JPS6073180A - アクチユエ−タ制御装置 - Google Patents

アクチユエ−タ制御装置

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JPS6073180A
JPS6073180A JP18158883A JP18158883A JPS6073180A JP S6073180 A JPS6073180 A JP S6073180A JP 18158883 A JP18158883 A JP 18158883A JP 18158883 A JP18158883 A JP 18158883A JP S6073180 A JPS6073180 A JP S6073180A
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JP
Japan
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actuator
boat
pressure
electronic control
control device
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Application number
JP18158883A
Other languages
English (en)
Inventor
Hitoshi Hyodo
兵藤 仁志
Shoji Kawada
庄二 河田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin Corp
Original Assignee
Aisin Seiki Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6073180A publication Critical patent/JPS6073180A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K5/00Casings, cabinets or drawers for electric apparatus

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
  • Magnetically Actuated Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の対象〕 本発明は、制御ソレノイドにより圧力制御弁を制御して
圧力制御室の圧力を制御するアクチュエータ制御装置に
関し、特にこのアクチュエータを付勢制御する電子制御
装置をアクチュエータと隣接したアクチュエータの制御
装置に関する。
〔従来技術〕
アクチュエータ制御装置は、各種構造および用途のもの
があり、構造および用途に応じた電気制御が行われる。
たとえば、車の定速走行制御の一態様では、ソレノイド
装置で負圧ボートと大気ボートを開閉して、ばねバイア
スされたダイアフラムとハウジングの間の圧力制御室の
負圧を制御し、ダイアフラムの該負圧に応じた運動でエ
ンジンのスロ゛ントルバルブを開閉駆動するアクチュエ
ータと、車速センサおよび指示スイッチに応じて、定速
走行が指示されるとそのときの車速を記憶し、それ以後
、定速走行の指示が解除されるまで、車速か記憶値にな
るようにアクチュエータの付勢を制御する電子制御装置
とが用いられる。以下、この種の定速走行に用いられる
−・形式のアクチュエータ制御装置を例として説明を進
める。
第1図にアクチュエータ制御装置の構成を示す。電子制
御装置10には、車速検出用リードスイッチS W 2
.クラッチスイッチSW3.ストップスイッチSW4.
セットスイッチSW5およびリシュームス・fツチSW
6が接続しである。車速検出用り−1−ス・イツチSW
2の近傍には、スピードメークケーブルに接続された永
久磁石PMが配置されており、車輌が移動して永久磁石
PMが回転すると、それに応じてり−1−ス・イツチS
W2の接点が開閉する。クラッチスイッチSW3は、車
輌のクラッチペダルに連動して開閉し、ストップスイッ
チS W 4は車輌のブレーキペダルに連動して開閉す
る。ストップスイッチSW4にはストップランプLが接
続され−どおり、ストップランプSW4のオン(閉)で
ストップランプが点灯する。セットスイッチSW5およ
びリジュームスイッチSW6は、押しボタンスイッチで
あり、1ライハの操作し易い位置に配置されている。
電子制御装置10の出力ボートには、後述するアクチュ
エータ10−0−を制御するコントロール用ソレノイl
:’ L S Iおよびリリース用ソレノイドSL2を
接続しである。
次に、アクチュエータ100について説明するハウジン
グ101は、2つの部分101aと101bでなってい
る。ダイアフラム102は、2つの部分101aと10
1bのフランジ部分で挾持されている。ダイアフラム1
02とハウジング101aで囲まれた空間が負圧室(圧
