JPS6070104A - カムシャフトの製造方法 - Google Patents
カムシャフトの製造方法Info
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- JPS6070104A JPS6070104A JP17818683A JP17818683A JPS6070104A JP S6070104 A JPS6070104 A JP S6070104A JP 17818683 A JP17818683 A JP 17818683A JP 17818683 A JP17818683 A JP 17818683A JP S6070104 A JPS6070104 A JP S6070104A
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- Japan
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- camshaft
- cam shaft
- cam
- lobe
- sintered
- Prior art date
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- Granted
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 14
- 238000005245 sintering Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000007791 liquid phase Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005304 joining Methods 0.000 abstract description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カム軸を鋼製の中実軸もしくは中空軸とし、
その外側に別途製作した焼結製のカムロブ、ジャーナル
、ギア等の組付部品を組付け、液相焼結により一体化し
て製造する組立てタイプのカムシャフトの製造方法に関
する。
その外側に別途製作した焼結製のカムロブ、ジャーナル
、ギア等の組付部品を組付け、液相焼結により一体化し
て製造する組立てタイプのカムシャフトの製造方法に関
する。
[従来技術]
従来、この種の組付部品を液相焼結によってカム軸に接
合すると、組付部品の組付位置が部品毎にバラツキを生
じ、組付寸法が揃わない欠点があった。
合すると、組付部品の組付位置が部品毎にバラツキを生
じ、組付寸法が揃わない欠点があった。
本発明者らは、この原因を究明すべく鋭意研究を重ねた
結果、組付寸法の不揃いは次の原因に基づくことを解明
した。すなわち、第1図及び第2図に示すように焼結製
の組付部品であるカムロブ10をカム軸11に嵌合して
組付け、これを焼結炉に入れて液相焼結を行うと、カム
ロブ10はカム軸11に対して最初に接合を開始した位
置を中心に収縮し、しかもこの位置はカムロブ10毎に
一定でないため、焼結後の組付部品の各寸法が揃わない
ことが明らかとなった。
結果、組付寸法の不揃いは次の原因に基づくことを解明
した。すなわち、第1図及び第2図に示すように焼結製
の組付部品であるカムロブ10をカム軸11に嵌合して
組付け、これを焼結炉に入れて液相焼結を行うと、カム
ロブ10はカム軸11に対して最初に接合を開始した位
置を中心に収縮し、しかもこの位置はカムロブ10毎に
一定でないため、焼結後の組付部品の各寸法が揃わない
ことが明らかとなった。
例えば、カムロブ10をカム軸11に組付けたとき、第
3図に示すようにカムロブ10が図のA点で最初にカム
軸11に接合すれば、液相焼結後には第4図の想像線で
示すようにこのA点を中心にカムロブ10が収縮し、ま
たカムロブ10が第3図のB点で最初にカム軸11に接
合すれば、液相焼結後には第5図の想像線で示すように
B点を中心にカムロブ10が収縮する。上記収縮現象は
カムロブに限らず、他の焼結製のジャーナル、ギア等の
組付部品にも同様に生じる。このため組付部品の液相焼
結後のカム軸に対する位置は最初の接合点により変化し
、一定しない。
3図に示すようにカムロブ10が図のA点で最初にカム
軸11に接合すれば、液相焼結後には第4図の想像線で
示すようにこのA点を中心にカムロブ10が収縮し、ま
たカムロブ10が第3図のB点で最初にカム軸11に接
合すれば、液相焼結後には第5図の想像線で示すように
B点を中心にカムロブ10が収縮する。上記収縮現象は
カムロブに限らず、他の焼結製のジャーナル、ギア等の
組付部品にも同様に生じる。このため組付部品の液相焼
結後のカム軸に対する位置は最初の接合点により変化し
、一定しない。
本発明者らは、組付部品の上述した収縮特性を利用して
、組付部品の接合起点を積極的に所望の位置に作り出し
ておけば、上記欠点が解消されることに着目し、本発明
を完成するに至った。
