JPS6074833A - 検針デ−タ送出装置 - Google Patents
検針デ−タ送出装置Info
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- JPS6074833A JPS6074833A JP58182619A JP18261983A JPS6074833A JP S6074833 A JPS6074833 A JP S6074833A JP 58182619 A JP58182619 A JP 58182619A JP 18261983 A JP18261983 A JP 18261983A JP S6074833 A JPS6074833 A JP S6074833A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/002—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with telemetering systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、加入電話回線を用いて電気、ガス。
水道などの検針データを送出する検針データ送出装置に
係シ、特に複数のメータセンサなどを切シ替えてセンタ
ー側へ検針データを送出するためのアダプタを改良した
検針データ送出装置に関する。
係シ、特に複数のメータセンサなどを切シ替えてセンタ
ー側へ検針データを送出するためのアダプタを改良した
検針データ送出装置に関する。
一般に、既存の加入電話回線を利用して電気。
ガス、水道などの検針データを収集する自動検針システ
ムは第1図のように構成されている。
ムは第1図のように構成されている。
このシステムは、大別してセンタ系、網制御系。
および端末系(検針データ送出装置)よシなシ、センタ
系には検針データを収集して所要の処理を行なう電子計
算機1が設けられ、一方、網制御系はセンタ系側よりセ
ンタ用網制御装置2、交換機3および端末用網制御装置
4の順序で接続されている。そして、交換機3にはノー
リンギングトランク5が設けられ、端末用網制御装置4
には電話1M、eが接続されている。さらに、端末系と
しては、各需要者ごとに多数の電気。
系には検針データを収集して所要の処理を行なう電子計
算機1が設けられ、一方、網制御系はセンタ系側よりセ
ンタ用網制御装置2、交換機3および端末用網制御装置
4の順序で接続されている。そして、交換機3にはノー
リンギングトランク5が設けられ、端末用網制御装置4
には電話1M、eが接続されている。さらに、端末系と
しては、各需要者ごとに多数の電気。
ガス、水道などの検針メータ7、・・・が備えられてお
シ、これらのメータ7、・・・の検針値は対応するメー
タセンサ8、・・・によって検出されるようになってい
る。そして、複数のメータセンサ8、・・・と端末用網
制御装置4との間に、各メータセンサ8.・・・を切替
え選択するアダプタ9が設けられている。
シ、これらのメータ7、・・・の検針値は対応するメー
タセンサ8、・・・によって検出されるようになってい
る。そして、複数のメータセンサ8、・・・と端末用網
制御装置4との間に、各メータセンサ8.・・・を切替
え選択するアダプタ9が設けられている。
このアダプタ9は、片方向通信モードを用いたAモード
通信方式と双方向通信モードを用いたBモード通信方式
とではその構成を若干異にし、具体的には第2図および
第3図のように構成されている。Aモードのアダプタ9
は、第2図に示すように端末用網制御装置4から送られ
てくる起動信号を検出する起動検出部91と、この検出
部91の出力に基づいて順次切替信号を出力する順次切
替制御部92およびこの制御部92からの切替信号でメ
ータセンサ8.・・・を順次切替え選択する切替部93
とで構成されている。また、Bモードのアダプタ9は、
第3図に示すように端末用網制御装置4からの制御デー
タを受信する制御データ受信部94と、この制御データ
に基づいてメータセンサ8.・・・を任意選択的に切替
えるだめの選択切替信号を出力する選択切替制御部95
と、この選択切替信号に基づいてメータセンサ8を切替
選択する切替部93とで構成されている。
通信方式と双方向通信モードを用いたBモード通信方式
とではその構成を若干異にし、具体的には第2図および
第3図のように構成されている。Aモードのアダプタ9
は、第2図に示すように端末用網制御装置4から送られ
てくる起動信号を検出する起動検出部91と、この検出
部91の出力に基づいて順次切替信号を出力する順次切
替制御部92およびこの制御部92からの切替信号でメ
ータセンサ8.・・・を順次切替え選択する切替部93
とで構成されている。また、Bモードのアダプタ9は、
第3図に示すように端末用網制御装置4からの制御デー
タを受信する制御データ受信部94と、この制御データ
に基づいてメータセンサ8.・・・を任意選択的に切替
えるだめの選択切替信号を出力する選択切替制御部95
と、この選択切替信号に基づいてメータセンサ8を切替
選択する切替部93とで構成されている。
ところで、以上のようなシステムを用いて検針データを
送出するに際し、Aモードの場合には第4図、Bモード
