JPS6074120A - 下塗り層を有する磁気記録媒体 - Google Patents
下塗り層を有する磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPS6074120A JPS6074120A JP17924383A JP17924383A JPS6074120A JP S6074120 A JPS6074120 A JP S6074120A JP 17924383 A JP17924383 A JP 17924383A JP 17924383 A JP17924383 A JP 17924383A JP S6074120 A JPS6074120 A JP S6074120A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating layer
- primer coating
- lubricating agent
- recording medium
- magnetic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は下塗層を右づる磁気記録媒体に関し、更に詳し
くは下塗層に潤滑剤を含有させることにより耐久性を高
めた磁気記録媒体に関りる。
くは下塗層に潤滑剤を含有させることにより耐久性を高
めた磁気記録媒体に関りる。
従来技術
磁気記録媒体の磁性層と基体の接着性を向上4る手段の
1つとして、例えば塩化ビニリアンーアクリLに1〜リ
ルJtm合体からなるトmEηを、基体と磁性層の間に
設(プる方法が知ら上している。しかし、かかる下塗り
層によって接着強力を上りたのみでは、磁性層の耐久性
を十分向上させることが出来ない1、 特に近年磁性体の高密度化傾向に1゛1゛い磁↑、’L
tMの厚さが博くなる傾向にある。磁性層か曹くなる
に従つ−(耐久1りが悪化りるの′C耐耐久の向上か人
さな課題となっている。。
1つとして、例えば塩化ビニリアンーアクリLに1〜リ
ルJtm合体からなるトmEηを、基体と磁性層の間に
設(プる方法が知ら上している。しかし、かかる下塗り
層によって接着強力を上りたのみでは、磁性層の耐久性
を十分向上させることが出来ない1、 特に近年磁性体の高密度化傾向に1゛1゛い磁↑、’L
tMの厚さが博くなる傾向にある。磁性層か曹くなる
に従つ−(耐久1りが悪化りるの′C耐耐久の向上か人
さな課題となっている。。
弁明の目的
本発明は、かかる点に看目し′C鋭意検重しj、:結果
到達したものであり、イの目的(よ耐久1りのtrot
められた磁気記録媒体を(;?供りることにある1゜発
明の構成・効果 かかる目的t3L、本発明tこよれi、1、基1木と1
41 IQ層の間に下塗り屑を形成した磁気記録媒体【
こおいC1該下塗り層中に空温F液状のd1″j澗剤を
含イーIUしめることを特徴とりる磁気記録媒体にJ、
って達成される。
到達したものであり、イの目的(よ耐久1りのtrot
められた磁気記録媒体を(;?供りることにある1゜発
明の構成・効果 かかる目的t3L、本発明tこよれi、1、基1木と1
41 IQ層の間に下塗り屑を形成した磁気記録媒体【
こおいC1該下塗り層中に空温F液状のd1″j澗剤を
含イーIUしめることを特徴とりる磁気記録媒体にJ、
って達成される。
本発明におりる!l竹層は磁性体、ポリマーバインダー
、潤滑剤、その他添加剤から描成されている。特に潤滑
剤は磁性層とヘッドどの界面に介在して、磁性層の10
傷を保護づる役割をイjしている。
、潤滑剤、その他添加剤から描成されている。特に潤滑
剤は磁性層とヘッドどの界面に介在して、磁性層の10
傷を保護づる役割をイjしている。
適度の潤滑剤が界面に長期にわたって存在でる事が耐久
性を保つ上で重要である。しかし、磁性層の厚さを薄く
するに従って潤滑剤を艮+111にわたって界面に適度
に介在させることが困デ11になる。かかる問題が本発
明によれば改善される。子連の磁性イホ、ポリマーバイ
ンダー、aV]潰剤その他の添加素材としては従来か知
られ、J、Iこ用いられているものを用いることができ
る。
性を保つ上で重要である。しかし、磁性層の厚さを薄く
するに従って潤滑剤を艮+111にわたって界面に適度
に介在させることが困デ11になる。かかる問題が本発
明によれば改善される。子連の磁性イホ、ポリマーバイ
ンダー、aV]潰剤その他の添加素材としては従来か知
られ、J、Iこ用いられているものを用いることができ
る。
また、本発明にJ) #jる基体1.、l、非磁性熱可
!yI+’1樹脂よりなり、例えばポリJ−チレンテレ
フタレ−1−、ポリ〕−チレン2.6−ナフタレ−1〜
の如きポリ土ステルよりなるフィルムを用いることがで
きる。
!yI+’1樹脂よりなり、例えばポリJ−チレンテレ
フタレ−1−、ポリ〕−チレン2.6−ナフタレ−1〜
の如きポリ土ステルよりなるフィルムを用いることがで
きる。
かる基体は磁f1層との接着が必ずしも良好でなく、接
着性が不良であるが故に耐久性が悪い場合も多いが、本
発明においてはこのような基体も用いることができる。
着性が不良であるが故に耐久性が悪い場合も多いが、本
発明においてはこのような基体も用いることができる。