、組付部品の接合起点を積極的に所望の位置に作り出し
ておけば、上記欠点が解消されることに着目し、本発明
を完成するに至った。
[発明の目的]
本発明は、焼結製のカムロブ、ジャーナル、ギア等の組
付部品がカム軸の所定の位置に接合し、組付寸法が一様
に揃うカムシャフトの製造方法を提供することを目的と
する。
付部品がカム軸の所定の位置に接合し、組付寸法が一様
に揃うカムシャフトの製造方法を提供することを目的と
する。
[発明の構成]
未発明によるカムシャフトの製造方法は、カム軸に嵌合
して接合される焼結製組付部品の嵌合孔の内周面の一部
に前記カム軸の外径にほぼ等しい内径のカム軸周接部を
形成し、このカム軸周接部だけを前記カム軸と接触する
状態にした後、前記焼結製組付部品を液相焼結して前記
カム軸に接合することを特徴とする。
して接合される焼結製組付部品の嵌合孔の内周面の一部
に前記カム軸の外径にほぼ等しい内径のカム軸周接部を
形成し、このカム軸周接部だけを前記カム軸と接触する
状態にした後、前記焼結製組付部品を液相焼結して前記
カム軸に接合することを特徴とする。
このとき、焼結前の組付部品の嵌合孔の最大内径とカム
軸の外径との間隙は、液相焼結後のカム軸と組付部品の
密着度を向上させるために、 0.3mm以下に抑える
ことが望ましい。
軸の外径との間隙は、液相焼結後のカム軸と組付部品の
密着度を向上させるために、 0.3mm以下に抑える
ことが望ましい。
また組付部品のカム軸周接部の周接面は、組付時の安定
を保つために、カム軸の外周面と平行に形成することが
望ましい。
を保つために、カム軸の外周面と平行に形成することが
望ましい。
[実施例]
次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第6図は本発明の第一実施例カムシャフトの製造方法に
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第一実
施例の特徴あるところは、カムロブ10の嵌合孔12の
内周面をテーパ状にして嵌合孔12の左端だけをカム軸
周接部として形成し、嵌合孔12の最大内径となる右端
の内径とカム軸11の外径との間隙tをカムロブ10の
平均収縮量である 0.3mm以下にした点にある。こ
こで、カム軸周接部はカム軸11の外径にほぼ等しい内
径を有する。
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第一実
施例の特徴あるところは、カムロブ10の嵌合孔12の
内周面をテーパ状にして嵌合孔12の左端だけをカム軸
周接部として形成し、嵌合孔12の最大内径となる右端
の内径とカム軸11の外径との間隙tをカムロブ10の
平均収縮量である 0.3mm以下にした点にある。こ
こで、カム軸周接部はカム軸11の外径にほぼ等しい内
径を有する。
このような構成のカムロブlOをカム軸11に嵌合し、
その嵌合孔12の左端をカム軸11の所定の位置に合致
させれば、カム軸周接部である嵌合孔12の左端だけが
カム軸11に接触する。次いでこの状態で液相焼結すれ
ば、この嵌合孔12の左端を基準にしてカムロブlOが
一定方向に収縮するため、カムロブ10の組付寸法は常
に変化せず、一様になる。また同時に嵌合孔12の右端
の内径とカム軸11の外径との間隙tを Q、3mm以
下にすることにより、液相焼結後にカムロブ10とカム
軸11とが密実に接合し、嵌合孔12にカム軸周接部を
設けたことに起因する接合強度の低下を防止することが
できる。
その嵌合孔12の左端をカム軸11の所定の位置に合致
させれば、カム軸周接部である嵌合孔12の左端だけが
カム軸11に接触する。次いでこの状態で液相焼結すれ
ば、この嵌合孔12の左端を基準にしてカムロブlOが
一定方向に収縮するため、カムロブ10の組付寸法は常
に変化せず、一様になる。また同時に嵌合孔12の右端
の内径とカム軸11の外径との間隙tを Q、3mm以
下にすることにより、液相焼結後にカムロブ10とカム
軸11とが密実に接合し、嵌合孔12にカム軸周接部を
設けたことに起因する接合強度の低下を防止することが
できる。
第7図は本発明の第二実施例カムシャフトの製造方法に
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第二実
施例の特徴あるところは、第一実施例と同様に、カムロ
ブ10の嵌合孔12の内周面をテーパ状にして嵌合孔1
2の左端部分だけをカム軸周接部として形成した上に、
更にこのカム軸周接部の周接面をカム軸11の外周面と
平行に形成した点にある。
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第二実
施例の特徴あるところは、第一実施例と同様に、カムロ
ブ10の嵌合孔12の内周面をテーパ状にして嵌合孔1
2の左端部分だけをカム軸周接部として形成した上に、
更にこのカム軸周接部の周接面をカム軸11の外周面と
平行に形成した点にある。
このような構成のカムロブlOはカム軸11の所定の位
置に合致した後、液相焼結するまでの間、カム軸11の
