転中に三角形に構成され、か
つこここで第1の幻の位置信号は1〕0°位相がずれ、
そして他の対の位置信号は第1の対の補数を表わす。
た一対の正弦波信号がそれぞれ2つのステーター巻線に
印加され、そして一定振rl信号がローター巻線に発生
し、かつそれは、ステーターとローターの相対的回転中
に、位相変調される。出力回路は4つの位置信号を得る
ためローター巻線に結合され、そして各信号はLン−タ
ー、従ってプリント輪の回転中に三角形に構成され、か
つこここで第1の幻の位置信号は1〕0°位相がずれ、
そして他の対の位置信号は第1の対の補数を表わす。
本発明で使用するだめの:(つの位置信号は、前述の米
国特許出願第670,465号に開示された位相検知変
換装置によって発生した4つの信号から選択することが
できる。
国特許出願第670,465号に開示された位相検知変
換装置によって発生した4つの信号から選択することが
できる。
この位置変換装置の詳細は、カリホルニア州へイワード
のダイプロ・システデム社(旧abl。
のダイプロ・システデム社(旧abl。
Systems Inc )によって製造された前述の
ハイタイプ(fly Type ) II逐次型プリン
ター用の保守マニュアルにより知ることができる。
ハイタイプ(fly Type ) II逐次型プリン
ター用の保守マニュアルにより知ることができる。
3つの位置信号、すなわちI3.W位置l、P、W、位
置?、及びPW8位置3が位置変換装置68から各々の
ラインを通って回転速度計70の個々の入力に、そして
整形回路72の個々の人力に印加される。さらに、p、
w、位置1信号は後述する目的のためにモードスイッチ
74の一つの人力に印加される。回転速度計70は、プ
リント輪42の実際の回転速度を表わす出力信号、すな
わちP、 W、実速度を得るJこめ、3つの位置信号に
応答することのできる適当な種類のものである。これら
の型式の回転速度釧は当業者にはまったく公知であるの
で、回転速度馴の特徴については、ここでは詳細に説明
しない。しかしながら、このような詳細はもし必要なら
ば、上記比例の評論雑誌により知ることができる。P、
L実速度信号は回転速度旧70から加算回路80の一つ
の人力に印加され、そしてその出力は後述されるように
制御するためプリント輪駆動装置66に結合されている
。
置?、及びPW8位置3が位置変換装置68から各々の
ラインを通って回転速度計70の個々の入力に、そして
整形回路72の個々の人力に印加される。さらに、p、
w、位置1信号は後述する目的のためにモードスイッチ
74の一つの人力に印加される。回転速度計70は、プ
リント輪42の実際の回転速度を表わす出力信号、すな
わちP、 W、実速度を得るJこめ、3つの位置信号に
応答することのできる適当な種類のものである。これら
の型式の回転速度釧は当業者にはまったく公知であるの
で、回転速度馴の特徴については、ここでは詳細に説明
しない。しかしながら、このような詳細はもし必要なら
ば、上記比例の評論雑誌により知ることができる。P、
L実速度信号は回転速度旧70から加算回路80の一つ
の人力に印加され、そしてその出力は後述されるように
制御するためプリント輪駆動装置66に結合されている
。
上述したように、位置変換装置68からの3つの位置信
号はまた整形回路72の個々の人力に印加サレル。位置
信号P、Ill、位置1.1)、111.位置2、及び
+3.W、位置3は好ましくはプリント輪/12の回転
中に三角波形にされる。以−トに詳細に説明するように
、3つの信号は他の信号と共に、プリンター10内の全
ての制御1.ll能の要素の動作を制御するため望まし
くはプロクラムされたマイク■Jプロ七ッザ型式のデー
タプロセツザ76によって、監視され、処理される。3
つの位置信号をブDセ・yす76により利用可能なフォ
ーマットにするためにはそれらをディジタル化するか、
゛′矩形波“信号に整形しなければならない。ここで使
用されるパ矩形波″という用語は正方形と矩形の両方の
波形を含むことを意図している。従って整形回路72は
三角波形位置信号P、W、位置l、ll、Ill、位置
2及びP、獣位置3を3つの相当する矩形波位置信号p
、 w、位置Δ、11.I11位置位置P、lll、偶
数位置信号に変換し、かつここで最初の2つの信号は望
ましくは180°のかわりに90”位相がずれ、そして
後者の信号は、ll、W、位置Δ及びll、Ill、位
置B信号の両方と、90°のかわりに望ましくは約45
°位相をずらされる。回路22として使用するだめの好
ましい整形回路が」−記引例のマニュアルに開示されて
いる。
号はまた整形回路72の個々の人力に印加サレル。位置
信号P、Ill、位置1.1)、111.位置2、及び
+3.W、位置3は好ましくはプリント輪/12の回転
中に三角波形にされる。以−トに詳細に説明するように
、3つの信号は他の信号と共に、プリンター10内の全
ての制御1.ll能の要素の動作を制御するため望まし
くはプロクラムされたマイク■Jプロ七ッザ型式のデー
タプロセツザ76によって、監視され、処理される。3
つの位置信号をブDセ・yす76により利用可能なフォ
ーマットにするためにはそれらをディジタル化するか、
゛′矩形波“信号に整形しなければならない。ここで使
用されるパ矩形波″という用語は正方形と矩形の両方の
波形を含むことを意図している。従って整形回路72は
三角波形位置信号P、W、位置l、ll、Ill、位置
2及びP、獣位置3を3つの相当する矩形波位置信号p
、 w、位置Δ、11.I11位置位置P、lll、偶
数位置信号に変換し、かつここで最初の2つの信号は望
ましくは180°のかわりに90”位相がずれ、そして
後者の信号は、ll、W、位置Δ及びll、Ill、位
置B信号の両方と、90°のかわりに望ましくは約45
°位相をずらされる。回路22として使用するだめの好
ましい整形回路が」−記引例のマニュアルに開示されて
いる。
+1.W、位置A、l)、I11位置位置及びP、l’
1.偶数位置信号は整形回路72から個々のラインに沿
って、インターフェイス論理回路78の個々の人力に結
合される。詳細に後述されるように、インターフェイス
論理回路78は、これらの3つの位置信号に応答する手
段を含んで、プリント輪42の回転方向を検出し、そし
て詳細に後述する理由のためにブロセッ″11−76に
適切な増加又は減少信号を印加する。
1.偶数位置信号は整形回路72から個々のラインに沿
って、インターフェイス論理回路78の個々の人力に結
合される。詳細に後述されるように、インターフェイス
論理回路78は、これらの3つの位置信号に応答する手
段を含んで、プリント輪42の回転方向を検出し、そし
て詳細に後述する理由のためにブロセッ″11−76に
適切な増加又は減少信号を印加する。
“2モ一ドザーボ動作に従って、プリント輪ザーボシス
テムは、プリント輪が予定の位置、すなわぢ所望の回転
停止位置に関して“ホーム領域に達するまで第1ずなわ
ぢ速度モードでプリント輪42の回転を制御する。、二
のホーム領域は例えばプリント輪が希望の停止位置の一
文字要素スペース内にあるときに限定することができる
。ホーム領域に達するとき、ザーボシステムは第2ずな
わら位置モードの動作に切り換えられる。速度モードの
動作において、回転速度計70の出力に発生したP、
Ill、実速度信号は加算回路80の第2の人力にモー
ドスイッチ74を通して印加され、後述するように発生
ずるI]、L命令速度信号と、加算回路80で比較され
る。加算回路80の出力における合成比較信号はプリン
ト輪駆動装置66を制御する。位置モードの動作におい
て、+1.111.実速度信号は状態スイッチ7/lを
通して加算回路80の第2の人力に印加されるようなp
9w1位置1信号と加算回路80で比較され、そして合
成比較信号がプリント輪駆動装置66を制御する。プロ
セラ勺76からモードスイッチ74に印加されるp、
w、モード制御信号の状態は、どの信号、ずなわぢP、
III。
テムは、プリント輪が予定の位置、すなわぢ所望の回転
停止位置に関して“ホーム領域に達するまで第1ずなわ
ぢ速度モードでプリント輪42の回転を制御する。、二
のホーム領域は例えばプリント輪が希望の停止位置の一
文字要素スペース内にあるときに限定することができる
。ホーム領域に達するとき、ザーボシステムは第2ずな
わら位置モードの動作に切り換えられる。速度モードの
動作において、回転速度計70の出力に発生したP、
Ill、実速度信号は加算回路80の第2の人力にモー
ドスイッチ74を通して印加され、後述するように発生
ずるI]、L命令速度信号と、加算回路80で比較され
る。加算回路80の出力における合成比較信号はプリン
ト輪駆動装置66を制御する。位置モードの動作におい
て、+1.111.実速度信号は状態スイッチ7/lを
通して加算回路80の第2の人力に印加されるようなp
9w1位置1信号と加算回路80で比較され、そして合
成比較信号がプリント輪駆動装置66を制御する。プロ
セラ勺76からモードスイッチ74に印加されるp、
w、モード制御信号の状態は、どの信号、ずなわぢP、
III。
命令速度とP、 W、位置1信号のいずれをP、 Il
l、実速度信号との比較のために加算回路80の第2の
人力に印加するかを決定する。プリント輪42が、速度
モードから位置モードの動作にザーボ制御を変化させる
ためにホーム領域に回転したときI]、W、モード制御
信号の状態をプロセッツ76が変化させる。
l、実速度信号との比較のために加算回路80の第2の
人力に印加するかを決定する。プリント輪42が、速度
モードから位置モードの動作にザーボ制御を変化させる
ためにホーム領域に回転したときI]、W、モード制御
信号の状態をプロセッツ76が変化させる。
P、 L命令速度信号を発生ずる方法、及び変化したI
]、W、モード制御信号の状態を今から一般的に、かつ
それに続いて特別の説明をする。一般的に言うと、プリ
ント輪/12は、半径方向に延びるスポーク上に支持さ
れた複数の文字要素を含んでいる。
]、W、モード制御信号の状態を今から一般的に、かつ
それに続いて特別の説明をする。一般的に言うと、プリ
ント輪/12は、半径方向に延びるスポーク上に支持さ
れた複数の文字要素を含んでいる。
各文字要素には独自の7ビツ)・符号が割り当てられる
。プリント輪は開始位置、ず1ヱわらパホーム゛′位置
を有し、ここで予め指示された文字要素がハンマー組立
体60と整合するよう位置する。
。プリント輪は開始位置、ず1ヱわらパホーム゛′位置
を有し、ここで予め指示された文字要素がハンマー組立
体60と整合するよう位置する。
電力オン検出回路77によって検出されるような適当な
電力がプリンター10に印加されるとき、プリント輪は
パ開始化”され、ずなわらそのホーム位置に回転される
。キャリッジ組立体44がすたこのときに“開始化”余
れで、それを詳細に後述するように所定の直線位置、ず
なわらホーム位置に動かせる。
電力がプリンター10に印加されるとき、プリント輪は
パ開始化”され、ずなわらそのホーム位置に回転される
。キャリッジ組立体44がすたこのときに“開始化”余
れで、それを詳細に後述するように所定の直線位置、ず
なわらホーム位置に動かせる。
インターフェイス論理回路78は+1.W、位置Δ、1
]、W、位置B1及びP、W、偶数位置信号に応答し、
プリント輪がどちらかの方向に−っの文字要素スペース
だけ回転する毎に2つの計数パルスを発生ずる手段を含
む。これらの計数パルスはインターフェイス論理回路7
8によってプロセッサ76に印加され、かつここで実際
の位置ソフトウェアカウンターがパルスを受け取り、か
つそこに記憶された語数を増加又は減少させ、プリント
輪の回転方向に依存して、プリント輪42の実際の回転
位置を示す。そして、プロセッサ76は、所望の停止位
置に最短円弧を通ってプリント輪42を回転させること
ができるという点を注7へすべきである。
]、W、位置B1及びP、W、偶数位置信号に応答し、
プリント輪がどちらかの方向に−っの文字要素スペース
だけ回転する毎に2つの計数パルスを発生ずる手段を含
む。これらの計数パルスはインターフェイス論理回路7
8によってプロセッサ76に印加され、かつここで実際
の位置ソフトウェアカウンターがパルスを受け取り、か
つそこに記憶された語数を増加又は減少させ、プリント
輪の回転方向に依存して、プリント輪42の実際の回転
位置を示す。そして、プロセッサ76は、所望の停止位
置に最短円弧を通ってプリント輪42を回転させること
ができるという点を注7へすべきである。
プリント輪42は、プリント輪の回転中にプリント輪ホ
ーム検出器82により検出することができる検出マーク
又はしるしを備えている。このような検出に応答して、
p、tI、ホード信号が検出器82により発生1−1そ
してインターフェイス論理回路78に印加される。プリ
ント輪42の開始化中に、プリント輪は、予定数の文字
要素スペース例えば15文字要素スペース又は30計数
パルスの移動に相当する速度にまで時旧回り方向に回転
するように命令される。それからこのプリント輪は、プ
リント輪ホーム検出器が所定回数、例えば3度プリント
輪上のホームマークを検出するまでこの速度で連続的に
時計回り方向に回転する。第3のP、W、ホーム信号が
発生ずると、プロセッサ76内の実際位置ソフトウェア
カウンターはセロにリセットされ、そしてプリント輪が
後述されるよう゛配列″されると仮定すると、プリント
輸は停止するように命令され、30J!!加計数パルス
後に停止する。すなわちカウンター内に記録された81
数は30である。この言1数はプリント輪42のホーム
位置に相当し、かつここで予定の文字要素がハンマー組
立体60と整合する。
ーム検出器82により検出することができる検出マーク
又はしるしを備えている。このような検出に応答して、
p、tI、ホード信号が検出器82により発生1−1そ
してインターフェイス論理回路78に印加される。プリ
ント輪42の開始化中に、プリント輪は、予定数の文字
要素スペース例えば15文字要素スペース又は30計数
パルスの移動に相当する速度にまで時旧回り方向に回転
するように命令される。それからこのプリント輪は、プ
リント輪ホーム検出器が所定回数、例えば3度プリント
輪上のホームマークを検出するまでこの速度で連続的に
時計回り方向に回転する。第3のP、W、ホーム信号が
発生ずると、プロセッサ76内の実際位置ソフトウェア
カウンターはセロにリセットされ、そしてプリント輪が
後述されるよう゛配列″されると仮定すると、プリント
輸は停止するように命令され、30J!!加計数パルス
後に停止する。すなわちカウンター内に記録された81
数は30である。この言1数はプリント輪42のホーム
位置に相当し、かつここで予定の文字要素がハンマー組
立体60と整合する。
プリント輪及びキャリッジ開始化に続いて、もし一つの
文字要素がプリントのために選択されるならば、その文
字要素のための独自の前号が人力データハス84に沿っ
て適当な主制御装置Ej l 24からインターフェイ
ス論理回路78に供給され、かつここでそれは出力ハス
134に沿ってプロセッサ76に印加される。プロセッ
サ76は、詳細に後述するように、選択された文字要素
のために7ビツト符号を、開始化時の第:3のr”、W
、ホーム信号検出に応答して発生したセロ割数に関する
文字要素のスポーク位i79:を表わすディジタル二進
言1数に変換する。この新しい所望の位置31数はプロ
セッサ76内の別のソフトウェアカウンターに記1.怠
サレル。プロセッ→ノ’ 7 (iは各中間刃イクル中
にプロクラム化され−C1実際位置ソフトウェアカウン
ター内に記憶された語数により指示されるようなプリン
ト輪の実際の位置と、所望位置ソフトウェアカウンター
内に記イ意されたディジタルニ進詰数により指示される
ような所望位置との差を語数する。プロセッサはまたプ
リント輪のための最短移動方向を計算し、そしてこのよ
うなル1数を示ず1)。
文字要素がプリントのために選択されるならば、その文
字要素のための独自の前号が人力データハス84に沿っ
て適当な主制御装置Ej l 24からインターフェイ
ス論理回路78に供給され、かつここでそれは出力ハス
134に沿ってプロセッサ76に印加される。プロセッ
サ76は、詳細に後述するように、選択された文字要素
のために7ビツト符号を、開始化時の第:3のr”、W
、ホーム信号検出に応答して発生したセロ割数に関する
文字要素のスポーク位i79:を表わすディジタル二進
言1数に変換する。この新しい所望の位置31数はプロ
セッサ76内の別のソフトウェアカウンターに記1.怠
サレル。プロセッ→ノ’ 7 (iは各中間刃イクル中
にプロクラム化され−C1実際位置ソフトウェアカウン
ター内に記憶された語数により指示されるようなプリン
ト輪の実際の位置と、所望位置ソフトウェアカウンター
内に記イ意されたディジタルニ進詰数により指示される
ような所望位置との差を語数する。プロセッサはまたプ
リント輪のための最短移動方向を計算し、そしてこのよ
うなル1数を示ず1)。
獣方向制御信号を発生し、がっこのような信号は後述さ
れるように利用される。
れるように利用される。
プロセッサ76は、プリント輪の実際の位置言1数と所
望の位置計数の間の周期的に言1数された差に応答する
手段を含み、正規化されたP、 W、命令速度信号を命
令データバス86上に発生させる。ディジタル二進状で
あるこの信号は、特別の残存移動距離のためのプリント
4i命42の最短移動速度に1ヒ例する。この信号は従
来の1つ/Δ変換器88を通して送られ、かつここでそ
れはアナロク信号に変換される。それからこのアナロク
信号は一対の抽出、保持及び平滑回路90.92に送ら
れるがプロセッサ76により発生した+1.III、ス
トローブ信号に応答して回路90内にのみ導かれ、かつ
この信号は、D/Δ変換器88からアナロク正規化P、
W、命令速度を受け取るために回路9(]を動作させ
る。回路90はプリント輪42の動作tl’!?性を表
わす定数と正規化されたP、II、命令速度信号を掛算
するだめの手段を含んでいる。回路90の出力における
P、 W、命令速度信号はそれから従来の±1回路94
を通して結合され、かつここでそれはP、W。
望の位置計数の間の周期的に言1数された差に応答する
手段を含み、正規化されたP、 W、命令速度信号を命
令データバス86上に発生させる。ディジタル二進状で
あるこの信号は、特別の残存移動距離のためのプリント
4i命42の最短移動速度に1ヒ例する。この信号は従
来の1つ/Δ変換器88を通して送られ、かつここでそ
れはアナロク信号に変換される。それからこのアナロク
信号は一対の抽出、保持及び平滑回路90.92に送ら
れるがプロセッサ76により発生した+1.III、ス
トローブ信号に応答して回路90内にのみ導かれ、かつ
この信号は、D/Δ変換器88からアナロク正規化P、
W、命令速度を受け取るために回路9(]を動作させ
る。回路90はプリント輪42の動作tl’!?性を表
わす定数と正規化されたP、II、命令速度信号を掛算
するだめの手段を含んでいる。回路90の出力における
P、 W、命令速度信号はそれから従来の±1回路94
を通して結合され、かつここでそれはP、W。
方向制御信号の状態に依存して選択的に反転される。±
1回路94の出力におけるI]、W、命令速度信号はモ
ートスイッチ74の第2の人力に結合され、かつここで
この信号は、ザーボシステムが速度モードの動作にある
とき加算回路80に通され、そしてターボシステムが位
置状態の動作にあるとき加算回路に導かれるのが妨げら
れる。典型的抽出、保持及び平滑回路の詳細については
、前述した米田特5!1出願第633,331号及び上
記引例のマニュアルを参照することができる。
1回路94の出力におけるI]、W、命令速度信号はモ
ートスイッチ74の第2の人力に結合され、かつここで
この信号は、ザーボシステムが速度モードの動作にある
とき加算回路80に通され、そしてターボシステムが位
置状態の動作にあるとき加算回路に導かれるのが妨げら
れる。典型的抽出、保持及び平滑回路の詳細については
、前述した米田特5!1出願第633,331号及び上
記引例のマニュアルを参照することができる。
さて、キャリッジ組立体44を参照すると、それはまた
、プリン1−輪42のためのと実質上同一の″2モード
パ勺−ボシステムにより制御される。
、プリン1−輪42のためのと実質上同一の″2モード
パ勺−ボシステムにより制御される。
このように、キャリッジ→ノーポジステムは、キャリッ
ジ組立体44に運動学的に結合され、かつ3つの位置信
号、ずなわぢキャリッジ位置1、キャリッジ位置2、及
びキャリッジ位置3を発生ずることのできる位置変換装
置IJ6を含む。位置変換装置68に関して、これらの
3つのキャリッジ位置信号がキャリッジの直線運動中に
周期的に発生し、かつ各々は実質」1同−の周波数及び
ピーク値を有する。望ましくは、3つの信号はキャリッ
ジの直線運動中に三角波形を有する。プリント輪ザーホ
システムにおけるように、3つのキャリッジ位置信号が
、回転速度旧70と実質」1同−の回転速度泪98の個
々の人力、及び回路72と実質」1同−の整形回路+0
0の個々の人力に印加される。
ジ組立体44に運動学的に結合され、かつ3つの位置信
号、ずなわぢキャリッジ位置1、キャリッジ位置2、及
びキャリッジ位置3を発生ずることのできる位置変換装
置IJ6を含む。位置変換装置68に関して、これらの
3つのキャリッジ位置信号がキャリッジの直線運動中に
周期的に発生し、かつ各々は実質」1同−の周波数及び
ピーク値を有する。望ましくは、3つの信号はキャリッ
ジの直線運動中に三角波形を有する。プリント輪ザーホ
システムにおけるように、3つのキャリッジ位置信号が
、回転速度旧70と実質」1同−の回転速度泪98の個
々の人力、及び回路72と実質」1同−の整形回路+0
0の個々の人力に印加される。
さらに、キャリッジ位置1信号かスイッチ74と実質」
1同−のモートスイッチ102の一つの入力に印加され
る。
1同−のモートスイッチ102の一つの入力に印加され
る。
キャリッジ組立体44の直線動作は、キャリッジ駆動モ
ーター52(第1図)及び関連した駆動回路(図示され
ず)を含むキャリッジ駆動装置10/lによって直接に
制御される。キャリッジ駆動装置104は次に、加算回
路80と実質」1間−の加算回路106の出力によって
制御される。加算回路の一つの人力は、発生したキャリ
ッジ実速度信号を受け取るために回転速度計98の出力
に接続され−Cいる。加算回路106の第2の人力はモ
ートスイッチから出力信号を受け取るようになっており
、かつそれは第1の速度モードの動作中のキャリッジ命
令速度信号か、第2の位置モートの動作中のキャリッジ
位置1信号のいずれかである。加算回路106の出力は
、モードスイッチ102からの出力信号とキャリッジ実
速度信号の比較を表わしている。モードスイッチに関し
て、このモードスイッチは、プロセッサ76によりスイ
ッチ102の制御端子に送られたキャリッジモード制御
信号に従って制御される。
ーター52(第1図)及び関連した駆動回路(図示され
ず)を含むキャリッジ駆動装置10/lによって直接に
制御される。キャリッジ駆動装置104は次に、加算回
路80と実質」1間−の加算回路106の出力によって
制御される。加算回路の一つの人力は、発生したキャリ
ッジ実速度信号を受け取るために回転速度計98の出力
に接続され−Cいる。加算回路106の第2の人力はモ
ートスイッチから出力信号を受け取るようになっており
、かつそれは第1の速度モードの動作中のキャリッジ命
令速度信号か、第2の位置モートの動作中のキャリッジ
位置1信号のいずれかである。加算回路106の出力は
、モードスイッチ102からの出力信号とキャリッジ実
速度信号の比較を表わしている。モードスイッチに関し
て、このモードスイッチは、プロセッサ76によりスイ
ッチ102の制御端子に送られたキャリッジモード制御
信号に従って制御される。
特°に、インターフェイス論理回路78は、キャリッジ
組立体の所望の直線位置に達するまでキャリッジ組立体
により移動させられる距離を表わす情報と共に、キャリ
ッジ組立体の移動方向に関する情報をも含むディジタル
ニ進ワードを人力データハス84上に受け取る。移動さ
せられる距離に関する人力データ部分がプロセラ−’J
−76により受け取られるとき、それは差ソフトウェア
カウンター内に記憶される。それから、キャリッジが、
インターフェイス論理回路78を通してプロセッサ76
にフィードバックされる整形キャリッジ位置信号、ずな
わらキャリッジ位置A1キャリッジ位置B、及びキャリ
ッジ偶数信号により検出されるような所定の直線移動増
加分、例えばl/120 インチ動かされる毎に、差ソ
フトウェアカウンターは一つ派生させられる。このよう
な増加移動の検出は、例えば、公知の技術に従って3つ
のキャリッジ位置信号の所定の一つの各七〇交差を検出
することにより達成することができる。このような増進
動作を検出し、かつ相当する減少旧教パルスを発生ずる
ための好ましい回路を第7図と関連して以下に説明する
。
組立体の所望の直線位置に達するまでキャリッジ組立体
により移動させられる距離を表わす情報と共に、キャリ
ッジ組立体の移動方向に関する情報をも含むディジタル
ニ進ワードを人力データハス84上に受け取る。移動さ
せられる距離に関する人力データ部分がプロセラ−’J
−76により受け取られるとき、それは差ソフトウェア
カウンター内に記憶される。それから、キャリッジが、
インターフェイス論理回路78を通してプロセッサ76
にフィードバックされる整形キャリッジ位置信号、ずな
わらキャリッジ位置A1キャリッジ位置B、及びキャリ
ッジ偶数信号により検出されるような所定の直線移動増
加分、例えばl/120 インチ動かされる毎に、差ソ
フトウェアカウンターは一つ派生させられる。このよう
な増加移動の検出は、例えば、公知の技術に従って3つ
のキャリッジ位置信号の所定の一つの各七〇交差を検出
することにより達成することができる。このような増進
動作を検出し、かつ相当する減少旧教パルスを発生ずる
ための好ましい回路を第7図と関連して以下に説明する
。
キャリッジが、所望の停止位置に関して千定の位置、ず
なわち″ボーム領域″、例えば−増加又は81数パルス
内で動かされるとき、プロ士ツサはキャリフジ命令速度
信号がスイッチ102を通って導かれるのを妨げ、かわ
りにキャリッジ位置1信号を通ずためにキャリッジモー
ド制御信号を発生させる。
なわち″ボーム領域″、例えば−増加又は81数パルス
内で動かされるとき、プロ士ツサはキャリフジ命令速度
信号がスイッチ102を通って導かれるのを妨げ、かわ
りにキャリッジ位置1信号を通ずためにキャリッジモー
ド制御信号を発生させる。
p、 w、命令速度信号の発生と同様に、キャリッジ命
令速度信号が、モートスイッチ102に送られる的に抽
出、保持及び平滑回路108の出力に発生ずる。特に、
差残存データ、ずなわら差計数のプロセッサのソフトウ
ェアカウンター保持トラックは、プロセッサ76の各内
部処理刃イクル毎に抽出される。プロセラ刃はまた抽出
された差計数に応答する手段(詳細に後述する)をも含
み、命令データバス86」二に相当する時間最適命令速
度を発生ずる。この信号は正規化p、vI 命令速度信
号と関連し−C前述のように正規化される。ハス86上
の信号は、D/へ変換器8Hにより了ナロク状に変換さ
れ、それから回路9()と92の両方に印加される。し
かしながら、回路92の可能人力に印加されるキャリッ
ジストローブ信号を発生ずるプロセッサ76により、回
路92のみが可能にされる。回路92はアナロク正規化
キャリッジ命令速度人力を、キャリッジ組立体44の移
動特性を表わす定数と乗算する。回路92の詳細は前述
の米国特許出願第633,331号及び引例のマニュア
ルを通して知ることができる プリント輪制御とは異なり、キャリッジ組立体位置決め
のだめの差残存デークはプロセッサ76によって計算さ
れないが、しかしむしろキャリッジの実際の位置のトラ
ックを保持する主コントローラ−124から最初に受け
取られる。さらにこの主コントローラーは、プロセッサ
76によって受け取られ、かつ±1回路108に印加す
るための適切なキャリッジ方向制御信号の発生時にて使
用される移動方向に関する情報を供給する。
令速度信号が、モートスイッチ102に送られる的に抽
出、保持及び平滑回路108の出力に発生ずる。特に、
差残存データ、ずなわら差計数のプロセッサのソフトウ
ェアカウンター保持トラックは、プロセッサ76の各内
部処理刃イクル毎に抽出される。プロセラ刃はまた抽出
された差計数に応答する手段(詳細に後述する)をも含
み、命令データバス86」二に相当する時間最適命令速
度を発生ずる。この信号は正規化p、vI 命令速度信
号と関連し−C前述のように正規化される。ハス86上
の信号は、D/へ変換器8Hにより了ナロク状に変換さ
れ、それから回路9()と92の両方に印加される。し
かしながら、回路92の可能人力に印加されるキャリッ
ジストローブ信号を発生ずるプロセッサ76により、回
路92のみが可能にされる。回路92はアナロク正規化
キャリッジ命令速度人力を、キャリッジ組立体44の移
動特性を表わす定数と乗算する。回路92の詳細は前述
の米国特許出願第633,331号及び引例のマニュア
ルを通して知ることができる プリント輪制御とは異なり、キャリッジ組立体位置決め
のだめの差残存デークはプロセッサ76によって計算さ
れないが、しかしむしろキャリッジの実際の位置のトラ
ックを保持する主コントローラ−124から最初に受け
取られる。さらにこの主コントローラーは、プロセッサ
76によって受け取られ、かつ±1回路108に印加す
るための適切なキャリッジ方向制御信号の発生時にて使
用される移動方向に関する情報を供給する。
電力が最初にオンにされると、キャリッジ組立体44は
所定の基準位置に゛′聞始化″され、ずなわぢ勤かされ
る。以下に詳細に説明するように、開始化中に、所定の
兄弟位置に取り付けられたキャリッジホーム検出器11
8がキャリッジ組立体44の先端を検出するまで、キャ
リッジ組立体は左の方に動かされるように命令される(
第1図)。
所定の基準位置に゛′聞始化″され、ずなわぢ勤かされ
る。以下に詳細に説明するように、開始化中に、所定の
兄弟位置に取り付けられたキャリッジホーム検出器11
8がキャリッジ組立体44の先端を検出するまで、キャ
リッジ組立体は左の方に動かされるように命令される(
第1図)。
このような検出により、キャリッジホーム信号が検出器
118゛により発生し、かつインターフェイス論理回路
78を通してプロセラ刃76に印加される。それから駆
動装置は不能にされ、かつ所定の期間、すなわち0.1
秒後、キャリッジ組立体44は、ホーム信号がLo (
低)になっjこ後右に2つ増進移動するように命令され
る。それからキャリッジ組立体は停止する。これがキャ
リッジホーム位置である。プリント輪のように、位置旧
教が、インターフェイス論理回路78を通してプロセッ
サ76に印加されるキャリッジ位置Δ、キャリッジ位t
iff B、及びキャリッジ偶数位置信号から円られる
。しかしながら、プリント輪制御とは異なり、所定の増
加移動、すなわち1/120 インチ毎に、ただ一つの
キャリッジ位置計数が発生し、がつこの語数は、今説明
した3つのキャリッジ位置信号のうらの所定の一つの各
上口交差の検出により発生ずる。詳細にδう(明するよ