力制御室)であり、ダイアフラム102とハウジング1
01bで囲まれた空間は大気と連通している大気室であ
る。ハウジング101aとダイアフラム102の間には
圧縮コイルスプリング(第1のばね手段)103が介挿
されている。ダイアフラム102の中夾何近に固着した
ロッド104がスロットルバルブ105のリンクと接続
されている。ハウジング101aには、バキュームポン
プ20の負圧ボー1−21と連通ずる負圧取入口107
 (負圧ボート)と、大気取入口108および109 
(大気ボー1−)が設りである。
110が負圧制御弁(弁部材)であり、111が負圧1
う¥放弁(弁部月)であって、両者ともハウシング10
1aに固着されている。負圧制御弁11()の可動片1
12ば、傾動可能であり、−・醋1に引張二1−イルス
プリング113が接続され、もう−0111ば負圧制御
用ソレノイM S L Lにり・1向している。可動片
112の両1’/j:lが弁体として機能し、それらが
ソレノイドS L 1の付勢・消勢に対応して負圧取入
[」開放、大気取入0108閉塞(図示の状態)または
負圧取入口107閉塞、大気取入1コ108開放とする
負圧解放弁111も110と同様に可動片114、引張
コイルスプリング115およびソレノイl” S L 
2を有するが、可動片114は大気取入口109の閉塞
又は開放を行なう。
なお、電子制御装置10.コントール用ソレノイドSL
I、リリース用ソレノイ+” S L 2およびバキュ
ームポンプには、メインスイッチSWIを介して、車輌
バラチリからの電圧が供給される。
前記のアクチュエータは、」二連した様に構成されて、
バキュームポンプの負圧にて駆動され、電子制御装置に
より制御されζいる。また、この例では、電子制御装置
とアクチュエータとは別々に構成されて車輌に配置され
ている。
〔従来技術の問題点及び技術的分析〕
近年、車輌の自動化が進Jj、各種の装置が車上各部に
数多く配されるため、取イ」スペースの減少とニストダ
ウンならびにn:」一部品化の要求が高まっている。
また、車上各部の電子制御が多くなり、1個所、1組の
コンピュータで車上電子制御のすべてを集中して行なう
のは、電気配線や部品構成等が複雑になるばかりでなく
、異なった車種に共通に使用しうる部品が少なくなり、
車製造上の不利益が大きくなる。
そこで、アクチュエータと電子制御装置とを一体化する
事が考えられる。つまり、各部の制御に使用する機械単
位部品とそれの付勢制御に用いる電子制御装置とを一体
として一部品とすることが考えられる。これによれば、
車種が異なっても、部品が共通となり、−車種でも各種
の自動制御部品をオプシコンとするなど、車の機能設計
や組立が楽になる。
しかしたとえば前述のアクチュエータは車輌のエンジン
ルームに配置されその雰囲気温度が比較的に高温であり
、電子?1ilJ fff++装置の半導体素子の耐り
1シに問題がある。即し半導体素子は一般に耐熱温度が
低いノこめ、アクチュエータにそのまま取イ旧ノるごと
は困ケ1〔であり、また耐熱性の1口;い半導体素子を
用いれば可能であるがごlス11QiとなるIt!It
点があるなと、電子制御装置を自動制御機械部品と一体
にする場合には、温度の問題がある。
〔技術的課題〕
本発明は、電子制御?A1装置を一体とするアクチュ・
エータにおいて、耐温度性を高めることを、その技術的
課題とする。
〔技術的手段〕
上記技術的課題を解決するために講じた技術的手段は、
アクチュエータのハウジングの、電子制御装置を取付り
る部位に、流体流路を形成し、この流体流路に放熱板の
表裏面の一方を対面させ、他方には電子制御11装置を
固着すると共に、アクチュエータに流体圧力を供給する
ポンプの流体圧力を前記流体流路にも供給することであ
る。
(技術的手段の作用〕 これによれば、電子制御11装置が発する熱は、放熱板
で吸収され、放熱板の熱は流体流路の流体で奪われ、電
子制御装置の加熱が防止される。
さらに、流体流路にはポンプの流体圧が供給されるkめ
、流体流路の空気の電流により、電子制御装置の熱は、
放熱板を介して該空気に吸収されてアクヂュエ〜夕より
持ち去られ、強制空冷と同様に、電子制御装置の冷却が
達成される。
〔発明の効果〕
本発明によれば、冷却のための送風手段を、アクチュエ
ータに駆動圧力を供給するポンプの流体圧を利用したた
め、アクチュエータの構造は格別に太きく f、にらず
、また格別に複S’lt にならない。
〔実施例〕 以下、本発明のアクチュエータ制tall装置が実際」
二どのように具体化されるかを示す実施例を説明する。
第2図に定速走行装置の電気回1l13を示す。第2図
において、各スイッチSWI、SW2.SW3、SW4
.SW5.SW6は前述した従来のスイッチと同しであ
るので説明を略す。これらの各スイッチの信司は電子制
御装置1oのシングルチップマイクロコンピュータCl
) [Jに入力インターフェイスI Fを介して入力さ
れる。マイクロコンピュータCI) tJ (D IJ
Jカポ−1−01,02にはそれぞれ駆動量1?& D
