JPS6076889A - ビデオ信号の位相制御回路 - Google Patents
ビデオ信号の位相制御回路Info
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- JPS6076889A JPS6076889A JP58184027A JP18402783A JPS6076889A JP S6076889 A JPS6076889 A JP S6076889A JP 58184027 A JP58184027 A JP 58184027A JP 18402783 A JP18402783 A JP 18402783A JP S6076889 A JPS6076889 A JP S6076889A
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/82—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only
- H04N9/83—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal
- H04N9/84—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal the recorded signal showing a feature, which is different in adjacent track parts, e.g. different phase or frequency
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔1イ・“乏、上の利用分野〕
不発明はビデオ信号の位相tli!I nlll回路に
1=7.i L、例えはビデオテールレコーダ(Vi’
R)等のビテオ佃号処JIli装(11゛に〕内用して
好適なものである。 〔右′」;L技術とすの1ハ1題点〕 列えはV i” RO)4”J生回路において、色1イ
号の位イ1」を4r4−生ビデオ信号にロックさぜなか
ら低域忽換色信号を搬送色信号に周阪4ヌ袈侠するブこ
めに第1図の4”lt I戊の畝肘1 ffflj初1
回rf1が用いら7している。すなわちチーブから再生
さ!’した再生低域裳侠色佃号s1(周波数is)はI
^j彼舷変換回路1においてローカル信号S2(鞠汲む
fB+fo)によって1.!d波数変換されて周波数が
f。の搬送色信号S3に変挨される。かくしてイむられ
た搬送色1吉号S3はバンドパスフィルタ2を荊した佐
加譜4回11’62flにおいてll−1遅延回西゛f
3の出力と加J9−されて佐段回路に再生宋送色4B
@ Soとして送出される。 この搬送色信号SOはバースト抜取回路4に与えられ、
抜取られたバースト(m号S4か位相比較回路5に与え
られて色副搬送波の筒仮似f。をもつ水晶発振器6の出
力S5と位相比較される。その位相エラー信号S6は゛
電圧fiill ?1lll u5(z振回11(70
0回路)7に与えられてその発振rtt=ur6 をエ
ラ。 −信号S6がOになる方向に制御する。か(してイ4す
らオしるVCO回路7の出力S7は1^j波軟僕俣回路
8に与えら)11発振器6の出力S5と共にそのlI!
d仮数の卸の周波df、+f。のキャリア信号S8を送
出1−る。このキャリア信号88ば移相制御回路9に与
えらノしてP■イW号89によってPI処卯さ2また後
ローカル信号S2として周波舷俊卦゛せ回路1に送出さ
オ′しる。 か(して搬送色イこ号800位相は位相比較回路5にお
いて発振器6の出力S5の位相を基準としてこれと一致
1−るように位相制御されろ。その際周波数変換回路8
においてキャリア信号88を得るAiJに十分に低い周
&叡f8 で発振づ−る700回路7を位第11比戟回
路5のエラー(ii号S6によって制(iLil ’i
−るようにしたことにより、容易かつ安冗に自動位相制
御間しうる。 ところか以上のイ(1・成によ才tは搬送色信号SOか
ら抜取ったバースl[号に基づいて位相!tilJ御さ
れたvCOu路7の出力を用いて得1こキャリア信号S
2によって低域変侠色(M号S1からhz送色信号SO
を得るようなループが構成されているので、このループ
において水晶発振器6の発振1^+aiaから削1’し
た周波数の周阪結信号がバースト信号S4として与えら
几た場合にも擬似ロック状態になるおそれがある。 し発明の目的〕 杢光ゆ」はこのような位相制御回路における擬似ロック
を生じさせないようにしようとするもので、かくするに
つき位相制御回mt5をIC上に形成した場合にこjt
K適応できるようにしたものである。 [発明の丑i!] かかる目的を構成するため本発明においては、VCOM
路の出力信号に基づいてビデオ信号を処理して得られる
鞠敦歓信号を分1閉回路部においてビデオ48号に含ま
れている水平IDI *信号の各水平同期区間内におけ
る位相を表わすフラグ信号を得、このフラグ信号及び水
平同期信号を用いて所定の水平同期区間ごとに700回
路の出力信号が水平同Jv14m号に対して第1の所定
部以上位相ずれしているか否かを41i出して700回
路に対づる貼止信号を得、フラグ信号及び水平同期信号
を比較して第20滴足部以上の位相ずオシが生じたか否
かを各水平回期区間ごとに検出して当該検出出力によっ
て分周回路B1Sをリセットさせる。 〔実施例〕 以下図面について本’Jl g3の一実施例を詳述J−
る。 この実施例の場合、位相制御回路は第1図について上述
した構成に加えてAPCID回路2]を設ける。このA
PCI l) teoaziは再生水平向JjJi信1
it g YNCを追健丁べき)問波倣イ「号として受
けろと共に、VCU回P117の発J辰1剤彼倣出力匍
号S7を追促させるべきIt、J阪U信号としてダ゛け
、信号S7の位相が再生水平IF’J期信号118 Y
N Cの位相と比較して所属の範囲以上に相違する状態
になった時こ11を検出してツ16正佃号S2】を発生
し、これをVCO回路7に発振1+’、j彼数修正16