の場合には第5図のような伝送フォーマットによって検
針データをセンタ系へ送出している。ここでAモードと
は、センタ用網制御装置2から端末用網制御装置4へ起
動信号を送ると、同制御装置4はその信号を受けてメー
タセンサ8などへ起動をかけるだけで、メータセンサ8
などからセンタ系へ検針データを送出するものである。
送出するに際し、Aモードの場合には第4図、Bモード
の場合には第5図のような伝送フォーマットによって検
針データをセンタ系へ送出している。ここでAモードと
は、センタ用網制御装置2から端末用網制御装置4へ起
動信号を送ると、同制御装置4はその信号を受けてメー
タセンサ8などへ起動をかけるだけで、メータセンサ8
などからセンタ系へ検針データを送出するものである。
嬉4図(A)はセンタ用網制御装置2から端末用網制御
装置4への起動タイミング信号、同図(B)は端末用網
制御装置4からメータセンサ8などへの起動タイミング
信号、同図(C)は端末用網制御装置4からセンタ用網
制御装置2へ送出される応答信号、同図(D)はメータ
センサ8などから端末用網制御装置4へ送られる検針デ
ータIOAを示している。
装置4への起動タイミング信号、同図(B)は端末用網
制御装置4からメータセンサ8などへの起動タイミング
信号、同図(C)は端末用網制御装置4からセンタ用網
制御装置2へ送出される応答信号、同図(D)はメータ
センサ8などから端末用網制御装置4へ送られる検針デ
ータIOAを示している。
次に、Bモードとは端末用網制御装置4からメータセン
サ8などへ各種制御データ〔下シミ文)7ZA(第5図
D)を送出し、これを受けたメータセンサ8などはその
制御データを確認した後センタへ検針データ等〔上り電
文〕10Aを送出する形式のものである。同図(A)は
センタ用網制御装置2から端末用網制御装置4への起動
タイミング信号、同図(B)は端末用網制御装置4から
メータセンサ8への起動タイミング信号、同図(C)は
端末用網制御装置4からセンタ用網制御装置2へ送出さ
れる応答信号、同図(D)はメータセンサ8などが端末
用網制御装置4から受信する制御データ、同図(勅はメ
ータセンサ8などから端末用網制御装置4へ送信する検
針データ10Aを示す。
サ8などへ各種制御データ〔下シミ文)7ZA(第5図
D)を送出し、これを受けたメータセンサ8などはその
制御データを確認した後センタへ検針データ等〔上り電
文〕10Aを送出する形式のものである。同図(A)は
センタ用網制御装置2から端末用網制御装置4への起動
タイミング信号、同図(B)は端末用網制御装置4から
メータセンサ8への起動タイミング信号、同図(C)は
端末用網制御装置4からセンタ用網制御装置2へ送出さ
れる応答信号、同図(D)はメータセンサ8などが端末
用網制御装置4から受信する制御データ、同図(勅はメ
ータセンサ8などから端末用網制御装置4へ送信する検
針データ10Aを示す。
従って、端末用網制御装置4からメータセンサ8などへ
の起動方式はAモードが標準とされている。ゆえに、ア
ダプタ9が複数のメータセンサ8・・・を接続するとき
も、端末用網制御装置4からアダプタ9へのAモードに
よる起動に対し、アダプタ9はタイマー等を用いてメー
タセンサ8を順次Aモードで起動をかけ、これによって
各メータセンサ8.・・・から送られてくる検針データ
をアダプタ9が受け取って順次端末用網制御装置4へ送
出している。
の起動方式はAモードが標準とされている。ゆえに、ア
ダプタ9が複数のメータセンサ8・・・を接続するとき
も、端末用網制御装置4からアダプタ9へのAモードに
よる起動に対し、アダプタ9はタイマー等を用いてメー
タセンサ8を順次Aモードで起動をかけ、これによって
各メータセンサ8.・・・から送られてくる検針データ
をアダプタ9が受け取って順次端末用網制御装置4へ送
出している。
一方、端末用網制御装置4からアダゲタ9への8モード
による起動に対し、同アダプタ9はBモードの下り電文
内容に対応するメータセンサ8に対してAモードで起動
をかけ、これによって各メータセンサ8.・・・から送
られてくる検針データをアダプタ9が受け取って順次端
末用網制御装置4へ送出する方式がとられている。
による起動に対し、同アダプタ9はBモードの下り電文
内容に対応するメータセンサ8に対してAモードで起動
をかけ、これによって各メータセンサ8.・・・から送
られてくる検針データをアダプタ9が受け取って順次端
末用網制御装置4へ送出する方式がとられている。
一方、電子計算機1では、メータセンサ8゜・・・から
送られてきた検針データ1(VAによって電気、ガス、
水道等の使用料金の計算などを行なうものであるため、
誤まって他のメータセンサ8の検針データを収集するこ
とがあってはならない。また、端末用網制御装置4とし
ては、間装#4に複数のメータセンサ8.・・・から検
針データが送られてくるので、そのメータセンサ8のデ
ータである旨を確実に区別できなければならない。そこ
で、従来、各メータセンサ8゜・・・にそれぞれ異なる
器番を設定しておき、メータセンサ8より第6図のよう
な器番データI2をも含んだ検針データ10Bを送出す
ることか考えられる。このとき、設定器番は、センタ系