うに、開始化後に発生ずる位置言−1数は、」二連した
差ソフトウェアカウンター内に記憶される差R1数を減
少させるために使用される。
118゛により発生し、かつインターフェイス論理回路
78を通してプロセラ刃76に印加される。それから駆
動装置は不能にされ、かつ所定の期間、すなわち0.1
秒後、キャリッジ組立体44は、ホーム信号がLo (
低)になっjこ後右に2つ増進移動するように命令され
る。それからキャリッジ組立体は停止する。これがキャ
リッジホーム位置である。プリント輪のように、位置旧
教が、インターフェイス論理回路78を通してプロセッ
サ76に印加されるキャリッジ位置Δ、キャリッジ位t
iff B、及びキャリッジ偶数位置信号から円られる
。しかしながら、プリント輪制御とは異なり、所定の増
加移動、すなわち1/120 インチ毎に、ただ一つの
キャリッジ位置計数が発生し、がつこの語数は、今説明
した3つのキャリッジ位置信号のうらの所定の一つの各
上口交差の検出により発生ずる。詳細にδう(明するよ
うに、開始化後に発生ずる位置言−1数は、」二連した
差ソフトウェアカウンター内に記憶される差R1数を減
少させるために使用される。
プリント輪の回転及びキャリッジ組立体の直線動作に関
する制御装置の説明は、プリント輪42及びキャリッジ
組立体44のためのパ2モード′ザーボシステムの様子
及び動作の説明の簡単化のために、この点で非常に一般
化しであるということが8忍められよう。インターフェ
イス論理回路78及びプロセッサ76の特徴、及びそれ
がプリント輪42及びキャリッジ組立体44だけでなく
プリンター10の全ての他の制御可能の要素の動作を制
御する方法を詳細に後述する。
する制御装置の説明は、プリント輪42及びキャリッジ
組立体44のためのパ2モード′ザーボシステムの様子
及び動作の説明の簡単化のために、この点で非常に一般
化しであるということが8忍められよう。インターフェ
イス論理回路78及びプロセッサ76の特徴、及びそれ
がプリント輪42及びキャリッジ組立体44だけでなく
プリンター10の全ての他の制御可能の要素の動作を制
御する方法を詳細に後述する。
このような説明を始める前に、このような他の制御可能
の要素がリボンカートリッジ62を含みかつここで′リ
ボンの送りは、リホンカートリッシ駆動モーター及びこ
れに関連した駆動回路(両方とも図示されず)を含むリ
ボンカー) IJッジ駆動装置112によって制御され
ることに注目されたい。リボンカートリッジ駆動装置1
12は次に、プロセラ4ノア6から駆動装置112にL
1]加されたリボン駆動制御信号の状態により制御され
る。文字要素がリボンを所定量たけスデップ動作させる
ためにハンマー組立体60により衝撃された後予定の期
間発生ずる。
の要素がリボンカートリッジ62を含みかつここで′リ
ボンの送りは、リホンカートリッシ駆動モーター及びこ
れに関連した駆動回路(両方とも図示されず)を含むリ
ボンカー) IJッジ駆動装置112によって制御され
ることに注目されたい。リボンカートリッジ駆動装置1
12は次に、プロセラ4ノア6から駆動装置112にL
1]加されたリボン駆動制御信号の状態により制御され
る。文字要素がリボンを所定量たけスデップ動作させる
ためにハンマー組立体60により衝撃された後予定の期
間発生ずる。
別の制御可能の要素は、リホン持ら上げ機構64であり
、この機構は、リボンが多色であって異る色のインクで
プリントすることを望むとき、又はプリントされたデー
タを見易くするためにリボンを下げることが必要なとき
、プロセッサ76からのリボン持ち上げ制御信号により
選択的に可能にされるようになっている。さらに別の制
御可能の要素は、歯車駆動組立体24及びプラテン組立
体14(第1図)を含む紙送り組立体114である。こ
の紙送り組立体114は、モーター−歯車装置16(第
一1図)及び関連したモーター駆動回路(図示されず)
を含む紙送り駆動装置116によって動作させられる。
、この機構は、リボンが多色であって異る色のインクで
プリントすることを望むとき、又はプリントされたデー
タを見易くするためにリボンを下げることが必要なとき
、プロセッサ76からのリボン持ち上げ制御信号により
選択的に可能にされるようになっている。さらに別の制
御可能の要素は、歯車駆動組立体24及びプラテン組立
体14(第1図)を含む紙送り組立体114である。こ
の紙送り組立体114は、モーター−歯車装置16(第
一1図)及び関連したモーター駆動回路(図示されず)
を含む紙送り駆動装置116によって動作させられる。
紙送り駆動装置116は次に、プロセラ″ll76から
の紙送り制御信号の状態により制御される。この信号は
紙送り駆動装置のステップ動作及びプラテンの回転方向
を制御する。
の紙送り制御信号の状態により制御される。この信号は
紙送り駆動装置のステップ動作及びプラテンの回転方向
を制御する。
最後の制御可能の要素は、プリント輪及びキャリッジ組
立体の両方がそれらの所望の停止位置にあるか、又はそ
こに移動された後のみ隣接プラテン16に対してプリン
ト輪42のうちの整合した文字要素を衝撃するように作
動するハンマー組立体60である。プリントのために選
択された整合文字要素は、このような特別の文字要素及
び活字スタイルのために必要な大きさの力で衝撃される
。
立体の両方がそれらの所望の停止位置にあるか、又はそ
こに移動された後のみ隣接プラテン16に対してプリン
ト輪42のうちの整合した文字要素を衝撃するように作
動するハンマー組立体60である。プリントのために選
択された整合文字要素は、このような特別の文字要素及
び活字スタイルのために必要な大きさの力で衝撃される
。
このような必要な力のレベルは、ハンマー制御回路12
0の第1の人力に印加され、かつプロセラ+176から
の第2の人力に印加されたハンマーストローブ信号によ
り可能にされるとき、このような回路に導かれるハンマ
ーエネルギー命令信号のレベルによって決まる。
0の第1の人力に印加され、かつプロセラ+176から
の第2の人力に印加されたハンマーストローブ信号によ
り可能にされるとき、このような回路に導かれるハンマ
ーエネルギー命令信号のレベルによって決まる。
以]・に詳細に説明するように、プロセッサ76はプリ
ン1−されるべく選択された文字要素を限定する7ビツ
ト符号に応答する手段を備えて、必要な力レベルに比例
した正規化ハンマーエネルギー信号を発生し、そしてプ
リント輪42の文字要素が複数の異なる活字スタイルの
とれか一つに限定されるとき選1ツクされた文字要素が
必要な大きさの力によっ−C(Φを撃され、そして活字
スタイルのうちの一つは使用されるプリント輪のQij
別の活字スタイルとなっている。それからこの正規化さ
れたハンマーエネルギー信号は、このような変換器がら
強度選択スイッチング回路122に印加される。
ン1−されるべく選択された文字要素を限定する7ビツ
ト符号に応答する手段を備えて、必要な力レベルに比例
した正規化ハンマーエネルギー信号を発生し、そしてプ
リント輪42の文字要素が複数の異なる活字スタイルの
とれか一つに限定されるとき選1ツクされた文字要素が
必要な大きさの力によっ−C(Φを撃され、そして活字
スタイルのうちの一つは使用されるプリント輪のQij
別の活字スタイルとなっている。それからこの正規化さ
れたハンマーエネルギー信号は、このような変換器がら
強度選択スイッチング回路122に印加される。
この回路122は、ハンマー、lt!I御回路120に
印加サレルハンマーエネルギー命令信号を形成するため
に使用される特別活字のスタイルによって区別される定
数と、ハンマーエネルギー信号を乗算するだめの手段を
含んでいる。
印加サレルハンマーエネルギー命令信号を形成するため
に使用される特別活字のスタイルによって区別される定
数と、ハンマーエネルギー信号を乗算するだめの手段を
含んでいる。
プロセッサ76により発生した正規化ハンマーエネルギ
ー信号は、特別の文字要素に依存する所定数の異なる相
対レベルを有する。特に、仕較的小さな表面積を有する
文字要素、例えばピリオドは比’16的大きな表面積を
有する文字要素、例えば人文字゛′W”を衝撃するより
もずっと小さな力レベルで衝撃ずべきである。正規化ハ
ンマーエネルギーレベルはKOX、、KoX3、・・・
・・・KoXn 、又は単にX、 、X、 、・・・、
Xnのような相対電圧レベルによって表わすことができ
、かつここでX、は最低正規化ハンマーエネルギーレベ
ルであり、かつXnは最高正規化ハンマーエネルギーで
ある。これらのエネルギーレベルは、使用される特別の
刷り方にかかわらず、所定数の文字要素の各々のために
必要な衝撃力レベルに比例するようにそれぞれ正規化さ
れる。回路122の目的は、特別な活字スタイルによっ
て区別される定数と、印加された各正規化ハンマーエネ
ルギー信号を乗算することにより使用される特別の活字
スタイルのために正規化ハンマーエネルギー信号を較正
することにある。例えば、バイ力活字のために、ハンマ
ーエネルギー命令信号ハに1x1、K、X2、・・、K
lxn)ように表わすコトカできるのに対して、エリー
ト活字のために、それらはに2X、、K2X2、・・・
、K2Xnのように表わすことができる。この回路12
2はまた、カーボン紙等によるように、プリントされる
記録媒体の枚数に応じ−C1正規化ハンマーエネルギー
信号を較正するために使用することができる。
ー信号は、特別の文字要素に依存する所定数の異なる相
対レベルを有する。特に、仕較的小さな表面積を有する
文字要素、例えばピリオドは比’16的大きな表面積を
有する文字要素、例えば人文字゛′W”を衝撃するより
もずっと小さな力レベルで衝撃ずべきである。正規化ハ
ンマーエネルギーレベルはKOX、、KoX3、・・・
・・・KoXn 、又は単にX、 、X、 、・・・、
Xnのような相対電圧レベルによって表わすことができ
、かつここでX、は最低正規化ハンマーエネルギーレベ
ルであり、かつXnは最高正規化ハンマーエネルギーで
ある。これらのエネルギーレベルは、使用される特別の
刷り方にかかわらず、所定数の文字要素の各々のために
必要な衝撃力レベルに比例するようにそれぞれ正規化さ
れる。回路122の目的は、特別な活字スタイルによっ
て区別される定数と、印加された各正規化ハンマーエネ
ルギー信号を乗算することにより使用される特別の活字
スタイルのために正規化ハンマーエネルギー信号を較正
することにある。例えば、バイ力活字のために、ハンマ
ーエネルギー命令信号ハに1x1、K、X2、・・、K
lxn)ように表わすコトカできるのに対して、エリー
ト活字のために、それらはに2X、、K2X2、・・・
、K2Xnのように表わすことができる。この回路12
2はまた、カーボン紙等によるように、プリントされる
記録媒体の枚数に応じ−C1正規化ハンマーエネルギー
信号を較正するために使用することができる。
本発明で好ましいスイッチンク回路122が第101f
flに示されている。図示されているように、それは、
プリンターのオペレーターにより動作できるように好ま
しくはプリンター10のフレーム12に取り付けられる
手動スイッチ300を含んでいる。このスイッチは、そ
の共通接点Cに選択的に手動にて結合することのできる
複数の選択可能の接点、例えば適切に高(H) 、中間
(M)、及び低(L)のマークをつけた3つの接点を有
するのが望ましい。これらの3つの設定の各々が特別の
一つ以]二の活字スタイルを識別し、そしてこのような
特別の一つ以上の活字のスタイルを表わす定数と、D/
Δ変換器88からの正規化ハンマーエネルギー信号を効
果的に乗算するために、異なる抵抗を回路内に挿入する
。
flに示されている。図示されているように、それは、
プリンターのオペレーターにより動作できるように好ま
しくはプリンター10のフレーム12に取り付けられる
手動スイッチ300を含んでいる。このスイッチは、そ
の共通接点Cに選択的に手動にて結合することのできる
複数の選択可能の接点、例えば適切に高(H) 、中間
(M)、及び低(L)のマークをつけた3つの接点を有
するのが望ましい。これらの3つの設定の各々が特別の
一つ以]二の活字スタイルを識別し、そしてこのような
特別の一つ以上の活字のスタイルを表わす定数と、D/
Δ変換器88からの正規化ハンマーエネルギー信号を効
果的に乗算するために、異なる抵抗を回路内に挿入する
。
さて特に、好ましい回路122を参照すると、それはま
た、第1の抵抗器R5を通してD/△変換器88の出力
に、そしてスイッチ300のC接点に結合され、また第
2の抵抗器R4を通してスイッチ300の+(接点に結
合された第1の人力を有する演算増11」器3’02を
含む。演算堆+i器302の?2の人力は、第3の抵抗
器R6を通してスイッチ300のL接点に、そして第4
の抵抗器R7を通し−C接地に接続される。増iJ器3
02の出力は抵抗19BR9を通してトランジスター′
r1のベース電極に接続されている。ダイオードD1は
、トランジスターT1のベース・エミッター電極の逆降
伏電圧に対して回路を保護する。トランジスターTIの
エミッター電極は、並列接続のコンデンAJ−Gと抵抗
器R8から成るRC回路を通して、演算増[1j器30
2の第1の人力にフィードバックされる。ハンマー制御
回路120に印加されたハンマーエネルギー命令信号は
トランジスターT1のコレクター電極に発生される。
た、第1の抵抗器R5を通してD/△変換器88の出力
に、そしてスイッチ300のC接点に結合され、また第
2の抵抗器R4を通してスイッチ300の+(接点に結
合された第1の人力を有する演算増11」器3’02を
含む。演算堆+i器302の?2の人力は、第3の抵抗
器R6を通してスイッチ300のL接点に、そして第4
の抵抗器R7を通し−C接地に接続される。増iJ器3
02の出力は抵抗19BR9を通してトランジスター′
r1のベース電極に接続されている。ダイオードD1は
、トランジスターT1のベース・エミッター電極の逆降
伏電圧に対して回路を保護する。トランジスターTIの
エミッター電極は、並列接続のコンデンAJ−Gと抵抗
器R8から成るRC回路を通して、演算増[1j器30
2の第1の人力にフィードバックされる。ハンマー制御
回路120に印加されたハンマーエネルギー命令信号は
トランジスターT1のコレクター電極に発生される。
作動時において、スイッチ3()oが−M接点に設定さ
れるとき、正規化ハンマーエネルギー信号と乗算する定
数は、主として抵抗器R5の値によって決まる。スイッ
チ300が1−1接点に設定されるとき、この接点は主
として抵抗器R,lと175の値によって決まる。最後
に、スイッチ300がL接点に設定されるとき、この接
点は主として抵抗器R5、R6、R7の値によってきま
る。第10図の種々の構成要素の好ましい値は下の表に
示されているような値である。
れるとき、正規化ハンマーエネルギー信号と乗算する定
数は、主として抵抗器R5の値によって決まる。スイッ
チ300が1−1接点に設定されるとき、この接点は主
として抵抗器R,lと175の値によって決まる。最後
に、スイッチ300がL接点に設定されるとき、この接
点は主として抵抗器R5、R6、R7の値によってきま
る。第10図の種々の構成要素の好ましい値は下の表に
示されているような値である。
値の表
1々430゜IK Iマfi26.1に1マ5 8.4
5K R74,’12KR81,OK C560PF 1ぐり100 再び第2図4参照して、プリンター10の制御装置を詳
細に説明する。まず第1に、プリンター10は、主コン
トTJ−ラー124からの多数の人力信号を受け取り、
かつこのコントローラーに多数の出力信号を供給するよ
うに役割されている。
5K R74,’12KR81,OK C560PF 1ぐり100 再び第2図4参照して、プリンター10の制御装置を詳
細に説明する。まず第1に、プリンター10は、主コン
トTJ−ラー124からの多数の人力信号を受け取り、
かつこのコントローラーに多数の出力信号を供給するよ
うに役割されている。
これらの人ノJ及び出力は以下に説明する。
人力信号
(+) プリンター選択信号−この信号はコントローラ
ー124からの人力命令ハス126に沿っ−C印加され
る。この信号の目的は、準備出力(以下に説明)を可能
にすることによりプリンターの状態を尋問することであ
る。この信号は−よた全ての他のインターフェイスライ
ン4iiJ能にする。
ー124からの人力命令ハス126に沿っ−C印加され
る。この信号の目的は、準備出力(以下に説明)を可能
にすることによりプリンターの状態を尋問することであ
る。この信号は−よた全ての他のインターフェイスライ
ン4iiJ能にする。
(2)人力データ 人ノJデータバス84から成る12
のデータラインはそれぞれ、いくつかのプリンター動作
のための動作命令を含む12ビツトデークを受け取る。
のデータラインはそれぞれ、いくつかのプリンター動作
のための動作命令を含む12ビツトデークを受け取る。
符号化文字命令、すなわちvi撃ずべき必要な文字要素
を表わすとき、7つの低次のデータビットが使用される
。プリント輪42のための典型的のビット変形AS C
IIコードが引例のマニュアルに開示されている。今後
゛オプションビット″′と呼ぶビット8がピッ1−9乃
至12を可能化にする。可能化されるとき、ビット9−
11はプリントハンマーエネルギーを制御するために使
用され、そし−C前述したようにプロセッサ76から正
規化ハンマーエネルギー信号を発生ずる。第12のビッ
トがリボンの送りを制御し、そして前述したリボン駆動
制御信号を発生ずるときにブロセッ刃76により使用さ
れる。
を表わすとき、7つの低次のデータビットが使用される
。プリント輪42のための典型的のビット変形AS C
IIコードが引例のマニュアルに開示されている。今後
゛オプションビット″′と呼ぶビット8がピッ1−9乃
至12を可能化にする。可能化されるとき、ビット9−
11はプリントハンマーエネルギーを制御するために使
用され、そし−C前述したようにプロセッサ76から正
規化ハンマーエネルギー信号を発生ずる。第12のビッ
トがリボンの送りを制御し、そして前述したリボン駆動
制御信号を発生ずるときにブロセッ刃76により使用さ
れる。
キャリッジ組立体移動命令を表わすとき、12ビツトデ
一タ信号の10の低次のビットは1760インチの係数
でキャリッジの移動距離を表わし、そして第11のビッ
トは移転方向を示す。最高次又は第12次のビットは、
キャリッジ組立体に1/120 インチだけ動くように
選択的に命令し、ずなわちそれは、10の低次のビット
により表わされた距離に1/120 インチ加える。
一タ信号の10の低次のビットは1760インチの係数
でキャリッジの移動距離を表わし、そして第11のビッ
トは移転方向を示す。最高次又は第12次のビットは、
キャリッジ組立体に1/120 インチだけ動くように
選択的に命令し、ずなわちそれは、10の低次のビット
により表わされた距離に1/120 インチ加える。
(3)デ゛−タタク信号−デ°−タタグハス128を構
成する4つのブータフクラインはコントローラー124
からデータタグ信号を受け取り、そしてそれは人力デー
タバス84上で受け取られる人力データの性質を特徴つ
け、かつブリンク−1()内の動作を開始するために使
用される。4つのデータタグ信号はP、 III、デー
タタフ、キャリッシデークタク、l]、F、データタフ
、及び」ブンヨンデータタグであり、ここで’ l’、
+7. ”は紙送り″”を表わしている。前述した選
択ビット及びメブシ三」ンデータタグは分割プラデン送
り装置のような選IJ<と共に使用するこLができる。
成する4つのブータフクラインはコントローラー124
からデータタグ信号を受け取り、そしてそれは人力デー
タバス84上で受け取られる人力データの性質を特徴つ
け、かつブリンク−1()内の動作を開始するために使
用される。4つのデータタグ信号はP、 III、デー
タタフ、キャリッシデークタク、l]、F、データタフ
、及び」ブンヨンデータタグであり、ここで’ l’、
+7. ”は紙送り″”を表わしている。前述した選
択ビット及びメブシ三」ンデータタグは分割プラデン送
り装置のような選IJ<と共に使用するこLができる。
。
(4) 回復−この信号は人力命令パス126内の適す
Jなラインに沿ってコントローラー124からプリンタ
ー10に印加される。詳細に後述されるように、この信
号の存在により、プロセラ−IJ76は逐次回復を実行
し、かつここ−(°プリント輪42及びキャリッジ組立
体44は前述した様にパ聞始化′°され、そしてプリン
ター制御論理回路がリセットされる。
Jなラインに沿ってコントローラー124からプリンタ
ー10に印加される。詳細に後述されるように、この信
号の存在により、プロセラ−IJ76は逐次回復を実行
し、かつここ−(°プリント輪42及びキャリッジ組立
体44は前述した様にパ聞始化′°され、そしてプリン
ター制御論理回路がリセットされる。
(5)リボン持ち上げ信号−この信号はまた入力命令ハ
ス126内の適切なラインに沿ってコントローラー12
4からプリンター10に印加され、そして前述したリボ
ン持ぢ」二げ制御信号を発生するときにプロセラ′+1
76により使用される。
ス126内の適切なラインに沿ってコントローラー12
4からプリンター10に印加され、そして前述したリボ
ン持ぢ」二げ制御信号を発生するときにプロセラ′+1
76により使用される。
出力信号
(1) 準備信号−状態ハス130内に含まれる5つの
ラインは、前述した様にプリンター選択信号により可能
にされるときコントローラー124にプリンター10の
いくつかの動作部分の状態を個々に伝達する。5つの準
備信号は、プリンター準備、PW、準備、キャリッジ準
備、P、 F、準備及びオプション4’j fii&で
ある。プリンター準備信号は、プリンターが適切な人力
電力を受け取っているということを示す一方、他のもの
は、それらの関連した回路が命令を受け取り、かつ実行
する状態にあるということを示している。
ラインは、前述した様にプリンター選択信号により可能
にされるときコントローラー124にプリンター10の
いくつかの動作部分の状態を個々に伝達する。5つの準
備信号は、プリンター準備、PW、準備、キャリッジ準
備、P、 F、準備及びオプション4’j fii&で
ある。プリンター準備信号は、プリンターが適切な人力
電力を受け取っているということを示す一方、他のもの
は、それらの関連した回路が命令を受け取り、かつ実行
する状態にあるということを示している。
(2) チェック信号−この信号は、以前に受け取っだ
プリント輪又はキャリッジ命令が、故障により成功裡に
完了しなかったということを示し−Cいる。この信号の
存在により、全てのプリンター動作は停止し、かつプリ
ント輪、キャリ・ノジ及び紙送りべ(Inijラインは
不能にされる。回復信号によりコントローラー124に
よって開始されようと、あるいは電力の除去及び再印加
により開始されようとも、逐次回復のみがチェ・lり状
態をクリアーする。− (3) オプション状態−もし適りJな検出器(図示さ
れず)かプリンター内に含まれるならば、次の選択検出
信号をそれぞれ伝達する状態7<ス130内に含まれる
:3つのオプション状態ラインがある。
プリント輪又はキャリッジ命令が、故障により成功裡に
完了しなかったということを示し−Cいる。この信号の
存在により、全てのプリンター動作は停止し、かつプリ
ント輪、キャリ・ノジ及び紙送りべ(Inijラインは
不能にされる。回復信号によりコントローラー124に
よって開始されようと、あるいは電力の除去及び再印加
により開始されようとも、逐次回復のみがチェ・lり状
態をクリアーする。− (3) オプション状態−もし適りJな検出器(図示さ
れず)かプリンター内に含まれるならば、次の選択検出
信号をそれぞれ伝達する状態7<ス130内に含まれる
:3つのオプション状態ラインがある。
選択検出信号は、紙りjれ、カバー用、及びリボン終り
である。
である。
インターフェイス論理回路78及びプロセ・ンサ76の
特徴を詳細に述べる前に、前述した種々の信号間のタイ
ミンク関係を理解することが役立つであろう。一般的な
問題とし−C、データタグ信号がデータタフハス128
上をインターフェイス論理回路78に送られるときのみ
、プリント輪が所望の文字位置に回転し、キャリッジ組
立体44が所望の直線位置に動かされ、そしてプラテン
16又は選択紙送り装置が前進させられるということに
注意しなければならない。
特徴を詳細に述べる前に、前述した種々の信号間のタイ
ミンク関係を理解することが役立つであろう。一般的な
問題とし−C、データタグ信号がデータタフハス128
上をインターフェイス論理回路78に送られるときのみ
、プリント輪が所望の文字位置に回転し、キャリッジ組
立体44が所望の直線位置に動かされ、そしてプラテン
16又は選択紙送り装置が前進させられるということに
注意しなければならない。
第5図を参照すると、プリンター選択、人力データ及び
相当するデータタフと、$ (ttH信号の間の関係を
ボず典型的なタイミンク図が示されている。
相当するデータタフと、$ (ttH信号の間の関係を
ボず典型的なタイミンク図が示されている。
キャリッジ移動命令と紙送り移動命令のタイミンクはま
ったく同じである。相当する準備信号は、相当するデー
タタグ信号を印加する前に(L○)で発生していなけれ
ばならない、さもなければ命令は消失する。以下に詳細
に説明するように、コントローラー124からりホン送
り命令を受けることにより、P、W、準備状態が変化す
る。期間t3、[2、+3 は200usすlで、期間
t4 は200us以下で、そして期間t5 はlus
以上であるのが望ましい。期間と6 は入力データ命令
の実行期間に依存する。関連1−た$Inti信号が(
ト(1)で発生していないとき受け取られるデータタグ
信号は無視される。
ったく同じである。相当する準備信号は、相当するデー
タタグ信号を印加する前に(L○)で発生していなけれ
ばならない、さもなければ命令は消失する。以下に詳細
に説明するように、コントローラー124からりホン送
り命令を受けることにより、P、W、準備状態が変化す
る。期間t3、[2、+3 は200usすlで、期間
t4 は200us以下で、そして期間t5 はlus
以上であるのが望ましい。期間と6 は入力データ命令
の実行期間に依存する。関連1−た$Inti信号が(
ト(1)で発生していないとき受け取られるデータタグ
信号は無視される。
プリント輪/12、キャリッジ組立体44、及び紙送り
組立体114に関する人力データを識別するデータタフ
信号は、好ましいプロセッサ76の中間刃イクル速度の
ためにそれらの間の分離時間が最少の400usにて、
プリンター10により受け取られる。インターフェイス
論理回路78内に含まれる特別の回路に従って、プリン
ター10により受け取られるデータタフ信号は受け取っ
た順序にて実行される。しかしながら、400us分離
時間の故ムこ、ブロセッ′v76は、プリント輪42、
キャリッジ組立体44、及び紙送り組立体114の同時
制御及び移動を達成することができる。それにもかかわ
らず、そのサイクルのハンマー作動期間中、プリント輪
動作命令の実行は、いかなる新たな紙送り、又はキャリ
ッジ動作命令の実行をも禁止する。
組立体114に関する人力データを識別するデータタフ
信号は、好ましいプロセッサ76の中間刃イクル速度の
ためにそれらの間の分離時間が最少の400usにて、
プリンター10により受け取られる。インターフェイス
論理回路78内に含まれる特別の回路に従って、プリン
ター10により受け取られるデータタフ信号は受け取っ
た順序にて実行される。しかしながら、400us分離
時間の故ムこ、ブロセッ′v76は、プリント輪42、
キャリッジ組立体44、及び紙送り組立体114の同時
制御及び移動を達成することができる。それにもかかわ
らず、そのサイクルのハンマー作動期間中、プリント輪
動作命令の実行は、いかなる新たな紙送り、又はキャリ
ッジ動作命令の実行をも禁止する。
特に、プリント輪動作命令の実行時のプリント輪サイク
ルは、2つのザブ勺イクルに分割される。
ルは、2つのザブ勺イクルに分割される。
すなわぢ(1)選択された文字要素がハンマー組立体6
0と整合させられるまでのプリント輪の回転、(2)ハ
ンマー組立体の作動である。ハンマー作動は、プリント
輪42、キャリッジ組立体44、リボン送り112、及
び紙送り組立体114が全て静止しているときのみ行わ
れる。ハンマー作動ザブザイクルの間、文字シリンドが
完了するまで、係属中のプリント輪回転、キャリッジ移
動、又は紙送りは延期される。
0と整合させられるまでのプリント輪の回転、(2)ハ
ンマー組立体の作動である。ハンマー作動は、プリント
輪42、キャリッジ組立体44、リボン送り112、及
び紙送り組立体114が全て静止しているときのみ行わ
れる。ハンマー作動ザブザイクルの間、文字シリンドが
完了するまで、係属中のプリント輪回転、キャリッジ移
動、又は紙送りは延期される。
好ましい実施例に従って、かつ第6図と関連して詳細に
後述するように、P、l!+、データタフ信号が(40
Ons後に)続くキャリッジデータタグ信号により、キ
ャリッジ組立体44及びプリン)・輪42は、受は取っ
たプリント輸及びキャリッジ移iIJ命令人力データに
従って同時に動く。プリントは、キャリッジとプリント
輪の両方が完全に停止したとき、現われる。このシーケ
ンスは、以下〃印字前改行〃シーケンスと称する。他方
、キャリッジデータタグ信号が続<P、Wデータタフ信
号により、プリント輪42は回転し、第1の文字のため
のキャリッジ動作、すなわちキャリッジ組立体4/Iの
一文字スペース増進(1/60又(よ1/120インチ
)の動作の前に文字がプリントされる。しかしながら、
その点から動作は重Iヱリ、1司114に起る。このシ
ーケンスは今後〃印字後改行〃シーケンスと称する。両
方のシーウーンスに従って一夕(1の文字をプリン1〜
する時間は、印字後改行シーケンスにおい−C,第1の
文字がプリン)・さJ−tた?k、プリント輪の動作と
キ+ ’J・lシの動作力く重lよるので、同じになる
。
後述するように、P、l!+、データタフ信号が(40
Ons後に)続くキャリッジデータタグ信号により、キ
ャリッジ組立体44及びプリン)・輪42は、受は取っ
たプリント輸及びキャリッジ移iIJ命令人力データに
従って同時に動く。プリントは、キャリッジとプリント
輪の両方が完全に停止したとき、現われる。このシーケ
ンスは、以下〃印字前改行〃シーケンスと称する。他方
、キャリッジデータタグ信号が続<P、Wデータタフ信
号により、プリント輪42は回転し、第1の文字のため
のキャリッジ動作、すなわちキャリッジ組立体4/Iの
一文字スペース増進(1/60又(よ1/120インチ
)の動作の前に文字がプリントされる。しかしながら、
その点から動作は重Iヱリ、1司114に起る。このシ
ーケンスは今後〃印字後改行〃シーケンスと称する。両
方のシーウーンスに従って一夕(1の文字をプリン1〜
する時間は、印字後改行シーケンスにおい−C,第1の
文字がプリン)・さJ−tた?k、プリント輪の動作と
キ+ ’J・lシの動作力く重lよるので、同じになる
。
さて、第2図に示されたインターフェイスjjf:It
l!に回路78の説明をするために第3図を参照−!