号として与える。ここで(+)生水平向Jtl+ (δ
号n、’−;yNcはテープから41)生さilだビテ
オイト;号に含まれる水平同Jυ;16号をノ・−フェ
ッチキラー回路を通じてハーフエッチパルスをh:去し
て1灯られた1g号を月1いるものである。 APC11J 回路2]は第21g+ ニ示すヨうVC
V CO回路7のI#J鼓U出カイ=号S7を両分周回
路22に受ける。この分周回路22はF!iJ波敬出ノ
月6号S7の周波B f、 (=378 f□)を分周
して水平向ル」信号H8YNCa月Hの周ルーとほぼ等
しい1^」期な持つ分1i!ij ll3力な形成する
もので、その第1布目の分同区問において第3図(支)
に示すように周肢敞出力1δ号87のパルスが8周期分
至11米したとき第3図103)に示すようにその第6
〜第8番目の桔」期に相当するパルス幅を41″4−る
パルス出力を分−出力822として込出し、これに続い
て第2排目の分局区間において第4図(AIに示すよう
に鞠彼幻串カイg号S7のパルスか101削Jυ1分到
米したときその第6〜犯10番目のli’d Jv1に
411当するパルス1lir・Iをイ1″il−る出力
パルスを分用出力822としての出し、さらにこ第1に
誘いて第3〜第47・重重の分+hr r、!it J
viにおいて第3図(4)に示すように周波数出力信+
jS7のパルスがIlk’を次81I!ii Jv1分
つつ到来するごとにその第6〜第8斧目のI+!d肋に
411当1−るパルス1陥を+−r1−る出力パルスを
分局出力822として送出するようになされている。 かくして分1ijd回蹟22から第5図(lすに示てよ
うに水平開ル1信号1i8YNCの一鞠期に相当する筒
Jt、IIIHを第l−第47447目の分尚メ間に区
切9、その第1斧目・狗’、2 ’ii+目、第3査目
〜第47番目の区101において1114次第3凶ω)
、第4図(B)、第3図ω)〜第31別(13)につい
て上述したパルスでなる分1t!、J B3力S22を
形成する。ところでこのことは第5図(2)に示すよう
に第1省イ目〜第47番目の12間がそ7tぞれ1Hの
区間を第1〜飼°、47査目の助間慾M 11’ −I
VI47 ’1’で区切ったと等1曲ノー結果を1↓す
ることかできることを滴、味している。芙際十分周回路
22はこの分INmカド22の各時間窓の長さと同じパ
ルスe、+を有する47個のパルス出力M1〜M47(
第5図(C1)〜(C’47) )をAレグ11イh′
@とじて出力するようになさi[、これによりl自声1
区間11イの員問位16(従って位相)を3ル列出力A
i 1〜M47で表わした信号形式の分用出力として分
向回路22からデコード回路かに出力さハる。 これに加えて賜鼓献出力(b号87を工分鞠し78 てなる分+i’il出力523(例えはパルスM2で/
jる)かτ分1i’tJ脚I Pt’+ 24に与えら
7’L%その分用出力S24がデコード回路乙に与えら
扛る。 デコード回路ムは分糊回Nor 22から与えらオ′シ
る分1d出力S22の内容か時間窓tvi 25 Tの
li4始時廃を表わす内容になったとき第6図[F])
に示すように砕卯rLJから品9 r)IJ K立上り
、その後分1〜出力822の内容が時間す、MxTの立
上シを表わ丁内容になったときlI!i!’埋r u
Jか[一つ+1iinJj l−L Jに立下るエラー
、↑II断用フラグイFf号11″G1 な発生′1−
る。このエラー刊Hjr HJフラグ信号FGI はそ
の立上I)時点が1+1生水平回jす’(I:i号11
sYNc (第6図(A))のM上シの位相と比収して
Lζj阪幻出ブ月d号s7の位4)1が水平向Jυ1信
号1−1s’kNc:に対して迎んでいるが寸たは遅才
tているかを牛111す[4−るンjiに月1いら才り
るものである。 またデコード回路るは水平開ル1信号)is YNeの
5 )AI Jv、!分の1時間511ごとに1ツ[足
の1時1出幅を七するエラー4i+−出宋ビ1:フラグ
信号1;゛(ン2 (第6図ID))を発η二する。こ
のフラグ信号)G2はエラー判1jjr用フラグ16号
F’GI の立上り11、ナハの目11債に亘って鴨j
月!I−HJとなるパルス1面を有し、こHによりエラ
ー検出末件フラグ信七FU2 がh11埋「1■」のと
きエラ−1nlljr用フラグ信号II′G1 と水平
向Jυ1信号11sYNcとの泣)11,1 +W、i
係の判1す[を行71うようになさハている。 さり1・′こデコードlj]l f623は分局出力8
22のタイミングか1llr、同心%l 25 TのV
上り時カをお゛、んで削候に所定0)IJ間りTri
T I の間陥埋rl(Jからし狸「IJ」に立下る不
感蛍設だ)1(7ラグ(−+−号FG3 を送出てる。 この不感帝設定用フラグ信号1イ゛G:3 はし、1均
!rLJに立下っているli4,1水平ITTIル1信
号H8YNCとエラー4′111〕「J(1フラグイに
+fl(G1 どの位4tl I9J係の判ト[をさせ
ないように1.cさ2し、かくして時間窓M7S’fの
開始時廣を′挾むが「定の向l111幅を不感イ1;と
して設′jt、’、1−るようになされている。 これらのフラグ信号上゛G11 )G2、P゛G3はエ
ラー 4M ”:、形J戊回路すに与えらオt1 エラ
−41出榮件フラグ1d号lI′G2 が5BごとにI
H区間の間fliii+坤「11」に立上ったとき(第
6図(B))再生水平向Mイ、XQH8YNC(fi4
6図(支))の立上りがエラ−4q+mr月1フラグ信
号FGI の立上シのn++の吋后でづ6生するかまた
は佐の時点で発/+するかに尾、じて、前のIlセ1ル
で発生したとき(この状DBは水平開1υ1信号11S
VNcに対してlI!d鼓叙出力信号S7の位相か遅オ
していることを示している)第6図(FI)K示すよう
に山ll1i!1!「H」に立上るAPCIL)出力情
−υS20を送出し、これに対してかTしたH4点で党
住;した場合には第6図(F2)に示すように論理rL
JになるAI’CIDIJす348号826を元年す4
)。 このIt)出力信号826はAPCIl)′屯流1.!