の電子計算機1に予め登録されているものと一致する必
要があり、Aモードの場合にはアダプタ9での接続順に
、Bモードの場合には第7図に示す制御データIIBで
指定する器番データ13と同一にすることが考えられる
。そのためには、メータセンサ8としては、アダプタ9
の端子番号と同一の器番データ12を送出する必袈があ
る。
送られてきた検針データ1(VAによって電気、ガス、
水道等の使用料金の計算などを行なうものであるため、
誤まって他のメータセンサ8の検針データを収集するこ
とがあってはならない。また、端末用網制御装置4とし
ては、間装#4に複数のメータセンサ8.・・・から検
針データが送られてくるので、そのメータセンサ8のデ
ータである旨を確実に区別できなければならない。そこ
で、従来、各メータセンサ8゜・・・にそれぞれ異なる
器番を設定しておき、メータセンサ8より第6図のよう
な器番データI2をも含んだ検針データ10Bを送出す
ることか考えられる。このとき、設定器番は、センタ系
の電子計算機1に予め登録されているものと一致する必
要があり、Aモードの場合にはアダプタ9での接続順に
、Bモードの場合には第7図に示す制御データIIBで
指定する器番データ13と同一にすることが考えられる
。そのためには、メータセンサ8としては、アダプタ9
の端子番号と同一の器番データ12を送出する必袈があ
る。
しかし、メータセンサ8の器番は製造時点で設定するこ
とになるので、種々の器番を持つメータセンサ8を用意
しておくことは量産的に製造する場合に著しく障害とな
る。また、メータセンサ8.・・・とじては設定時に器
番設定できるものを使用することが考えられるが、それ
でも設定詩壇たは交換時の器番の設定は余儀なくされ、
運用上望ましい覗のではない。
とになるので、種々の器番を持つメータセンサ8を用意
しておくことは量産的に製造する場合に著しく障害とな
る。また、メータセンサ8.・・・とじては設定時に器
番設定できるものを使用することが考えられるが、それ
でも設定詩壇たは交換時の器番の設定は余儀なくされ、
運用上望ましい覗のではない。
本発明は上記実情にかんがみてなされたもので、アダゲ
タに接続されるメータセンサに異なる器番を設定するこ
となく、センタ側で特定のメータセンサの検針データで
ある旨を判別し得る検針データ送出装置を提出すること
にある。
タに接続されるメータセンサに異なる器番を設定するこ
となく、センタ側で特定のメータセンサの検針データで
ある旨を判別し得る検針データ送出装置を提出すること
にある。
本発明は、端末用網11装置の指示のもとにアダゲタが
各メータセンサを選択してそのメータセンサに対応する
検針データをセンサ系へ送出するものにおいて、前記ア
ダプタとして、端末用網制御装置からの起動信号又は制
御データを検出する検出部およびこの受信内容に応じて
メータセンサを選択する手段のほかに、伝送制御部を設
け、この伝送制御部でメータセンサのメータ器番データ
を作成しこれを検針データに含めてセンタ系へ送出する
検針データ送出装置である。
各メータセンサを選択してそのメータセンサに対応する
検針データをセンサ系へ送出するものにおいて、前記ア
ダプタとして、端末用網制御装置からの起動信号又は制
御データを検出する検出部およびこの受信内容に応じて
メータセンサを選択する手段のほかに、伝送制御部を設
け、この伝送制御部でメータセンサのメータ器番データ
を作成しこれを検針データに含めてセンタ系へ送出する
検針データ送出装置である。
先ず、自動検針システムの全体構成は第1図とほぼ同じ
構成であるのでここでは同一番号を付して説明1〜、以
下、本発明において特に異なるアダプタの実施例につい
て第8図および第9図を参照して説明する。第8図は、
Aモードに係るアダプタ20Aの構成であって、具体的
には起動検出部201、順次切替制御部202、切替部
203のほかに、伝送制御部204が内蔵されている。
構成であるのでここでは同一番号を付して説明1〜、以
下、本発明において特に異なるアダプタの実施例につい
て第8図および第9図を参照して説明する。第8図は、
Aモードに係るアダプタ20Aの構成であって、具体的
には起動検出部201、順次切替制御部202、切替部
203のほかに、伝送制御部204が内蔵されている。
起動検出部201は、端末用網制御装置4からのAモー
ドによる起動信号を検出するものであり、順次切替制御
部202′は起動検出部201で起動信号が検出された
後に切替部203を適当なタイミングで順次切替制御す
るものである。切替部203は、各メータセンサ8.・
・・に対応する開閉部CI、C2,・・・が有し、これ
らの開閉部CI、C2,・・・の一端側が対応するメー
タセンサ8に接続され、各開閉部C1,C2,・・・の
他端側は共通にして伝送制御部204の入力端に接続さ
れている。また、メータセンサ8とは無関係に1つの開
閉部COを有し、これは端末用網制御装置4と接地間に
抵抗205を介して接続され、他の開閉部CI。
ドによる起動信号を検出するものであり、順次切替制御
部202′は起動検出部201で起動信号が検出された
後に切替部203を適当なタイミングで順次切替制御す
るものである。切替部203は、各メータセンサ8.・
