JPS6073055A - 重ね放電式点火装置 - Google Patents
重ね放電式点火装置Info
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- JPS6073055A JPS6073055A JP17975383A JP17975383A JPS6073055A JP S6073055 A JPS6073055 A JP S6073055A JP 17975383 A JP17975383 A JP 17975383A JP 17975383 A JP17975383 A JP 17975383A JP S6073055 A JPS6073055 A JP S6073055A
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- ignition
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- resistor
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P3/00—Other installations
- F02P3/06—Other installations having capacitive energy storage
- F02P3/08—Layout of circuits
- F02P3/0876—Layout of circuits the storage capacitor being charged by means of an energy converter (DC-DC converter) or of an intermediate storage inductance
- F02P3/0884—Closing the discharge circuit of the storage capacitor with semiconductor devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、重ね放電式点火装置に係り、特に、エンジン
回転数、周囲1M度の変化に対応して良好に動作する恵
ね放電式点火装置に関する。
回転数、周囲1M度の変化に対応して良好に動作する恵
ね放電式点火装置に関する。
近年、D’C−DCコンバークを備えた重ね放電式点火
装置が例えば、%願昭58−39002号、待願昭58
−76164号等で提案されるに至っている。この重ね
放電式点火装置は、DC−DCコンバータの発熱、特に
パワートランジスタの発熱が問題になっている。従来の
DC−DCコンバータのトランスの一部コイル電流を断
続するパワースイッチング素子は、エンジン回転数に無
関係に動作時間が一足なためエンジン回転数の上昇にと
もなってその発熱量が上昇していく。また、点火コイル
側のパワートランジスタはエンジン回転数の上昇と共に
発熱量は上昇していく。このため、この各パワートラン
ジスタの放熱構造は、別々の放熱器を用いた構造となっ
ていた。すなわち、2つの放熱器を必要としていた。こ
のため、放熱器を小形化できないという欠点を有してい
た。
装置が例えば、%願昭58−39002号、待願昭58
−76164号等で提案されるに至っている。この重ね
放電式点火装置は、DC−DCコンバータの発熱、特に
パワートランジスタの発熱が問題になっている。従来の
DC−DCコンバータのトランスの一部コイル電流を断
続するパワースイッチング素子は、エンジン回転数に無
関係に動作時間が一足なためエンジン回転数の上昇にと
もなってその発熱量が上昇していく。また、点火コイル
側のパワートランジスタはエンジン回転数の上昇と共に
発熱量は上昇していく。このため、この各パワートラン
ジスタの放熱構造は、別々の放熱器を用いた構造となっ
ていた。すなわち、2つの放熱器を必要としていた。こ
のため、放熱器を小形化できないという欠点を有してい
た。
また、DC−DCコンバータを備えた重ね放電式点火装
置を車両装着時、エンジンルームに装着する場合、特に
周囲温度の影響を受け、パワートランジスタのジャンク
ション温度が定格値を超える可能性があシ、またASO
(安全動作領域)を超える危険性があった。そのため、
大容量のパワートランジスタを使用するとか、パワート
ランジスタのベース電流をオーバドライブしてVCEを
下げ発熱量を低減するといった放熱構造を改善しなけれ
ばならないという欠点を有していた。
置を車両装着時、エンジンルームに装着する場合、特に
周囲温度の影響を受け、パワートランジスタのジャンク
ション温度が定格値を超える可能性があシ、またASO
(安全動作領域)を超える危険性があった。そのため、
大容量のパワートランジスタを使用するとか、パワート
ランジスタのベース電流をオーバドライブしてVCEを