26に与えらnlその出力瑞に接ワシさ7またコンデ
ンサCを有する珀7圧i俟回路茨に刻して11)出力1
g号52()か論理rHJのときコンデンサCに対して
光1L、。 ’tli Ba1tをvIr、 L、またt#+? 坤
r L JのときコンデンサCから放″L1L’1.流
を取出1−ようになさ才している。かくしてコンデンサ
Cの光′…、電圧V。は第7図に示1−ように、水平向
Jυ1悟号11SYNCの立上りか不感帯設冗用フラグ
信号FG3 の不J■)i、・区間T Iより早い時点
メは処い時点で発生したとき、例えば正の′重圧V。2
.又は只の重圧V。Lとなり、こ才しか位a 用収回路
5から与えられるエラー信号S6の信号レベルより格段
的にレベルが旨い又は低い修正信号82]としてvCO
回路7(第1図)に送出さ几る。 このときvCOu路7は修正化上8210′屯圧が晶(
なればこの分発振周波截をステップ的に晶(するように
制御され、かくして周波V出〕月8+′3S7従ってエ
ラ−11fjr用フラグイ6号i;’Gt の位相を(
′6洩的VC進めるようになさ2t、、逆に修正信号8
2JのlJi、圧V。が低くな才1はこれに応じてVC
O回路7の発珈醐肢叡をステップ的に低(するように制
御きれてq・J岐?;タ出力信号S7捉ってエラ−14
1断用フラグ信号FG1 の位相を格段的に辷らせるよ
5VC71i:J旬(1さ]しる。 このようにしてエラーイ6号形J戊回鮎δは水平1rす
JLI+信号11SYNCの51^」104分の区間5
11ごとに位相長の判′)Ji動作を繰返してエラー弔
巾「用フラグ信号FGI を水平型4υ1信号HドYN
Cの位相に引込ませ4)ように!19J作する。 以上はエラー判断1旧フラグ情号FGI と水平同ノリ
・4i号t+5YNcの位相7仝か人きくて不感’71
旨り重用フラグ信+tIL″G3 の不感金区間′1゛
1の外にはi’tL1こときエラ−4M号形成回路5か
ら送出さ、Iするl D111力信−号S 2tiを述
べたが、エラー生111τノ1月4フラグ化−号1’G
1 と水平同期1号H8YNCとの位414只丘が小さ
くなってR8YNCの立上りか不感・計設定用フラグイ
d綺i1’G3 の不感帝区+i41 T 1内に元年
1゛るようになると、エラー信号形ノ戎回路部は11)
出力(g号826として第6図(F3)K示すように■
。レベルを維持J−るような信号を送出し、こIIによ
り電圧装置し1路nの市、圧■。を第7図に示すように
不感イtr電圧VaoK糾持させるようにし、かくして
修正信号82]によってvCO回路7の発振周彼叡を変
更させないよう1工状態に昶持するように1工されてい
る。従ってこのときvCO回j’d7は位相比較回路7
の出力86によって位;llj iljすσ(1するよ
57.r、APc’Pc状態に1よる。 このようにしてエラ−4M号形成回路すから高い−(2
!七レベル■1□、低い信号レベルVL 又は不感帯1
tI、圧レベルv(、ov月り出カイ8号82()が送
出さ扛るとこの状態は分1.ld回路22から与えらi
tろ分1iij出力。 4M号8かによってリセットさ」する。この央廁例σ)
場合分1^J出カイ8号S&は11.1間窓M24 T
の立上りによって元年1“るよ5になさオシ、か(して
ID出力(8号S 26は同波θ出力信号S7従ってエ
ラー判1(jr用フラクイb号1i’G1の位相が水平
1+<l JIJ1信号tlsYNcと一致しブこ状態
におけるそり発生時点の1−前でリセットされることに
1よる。 以上の構成、に加えてAPCII)回路214−1、分
1司(Q1路22に対するリセット回路:幻を有1−る
。1)セット回路30はデコード回路2:(にお℃・て
分1i’il 11力822しC応じて形)、V、さ才
tろ第6図0に示すようなリセットイハ号月1フラグI
i’ G 4 を受ける。リセットイに七J−11フラ
グ)G4 は分用出力822のうちエラー崖4J lv
T Jl’iフラク信号FGI(第6”図(B))の立
上り時A h125 Tを1、・んでitl後に例えば
3つのU、1間窓をとつ1こI存1fjl l、R間3
−7J: ワチM 22 T 〜M281’ ノ1gl
i=nmi r L J IiC立下って動作、11后
府1゛2を形成し、またその他σ)11仔j川では論理
r ]−1Jになる信号形式を′)11する。こj、に
加えてリセットイ8号用フラグ信号IL′<;441分
1♂if 1i−1路2zかリセットさtした仮+11
1’l仄発生1−柄]11理「シ」の動作許容窓のうち
5つ目の股、か牛じブ左℃・ような(iX号形式を有1
″る。因のにこσ)たと)にデコード回ll16藻は上
述のように分層回路層カ・ら多)周計1ノ) 824を
受けている。 リセット回路30はこのような侶七形式σ)1ノセット
情号用フラグ悟号ya4と水平同期1号l18γ1゛−
〇とを突合わせて、水平ド1Jui(、’1号hsYN
cσ)立上りかフラグイgHト’G4の動作的谷HH,
T 2がらはず第1て論」jl百’ HJになった1名
聞において発生し1こときリセツトイt1七lζ8を発
生1−る。 促って第6図(C1に示1−ように水平回期信号11s
YNcの立上りか動作i1−容kT2のlH+に入って
いる状た;、にな才tは、リセット回ff1i’+ :
ぶ)は51i!d期のメIfjl 5 ifごとにフラ
グ個号1゛G4かjl、r埋[11Jのとき水平1’J
JiJ、I伯4ジ8SYNCか立下ることになるθ、
)でその都mリセットイ6七RSを発生して分1^11
明j’1i22をリセットし、こ才しにより分)ら1回
ん22を水平同其11情号11ドYNCの立上りを基準
にし℃カウント開始させるようになさオ
1=7.i L、例えはビデオテールレコーダ(Vi’
R)等のビテオ佃号処JIli装(11゛に〕内用して
好適なものである。 〔右′」;L技術とすの1ハ1題点〕 列えはV i” RO)4”J生回路において、色1イ
号の位イ1」を4r4−生ビデオ信号にロックさぜなか
ら低域忽換色信号を搬送色信号に周阪4ヌ袈侠するブこ
めに第1図の4”lt I戊の畝肘1 ffflj初1
回rf1が用いら7している。すなわちチーブから再生
さ!’した再生低域裳侠色佃号s1(周波数is)はI
^j彼舷変換回路1においてローカル信号S2(鞠汲む
fB+fo)によって1.!d波数変換されて周波数が
f。の搬送色信号S3に変挨される。かくしてイむられ
た搬送色1吉号S3はバンドパスフィルタ2を荊した佐
加譜4回11’62flにおいてll−1遅延回西゛f
3の出力と加J9−されて佐段回路に再生宋送色4B
@ Soとして送出される。 この搬送色信号SOはバースト抜取回路4に与えられ、
抜取られたバースト(m号S4か位相比較回路5に与え
られて色副搬送波の筒仮似f。をもつ水晶発振器6の出
力S5と位相比較される。その位相エラー信号S6は゛
電圧fiill ?1lll u5(z振回11(70
0回路)7に与えられてその発振rtt=ur6 をエ
ラ。 −信号S6がOになる方向に制御する。か(してイ4す
らオしるVCO回路7の出力S7は1^j波軟僕俣回路
8に与えら)11発振器6の出力S5と共にそのlI!