・・に対応する開閉部CI、C2,・・・が有し、これ
らの開閉部CI、C2,・・・の一端側が対応するメー
タセンサ8に接続され、各開閉部C1,C2,・・・の
他端側は共通にして伝送制御部204の入力端に接続さ
れている。また、メータセンサ8とは無関係に1つの開
閉部COを有し、これは端末用網制御装置4と接地間に
抵抗205を介して接続され、他の開閉部CI。
C2,・・・とは反対動作を行なうようになっている。
そして、この切替部203は、順次切替制御部202の
制御の下にメータセンサ8I・・・を次々に切替え選択
して起動をかけ、メータセンサ8からの検針データを伝
送制御部204へ伝送するものである。この伝送制御部
204は、切替部203よシ送られてくるメータセンサ
8からの検針データのうちメータ密番データおよびその
反転データ以外はそのまま端末用網制御装置4へ送出す
るが、メータ密番データ之その反転データに対しては順
次切替制御部202で現在選択中のメータセンサ8に対
応した値に変換して送出する機能をもっている。
制御の下にメータセンサ8I・・・を次々に切替え選択
して起動をかけ、メータセンサ8からの検針データを伝
送制御部204へ伝送するものである。この伝送制御部
204は、切替部203よシ送られてくるメータセンサ
8からの検針データのうちメータ密番データおよびその
反転データ以外はそのまま端末用網制御装置4へ送出す
るが、メータ密番データ之その反転データに対しては順
次切替制御部202で現在選択中のメータセンサ8に対
応した値に変換して送出する機能をもっている。
一方、Bモードのアダプタ20Bは、第9図に示すよう
に起動検出部201の代りにアドレス判定部206が用
いられ、また順次切替制御部202の代シに選択切替制
御部207が用いられており、その他の部分はAモード
とほぼ同様の構成と・、なっている。このアダプタ20
Bにおいてアドレス判定部206は、端末用網制御装置
4から送出されてくる制御データから選択すべきメータ
センサ8の番号を判定して選択切替制御部207へ伝達
する。この選択切替制御部207は、判定部206で判
定した内容に基づいて切替部203の開閉部CI、C2
,・・・などを閉成制御し検針すべきメータセンサ8へ
起動をかけるものである。伝送制御部204は、選択さ
れたメータセンサ8からの検針データのうちメータ器蕃
データおよびその反転データ以外のものはそのまま端末
用網制御装置4へ送出するが、メータ密番データとその
反転データに対してはアドレス判定部206で検出して
選択した器番の値に変換して出力するものである。
に起動検出部201の代りにアドレス判定部206が用
いられ、また順次切替制御部202の代シに選択切替制
御部207が用いられており、その他の部分はAモード
とほぼ同様の構成と・、なっている。このアダプタ20
Bにおいてアドレス判定部206は、端末用網制御装置
4から送出されてくる制御データから選択すべきメータ
センサ8の番号を判定して選択切替制御部207へ伝達
する。この選択切替制御部207は、判定部206で判
定した内容に基づいて切替部203の開閉部CI、C2
,・・・などを閉成制御し検針すべきメータセンサ8へ
起動をかけるものである。伝送制御部204は、選択さ
れたメータセンサ8からの検針データのうちメータ器蕃
データおよびその反転データ以外のものはそのまま端末
用網制御装置4へ送出するが、メータ密番データとその
反転データに対してはアドレス判定部206で検出して
選択した器番の値に変換して出力するものである。
この伝送制御部204は、例えば第10図に示すように
アダプタ20に、20Bが選択しているメータセンサ8
0番号に対応する密番データ16(第11図(B)参照
)を組立て送出する電文組立部204Aと、メータセン
サ8からの検針データ(第11図(A)参照)と電文組
立部204Aからのデータ(第11図(B)参照)とを
切替えて、何れか一方のデータを端末用網制御装flJ
4へ送出するデータ切替部204Bと、検針データ(第
11図(C)参照)を監視して密番データ17を送出す
るタイミングを検出し、重文組立部204Aとデータ切
替部204Bとを制御するデータ切替制御部204Cと
からなっている。この伝送制御部204の動作としては
、先ず、最初にメータセンサ8からの検針データが送ら
れてきた時点では、データ切替部204Bではメータセ
ンサ8からの検針データをそのままの内容で端末用網制
御装置4へ送出する。また、データ切替制御部204C
では検針データ(第11図C)を監視して密番データ1
7を送出するタイミングになりた時点で電文組立部20
4Aからの密番データ16を端末用網制御装置4へ送出
するようにデータ切替部204Bを切替える。密番デー
タ16が送出し終った時点で再度メータセンサ8からの
検針データ(第11図A)を端末用網制御装置4へ送出
するように切替える。検針データの反転部に対しても同
様の切替え操作によシ、端末用網制御装置4への送出検
針データ(第11図C)は、密番データ17以外はメー
タセンサ8からの検針データ(第11図A)と同じ内容
で、密番データのみはアダプタ20A、20Bでの選択
に対応した密番データ16となる検針データ(第11図
C)が送出される。