従来から磁気記録IA!体に基体として用いられCいる
ものは、好ましく用いることがて゛ぎる。
ものは、好ましく用いることがて゛ぎる。
本弁明において下塗り層に使用りるポリマーどじては、
例えばポリウレタン、ポリ」−スプル、ポリ塩化ビニー
ル、ポリ塩化ビニリデン、ブタン1ンーアクリロニ1〜
リル系ゴム、エポキシ、等基体との接着性の良好4Tb
のが挙げられる。またこれらポリマーの共重合変性体や
二秤以−1の混合物どして使用し−(もJ:い。更に本
発明の効果をよりイj効にならしめる!こめには3次元
架橋構造のものがグrましい、、3次元架橋構)告とり
−るには、ポリン−自身が3次元化りるもの例えば1ボ
1−シ樹脂、不飽和ポリ1−ステル樹脂、ブタジ土ン等
に代表されるゴム系樹脂、ポリウレタン樹脂等を用いる
ことがこのしい。又直鎖状ポリ7−に3次元化句能<f
モノター、Aリゴ7−、ポリマーを加え、架橋反応を発
現させてぬ鎖状ポリ?−をがらみ込J、1!見り日ノ上
3次元化させるbのであっCもにい、、例えば可溶性ナ
イ[lンに多官能アクリレ−1〜を混合し、多官能アク
リレ−1−をラジノjル重合させる事によって得られる
下塗り層がこの例示どなる。
例えばポリウレタン、ポリ」−スプル、ポリ塩化ビニー
ル、ポリ塩化ビニリデン、ブタン1ンーアクリロニ1〜
リル系ゴム、エポキシ、等基体との接着性の良好4Tb
のが挙げられる。またこれらポリマーの共重合変性体や
二秤以−1の混合物どして使用し−(もJ:い。更に本
発明の効果をよりイj効にならしめる!こめには3次元
架橋構造のものがグrましい、、3次元架橋構)告とり
−るには、ポリン−自身が3次元化りるもの例えば1ボ
1−シ樹脂、不飽和ポリ1−ステル樹脂、ブタジ土ン等
に代表されるゴム系樹脂、ポリウレタン樹脂等を用いる
ことがこのしい。又直鎖状ポリ7−に3次元化句能<f
モノター、Aリゴ7−、ポリマーを加え、架橋反応を発
現させてぬ鎖状ポリ?−をがらみ込J、1!見り日ノ上
3次元化させるbのであっCもにい、、例えば可溶性ナ
イ[lンに多官能アクリレ−1〜を混合し、多官能アク
リレ−1−をラジノjル重合させる事によって得られる
下塗り層がこの例示どなる。
本発明におい−Cは、かかる下塗り居中に空温下液状の
潤滑剤を含有さける必要がある。かかる潤滑剤の吊は下
塗り層の0,1〜30重帛%の範囲にあることが好まし
い。かかる潤滑剤としては、例えば、ブトキシエヂルミ
リス7’−l〜、2−エアルヘキシルステアレー1−等
に代表される長鎖脂肪酸−[ステル、1−リメヂ]」−
ルプ1」パン1−リAレエート等に代表される多官能長
鎖脂肪酸エステル;オレイン酸等に代表される長鎖11
f711力MQ :ジメチルシ1]キリンに代表される
シリコンオイル;弗素系の潤滑剤:鉱物油、α−Aレフ
インAリゴマー1n −パラフィン等に代表される疾素
水索、動物油;植物油−等一般に潤滑剤として使用され
−(いるものを挙げることができる。
潤滑剤を含有さける必要がある。かかる潤滑剤の吊は下
塗り層の0,1〜30重帛%の範囲にあることが好まし
い。かかる潤滑剤としては、例えば、ブトキシエヂルミ
リス7’−l〜、2−エアルヘキシルステアレー1−等
に代表される長鎖脂肪酸−[ステル、1−リメヂ]」−
ルプ1」パン1−リAレエート等に代表される多官能長
鎖脂肪酸エステル;オレイン酸等に代表される長鎖11
f711力MQ :ジメチルシ1]キリンに代表される
シリコンオイル;弗素系の潤滑剤:鉱物油、α−Aレフ
インAリゴマー1n −パラフィン等に代表される疾素
水索、動物油;植物油−等一般に潤滑剤として使用され
−(いるものを挙げることができる。
室温下固体の潤滑剤【あっ−rb混合ゴる事にJ、って
室温上液体状を呈するものは好適に使用できる。
室温上液体状を呈するものは好適に使用できる。
潤滑剤の含有量が多過ぎる揚台下塗りに1の軟化が起り
好ましくない。また少な過ぎる場合III持される効果
が小さい。
好ましくない。また少な過ぎる場合III持される効果
が小さい。
更にりT適には、0.5重量−・10千M%の添加が有
効である。下塗り層の厚さは0.1μ〜E) ti /
fiりfよしい。下塗り層の中には更に/J−ボンブラ
ック、炭酸カルシウム等の無機l)末または、α−酸化
鉄、アルミナ、酸化タイ素、等硬度の畠い無(幾わ)末
を加える串もぐきる。これらのF塗り層は溶液<’rい
しは塗料としてベースフィルムにの塗イ11、乾燥、必
要に応じて架橋処理(例えば、熱処理、紫外線処理、電
子線処理等)を行っC均一な皮11’Aを形成さUる事
によっT i”flられる。塗イ1jノ)dlは、従来
がら良く知られている方法、例えばに1−ル」−ター等
を用いることができる。
効である。下塗り層の厚さは0.1μ〜E) ti /
fiりfよしい。下塗り層の中には更に/J−ボンブラ
ック、炭酸カルシウム等の無機l)末または、α−酸化
鉄、アルミナ、酸化タイ素、等硬度の畠い無(幾わ)末
を加える串もぐきる。これらのF塗り層は溶液<’rい
しは塗料としてベースフィルムにの塗イ11、乾燥、必
要に応じて架橋処理(例えば、熱処理、紫外線処理、電
子線処理等)を行っC均一な皮11’Aを形成さUる事
によっT i”flられる。塗イ1jノ)dlは、従来