所定の位置に安定して保持される。
置に合致した後、液相焼結するまでの間、カム軸11の
所定の位置に安定して保持される。
第8図は本発明の第三実施例カムシャフトの製造方法に
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第三実
施例の特徴あるところは、カムロブ10の嵌合孔12を
鼓状にし、嵌合孔12の中央部分だけをカム軸周接部と
して形成した点にある。
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第三実
施例の特徴あるところは、カムロブ10の嵌合孔12を
鼓状にし、嵌合孔12の中央部分だけをカム軸周接部と
して形成した点にある。
このような構成のカムロブ10は、その中心位置をカム
軸11の所定の位置に合致させ液相焼結すれば、第一実
施例と同様にカムロブ10の組付寸法は常に変化せず、
一様になる。
軸11の所定の位置に合致させ液相焼結すれば、第一実
施例と同様にカムロブ10の組付寸法は常に変化せず、
一様になる。
第9図は本発明の第四実施例カムシャフトの製造方法に
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第四実
施例の特徴あるところは、第五実施例と同様に、カムロ
ブlOの嵌合孔12を鼓状にし、嵌合孔12の中央部分
だけをカム軸周接部として形成した上に、更にこのカム
軸周接部の周接面をカム軸11の外周面と平行に形成し
た点にある。
おけるカムロブとカム軸の接合縦断面図である。第四実
施例の特徴あるところは、第五実施例と同様に、カムロ
ブlOの嵌合孔12を鼓状にし、嵌合孔12の中央部分
だけをカム軸周接部として形成した上に、更にこのカム
軸周接部の周接面をカム軸11の外周面と平行に形成し
た点にある。
このような構成のカムロブ10は、第二実施例と同様に
カム軸11の所定の位置に合致した後、液相焼結するま
での間、カム軸11の所定の位置に安定して保持される
。
カム軸11の所定の位置に合致した後、液相焼結するま
での間、カム軸11の所定の位置に安定して保持される
。
なお、上記例では焼結製の組付部品としてカムロブの例
を示したが、ジャーナル、ギア等の他の焼結製組付部品
でも同様に実施することができる。
を示したが、ジャーナル、ギア等の他の焼結製組付部品
でも同様に実施することができる。
[発明の効果]
以上述べたように、本発明によれば、カム軸に嵌合する
焼結製の納付部品の嵌合孔の内周面の一部にカム軸周接
部を形成し、このカム軸周接部だけをカム軸と接触する
状態にした後、組付部品を液相焼結してカム軸に接合す
ることにより、カム軸周接部を基準にして組付部品が一
定方向に収縮するため、組付部品の組付寸法は常に変化
せず、カムシャフト間でバラツキを生ずることなく一様
にすることができる。
焼結製の納付部品の嵌合孔の内周面の一部にカム軸周接
部を形成し、このカム軸周接部だけをカム軸と接触する
状態にした後、組付部品を液相焼結してカム軸に接合す
ることにより、カム軸周接部を基準にして組付部品が一
定方向に収縮するため、組付部品の組付寸法は常に変化
せず、カムシャフト間でバラツキを生ずることなく一様
にすることができる。
また焼結前の組付部品の嵌合孔の最大内径とカム軸の外
径との間隙を組付部品の平均収縮量である0、3mm以
下に抑えれば、液相焼結後のカム軸と組付部品の密着度
が向上し、カム軸周接部を設けたことに起因する組付部
品のカム軸に対する接合強度の低下を防止することがで
きる。
径との間隙を組付部品の平均収縮量である0、3mm以
下に抑えれば、液相焼結後のカム軸と組付部品の密着度
が向上し、カム軸周接部を設けたことに起因する組付部
品のカム軸に対する接合強度の低下を防止することがで
きる。
更に組付部品のカム軸周接部の周接面をカム軸の外周面
と平行に形成すれば、組付部品の組付時の安定を保つこ
とができる。
と平行に形成すれば、組付部品の組付時の安定を保つこ
とができる。
第1図は組付けられたカムシャフトの縦断面図、第2図
は第1図のI−I断面拡大図、第3図は従来例カムシャ
フトの製造方法における液相焼結前のカムロブとカム軸
の接合縦断面図、第4図及び第5図は第3図の焼結前後
のカムロブとカム軸の接合縦断面図、第6図は本発明第
一実施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前の
カムロブとカム軸の接合縦断面図、第7図は本発明第二
実施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカ
ムロブとカム軸の接合縦断面図、第8図は本発明第三実
施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカム
ロブとカム軸の接合縦断面図、第9図は本発明第四実施
例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカムロ
ブとカム軸の接合縦断面図である。 10ニカムロブ、 11:カム軸、 12:嵌合孔。 出願人 日本ピストンリング株式会社 特開昭GO−70104(4) 第6図 10 第8図 0 第7図 0 第9図 0
は第1図のI−I断面拡大図、第3図は従来例カムシャ
フトの製造方法における液相焼結前のカムロブとカム軸
の接合縦断面図、第4図及び第5図は第3図の焼結前後
のカムロブとカム軸の接合縦断面図、第6図は本発明第
一実施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前の
カムロブとカム軸の接合縦断面図、第7図は本発明第二
実施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカ
ムロブとカム軸の接合縦断面図、第8図は本発明第三実
施例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカム
ロブとカム軸の接合縦断面図、第9図は本発明第四実施
例カムシャフトの製造方法における液相焼結前のカムロ
ブとカム軸の接合縦断面図である。 10ニカムロブ、 11:カム軸、 12:嵌合孔。 出願人 日本ピストンリング株式会社 特開昭GO−70104(4) 第6図 10 第8図 0 第7図 0 第9図 0
Claims (3)
- (1)カム軸に嵌合して接合される焼結製組付部品の嵌
合孔の内周面の一部に前記カム軸の外径にほぼ等しい内
径のカム軸周接部を形成し、このカム軸周接部だけを前
記カム軸と接触する状態にした後、前記焼結製組付部品
を液相焼結して前記カム軸に接合するカムシャフトの製
造方法。 - (2)焼結前の組41部品の嵌合孔の最大内径とカム軸
の外径との間隙を0.3mm以下にした特許請求の範囲
第1項に記載のカムシャフトの製造方法。 - (3)カム軸周接部の周接面をカム軸の外周面と平行に
形成した特許請求の範囲第1項又は第2項に記載のカム
シャフトの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17818683A JPS6070104A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | カムシャフトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17818683A JPS6070104A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | カムシャフトの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070104A true JPS6070104A (ja) | 1985-04-20 |
| JPH0323601B2 JPH0323601B2 (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16044099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17818683A Granted JPS6070104A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | カムシャフトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070104A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086202A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Toyo Kohan Co Ltd | 金属部材への粉末圧粉体の焼結接合法 |
| JPS61206869A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-13 | ゲオルク・フイツシヤーアクチエンゲゼルシヤフト | 複合カム軸及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17818683A patent/JPS6070104A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6086202A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-15 | Toyo Kohan Co Ltd | 金属部材への粉末圧粉体の焼結接合法 |
| JPS61206869A (ja) * | 1985-03-06 | 1986-09-13 | ゲオルク・フイツシヤーアクチエンゲゼルシヤフト | 複合カム軸及びその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0323601B2 (ja) | 1991-03-29 |
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