アダプタ20に、20Bが選択しているメータセンサ8
0番号に対応する密番データ16(第11図(B)参照
)を組立て送出する電文組立部204Aと、メータセン
サ8からの検針データ(第11図(A)参照)と電文組
立部204Aからのデータ(第11図(B)参照)とを
切替えて、何れか一方のデータを端末用網制御装flJ
4へ送出するデータ切替部204Bと、検針データ(第
11図(C)参照)を監視して密番データ17を送出す
るタイミングを検出し、重文組立部204Aとデータ切
替部204Bとを制御するデータ切替制御部204Cと
からなっている。この伝送制御部204の動作としては
、先ず、最初にメータセンサ8からの検針データが送ら
れてきた時点では、データ切替部204Bではメータセ
ンサ8からの検針データをそのままの内容で端末用網制
御装置4へ送出する。また、データ切替制御部204C
では検針データ(第11図C)を監視して密番データ1
7を送出するタイミングになりた時点で電文組立部20
4Aからの密番データ16を端末用網制御装置4へ送出
するようにデータ切替部204Bを切替える。密番デー
タ16が送出し終った時点で再度メータセンサ8からの
検針データ(第11図A)を端末用網制御装置4へ送出
するように切替える。検針データの反転部に対しても同
様の切替え操作によシ、端末用網制御装置4への送出検
針データ(第11図C)は、密番データ17以外はメー
タセンサ8からの検針データ(第11図A)と同じ内容
で、密番データのみはアダプタ20A、20Bでの選択
に対応した密番データ16となる検針データ(第11図
C)が送出される。
次に、本発明装置の動作につき、先ず、Aモードのアダ
プタ20Aについて説明する。初期状態にあっては、順
次切替制御部202はどのメータセンサ8.・・・をも
選択していないので、切替部203としては開閉部CO
が接続された待受時インピーダンスで待機状態にある。
プタ20Aについて説明する。初期状態にあっては、順
次切替制御部202はどのメータセンサ8.・・・をも
選択していないので、切替部203としては開閉部CO
が接続された待受時インピーダンスで待機状態にある。
ここで、端末用網制御装置4から起動信号が送られてく
ると、起動検出部201はその起動信号から起動である
ことを検出し、その旨を順次切替制御部202へ送出す
る。これにより、順次切替制御部202は切替部203
を開閉制御することにより、開閉部COが開となり、開
閉部CIが閉となってNO,1のメータセンサ8に起動
信号が与えられる。この結果、N001のメータセンサ
8が起動し、該センサ8の検針データ10AまたはZ(
IJ8がアダシタ20Aへ送られる。このメータセンサ
8からの検針データIOAまたはZOBは単に伝送制御
部204を通り抜けるか或いは一度内部に取シ込まれた
彼に送出されるものであるが、何れにせよ、伝送制御部
204は検針データJOBのうちの密番データZ2とそ
の反転データ以外のものはその内容を変えることなく端
末用網制御装置4へ送出される。しかし、密番データI
2とその反転データに対しては、メータセンサ8から送
出されるデータを順次切替制御202で選択した番号に
対応した値に置き換えて端末用網制御装置4へ送出する
。従って、密番データ12とその反転データに関しては
伝送制御部204からの伝送データで置き換えられるこ
とになる。NO,1のメータセンサ8が検針データIO
A、IOBを送出し終ると、順次切替制御部202は切
替部203を切替え制御して次のNO62のメータセン
サ8を起動する。このNo、 2のメータセンサ8から
の検針データIOA、10Bに対しても、伝送制御部2
04は密番データ12とその反転データのみを順次切替
制御部202よシ送られてくる選択番号に対応した値に
置き換えて端末用網制御装置4へ送出する。以後、すべ
てのメータセンサ8.・・・に対しても同様の処理を繰
返すことによシ、アダプタ20Aに接続されるすべての
メータセンサ8.・・・から第12図(8)に示す順序
で検針データIOAまたはIOBが送出されるととKな
るが、その密番データZ2のみはアダプタ20Aへの接
続順に対応してすべて異なる値として送出することかで
きる。なお、第12図(A)は端末用網制御装置4から
アダプタ20への起動タイミングを示す。
ると、起動検出部201はその起動信号から起動である
ことを検出し、その旨を順次切替制御部202へ送出す
る。これにより、順次切替制御部202は切替部203
を開閉制御することにより、開閉部COが開となり、開
閉部CIが閉となってNO,1のメータセンサ8に起動
信号が与えられる。この結果、N001のメータセンサ
8が起動し、該センサ8の検針データ10AまたはZ(
IJ8がアダシタ20Aへ送られる。このメータセンサ
8からの検針データIOAまたはZOBは単に伝送制御
部204を通り抜けるか或いは一度内部に取シ込まれた
彼に送出されるものであるが、何れにせよ、伝送制御部
204は検針データJOBのうちの密番データZ2とそ
の反転データ以外のものはその内容を変えることなく端
末用網制御装置4へ送出される。しかし、密番データI
2とその反転データに対しては、メータセンサ8から送