下げ発熱量を低減するといった放熱構造を改善しなけれ
ばならないという欠点を有していた。
本願第1の発明の目的は、放熱器を小形化することので
きる重ね放電式点火装置を提供することにある。
きる重ね放電式点火装置を提供することにある。
本願第2の発明の目的は、DC−DCコンバータのパワ
ートランジスタの発熱を低減することのできる重ね放電
式点火装置を提供することにある。
ートランジスタの発熱を低減することのできる重ね放電
式点火装置を提供することにある。
本願第1の発明は、DC−DCコンバータのトランスの
一部コイル電流を断続するパワースイッチング素子が機
関の低速域に発熱量が増大し、点火コイルの一部コイル
電流をρ1絖するパワースイッチング素子が高速域で発
熱量が増大するたり、エンジン回転数が所定値を超える
とこのエンジン回転数の上昇と共にDC−DCコンバー
タの動作時間を短くすると共にDC−DCコンバータの
パワースイッチング素子と上記点火コイルのパワースイ
ッチング素子を同一放熱器に収納することによシ放熱器
を小形化しようというものである1J本願第2の発明は
、周囲温度の上昇と共にDC−DCコンバータの動作時
間を短縮することによfiDc−DCコンバータのパワ
ートランジスタの発熱を低減しようというものである。
一部コイル電流を断続するパワースイッチング素子が機
関の低速域に発熱量が増大し、点火コイルの一部コイル
電流をρ1絖するパワースイッチング素子が高速域で発
熱量が増大するたり、エンジン回転数が所定値を超える
とこのエンジン回転数の上昇と共にDC−DCコンバー
タの動作時間を短くすると共にDC−DCコンバータの
パワースイッチング素子と上記点火コイルのパワースイ
ッチング素子を同一放熱器に収納することによシ放熱器
を小形化しようというものである1J本願第2の発明は
、周囲温度の上昇と共にDC−DCコンバータの動作時
間を短縮することによfiDc−DCコンバータのパワ
ートランジスタの発熱を低減しようというものである。
以下、本発明の実施例について説明する。
第1図には、本願第1の発明の一実施例が示されている
。
。
図において、一端が接地でれるバッテリ1にはキースイ
ッチ2が接続されている。このキースイッチ2には、点
火コイル4の一部側コイルと、抵抗26.27と、トラ
ンス47の一部コイルが接続されている。点火コイル4
の一部側コイルの他端には、■Cイグナイタ等の点火装
置3のトランジスタと、抵抗6が接続されている。この
抵抗6の他端には、抵抗7とダイオード33のアノード
が接続されている。この抵抗7の他端は接地されておシ
、ダイオード33のカソードには、コンデンサ28と、
抵抗8と、ツェナダイオード38のカソードと、コンパ
レータ40の(ト)入力端子が接続されている。このコ
ンデンサ28の他端と、抵抗8の他端と、ツェナダイオ
ード38のアノードはそれぞれ接地されている。また、
コンパレータ40の(→入力端子には抵抗9と抵抗10
が接続されている。この抵抗10の他端は接地されてお
plこの抵抗9の他端は抵抗27の他端に接続されてい
る。さらに、コンパレーク40の出力端子には抵抗11
と、コンデンサ29が接続されている。
ッチ2が接続されている。このキースイッチ2には、点
火コイル4の一部側コイルと、抵抗26.27と、トラ
ンス47の一部コイルが接続されている。点火コイル4
の一部側コイルの他端には、■Cイグナイタ等の点火装
置3のトランジスタと、抵抗6が接続されている。この
抵抗6の他端には、抵抗7とダイオード33のアノード
が接続されている。この抵抗7の他端は接地されておシ
、ダイオード33のカソードには、コンデンサ28と、
抵抗8と、ツェナダイオード38のカソードと、コンパ
レータ40の(ト)入力端子が接続されている。このコ
ンデンサ28の他端と、抵抗8の他端と、ツェナダイオ
ード38のアノードはそれぞれ接地されている。また、
コンパレータ40の(→入力端子には抵抗9と抵抗10
が接続されている。この抵抗10の他端は接地されてお
plこの抵抗9の他端は抵抗27の他端に接続されてい
る。さらに、コンパレーク40の出力端子には抵抗11
と、コンデンサ29が接続されている。
この点火コイル4の一部側コイルと、抵抗6゜7.8,
9.io、iiと、コンデンサ28と、ダイオード33
と、ツェナダイオード38と、コンパレータ40とによ
って点火装置3の最終段のパワートランジスタのオン・
オフを検出する検出回路100が構成されている。
9.io、iiと、コンデンサ28と、ダイオード33
と、ツェナダイオード38と、コンパレータ40とによ
って点火装置3の最終段のパワートランジスタのオン・
オフを検出する検出回路100が構成されている。
また、ダイオード29の他端には、抵抗12とダイオー
ド34のカソードと、コンパレータ41の(→入力端子