d仮数の卸の周波df、+f。のキャリア信号S8を送
出1−る。このキャリア信号88ば移相制御回路9に与
えらノしてP■イW号89によってPI処卯さ2また後
ローカル信号S2として周波舷俊卦゛せ回路1に送出さ
オ′しる。 か(して搬送色イこ号800位相は位相比較回路5にお
いて発振器6の出力S5の位相を基準としてこれと一致
1−るように位相制御されろ。その際周波数変換回路8
においてキャリア信号88を得るAiJに十分に低い周
&叡f8 で発振づ−る700回路7を位第11比戟回
路5のエラー(ii号S6によって制(iLil ’i
−るようにしたことにより、容易かつ安冗に自動位相制
御間しうる。 ところか以上のイ(1・成によ才tは搬送色信号SOか
ら抜取ったバースl[号に基づいて位相!tilJ御さ
れたvCOu路7の出力を用いて得1こキャリア信号S
2によって低域変侠色(M号S1からhz送色信号SO
を得るようなループが構成されているので、このループ
において水晶発振器6の発振1^+aiaから削1’し
た周波数の周阪結信号がバースト信号S4として与えら
几た場合にも擬似ロック状態になるおそれがある。 し発明の目的〕 杢光ゆ」はこのような位相制御回路における擬似ロック
を生じさせないようにしようとするもので、かくするに
つき位相制御回mt5をIC上に形成した場合にこjt
K適応できるようにしたものである。 [発明の丑i!] かかる目的を構成するため本発明においては、VCOM
路の出力信号に基づいてビデオ信号を処理して得られる
鞠敦歓信号を分1閉回路部においてビデオ48号に含ま
れている水平IDI *信号の各水平同期区間内におけ
る位相を表わすフラグ信号を得、このフラグ信号及び水
平同期信号を用いて所定の水平同期区間ごとに700回
路の出力信号が水平同Jv14m号に対して第1の所定
部以上位相ずれしているか否かを41i出して700回
路に対づる貼止信号を得、フラグ信号及び水平同期信号
を比較して第20滴足部以上の位相ずオシが生じたか否
かを各水平回期区間ごとに検出して当該検出出力によっ
て分周回路B1Sをリセットさせる。 〔実施例〕 以下図面について本’Jl g3の一実施例を詳述J−
る。 この実施例の場合、位相制御回路は第1図について上述
した構成に加えてAPCID回路2]を設ける。このA
PCI l) teoaziは再生水平向JjJi信1
it g YNCを追健丁べき)問波倣イ「号として受
けろと共に、VCU回P117の発J辰1剤彼倣出力匍
号S7を追促させるべきIt、J阪U信号としてダ゛け
、信号S7の位相が再生水平IF’J期信号118 Y
N Cの位相と比較して所属の範囲以上に相違する状態
になった時こ11を検出してツ16正佃号S2】を発生
し、これをVCO回路7に発振1+’、j彼数修正16
号として与える。ここで(+)生水平向Jtl+ (δ
号n、’−;yNcはテープから41)生さilだビテ
オイト;号に含まれる水平同Jυ;16号をノ・−フェ
ッチキラー回路を通じてハーフエッチパルスをh:去し
て1灯られた1g号を月1いるものである。 APC11J 回路2]は第21g+ ニ示すヨうVC
V CO回路7のI#J鼓U出カイ=号S7を両分周回
路22に受ける。この分周回路22はF!iJ波敬出ノ
月6号S7の周波B f、 (=378 f□)を分周
して水平向ル」信号H8YNCa月Hの周ルーとほぼ等
しい1^」期な持つ分1i!ij ll3力な形成する
もので、その第1布目の分同区問において第3図(支)
に示すように周肢敞出力1δ号87のパルスが8周期分
至11米したとき第3図103)に示すようにその第6
〜第8番目の桔」期に相当するパルス幅を41″4−る
パルス出力を分−出力822として込出し、これに続い
て第2排目の分局区間において第4図(AIに示すよう
に鞠彼幻串カイg号S7のパルスか101削Jυ1分到
米したときその第6〜犯10番目のli’d Jv1に
411当するパルス1lir・Iをイ1″il−る出力
パルスを分用出力822としての出し、さらにこ第1に
誘いて第3〜第47・重重の分+hr r、!it J
viにおいて第3図(4)に示すように周波数出力信+
jS7のパルスがIlk’を次81I!ii Jv1分
つつ到来するごとにその第6〜第8斧目のI+!d肋に
411当1−るパルス1陥を+−r1−る出力パルスを
分局出力822として送出するようになされている。 かくして分1ijd回蹟22から第5図(lすに示てよ