 V 1およびLIV2が接続され、駆動量M& D 
V iにはコントロール用ソレノイドSLIが、また駆
動回路DV2にはリリースソレノイドSL2が接続され
ている。定電圧回路VCは、マイクロコンピュータCP
Uに定電圧を供給する。
また、メインスイッチSW1がオンされると、後述する
バキュームポンプを駆動するモータMに電流が供給され
る。
次に第3図、第4図および第5図に本発明の一実施例の
アクチュエータ200を示す。ハウジング201ば2つ
の部分201aと201bとでなっている。ダイアフラ
ム202は、2つの部分201aと201bのフランジ
部で挾持されている。ダイアフラム202とハウジング
201aで囲まれた空間が負圧室203であり、ダイア
フラム202とハウジング201bで囲まれた空間は大
気と連通して大気室204を形成している。ダイアフラ
ム202にはピストン205が装着され、ピストン20
5とハウジング201aとの間に圧縮コイルスプリング
206が介挿されている。従って、負圧室203の圧力
が大気室に近い時には、コイルスプリング206の付勢
力により、ピストン205およびダイアフラム202は
第4図に示す位置に押圧されている。ピストン205の
中央付近にはロッド207が固着され、スロットルバル
ブのリンクと接続されている。ハウジング201aには
、後述するバキュームポンプの吸気ボートと連通ずる負
圧ボート208、フィルター(図示せず)を介して大気
と連通ずる大気圧ボート209および後述するバキュー
ムポンプの排気ボー1−と連通ずる冷却用ボー1−22
9が設けであるハウジング201aには、2つの流量制
御弁である負圧制御弁210と負圧IN!放弁211が
それぞれ固着されている。負圧制御弁210の可動片2
12の一端には引張コイルスプリング213が接続され
、他端は制御ソレノ・イドであるコン1−ロール用ソレ
ノ・イドS1,1に対向している。また、可動片212
の両0111にはバルブ214,215がそれぞれ固着
されており、それらがソレノイドSL1の付勢・消勢に
対応し”ζ負圧ボート208に連通ずるバルブノズル2
15aを開放、大気圧ボ1209に連通ずるバルブノズ
ル214aを閉塞またはバルブノズル215aを閉塞、
バルブノズル214aとの連通を開放とする。
負圧解放弁211も同様に可動片216.引張コイルス
プリング217.ソレノイドS L、 2および可動片
216に固着されたバルブ218,219を有するが、
バルブ219が大気ボート209に連通ずるバルブノズ
ル219aの閉塞又は開放を行な・)。
次に電子制御装置(第1図の符号10の部分)220は
、プリント基板(放熱板)221上に構成されて、この
プリント基板221ばガスケツ(−222を介してハウ
ジング201aに固着される。プリント基板221はり
−IX線223が接続されて、グロメット224を介し
てソレノイドS I−2に接続されている。図示してて
いがソレノイ1−3LIにも同様にリード線が接続され
ている。また、プリント基板221にはコネクタ225
が固定されて外部と接続される。
ブラケット226はハウジング201aに固定されてお
り、このブラケット226とハウジング201aとの間
隙は、エポキシ樹脂等にてモールド227されている。
従って、ハウジング201aとプリント基板221とに
より空間が構成され、この空間が気体用連通路228を
形成する。気体用連通路228ば大気圧ボー1−209
および冷却用ボーl〜229に連通し、またバルブノズ
ル214aおよび219aにそれぞれ連通している。
火に、第6図にバキュームポンプ300を示す0バキユ
ームポンプ300は、第1ハウジング319と第2ハウ
ジング314との間に、プレート313およびダイアフ
ラム316が挟着されている。プレー1−313には吸
気チェックバルブ312と排気ヂエックハルブ318と
が設けられている。第2ハウジンク314に目、クラッ
チ室322が形成されるとともにエア穴15が設けられ
ている。また、第1ハウジングには、吸気ボー1−32
3および排気ボー1−324がそれぞれ設けである。さ
らに、ダイアフラム316は傘型クランク軸325か固
着してあり、クランク軸325は、連結機構32Gを介
してモータMのシャツl−327に連結されている。以
上の構成において、メインスイッチSWIがオンされ、
モータMが回転すると連結機構326によりクランク軸
325が」二下運動する。従って、ダイアフラム316
が上下運動し、ダイアフラム316が下降する時には、
吸気チェックバルブ312が開、排気チェックバルブ3
18が閉となり、ダイアフラム316の上昇時には吸気
チェックバルブ312が閉、排気チェックバルブ318
が開となるため、空気の流れは、吸気ボート323から
吸入され、吸気チェックバルブ312、排気チェックバ
ルブ318を介して、排気ボートへ吐出される。このた
め、吸気ボート323には負圧が、排気ボー)・3.2
4には正圧が生ずる。
以上の構成のバキュームポンプ300の、吸気ボー1−