と、コンパレーク42の(ト)入力端子が接続されてい
る。この抵抗12の他端と、ダイオード34のアノード
は接地されているUまた、コンパレータ41の(ト)入
力端子には抵抗13と抵抗14が接続されている。この
抵抗14の他端は接地されておシ、抵抗13の他端は抵
抗27の他端に接続されている。また、コンパレーク4
1の出力端子には、抵抗44を介してダイオード35の
カソードとPNP )ランジメタ440ベースがそれぞ
れ接続されている。このダイオード35のアノードは、
抵抗16を介して抵抗27の他端が接続されている。ま
た、PNPトランジスタのエミッタには、抵抗17を介
して抵抗27の他端が接続されており、コレクタには、
コンデンサ3゜と、抵抗18と、抵抗19と、コンパレ
ータ42の(ハ)入力端子が接続されている。このコン
デンサ30の他端と、抵抗19の他端は接地されている
。
ド34のカソードと、コンパレータ41の(→入力端子
と、コンパレーク42の(ト)入力端子が接続されてい
る。この抵抗12の他端と、ダイオード34のアノード
は接地されているUまた、コンパレータ41の(ト)入
力端子には抵抗13と抵抗14が接続されている。この
抵抗14の他端は接地されておシ、抵抗13の他端は抵
抗27の他端に接続されている。また、コンパレーク4
1の出力端子には、抵抗44を介してダイオード35の
カソードとPNP )ランジメタ440ベースがそれぞ
れ接続されている。このダイオード35のアノードは、
抵抗16を介して抵抗27の他端が接続されている。ま
た、PNPトランジスタのエミッタには、抵抗17を介
して抵抗27の他端が接続されており、コレクタには、
コンデンサ3゜と、抵抗18と、抵抗19と、コンパレ
ータ42の(ハ)入力端子が接続されている。このコン
デンサ30の他端と、抵抗19の他端は接地されている
。
また、抵抗18の他端は、抵抗27に接続されている。
また、コンパレータ42の出力端子には、抵抗22と、
コンデンサト、コンパレータ43の(へ)入力端子が接
続されている。
コンデンサト、コンパレータ43の(へ)入力端子が接
続されている。
この抵抗12,13,14,15,16,17゜18.
19と、コンデンサ29.30と、ダイオード35と、
コンパレータ41と、PNP )ランジスタ44とによ
ってF −V回路200が構成されている。
19と、コンデンサ29.30と、ダイオード35と、
コンパレータ41と、PNP )ランジスタ44とによ
ってF −V回路200が構成されている。
また、コンデンサ31の他端は接地ネれておp、抵抗2
2の他端には、抵抗23と、コンパレータ43の出力端
子と、抵抗24と、抵抗25が接続されている。この抵
抗23の他端は抵抗27が接続されており、抵抗24の
他端はコンパレーク43の(ト)入力端子が接続されて
いる。このコンパレータ43の(ト)入力端子には、抵
抗20と抵抗21が接続されている。この抵抗21の他
端は接地されており、抵抗20の他端は抵抗27が接続
されている。
2の他端には、抵抗23と、コンパレータ43の出力端
子と、抵抗24と、抵抗25が接続されている。この抵
抗23の他端は抵抗27が接続されており、抵抗24の
他端はコンパレーク43の(ト)入力端子が接続されて
いる。このコンパレータ43の(ト)入力端子には、抵
抗20と抵抗21が接続されている。この抵抗21の他
端は接地されており、抵抗20の他端は抵抗27が接続
されている。
この抵抗20,21,22,23.24と、コンデンサ
31と、コンパレータ43とによって発振器300が構
成されている。
31と、コンパレータ43とによって発振器300が構
成されている。
また、抵抗25の他端はNPNトランジスタ45のベー
スに接続されている。このNPNトランジスタ45のエ
ミッタは接地されておシ、コレクタは、抵抗26と、ダ
イオード36のカソードと、NPN)ランジスク46の
ベースが接続されている。このダイオード36のアノー
ドは接地されている。また、とのNPN)ランジスタ4
6のエミッタは接地されておシ、コレクタにはトランス
47の一部側コイルが接続されている。このトランス4
7の一端が接地されている二次側コイルの他端には、ダ
イオード37のカソードが接続されている。このダイオ
ード37のアノードには、コンデンサ32と、点火コイ
ル4の二次側コイルが接続されている。このコンデンサ
32の他端は接地されており、この点火コイル4の二次
側コイルの他端には点火栓が接続されている。
スに接続されている。このNPNトランジスタ45のエ
ミッタは接地されておシ、コレクタは、抵抗26と、ダ
イオード36のカソードと、NPN)ランジスク46の
ベースが接続されている。このダイオード36のアノー
ドは接地されている。また、とのNPN)ランジスタ4
6のエミッタは接地されておシ、コレクタにはトランス