I−る。
l!に回路78の説明をするために第3図を参照−!
I−る。
一般的に言うと、インターフェイス論理回V各(ま1ユ
コントl」−ラー12・1から全−Cの人カイ言舅を受
(〕取り、かつ全ての出力信号を主コントローラ−12
4に伝達する。さらに、それはニド−1−4金113
閂沖82.118からホーム位置信号を受けI&、る。
コントl」−ラー12・1から全−Cの人カイ言舅を受
(〕取り、かつ全ての出力信号を主コントローラ−12
4に伝達する。さらに、それはニド−1−4金113
閂沖82.118からホーム位置信号を受けI&、る。
それはさらに、人力バス132に沿つ−〔ブロセ・/→
)76から命令を受け取り、出力、<ス13iこ沿って
ブロセッ4ノア6に人力データ及び命令を91:lj含
し、そし−Cクロック信号峻り[]・yクツクン136
に沿ってプロセッサ76に供給する。
)76から命令を受け取り、出力、<ス13iこ沿って
ブロセッ4ノア6に人力データ及び命令を91:lj含
し、そし−Cクロック信号峻り[]・yクツクン136
に沿ってプロセッサ76に供給する。
電力をプリンター10に適当に印加しすこときlこ、プ
リンター内の全ての内部論理回路はセ′口にIJ上セツ
トれ、かつ制御ブロクラムはプリント輪42とキャリッ
ジ組立体44の両方を開始化するブこめに回復サイクル
を開始する。これ力(達成されたとき、電力オン監視回
路77(第2図)によって5も生ずる電力オンと呼ばれ
る内部信号が発生し、フ。
リンター内の全ての内部論理回路はセ′口にIJ上セツ
トれ、かつ制御ブロクラムはプリント輪42とキャリッ
ジ組立体44の両方を開始化するブこめに回復サイクル
を開始する。これ力(達成されたとき、電力オン監視回
路77(第2図)によって5も生ずる電力オンと呼ばれ
る内部信号が発生し、フ。
リンター10に入来命令及びデ゛−夕を処理させる。
しかしながら、プリンター選択信号を人力命令/<ス1
26に沿って、インターフェイスi商FJ!回1?87
8内に含まれる選択論理回路136に送ることにより主
コントローラ−124によって、ブ1ノンター10か/
1選択l/された後のみ、それ(まこのような命令及び
データを受け取ること力ぐできる。
26に沿って、インターフェイスi商FJ!回1?87
8内に含まれる選択論理回路136に送ることにより主
コントローラ−124によって、ブ1ノンター10か/
1選択l/された後のみ、それ(まこのような命令及び
データを受け取ること力ぐできる。
プリンター選択信号に応答して、選択論■gL回り各は
可能信号を適切lJラインに沿−9で、複数の弗(i1
iiゲー)138、ディジタルフィルター1uiil芥
]、 /] Oの人力、及び状態論理回路142の人力
にE+3カI+ −!l−る。望ましくはプロ・ツク1
38内(ご4つの8A (dliゲ−ト(図示されず)
が含まれ、その各々は分離した出力ラインを有し、ここ
で4つの出力ラインが準備ハス144を構成し、そして
このバスは主コントローラー124に接続される状態バ
ス130の一部を形成する。4つの2(1備ゲート13
8はそれぞれ前述したP、 W、べ(・備、キャリッジ
準備、P、 P。
可能信号を適切lJラインに沿−9で、複数の弗(i1
iiゲー)138、ディジタルフィルター1uiil芥
]、 /] Oの人力、及び状態論理回路142の人力
にE+3カI+ −!l−る。望ましくはプロ・ツク1
38内(ご4つの8A (dliゲ−ト(図示されず)
が含まれ、その各々は分離した出力ラインを有し、ここ
で4つの出力ラインが準備ハス144を構成し、そして
このバスは主コントローラー124に接続される状態バ
ス130の一部を形成する。4つの2(1備ゲート13
8はそれぞれ前述したP、 W、べ(・備、キャリッジ
準備、P、 P。
準備、及びオプション準備信号を発生ずる。これらの4
つの信号は、選択論理回路136からの可能信号が発生
ずるときのみ発生し、そし−Cインターフェイス論理回
路は後述されるように新たなデータタグ信号を受け取る
ことができる。それは、プリンター10が選択されると
きのみであり、そして全ての8A備信号が発生して、プ
リンターはコントローラー124から人力データ及び命
令を受け取ることができる。」二連したディジタルフィ
ルター回路140及び状態論理回路142は以下詳細に
説明する。
つの信号は、選択論理回路136からの可能信号が発生
ずるときのみ発生し、そし−Cインターフェイス論理回
路は後述されるように新たなデータタグ信号を受け取る
ことができる。それは、プリンター10が選択されると
きのみであり、そして全ての8A備信号が発生して、プ
リンターはコントローラー124から人力データ及び命
令を受け取ることができる。」二連したディジタルフィ
ルター回路140及び状態論理回路142は以下詳細に
説明する。
プリンター10が選択され、全−Cの4つのべ(備ライ
ンに信号が発生したと仮定すると、このような準備状態
は状態ハス130に沿ってコントローラー124に指示
されるので、人力データは入力データバス84に沿って
インターフェイス論理回路78内にロードすることがで
きる。このデータは、インターフェイス論理回路78内
に含まれる一以上のデータレジスター146内の相当す
るアドレス位置にロードされる。入力データの特徴を識
別するデータタグ信号がアドレス位置を決定し、そし−
(°入来人力データはレジスター146内に記1、へさ
れる。特に、各入来データタグ信号は、アドレス信号を
出力に発生するアドレスエンコーダ148に印加される
。このアドレス信号はアドレスバス150」二をデータ
レジスター146の個々の入力にビット並列構成で印加
されて、入来データはレンスター内の適切なアドレス内
にロードされる。第5図から明らかなように、人来人カ
データに相当するデータタグ信号は、データが入った後
、時間t1 にアドレスエンコーダ14 s ニ到達し
、そして期間L5 の間発生したままである。
ンに信号が発生したと仮定すると、このような準備状態
は状態ハス130に沿ってコントローラー124に指示
されるので、人力データは入力データバス84に沿って
インターフェイス論理回路78内にロードすることがで
きる。このデータは、インターフェイス論理回路78内
に含まれる一以上のデータレジスター146内の相当す
るアドレス位置にロードされる。入力データの特徴を識
別するデータタグ信号がアドレス位置を決定し、そし−
(°入来人力データはレジスター146内に記1、へさ
れる。特に、各入来データタグ信号は、アドレス信号を
出力に発生するアドレスエンコーダ148に印加される
。このアドレス信号はアドレスバス150」二をデータ
レジスター146の個々の入力にビット並列構成で印加
されて、入来データはレンスター内の適切なアドレス内
にロードされる。第5図から明らかなように、人来人カ
データに相当するデータタグ信号は、データが入った後
、時間t1 にアドレスエンコーダ14 s ニ到達し
、そして期間L5 の間発生したままである。
データタフバス128上にてプリンター10に入るデー
タタフ信号はまた複数のデータタグラッチ152のうら
の相当する一つに印加される。機能ブDツク152内に
望ましくは4つのデータタグラッチが含まれ、かつそれ
らはそれぞれ上述したP、VLf−クタク、キヤ’J
ッシテータタク、P、P。
タタフ信号はまた複数のデータタグラッチ152のうら
の相当する一つに印加される。機能ブDツク152内に
望ましくは4つのデータタグラッチが含まれ、かつそれ
らはそれぞれ上述したP、VLf−クタク、キヤ’J
ッシテータタク、P、P。
データタグ及びオプションデータタグ信号を受け取るよ
うに設馴されている。各データタグラッチはディジタル
フィルター回路140から供給された可能信号により所
定の期間可能にされる。この可能の接続期間は望ましく
は50us以」二である。
うに設馴されている。各データタグラッチはディジタル
フィルター回路140から供給された可能信号により所
定の期間可能にされる。この可能の接続期間は望ましく
は50us以」二である。
全ての4つのデータタグラッチ152は、詳細に後述さ
れるデコート論理回路154から印加されたリセット信
号によりリセットすることができる。
れるデコート論理回路154から印加されたリセット信
号によりリセットすることができる。
次に、特−別のデータタグラッチ152がリセットされ
てはいるが、可能状態にあるとき、相当するデータタグ
信号は相当するラッチ内にロードされ、これをセットす
る。セットされたとき、ラッチの高さくQ)出力が発生
し、かつ次のりセット信号がデコード論理回&’&l
5/lから受け取られるまで発生したままである。各デ
ータタグラッチのQ出力はディジタルフィルター140
をリセットするためバス156に沿ってここに接続され
る。
てはいるが、可能状態にあるとき、相当するデータタグ
信号は相当するラッチ内にロードされ、これをセットす
る。セットされたとき、ラッチの高さくQ)出力が発生
し、かつ次のりセット信号がデコード論理回&’&l
5/lから受け取られるまで発生したままである。各デ
ータタグラッチのQ出力はディジタルフィルター140
をリセットするためバス156に沿ってここに接続され
る。
さらに、全ての4つのデータタグラッチ152の0出力
は、また詳細に後述する出力ハスアセンブラ−166に
ハス162に沿って結合される。全ての4つのデータタ
グラッチの低(Q)出力はバス164に沿って4つのL
<’i 6Hiゲート138の個々の第2の人力に結合
され、そして、これらのゲートの第1の人力は選択論理
回路136から可能信号を受げ取るということを思い出
すであろう。データタグ信号を受ζノ取り、かつ相当す
るラッチ152がセットされるとき、ハス164に沿っ
て印加されるようなランチの合成Q出力は個々のゲ−1
−138を不能にする。
は、また詳細に後述する出力ハスアセンブラ−166に
ハス162に沿って結合される。全ての4つのデータタ
グラッチの低(Q)出力はバス164に沿って4つのL
<’i 6Hiゲート138の個々の第2の人力に結合
され、そして、これらのゲートの第1の人力は選択論理
回路136から可能信号を受げ取るということを思い出
すであろう。データタグ信号を受ζノ取り、かつ相当す
るラッチ152がセットされるとき、ハス164に沿っ
て印加されるようなランチの合成Q出力は個々のゲ−1
−138を不能にする。
上述のように動作することのできる任意の適当な組のデ
ータラッチ及び任意の適当なディジタルフィルターは本
発明に従って利用することができる。しかしなから、目
下好ましい回路配列が上記引例のマニュアルに開示され
ている。
ータラッチ及び任意の適当なディジタルフィルターは本
発明に従って利用することができる。しかしなから、目
下好ましい回路配列が上記引例のマニュアルに開示され
ている。
上述したプライオリディー論理回路160は、人力デー
タがプロセッサ76により動作することのできるシーケ
ンスを設定することを主要な目的としている。特に、入
力データ及びデータタグ信号は合わせてほとんど400
nsで受け取ることができる。約100usの通常のプ
ロセッザザービスザイクル時間と比較したこの期間の故
に、−以上の制御可能の要素、例えばプリント輪42、
キャリッジ組立体44、及び紙送り組立体114に関す
る入力データ及び関連したデータタグ信号は、プロセッ
サ76が次にインターフェイス論理回路76に、受は取
った次の入力データを尋ねる前に、受は取ることができ
るということが明らかであろう。従って、優先度は、プ
ロセッサ76に、入来データにより限定される動作命令
を実行させるために確立されなければならない。
タがプロセッサ76により動作することのできるシーケ
ンスを設定することを主要な目的としている。特に、入
力データ及びデータタグ信号は合わせてほとんど400
nsで受け取ることができる。約100usの通常のプ
ロセッザザービスザイクル時間と比較したこの期間の故
に、−以上の制御可能の要素、例えばプリント輪42、
キャリッジ組立体44、及び紙送り組立体114に関す
る入力データ及び関連したデータタグ信号は、プロセッ
サ76が次にインターフェイス論理回路76に、受は取
った次の入力データを尋ねる前に、受は取ることができ
るということが明らかであろう。従って、優先度は、プ
ロセッサ76に、入来データにより限定される動作命令
を実行させるために確立されなければならない。
従って、プライオリティ−論理回路160は、入来デー
タタグ信号の順序により決まるような、入来データの受
け取り順序に依存して、バス168に沿って出力バスア
センブラ−166に種々の優先信号を送るように動作す
る。特に、もしp、 w、データタグ信号に続いてキャ
リッジデータタグ信号が受け取られるならば、真PBH
(印字後改行シーケンス)信号が発生ずる。もしキャリ
ッジデータタグ信号に続いてP、 l!1.データタグ
信号が受け取られるならば、擬似P B H(印学的改
行シーケンス)信号が発生ずる。もしP、W、データタ
グに続いてP、 I’、データタグが受け取られるなら
ば、PBV (印字後紙送りシーケンス)信号が発生し
7そしてもしP、F、データタグ信号に続いてp、 w
、データタグ信号が受け取られるならば、擬似PBV(
印学的紙送りシーケンス)信号が発生ずる。最後に、も
しキャリッジデータタグ信号及びP、 F、データタグ
信号がP、 Ill、データタグ信号の前にいずれかの
順序で受け取られるならば、PBH信号とPBV信号の
両方が擬似信号である。プライオリティ−論理回路16
0はデコード論理回路154により発生したリセット信
号によってリセットされる。リセット状態において、P
B H信号とPBV信号の両方が擬似信号である。本
発明に好ましいプライオリティ−論理回路160は第6
図と関連して詳細に後述する。
タタグ信号の順序により決まるような、入来データの受
け取り順序に依存して、バス168に沿って出力バスア
センブラ−166に種々の優先信号を送るように動作す
る。特に、もしp、 w、データタグ信号に続いてキャ
リッジデータタグ信号が受け取られるならば、真PBH
(印字後改行シーケンス)信号が発生ずる。もしキャリ
ッジデータタグ信号に続いてP、 l!1.データタグ
信号が受け取られるならば、擬似P B H(印学的改
行シーケンス)信号が発生ずる。もしP、W、データタ
グに続いてP、 I’、データタグが受け取られるなら
ば、PBV (印字後紙送りシーケンス)信号が発生し
7そしてもしP、F、データタグ信号に続いてp、 w
、データタグ信号が受け取られるならば、擬似PBV(
印学的紙送りシーケンス)信号が発生ずる。最後に、も
しキャリッジデータタグ信号及びP、 F、データタグ
信号がP、 Ill、データタグ信号の前にいずれかの
順序で受け取られるならば、PBH信号とPBV信号の
両方が擬似信号である。プライオリティ−論理回路16
0はデコード論理回路154により発生したリセット信
号によってリセットされる。リセット状態において、P
B H信号とPBV信号の両方が擬似信号である。本
発明に好ましいプライオリティ−論理回路160は第6
図と関連して詳細に後述する。
第3図を参照して、バス84上の入来入力データ及びバ
ス128上のデータタグ信号の処理を前述した。さて、
第2図に示すような他の入来信号の処理を参照する。最
初に、+1.W、ホーム及びキャリッジホーム信号につ
いて述べる。それらはバス174に沿って同期化回路1
72に印加される。
ス128上のデータタグ信号の処理を前述した。さて、
第2図に示すような他の入来信号の処理を参照する。最
初に、+1.W、ホーム及びキャリッジホーム信号につ
いて述べる。それらはバス174に沿って同期化回路1
72に印加される。
この同期化回路172は、適当なりロック回路176か
ら同期化回路172に印加されるようなシステムクロッ
ク信号と、p、w、ホーム及びキャリッジホーム信号と
を同期化する。この同期化は、プロセッサ76を、クロ
ックライン136に沿って該プロセッサ76に印加され
るタロツク信号によって調時するために必要である。
ら同期化回路172に印加されるようなシステムクロッ
ク信号と、p、w、ホーム及びキャリッジホーム信号と
を同期化する。この同期化は、プロセッサ76を、クロ
ックライン136に沿って該プロセッサ76に印加され
るタロツク信号によって調時するために必要である。
I] 、、W、偶数位置信号及びキャリッジ偶数位置信
号もまた後述のバス182から派生したバス178に沿
って同期化回路172に印加される。r’、 W、ホー
ム及びキャリッジホーム信号によると同じように、同期
化回路172はP、W、偶数位置信号及びキャリッジ偶
数位置信号をlクロック信号と同期化する。4つの同期
化されたP、 W、ホーム信号、P、 W。
号もまた後述のバス182から派生したバス178に沿
って同期化回路172に印加される。r’、 W、ホー
ム及びキャリッジホーム信号によると同じように、同期
化回路172はP、W、偶数位置信号及びキャリッジ偶
数位置信号をlクロック信号と同期化する。4つの同期
化されたP、 W、ホーム信号、P、 W。
偶数位置信号、キャリッジホーム信号、及びキャリッジ
偶数位置信号が適当なバス180に沿って出力バスアセ
ンブラ−166の個々の入力に印加される。
偶数位置信号が適当なバス180に沿って出力バスアセ
ンブラ−166の個々の入力に印加される。
6個全ての位置フィードバック信号1.ずなわぢp、
w、位置Δ、P、1I13位置B、P、W偶数位置、キ
ャリッジ位置Δ、キャリッジ位置B、キャリッジ偶数位
置の信号がバス182に沿って増加−減少論理回路18
4に印加される。一般的に、増加−減少回路184は2
つの主要素部分に分割される。その第1の部分は、プロ
セッサ76内の差ソフトウェアカウンターに印加するだ
めの減少計数パルスを発生して、実際のキャリッジ位置
と所望のキャリッジ位置との間の差のトラックを保持す
る。キャリッジ組立体44が所望の停止位置の方に所定
の増加、例えば0.021 cm (1/20インチ)
、動く毎に、減少パルスがバス186に沿って回路18
4により、出力バスアセンブラ−166に、それからバ
ス170と134に沿ってプロセッサ76に印加される
。
w、位置Δ、P、1I13位置B、P、W偶数位置、キ
ャリッジ位置Δ、キャリッジ位置B、キャリッジ偶数位
置の信号がバス182に沿って増加−減少論理回路18
4に印加される。一般的に、増加−減少回路184は2
つの主要素部分に分割される。その第1の部分は、プロ
セッサ76内の差ソフトウェアカウンターに印加するだ
めの減少計数パルスを発生して、実際のキャリッジ位置
と所望のキャリッジ位置との間の差のトラックを保持す
る。キャリッジ組立体44が所望の停止位置の方に所定
の増加、例えば0.021 cm (1/20インチ)
、動く毎に、減少パルスがバス186に沿って回路18
4により、出力バスアセンブラ−166に、それからバ
ス170と134に沿ってプロセッサ76に印加される
。
回路184の第2の部分は、プロセッー!J76内の絶
対ソフトウェアカウンターに印加するだめの減少又は増
加計数パルスを発生し−C、プリント輪の実際の回転位
置のトラックを保(4する。プリント輪42がいずれか
の方向に別の文字スペースだけ回転する毎に、Jft2
加又は減少パルスが、バス186−にを出力バスアセン
ブラ−166に印加される。回路184は、プリン1〜
輪42が常に180 ’以下回転し、ずなわら常に最短
円弧を回転し−C1所望の回転停止位置に達するという
事実により、プロセラ刃76内の絶対ソフトウェアカウ
ンターに減少パルスと共に増加パルスを供給しなげれば
ならない。好ましい増加−減少回路184の詳細を第7
図と関連して以下に説明する。
対ソフトウェアカウンターに印加するだめの減少又は増
加計数パルスを発生し−C、プリント輪の実際の回転位
置のトラックを保(4する。プリント輪42がいずれか
の方向に別の文字スペースだけ回転する毎に、Jft2
加又は減少パルスが、バス186−にを出力バスアセン
ブラ−166に印加される。回路184は、プリン1〜
輪42が常に180 ’以下回転し、ずなわら常に最短
円弧を回転し−C1所望の回転停止位置に達するという
事実により、プロセラ刃76内の絶対ソフトウェアカウ
ンターに減少パルスと共に増加パルスを供給しなげれば
ならない。好ましい増加−減少回路184の詳細を第7
図と関連して以下に説明する。
プリンター選択信号はすでに前述したので、ハス126
上をプリンター10に送られる残りの人力命令について
説明する。これらの残りの人力命令信号は、回復及びリ
ボン持し上げ信号を含み、かつバス126に沿って選択
論理回路136の個々の人力に供給される。この選1)
で論理回路は、バス188に沿っ−C出力ハスアセンブ
ラー166に回復信号を送るため回復信号を印加したと
きにセットされる回復ラッチ(図示されず)を含んでい
る。選択論理回路はまた、リボン持ち上げ信号をハス1
8B上を出力ハスアセンブラ−166に送るための適当
な結合論理回路(図示されず)を含んでいる。選択論理
回路136内の回復ラッチは、デコード論理回路l:3
6からりセット信号を印加したときにリセットキれる。
上をプリンター10に送られる残りの人力命令について
説明する。これらの残りの人力命令信号は、回復及びリ
ボン持し上げ信号を含み、かつバス126に沿って選択
論理回路136の個々の人力に供給される。この選1)
で論理回路は、バス188に沿っ−C出力ハスアセンブ
ラー166に回復信号を送るため回復信号を印加したと
きにセットされる回復ラッチ(図示されず)を含んでい
る。選択論理回路はまた、リボン持ち上げ信号をハス1
8B上を出力ハスアセンブラ−166に送るための適当
な結合論理回路(図示されず)を含んでいる。選択論理
回路136内の回復ラッチは、デコード論理回路l:3
6からりセット信号を印加したときにリセットキれる。
前述したように、プロセッサ76は回復信号に応答して
、キャリッジ及びプリント輪を開始化し、そして全ての
内部論理回路をリセットする。さらに、プロセッサ76
がリボン持し」二げ信号に応答してキャリッジ62内の
りホンを持し上げることにより、異なる色のインクをプ
リントすることができる。
、キャリッジ及びプリント輪を開始化し、そして全ての
内部論理回路をリセットする。さらに、プロセッサ76
がリボン持し」二げ信号に応答してキャリッジ62内の
りホンを持し上げることにより、異なる色のインクをプ
リントすることができる。
インターフェイス論理回路78に関連して説明が残って
いるのは、人力ハス132に沿ってプロセッサ76から
受け取る信号である(第2図)。
いるのは、人力ハス132に沿ってプロセッサ76から
受け取る信号である(第2図)。
第3図に示すように、これらの信号は、それぞれハス1