323が、前記アクチュエータ200の負圧ボート20
8に接続され、1フ1気ボー1−324が、冷却用ボー
1−229に接続される。
以上の構成により、バキュームポンプ300の排気ポー
1−324に生じた正圧は、アクチュエータ200の冷
却用ボート229より気体圧迫通路228に流れ込み、
電子制御装置220の周囲の熱をプリン1基板221を
介して吸収しながら、大気圧ボート209.バルブノズ
ル214aおよび219aに流れ込む。
ゆえに、電子制御装置220を構成するプリント基板2
21大気の流れに接jlHIHさせることにより電子制
御装置220の熱量を放散する。
ここで、プリント基板をセラミックにて構成すれば、セ
ラミック自体の耐熱性を有効的に利用でき、さらに熱的
に有利に配置できる。
なお、電子制御装置220(第2図の符号10の部分)
のマイクロコンピュータc p Llの動作は−・例と
して特願昭58−34268で同一出願人により出願さ
れた「車速制御装置」に示されたものでよく、ごごでは
このフローチャー1−のみを第6a図、第6b図、第6
c図、第(i d図および第6e図に示しておく。
次に、第7図に定速走行装置の電気回路の他の実施例を
示す。この例では、モータMへの通電をマイクロコンピ
ュータCPUによりイボ勢する。すなわち、メインスイ
ッチSWIがオンされている時でも、定速走行制御が行
なわれていてい場合には、アクチュエータを駆動する負
圧は必要ないため、モータMをオフとし、定速走行制御
が行なわれた時、ずなわらコン1−ロール用ソレノイド
SL1および/またはリリース用ソレノイl” S L
 2に伺勢指示がなされた時にモータMを駆動するもの
である。
モータMへの通電は、マイクロコンピュータCPUの出
力ボート03より、駆動回路DV3およびリレーRYを
介して行われる。
この実施例において、他の構成はすべて第2図にて示し
たものと同様であるので、ここでは説明を省略する。
また、上記実施例ではアクチュエータは負圧にて制御さ
れ、気体圧迫通路は大気ボートに連通しているが、これ
に限るのではなく、正圧ムこて制御J11されるアクチ
ュエータでもよい。また気体圧迫通路も正圧ボー1−ま
たは負圧ボートに連通されるものでもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のアクチュエータ制御装置の一例構成を示
す図、第2図は本発明の一実施例のアクチュエータ制1
all装置の電気回路図、第3図および第4図は本発明
の一実施例のアクチュエータの断面図、第5図は該実施
例のハウジングの底面を示す底面図、第6図は本発明の
−・実施例のバキュームポンプの断面図、第7a図、第
7b図および第7C図は上記実施例の電子制御装置の車
速制御動作を示すフローチャート、第8図は本発明の他
の実施例のアク千ユエータ制御装置の電気回路図である
。 10.220・・・電子制御装置、100.200・・
・アクチュエータ、201,201a。 2011)・・・ハウジング、203・・・負正室(圧
力制御室)、208・・負圧ボート、209・・・大気
圧ボート、210・・・負圧制御弁(圧力制御弁)、2
11・・・負圧解放弁、221・・・プリント基板(放
熱板)、228・・・気体圧迫通路(流体流路)、22
9・・・冷却用ボート、300・・・バキュームポンプ
(ポンプ)、323・・・吸気ボート、324・・・排
気ボート、SLI・・・コントロール用ソレノイド(制
御ソレノイド) 、SL2・・・リリース用ソレノイド 特許出願人 1イシンlri禍株式官社 代表者中井令夫

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)制御ソレノイドにより圧力制御弁を制御して圧力
    制御室の圧力を制御するアクチュエータと、該アクチュ
    エータのハウジングに設けられた流体流路と、流体流路
    に側して配された放熱板と、該放熱板の他方の面に固着
    され、前記制御ソレノイドを付勢制御する電子制御装置
    と、前記アクチュエータに圧力を供給するポンプとを備
    え、さらに該ポンプの圧力を前記流体流路にも供給する
    アクチュエータ制御装置。
  2. (2)前記アクチュエータは、前記圧力制御室に連通ず
    る負圧ボートと大気圧ボートを備え、該大気圧ボートを
    前記流体流路に連通とした前記特許請求の範囲第(1)
    項記載の−rクチュエータ制御装置。
  3. (3)前記ポンプは、吸気ボー1−と排気ポートを備え
    、該吸気ボートを前記負圧ボートに連通とし、該排気ポ
    ートを前記流体流路に連通とした前記特許請求の範囲第
    (2)項記載のアクチュエータ制御装置。
JP18158883A 1983-09-29 1983-09-29 アクチユエ−タ制御装置 Pending JPS6073180A (ja)

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