47の一部側コイルが接続されている。このトランス4
7の一端が接地されている二次側コイルの他端には、ダ
イオード37のカソードが接続されている。このダイオ
ード37のアノードには、コンデンサ32と、点火コイ
ル4の二次側コイルが接続されている。このコンデンサ
32の他端は接地されており、この点火コイル4の二次
側コイルの他端には点火栓が接続されている。
この発振器300と、抵抗25.26と、コンデンサ3
2と、ダイオード36.37と、NPNトランジスタ4
6と、トランス47とによってDC−DCコンバータ4
00が構成されている。
2と、ダイオード36.37と、NPNトランジスタ4
6と、トランス47とによってDC−DCコンバータ4
00が構成されている。
また、抵抗27の他端は、逆方向に接続恣れるツェナダ
イオード39を介して接地されている1゜コンパレータ
40の(ト)入力端子電圧Vl と(→入力端子′旺圧
■2の波形が第2図囚に示されている。
イオード39を介して接地されている1゜コンパレータ
40の(ト)入力端子電圧Vl と(→入力端子′旺圧
■2の波形が第2図囚に示されている。
この端子電圧Vl、V2が、V1ン■2の区間でコンパ
レータ40の出力はHIGHとなり、点火装置3の最終
段のパワートランジスタのオフ開始タイミングで第2図
■(Q(ト)(ト)に示す微分波形V3が立ち上がる。
レータ40の出力はHIGHとなり、点火装置3の最終
段のパワートランジスタのオフ開始タイミングで第2図
■(Q(ト)(ト)に示す微分波形V3が立ち上がる。
また、コンパレータ41の(ト)入力yJa子電圧電圧
は、ツェナダイオード39のツェナ電圧Vzを抵抗13
.14によって分割した電圧とな9、端子電圧V3>V
4の区間でコンパレータ41の出力電圧■5はLOWと
なる。このコンパレータ41の出力電圧■5がLOWと
なるため、PNP トランジスタ44がONし、定電流
でコンデンサ30を充電する。なおダイオード35はP
NP )ランジスタ44の温度;i+i+償用ダイオー
ドである。、また、このPNP )ラノジスタ44は毎
点火周期毎に一定時間ONするため、コンデンサ30の
充電電圧1−V電圧V6 )は、エンジン回転数の上昇
と共に上昇する。
は、ツェナダイオード39のツェナ電圧Vzを抵抗13
.14によって分割した電圧とな9、端子電圧V3>V
4の区間でコンパレータ41の出力電圧■5はLOWと
なる。このコンパレータ41の出力電圧■5がLOWと
なるため、PNP トランジスタ44がONし、定電流
でコンデンサ30を充電する。なおダイオード35はP
NP )ランジスタ44の温度;i+i+償用ダイオー
ドである。、また、このPNP )ラノジスタ44は毎
点火周期毎に一定時間ONするため、コンデンサ30の
充電電圧1−V電圧V6 )は、エンジン回転数の上昇
と共に上昇する。
また、抵抗19は放電抵抗であり、抵抗18は始動開始
時に、F−V電圧v6を抵抗is、19による分割電圧
まで上げ、始動時のDC−DCコンバータの動作時間を
制限する働きをする。
時に、F−V電圧v6を抵抗is、19による分割電圧
まで上げ、始動時のDC−DCコンバータの動作時間を
制限する働きをする。
コンパレータ42で微分波形■3とF−V電圧■6を比
較し、V 3.) V a となる区間で、コンノくレ
ータ42の出力端子′電圧■7はHlとなり、■■7の
HI区間で上記発振器が発振状態となり、パワートラン
ジスタ46がスイッチングし、平滑用コンデンサ32の
高圧ダイオード37のアノード側を約−2KVに充電す
る。第2図(Qに微分波形■3とF−V電圧■6が示ち
れておυ、第2図■にコンパレータ42の出力電圧V7
が示されている。
較し、V 3.) V a となる区間で、コンノくレ
ータ42の出力端子′電圧■7はHlとなり、■■7の
HI区間で上記発振器が発振状態となり、パワートラン
ジスタ46がスイッチングし、平滑用コンデンサ32の
高圧ダイオード37のアノード側を約−2KVに充電す
る。第2図(Qに微分波形■3とF−V電圧■6が示ち
れておυ、第2図■にコンパレータ42の出力電圧V7
が示されている。
上記しfc株に、点火装置3の最終段のパワートランジ
スタがONからOFFに急変すると、DC−DCコンバ
ータ400が動作シ、コンデンサ32を約−2KVに充
電するが、点火コイル4の二次コイルには自己発生電圧
(二次コイルの点火栓5側に約−20KV発生する)が
発生し、点火栓5の電極間の絶縁を破壊し、点火栓5の
放電を継続するに必狭な電圧は、−0,5KV〜−IK
Vに低下する。
スタがONからOFFに急変すると、DC−DCコンバ
ータ400が動作シ、コンデンサ32を約−2KVに充
電するが、点火コイル4の二次コイルには自己発生電圧
(二次コイルの点火栓5側に約−20KV発生する)が