がら良く知られている方法、例えばに1−ル」−ター等
を用いることができる。
本発明の磁気記録媒体は、磁性層の19力が633μm
1メ下の厚みものにおいて特にりぐれた効果を発揮する
。
1メ下の厚みものにおいて特にりぐれた効果を発揮する
。
実施例。
次に本発明の実施例を述べる。ノス下の実施例、1りよ
σ比較例において1一部」は号べ“C「重量品」を託味
Jる。
σ比較例において1一部」は号べ“C「重量品」を託味
Jる。
実施例1゜
下塗層どして、
ボリウレタ樹脂 707ift
ポリイソシアネー(−からなる架橋剤 5部潤滑剤 Δ
リーブ油 5部 MiBK、1〜リメール。
リーブ油 5部 MiBK、1〜リメール。
シクロへキリノン混合溶剤 200 a++からなる組
成物を混合分散した曵、75μmのポリニスiルフィル
ムリ体両面に乾燥厚ざがハ面約1μmとなるように塗布
し、乾燥ざけた。
成物を混合分散した曵、75μmのポリニスiルフィル
ムリ体両面に乾燥厚ざがハ面約1μmとなるように塗布
し、乾燥ざけた。
次いで磁性層どしで、
γ−1〜0203 70部
ポリウレタン1ラストマーと水g7Bを右づる塩化ビニ
ール−酢酸じニルノ」重合体からなる磁気記録用バイン
ダー 17部カーボンブラック 5部 分散剤 2部 ポリイソシアネートからなる架橋剤 21’illテ1
〜ラヒドロフラン、シフ]」へニ1−リン混合溶剤 1
80部 潤滑剤ニ ブ(・キシエヂルステアレ−1−1、5部オリーブΔイ
ル 1,5部 からなる組成物を下塗層両面状に乾燥ルさか)”I’
!II:約1μmどなるように塗布し、乾燥後両表面を
カレンダー処理したうえて〜加熱架橋し、+11数状に
打抜いてフ(コツピーディスクを臂だ。
ール−酢酸じニルノ」重合体からなる磁気記録用バイン
ダー 17部カーボンブラック 5部 分散剤 2部 ポリイソシアネートからなる架橋剤 21’illテ1
〜ラヒドロフラン、シフ]」へニ1−リン混合溶剤 1
80部 潤滑剤ニ ブ(・キシエヂルステアレ−1−1、5部オリーブΔイ
ル 1,5部 からなる組成物を下塗層両面状に乾燥ルさか)”I’
!II:約1μmどなるように塗布し、乾燥後両表面を
カレンダー処理したうえて〜加熱架橋し、+11数状に
打抜いてフ(コツピーディスクを臂だ。
実施例2゜
実施例1におい゛(下塗層の潤滑剤どしてAリーブ浦の
代りに2−1ヂルヘキシルスデアレ−1−/1部及びA
レインl1121部を用い(、実施例1ど同様にしてフ
ロッピーディスクをiF]た。
代りに2−1ヂルヘキシルスデアレ−1−/1部及びA
レインl1121部を用い(、実施例1ど同様にしてフ
ロッピーディスクをiF]た。
比較例1゜
実施例1 k−i13イ(下塗層ヲf」すUす゛、(φ
目+11:’i l。
目+11:’i l。
直接ポリエステルフィルム基体両面に設【〕る他(、(
実施例1と同様にしC1〕1.]ツツー−1゛イスを1
!11C9 比較例2゜ 実施例1において、下塗り層に潤滑剤を含まない他は実
施例1ど仝く同様にしζフロッピーディスクを得た、。
実施例1と同様にしC1〕1.]ツツー−1゛イスを1
!11C9 比較例2゜ 実施例1において、下塗り層に潤滑剤を含まない他は実
施例1ど仝く同様にしζフロッピーディスクを得た、。
このようにし−CfA作した各実施例、比較例のフロツ
ど−ディスク耐久性のカ1′価を5.25インヂの市販
フロッピーディスク装置aを用い−C以下の通り行った
。同一トラックC″連続してヘッドロード下で回転さけ
゛C1出力レベルが初期41tt O) II 0%以
下になる民間をもって媒体の耐久力時間どした。雰囲気
温1哀は50°(ンである。
ど−ディスク耐久性のカ1′価を5.25インヂの市販
フロッピーディスク装置aを用い−C以下の通り行った
。同一トラックC″連続してヘッドロード下で回転さけ
゛C1出力レベルが初期41tt O) II 0%以
下になる民間をもって媒体の耐久力時間どした。雰囲気
温1哀は50°(ンである。
上記実施例および比較例ににって賀た耐久性の評価結果
を表1に示づ。
を表1に示づ。
表1
手続補正書
昭和り年/)月−1日
1 事件の表示
特願昭 58 − 179243 3
2 発明の名称
ド塗り層を有する磁気配録媒体
3 補正をする名
事件との関係 特許出願人
大阪市東区南本町1−1’1ffi11番地(300)
帝人株式会社 代表者 岡本佐四部 5 補正の対象 6 補正の内容 □゛ぐ−一り (+1 明細■第3頁第13行目に[累月としては従来
か知られ]とネ、ろを「素剤としては従来から知られ、
1に訂正する。
帝人株式会社 代表者 岡本佐四部 5 補正の対象 6 補正の内容 □゛ぐ−一り (+1 明細■第3頁第13行目に[累月としては従来
か知られ]とネ、ろを「素剤としては従来から知られ、
1に訂正する。
(2) 同第3頁第19行目K「かる基体」とあるを1
かかる基体」に削正する。
かかる基体」に削正する。
(3) 同第4頁第8行目に「エポキシ、等Jとあるを
1エポキシ等」に訂正する。
1エポキシ等」に訂正する。
(41fi] 第4頁第18行目に「このしい。」とあ
るを[好ましい。」K訂正する。
るを[好ましい。」K訂正する。
(5) 同第4頁第18行目に「モノター1とあるな「