90及び192に沿ってデコード論理回路154及び状
態論理回路142に印加される指令及び状態信号として
分類することができる。)<ス190と192は共に人
力バス132を形成する。
90及び192に沿ってデコード論理回路154及び状
態論理回路142に印加される指令及び状態信号として
分類することができる。)<ス190と192は共に人
力バス132を形成する。
最初に、ハス192上を状態論理回路142に印加され
る状態信号につい−CF’A明すると、これらは前述し
たようにプリンター内の故障を示すチェック信号、及び
プリンターl()に電力が適切に印加されていることを
示すプリンター((1,備信号を含んでいる。状態論理
回路は複数の状態ゲー)−(図示されず)を含み、ここ
で2つのゲートは、プリンター76からそれぞれチェッ
ク信号及びプリンター準備状態信号を受け取るようにな
っている。
る状態信号につい−CF’A明すると、これらは前述し
たようにプリンター内の故障を示すチェック信号、及び
プリンターl()に電力が適切に印加されていることを
示すプリンター((1,備信号を含んでいる。状態論理
回路は複数の状態ゲー)−(図示されず)を含み、ここ
で2つのゲートは、プリンター76からそれぞれチェッ
ク信号及びプリンター準備状態信号を受け取るようにな
っている。
これらの信号は、それが存在するとき、個々のゲートを
通してハス194に、次いで状態)<ス130に通され
て、第3図に示すように選択論理回路l:36から印加
されるiコJ能信号によりゲートが最初に可能にされる
ときのみ、コントローラー1211に印加される。選択
論理回路136がプリンター選択信号を受け取ったきき
に、可能信号は発生ずる。
通してハス194に、次いで状態)<ス130に通され
て、第3図に示すように選択論理回路l:36から印加
されるiコJ能信号によりゲートが最初に可能にされる
ときのみ、コントローラー1211に印加される。選択
論理回路136がプリンター選択信号を受け取ったきき
に、可能信号は発生ずる。
状態論理回路142の複数の状態ゲートの中には、リボ
ン切れ、紙切れ、カバー開放のような他の状態信号を受
け取るものが含まれる。これらの信号はプリンター10
内に適切に位置した適当な検出器1.96の出力に発生
ずる。このような検出器は極く普通のものであるので詳
細には説明しない。リボン切れ、紙切れ、及びカッ1−
開放信号はそれが存在すると、個々のゲートを通して導
かれ、前述したようにこのようなゲートが最初に選択論
理回路136によって可能にされたときのみノ\ス19
/1友び[30に沿ってコントローラー124に印加さ
れる。
ン切れ、紙切れ、カバー開放のような他の状態信号を受
け取るものが含まれる。これらの信号はプリンター10
内に適切に位置した適当な検出器1.96の出力に発生
ずる。このような検出器は極く普通のものであるので詳
細には説明しない。リボン切れ、紙切れ、及びカッ1−
開放信号はそれが存在すると、個々のゲートを通して導
かれ、前述したようにこのようなゲートが最初に選択論
理回路136によって可能にされたときのみノ\ス19
/1友び[30に沿ってコントローラー124に印加さ
れる。
デコード論理回路154は、前述したように入力ハス1
34の一部を形成する)\ス190に沿ってプロセッサ
76から種々の指令を受け取る。第4図と関連して詳細
に説明したように、ノ1ス190上を送られる指令は、
プロセッサ76に含まれているプログラム170M19
6と指令デコーダ198から得られる。デコード論理回
路154は、適りJな指令に応答して増加−城少論理回
路184、ブライツリディー論理回路1601選択論理
回路136、及びデータタフラッチ152に印加するた
めのリセット信号を発生し−C1全てのフリップフロッ
プ回路をリセットすることができる。さらに、ブ゛コー
ド論理回路154は、適切な指令に応答して、出力ハス
アセンブラ−1661,:印加される可能信号を発/J
二し−C1これを可能にする、ずなわら、その中にロー
ドされている指令がバス170に送られ、次いで出力バ
ス134に沿ってプロセラ″1176に伝達されるのを
iコJ能にする。
34の一部を形成する)\ス190に沿ってプロセッサ
76から種々の指令を受け取る。第4図と関連して詳細
に説明したように、ノ1ス190上を送られる指令は、
プロセッサ76に含まれているプログラム170M19
6と指令デコーダ198から得られる。デコード論理回
路154は、適りJな指令に応答して増加−城少論理回
路184、ブライツリディー論理回路1601選択論理
回路136、及びデータタフラッチ152に印加するた
めのリセット信号を発生し−C1全てのフリップフロッ
プ回路をリセットすることができる。さらに、ブ゛コー
ド論理回路154は、適切な指令に応答して、出力ハス
アセンブラ−1661,:印加される可能信号を発/J
二し−C1これを可能にする、ずなわら、その中にロー
ドされている指令がバス170に送られ、次いで出力バ
ス134に沿ってプロセラ″1176に伝達されるのを
iコJ能にする。
本発明によれば任意の適当なデコード論理回路を利用す
ることができる番Jれども、好ましいデ」−ド論理回路
が引例のマニュ゛rルに開示されている。
ることができる番Jれども、好ましいデ」−ド論理回路
が引例のマニュ゛rルに開示されている。
一般的に「うと、デ」−ド論理回路は好ましくは、引例
のマニュアルに示ず1−進デコーダ対のような一以−■
二の普通の十進デコーダレジスターによっ−C構成され
ている。
のマニュアルに示ず1−進デコーダ対のような一以−■
二の普通の十進デコーダレジスターによっ−C構成され
ている。
出力バスアセンブラ−166は、インターフェイス論理
回路78内のト1t々の回路から多数の人力指令を受け
取る。この指令はデコード論理回路154からの可能信
号に応答してハス170上にゲートされる。これらの人
力指令は次のものを含んでいる。
回路78内のト1t々の回路から多数の人力指令を受け
取る。この指令はデコード論理回路154からの可能信
号に応答してハス170上にゲートされる。これらの人
力指令は次のものを含んでいる。
(1) ラッチ152からハス162上をアセンブラ−
166に印加されるデーククク信号(2) 同期化回路
172からハス1.80上をアセンブラ−166に印加
されるホーム及び偶数位置(3) プライオリディー論
理回路18()からハス168」二をアセンブラ−16
Gに印加されるpH11及びI) B Vプライオリテ
ィ−信号(4) 選択論理回路136からバス188
J=をアセンブラ−166に印加される回復及びリボン
持ら上げ信号、そして (5)増加−減少論理回路184からバス186上をア
センブラ−に印加される+1.II、増加、P、W、減
少、反びキャリッジ派生1数パルス 本発明によれば、前述のように必要な機能を実行するこ
とのできる適当な出力ハスアセンブラ−を使用すること
ができる。好ましい出力バスアセンブラ−は、引例のマ
ニュアルに開示されている。
166に印加されるデーククク信号(2) 同期化回路
172からハス1.80上をアセンブラ−166に印加
されるホーム及び偶数位置(3) プライオリディー論
理回路18()からハス168」二をアセンブラ−16
Gに印加されるpH11及びI) B Vプライオリテ
ィ−信号(4) 選択論理回路136からバス188
J=をアセンブラ−166に印加される回復及びリボン
持ら上げ信号、そして (5)増加−減少論理回路184からバス186上をア
センブラ−に印加される+1.II、増加、P、W、減
少、反びキャリッジ派生1数パルス 本発明によれば、前述のように必要な機能を実行するこ
とのできる適当な出力ハスアセンブラ−を使用すること
ができる。好ましい出力バスアセンブラ−は、引例のマ
ニュアルに開示されている。
一般的に言う々、出力ハスアセンブラ−は、引例のマニ
ュアルに示すような、−以上、例えば3個のライントラ
イバ・レジスタから構成することができる。
ュアルに示すような、−以上、例えば3個のライントラ
イバ・レジスタから構成することができる。
さて、第6図を参照して、好ましいプライオリディー論
理回路160を詳細に説明する。図示のように、プライ
オリディー論理回路160は+1.W。
理回路160を詳細に説明する。図示のように、プライ
オリディー論理回路160は+1.W。
データタグ信号を受け取るためのプリント輪データラッ
チ152のQ側出力に接続されたD個人力を有する最初
のD=Cフリップ70ツブ198を含んでいる。このフ
リップフ[1ツブ198のC側人力は、キャリッジデー
タタグ信号を受け取るためにキャリッジデータタフラッ
チ152のQ側出力に接続され−Cいる。フリップ70
ブブ198のQ側出力は接地され、そしてQ側出力はバ
ス168を構成する2個のライン200と202のうじ
の第1ライン200に接続され−Cおり、1) B H
信号を出力ハス)′センブラー166に印加する。フリ
ップフロップが、キャリッジデータタグ信号により11
.1!l、データタグ信号を調時することによってセッ
トされるのでこのP B H信号は、pow、データタ
フに続い−Cキャリッジデータタグが受け取られるとき
発生ずる。しかしながら、キャリッジデータタグ信号が
最初に受け取られるときには、調時すべきD個人力に信
号は発生せず、そのためフリップフロップはセットされ
ず、P B l−1個号は擬似信号である。P B l
−1個号が発生ずるよき、それは印字後改行シーケンス
を意味するのに対し−C1それが擬似信号であるとき、
それは印学的改行シーケンス制御を意味する。
チ152のQ側出力に接続されたD個人力を有する最初
のD=Cフリップ70ツブ198を含んでいる。このフ
リップフ[1ツブ198のC側人力は、キャリッジデー
タタグ信号を受け取るためにキャリッジデータタフラッ
チ152のQ側出力に接続され−Cいる。フリップ70
ブブ198のQ側出力は接地され、そしてQ側出力はバ
ス168を構成する2個のライン200と202のうじ
の第1ライン200に接続され−Cおり、1) B H
信号を出力ハス)′センブラー166に印加する。フリ
ップフロップが、キャリッジデータタグ信号により11
.1!l、データタグ信号を調時することによってセッ
トされるのでこのP B H信号は、pow、データタ
フに続い−Cキャリッジデータタグが受け取られるとき
発生ずる。しかしながら、キャリッジデータタグ信号が
最初に受け取られるときには、調時すべきD個人力に信
号は発生せず、そのためフリップフロップはセットされ
ず、P B l−1個号は擬似信号である。P B l
−1個号が発生ずるよき、それは印字後改行シーケンス
を意味するのに対し−C1それが擬似信号であるとき、
それは印学的改行シーケンス制御を意味する。
さらに第6図を参照すると、プライオリディー論理回路
は第2のD−Cフ’J ノブフロップを含み、その[)
個人力はp、 w、データタグ信号を受け取るためプリ
ント輪データタダラッチ152のQ側出力に接続され、
そし−CそのC側人力はNORゲート206の出力に、
かつ結合抵抗器R1を通してDC電圧源+■に接続され
る。電圧子■は、N ORゲート出力レベルをデータタ
フラッチ152にもたらすために印加される。
は第2のD−Cフ’J ノブフロップを含み、その[)
個人力はp、 w、データタグ信号を受け取るためプリ
ント輪データタダラッチ152のQ側出力に接続され、
そし−CそのC側人力はNORゲート206の出力に、
かつ結合抵抗器R1を通してDC電圧源+■に接続され
る。電圧子■は、N ORゲート出力レベルをデータタ
フラッチ152にもたらすために印加される。
NORゲート206の第1の人力は、紙送りデ−タタグ
信号を受け取るため紙送りデータタグラッチ152のQ
側出力に接続され、かつNORゲート2(16の第2の
人力はオプションデータタグ信号を受け取るためオプシ
ョンデータタフラッチ152のQ側出力に接続される。
信号を受け取るため紙送りデータタグラッチ152のQ
側出力に接続され、かつNORゲート2(16の第2の
人力はオプションデータタグ信号を受け取るためオプシ
ョンデータタフラッチ152のQ側出力に接続される。
フリ5.プフロ、。
プ204のd側出力は接地され、かつQ側出力はPBV
信号を出力バスアセンブラ−166に印加するためバス
168のライン202に接続される。
信号を出力バスアセンブラ−166に印加するためバス
168のライン202に接続される。
紙送りデータタグ信号又はオプションデータタグ信号が
N ORゲート206において受け取られる前にP、
W、データタフ(F号がD側人力で受(プ取られるとき
、I) B V信号が発生ずる。紙送りブータフグ信号
とオプションデ−タタグ信号のいずれもN ORゲート
により受け取られない期間は、その出力が発生し、それ
によって、p、 w、データタグ信号が受け取られるす
ぐにフリップ70ツブ204が確実にセットされるよう
にする。しかしながら、もし紙送りデータタグ信号又は
メブションデータタグ信号のいずれかが、P、 W、デ
ータタグ信号の受け取り前に受け取られるならば、i)
B V信号は擬似信号である。というのは、P、Wデ
ータタグ信号がD側人力で受け取られるときフリップ7
0ツブ204のC入力は擬似信号であり、フリップ70
ツブがセットされるのを防げるからである。
N ORゲート206において受け取られる前にP、
W、データタフ(F号がD側人力で受(プ取られるとき
、I) B V信号が発生ずる。紙送りブータフグ信号
とオプションデ−タタグ信号のいずれもN ORゲート
により受け取られない期間は、その出力が発生し、それ
によって、p、 w、データタグ信号が受け取られるす
ぐにフリップ70ツブ204が確実にセットされるよう
にする。しかしながら、もし紙送りデータタグ信号又は
メブションデータタグ信号のいずれかが、P、 W、デ
ータタグ信号の受け取り前に受け取られるならば、i)
B V信号は擬似信号である。というのは、P、Wデ
ータタグ信号がD側人力で受け取られるときフリップ7
0ツブ204のC入力は擬似信号であり、フリップ70
ツブがセットされるのを防げるからである。
PBVは、(紙送り、又は乞プション牽引送り)による
垂直動作の前にプリントずべき指令を意味し、擬似PB
Vはプリン1−前に紙を送る指令を意味している。
垂直動作の前にプリントずべき指令を意味し、擬似PB
Vはプリン1−前に紙を送る指令を意味している。
フリップ70ツブ198と20/lの両方は、デコード
論理回路154から各々のR人力に印加されたりセット
信号により同時にリセットされる(第3図参照)。F
B I(及びPBV信号がプロセラ→)76に送られ、
かつそれによって受け取られる後並ひに〃電力オン〃及
び開始化段の間に、プロクラム制御によるリセットか生
じ、それによっ−Cフリップフロップ198と204と
を別のデータタグ信号を受け取るよう串備する。
論理回路154から各々のR人力に印加されたりセット
信号により同時にリセットされる(第3図参照)。F
B I(及びPBV信号がプロセラ→)76に送られ、
かつそれによって受け取られる後並ひに〃電力オン〃及
び開始化段の間に、プロクラム制御によるリセットか生
じ、それによっ−Cフリップフロップ198と204と
を別のデータタグ信号を受け取るよう串備する。
さて、第7〜913図を参照して、好ましい増加−減少
論理回路184を詳細に説明する。前述したように、回
路184は、プロセッザ76内のキャリッジ差ソフトウ
ェアカウンタを減少するためのキャリッジ減少パルスを
発生ずる第1の部分と、プロセラ”) 76内のプリン
ト輪絶対ソフトウェアカウンタを個々に増加又は減少す
るためのP、 W、増加及びP、 Ill、減少パルス
とを発生して、プリント輪42の実際の回転位置のトラ
ックを保持する。
論理回路184を詳細に説明する。前述したように、回
路184は、プロセッザ76内のキャリッジ差ソフトウ
ェアカウンタを減少するためのキャリッジ減少パルスを
発生ずる第1の部分と、プロセラ”) 76内のプリン
ト輪絶対ソフトウェアカウンタを個々に増加又は減少す
るためのP、 W、増加及びP、 Ill、減少パルス
とを発生して、プリント輪42の実際の回転位置のトラ
ックを保持する。
上記の回路184の第1の部分は、第1のD−Cフリッ
プ70ツブ208を含み、そのD側人力がキャリッジ偶
数位置信舅を受け取る整形回路] 00 (第2図)に
接続され、かつそのC側入力は排他的01にゲー)21
0の出力に接続されている。ORゲート21 Dは、そ
れぞれキャリラン位置へ及びキャリッジ位置I3信号を
受け取るための整形回路100に接続された第1及び第
2の人力を有する。○Rゲー) 210からの出力信号
Eはキャリッジ位置へ及びキャリッジ位置I3信号の両
方ではなく、そのいずれかが第8図に示されるように発
生ずるときのみ発生ずる。フリップフロップ208のQ
側出力は、別の排他的ORゲート212の一つの人力に
接続され、かつフリップフロップ208のリセッ) (
R)人力は結合抵抗器R3を通して電圧源十■に接続さ
れる。
プ70ツブ208を含み、そのD側人力がキャリッジ偶
数位置信舅を受け取る整形回路] 00 (第2図)に
接続され、かつそのC側入力は排他的01にゲー)21
0の出力に接続されている。ORゲート21 Dは、そ
れぞれキャリラン位置へ及びキャリッジ位置I3信号を
受け取るための整形回路100に接続された第1及び第
2の人力を有する。○Rゲー) 210からの出力信号
Eはキャリッジ位置へ及びキャリッジ位置I3信号の両
方ではなく、そのいずれかが第8図に示されるように発
生ずるときのみ発生ずる。フリップフロップ208のQ
側出力は、別の排他的ORゲート212の一つの人力に
接続され、かつフリップフロップ208のリセッ) (
R)人力は結合抵抗器R3を通して電圧源十■に接続さ
れる。
回路184の第1の部分はまた第2のD−Cフリップフ
ロップ214を含み、そのD側入カはまたキャリッジ偶
数位置信号を受け取るための整形回路100に接続され
る。C側人力は、信号T3を受け取るためのインバータ
211jを通してORケート210の出ツノに接続され
る。Q側出カは○Rゲー1−212の第2の人力に接続
される。フリップ70ツブ208の1に側入カのように
、リセット(■?)入力は、結合抵抗器1セ3を通して
電圧源十■に接続される。フリップ70ツブ208と2
1/lは低(LO)レベル信号によってりセットされる
型式のものである。従って、それらのR入力は高(HI
)に結合されるので、Q側出方信号は第8図に示すよ
うになる。排他的ORゲート212からの出力信号Fは
−1:た第8図に示されて回路184の第1の部分内に
含まれる第3のD−Cフリップ70ツブ218は、結合
抵抗器R2を通して電圧源+■に接続されたD個人力を
有する。そのC側入力は、信号Fを受け取るため○Rゲ
ー)212の出力に接続されている。リセット(R)人
力は、リセットキャリッジX信号を受け取るためのデコ
ード論理回路154に接続されている。フリップフロッ
プ218からの合成Q出力信号は第8図に示されたキャ
リッジ減少信号である。前述したように、キャリッジ減
少パルスは、プロセッサ76に印加するため出力ハス〕
′七ンブー166にハス186に沿って印加される。
ロップ214を含み、そのD側入カはまたキャリッジ偶
数位置信号を受け取るための整形回路100に接続され
る。C側人力は、信号T3を受け取るためのインバータ
211jを通してORケート210の出ツノに接続され
る。Q側出カは○Rゲー1−212の第2の人力に接続
される。フリップ70ツブ208の1に側入カのように
、リセット(■?)入力は、結合抵抗器1セ3を通して
電圧源十■に接続される。フリップ70ツブ208と2
1/lは低(LO)レベル信号によってりセットされる
型式のものである。従って、それらのR入力は高(HI
)に結合されるので、Q側出方信号は第8図に示すよ
うになる。排他的ORゲート212からの出力信号Fは
−1:た第8図に示されて回路184の第1の部分内に
含まれる第3のD−Cフリップ70ツブ218は、結合
抵抗器R2を通して電圧源+■に接続されたD個人力を
有する。そのC側入力は、信号Fを受け取るため○Rゲ
ー)212の出力に接続されている。リセット(R)人
力は、リセットキャリッジX信号を受け取るためのデコ
ード論理回路154に接続されている。フリップフロッ
プ218からの合成Q出力信号は第8図に示されたキャ
リッジ減少信号である。前述したように、キャリッジ減
少パルスは、プロセッサ76に印加するため出力ハス〕
′七ンブー166にハス186に沿って印加される。
増加−減少論理回路184の第2の部分は、プロ七ツ”
) 76に印加するための1]、W、増加及びP、W。
) 76に印加するための1]、W、増加及びP、W。
減少パルスを発生ずる。増加パルスと減少パルスの両方
の必要性を繰り返すと、キャリッジ組立体44が所望の
直線位置に速するために一方向にのみ動くことができる
場合には、プリント輪42は2方向に回転することがで
きるが、しかしプロ十ッ″)+76は180°以斗の回
転を指令し、そのため所望の回転位置に最短円弧で達す
ることができる。このように、ある場合には、絶対ソフ
トウェアカウンタ、−は減少するかわりに増加しなけれ
ばならない。詳細に後述するように、回路184の第2
の部分は、プリント輪カーポジステムによりプリント輪
がその行き過ぎから復帰する間、望ましくない増加又は
減少パルスの発生を禁止する。
の必要性を繰り返すと、キャリッジ組立体44が所望の
直線位置に速するために一方向にのみ動くことができる
場合には、プリント輪42は2方向に回転することがで
きるが、しかしプロ十ッ″)+76は180°以斗の回
転を指令し、そのため所望の回転位置に最短円弧で達す
ることができる。このように、ある場合には、絶対ソフ
トウェアカウンタ、−は減少するかわりに増加しなけれ
ばならない。詳細に後述するように、回路184の第2
の部分は、プリント輪カーポジステムによりプリント輪
がその行き過ぎから復帰する間、望ましくない増加又は
減少パルスの発生を禁止する。
さらに、第7図を参照すると、回路184の第2の部分
には、6個のD−Cフリップフロップ220〜230.
3個のインバータ232〜236.4個のΔNDケート
238〜244.2つのNOYぜゲート246と2/I
8.4個のNANOゲー1−250〜256及び排他的
ORゲート258を含んでいる。整ル回路(第2図)が
らのP、W、位置Δ信号はフリップフロップ220のC
側人力に、フリップ70ツブ224のD及びC側人力に
、排他的ORゲート258の一つの人力に、そしてイン
バータを通してP、 W、位置へ信号としてフリップ7
0ツブ222のC側人力及びフリップフロップ226の
D及びC側人力に印加される。
には、6個のD−Cフリップフロップ220〜230.