発生し、点火栓5の電極間の絶縁を破壊し、点火栓5の
放電を継続するに必狭な電圧は、−0,5KV〜−IK
Vに低下する。
点火栓5では、上記自己発生電圧による放電電流に、コ
ンデンサ32の放電電流が重畳し、点火栓5での放電を
継続する。
ンデンサ32の放電電流が重畳し、点火栓5での放電を
継続する。
このように第1図に示す如き重ね放4式点火装置におい
ては、F−V電圧■6の変動はエンジン回転数によシ変
化するため、DC−DCコン・く−タ400の動作時間
はエンジンの回弘数により変化する。
ては、F−V電圧■6の変動はエンジン回転数によシ変
化するため、DC−DCコン・く−タ400の動作時間
はエンジンの回弘数により変化する。
このlね放′亀弐点火装置の放熱構造は第3図に示す如
き構成となっている。すなわち、70はアルミバット、
71はアルミワイヤ、72は絶縁板73はモリブデン板
、74は点火装[3の)くツートランジスタのチップで
あJ、75UDC−DCコンバータ400のパワートラ
ンジスタ46のチップ、90は回路基板であり厚腺集績
回路によシ構成される。また、95はアルミ製の放熱器
である。このように、放熱器が共通に構成されている。
き構成となっている。すなわち、70はアルミバット、
71はアルミワイヤ、72は絶縁板73はモリブデン板
、74は点火装[3の)くツートランジスタのチップで
あJ、75UDC−DCコンバータ400のパワートラ
ンジスタ46のチップ、90は回路基板であり厚腺集績
回路によシ構成される。また、95はアルミ製の放熱器
である。このように、放熱器が共通に構成されている。
DC−DCコンバーク4000ノ(ツートランジスタ4
’ 6 ハ点火装置3のパワートランジスタのオフを検
出して動作するため、双方の)くツートランジスタのオ
ン区間が重なることばない。そのため、各パワートラン
ジスタの温度上昇値は、例えば、第4図に示す如くなる
。DC−DCコンバータ400のパワートランジスタ4
6の発熱量は、エンジンの低速域で増大し、点火装置3
のパワートランジスタの発熱量は高速域で増大する。し
たがって、双方のパワートランジスタを同一の放熱器に
収納することによシ、放熱器を小型化でき、放熱構造を
簡略化できる。
’ 6 ハ点火装置3のパワートランジスタのオフを検
出して動作するため、双方の)くツートランジスタのオ
ン区間が重なることばない。そのため、各パワートラン
ジスタの温度上昇値は、例えば、第4図に示す如くなる
。DC−DCコンバータ400のパワートランジスタ4
6の発熱量は、エンジンの低速域で増大し、点火装置3
のパワートランジスタの発熱量は高速域で増大する。し
たがって、双方のパワートランジスタを同一の放熱器に
収納することによシ、放熱器を小型化でき、放熱構造を
簡略化できる。
第5図に、本願第2の発明の一実施例が示されている。
この第5図は、第1図のF−V回路(二/ジン回転数−
電圧変換回路)200の部分であり、図中、端子A1端
子Bは、それぞれ第1図中に示されている点A1点Bに
相当する点である。
電圧変換回路)200の部分であり、図中、端子A1端
子Bは、それぞれ第1図中に示されている点A1点Bに
相当する点である。
本実施例が第1図と異なる点は、ダイオード35を取シ
除き、コンデンサ29とアース間にダイオード34を挿
入接続し、抵抗15,16.17の代シに抵抗51,5
2.53を挿入接続したものである。
除き、コンデンサ29とアース間にダイオード34を挿
入接続し、抵抗15,16.17の代シに抵抗51,5
2.53を挿入接続したものである。
コノ抵抗51,52,53id’帛温テF −V 電圧
■6が適切な値となる様設足される。いt、DC−DC
コンバーク400の周囲温度が上昇すると、温度補償を
していないためPNP )ランジメタ440ベース・エ
ミッタ間電圧が低下し、PNPトランジスタ44のコレ
クタ電流が増大する。このPNP )ランジスタ44の
コレクタ電流の増大にLシ、p’−v電圧■6が上昇し
、第91旬に示す如く、コンパレータ42の出力′電圧
V7のHIGH区間は息縮される。第9図αつにDC−
DCコンバータの周囲温度上昇時のF−■電圧■6と微
分波形V3が示されている。■3〜■5は第6図図示(
B)(Qに示される波形と同じである。
■6が適切な値となる様設足される。いt、DC−DC
コンバーク400の周囲温度が上昇すると、温度補償を
していないためPNP )ランジメタ440ベース・エ
ミッタ間電圧が低下し、PNPトランジスタ44のコレ
クタ電流が増大する。このPNP )ランジスタ44の
コレクタ電流の増大にLシ、p’−v電圧■6が上昇し
、第91旬に示す如く、コンパレータ42の出力′電圧
V7のHIGH区間は息縮される。第9図αつにDC−
DCコンバータの周囲温度上昇時のF−■電圧■6と微
分波形V3が示されている。■3〜■5は第6図図示(