出されるデータを順次切替制御202で選択した番号に
対応した値に置き換えて端末用網制御装置4へ送出する
。従って、密番データ12とその反転データに関しては
伝送制御部204からの伝送データで置き換えられるこ
とになる。NO,1のメータセンサ8が検針データIO
A、IOBを送出し終ると、順次切替制御部202は切
替部203を切替え制御して次のNO62のメータセン
サ8を起動する。このNo、 2のメータセンサ8から
の検針データIOA、10Bに対しても、伝送制御部2
04は密番データ12とその反転データのみを順次切替
制御部202よシ送られてくる選択番号に対応した値に
置き換えて端末用網制御装置4へ送出する。以後、すべ
てのメータセンサ8.・・・に対しても同様の処理を繰
返すことによシ、アダプタ20Aに接続されるすべての
メータセンサ8.・・・から第12図(8)に示す順序
で検針データIOAまたはIOBが送出されるととKな
るが、その密番データZ2のみはアダプタ20Aへの接
続順に対応してすべて異なる値として送出することかで
きる。なお、第12図(A)は端末用網制御装置4から
アダプタ20への起動タイミングを示す。
次に、第9図に示すBモードのアダプタ20Bにあって
は、最初、選択切替制御部207はどのメータセyす8
をも選択していない状態にあり、かつ切替部203は開
閉部COが閉とな9て待受時インピーダンスで待機状態
にある。この状態において端末用網制御装rIL4から
制御データ11Aが入ってくると、アドレス判定部20
6はそのデータのアドレスを判定し、選択切替制御部2
07へ伝達する。ここで、選択切替制御部207は、ア
ドレス判定部202の判定結果に基づいて切替部203
の特定の開閉部例えばC2を閉路し、No、 2のメー
タセンサ8を起動する。起動されたメータセンサ8はア
ダプタ20Bへ検針データIOA、IOBを送出する。
は、最初、選択切替制御部207はどのメータセyす8
をも選択していない状態にあり、かつ切替部203は開
閉部COが閉とな9て待受時インピーダンスで待機状態
にある。この状態において端末用網制御装rIL4から
制御データ11Aが入ってくると、アドレス判定部20
6はそのデータのアドレスを判定し、選択切替制御部2
07へ伝達する。ここで、選択切替制御部207は、ア
ドレス判定部202の判定結果に基づいて切替部203
の特定の開閉部例えばC2を閉路し、No、 2のメー
タセンサ8を起動する。起動されたメータセンサ8はア
ダプタ20Bへ検針データIOA、IOBを送出する。
ここで、アダプタ20Bの伝送制御部204は、Aモー
ドの場合と同様にメータセンサ8から送られてきた検針
データIOBにおいてその密番データI2およびその反
転データ以外のものはそのまま端末用網制御装置4へ送
出するが、密番データZ2およびその反転データに対し
てはメータセンサ8からのデータではなく、アドレス判
定部206で判定された番号に置き換えて端末用網制御
装置4へ送出する。従って、端末用網制御装置4へ送出
される検針データIOA、IOBは、その密番データ1
2としてアダプタ20F3より選択されたメータセンサ
8に対応した番号が設定される。すなわち、アダプタ2
0Bに接続されているすべてのメータセンサ8.・・・
の密番が同一(例えばo o ” )であってもよいこ
とになる。これらの一連の伝送フォマットを第13図に
示している。同図(A)1、−1−浦1−I;田畑佃1
畑共ットlφ)仁了jデ))2nRへ咲出する伝送フォ
マットー1同図(B)はアダゲタ20Bからメータセン
サ8への起動タイミング、同図(C)はメータセンサ8
からアダプタ20Bを介して端末用網制御装置4へ送出
するデータを示している。
ドの場合と同様にメータセンサ8から送られてきた検針
データIOBにおいてその密番データI2およびその反
転データ以外のものはそのまま端末用網制御装置4へ送
出するが、密番データZ2およびその反転データに対し
てはメータセンサ8からのデータではなく、アドレス判
定部206で判定された番号に置き換えて端末用網制御
装置4へ送出する。従って、端末用網制御装置4へ送出
される検針データIOA、IOBは、その密番データ1
2としてアダプタ20F3より選択されたメータセンサ
8に対応した番号が設定される。すなわち、アダプタ2
0Bに接続されているすべてのメータセンサ8.・・・
の密番が同一(例えばo o ” )であってもよいこ
とになる。これらの一連の伝送フォマットを第13図に
示している。同図(A)1、−1−浦1−I;田畑佃1
畑共ットlφ)仁了jデ))2nRへ咲出する伝送フォ
マットー1同図(B)はアダゲタ20Bからメータセン
サ8への起動タイミング、同図(C)はメータセンサ8
からアダプタ20Bを介して端末用網制御装置4へ送出
するデータを示している。
なお、上記第10図および第11図は、端末用網制御装
置4へ送出する検針データ(第11図C)を生成する一
方法を示したものであり、メータセンサ8からの検針デ
ータ(第11図A)を端末用網制御装置4へ伝送する際
に、アダゲタ20A、20Bから端末用網制御装置4へ
送出する検針データ(第11図C)の密番データ17が
アダゲタ20A、20Bで起動をかけたメータセンサ8