3個のインバータ232〜236.4個のΔNDケート
238〜244.2つのNOYぜゲート246と2/I
8.4個のNANOゲー1−250〜256及び排他的
ORゲート258を含んでいる。整ル回路(第2図)が
らのP、W、位置Δ信号はフリップフロップ220のC
側人力に、フリップ70ツブ224のD及びC側人力に
、排他的ORゲート258の一つの人力に、そしてイン
バータを通してP、 W、位置へ信号としてフリップ7
0ツブ222のC側人力及びフリップフロップ226の
D及びC側人力に印加される。
整ル回路72からのP、W、位置B信号はフリップフロ
ップ222のD及びC側人力に、フリップフロップ22
6のC側人力に、そしてインバータ232を通して+3
.W、位置B信号としてフリップ70ツブ220のD及
びR個人力に、フリップ70ツブ224のC側人力及び
()1他的ORゲート258の第2の入力に印加される
。整形回路72からの11.111.偶数位置信号はA
N Dゲート238と244の第1の人力に、ぞして反
Φム器236を通してP1ν、偶数位置信5号とし−C
ΔN +)ゲー+−2/] 。
ップ222のD及びC側人力に、フリップフロップ22
6のC側人力に、そしてインバータ232を通して+3
.W、位置B信号としてフリップ70ツブ220のD及
びR個人力に、フリップ70ツブ224のC側人力及び
()1他的ORゲート258の第2の入力に印加される
。整形回路72からの11.111.偶数位置信号はA
N Dゲート238と244の第1の人力に、ぞして反
Φム器236を通してP1ν、偶数位置信5号とし−C
ΔN +)ゲー+−2/] 。
と242の第1の人力に印加される。最後に、リセッ1
−11.’W、 X信号がデコード論理回路15/Iが
らプロクラド制御で7リツプフ[1ツブ228 、’2
3()のプリセット(P RE )人力に印加される。
−11.’W、 X信号がデコード論理回路15/Iが
らプロクラド制御で7リツプフ[1ツブ228 、’2
3()のプリセット(P RE )人力に印加される。
ずなわらフリップフロップ228 、!= 230は、
7リツプフロツプ220.222.22/l及び226
とは異なり、通常セット状態にある。
7リツプフロツプ220.222.22/l及び226
とは異なり、通常セット状態にある。
フリップフロップ220と2220)Q出力は、AND
ゲー1−242.24/Iの個々の第2の人力に印加さ
れる一方、フリップフししlブ224と226のQ出力
はAN I)ゲー1−238と2/10の個々の第2の
人力に印加される。ANDゲート238と240の出力
はNORゲート246の第1及び第2の人力に印加され
るのに対して、ANDゲート242と244の出力はそ
れぞれNORゲ−)248の第1と第2の人力に印加さ
れる。
ゲー1−242.24/Iの個々の第2の人力に印加さ
れる一方、フリップフししlブ224と226のQ出力
はAN I)ゲー1−238と2/10の個々の第2の
人力に印加される。ANDゲート238と240の出力
はNORゲート246の第1及び第2の人力に印加され
るのに対して、ANDゲート242と244の出力はそ
れぞれNORゲ−)248の第1と第2の人力に印加さ
れる。
フリップフロップ228と230のQ出力は、NΔND
ウ−一ト250と25/Iの個々の第1の入力に印加さ
れる。N ORケート246と248の出力はNAND
ゲート250と254の個々の第2の人力に印加される
。NΔNDゲー)250の出力はインバータとして動作
するNΔNDゲート252の両方の人力に印加され、か
つそしてNΔN +)ゲート252からの出力はフィー
ドバック状態にフリップフロップ228の0人力に印加
される。従っ−C1NANDゲート254の出力はN
A N I)ゲート256の両方の人力に印加され、か
つそのNΔNDゲー1−256の出力はフィードバック
状態にフリップフロップ230のD個人力に連結され−
Cいる。NANDケート250〜256は2ゲ一ト期間
にだけフリッププロップ228と230のためのデータ
のり中ツトを遅延させる遅延論理回路として動作する。
ウ−一ト250と25/Iの個々の第1の入力に印加さ
れる。N ORケート246と248の出力はNAND
ゲート250と254の個々の第2の人力に印加される
。NΔNDゲー)250の出力はインバータとして動作
するNΔNDゲート252の両方の人力に印加され、か
つそしてNΔN +)ゲート252からの出力はフィー
ドバック状態にフリップフロップ228の0人力に印加
される。従っ−C1NANDゲート254の出力はN
A N I)ゲート256の両方の人力に印加され、か
つそのNΔNDゲー1−256の出力はフィードバック
状態にフリップフロップ230のD個人力に連結され−
Cいる。NANDケート250〜256は2ゲ一ト期間
にだけフリッププロップ228と230のためのデータ
のり中ツトを遅延させる遅延論理回路として動作する。
そしてこのようなフリップフロップのQ出力は、ハス1
86上を出力バスアセンブラ−166に印加するだめの
11.W、増加及びP、l’1.減少信号を発生ずる。
86上を出力バスアセンブラ−166に印加するだめの
11.W、増加及びP、l’1.減少信号を発生ずる。
回路184の第2の部分によって利用され、かつ発生ず
る種々の信号波形が第9Δ及び!J 13図に示され−
Cいる。利用されるlj、、lj別の論理回路構)あ、
勃・にフリップフ「」ツブ228と230の動作により
、1”jき過ぎ状態からの復すi)中に望ましくない1
数パルスの発生が禁11.される。11.1!1.位置
3信号の負のピークを通過するが、次のセ「】交差には
達しない典形的行き過ぎ状態が第9Δ図に示されている
。この負のピークにおいて、11.W、偶数位置信号は
擬似信号になる。しかしながら、ザーボが復帰回転を始
めるとすぐに、11.W、偶数位置信号が次の負のピー
クで発生ずる。従来の増加−減少論理設計においては、
この関係により、望ましくない、P、W増加パルスが発
生し、かつそれによりプリント輪ザーボシステムは速度
状態の動作に111び入る。
る種々の信号波形が第9Δ及び!J 13図に示され−
Cいる。利用されるlj、、lj別の論理回路構)あ、
勃・にフリップフ「」ツブ228と230の動作により
、1”jき過ぎ状態からの復すi)中に望ましくない1
数パルスの発生が禁11.される。11.1!1.位置
3信号の負のピークを通過するが、次のセ「】交差には
達しない典形的行き過ぎ状態が第9Δ図に示されている
。この負のピークにおいて、11.W、偶数位置信号は
擬似信号になる。しかしながら、ザーボが復帰回転を始
めるとすぐに、11.W、偶数位置信号が次の負のピー
クで発生ずる。従来の増加−減少論理設計においては、
この関係により、望ましくない、P、W増加パルスが発
生し、かつそれによりプリント輪ザーボシステムは速度
状態の動作に111び入る。
人力及び出力波形が第1(Δ及び9B図に示すフリップ
70ツブ228と230の特別の構成及び動作により、
いずれかの回転方向での行き過ぎからの復帰中での望ま
しくないパルスは禁止さレル。
70ツブ228と230の特別の構成及び動作により、
いずれかの回転方向での行き過ぎからの復帰中での望ま
しくないパルスは禁止さレル。
さて、回路184のプリント輪部分の動作を説明すると
、高(HI ) l]、W位1fiffB信号、7+(
高(HI )+1.W位置Δ信号により調時されるとき
はいつでもフリップフロップ220のQ出力は高(I(
I )になり、P、W、位置B信号が低く r−o >
になるとずぐに低状態に復帰する。その理由は、R人力
が低(LO)のききリセットされるフリップフロップ2
20のリセット(R)人力に連結されているからである
。まったくアナロク状態で出力が発生ずるフリップフロ
ップ222.224.226の。
、高(HI ) l]、W位1fiffB信号、7+(
高(HI )+1.W位置Δ信号により調時されるとき
はいつでもフリップフロップ220のQ出力は高(I(
I )になり、P、W、位置B信号が低く r−o >
になるとずぐに低状態に復帰する。その理由は、R人力
が低(LO)のききリセットされるフリップフロップ2
20のリセット(R)人力に連結されているからである
。まったくアナロク状態で出力が発生ずるフリップフロ
ップ222.224.226の。
出力のように7リツプフロツプ220の0出カが第9Δ
図に措かれ−Cいる。
図に措かれ−Cいる。
N○1マゲート246の出力、信号I(第9Δ図)は、
N A N I)ゲート250と252から成る遅延回
路を介してフリ7プフロツプ228のD側人力に送られ
る。この信号は、排他的ORゲート258の出力、ずな
わぢ信号M(第9B図)によりフリップ70ツブ228
内にタロツク化される。
N A N I)ゲート250と252から成る遅延回
路を介してフリ7プフロツプ228のD側人力に送られ
る。この信号は、排他的ORゲート258の出力、ずな
わぢ信号M(第9B図)によりフリップ70ツブ228
内にタロツク化される。
合成Q出力は11.W、増加信号であり、かつここで、
通常行き過ぎからの復帰中に発生ずる望ましくないパル
スが禁止される。同様に、N ORゲート248の出力
、信号しく第9B図)は遅延ゲート258と256を介
してフリップ70ツブ230のD側人力に印加される。
通常行き過ぎからの復帰中に発生ずる望ましくないパル
スが禁止される。同様に、N ORゲート248の出力
、信号しく第9B図)は遅延ゲート258と256を介
してフリップ70ツブ230のD側人力に印加される。
この信号は排他的ORゲート258の信号M出力により
タロツク化され、かつその合成Q出力、ずなわらII、
W、i生信号が第9B図に措かれている。
タロツク化され、かつその合成Q出力、ずなわらII、
W、i生信号が第9B図に措かれている。
回路184のプリント輪部分は、反対方向の復帰動作中
の相当する計数パルスにより通常相殺されない一方向の
行き過ぎ中の31数パルスの発生を禁什するように設8
1されている。第13Δ図及び9B図の行き過ぎ状態に
示されているように、復帰動作中に1]、W、M少パル
スにより相殺されない余分なII、W、増加パルスが通
常発生ずるであろう。回路184の独特な構成によりこ
の余分なパルスが禁止される。もし行き過ぎ中のI’、
W、増加パルスの発生が復帰中の相当するP、 W、減
少パルスにより相殺されるならば、このようなp9w、
増加パルスも、P、 W、減少パルスも禁止されない。
の相当する計数パルスにより通常相殺されない一方向の
行き過ぎ中の31数パルスの発生を禁什するように設8
1されている。第13Δ図及び9B図の行き過ぎ状態に
示されているように、復帰動作中に1]、W、M少パル
スにより相殺されない余分なII、W、増加パルスが通
常発生ずるであろう。回路184の独特な構成によりこ
の余分なパルスが禁止される。もし行き過ぎ中のI’、
W、増加パルスの発生が復帰中の相当するP、 W、減
少パルスにより相殺されるならば、このようなp9w、
増加パルスも、P、 W、減少パルスも禁止されない。
この主回路の主要な利点は、復帰中のp、tq、H少パ
ルス相殺を通常に達成するよりも小さな距離の行き過ぎ
中の余分なl)、W、増加パルスを禁止する能力があり
、そのためプリント輪サーボは速度モードの動作に復帰
しない。
ルス相殺を通常に達成するよりも小さな距離の行き過ぎ
中の余分なl)、W、増加パルスを禁止する能力があり
、そのためプリント輪サーボは速度モードの動作に復帰
しない。
さ−C1好ましいプロセラ+l−76を詳細に説明する
第4図を参照する。図示のように、このプロセッサは、
−文・jのオペランドレジスター260と262、÷4
ザブクロツタ回路264、テーブルリードオンリーメモ
リ(ROM)266、演算論理回路ユニット(ΔLU)
268、プログラムカウンター270、ランダムアクセ
スメモリ(RへM))272、前述したプログラムRO
M 196、一群の出力ラッチ274、及びまた前述し
た指令デコーダ198を含んでいる。
第4図を参照する。図示のように、このプロセッサは、
−文・jのオペランドレジスター260と262、÷4
ザブクロツタ回路264、テーブルリードオンリーメモ
リ(ROM)266、演算論理回路ユニット(ΔLU)
268、プログラムカウンター270、ランダムアクセ
スメモリ(RへM))272、前述したプログラムRO
M 196、一群の出力ラッチ274、及びまた前述し
た指令デコーダ198を含んでいる。
オペランドレジスタ260は、出力バス134上のデー
タ及び指令を受け取るための出力バス134によりイン
ターフェイス論理回路78に連結されている。オペラン
ドレジスター260はまたデープルROM266及びI
ぐΔM272からの主データ伝達バス276上の情報を
受け取るためこのバス276に連結されている。オペラ
ンドレジスター260はまた、アドレス指令を受け取る
ためバス278によってプロクラムROM196に連結
されている。最後に、メペランドレジスター260は、
演算指令を受け取るための指令デコーダ198にバスE
により連結されている。オペランドレジスター260に
出力はバス280に沿ってAL、 IJ 268、出力
ラッチのパ゛ンクそし−C後に明らかになる理由のため
にプログラムカウンター270に印加される。
タ及び指令を受け取るための出力バス134によりイン
ターフェイス論理回路78に連結されている。オペラン
ドレジスター260はまたデープルROM266及びI
ぐΔM272からの主データ伝達バス276上の情報を
受け取るためこのバス276に連結されている。オペラ
ンドレジスター260はまた、アドレス指令を受け取る
ためバス278によってプロクラムROM196に連結
されている。最後に、メペランドレジスター260は、
演算指令を受け取るための指令デコーダ198にバスE
により連結されている。オペランドレジスター260に
出力はバス280に沿ってAL、 IJ 268、出力
ラッチのパ゛ンクそし−C後に明らかになる理由のため
にプログラムカウンター270に印加される。
オペランドレジスター262はレジスター260と同様
に、インターフェイス論理回路78からの出力バス13
4に、そして主データ伝送バス276に連結されている
9、それはまたノ1スト゛により、演算指令を受け取る
ための指令デコーダ198に接続されている。オペラン
ドレジスター262の出力はバス282上をテーブルR
OM266に、そしてAL IJ 268に印加される
。
に、インターフェイス論理回路78からの出力バス13
4に、そして主データ伝送バス276に連結されている
9、それはまたノ1スト゛により、演算指令を受け取る
ための指令デコーダ198に接続されている。オペラン
ドレジスター262の出力はバス282上をテーブルR
OM266に、そしてAL IJ 268に印加される
。
÷4サブクロツタ264は、出力バス284上に4個の
タロツク信号を発生ずるためのものであり、そのタロツ
ク信号の各々は、その人力の所にクロック信号のXの周
波数を有する。望ましくは、ザブクロツタ264は、一
対の、J −Kフリップ70ツブ(図示されず)から成
り、その両方は電力オン監視回路77(第2図)からの
擬似の電力オン信号によりリセットされる。クロック回
路264からのタロツク信号の一つは、このようなタロ
ツク信号の周波数でカウンターをステップさせるために
プログラブ、カウンター470に連結されている。この
クロック信号はまたブロクラムROM196に印加され
る一方、残りの3個の2周波数1タロツク信号はバス2
84から指令デコーダ198の個々の入力に印加される
。
タロツク信号を発生ずるためのものであり、そのタロツ
ク信号の各々は、その人力の所にクロック信号のXの周
波数を有する。望ましくは、ザブクロツタ264は、一
対の、J −Kフリップ70ツブ(図示されず)から成
り、その両方は電力オン監視回路77(第2図)からの
擬似の電力オン信号によりリセットされる。クロック回
路264からのタロツク信号の一つは、このようなタロ
ツク信号の周波数でカウンターをステップさせるために
プログラブ、カウンター470に連結されている。この
クロック信号はまたブロクラムROM196に印加され
る一方、残りの3個の2周波数1タロツク信号はバス2
84から指令デコーダ198の個々の入力に印加される
。
テーブルROM266は、デコーダ198からの演算指
令を受け取るための入力ハスGを有し、かつ所定のアド
レス位置に次の3つの型式の情報を記録する。
令を受け取るための入力ハスGを有し、かつ所定のアド
レス位置に次の3つの型式の情報を記録する。
(1)〃必要なプリント輪位置データ〃−このデータは
好ましくはIバイト(8ビツト)であり、レジスタ26
2から出力バス282に沿ってROM266にシIJ加
されるように選択された文字のために7ビツトASCI
Iコードによりアドレスされる。
好ましくはIバイト(8ビツト)であり、レジスタ26
2から出力バス282に沿ってROM266にシIJ加
されるように選択された文字のために7ビツトASCI
Iコードによりアドレスされる。
(2)〃ハンマー強度データ〃−このデータもまた選択
された文字のための7ビツトΔ5CJJコードによりつ
′ドレスされ、かつ望ましくは1ハイドである。
された文字のための7ビツトΔ5CJJコードによりつ
′ドレスされ、かつ望ましくは1ハイドである。
(3)〃正規化された命令速度データ〃−このデータは
、プリント輪42又はキャリッジ組立体44のいずれか
で移動すべき残りの差を表わす2進ワードにより表わさ
れる。プリント輪のための2進ワードアドレスは、I2
ΔM272内のレジスタにより物理的に構成される絶対
ソフトウニ)′カウンターに記憶される実際のデータを
、7ビツト修正ASCIIコードに応答してデープルR
OM266から受け取られかつRAM272内の別位置
に記憶されるような必要な位置データと比較することに
より、このような差を計数するΔLU268によって得
られる。キャリッジに関する2進ワード差アドレスは、
RAM272内の別のレジスターにより物理的に構成さ
れる差ソフトウェアカウンター内に記憶された値を読み
出すことにより決定される。
、プリント輪42又はキャリッジ組立体44のいずれか
で移動すべき残りの差を表わす2進ワードにより表わさ
れる。プリント輪のための2進ワードアドレスは、I2
ΔM272内のレジスタにより物理的に構成される絶対
ソフトウニ)′カウンターに記憶される実際のデータを
、7ビツト修正ASCIIコードに応答してデープルR
OM266から受け取られかつRAM272内の別位置
に記憶されるような必要な位置データと比較することに
より、このような差を計数するΔLU268によって得
られる。キャリッジに関する2進ワード差アドレスは、
RAM272内の別のレジスターにより物理的に構成さ
れる差ソフトウェアカウンター内に記憶された値を読み
出すことにより決定される。
AL U 268は、オペランドレジスター262から
の出力ハス282上のデータと共に、オペランドレジス
ター260からの出力バス280」二のデータを受け取
るようになっている。ΔF、U268は好ましくは普通
の1ヒ較器及び加算回路(図示されず)から成る。ある
場合には、AL[J268は、例えば、テーブルIマ0
M266から(畳られた必要なプリント軸位置1゛−夕
がRAM272内に記憶されるべきときに、そこに記憶
するためにRAM272にデータを通ずためのゲートと
して動作する。しかしながら、ΔLU268はまたプロ
セッサの各内部刃イクルの間に一度実際プリント輪位置
と所望のプリント輪位置との間の差を計算するような演
算機能を実行する。^Lll268は指令デコーダ19
8からパスD上の演算指令を受け取るようになっている
。なお−り記演算指令はALL1268が任意の瞬間に
実行する特別の演算を決定し、かつ制御するものである
。ALIIの出力は00述の目的のためにハス286に
沿ってRΔM272に印加される。
の出力ハス282上のデータと共に、オペランドレジス
ター260からの出力バス280」二のデータを受け取
るようになっている。ΔF、U268は好ましくは普通
の1ヒ較器及び加算回路(図示されず)から成る。ある
場合には、AL[J268は、例えば、テーブルIマ0
M266から(畳られた必要なプリント軸位置1゛−夕
がRAM272内に記憶されるべきときに、そこに記憶
するためにRAM272にデータを通ずためのゲートと
して動作する。しかしながら、ΔLU268はまたプロ
セッサの各内部刃イクルの間に一度実際プリント輪位置
と所望のプリント輪位置との間の差を計算するような演
算機能を実行する。^Lll268は指令デコーダ19
8からパスD上の演算指令を受け取るようになっている
。なお−り記演算指令はALL1268が任意の瞬間に
実行する特別の演算を決定し、かつ制御するものである
。ALIIの出力は00述の目的のためにハス286に
沿ってRΔM272に印加される。
ブロクラムカウンター270は望ましくは9ヒ゛ツトカ
ウンターであり、かつそれは擬似電力オン信号が印加さ
れたときにリセットされ、かつブランチ演算が実行され
ないのであれば各演算後に一度ステップさせられる。こ
のように、プログラムカウンター270は、ハス134
」二に印加されるインターフェイス回路78の出力ハス
アセンブラ−166からの指令を、レジスター260を
介してバス280上のプログラムカウンターに受け取る
と共に、ザブクロック回路264がらのクロック信号を
受け取るようになっ−Cいる。プログラムカウンターは
また指令デコーダ198からの演算指示をラインΔに沿
って受ける。
ウンターであり、かつそれは擬似電力オン信号が印加さ
れたときにリセットされ、かつブランチ演算が実行され
ないのであれば各演算後に一度ステップさせられる。こ
のように、プログラムカウンター270は、ハス134
」二に印加されるインターフェイス回路78の出力ハス
アセンブラ−166からの指令を、レジスター260を
介してバス280上のプログラムカウンターに受け取る
と共に、ザブクロック回路264がらのクロック信号を
受け取るようになっ−Cいる。プログラムカウンターは
また指令デコーダ198からの演算指示をラインΔに沿
って受ける。
カウンター270の9ビツト出力は、IIJハスを目的
としてザブクロツタ回路264がらクロック信号を受け
取る。このとき、ROM196はプログラムカウンター
出カ、ずなゎらプログラム31数により識別される特別
のアドレスに相当する16ビツト指令を発生ずる。望ま
しくは、ビットランドレジスター260.RΔM272
、及び出力ラッチ274に送られるアドレス指令を構成
する。例えば、好ましい実施例によると、RAM272
内の特別の位置をアドレスするためには5ビツトが必要
である。これらの5ビツトは望ましくはビット4〜8又
はビット4及び13〜16によって構成される。
としてザブクロツタ回路264がらクロック信号を受け
取る。このとき、ROM196はプログラムカウンター
出カ、ずなゎらプログラム31数により識別される特別
のアドレスに相当する16ビツト指令を発生ずる。望ま
しくは、ビットランドレジスター260.RΔM272
、及び出力ラッチ274に送られるアドレス指令を構成
する。例えば、好ましい実施例によると、RAM272
内の特別の位置をアドレスするためには5ビツトが必要
である。これらの5ビツトは望ましくはビット4〜8又
はビット4及び13〜16によって構成される。
指令デコーダ198はビット1〜3及び9〜■2によっ
て構成される演算コードを解読し、そし・て相当する指
令を、ラインΔ」二でプログラムカウンターに、バス3
上で出力ラッチに、バスC上で17AMに、バスD」二
でΔL Uに、バスE上でメベランドレジスター260
に、バスI) J二でオペランドレジスター262に、
そしてバスC上でデープルROM266に印加する3、
さらに、指令デコーダ198は、ハス11]0と192
に構成されるようなく第3図)人力ハス132に沿って
インターフェイス論理回路78に適切な指令を印加する
。
て構成される演算コードを解読し、そし・て相当する指
令を、ラインΔ」二でプログラムカウンターに、バス3
上で出力ラッチに、バスC上で17AMに、バスD」二
でΔL Uに、バスE上でメベランドレジスター260
に、バスI) J二でオペランドレジスター262に、
そしてバスC上でデープルROM266に印加する3、
さらに、指令デコーダ198は、ハス11]0と192
に構成されるようなく第3図)人力ハス132に沿って
インターフェイス論理回路78に適切な指令を印加する
。
出力ラッチ274は、バス2801に印加されるような
メペランドレジスター260からのデータ、ハス278
上に印加されるようなブ[]クラム1?0M19Gから
のアドレス指令、及び電力メン監視回路77(第21望
)からの電力メンイ;イ号を受け取る。次の信号はプリ
ンターの他の部分に印加するだめの出力ラッチ274に
より発生ずる。
メペランドレジスター260からのデータ、ハス278
上に印加されるようなブ[]クラム1?0M19Gから
のアドレス指令、及び電力メン監視回路77(第21望
)からの電力メンイ;イ号を受け取る。次の信号はプリ
ンターの他の部分に印加するだめの出力ラッチ274に
より発生ずる。
(1) リボン持ち−[二げ制御
(2) リボン駆動制御
(3)ハンマーストローブ
(4) P、W、状態制御
(5) P、W、方向制御
((i) P、lIl、ストローブ
(7) 可能ザーボ
(8) 命令速度(正規化)
(9)ハンマーエネルギー(正規化)
(10) キャリッジcusp
(11) キャリッジストローブ
(■2) キャリッジ方向制御
(13) キャリッジモード制御
(14) 紙送り制御
(I5) チェック
(Hi) プリンター準6iij
〃リボン制御〃を示ず第4図の単一ラインは、実際は上
述の信号(1)と(2)のための2つのラインを含んで
いる。同様に、” 11. IN、−リーーボ制御〃と
示される単一ラインは、信号(4)〜(6)のための4
つのラインを含み、〃命令データ〃と示される単一ライ
ンは、実際」二は、正規化命令速度及びハンマーエネル
ギーデータが時分割、すなわち時間多重方法で印加され
るバスである。〃キャリッジ勺−ボ制御〃と示される単
一ラインは、上述の信号(10)〜(13)のための4
つのラインを含む一方、〃状態〃と示される単一ライン
は、上述の信号(15)及び(16)のための2つのラ
インを含んでいる。キャリッジCtJ S I)信号(
9)はまだ説明していないが以下に説明ずZ)。しかし
ながら、この時点では、それは、個々の出力ラッチ27
4からプログラム制御でモードスイッチ1 F+ 2
(第2図)に印加されるものであると占うことだけを述
べておく。
述の信号(1)と(2)のための2つのラインを含んで
いる。同様に、” 11. IN、−リーーボ制御〃と
示される単一ラインは、信号(4)〜(6)のための4
つのラインを含み、〃命令データ〃と示される単一ライ
ンは、実際」二は、正規化命令速度及びハンマーエネル
ギーデータが時分割、すなわち時間多重方法で印加され
るバスである。〃キャリッジ勺−ボ制御〃と示される単
一ラインは、上述の信号(10)〜(13)のための4
つのラインを含む一方、〃状態〃と示される単一ライン
は、上述の信号(15)及び(16)のための2つのラ
インを含んでいる。キャリッジCtJ S I)信号(
9)はまだ説明していないが以下に説明ずZ)。しかし
ながら、この時点では、それは、個々の出力ラッチ27
4からプログラム制御でモードスイッチ1 F+ 2
(第2図)に印加されるものであると占うことだけを述
べておく。
ソフトウェアフラグ〃として後述する他の内部信号が、
好ましいプロクラl、を実行するときプロセラ勺76に
より内部使用のためにプログラムにより発生ずる。この
ようなプログラム、反び発生ずるソフトウェアフラグの
本質は更に詳細に後述する。
好ましいプロクラl、を実行するときプロセラ勺76に
より内部使用のためにプログラムにより発生ずる。この
ようなプログラム、反び発生ずるソフトウェアフラグの
本質は更に詳細に後述する。
望ましくはプログラム化されたマイクロプロセッ→ノ゛
であるプロセッサ76は、その好ましい構成に関して説
明したけれども、他の適当なマイクロプロセッサ及び同
等のマイクロプロセッサを適切にプoクラミングして使
用することもできることは勿論である。このようなマイ
クロプロセッサの−例は、カリホルニア州ザンタクララ
のインテルコーポレーション(Intel Corpo
ration )によって製造されたIntel 80
80ユイクロブロセツザである。好ましいマイクロプロ
セッサの別の回路詳細は引例のマニュアルに開示されて
いるが、その各構成・要素はテキカス州ダラスのデキザ
ス・インスツルメン11社(’I’exas lnsL