うに水平開ル1信号1i8YNCの一鞠期に相当する筒
Jt、IIIHを第l−第47447目の分尚メ間に区
切9、その第1斧目・狗’、2 ’ii+目、第3査目
〜第47番目の区101において1114次第3凶ω)
、第4図(B)、第3図ω)〜第31別(13)につい
て上述したパルスでなる分1t!、J B3力S22を
形成する。ところでこのことは第5図(2)に示すよう
に第1省イ目〜第47番目の12間がそ7tぞれ1Hの
区間を第1〜飼°、47査目の助間慾M 11’ −I
VI47 ’1’で区切ったと等1曲ノー結果を1↓す
ることかできることを滴、味している。芙際十分周回路
22はこの分INmカド22の各時間窓の長さと同じパ
ルスe、+を有する47個のパルス出力M1〜M47(
第5図(C1)〜(C’47) )をAレグ11イh′
@とじて出力するようになさi[、これによりl自声1
区間11イの員問位16(従って位相)を3ル列出力A
i 1〜M47で表わした信号形式の分用出力として分
向回路22からデコード回路かに出力さハる。 これに加えて賜鼓献出力(b号87を工分鞠し78 てなる分+i’il出力523(例えはパルスM2で/
jる)かτ分1i’tJ脚I Pt’+ 24に与えら
7’L%その分用出力S24がデコード回路乙に与えら
扛る。 デコード回路ムは分糊回Nor 22から与えらオ′シ
る分1d出力S22の内容か時間窓tvi 25 Tの
li4始時廃を表わす内容になったとき第6図[F])
に示すように砕卯rLJから品9 r)IJ K立上り
、その後分1〜出力822の内容が時間す、MxTの立
上シを表わ丁内容になったときlI!i!’埋r u
Jか[一つ+1iinJj l−L Jに立下るエラー
、↑II断用フラグイFf号11″G1 な発生′1−
る。このエラー刊Hjr HJフラグ信号FGI はそ
の立上I)時点が1+1生水平回jす’(I:i号11
sYNc (第6図(A))のM上シの位相と比収して
Lζj阪幻出ブ月d号s7の位4)1が水平向Jυ1信
号1−1s’kNc:に対して迎んでいるが寸たは遅才
tているかを牛111す[4−るンjiに月1いら才り
るものである。 またデコード回路るは水平開ル1信号)is YNeの
5 )AI Jv、!分の1時間511ごとに1ツ[足
の1時1出幅を七するエラー4i+−出宋ビ1:フラグ
信号1;゛(ン2 (第6図ID))を発η二する。こ
のフラグ信号)G2はエラー判1jjr用フラグ16号
F’GI の立上り11、ナハの目11債に亘って鴨j
月!I−HJとなるパルス1面を有し、こHによりエラ
ー検出末件フラグ信七FU2 がh11埋「1■」のと
きエラ−1nlljr用フラグ信号II′G1 と水平
向Jυ1信号11sYNcとの泣)11,1 +W、i
係の判1す[を行71うようになさハている。 さり1・′こデコードlj]l f623は分局出力8
22のタイミングか1llr、同心%l 25 TのV
上り時カをお゛、んで削候に所定0)IJ間りTri
T I の間陥埋rl(Jからし狸「IJ」に立下る不
感蛍設だ)1(7ラグ(−+−号FG3 を送出てる。 この不感帝設定用フラグ信号1イ゛G:3 はし、1均
!rLJに立下っているli4,1水平ITTIル1信
号H8YNCとエラー4′111〕「J(1フラグイに
+fl(G1 どの位4tl I9J係の判ト[をさせ
ないように1.cさ2し、かくして時間窓M7S’fの
開始時廣を′挾むが「定の向l111幅を不感イ1;と
して設′jt、’、1−るようになされている。 これらのフラグ信号上゛G11 )G2、P゛G3はエ
ラー 4M ”:、形J戊回路すに与えらオt1 エラ
−41出榮件フラグ1d号lI′G2 が5BごとにI
H区間の間fliii+坤「11」に立上ったとき(第
6図(B))再生水平向Mイ、XQH8YNC(fi4
6図(支))の立上りがエラ−4q+mr月1フラグ信
号FGI の立上シのn++の吋后でづ6生するかまた
は佐の時点で発/+するかに尾、じて、前のIlセ1ル
で発生したとき(この状DBは水平開1υ1信号11S
VNcに対してlI!d鼓叙出力信号S7の位相か遅オ
していることを示している)第6図(FI)K示すよう
に山ll1i!1!「H」に立上るAPCIL)出力情
−υS20を送出し、これに対してかTしたH4点で党
住;した場合には第6図(F2)に示すように論理rL
JになるAI’CIDIJす348号826を元年す4
)。 このIt)出力信号826はAPCIl)′屯流1.!