モノマーJKU正するう (6) 同第4頁第19イ1目に「込ませ見−1とある
を「込ませ、見」に訂正する。
モノマーJKU正するう (6) 同第4頁第19イ1目に「込ませ見−1とある
を「込ませ、見」に訂正する。
(7) 同第5頁第8行1・1に「エテル−1とあるな
「エチル」にl」止する。
「エチル」にl」止する。
(8) 同第5頁第15行目に「炭素水素」とあるな[
炭化水素、[に訂正する。
炭化水素、[に訂正する。
(9) 同第5頁第16行目に「油;等」とあるな「油
等」に訂正イる。
等」に訂正イる。
(10) 同第6頁第8行目に「ケイ素1等−1とある
を「ケイ素等1に削正する。
を「ケイ素等1に削正する。
θ1) 同第6頁第10行目に「十の0布」とあるな「
−ヒヘ塗布−1にNJ正する。
−ヒヘ塗布−1にNJ正する。
0り 同第7頁第7行目に「アルールゴとあるな[−ア
ルコールコに訂正する。
ルコールコに訂正する。
餞 同第7頁第10行目に「ト1ノオーノシ−1と為る
を「)・ノLオール」V別型する。
を「)・ノLオール」V別型する。
04) 同第8貞第3行月に「ンクロヘキサンJとある
を[シクaヘギーリ/ン−Jに訂IFする。
を[シクaヘギーリ/ン−Jに訂IFする。
09 同第8頁第8行目に「両面状に1とjhイ)を[
両面上にIK訂市するい (1(e lr+]第9頁第7行目にr −7’ イy
、 り+1i+久19−1とあるを[ディスクの面I久
+!l 、1にfjl正する。
両面上にIK訂市するい (1(e lr+]第9頁第7行目にr −7’ イy
、 り+1i+久19−1とあるを[ディスクの面I久
+!l 、1にfjl正する。
(〕、−]ニ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 基体と磁性層の間に下塗り層を形成した磁気記録
媒体において、該下塗り層中に空温下液状の潤滑剤を含
有μしめることを特徴とりる磁気記録媒体。 2、 下塗り層が3次元架橋されていることを1°1徴
とりる特許請求の範囲第1項記載の磁気記録媒体。 3、 潤滑剤が下塗り層の0.1へ・30重早%の範囲
にあることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2
項記載の磁気記録媒体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17924383A JPS6074120A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 下塗り層を有する磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17924383A JPS6074120A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 下塗り層を有する磁気記録媒体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074120A true JPS6074120A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16062436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17924383A Pending JPS6074120A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 下塗り層を有する磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074120A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231417A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS62241130A (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-21 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPH09180156A (ja) * | 1997-02-08 | 1997-07-11 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ディスク |
| JPH09185817A (ja) * | 1997-02-08 | 1997-07-15 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ディスク |
| JP2011187090A (ja) * | 2010-03-04 | 2011-09-22 | Hitachi Maxell Ltd | ガイド部材、磁気テープ駆動装置、磁気テープ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5990232A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-24 | バ−バテイム・コ−ポレ−シヨン | 可撓性の磁気記録媒体 |