rumcnl、s Inc )又はカリホルニア州→ノ
ンククララのナショナルセミコンダクタ社(Natio
nal Sem1conductor[: o r +
10 r a L i o n )から入手し得るもの
である。
であるプロセッサ76は、その好ましい構成に関して説
明したけれども、他の適当なマイクロプロセッサ及び同
等のマイクロプロセッサを適切にプoクラミングして使
用することもできることは勿論である。このようなマイ
クロプロセッサの−例は、カリホルニア州ザンタクララ
のインテルコーポレーション(Intel Corpo
ration )によって製造されたIntel 80
80ユイクロブロセツザである。好ましいマイクロプロ
セッサの別の回路詳細は引例のマニュアルに開示されて
いるが、その各構成・要素はテキカス州ダラスのデキザ
ス・インスツルメン11社(’I’exas lnsL
rumcnl、s Inc )又はカリホルニア州→ノ
ンククララのナショナルセミコンダクタ社(Natio
nal Sem1conductor[: o r +
10 r a L i o n )から入手し得るもの
である。
プリンク−10の動作を第1〜4図と共に、第11〜2
4図のフローチャー1・を参照して説明する。プリンタ
ーlOに電力を印加することにより、電力監視回路77
は擬似電力オン信号を発生し、かつこの信号が全てのカ
ウンター、レジスター及びフリップ70ツブをリセット
するためプロセッサ76に印加される。このように擬似
電力オン信号はプロクラムカウンター270及び出力ラ
ッチ274を形成するフリップフロップを直接リセット
する。このリセット動作と同時に、主システムクD ツ
クが起動し、安定化する。
4図のフローチャー1・を参照して説明する。プリンタ
ーlOに電力を印加することにより、電力監視回路77
は擬似電力オン信号を発生し、かつこの信号が全てのカ
ウンター、レジスター及びフリップ70ツブをリセット
するためプロセッサ76に印加される。このように擬似
電力オン信号はプロクラムカウンター270及び出力ラ
ッチ274を形成するフリップフロップを直接リセット
する。このリセット動作と同時に、主システムクD ツ
クが起動し、安定化する。
電力監視回路77が適切なレベルにある監視電圧を検知
するとすぐに、それは電力オン信号を発生し、〃ジクロ
ツク264を可能にし、そしてプロクラム計数0000
から動作するプロクラムを開始する。
するとすぐに、それは電力オン信号を発生し、〃ジクロ
ツク264を可能にし、そしてプロクラム計数0000
から動作するプロクラムを開始する。
特に第11図を参照すると、次の電力オン信号、紙送り
及びリボン前進波形バクーンが2進状に発生し、RΔM
272内の所定のアドレス位置に記憶される。このパタ
ーンは従来のように再帖環状態で選択的に変化させられ
、かつ駆動装置116(第2図)内の紙送りモーター及
び駆動装置112(第2図)内のりホン送りモーターを
ステップ動作させるためのステップパルスを発生ずるた
めに検出される。この技術は従来のものであるので、こ
れ以−Lは説明しない。
及びリボン前進波形バクーンが2進状に発生し、RΔM
272内の所定のアドレス位置に記憶される。このパタ
ーンは従来のように再帖環状態で選択的に変化させられ
、かつ駆動装置116(第2図)内の紙送りモーター及
び駆動装置112(第2図)内のりホン送りモーターを
ステップ動作させるためのステップパルスを発生ずるた
めに検出される。この技術は従来のものであるので、こ
れ以−Lは説明しない。
紙送り及びリボン前進パターンが発生した後、回復又は
開始化ルーチンが指令デコーダ198により始まり、チ
ェック及びハンマーストローブ出力ラッチ274と共に
全てのデータタグラッチ152をリセットする。さらに
、それはプリンター準備出力ラッチをセットする。これ
らの出力ラッチ274の制御はバスB上の動作命令を経
て達成されるのに対して、データタグラッチ152のリ
セットは、指令デコーダ198からのバス190−Fの
リセット指令に応答してデコード論理回路154(第3
図)からのリセット指令により連続的に達j&される。
開始化ルーチンが指令デコーダ198により始まり、チ
ェック及びハンマーストローブ出力ラッチ274と共に
全てのデータタグラッチ152をリセットする。さらに
、それはプリンター準備出力ラッチをセットする。これ
らの出力ラッチ274の制御はバスB上の動作命令を経
て達成されるのに対して、データタグラッチ152のリ
セットは、指令デコーダ198からのバス190−Fの
リセット指令に応答してデコード論理回路154(第3
図)からのリセット指令により連続的に達j&される。
次の動作において、可能ザーボ出力ラッチがセットされ
、それによって可能ザーボ信号をプリント輪駆動装置6
6及びキャリッジ組立体駆動装置104に供給して、そ
れぞれプリント輪42の回転及びキャリッジ組立体44
の直線動作を制御するために加算回路80と106の出
力に応答するようにこれを可能にする。プリント輪及び
キャリyジ組立体刃−ボはこの時に可能にされて、プリ
ント輪及びキャリッジの開始化、ずなわら前述し、また
詳細に後述されるようにそれらのホーム位置への両方の
動作を達成する。さらに、プリント輪キャリッジ、及び
プラデン組立体を動かずのに必要なときのみ、あるいは
プリント輸とキャリッジの少くとも一方が手動で動かさ
れるならば、プリント輪及びキャリッジザーボは可能に
されるということに注意すべきである。為い換えると、
所望の文字要素がハンマーにより1JiI′’J%され
、かつ係属中の動きがないとき毎に、ザーボは不能にさ
れ、それによって電力を節約し、→ノーホモータノイス
を減少させる。
、それによって可能ザーボ信号をプリント輪駆動装置6
6及びキャリッジ組立体駆動装置104に供給して、そ
れぞれプリント輪42の回転及びキャリッジ組立体44
の直線動作を制御するために加算回路80と106の出
力に応答するようにこれを可能にする。プリント輪及び
キャリyジ組立体刃−ボはこの時に可能にされて、プリ
ント輪及びキャリッジの開始化、ずなわら前述し、また
詳細に後述されるようにそれらのホーム位置への両方の
動作を達成する。さらに、プリント輪キャリッジ、及び
プラデン組立体を動かずのに必要なときのみ、あるいは
プリント輸とキャリッジの少くとも一方が手動で動かさ
れるならば、プリント輪及びキャリッジザーボは可能に
されるということに注意すべきである。為い換えると、
所望の文字要素がハンマーにより1JiI′’J%され
、かつ係属中の動きがないとき毎に、ザーボは不能にさ
れ、それによって電力を節約し、→ノーホモータノイス
を減少させる。
ザーボが可能にされた後、〃進行中のプリン1−輪〃(
PIP)及び〃進j1中のキャリッジ〃(CIP)ソフ
トウェアフラグがプロ士7勺内にセットされる。これら
のフラグはプリント輪及びキャリッジ組立体の実際の動
作、又は切迫した動作の事実を表わし、そして以下に明
らかになるように、プロセッサにより周期的に尋ねられ
る。上述のフラグのセットに加え、かつそれに続いて、
〃プリント輪回復〃フラクがブvjセッザ内にセットさ
れる。このフラグは実際の、又は切迫した回復プリント
輪動作を示している。実現されるように、回復動作は、
ホーム位置に復帰させることによるプリント輪及びキャ
リッジの開始化を伴っている。回復動作は回復命令を発
生ずる十コントローラー124によってオペレータ開始
することができ、あるいは後述する理由のために内部に
発生ずることができる。
PIP)及び〃進j1中のキャリッジ〃(CIP)ソフ
トウェアフラグがプロ士7勺内にセットされる。これら
のフラグはプリント輪及びキャリッジ組立体の実際の動
作、又は切迫した動作の事実を表わし、そして以下に明
らかになるように、プロセッサにより周期的に尋ねられ
る。上述のフラグのセットに加え、かつそれに続いて、
〃プリント輪回復〃フラクがブvjセッザ内にセットさ
れる。このフラグは実際の、又は切迫した回復プリント
輪動作を示している。実現されるように、回復動作は、
ホーム位置に復帰させることによるプリント輪及びキャ
リッジの開始化を伴っている。回復動作は回復命令を発
生ずる十コントローラー124によってオペレータ開始
することができ、あるいは後述する理由のために内部に
発生ずることができる。
次の動作は、RAM272内の適切なレジスターにより
形成されるプリント輪ソフトウェアタイマーをセットす
ることである。その後タイマーが起動するとき、それは
語数を始め、がっ30msの間、又はIIJ増加あるい
は+3. W、 94少パルスがインターフェイス論理
回路78の増加−減少論理回路184からブロセッ力に
より受け取られるまで、工1数を続ける。この事につい
ては、タイマーがセソl−された後、全−Cの勺−ポ状
態信号はインターフェイス論理回路78の出力ハスアセ
ンブラ−16Gからオペランドレジスター260と26
2に送られる。これらの信号は同期化p、 w、偶数位
置、P、 W、 t、 −ム、キャリッジ偶数位置、及
びキャリッジホーム信号を含み、そしてバス180に沿
って同期化回路172から印加される。副ベラノドレシ
スター260と262から、ザーボ状態信号はΔl t
J 268を通して印加され、RAM272内の予定の
アドレス位置に記1:αされる。
形成されるプリント輪ソフトウェアタイマーをセットす
ることである。その後タイマーが起動するとき、それは
語数を始め、がっ30msの間、又はIIJ増加あるい
は+3. W、 94少パルスがインターフェイス論理
回路78の増加−減少論理回路184からブロセッ力に
より受け取られるまで、工1数を続ける。この事につい
ては、タイマーがセソl−された後、全−Cの勺−ポ状
態信号はインターフェイス論理回路78の出力ハスアセ
ンブラ−16Gからオペランドレジスター260と26
2に送られる。これらの信号は同期化p、 w、偶数位
置、P、 W、 t、 −ム、キャリッジ偶数位置、及
びキャリッジホーム信号を含み、そしてバス180に沿
って同期化回路172から印加される。副ベラノドレシ
スター260と262から、ザーボ状態信号はΔl t
J 268を通して印加され、RAM272内の予定の
アドレス位置に記1:αされる。
その後、プ「ノ+ツサ7Gは、3ひfTI Sの期間に
P、W、増加パルスとp、w、減少パルスのいずれかが
発生しノこかについて尋ねる。もし答がy +38 な
らば、RAM272内のレジスターによって形成され、
かつプリント輪の実際の位置のトラックを保持するプリ
ント輪絶対ソフ1−ウェアカウンターは、事情次第で一
つ増加又は減少させることにより更新される。絶対カウ
ンターが更新された後、増加−減少論理回路18/Iの
プリント輪部分はリセットされ、そしてプリント輪タイ
マーがセットされる。
P、W、増加パルスとp、w、減少パルスのいずれかが
発生しノこかについて尋ねる。もし答がy +38 な
らば、RAM272内のレジスターによって形成され、
かつプリント輪の実際の位置のトラックを保持するプリ
ント輪絶対ソフ1−ウェアカウンターは、事情次第で一
つ増加又は減少させることにより更新される。絶対カウ
ンターが更新された後、増加−減少論理回路18/Iの
プリント輪部分はリセットされ、そしてプリント輪タイ
マーがセットされる。
この動作に続いて、プロセッサは、七ツ1〜されるプリ
ン)・輪回復フラクにより明示されるような回復プリン
ト輪動作が実行されるか、又は実1−jされようとして
いるのかを尋ねる。もし、Il、W、増加又はP、 W
、 >、ffl少パルスのいずれかが発生したのかの質
問に苅する答がNoであるならば、更新カウンター及び
リセット増加−減少論理動作は」二連した回復質問であ
る次の段階によってバイパスされる。
ン)・輪回復フラクにより明示されるような回復プリン
ト輪動作が実行されるか、又は実1−jされようとして
いるのかを尋ねる。もし、Il、W、増加又はP、 W
、 >、ffl少パルスのいずれかが発生したのかの質
問に苅する答がNoであるならば、更新カウンター及び
リセット増加−減少論理動作は」二連した回復質問であ
る次の段階によってバイパスされる。
プリント輪回復フラグがセットされたならば、すなわち
回復動作が実行されるか、又はまさに実行されようとし
ているのならば、プロセッサ7Gは、CIPフラフラセ
ットされているか、ずなわらキャリッジ組立体が動かさ
れるか、又は動かされようとしているのかについて尋ね
る。もし答がNOであるならば、次の質問は、プリント
輪が配列しているかとうかである。これは、回復動作が
開始され、かつ忠実なく低レベル1,111.偶数位置
信号が第3の11.W、ホームパルスと同時に発生して
から、3つの11.W ホームパルスが発生したという
ことを意味している。回復又は開始化動作中に、もしプ
リント輪が配列されホーム位置に達する所定の割合で減
速を開始するならば、プリン)・輪は一定速度で3度ホ
ーム検出器を通過して回転させることによりホーム位置
に回転させられる。開始化中のこの一定速度の回転に従
って、プリント輪は停止するように命令されたとき停止
するために30計数かかり、そしてホーム位置はl]、
W、ボーム検出の右回りに15文字位置にある。P、W
、位置1信号の各ゼロ交差によりI’、III増加又は
P、W、>、&少パルスが発生ずる一方、−文字スペー
ス増加光たり2つのゼロ交差があるので、割数3(l(
偶数31数)でホーム位置に達するために、p、 tI
l、ホームパルスの検出は、真(低レベル)l’、L偶
数位置信号と一致しなければならないということが明ら
かとなろう。第3のI)、Lホーム信号が偶数位置信号
と一致して発生ずるとき、プリント輪は適1ffJに配
列される。
回復動作が実行されるか、又はまさに実行されようとし
ているのならば、プロセッサ7Gは、CIPフラフラセ
ットされているか、ずなわらキャリッジ組立体が動かさ
れるか、又は動かされようとしているのかについて尋ね
る。もし答がNOであるならば、次の質問は、プリント
輪が配列しているかとうかである。これは、回復動作が
開始され、かつ忠実なく低レベル1,111.偶数位置
信号が第3の11.W、ホームパルスと同時に発生して
から、3つの11.W ホームパルスが発生したという
ことを意味している。回復又は開始化動作中に、もしプ
リント輪が配列されホーム位置に達する所定の割合で減
速を開始するならば、プリン)・輪は一定速度で3度ホ
ーム検出器を通過して回転させることによりホーム位置
に回転させられる。開始化中のこの一定速度の回転に従
って、プリント輪は停止するように命令されたとき停止
するために30計数かかり、そしてホーム位置はl]、
W、ボーム検出の右回りに15文字位置にある。P、W
、位置1信号の各ゼロ交差によりI’、III増加又は
P、W、>、&少パルスが発生ずる一方、−文字スペー
ス増加光たり2つのゼロ交差があるので、割数3(l(
偶数31数)でホーム位置に達するために、p、 tI
l、ホームパルスの検出は、真(低レベル)l’、L偶
数位置信号と一致しなければならないということが明ら
かとなろう。第3のI)、Lホーム信号が偶数位置信号
と一致して発生ずるとき、プリント輪は適1ffJに配
列される。
らしプリント輪が適切に配列されるならば、プリント輪
回復フラクはリセットされ、かつブロクラドは第11図
の人力ターボ状態動作に分岐する。
回復フラクはリセットされ、かつブロクラドは第11図
の人力ターボ状態動作に分岐する。
第1又は第2のP、W、ホームパルスのみが検出される
とき、あるいは第3のp、 w、ホームパルスが擬似(
高レベル)+1.W、偶数位置信号と一致して発生ずる
ときのように、プリント輪が適切に配列されないならば
、プリント輪絶対ソフ1−ウニ)′カウンターは繰り返
されるべき動作のためにリセットされ、すなわち第4の
P、 W、ホームパルスはP、 W、偶数位置信号と比
較される。もし必要な条件が依然として満たされないな
らば、それが配列するl二で動作が絶えず反復され、あ
るいは配列しないならば、メペレークは連続的に回転す
るプリン1−輪を発見したときにプリンターを無効にす
る。このような連続回転は、ボーム検出器の起こり内る
不整合、又は回路内の他の誤りを示している。
とき、あるいは第3のp、 w、ホームパルスが擬似(
高レベル)+1.W、偶数位置信号と一致して発生ずる
ときのように、プリント輪が適切に配列されないならば
、プリント輪絶対ソフ1−ウニ)′カウンターは繰り返
されるべき動作のためにリセットされ、すなわち第4の
P、 W、ホームパルスはP、 W、偶数位置信号と比
較される。もし必要な条件が依然として満たされないな
らば、それが配列するl二で動作が絶えず反復され、あ
るいは配列しないならば、メペレークは連続的に回転す
るプリン1−輪を発見したときにプリンターを無効にす
る。このような連続回転は、ボーム検出器の起こり内る
不整合、又は回路内の他の誤りを示している。
プリント輪回復及び進行中のキャリッジフラグがそれぞ
れセットされ、かつセットされていないと仮定して、絶
対カウンターがリセットされた後、又はプリント輪回復
フラクがセットされなかったかどうかをチェックした後
、又は進行中のキャリランフラフセットされたかどうか
をチェックした後、11Ω加−減少信号を除いて出力ハ
スアセンブラ−170内にロードされた全ての命令か、
ハス170と134に沿ってオペラントレンスター20
6と262に伝達される。これらの命令は、それらが存
在する程度に、データタグ信号、プライオソデイ倍号(
F B I−(: P V B ’) 、そして回復及
びリボン持し上げ信号を含んでいる。これらの命令はデ
コード論理回路154からのi′iJ能指令に応答して
アセンブラ−166から出力される。
れセットされ、かつセットされていないと仮定して、絶
対カウンターがリセットされた後、又はプリント輪回復
フラクがセットされなかったかどうかをチェックした後
、又は進行中のキャリランフラフセットされたかどうか
をチェックした後、11Ω加−減少信号を除いて出力ハ
スアセンブラ−170内にロードされた全ての命令か、
ハス170と134に沿ってオペラントレンスター20
6と262に伝達される。これらの命令は、それらが存
在する程度に、データタグ信号、プライオソデイ倍号(
F B I−(: P V B ’) 、そして回復及
びリボン持し上げ信号を含んでいる。これらの命令はデ
コード論理回路154からのi′iJ能指令に応答して
アセンブラ−166から出力される。
この動作が完了したとき、プロ士ツタは、リボンを集め
るかどうかについて尋ねる。これはリボン前進ソフトウ
ェアフラグを見ることにより決定される。すなわちもし
それが設定されているならば、そのときリボンは前進さ
せられる。らしリボンが前進させられるならば、プロセ
ラ勺は次に、リボンが既に前進させられたかどうかにつ
いて尋ねる。もしYESならば、前進リボンフラグはリ
セットされる。もしNOならば、あるいはもしリセット
が最初の瞬間に前進させられなかったならば、そのとき
今説明したリセット動作はバイパスされる。
るかどうかについて尋ねる。これはリボン前進ソフトウ
ェアフラグを見ることにより決定される。すなわちもし
それが設定されているならば、そのときリボンは前進さ
せられる。らしリボンが前進させられるならば、プロセ
ラ勺は次に、リボンが既に前進させられたかどうかにつ
いて尋ねる。もしYESならば、前進リボンフラグはリ
セットされる。もしNOならば、あるいはもしリセット
が最初の瞬間に前進させられなかったならば、そのとき
今説明したリセット動作はバイパスされる。
さて第13図を参照し、かつブロクラドの次の段階に従
って、プ「jセッシは、進行中のリボン変〜 化フラグ
がセットされたかどうか、ずなわらリボン変化が生じて
いるか、又はまさに発生しようとしているかに尋ねる。
って、プ「jセッシは、進行中のリボン変〜 化フラグ
がセットされたかどうか、ずなわらリボン変化が生じて
いるか、又はまさに発生しようとしているかに尋ねる。
1リボン変化とは、低位置にあるならばリボンを持ち上
げ、又は」二位置にあるならばリボンを低下させること
を意味する。もし答がNOであるならば、プロ士ツタは
PIFフラグがセットされているか、又はチェック信号
が存在するか、ずなわらチェッククラッチがセットされ
ているかどうかについて尋ねる。もしどろらも存在しな
いならば、次の質問は、リボンが既に所望の位置に変化
したかとうかである。もしNoならば、そのとき所望の
リボン変化が達成され、そして進マ1中のリボン変化フ
ラグがセットされる。
げ、又は」二位置にあるならばリボンを低下させること
を意味する。もし答がNOであるならば、プロ士ツタは
PIFフラグがセットされているか、又はチェック信号
が存在するか、ずなわらチェッククラッチがセットされ
ているかどうかについて尋ねる。もしどろらも存在しな
いならば、次の質問は、リボンが既に所望の位置に変化
したかとうかである。もしNoならば、そのとき所望の
リボン変化が達成され、そして進マ1中のリボン変化フ
ラグがセットされる。
プロ士ツタが次に、進行中のリボン変化フラグがセット
されているかどうかについて尋ねるとき、その答が、Y
ESであるならば、次の質問になり、その変化が完了し
たかどうかについて尋ねる。もしYESならば、進行中
のリボン変化フラグはリセットされる。もしNOならば
、又はもしP I 1)フラグ又はチェッククラッチが
セットされているかどうかの」二連の質問がYESなら
ば、又はリボン変化が既に達成されたかどうかの質問に
対する答がYESであるならば、そのときプロクラムは
再び、I) I Pフラグチェックラッチがセ・71・
されているかどうかを尋ねる。
されているかどうかについて尋ねるとき、その答が、Y
ESであるならば、次の質問になり、その変化が完了し
たかどうかについて尋ねる。もしYESならば、進行中
のリボン変化フラグはリセットされる。もしNOならば
、又はもしP I 1)フラグ又はチェッククラッチが
セットされているかどうかの」二連の質問がYESなら
ば、又はリボン変化が既に達成されたかどうかの質問に
対する答がYESであるならば、そのときプロクラムは
再び、I) I Pフラグチェックラッチがセ・71・
されているかどうかを尋ねる。
もし最後の質問に対する答がYESならば、このプロク
ラムは、第14図に示され、かつ後述されるルーチンに
分岐する。しし答がNoであるならば、プロセラ力は次
に、任意のデータタフ信号又は人力命令信号が受け取ら
れたかとうかについて尋ねる。もしY E Sならば、
このプログラムは第14図のルーチンに分岐する。もし
Noならば、プ[1セツ刃は、→ノーボがDJ能にされ
ているかとうかについて尋ねる。1bLNoならば、次
の質問は、増加又はυ歳少パルスが発生したかどうかで
ある。
ラムは、第14図に示され、かつ後述されるルーチンに
分岐する。しし答がNoであるならば、プロセラ力は次
に、任意のデータタフ信号又は人力命令信号が受け取ら
れたかとうかについて尋ねる。もしY E Sならば、
このプログラムは第14図のルーチンに分岐する。もし
Noならば、プ[1セツ刃は、→ノーボがDJ能にされ
ているかとうかについて尋ねる。1bLNoならば、次
の質問は、増加又はυ歳少パルスが発生したかどうかで
ある。
もしYESであるならば、ザーホは、ザーポ可能信号を
発生させることにより可能にされ、そしてハス190
lxのブロセッ→)からの命令に応答して、増加−ノ、
&少論理回路184はデコード論理回路154からのリ
セット命令によってリセットされる。もし勺−ボが可能
にされたかとうかの答がYESブごったならば、そのと
きプロセッサは30m5タイマーが終了したかどうかを
尋ね、そして増加又は減少パルスがその期間内に発生す
るはずか、又はザーボが不能にされる。従って、もしタ
イマーが設定されて以来30m5が終了したならば、ザ
ーボは不能にされ、かつ長い未使用フラグがセットされ
る。もし30m5期間がまだ終了していないならば、又
はもし増加又は減少パルスが発生したかとうかの上述の
質問の答がNoならば、又はターボが可能にされ、かつ
増加−減少論理回路184がリセットされたのちのその
質問の答がYESであるならば、プロクラムは第11図
の人力ザーボ状態動作に戻る。
発生させることにより可能にされ、そしてハス190
lxのブロセッ→)からの命令に応答して、増加−ノ、
&少論理回路184はデコード論理回路154からのリ
セット命令によってリセットされる。もし勺−ボが可能
にされたかとうかの答がYESブごったならば、そのと
きプロセッサは30m5タイマーが終了したかどうかを
尋ね、そして増加又は減少パルスがその期間内に発生す
るはずか、又はザーボが不能にされる。従って、もしタ
イマーが設定されて以来30m5が終了したならば、ザ
ーボは不能にされ、かつ長い未使用フラグがセットされ
る。もし30m5期間がまだ終了していないならば、又
はもし増加又は減少パルスが発生したかとうかの上述の
質問の答がNoならば、又はターボが可能にされ、かつ
増加−減少論理回路184がリセットされたのちのその
質問の答がYESであるならば、プロクラムは第11図
の人力ザーボ状態動作に戻る。
さて第1/I図に示されたルーチンを参照すると、プロ
セラ力は、チェック又はターボ可能条件のためのデス)
・をバイパスするかどうかについて尋ねる。ザーボがキ
ャリッジ回復動作中又はチェック状態か検出された後故
意に不能にされる場合にバイパスが行われる。もしその
答がNoであるならば、プロセッサは、ザーボが可能に
されたかどうかについて尋ねる。もし答がNOならば、
ザーボは可能にされる。もしバイパスが達成されるなら
ば、あるいはもし勺−ボが既に可能にされているならば
、プロセッサは次に、進行中のプリント輪回復フラグが
セットされているかどうかについて尋ねる。もしNOな
らば、次の質問は、回復命令が受け取られたかどうかで
ある。らしYESならば、プロクラムは第1111の回
復ルーチンに戻る。
セラ力は、チェック又はターボ可能条件のためのデス)
・をバイパスするかどうかについて尋ねる。ザーボがキ
ャリッジ回復動作中又はチェック状態か検出された後故
意に不能にされる場合にバイパスが行われる。もしその
答がNoであるならば、プロセッサは、ザーボが可能に
されたかどうかについて尋ねる。もし答がNOならば、
ザーボは可能にされる。もしバイパスが達成されるなら
ば、あるいはもし勺−ボが既に可能にされているならば
、プロセッサは次に、進行中のプリント輪回復フラグが
セットされているかどうかについて尋ねる。もしNOな
らば、次の質問は、回復命令が受け取られたかどうかで
ある。らしYESならば、プロクラムは第1111の回
復ルーチンに戻る。
もしNOならば、又はもし進行°中のプリント輪回復フ
ラクがセットされたならば、プロセッサはc l I:
’フラグがセットされているかどうかについて尋ねる。
ラクがセットされたならば、プロセッサはc l I:
’フラグがセットされているかどうかについて尋ねる。
もしYESならば、プログラムは第21図に示されかつ
後述されるCIPルーチンに分岐する。
後述されるCIPルーチンに分岐する。
もし進行中のキャリッジフラグがセ5,1・されなかっ
たならば、次の質問は、I) I Pプラグ又はチェッ
クラッチがセットされているかどうかである。
たならば、次の質問は、I) I Pプラグ又はチェッ
クラッチがセットされているかどうかである。
もしNoならば、プロセラ勺は、キヤ’用yジデータタ
グ信号が受け取られたかどうかを尋ねる。らしYESな
らば、プロセッサは、P B l−1(印字後改行シー
ケンス)信号が受け取られたかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロゲラl、は第21図に示されたキャリッ
ジルーチンに分岐する。もしYESならば、又はもしキ
ャリツシデータタク信号が受け取られなかったならば、
又はPIFフラグもしくはチェックラッチがセットされ
たならば、そのときプロセラ力は、進行中の紙送り7ラ
クがセットされたかとうかを尋ねる。もしYESならば
、プログラムは第24図と関連して以下に説明する進行
中の紙送りルーチンに分岐する。
グ信号が受け取られたかどうかを尋ねる。らしYESな
らば、プロセッサは、P B l−1(印字後改行シー
ケンス)信号が受け取られたかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロゲラl、は第21図に示されたキャリッ
ジルーチンに分岐する。もしYESならば、又はもしキ
ャリツシデータタク信号が受け取られなかったならば、
又はPIFフラグもしくはチェックラッチがセットされ
たならば、そのときプロセラ力は、進行中の紙送り7ラ
クがセットされたかとうかを尋ねる。もしYESならば
、プログラムは第24図と関連して以下に説明する進行
中の紙送りルーチンに分岐する。