26に与えらnlその出力瑞に接ワシさ7またコンデ
ンサCを有する珀7圧i俟回路茨に刻して11)出力1
g号52()か論理rHJのときコンデンサCに対して
光1L、。 ’tli Ba1tをvIr、 L、またt#+? 坤
r L JのときコンデンサCから放″L1L’1.流
を取出1−ようになさ才している。かくしてコンデンサ
Cの光′…、電圧V。は第7図に示1−ように、水平向
Jυ1悟号11SYNCの立上りか不感帯設冗用フラグ
信号FG3 の不J■)i、・区間T Iより早い時点
メは処い時点で発生したとき、例えば正の′重圧V。2
.又は只の重圧V。Lとなり、こ才しか位a 用収回路
5から与えられるエラー信号S6の信号レベルより格段
的にレベルが旨い又は低い修正信号82]としてvCO
回路7(第1図)に送出さ几る。 このときvCOu路7は修正化上8210′屯圧が晶(
なればこの分発振周波截をステップ的に晶(するように
制御され、かくして周波V出〕月8+′3S7従ってエ
ラ−11fjr用フラグイ6号i;’Gt の位相を(
′6洩的VC進めるようになさ2t、、逆に修正信号8
2JのlJi、圧V。が低くな才1はこれに応じてVC
O回路7の発珈醐肢叡をステップ的に低(するように制
御きれてq・J岐?;タ出力信号S7捉ってエラ−14
1断用フラグ信号FG1 の位相を格段的に辷らせるよ
5VC71i:J旬(1さ]しる。 このようにしてエラーイ6号形J戊回鮎δは水平1rす
JLI+信号11SYNCの51^」104分の区間5
11ごとに位相長の判′)Ji動作を繰返してエラー弔
巾「用フラグ信号FGI を水平型4υ1信号HドYN
Cの位相に引込ませ4)ように!19J作する。 以上はエラー判断1旧フラグ情号FGI と水平同ノリ
・4i号t+5YNcの位相7仝か人きくて不感’71
旨り重用フラグ信+tIL″G3 の不感金区間′1゛
1の外にはi’tL1こときエラ−4M号形成回路5か
ら送出さ、Iするl D111力信−号S 2tiを述
べたが、エラー生111τノ1月4フラグ化−号1’G
1 と水平同期1号H8YNCとの位414只丘が小さ
くなってR8YNCの立上りか不感・計設定用フラグイ
d綺i1’G3 の不感帝区+i41 T 1内に元年
1゛るようになると、エラー信号形ノ戎回路部は11)
出力(g号826として第6図(F3)K示すように■
。レベルを維持J−るような信号を送出し、こIIによ
り電圧装置し1路nの市、圧■。を第7図に示すように
不感イtr電圧VaoK糾持させるようにし、かくして
修正信号82]によってvCO回路7の発振周彼叡を変
更させないよう1工状態に昶持するように1工されてい
る。従ってこのときvCO回j’d7は位相比較回路7
の出力86によって位;llj iljすσ(1するよ
57.r、APc’Pc状態に1よる。 このようにしてエラ−4M号形成回路すから高い−(2
!七レベル■1□、低い信号レベルVL 又は不感帯1
tI、圧レベルv(、ov月り出カイ8号82()が送
出さ扛るとこの状態は分1.ld回路22から与えらi
tろ分1iij出力。 4M号8かによってリセットさ」する。この央廁例σ)
場合分1^J出カイ8号S&は11.1間窓M24 T
の立上りによって元年1“るよ5になさオシ、か(して
ID出力(8号S 26は同波θ出力信号S7従ってエ
ラー判1(jr用フラクイb号1i’G1の位相が水平
1+<l JIJ1信号tlsYNcと一致しブこ状態
におけるそり発生時点の1−前でリセットされることに
1よる。 以上の構成、に加えてAPCII)回路214−1、分
1司(Q1路22に対するリセット回路:幻を有1−る
。1)セット回路30はデコード回路2:(にお℃・て
分1i’il 11力822しC応じて形)、V、さ才
tろ第6図0に示すようなリセットイハ号月1フラグI
i’ G 4 を受ける。リセットイに七J−11フラ
グ)G4 は分用出力822のうちエラー崖4J lv
T Jl’iフラク信号FGI(第6”図(B))の立
上り時A h125 Tを1、・んでitl後に例えば
3つのU、1間窓をとつ1こI存1fjl l、R間3
−7J: ワチM 22 T 〜M281’ ノ1gl
i=nmi r L J IiC立下って動作、11后
府1゛2を形成し、またその他σ)11仔j川では論理
r ]−1Jになる信号形式を′)11する。こj、に
加えてリセットイ8号用フラグ信号IL′<;441分
1♂if 1i−1路2zかリセットさtした仮+11
1’l仄発生1−柄]11理「シ」の動作許容窓のうち
5つ目の股、か牛じブ左℃・ような(iX号形式を有1
″る。因のにこσ)たと)にデコード回ll16藻は上
述のように分層回路層カ・ら多)周計1ノ) 824を
受けている。 リセット回路30はこのような侶七形式σ)1ノセット
情号用フラグ悟号ya4と水平同期1号l18γ1゛−
〇とを突合わせて、水平ド1Jui(、’1号hsYN
cσ)立上りかフラグイgHト’G4の動作的谷HH,
T 2がらはず第1て論」jl百’ HJになった1名
聞において発生し1こときリセツトイt1七lζ8を発
生1−る。 促って第6図(C1に示1−ように水平回期信号11s
YNcの立上りか動作i1−容kT2のlH+に入って
いる状た;、にな才tは、リセット回ff1i’+ :
ぶ)は51i!d期のメIfjl 5 ifごとにフラ
グ個号1゛G4かjl、r埋[11Jのとき水平1’J
JiJ、I伯4ジ8SYNCか立下ることになるθ、
)でその都mリセットイ6七RSを発生して分1^11
明j’1i22をリセットし、こ才しにより分)ら1回
ん22を水平同其11情号11ドYNCの立上りを基準
にし℃カウント開始させるようになさオ
【ている。この
状i/z4は同仮o串ノ月i号87の位41−1かほは
水平向Jψイ8号11ドY’l’JCの位イ11と一致
して(・るμA名の動作であるが、1帽反4ン出カイぎ
一号S7の1立和か水平回」す・イぎ号ifドYI’J
Cよりすtして水平回期信号11S’i’NCの立上り
時点においてフラグ1ぎ号ドG4が一理「1■」になっ
ているときにはリセット回路、30は1θらにリセツH
J優l(Sを分向1梼り各22に送出してこれをlHj
ちVこリセットさぜ、かくして水−′l/−IIJJ
JuI儒gJ−t S Y J〜(゛を基jy4にして
ヤまたなカウント動作を1]11始させるように1−る
。 ここでリセット信号用フラグ信号FG4の動作6′F容
yt!<T2の時間Φ2は水平回↓’、J11g−a
H,S Y N Cとエラー半11断月4フラグイR号
FGIどの位イ目が1lJてぃてこ11を放1i’+ず
れは5 ]−1の時間のlHlに位イ11片が−1−1
以上の−4”itに1ぶるのを1坊止できる程1升のi
r、j KあらかじめJ寒〆さJlている。例えば’r
ti、T2の1槓間幅を′その中t9 L’(力を」児
vCシて±0.311よりわづかに小さいIII′IK
薫だしておく。このように#−11は、水平回ルー化吋
H8YNC及びエラー半111t1/iイノラグFG1
し11喝1のイ)ン泪1ずjが】周Jjl+ I Hの
1出に「I」えは(1,2j(づつJ・11人1fこ(
1減少するようにη二じていると1−れ(j−水’l′
l’j JI+・(ET −’3 HSYN Cvcj
ッテ分’J 回kij 12 カリセラ1さ才1.た
後3鞠期31iの曲に位イ’l lす旧が四ら11 生
ずルノテ水平N J’11(ri −a HS YN
cC’J 51 上りが第:う’il′1′目の動作計
谷悉T2のIIq>囲から逸ノー背、シてしまうので、
リセット回路30はIUちにり七ツトイn+i′R8を
分局回h”+′I22に送出づ−ろ。この動作は位相す
7シが小さくならない+11!lD We ’rjらオ
′し、かくしてリセツー・回〃”f) :JA+は分周
回Flt 22をh・返し5」]以1ツタのし曲でリセ
ット′1−る。囚みにこれを力7、l11j−Jl[は
、5括」ル・5比の間に位相ずれは0,5i以上に7.