B)(Qに示される波形と同じである。
第6図には、本願第2の発明の他の実施例が示されてい
る。
る。
本実施例が、第5図図示実施例と異る点は、第5図の抵
抗51,52.53と、PNP l−ランジスク44を
取り除き、コンパレータ41の入力端子を(イ)(→を
取シ替えると共に、コンパレータ41の出力端子に抵抗
54.55を接続し、抵抗55の他1KNPNlランジ
スタフ0のベースを接続し、とのNPN トランジスタ
70のコレクタに、抵抗56、ダイオード102,10
0の直列回路を接続した点である。
抗51,52.53と、PNP l−ランジスク44を
取り除き、コンパレータ41の入力端子を(イ)(→を
取シ替えると共に、コンパレータ41の出力端子に抵抗
54.55を接続し、抵抗55の他1KNPNlランジ
スタフ0のベースを接続し、とのNPN トランジスタ
70のコレクタに、抵抗56、ダイオード102,10
0の直列回路を接続した点である。
このように、コンパレータ41の極性が第5図図示実施
例の場合とは逆なため、コンパレータ41の出力電圧波
形V5は第9図(Qに示す如き波形を反転した波形とな
る。また、抵抗54,55゜56は、常温でF−V’に
圧■6が適切な値となる様に設定される。周囲温度が上
昇すると、ダイオード101,102の順方向′電圧降
下が低下する/こめ、トランジスタ70のエミッタ電流
は増大し、F−V電圧■6が上昇するため、第9回向に
示す様ニ、コンパレータ42の出力′電圧■7のHIG
H区間は短縮される。第9図(ト)に周囲温度上昇時の
F−V電圧■6と微分波形■3が示されている。2なお
、V3 + V4は第9図■に示されたものと同じであ
る。
例の場合とは逆なため、コンパレータ41の出力電圧波
形V5は第9図(Qに示す如き波形を反転した波形とな
る。また、抵抗54,55゜56は、常温でF−V’に
圧■6が適切な値となる様に設定される。周囲温度が上
昇すると、ダイオード101,102の順方向′電圧降
下が低下する/こめ、トランジスタ70のエミッタ電流
は増大し、F−V電圧■6が上昇するため、第9回向に
示す様ニ、コンパレータ42の出力′電圧■7のHIG
H区間は短縮される。第9図(ト)に周囲温度上昇時の
F−V電圧■6と微分波形■3が示されている。2なお
、V3 + V4は第9図■に示されたものと同じであ
る。
第7図には、本願第2の発明の別な実施例が示されてい
る。
る。
本実施例が第6図図示実施例と異る点は、第6図の抵抗
54.55に替えて抵抗57.58を挿入接続し、抵抗
56、ダイオード101,102に替えて、抵抗60と
サーミスタ61の直列回路と、抵抗59との並列回路を
挿入接続した点である。
54.55に替えて抵抗57.58を挿入接続し、抵抗
56、ダイオード101,102に替えて、抵抗60と
サーミスタ61の直列回路と、抵抗59との並列回路を
挿入接続した点である。
したがって、コンパレーク41の出力電圧波形V5は、
第6図の賜金と同じく、第9図(Qの波形を反転した波
形となる。V3 、V4は、第9図03)と同じである
。抵抗57〜60、サーミスタ61は、常温でF−V電
圧■6が適切な値となる様に設定される。そこで、いま
、周囲(詰度が上昇すると、サーミスタ61の抵抗値が
減少するためB端子とトランジスタ100のコレクタ間
の抵抗値が減少し、エミッタ電流が増大するため、F−
V′亀圧■6が上昇し、第9図(0に示す様に、コンパ
レータ42の出力電圧■7のHI区間は@緬される。
第6図の賜金と同じく、第9図(Qの波形を反転した波
形となる。V3 、V4は、第9図03)と同じである
。抵抗57〜60、サーミスタ61は、常温でF−V電
圧■6が適切な値となる様に設定される。そこで、いま
、周囲(詰度が上昇すると、サーミスタ61の抵抗値が
減少するためB端子とトランジスタ100のコレクタ間
の抵抗値が減少し、エミッタ電流が増大するため、F−
V′亀圧■6が上昇し、第9図(0に示す様に、コンパ
レータ42の出力電圧■7のHI区間は@緬される。
第9図(ト)に周温上昇時のF VT4圧V6と微分波
形V3が示されている。
形V3が示されている。
第8図には、本願第2の発明のさらに別な実施例が示さ
れている。
れている。
不実施例が第1図図示F−V回路200と異る点は、コ
ンデンサ29とアース間にダイオード34を挿入接続し
、抵抗i3.14に代えて抵抗62.63を接続し、コ
ンパレーク41の(ト)入力端子とアース間に抵抗64
とサーミスタ65の直列回路を挿入接続した点である。
ンデンサ29とアース間にダイオード34を挿入接続し
、抵抗i3.14に代えて抵抗62.63を接続し、コ
ンパレーク41の(ト)入力端子とアース間に抵抗64
とサーミスタ65の直列回路を挿入接続した点である。
この抵抗62゜63.64、サーミスタ65は、常温で