もし進行中の紙送りフラグがセットされていないならば
、プロセッ→ノは次に、PIFフラグ又はチェックラッ
チがセットされているかどうかについて尋ねる。もしN
oならば、次の質問は、P、 F。
、プロセッ→ノは次に、PIFフラグ又はチェックラッ
チがセットされているかどうかについて尋ねる。もしN
oならば、次の質問は、P、 F。
データタフ信号が受け取られたかどうかである。
もしYESならば、プロセッサはPBV(印字後紙送り
シーケンス)信号が存述するかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロ士・ソサは第24図の紙送りルーチンに
分岐する。もしYESならば、又はもしP、F、データ
タフ信号が受け取られなかったならば、又はもしPIF
フラグもしくはチェ・ンクラッチがセットされたならば
、プロ士・l′+1は第15図に示されたルーチンを実
行する。
シーケンス)信号が存述するかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロ士・ソサは第24図の紙送りルーチンに
分岐する。もしYESならば、又はもしP、F、データ
タフ信号が受け取られなかったならば、又はもしPIF
フラグもしくはチェ・ンクラッチがセットされたならば
、プロ士・l′+1は第15図に示されたルーチンを実
行する。
さて、第15図のルーチンを参照すると、プロセッサは
、〃ロンクキャリッジ・シーク〃フラグがセットされて
いるかどうかについて尋ねる。このフラグは現在のキャ
リッジ位置が所望のキャリッジ位置から0.021 c
m (1/120 インチ)の増加が127回分以上あ
るときはいつでもセ・y)される。もし答がYESなら
ば、プロクラムは第11図の人カシーボ状態ルーチンに
戻る。もしN Of;らば、次の質問は、P I I)
フラグ又はチェックラッチがセットされているかどうか
である。もしNOならば、プロセラ刃は、p、 tll
、データタフが受け取られたかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロクラムは第11図の人力→ノーボ状態ル
ーチンに分岐する。らしY E Sならば、ブー1クラ
l、は第18図と関連して後述するプリント輪ルーチン
に分岐する。
、〃ロンクキャリッジ・シーク〃フラグがセットされて
いるかどうかについて尋ねる。このフラグは現在のキャ
リッジ位置が所望のキャリッジ位置から0.021 c
m (1/120 インチ)の増加が127回分以上あ
るときはいつでもセ・y)される。もし答がYESなら
ば、プロクラムは第11図の人カシーボ状態ルーチンに
戻る。もしN Of;らば、次の質問は、P I I)
フラグ又はチェックラッチがセットされているかどうか
である。もしNOならば、プロセラ刃は、p、 tll
、データタフが受け取られたかどうかを尋ねる。もしN
oならば、プロクラムは第11図の人力→ノーボ状態ル
ーチンに分岐する。らしY E Sならば、ブー1クラ
l、は第18図と関連して後述するプリント輪ルーチン
に分岐する。
もしPIPフラフラはチェックラッチがセットされたな
らば、プロセラ勺は、プリント輪が所望の停止1ユ位置
に達したかどうかについて尋ねる。らしNOならば、プ
ロクラムは第19図と関連して後述するPIFルーチン
に分岐する。もしYESならば、次の質問は、PIFフ
ラフラセットされているかどうかである。もしYESな
らば、プロクラムは第11図の入力づ一ボ状態ルーチン
に分岐する。もしNOならば、プロセッサは、チェック
信号が存在するかどうか、すなわちチェックラッチがセ
ットされているかどうかを尋ねる。もしYESならば、
プIコセッ勺は第16図に描示されたルーチンに分岐す
る。もしNoならば、次の質問は、プリント輪ンークエ
ラーがあるかどうかである。プリント輪ンークエラーは
、■の計数がプリント輸絶対ソフトウェアカウンター内
に記憶され、すなわち1ノ2文字スペース離れlこ瞬間
に、1]、W、偶数位置信号が発生(低レベル)したと
きに検出される。I]、I’l、偶数位置信号は偶数状
態を示し、かつそれはlの言1数(奇数旧教)の場合で
はない。
らば、プロセラ勺は、プリント輪が所望の停止1ユ位置
に達したかどうかについて尋ねる。らしNOならば、プ
ロクラムは第19図と関連して後述するPIFルーチン
に分岐する。もしYESならば、次の質問は、PIFフ
ラフラセットされているかどうかである。もしYESな
らば、プロクラムは第11図の入力づ一ボ状態ルーチン
に分岐する。もしNOならば、プロセッサは、チェック
信号が存在するかどうか、すなわちチェックラッチがセ
ットされているかどうかを尋ねる。もしYESならば、
プIコセッ勺は第16図に描示されたルーチンに分岐す
る。もしNoならば、次の質問は、プリント輪ンークエ
ラーがあるかどうかである。プリント輪ンークエラーは
、■の計数がプリント輸絶対ソフトウェアカウンター内
に記憶され、すなわち1ノ2文字スペース離れlこ瞬間
に、1]、W、偶数位置信号が発生(低レベル)したと
きに検出される。I]、I’l、偶数位置信号は偶数状
態を示し、かつそれはlの言1数(奇数旧教)の場合で
はない。
プリント輪シークエラーが、開始化手順でプリント輪を
そのホーム位置に減速する間であろうと又はプリントの
ために所望のく命令された)停止位置に減速する間であ
ろうとも、発生するとき、プロクラムは位置決め動作を
Plび達成する。命令位置決め動作の場合に、このプロ
セスは、プリントのための所望の(命令された)停止位
置にプリント輪を位置決めする前に、開始化手順によっ
て始まる。プリンター10’のこの動作は第15図の説
明と関連して以下に明らかになる。
そのホーム位置に減速する間であろうと又はプリントの
ために所望のく命令された)停止位置に減速する間であ
ろうとも、発生するとき、プロクラムは位置決め動作を
Plび達成する。命令位置決め動作の場合に、このプロ
セスは、プリントのための所望の(命令された)停止位
置にプリント輪を位置決めする前に、開始化手順によっ
て始まる。プリンター10’のこの動作は第15図の説
明と関連して以下に明らかになる。
そのとき、もしプリント輪シークエラーが発生しなかっ
たならば、プロクラドは第16図のルーチンに分岐する
のに対して、bしシークエラーが発生したならば、プ「
jセラ力は、多くのエラーが発生したかどうかを尋ね、
ずなわら開始化であろうと、命令であろうと所定回数の
シークエラーに応答して、所定回数、例えば8回の位置
決め手順が反復されたかどうかを尋ねる。もしあ−より
に多くのシークエラーが発生したならば、ブ1コセツ→
ノはチェックラッチをセットし、かつ第17図に示し後
述するルーチンに分岐する。もしエラーの発生が8以下
であったならば、プロ士・ソサは、進行中のプリント輪
回復フラグがセットされ−Cいるかどうかを検出するこ
とにより、回復動作が進行中であるかどうかを尋ねる。
たならば、プロクラドは第16図のルーチンに分岐する
のに対して、bしシークエラーが発生したならば、プ「
jセラ力は、多くのエラーが発生したかどうかを尋ね、
ずなわら開始化であろうと、命令であろうと所定回数の
シークエラーに応答して、所定回数、例えば8回の位置
決め手順が反復されたかどうかを尋ねる。もしあ−より
に多くのシークエラーが発生したならば、ブ1コセツ→
ノはチェックラッチをセットし、かつ第17図に示し後
述するルーチンに分岐する。もしエラーの発生が8以下
であったならば、プロ士・ソサは、進行中のプリント輪
回復フラグがセットされ−Cいるかどうかを検出するこ
とにより、回復動作が進行中であるかどうかを尋ねる。
もしYESならば、プログラムは、プリント輪フラクを
セラ)−することによっ−C始まる第11図のルーチン
に戻る。もしNOならば、再試行プリント輪フラクがセ
ットされるのに続いて、プロセッサはプリント輪タイマ
ーをセットすることによっ−C始まる第11図のルーチ
ンに戻る。
セラ)−することによっ−C始まる第11図のルーチン
に戻る。もしNOならば、再試行プリント輪フラクがセ
ットされるのに続いて、プロセッサはプリント輪タイマ
ーをセットすることによっ−C始まる第11図のルーチ
ンに戻る。
さて、第16図に対するルーチンについて説明する。プ
ロセラ刃は、進行フラグのプリント輪回復がセットされ
ているかとうかを尋ねる。もしYESならば、選択論理
回路] :36 (第3図)の回復ラッチはリセットさ
れる。もしNoならば、プロセラ力は、再試行が進行中
であるかどうか、ずなわら進す中の1]1試行フラクが
セットされているかどうかを尋ねる。もしY I−、S
ならば、あるいはプリント軸回復が進行中の場合に回復
ラッチがリセットされた後、プロセッサは、チェック状
態が存在するかどうかを尋ねる。ib L Y TE
Sならば、再試行及び回復フラグがリセットされ、そし
−Cプロクラ91・は第11図の人力サーボ状態ル−チ
ンに戻る。もしチェック状態が存在しないならば、プ1
コセッ→ノは、出語1jフラクがセットされているかど
うかを尋ねる。もし依然としてその答がY IE Sな
らば、プロクラムは、第18図に示されかつテーブル1
70M266からの所望のプリン1−軸位置データを取
り出すことによって始まるプリント輪ルーチンの一部に
分岐する。bし後者の質問に対する答がNOならば、プ
I」セツ→ノはJ吸初にPIPフラフラリセッl−L、
それからプリント輸出試行及び回復フラグをリセットし
、そし−C第11図の人力ザーボ状態ルーチンに戻る。
ロセラ刃は、進行フラグのプリント輪回復がセットされ
ているかとうかを尋ねる。もしYESならば、選択論理
回路] :36 (第3図)の回復ラッチはリセットさ
れる。もしNoならば、プロセラ力は、再試行が進行中
であるかどうか、ずなわら進す中の1]1試行フラクが
セットされているかどうかを尋ねる。もしY I−、S
ならば、あるいはプリント軸回復が進行中の場合に回復
ラッチがリセットされた後、プロセッサは、チェック状
態が存在するかどうかを尋ねる。ib L Y TE
Sならば、再試行及び回復フラグがリセットされ、そし
−Cプロクラ91・は第11図の人力サーボ状態ル−チ
ンに戻る。もしチェック状態が存在しないならば、プ1
コセッ→ノは、出語1jフラクがセットされているかど
うかを尋ねる。もし依然としてその答がY IE Sな
らば、プロクラムは、第18図に示されかつテーブル1
70M266からの所望のプリン1−軸位置データを取
り出すことによって始まるプリント輪ルーチンの一部に
分岐する。bし後者の質問に対する答がNOならば、プ
I」セツ→ノはJ吸初にPIPフラフラリセッl−L、
それからプリント輸出試行及び回復フラグをリセットし
、そし−C第11図の人力ザーボ状態ルーチンに戻る。
もし最初の111試行フラク設定質間の答がNoならば
、プロセッサは、何れかの動作か進jj中であるかとう
かについで尋ねる。ずなわらリボン変化、リボン前進、
進11中のキャリッジ又は紙送りフラグのとれかがセッ
トされているかどうかについて尋ねる。もしY E S
ならば、プロクラl、は、第11図の人力ザーボ状態ル
ーチンに分岐して戻る。
、プロセッサは、何れかの動作か進jj中であるかとう
かについで尋ねる。ずなわらリボン変化、リボン前進、
進11中のキャリッジ又は紙送りフラグのとれかがセッ
トされているかどうかについて尋ねる。もしY E S
ならば、プロクラl、は、第11図の人力ザーボ状態ル
ーチンに分岐して戻る。
もしNoならば、それは、プリン)−が所望の位置に達
し、かつキャリッジ及び紙送り組立体が静止していると
いうことを意味している。このように、ハンマー組立体
60を作動することができる。このためプロセッサはテ
ーブノbROM266がら正規化ハンマーエネルギーデ
ータを取り出し、かっこのデータをD/△変換器88及
び強度選択スイッチ122を介して印加し、選択された
文字要素を衝撃する所望の力のレベルを表示するハンマ
ーエネルギー信号を得る。このハンマーエネルギー信号
は回路122からハンマー制御回路120に印加される
。ハンマーエネルギーデータを取り出した後の次の段階
で、プロ士ツタはハンマーエネルギー信号をハンマー制
御回路120内にロードするだめのハンマーストローブ
信号を発生し、それによってf!II[’J%ずべき選
択された文字要素のために必要な量の衝118エネルギ
ーによってハンマー組立体60を駆動させる。
し、かつキャリッジ及び紙送り組立体が静止していると
いうことを意味している。このように、ハンマー組立体
60を作動することができる。このためプロセッサはテ
ーブノbROM266がら正規化ハンマーエネルギーデ
ータを取り出し、かっこのデータをD/△変換器88及
び強度選択スイッチ122を介して印加し、選択された
文字要素を衝撃する所望の力のレベルを表示するハンマ
ーエネルギー信号を得る。このハンマーエネルギー信号
は回路122からハンマー制御回路120に印加される
。ハンマーエネルギーデータを取り出した後の次の段階
で、プロ士ツタはハンマーエネルギー信号をハンマー制
御回路120内にロードするだめのハンマーストローブ
信号を発生し、それによってf!II[’J%ずべき選
択された文字要素のために必要な量の衝118エネルギ
ーによってハンマー組立体60を駆動させる。
ハンマー組立体が必要な期間作動した後、プロセy”I
はハンマー組立体を不作動にし、P、 lit、データ
タグラッチをリセットし、それからPIF再試、行及び
回復フラグをリセットするのに続い−C1第11図の人
力ザーボ状態ルーチンに分岐し−C戻る。
はハンマー組立体を不作動にし、P、 lit、データ
タグラッチをリセットし、それからPIF再試、行及び
回復フラグをリセットするのに続い−C1第11図の人
力ザーボ状態ルーチンに分岐し−C戻る。
さて、第15図に関連して第17図について説明すると
、あまりに多くのプリント輪ザーボエラーが検出された
ならば、プロセッカのプリント輪チェックラッチがセッ
トされ、続い−C状態論理回路142(第3図)のチェ
ックラッチをセットする。その後、プリント輪シータフ
ラグの最終がセットされ、続いてプリント輸及びキャリ
ッジ1−ボを不能にする。これに続いて、バイパス→ノ
ーボ可能デストフラグ(第14図参照)をセットし、そ
れから第11図の人力ザーボ状態ルーチンに分岐する。
、あまりに多くのプリント輪ザーボエラーが検出された
ならば、プロセッカのプリント輪チェックラッチがセッ
トされ、続い−C状態論理回路142(第3図)のチェ
ックラッチをセットする。その後、プリント輪シータフ
ラグの最終がセットされ、続いてプリント輸及びキャリ
ッジ1−ボを不能にする。これに続いて、バイパス→ノ
ーボ可能デストフラグ(第14図参照)をセットし、そ
れから第11図の人力ザーボ状態ルーチンに分岐する。
上記プリント輪ルーチンを第18〜20図を参照して説
明する。このルーチンの始めに、全てのプリント輪人力
データが、インターフェイス論理回路78の出力バス°
γセンブラー166からプロセラ勺のメペランドレジス
ター262内にロードされる。記憶されているように、
このデータは、衝撃ずべき所望の文字を構成する修iE
7ビツトASCIIコードである。この動作後、プロ
セッサは、P I F及びリボン前進フラクをセットし
、それから人力データが正当な文字を構成しているかど
うか、ずなわら正しいASCIIコードが使用されたか
どうかを尋ねる。らしNoならば、小文字// W /
/に相当するASCIIコードが使用される。もしYE
Sならば、ASCII符号化文字ハチ−プルROM26
6へのアドレスとして導かれ、かつそれはP、 W、所
望位置信号(多ビット信号)を主データ伝達ハス276
(第1]図)に供給して、オペランドレジスター260
と262及びΔLU268を通して印加し、後述する目
的のためにRΔM272内に記憶する。この動作におけ
る次の段階は、プリント輪シークフラグの終了をリセッ
トし、そしてプリント輪ソフトウェアタイマーをリセッ
トすることである。
明する。このルーチンの始めに、全てのプリント輪人力
データが、インターフェイス論理回路78の出力バス°
γセンブラー166からプロセラ勺のメペランドレジス
ター262内にロードされる。記憶されているように、
このデータは、衝撃ずべき所望の文字を構成する修iE
7ビツトASCIIコードである。この動作後、プロ
セッサは、P I F及びリボン前進フラクをセットし
、それから人力データが正当な文字を構成しているかど
うか、ずなわら正しいASCIIコードが使用されたか
どうかを尋ねる。らしNoならば、小文字// W /
/に相当するASCIIコードが使用される。もしYE
Sならば、ASCII符号化文字ハチ−プルROM26
6へのアドレスとして導かれ、かつそれはP、 W、所
望位置信号(多ビット信号)を主データ伝達ハス276
(第1]図)に供給して、オペランドレジスター260
と262及びΔLU268を通して印加し、後述する目
的のためにRΔM272内に記憶する。この動作におけ
る次の段階は、プリント輪シークフラグの終了をリセッ
トし、そしてプリント輪ソフトウェアタイマーをリセッ
トすることである。
第19図に示されるように、プロセツサはそれから、プ
リント輪タイマーが終了したかどうか、ずなわらp、
w、増加又はp、獣m少パルスを発生ずることなく 3
0msが過ぎたかどうかを尋ねる。もし答がYESなら
ば、プロセッサはプリント輪チェックラッチをセットし
、第17図のルーチンに分岐する。もしNoならば、プ
ロセ・yすはΔLU268に、」ペラノドレジスター2
60と262を通り主データ伝達ハス276に沿って)
マ△M272からΔL U 268に印加されるような
P、 III。
リント輪タイマーが終了したかどうか、ずなわらp、
w、増加又はp、獣m少パルスを発生ずることなく 3
0msが過ぎたかどうかを尋ねる。もし答がYESなら
ば、プロセッサはプリント輪チェックラッチをセットし
、第17図のルーチンに分岐する。もしNoならば、プ
ロセ・yすはΔLU268に、」ペラノドレジスター2
60と262を通り主データ伝達ハス276に沿って)
マ△M272からΔL U 268に印加されるような
P、 III。
所望位置データと、主データ伝達パス271jに沿って
、レジスター2GOと262を通り、l;!ΔM272
内の絶対ソフトウェアカウンターからΔLUに印加され
るようI、NP、W、実際位置データとの差を割算させ
る。RAM272から実際及び所望位置データを送る動
作は、第19図の/l差を割算〃と表示されたブロック
内に含まれると考えることができる。この様な313’
)は、プロセ・ン→ノの各内部処理→ノイクルの間に一
回発生する。
、レジスター2GOと262を通り、l;!ΔM272
内の絶対ソフトウェアカウンターからΔLUに印加され
るようI、NP、W、実際位置データとの差を割算させ
る。RAM272から実際及び所望位置データを送る動
作は、第19図の/l差を割算〃と表示されたブロック
内に含まれると考えることができる。この様な313’
)は、プロセ・ン→ノの各内部処理→ノイクルの間に一
回発生する。
八LLI268が差を31算した後、プロセツ→ノ゛は
この差がセロより人きいかどうかについ−C尋ねる。
この差がセロより人きいかどうかについ−C尋ねる。
もしNOならば、その差が七〇に等しいことを意味し、
プロセッ→ノは、プリント輪が安定したかとうか、すな
わち停市位置にきたかどうかを尋ねる。
プロセッ→ノは、プリント輪が安定したかとうか、すな
わち停市位置にきたかどうかを尋ねる。
もしNOならば、プロクラムは第11図の人力サーボ状
態ルーチンに分岐する。もしYESならば、プロセッサ
はプリント輪探求フラグの終了をセットし、それからプ
リント輪勺−ボが一定位置モードで動作しているという
ことを意味するP、 Ill、モード制御信号が発生し
ているがどうかを尋ねる。もしYESならば、プロクラ
ムは人力サーボ状態ルーチンに分岐し、もしNOならば
、プリント輪シークエラーフラクがリセットされ、それ
からプロクラムは第11図の人力サーボ状態ルーチンに
戻る。
態ルーチンに分岐する。もしYESならば、プロセッサ
はプリント輪探求フラグの終了をセットし、それからプ
リント輪勺−ボが一定位置モードで動作しているという
ことを意味するP、 Ill、モード制御信号が発生し
ているがどうかを尋ねる。もしYESならば、プロクラ
ムは人力サーボ状態ルーチンに分岐し、もしNOならば
、プリント輪シークエラーフラクがリセットされ、それ
からプロクラムは第11図の人力サーボ状態ルーチンに
戻る。
1)、l’l所望位置とP、 Ill、実際位置の間の
差がセロより大きいかどうかの質問に対する答がYES
ならば、プロセン−+Jは、その差の絶対値が95より
大きいかどうかを尋ねる。この動作はΔLUで実行され
、かつプリント輪42の回転方向を決定するために必要
であり、そして回転円弧は常に最小であり、ずなわら]
80°以下才たは180°に等しいということを思い出
すであろう。各文字スペース動作のために2つの増加又
は減少パルスが発生ずるので95の絶対差が選択される
。とも1うのはこのようなパルスはp、 w、位置1信
号の上口交叉に発生し、好ましくはプリント輪42」−
に96文字あるからである。従って、らし絶対差が96
以上であるならば、逆回転がなされる。
差がセロより大きいかどうかの質問に対する答がYES
ならば、プロセン−+Jは、その差の絶対値が95より
大きいかどうかを尋ねる。この動作はΔLUで実行され
、かつプリント輪42の回転方向を決定するために必要
であり、そして回転円弧は常に最小であり、ずなわら]
80°以下才たは180°に等しいということを思い出
すであろう。各文字スペース動作のために2つの増加又
は減少パルスが発生ずるので95の絶対差が選択される
。とも1うのはこのようなパルスはp、 w、位置1信
号の上口交叉に発生し、好ましくはプリント輪42」−
に96文字あるからである。従って、らし絶対差が96
以上であるならば、逆回転がなされる。
絶対差が95より大きい場合に、ブロセ・7勺はALU
268に、逆回転のために新たな差を割算させる。この
動作後、プ[jセッサは逆動作フラグをセットし、それ
から最大プリント輪命令速度フラグをセットする。もし
前進動作のために最初に割算された絶対差が95より大
きくないならば、そのとき前進動作フラグがセットされ
、続いて最大プリント輪命令速度フラグがセ・ノドされ
る。
268に、逆回転のために新たな差を割算させる。この
動作後、プ[jセッサは逆動作フラグをセットし、それ
から最大プリント輪命令速度フラグをセットする。もし
前進動作のために最初に割算された絶対差が95より大
きくないならば、そのとき前進動作フラグがセットされ
、続いて最大プリント輪命令速度フラグがセ・ノドされ
る。
プロセッサは次に、割算された差が6;3よりも大きい
かどうかを尋ね、そしてこのような質問は適当な比較回
路によってA1. fJ 268内で行われる。らし答
がYESならば、それは、最大+1.I’l、命令速度
信号はモードスイッチ74を通して加算器80(第2図
)に印加されるということを意味している。従って、正
規化最大P、W、f’fl令速度信号は命令速度出力ラ
ッチ274からD/△変換器88を通してS/1」及び
平滑回路に印加され、この回路では以下に説明するプロ
グラムに基づき適当な時間でストロークさせる。前述し
たように、回路90は、最大P、 Ill、命令速度信
号を構成するためにプリント輪42の独特の動作特性を
表わす定数と、正規化最大11.Ill、命令速度信号
を乗算するための手段を含んでいる。
かどうかを尋ね、そしてこのような質問は適当な比較回
路によってA1. fJ 268内で行われる。らし答
がYESならば、それは、最大+1.I’l、命令速度
信号はモードスイッチ74を通して加算器80(第2図
)に印加されるということを意味している。従って、正
規化最大P、W、f’fl令速度信号は命令速度出力ラ
ッチ274からD/△変換器88を通してS/1」及び
平滑回路に印加され、この回路では以下に説明するプロ
グラムに基づき適当な時間でストロークさせる。前述し
たように、回路90は、最大P、 Ill、命令速度信
号を構成するためにプリント輪42の独特の動作特性を
表わす定数と、正規化最大11.Ill、命令速度信号
を乗算するための手段を含んでいる。
もし言1算された差が63以下であったならば、−プロ
セッシはこのように計算された差をテーブルROM26
6へのアドレスとして印加する。計算された差はRAM
272から主データ伝達ノ1ス276!、1って、オペ
ランドレジスター262を通り、かつハス282に沿っ
てROM2[i6に送られる。移動すべき残りの差のた
めの相当する正規化p、 tll、命令速度は、ROM
266から主データ伝達パス276に沿って、オペラン
ドレジスター260を通り、かつバス280を通って速
度命令データ出力ラッチ274に印加される。
セッシはこのように計算された差をテーブルROM26
6へのアドレスとして印加する。計算された差はRAM
272から主データ伝達ノ1ス276!、1って、オペ
ランドレジスター262を通り、かつハス282に沿っ
てROM2[i6に送られる。移動すべき残りの差のた
めの相当する正規化p、 tll、命令速度は、ROM
266から主データ伝達パス276に沿って、オペラン
ドレジスター260を通り、かつバス280を通って速
度命令データ出力ラッチ274に印加される。
所望の命令速度信号がD/Δ変換器88に印加された後
、プロセッサは、プリント輪シーボが位置モードにある
かどうかを尋ねる。もしYESならば、プロセラづは、
プリント輪が安定したかどうかを尋ねる。もしそれが安
定しなかったならば、このプロクラムは人力サーボ状態
ルーチンに分岐する。もしそれが安定したならば、プリ
ント輪シークフラグの終了がセットされ、かつプロセラ
刃は丙び、プリント輪→ノーポ位置モードにあるかどう
かを尋ねる。もしYESならば、プTJグラムは人力→
ノーボ状態ルーチンに分岐する。3もしそれが安定した
ならば、プリント輪シークフラクの終了がセットされ、
かつプロ士ツ勺は11j°び、プリント輪す−ボが位置
モードにあるかどうかを尋ねる。
、プロセッサは、プリント輪シーボが位置モードにある
かどうかを尋ねる。もしYESならば、プロセラづは、
プリント輪が安定したかどうかを尋ねる。もしそれが安
定しなかったならば、このプロクラムは人力サーボ状態
ルーチンに分岐する。もしそれが安定したならば、プリ
ント輪シークフラグの終了がセットされ、かつプロセラ
刃は丙び、プリント輪→ノーポ位置モードにあるかどう
かを尋ねる。もしYESならば、プTJグラムは人力→
ノーボ状態ルーチンに分岐する。3もしそれが安定した
ならば、プリント輪シークフラクの終了がセットされ、
かつプロ士ツ勺は11j°び、プリント輪す−ボが位置
モードにあるかどうかを尋ねる。
もしYESならば、プログラムは、入力サーボ状態ルー
チンに分岐する1、そし−CもしNOならば、プリント
輪タイマーがリセットされ、それから入力ターボ状態ル
ーチンへの分岐がなされる。
チンに分岐する1、そし−CもしNOならば、プリント
輪タイマーがリセットされ、それから入力ターボ状態ル
ーチンへの分岐がなされる。
もし、プリント輪す−ボが、D/Δ変換器88への命令
速度データの印加に続いて位置モードにあるかどうかを
プロセラ刃に尋ねるとき、その答がYESならば、P、
、W、ストローブ及び方向ストローブ信号が第20図に
示されるように発生ずる。
速度データの印加に続いて位置モードにあるかどうかを
プロセラ刃に尋ねるとき、その答がYESならば、P、
、W、ストローブ及び方向ストローブ信号が第20図に
示されるように発生ずる。
これに続いて、プロセッサは、言1算された差が1より
大きいかどうかについて尋ねる。もし答がYESならば
、プロクラムは第11図の人力サーボ状態ルーチンに分
岐して戻る。もし答がNoならば、次の質問は、11.
W偶数位置信号が擬似信号であるかどうかであり、かつ
それは1の差、ずなわら奇数差の場合でなければならな
い。もしP、l11゜偶数位置信号が発生ずるならば、
プロセッ→ノはプリント輪シークエラーフラクをセット
するのに対して、もしP、 IQ、偶数位置信号が擬似
信号であるならば、所望の状態、それからプリント輪シ
ークエラーフラグがリセットされる。いずれの場合に、
1〕、Wモード制御信号がその後に発生してこのためモ
ードスイッチ74によりP、Ill、1信号のみを加算
器80に通ずことによりプリント輪づ−ボを位置モード
に切り換える。P、ll+モード制御信号の発生に続い
て、プロクラムは第11図の入力サーボ状態ルーチンを
実行する。
大きいかどうかについて尋ねる。もし答がYESならば
、プロクラムは第11図の人力サーボ状態ルーチンに分
岐して戻る。もし答がNoならば、次の質問は、11.