cり次のような問題が生じる。 すなわち水平同ル1信号H8YNCとエラー判断)11
.1 フラグ信号1判1との位相差か百11になると、り・2
6図偽計人ひfBlをス・i比して入れはわかるように
水平回川・悟ぢ月S Y N Cの立上シかプラグiy
@ F’G 1 の立下りと一致する状gl−4Kな
る。この状態からフラグ18号FGI の位イ14か水
平同辺11ム七H8YNCに対して遅れ捷1こは進めは
エラー信号りヒ成回路ゐについて上述したように本来水
千回ノυ・信号1j 8 YNCの立上り時点において
フラク信号FGI がi?+:i+埋「口」(捷たは1
i)ii141! r L J )であオtは水平向J
l、11伯号11s YNCの位41」か赴J’してい
ろ(才1こは進んでいる)とQlgrl−べきであるに
も力・かわらずこれか逆甲ハしてし捷うことになる。こ
のような状ノ丸を住じさせない1こめに各11+’iJ
ルIの区間I Hごとに動作計イヤ窓1゛2を越える位
相のす才しかあったかで!1かを斗用仇して越えた状捗
が得らtL j’Lは1/;Iちに分1・−」回路22
をリセットすることによシ土赴の反転動作を生じさせな
いように−3−る。 かくして第2図の構成を末、分周](」1路22及び看
、テコード回路2.3によって分)M回路部31を3#
′Iju、 L、、エラー信号形成回路局、APC11
J’MillIt、lX2+is電1]−亥侯回路27
によってb正イ6号Jヒ成回h1,1賛1s32を形成
1−ろ。 以上の4c・IJMにおいて、位1’H比転回路5(化
1図)のエラー出力4ハ号S6によってVC(J回路7
の発イIr、; 醐rlJi &)f5 がff1lJ
ellさオすることにより A P c Hot作か
1宮に動作していれば、水平p5jJU14Q 膏11
SYNCとvCO回路7の周波数出力信号S7従ってエ
ラ4’1.l lf、1l)147ラグイ8号FG1
との間の位相差は殆んどなく、従って水平同J4Il信
号H8YNCの立上り(第6図(Al)はテコード回路
おから送出される不感帝設定月1フラグ信号FG3(第
6図■)の不感帯区1)1ビl’lの間に生ずるので、
エラ−4F4号形成回路5のAPCID出力信号S九は
第6図(F’3)に示すように′畠に■。レベルになり
、こ71により電圧変換回路27の車圧■。は不感帯レ
ベルV。0(第71g+)vcな9、かくしてvco回
路7に幻1−るづ隘廿48号S 2JはVCO回路7の
周波数を変更修正させる動作はしない。 これに対して化6図(2)において点胞で示すように水
平同期(tf号H8YNCがフラグ信号1(” G 1
の立上りよj) @++の時点t1 で住すれは、この
ときのフラグ化′4rfFGIの論理レベルはrLJで
あるのでエラー信号形成回路5は第6図(Fl)に示す
ようK I D tA3 力4i3 号S 26のレベ
ルを不A! 1FレベルV。 よシ1勤い信号レベルVHに上昇させ、これにより′市
1+:亥挨回路27のルEif Vo を高い市川レベ
ルV。8(第7図)K高める。従って11念正悄号82
1はvc。 回路7の発振鞠波数を篩くするように割切Iし、これに
より周波叡出力信ちS7従ってエラ−1411所用フラ
グ4g号FGIの位相を格収的に、1モめることになる
。かくして水平向ル113号1iSYNCの立上りが不
感(j)設ボ用フラグ信号FG3の不/iL’+帝郵囲
T1内に入れは、エラー信号形ルに回路6はこtLK応
じて11)出力1d号826のレベルを不感イ■jレベ
ルV。 (第6図(F3))Ic変変更、か(してvco回路7
に対する修正動作を終了させる。 これに対して第6図の時点t2VC示1−ようにフラグ
信号FGIの位相か水平トηルIイ8号Its YNC
より進んで不感年設定ハ」フラグ化+l’G3の不へに
帯Tlの411も囲から逸脱すれは、こ7’LK応じて
エラー(i3号形JJt回路6はI D出力イハ号82
6の信号レベルを不感帯’lFj号レベルV。より低い
イe3→5レベルvLに霊少しく第6図(F2))、か
くして′市圧変伊回跪27の?0:圧V。が低い電圧レ
ベルV。Lに低下しく第7図)、修正侶+FS 21が
VCO回路7の兄振向疲friを低めるように市1」1
卸し、これにより1仮敞出力佃号S7健ってエラ−4’
1Tojr用フラグ信号)G1の位′A14を水平回勘
1■号11SYNCK対して介らぜる。 その結果水平開JiJJ(g+−1jlsYNc O)
立上りが不/??r帯設足用フラグイ6号J’に3の不
ノ惨帝1名1日IT1の軸回に入れは、これに応じてエ
ラー伯号ノヒI+lj回路Z)はlD出カイE3 芳S
δ)のイM号レベルを不感・吊信号しベ#V。lci史
L(第61凶(14゛3))、従ッて1b:圧変換回路
V。のib、圧「イ愚帝市用V。0に上昇しく第7図)
、これにより修正信’pj 82.1かVCO回路70
9G振1句ン反紗を市り御しない状態になる。 このようにエラー(8+;−形JJv1回路5はVCO
回路7の周吸叔出カイ8号87の位相が付札I、ロック
1−べき水平同期信号118YNCに対して所定の不感
帯の11員以上に位相ずれが生じたルせにはとjLに応
じて修正信号8210レベルを大幅に笈゛史1−ること
によってII!1.l敦酵出カイ8号S7を水平1”4