F−V電圧■6が適切な値となるように、つまシ、PN
Pトランジスタ44のON時間が適切な時間となる様に
設定される。
F−V電圧■6が適切な値となるように、つまシ、PN
Pトランジスタ44のON時間が適切な時間となる様に
設定される。
したがって、いま、周囲温度が上昇するとサーミスタ6
5の抵抗値が減少するため、コンパレーク41の反転端
子電圧V4が低下し、V3 >V4となる区間が増大す
るため、PNPトランジスタ44のON時間が増大し、
F −V電圧■6は上昇する。そのためDC−DCコン
バータの動作時間は周温の上昇とともに減少する。第9
図IにVs+V4波形を、(■)に■5の波形が示され
ている。
5の抵抗値が減少するため、コンパレーク41の反転端
子電圧V4が低下し、V3 >V4となる区間が増大す
るため、PNPトランジスタ44のON時間が増大し、
F −V電圧■6は上昇する。そのためDC−DCコン
バータの動作時間は周温の上昇とともに減少する。第9
図IにVs+V4波形を、(■)に■5の波形が示され
ている。
また、第5図〜第8図を組せてコンパレータ41のv4
とコンデンサ30の光′屯畦流に温度特性を持せる構成
としてもよい。
とコンデンサ30の光′屯畦流に温度特性を持せる構成
としてもよい。
したがって、第5図〜第8図に示される各実施例によれ
ば、周囲温度の上昇と共にDC−DCコンバータの動作
時間を短縮するだめ、パワートランジスタ46やトラン
ス47の発熱全低減し、宮に安全サイドでDC−DCコ
ンバータを動作させることかり能となる。すなわち、周
囲温度の上昇に対するフェールセーフ機能を持たすこと
ができる。
ば、周囲温度の上昇と共にDC−DCコンバータの動作
時間を短縮するだめ、パワートランジスタ46やトラン
ス47の発熱全低減し、宮に安全サイドでDC−DCコ
ンバータを動作させることかり能となる。すなわち、周
囲温度の上昇に対するフェールセーフ機能を持たすこと
ができる。
また、各実施例によれば、パワートランジスタ46の発
熱を周囲温度の上昇と共に低減するためパワートランジ
スタ46を小形化することができる。
熱を周囲温度の上昇と共に低減するためパワートランジ
スタ46を小形化することができる。
以上説明したように、本願第1の発明によれば放熱器を
小形化することができる。
小形化することができる。
筐た、本願第2の発明によれば、DC−DCコンバータ
のパワートランジスタの発熱を低減することができる。
のパワートランジスタの発熱を低減することができる。
第1図は本願第1の発明の実施例を示す回路図、第2図
は第1図図示実施例の波形図、第3図は第1図図示実施
例の放熱構造を示す図、第4図はパワートランジスタの
温度上昇特性図、第5〜8図は本願第2の発明の実施例
を示す回路図、第9図は第1図図示実施例の波形図であ
る。 1・・・バッテリー、2・・・キースイッチ、3・・・
点火装置、4・・・点火コイル、5・・・点火栓、6〜
27・・・抵抗、28〜32・・・コンデンサ、33〜
37・・・ダイオード、38.39・・・ツェナーダイ
オード、40〜43・・・コンパレータ、44・・・P
NP・・・トランジスタ、45・・・NPNトランジス
タ、46・・・po’l’r。 47・・・トランス、100・・・検出回路、200・
・・F−7回路、300・・・発振器、400・・・D
C−DCコンバータ。 代理人 弁理士 鵜沼辰之 第 2 図 第 3 巴 第 4 町 第 、、!5 菌 第 δ 図
は第1図図示実施例の波形図、第3図は第1図図示実施
例の放熱構造を示す図、第4図はパワートランジスタの
温度上昇特性図、第5〜8図は本願第2の発明の実施例
を示す回路図、第9図は第1図図示実施例の波形図であ
る。 1・・・バッテリー、2・・・キースイッチ、3・・・
点火装置、4・・・点火コイル、5・・・点火栓、6〜
27・・・抵抗、28〜32・・・コンデンサ、33〜
37・・・ダイオード、38.39・・・ツェナーダイ
オード、40〜43・・・コンパレータ、44・・・P
NP・・・トランジスタ、45・・・NPNトランジス
タ、46・・・po’l’r。 47・・・トランス、100・・・検出回路、200・
・・F−7回路、300・・・発振器、400・・・D
C−DCコンバータ。 代理人 弁理士 鵜沼辰之 第 2 図 第 3 巴 第 4 町 第 、、!5 菌 第 δ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、DC−DCコンバータを用いてコンデンサを充電し
所定の点火時期で該コンデンサの充電電荷の一部を点火
コイルの一部コイルに印加し、この際発生する高′亀圧
によp点火プラグに高電圧スノ(−りを発生させ、該高
′区圧スノく−りの発生後前記コンデンサの主電荷を前
記点火コイルの二次コイルを経て点火プラグに供給して