の番号に対応した値であシ、かつ端末用網制御装置4へ
送出される検針データの電文形式やタイミングを狂わせ
ないものであれば、どのような方法を用いてもかまわな
い。
置4へ送出する検針データ(第11図C)を生成する一
方法を示したものであり、メータセンサ8からの検針デ
ータ(第11図A)を端末用網制御装置4へ伝送する際
に、アダゲタ20A、20Bから端末用網制御装置4へ
送出する検針データ(第11図C)の密番データ17が
アダゲタ20A、20Bで起動をかけたメータセンサ8
の番号に対応した値であシ、かつ端末用網制御装置4へ
送出される検針データの電文形式やタイミングを狂わせ
ないものであれば、どのような方法を用いてもかまわな
い。
以上詳記したように本発明によれば、アダプタは、メー
タセンサから端末用網制御装置へ送出される検出データ
に、アダゲタによシ選択しているメータセンサに対応す
る番号に変換した密番データを付加して送出するので、
センタ側では受信された検針データの密番データからど
のメータセンサの検針データであるかが容易に判別でき
、特にBモードの場合には常に制御データの密番データ
と検針データの密番データとが同じになシ、このため誤
って他のメータセンサを誤検針することがなくなシ、有
効にチェック機能を発揮させることができる。また、従
来のものは、メータセンサ間の検針データを区別するた
めに、各メータセンサに異なった密番を設定しておく必
要があったが、本発明のものはメータセンサに密番を設
定して区別させる必要がなく、このためメークセンサの
設置や交換が比較的スムーズに行なうことができ、製造
する上でも量産性に大きく貢献させうる検針データ送出
装置を提供できる。
タセンサから端末用網制御装置へ送出される検出データ
に、アダゲタによシ選択しているメータセンサに対応す
る番号に変換した密番データを付加して送出するので、
センタ側では受信された検針データの密番データからど
のメータセンサの検針データであるかが容易に判別でき
、特にBモードの場合には常に制御データの密番データ
と検針データの密番データとが同じになシ、このため誤
って他のメータセンサを誤検針することがなくなシ、有
効にチェック機能を発揮させることができる。また、従
来のものは、メータセンサ間の検針データを区別するた
めに、各メータセンサに異なった密番を設定しておく必
要があったが、本発明のものはメータセンサに密番を設
定して区別させる必要がなく、このためメークセンサの
設置や交換が比較的スムーズに行なうことができ、製造
する上でも量産性に大きく貢献させうる検針データ送出
装置を提供できる。
第1図は自動検針システムの全体構成図、第2図および
第3図は従来装置に使用されているAモードおよびBモ
ードのアダプタの構成図、第4図および第5図は従来装
置を説明する伝送フォーマット図、第6図および第7図
はメータセンサに密番を設定した場合の検針データおよ
び制御データを示す図、第8図および第9図は本発明に
係る装置に使用するAモードおよびBモードのアダプタ
の一実施例を示す構成図、第10図および第11図は第
8図および第9図の伝送制御部の構成図および動作説明
図、第12図および第13図は本発明装置の動作を説明
する伝送フォーマット図である。 1・・・電子計算機、3・・・交換機、4・・・端末用
網制御装置、6・・・交換機、7・・・メータ、8・・
・メータセンサ、20A、20B・・・アダゲタ、91
・・・起動検出部、92・・・順次切替制御部、93・
・・切替部、94・・・アドレス判定部、95・・・選
択切替制御部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 (E)?−7aii”;”;ン+0A 第6図 1フ 第7図 3 第8図
第3図は従来装置に使用されているAモードおよびBモ
ードのアダプタの構成図、第4図および第5図は従来装
置を説明する伝送フォーマット図、第6図および第7図
はメータセンサに密番を設定した場合の検針データおよ
び制御データを示す図、第8図および第9図は本発明に
係る装置に使用するAモードおよびBモードのアダプタ
の一実施例を示す構成図、第10図および第11図は第
8図および第9図の伝送制御部の構成図および動作説明
図、第12図および第13図は本発明装置の動作を説明
する伝送フォーマット図である。 1・・・電子計算機、3・・・交換機、4・・・端末用
網制御装置、6・・・交換機、7・・・メータ、8・・
・メータセンサ、20A、20B・・・アダゲタ、91
・・・起動検出部、92・・・順次切替制御部、93・
・・切替部、94・・・アドレス判定部、95・・・選
択切替制御部。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第3図 第4図 (E)?−7aii”;”;ン+0A 第6図 1フ 第7図 3 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加入電話回線を用いて電気、ガス、水道などの検針デー
タを送出する装置において、前記加入電話回線に接続さ
れている端末用網制御装置からのアダプタ起動のだめの
信号に基づいて複数のメータセンサを切替選択して選択