| JPS6020316A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-01 | Sony Corp | 磁気記録媒体 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP17924383A patent/JPS6074120A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5990232A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-05-24 | バ−バテイム・コ−ポレ−シヨン | 可撓性の磁気記録媒体 |
| JPS6020316A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-01 | Sony Corp | 磁気記録媒体 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62231417A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPS62241130A (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-21 | Fuji Photo Film Co Ltd | 磁気記録媒体 |
| JPH09180156A (ja) * | 1997-02-08 | 1997-07-11 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ディスク |
| JPH09185817A (ja) * | 1997-02-08 | 1997-07-15 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気ディスク |
| JP2011187090A (ja) * | 2010-03-04 | 2011-09-22 | Hitachi Maxell Ltd | ガイド部材、磁気テープ駆動装置、磁気テープ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6074120A (ja) | 下塗り層を有する磁気記録媒体 | |
| JPS62240604A (ja) | オ−ガノチンアクリレ−ト及びオ−ガノチンポリシロキサン含有抗生物付着性塗装用組成物 | |
| JPS585457B2 (ja) | 磁気記録媒体 | |
| US4323628A (en) | Magnetic recording medium | |
| DE1514649A1 (de) | Magnetisches Aufzeichnungsmedium und Verfahren zur Herstellung desselben | |
| JPS62264430A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| US4414288A (en) | Magnetic recording medium | |
| KR930000443B1 (ko) | 자기기록매체 | |
| JPS5853409B2 (ja) | 磁気記録体 | |
| KR100225018B1 (ko) | 자성 피복조성물 및 자기기록매체 | |
| KR920022209A (ko) | 뒷면 층을 갖는 탄성적인 자기 기록 장치 | |
| JPH02103719A (ja) | 転写型磁気シート | |
| JPS6240765B2 (ja) | ||
| JPS58164029A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS60150230A (ja) | 磁気記録体 | |
| JPH02124997A (ja) | 表面処理剤及び表面処理鋼板 | |
| JPH03278318A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS61269224A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS59229742A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH0715735B2 (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS6095723A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS61133016A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH0256722A (ja) | 磁気ディスク | |
| JPS63184918A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH0748250B2 (ja) | 磁気記録媒体及びその製造方法 |