W偶数位置信号が擬似信号であるかどうかであり、かつ
それは1の差、ずなわら奇数差の場合でなければならな
い。もしP、l11゜偶数位置信号が発生ずるならば、
プロセッ→ノはプリント輪シークエラーフラクをセット
するのに対して、もしP、 IQ、偶数位置信号が擬似
信号であるならば、所望の状態、それからプリント輪シ
ークエラーフラグがリセットされる。いずれの場合に、
1〕、Wモード制御信号がその後に発生してこのためモ
ードスイッチ74によりP、Ill、1信号のみを加算
器80に通ずことによりプリント輪づ−ボを位置モード
に切り換える。P、ll+モード制御信号の発生に続い
て、プロクラムは第11図の入力サーボ状態ルーチンを
実行する。
前述したように、ずなわら2モードザーボ制御により命
令位置決め中と共に、開始化中にプリント輪の制御され
た誠速が応用できるということを注意しなければならな
い。このようにして開始化中に、所望の停止位置、ずな
わらホーム位置は絶交4ソフトウェアカウンターの馴致
30にある。それからプV]セッ刃は、1数29、ずな
わらホーム位置から1ル1数離れた探求エラーが存在す
るかどうかについて尋ねる。
令位置決め中と共に、開始化中にプリント輪の制御され
た誠速が応用できるということを注意しなければならな
い。このようにして開始化中に、所望の停止位置、ずな
わらホーム位置は絶交4ソフトウェアカウンターの馴致
30にある。それからプV]セッ刃は、1数29、ずな
わらホーム位置から1ル1数離れた探求エラーが存在す
るかどうかについて尋ねる。
キャリッジルーチンを第21〜2:3図を参照して説明
する。第1の動作は、全てのキャリッジ入力データをデ
ータレジ叉ター196からバス134に沿っ−Cオペラ
ンドレジスター26(L!1262にロードすることで
ある。実際の位置から所望の位置までの移動すべき距離
を表わすこのデータは、レジスター260及び262か
らΔL U 268を通り、そしてキャリッジ差ソフト
ウェアカウンターに関して前述したRΔM272内の所
望のアドレス位置に記憶される。この動作に続いて、プ
ロセラ勺はCIPフラグをセットし、そして増加−派生
論理回路184のキャリッジ部分をリセットする。これ
に続いて、プロセラ→)−は今人力されたキャリッジ位
置データが奇数であるが、偶数であるか、すなわち最小
位ビットが〃1〃であるか〃0〃であるかについて尋ね
る。もし最小位(第12番目)ビットがバイナIJ O
であるならば、それは、信号が奇数であり、かつ、全キ
ャリッジ動作が、l/120 の奇数倍であるというこ
とを意味するのに対して、もし信号がバイナリ1である
ならば、それは、信号が偶数であり、かつ全キャリッジ
動作が1/120 の偶数倍、すなわら1/60の倍数
であるということを意味している。
する。第1の動作は、全てのキャリッジ入力データをデ
ータレジ叉ター196からバス134に沿っ−Cオペラ
ンドレジスター26(L!1262にロードすることで
ある。実際の位置から所望の位置までの移動すべき距離
を表わすこのデータは、レジスター260及び262か
らΔL U 268を通り、そしてキャリッジ差ソフト
ウェアカウンターに関して前述したRΔM272内の所
望のアドレス位置に記憶される。この動作に続いて、プ
ロセラ勺はCIPフラグをセットし、そして増加−派生
論理回路184のキャリッジ部分をリセットする。これ
に続いて、プロセラ→)−は今人力されたキャリッジ位
置データが奇数であるが、偶数であるか、すなわち最小
位ビットが〃1〃であるか〃0〃であるかについて尋ね
る。もし最小位(第12番目)ビットがバイナIJ O
であるならば、それは、信号が奇数であり、かつ、全キ
ャリッジ動作が、l/120 の奇数倍であるというこ
とを意味するのに対して、もし信号がバイナリ1である
ならば、それは、信号が偶数であり、かつ全キャリッジ
動作が1/120 の偶数倍、すなわら1/60の倍数
であるということを意味している。
もしキャリッジ位置データが奇数であるならば、キャリ
ッジ位置l信号は、それがキャリッジモード制御信号に
よりモードスイッチ102を通されるときに反転される
。今後〃CUSP〃反転動作として称されるキャリッジ
位置1信号の反転は、キャリッジcusp信号をモード
スイッチ102に印加することにより達成される。奇数
キャリッジデータ信号によってC[JS Pを反転する
必要のある理由は、1/120 インチ動作の奇数倍に
より、キャリッジ位置モードのスイッチ102を普通に
通されるキャリッジ位置1信号j51s分は、必要な下
降傾斜のかわりに」−肩傾ふ1を有するということであ
る。
ッジ位置l信号は、それがキャリッジモード制御信号に
よりモードスイッチ102を通されるときに反転される
。今後〃CUSP〃反転動作として称されるキャリッジ
位置1信号の反転は、キャリッジcusp信号をモード
スイッチ102に印加することにより達成される。奇数
キャリッジデータ信号によってC[JS Pを反転する
必要のある理由は、1/120 インチ動作の奇数倍に
より、キャリッジ位置モードのスイッチ102を普通に
通されるキャリッジ位置1信号j51s分は、必要な下
降傾斜のかわりに」−肩傾ふ1を有するということであ
る。
もしキャリッジ位置データが偶数であるならば、プロセ
ラづは」−述したサーボ状態信号を人力するのに文・1
して、bしこのデ゛−りが奇数であるならばサーボ状態
信号は1、逆CLJ S I”動作が完J′シた後プロ
セラ1内に人力される。それからプロセラづはキャリッ
ジタイマーが終了したかどうか、ずなわら301ηSの
期間がキャリッジ緘少パルスを発生ずることなく過ぎた
かどうかを尋ねる。らしYESならば、キャリッジチェ
ックラッチはセットされ、プロクラムは第17図のルー
チンに分岐する。もしこの時間が終了しなか、ったなら
ば、プロセットは、長い未使用フラグがセットされたか
どうかについて尋ねる。b L Y E Sならば、プ
ロセラ勺は増加−減少論理回路18/Iのキャリッジ部
分をリセリトン、それから5 m sタイマーが終了し
たかどうかを尋ねる。もし5 m Sが終了しなかった
ならば、プロクラムは第14図のルーチンのその部分に
分岐して戻り、進行中の紙フラグがセットされているが
どうが尋ねる3、もし5ms期間り終了したならば、長
い未使用タイマーがりセットされ、プロクラムは第22
図に示されるように、キャリッジルーチンを続ける。
ラづは」−述したサーボ状態信号を人力するのに文・1
して、bしこのデ゛−りが奇数であるならばサーボ状態
信号は1、逆CLJ S I”動作が完J′シた後プロ
セラ1内に人力される。それからプロセラづはキャリッ
ジタイマーが終了したかどうか、ずなわら301ηSの
期間がキャリッジ緘少パルスを発生ずることなく過ぎた
かどうかを尋ねる。らしYESならば、キャリッジチェ
ックラッチはセットされ、プロクラムは第17図のルー
チンに分岐する。もしこの時間が終了しなか、ったなら
ば、プロセットは、長い未使用フラグがセットされたか
どうかについて尋ねる。b L Y E Sならば、プ
ロセラ勺は増加−減少論理回路18/Iのキャリッジ部
分をリセリトン、それから5 m sタイマーが終了し
たかどうかを尋ねる。もし5 m Sが終了しなかった
ならば、プロクラムは第14図のルーチンのその部分に
分岐して戻り、進行中の紙フラグがセットされているが
どうが尋ねる3、もし5ms期間り終了したならば、長
い未使用タイマーがりセットされ、プロクラムは第22
図に示されるように、キャリッジルーチンを続ける。
第22図を参照すると、プロ士ツザは、キャリッジ減少
パルスが発生したがとぅがを尋ねる。もしYESならば
、プロセッカは増加−減少論理回路184のキャリッジ
部分をリセットし、それからキャリッジ30 m sタ
イマーをリセットし、そして1ぜ△M272内のキャリ
ッジ差ソフトウェアカウンターを一つ6↓少させる。そ
の後、又はキャリッジ減少パルスか発生しなかったなら
ば、ブロセッザは、進行中のキャリッジ回復フラグがセ
ットされているがどうかを尋ねる。もしNOならば、プ
ロセラ勺は最大正規化キャリッジ命令速度ランチをセリ
トン、それがらRΔM272内のキャリッジ差ソフトウ
ェアカウンター内に記憶される差が127より大きいか
どうかをべ・ねる。もしNOならば、プロセッタは差馴
致を12八MからチーフルROM 2 G [iに送り
、移動すべき残りの差のための適1.IJな正規化キャ
リッジ命令速度信号をアI・レスする。これに続いて、
このような正規化キャリラン命令速度信吃はI) /Δ
変換器88に送られる。
パルスが発生したがとぅがを尋ねる。もしYESならば
、プロセッカは増加−減少論理回路184のキャリッジ
部分をリセットし、それからキャリッジ30 m sタ
イマーをリセットし、そして1ぜ△M272内のキャリ
ッジ差ソフトウェアカウンターを一つ6↓少させる。そ
の後、又はキャリッジ減少パルスか発生しなかったなら
ば、ブロセッザは、進行中のキャリッジ回復フラグがセ
ットされているがどうかを尋ねる。もしNOならば、プ
ロセラ勺は最大正規化キャリッジ命令速度ランチをセリ
トン、それがらRΔM272内のキャリッジ差ソフトウ
ェアカウンター内に記憶される差が127より大きいか
どうかをべ・ねる。もしNOならば、プロセッタは差馴
致を12八MからチーフルROM 2 G [iに送り
、移動すべき残りの差のための適1.IJな正規化キャ
リッジ命令速度信号をアI・レスする。これに続いて、
このような正規化キャリラン命令速度信吃はI) /Δ
変換器88に送られる。
この差が127より大きいと検出されたならば、最大正
規化キャリッジ命令速度信号は、l) /Δ変換器88
に送られる。[[)/△変換器88に適切な命令速度を
送った後の次の動作は、キャリソンサーボが位置モート
にあるかどうかを尋ねることである。1pLYEsなら
ば、プロクラムは第23図の〃i” i” M 〃ルー
チンに分岐する。もしNOならば、プロセッ→ノはキャ
リッジストローブ信号不発生し、それからブl−7クラ
ムは第23図に示された// K //ルーチンに分岐
する。
規化キャリッジ命令速度信号は、l) /Δ変換器88
に送られる。[[)/△変換器88に適切な命令速度を
送った後の次の動作は、キャリソンサーボが位置モート
にあるかどうかを尋ねることである。1pLYEsなら
ば、プロクラムは第23図の〃i” i” M 〃ルー
チンに分岐する。もしNOならば、プロセッ→ノはキャ
リッジストローブ信号不発生し、それからブl−7クラ
ムは第23図に示された// K //ルーチンに分岐
する。
さらに第22図を参照すると、もし進行中のキャリッジ
回復フラグがセットされたかどうがの質問に対する答が
NOでなくてYESだったならば、予定の前進正規化キ
ャリッジ命令速度信号はD/八へ換器88に送られる準
備がなされる。これはRΔM272内の位置から速度信
号を呼び出し、オペランドレジスター260内にそれを
記憶することによってなされる。これがなされるとき、
プロセッ→ノは逆転又は前進して動かなければならない
かを尋ね、そしてキャリッジのための回復開始化プL1
セスは2つの部分に分割され、ずなわら最も左の移動限
界への第1の速度での逆転動作と、キャリフシホームが
もはや検出されなくなるまでの第2の速度での前進動作
であり、その点で、キャリッジは2つのキャリッジ//
Ji <Dパルスの発生に相当する1附加距jlFを肋
(ように命令される。このようなパルスの発生時に、キ
ャリッジボーム位置に達する。
回復フラグがセットされたかどうがの質問に対する答が
NOでなくてYESだったならば、予定の前進正規化キ
ャリッジ命令速度信号はD/八へ換器88に送られる準
備がなされる。これはRΔM272内の位置から速度信
号を呼び出し、オペランドレジスター260内にそれを
記憶することによってなされる。これがなされるとき、
プロセッ→ノは逆転又は前進して動かなければならない
かを尋ね、そしてキャリッジのための回復開始化プL1
セスは2つの部分に分割され、ずなわら最も左の移動限
界への第1の速度での逆転動作と、キャリフシホームが
もはや検出されなくなるまでの第2の速度での前進動作
であり、その点で、キャリッジは2つのキャリッジ//
Ji <Dパルスの発生に相当する1附加距jlFを肋
(ように命令される。このようなパルスの発生時に、キ
ャリッジボーム位置に達する。
それから、bしキャリッジが依然として逆転で動かなり
ればならないならば、前進正規化命令速度信号は禁止さ
れ、かつ逆転正規化キャリッジ命令速度信号はR△M2
72から呼び出され、必要な命令データ出力ランチ27
4を経てD/Δ変換器88に送られる。プロセフ力はそ
れから、キャリッジホームが検出されたかどうかについ
−C尋ねる。もしNoならば、キャリッジストローブ信
号が発生して、逆転正規化キャリッジ命令速度信号をS
/11回路92に通し、それからプログラムは第23図
のルーチン〃)<〃を続ける。1m力、もしキャリッジ
ホームが検出されるならば、サーボは不能にされる。こ
れに続いて、プロセッサは、1 (10m sソフトウ
ェアタイマーが終了したかとうかを尋ねる。もしY E
Sならば、勺−ボは前進キャリッジ動作のために可能
にされ、それからプロクラムは第14図のルーチンのそ
の部分に分岐し、進行中の紙送りフラグがセフ1−され
ているかどうかの質問を始める。もしI O(] m
sの11h間が経過しなかったならば、ブL)クラドは
ただらにこの動作を分岐する。
ればならないならば、前進正規化命令速度信号は禁止さ
れ、かつ逆転正規化キャリッジ命令速度信号はR△M2
72から呼び出され、必要な命令データ出力ランチ27
4を経てD/Δ変換器88に送られる。プロセフ力はそ
れから、キャリッジホームが検出されたかどうかについ
−C尋ねる。もしNoならば、キャリッジストローブ信
号が発生して、逆転正規化キャリッジ命令速度信号をS
/11回路92に通し、それからプログラムは第23図
のルーチン〃)<〃を続ける。1m力、もしキャリッジ
ホームが検出されるならば、サーボは不能にされる。こ
れに続いて、プロセッサは、1 (10m sソフトウ
ェアタイマーが終了したかとうかを尋ねる。もしY E
Sならば、勺−ボは前進キャリッジ動作のために可能
にされ、それからプロクラムは第14図のルーチンのそ
の部分に分岐し、進行中の紙送りフラグがセフ1−され
ているかどうかの質問を始める。もしI O(] m
sの11h間が経過しなかったならば、ブL)クラドは
ただらにこの動作を分岐する。
もしキャリッジを前進させることができるならば、プロ
セッサは、キャリッジが適応させられているかどうか、
ずなわらキャリッジホーム信号がキ十リッジ偶数信号よ
一致して発生ずるかどうかを尋ねる。もしこの場合でな
いならば、プロセフ力はキャリッジストローブを発生し
て、前進正規化キャリッジ命令速度信号をS / I−
1回路92に通ず。らしYESならば、プロセッサはキ
ャリッジ回復フラグをリヤ11−シ、それからキャリッ
ジストローブ信号を発生ずる。
セッサは、キャリッジが適応させられているかどうか、
ずなわらキャリッジホーム信号がキ十リッジ偶数信号よ
一致して発生ずるかどうかを尋ねる。もしこの場合でな
いならば、プロセフ力はキャリッジストローブを発生し
て、前進正規化キャリッジ命令速度信号をS / I−
1回路92に通ず。らしYESならば、プロセッサはキ
ャリッジ回復フラグをリヤ11−シ、それからキャリッ
ジストローブ信号を発生ずる。
第23図を参照すると、/l K //ルーチンに従っ
て、プロセフ力は、差が1より大きいかどうかを尋ねる
。もしY E Sならば、プロクラム゛は前述した第1
4図のルーチン部分に分岐し、進行中の紙送りフラグが
セットされているかどうかを尋ねる。
て、プロセフ力は、差が1より大きいかどうかを尋ねる
。もしY E Sならば、プロクラム゛は前述した第1
4図のルーチン部分に分岐し、進行中の紙送りフラグが
セットされているかどうかを尋ねる。
もしNOならば、プロセフ→ノは次に、位置モートの動
作に入る、二とができるかどうかを尋ねる。もしNOな
らば、プロクラム(まンン1修)1男しプこ第14図の
ルーチンに分岐する。もしY I−、Sならば、プロセ
フ力は最初にキャリッジモード制御信号を発生し、それ
からキャリッジタイマーをリセ・・lトし、そして第1
4図のルーチン部分を実行し、進行中の紙送りフラグが
セットされているかどうかの質問を始める。
作に入る、二とができるかどうかを尋ねる。もしNOな
らば、プロクラム(まンン1修)1男しプこ第14図の
ルーチンに分岐する。もしY I−、Sならば、プロセ
フ力は最初にキャリッジモード制御信号を発生し、それ
からキャリッジタイマーをリセ・・lトし、そして第1
4図のルーチン部分を実行し、進行中の紙送りフラグが
セットされているかどうかの質問を始める。
第23図に示された//T i’ M ”ルーチンに従
って、プV−1セッ勺は、手ヤリツシが安定しているか
どうか、ずなわら最終的に停止1−シたかどうかを尋ね
る。bLNoならば、ブDグラトは第14図のルーチン
の前述の部分に分岐する。もしYESならば、ブI]セ
フ→ノはデ」−ド論理回路154によっ−Cキャリツシ
デデーククラッチ152をリセ・yトし、ぞれからCI
I’フフラヲリセセフシ、そしてキャリッジタイマー
をリセットし、第14図のルーチンの前述の部分に分岐
する。
って、プV−1セッ勺は、手ヤリツシが安定しているか
どうか、ずなわら最終的に停止1−シたかどうかを尋ね
る。bLNoならば、ブDグラトは第14図のルーチン
の前述の部分に分岐する。もしYESならば、ブI]セ
フ→ノはデ」−ド論理回路154によっ−Cキャリツシ
デデーククラッチ152をリセ・yトし、ぞれからCI
I’フフラヲリセセフシ、そしてキャリッジタイマー
をリセットし、第14図のルーチンの前述の部分に分岐
する。
第24図の紙送りルーチンを参照すると、プロセフ→ノ
は最初に、データレジスター134内に記憶された紙送
りデータJi、−Jペランドレジスター2 (j[)と
262にLI−ドし、それからΔLU268を通して送
り、RΔM272内に記憶する。
は最初に、データレジスター134内に記憶された紙送
りデータJi、−Jペランドレジスター2 (j[)と
262にLI−ドし、それからΔLU268を通して送
り、RΔM272内に記憶する。
その後、プ7.rセフ→ノは進行中の紙送りフラグをセ
フ1−シ、それから長いキャリッシシークフラクがセッ
トされているかどうかについて尋・ねる。らしキャリッ
シシークフラクがセットされているならば、それは、キ
ャリッ?が127 1/120 インチ以上増進しなけ
ればならないということを意味している。キャリッジ動
作の速度により、プロセフ力は、内部プロセスライクル
中にしばしばキャリッジ4使用しな(プればならない。
フ1−シ、それから長いキャリッシシークフラクがセッ
トされているかどうかについて尋・ねる。らしキャリッ
シシークフラクがセットされているならば、それは、キ
ャリッ?が127 1/120 インチ以上増進しなけ
ればならないということを意味している。キャリッジ動
作の速度により、プロセフ力は、内部プロセスライクル
中にしばしばキャリッジ4使用しな(プればならない。
従って、もし長いキャリッシシークフラクかセットされ
−(゛いるならば、プロセフ力は奇数又は偶数プロ士ス
ザイクルが行われるかとうかについて尋ねる。すなわち
、第1のプl」セス→ノイクルは?〕数であり、第2は
偶数である等である。
−(゛いるならば、プロセフ力は奇数又は偶数プロ士ス
ザイクルが行われるかとうかについて尋ねる。すなわち
、第1のプl」セス→ノイクルは?〕数であり、第2は
偶数である等である。
もし内部プ1つ士スづイクルが奇数であるならば、プロ
セフ→ノは紙送りルーチンをバイパスし、第11図の入
力ザ〜ホ状態ルーチンに戻って、キャリッジ使用を増加
する。プロセス→ノイクルが偶数であるときのみ、長い
キャリッシンーク状態の間、紙送りが使用され、ずなわ
ら紙送りルー−−yンは受け取った紙送りデータを処理
するために実1jされる。もし長いキャリッシシークフ
ラクがセフ1−されないならば、紙送りルーチン部分常
に、内部プロ(−ス→)゛イクル中毎に実行される。
セフ→ノは紙送りルーチンをバイパスし、第11図の入
力ザ〜ホ状態ルーチンに戻って、キャリッジ使用を増加
する。プロセス→ノイクルが偶数であるときのみ、長い
キャリッシンーク状態の間、紙送りが使用され、ずなわ
ら紙送りルー−−yンは受け取った紙送りデータを処理
するために実1jされる。もし長いキャリッシシークフ
ラクがセフ1−されないならば、紙送りルーチン部分常
に、内部プロ(−ス→)゛イクル中毎に実行される。
プロセフ力が、1屏時プロセス→ノイクル中に紙送リル
ーチンを実tコすると仮定すると、紙送り装置により移
動しなければならない差が士Tjよす人きいかどうかを
尋ねることである。主コントo−ラ−12/]からプリ
ンター10に印加されたキャリラン位置データによるよ
う、に紙送りデータはこのような差を表わしている。こ
の差データは、17ΔM27?内の適切なアドレス位置
内に■」−ドされ、そしてオペランドレジスター26(
]と2(j2からΔL U 268を通ってそこに印加
される。このとき、もし差が士I」に等しいならば、プ
Dセッタは、紙送りモーターが安定したかどうかを尋ね
る。もしYI尤Sならば、進行中の紙送りフラジ及び)
]、li、データタデー又タグプションデータタク)は
リセットされる。これに続いて第15図に示されたルー
チンに分岐する。もし紙送りモーターが安定していない
ならば、プログラムはたたらに第15図のルーチンに分
岐する。
ーチンを実tコすると仮定すると、紙送り装置により移
動しなければならない差が士Tjよす人きいかどうかを
尋ねることである。主コントo−ラ−12/]からプリ
ンター10に印加されたキャリラン位置データによるよ
う、に紙送りデータはこのような差を表わしている。こ
の差データは、17ΔM27?内の適切なアドレス位置
内に■」−ドされ、そしてオペランドレジスター26(
]と2(j2からΔL U 268を通ってそこに印加
される。このとき、もし差が士I」に等しいならば、プ
Dセッタは、紙送りモーターが安定したかどうかを尋ね
る。もしYI尤Sならば、進行中の紙送りフラジ及び)
]、li、データタデー又タグプションデータタク)は
リセットされる。これに続いて第15図に示されたルー
チンに分岐する。もし紙送りモーターが安定していない
ならば、プログラムはたたらに第15図のルーチンに分
岐する。
もしこの差がゼロに等しくないならば、プロセラづは、
5msが柊−r したかとうかを尋ね、ずなわらその期
間に続いて、紙送りステップモーターは一つ増加する。
5msが柊−r したかとうかを尋ね、ずなわらその期
間に続いて、紙送りステップモーターは一つ増加する。
従って、もしこの期間が終了しなかったならば、プロセ
ッサは紙送り51ηSタイマーの動作を続け、それから
第15図のルーチンに分岐する。もし5 m s期間が
終了したならば、紙送り差カウンターは一つ温少し、そ
れから紙送りタイマーはリセットされ、そして紙送りモ
ーターは、紙送り制御信号(第2図)を発生ずることに
よりステップ動作する。これに続い−C1第15図のル
ーチンに分岐する。
ッサは紙送り51ηSタイマーの動作を続け、それから
第15図のルーチンに分岐する。もし5 m s期間が
終了したならば、紙送り差カウンターは一つ温少し、そ
れから紙送りタイマーはリセットされ、そして紙送りモ
ーターは、紙送り制御信号(第2図)を発生ずることに
よりステップ動作する。これに続い−C1第15図のル
ーチンに分岐する。
プリンター10内のプロセッサ76と共に使用するだめ
の目下好ましいプロクラムのいくつかを訂(明したけれ
ども、他のプロクラムリストにより、別のブロクラムを
得ることらできる。
の目下好ましいプロクラムのいくつかを訂(明したけれ
ども、他のプロクラムリストにより、別のブロクラムを
得ることらできる。
本発明はその好ましい実施例に関して説明したけれども
、Q4;、 A′F請求の範囲によって限定される本発
明の要旨から逸脱しない種々のil数変更を含むもので
あることは勿論である。
、Q4;、 A′F請求の範囲によって限定される本発
明の要旨から逸脱しない種々のil数変更を含むもので
あることは勿論である。
第1図は、本発明の逐次型プリンターの前面斜視図、
第2△、′2B、20図は、第1図のプリンターのブロ
ック図、 第3Δ、3B図は第2△、2B、2C図に示されたイン
ターフェイス論理回路のブロック図、第4図は、第2△
、213.2C図に示すプロセッサのブロック図、 第5図は、第3△、3B図に示すインターフェイス論理
回路の信号の関係を示すタイムチ、y −)、第6図は
、第3図に一般的に示したブライオリディ論理回路の回
路図、 第7Δ、7B図は、第3Δ、3F3図に一般的に示す増
加−減少論理回路の回路図、 第8図は第7△、7B図の増加−減少論理回路のキャリ
ッジ部分により発生した種々の信号の波形図、 第9Δ、9B図は、第7Δ、713図の増加−減少論理
回路のプリント輪’it、l<分により発生した種々の
信号の波形図、 第10図は、第2Δ、213.20図にlis’iかれ
たハンマー強度選択スイッチの回路図、そして第11〜
24図は本発明によるプリンターの実行動作順序をt&
<フローチャートである。 10・・・・・プリンター 16・・・・・・プラテン
42・・・・・・プリント輪 44・・・・・・キャリッジ組立体 52・・・・・・駆動モーター 60・・・・・・ハンマー組立体 62・・・・・・リボンカートリッシ キVリッジイ1%−y Q−214□−1’− 1 ′−1−一」−− t−iθ;U FIG、98 FIG、10 第1頁の続き 0発 明 者 ジョン シー フラグ アメリカエル
シーアレ @発明者 ハルノリ ヨシカワ アメリカライレス キ衆国 カリフォルニア州 95125サン ホセス
アベニュー 1593 合衆国 カリフォルニア州 95124サン ホセター
アベニュー 2142 手続補正書く方式) 特許庁長官 志 賀 学 殿 昭和59年特許願第85095号 2、発明の名称 プ リ ン タ − 3、補正をする者 事件との関係 出願人 名称 ゼロックス コーポレーション 4、代理人 図面中梁3B図を別紙未配の通り言1正する。
ック図、 第3Δ、3B図は第2△、2B、2C図に示されたイン
ターフェイス論理回路のブロック図、第4図は、第2△
、213.2C図に示すプロセッサのブロック図、 第5図は、第3△、3B図に示すインターフェイス論理
回路の信号の関係を示すタイムチ、y −)、第6図は
、第3図に一般的に示したブライオリディ論理回路の回
路図、 第7Δ、7B図は、第3Δ、3F3図に一般的に示す増
加−減少論理回路の回路図、 第8図は第7△、7B図の増加−減少論理回路のキャリ
ッジ部分により発生した種々の信号の波形図、 第9Δ、9B図は、第7Δ、713図の増加−減少論理
回路のプリント輪’it、l<分により発生した種々の
信号の波形図、 第10図は、第2Δ、213.20図にlis’iかれ
たハンマー強度選択スイッチの回路図、そして第11〜
24図は本発明によるプリンターの実行動作順序をt&
<フローチャートである。 10・・・・・プリンター 16・・・・・・プラテン
42・・・・・・プリント輪 44・・・・・・キャリッジ組立体 52・・・・・・駆動モーター 60・・・・・・ハンマー組立体 62・・・・・・リボンカートリッシ キVリッジイ1%−y Q−214□−1’− 1 ′−1−一」−− t−iθ;U FIG、98 FIG、10 第1頁の続き 0発 明 者 ジョン シー フラグ アメリカエル
シーアレ @発明者 ハルノリ ヨシカワ アメリカライレス キ衆国 カリフォルニア州 95125サン ホセス
アベニュー 1593 合衆国 カリフォルニア州 95124サン ホセター
アベニュー 2142 手続補正書く方式) 特許庁長官 志 賀 学 殿 昭和59年特許願第85095号 2、発明の名称 プ リ ン タ − 3、補正をする者 事件との関係 出願人 名称 ゼロックス コーポレーション 4、代理人 図面中梁3B図を別紙未配の通り言1正する。
Claims (2)
- (1) キャリッジと、 該キャリッジに回転可能に取り伺けられ、複数の文字要
素を備えたプリント部材と、前記プリント部材に連結さ
れ、該プリント部材を所望の回転位置に回転してプリン
トされるべき記録媒体に隣接したプリント位1ξに選択
した文字要素を位置させる駆動手段、 該駆動手段に連結され、前記プリント位置にあるストッ
パまで、前記選択された文字要素を持ってくるために一
組の人力データ及び指令に応答して、前記プリント部材
の回転方向及び速度を制御するだめの制御信号を発生ず
るシーボi1a制御手段と、 前記サーボ制御手段に連結され、プログラム制御のもと
て前記−組の人力データ及び指令の少なくともいくつか
を前記ターボ制御手段に供給するプログラム化されたデ
ータ処理手段とから成り、前記データ処理手段は基準位
置に関する前記プリント部材の実際の回転位置を表わす
第1位置信号を記憶する第1のアドレス可能な記憶場所
と前記プリント部材の前記所望の回転位置を表わす第2
位置信号を記憶する篤2のアドレス可能な記憶場所とを
有するランダム・アクセス・メモリからなり、前記第1
及び第2の記憶場所はプログラム制御の下でアドレスさ
れて前記′fIIj■及び第2の位置信号を前記ランダ
ム・アクセス・メモリから出力させるようになっており
、前記データ処理手段はさらに前記第1及び第2の位置
信号に応答してプロクラム制御のらとで前記第1と第2
の位置信号間の時計方向回りの回転差を旧算する算術論
理ユニットと、前記工1算された回転差か零であるこよ
に応答してプログラム制御のもとて前記サーボ制御手段
に不能命令信号を供給して該づ一ボ制御手段を不能にす
る手段とを有する逐次型プリンター 〇 - (2) キャリッジと、 該キャリッジに回転可能に取り付けられて少なくとも1
つの文字要素を含むプリント部祠と、前記キャリッジに
数個けられて該キャリッジを所定の通路に沿って所望の
プリント位置まで移動させるキャリッジ駆動手段と、 前記駆動手段に連結されており、前記キャリッジを前記
プリント位置にもたらすために一組の人力データ及び指
令に応答して、前記キャリッジの運動方向反ひ速度を制
御するだめの制御信号を発生ずるザーボ制御手段と、 前記ザーボ制御手段に連結され、ブロクラム制(111
のもとて前記−組の人力データ及び指令の少なくともい
くつかを前記ターボ制御手段とに供給するプロクラム化
されたデータ処理手段とから成り、 前記データ処理手
段は基i%ji位置に関する前記通路に沿った前記キャ
リッジの実際の位置を表わす第1位置信号苓記憶する第
1のアドレス可能な記憶場所と前記キャリッジの前記所
望のプリント位置を表わす第2位置信号を記憶する第2
のアドレス可能な記1、α場所とを有するランダム・ア
クセス・メモリからなり、前記第1及び第2の記1.&
場所はプロクラム制御の下でアドレスされて前記第1及
び第2の位置信号を前記ランダム・アクセス・メモリか
ら出力させるようになっており、前記データ処理手段は
さらに前記第1及び第2の位置信号に応答し−Cプロク
ラム制御のもとて前記第1と第2の位置信号間の差を計
算する算術論理ユニッ1−と、該言;算された差が零で
あるのに応答してプロクラム制御のもとて前記ザーボ制
御手段に不能命令信号を供給して該ターボ制御手段を不
能にする手段とを有する逐次型プリンター。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/682,877 US4091911A (en) | 1976-05-03 | 1976-05-03 | Control apparatus for serial printer |
| US682877 | 1984-12-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6068983A true JPS6068983A (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=24741564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59085095A Pending JPS6068983A (ja) | 1976-05-03 | 1984-04-26 | プリンタ− |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4091911A (ja) |
| JP (1) | JPS6068983A (ja) |
| CA (1) | CA1063034A (ja) |
| GB (2) | GB1585227A (ja) |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH0549622U (ja) * | 1991-10-17 | 1993-06-29 | 三共株式会社 | 包装用容器 |
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| DE2728738B2 (de) * | 1977-06-25 | 1979-05-10 | Roland Offsetmaschinenfabrik Faber & Schleicher Ag, 6050 Offenbach | Eulrichtung zur Kontrolle und Regelung der Farbgebung an Druckmaschinen |
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