放電を持続させる重ね放電式点火装置において、所定エ
ンジン回転数を超えるとろる関数でエンジン回転数の上
昇と共に上記DC−DCコンノ・−りの動作時間を短く
すると共に上記DC−DCコ/)く−夕の/くワースイ
ツチング素子と上記点火コイルの/くワースイツチング
素子を同一放熱器に収納したことを特徴とする重ね放電
式点火装置。 2、DC−DCコンバータを用いてコンデンサを充電し
所定の点火時期で該コンデンサの充電電荷の一部を点火
コイルの一部コイルに印加し、この際発生する高電圧に
より点火プラグに尚1圧スパークを発生させ、該高電圧
スパークの発生後前記コンデンサの主電荷を前記点火コ
イルの二次コイルを経て点火プラグに供給して放電全持
続させ、mJ記Dc−DCコンバータのパワースイッチ
ング素子と前記点火コイルのパワースイッチング素子を
同一放熱器に収納される夏ね放電式点火装置において、
上記DC−DCコンバータの周囲温度が所定周囲温度を
超えると該周囲温度の上昇と共に前記DC−DCコンバ
ータの動作時間tmくすることを特徴とする氷ね放電式
点火装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17975383A JPS6073055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 重ね放電式点火装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17975383A JPS6073055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 重ね放電式点火装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073055A true JPS6073055A (ja) | 1985-04-25 |
| JPS6335832B2 JPS6335832B2 (ja) | 1988-07-18 |
Family
ID=16071272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17975383A Granted JPS6073055A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 重ね放電式点火装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073055A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0903493A3 (en) * | 1997-09-17 | 2000-12-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Ignition apparatus |
| JP2008002336A (ja) * | 2006-06-22 | 2008-01-10 | Denso Corp | 内燃機関の点火装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59101582A (ja) * | 1982-12-02 | 1984-06-12 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関用点火装置 |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17975383A patent/JPS6073055A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59101582A (ja) * | 1982-12-02 | 1984-06-12 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関用点火装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0903493A3 (en) * | 1997-09-17 | 2000-12-20 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Ignition apparatus |
| JP2008002336A (ja) * | 2006-06-22 | 2008-01-10 | Denso Corp | 内燃機関の点火装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6335832B2 (ja) | 1988-07-18 |
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