されたメータセンサの検針データを取シ込んで前記端末
用網制御装置へ送出するアダシタとして、前記アダプタ
起動のだめの信号を検出する信号検出部と、この信号検
出部の検出内容に応じて順次切替信号または選択切替信
号を出力する切替制御部と、この切替制御部の順次また
は選択切替信号を受けてアダプタに順次または任意選択
的にメータセンサを接続して検針データを取シ込む切替
部と、 −との切替部を経由 してメータセンサから送られてくる検針データのうちメ
ータ器番データまたはその反転データについては前記切
替制御部の切替番号または前記信号検出部の検出データ
に対応した番号に変換して前記検針データに含めて送出
する伝送制御部とを備えたものであることを特徴とする
検針データ送出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182619A JPS6074833A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 検針デ−タ送出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58182619A JPS6074833A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 検針デ−タ送出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074833A true JPS6074833A (ja) | 1985-04-27 |
| JPH0232838B2 JPH0232838B2 (ja) | 1990-07-24 |
Family
ID=16121452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182619A Granted JPS6074833A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 検針デ−タ送出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074833A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63167999A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-12 | 三菱農機株式会社 | 使用量の読み取り集計装置 |
| JPS648800A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Sharp Kk | Terminal equipment for automatic metering system |
| JPH01236797A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-21 | Rinnai Corp | 自動検針装置 |
| JPH02235473A (ja) * | 1989-03-08 | 1990-09-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自動検針システム |
| JPH06185742A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | Tokyo Gas Co Ltd | 温水式セントラルヒーティングシステムにおける遠隔監視方法 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58182619A patent/JPS6074833A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63167999A (ja) * | 1986-12-29 | 1988-07-12 | 三菱農機株式会社 | 使用量の読み取り集計装置 |
| JPS648800A (en) * | 1987-07-01 | 1989-01-12 | Sharp Kk | Terminal equipment for automatic metering system |
| JPH01236797A (ja) * | 1988-03-16 | 1989-09-21 | Rinnai Corp | 自動検針装置 |
| JPH02235473A (ja) * | 1989-03-08 | 1990-09-18 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自動検針システム |
| JPH06185742A (ja) * | 1992-12-18 | 1994-07-08 | Tokyo Gas Co Ltd | 温水式セントラルヒーティングシステムにおける遠隔監視方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0232838B2 (ja) | 1990-07-24 |
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