’Jv1侶号11SYNC’に引込むようなA、PCl
l)出力4g号を形成j/1′1ことができるが、この
位相ず21かさらに一段と大きくなってリセット信号用
フラグ1g号FG4 (第6図(cl )のDν1作♂
1・容耘T2を越えるようになると、リセット回路3(
+は水平巨1 #l (g号H8YN(、’か立上った
タイミングで分ぬ回路nをリセットも号l尤Sによって
リセットする。便ってこのとぎ分鞠回% lt。 は水神・同ルNg号11sYNcを基準にして周談献出
力1@号87の分局動作を改めて開始丁りことになり・
かくしてエラー信号形l戎回に52bにおける位1’1
.lずれの−1:1l11.llか一1父と的確に実行
さオしる。 これに対してfL aす几か小さくて水平同〕す1情号
11sY1′VIcがd++1作rF容礼1′2の一池
囲を越えない扉付には、水平1’?j期イ6号11ドY
NCの51i!itルl−1−なわち5fiの時間ごと
にリセットイ6号用フラグイB号FG4に1す1作iF
&府を設けないようにしたことによってこのとき発生す
る水平同辿1d号118YNCの立上りによってリセッ
ト回路30かりセット信号R8を発生させることによシ
分周回路2tをリセットさセることができる。かくして
分周回路22は5周ノυ1すなわち5Hごとに水平同期
信号11SYNCのタイミングでリセットされてそのネ
1;度あらたに分JriILψ1作を開始′1−るよう
になされ、これにより累荀+1i差が生じる」・・それ
のtAい位a検出動作を大杉1しうろ。 このように上述の栖1j兄によれをよVCO回路7の周
JJQ数出カイ17号S7の位イし+が水平回Jv:イ
バ岩118YトCと比り4又して大きくず11.れはこ
ハを修正するよう1よ信号レベルの修正信号S21をA
PCIIJ回路21からVCO回路7に与えることかで
き、かくしてVCO回路7を水平向ル1イn号l();
YNCノ位4111Ctjツクした状態を19うい柏原
でaることかできる。従って例えはVTIこの03’、
7A!投入時のような起與1状匹においてvCO回路7
の発揚周汲叡と水平I「」1ル11b号、1i8YNC
o、)周di叡とが@!91−にノ!もうよりなμ、゛
1合においても、位イ(1比較回路5のエラー信号S
6 K基づいてvCO1!、!回路7を制tall −
3−ルA P Cmu作糸が水平向jυ’ (if I
ll J S Y N C以外の周仮婆〕に弁、C似ロ
ックするようなおそ、Iiを有効に回Mすることができ
る。 しつ、if力のフカ果〕 以上のように本元明にょノ1はAPCI石糸に含−’r
nるvCO回蹟0允据周敲叙用力信号のJi’il坂
数従って位相がロックすべき周ン反叡(8−玲の周液数
または鼠イ1」か0大きくはずJしたような歩合にはこ
才しをif(らにロック状紗に追込むことができ、かく
するにつぎ位イ48ずr’tが生じたが否かの!rll
l#を1−る除に位相ずれがツタ「定L1以上になった
ときV C(J IL!l路の周ン皮装]「すj信号を
分周する分周同上・flをリセット1“るようにしたこ
とにより11ン札1ず几が生じたか合力・のすt1+#
rを、(もいIl’+71Jtで1丁なうことができる
。
状i/z4は同仮o串ノ月i号87の位41−1かほは
水平向Jψイ8号11ドY’l’JCの位イ11と一致
して(・るμA名の動作であるが、1帽反4ン出カイぎ
一号S7の1立和か水平回」す・イぎ号ifドYI’J
Cよりすtして水平回期信号11S’i’NCの立上り
時点においてフラグ1ぎ号ドG4が一理「1■」になっ
ているときにはリセット回路、30は1θらにリセツH
J優l(Sを分向1梼り各22に送出してこれをlHj
ちVこリセットさぜ、かくして水−′l/−IIJJ
JuI儒gJ−t S Y J〜(゛を基jy4にして
ヤまたなカウント動作を1]11始させるように1−る
。 ここでリセット信号用フラグ信号FG4の動作6′F容
yt!<T2の時間Φ2は水平回↓’、J11g−a
H,S Y N Cとエラー半11断月4フラグイR号
FGIどの位イ目が1lJてぃてこ11を放1i’+ず
れは5 ]−1の時間のlHlに位イ11片が−1−1
以上の−4”itに1ぶるのを1坊止できる程1升のi
r、j KあらかじめJ寒〆さJlている。例えば’r
ti、T2の1槓間幅を′その中t9 L’(力を」児
vCシて±0.311よりわづかに小さいIII′IK
薫だしておく。このように#−11は、水平回ルー化吋
H8YNC及びエラー半111t1/iイノラグFG1
し11喝1のイ)ン泪1ずjが】周Jjl+ I Hの
1出に「I」えは(1,2j(づつJ・11人1fこ(
1減少するようにη二じていると1−れ(j−水’l′
l’j JI+・(ET −’3 HSYN Cvcj
ッテ分’J 回kij 12 カリセラ1さ才1.た
後3鞠期31iの曲に位イ’l lす旧が四ら11 生
ずルノテ水平N J’11(ri −a HS YN
cC’J 51 上りが第:う’il′1′目の動作計
谷悉T2のIIq>囲から逸ノー背、シてしまうので、
リセット回路30はIUちにり七ツトイn+i′R8を
分局回h”+′I22に送出づ−ろ。この動作は位相す
7シが小さくならない+11!lD We ’rjらオ
′し、かくしてリセツー・回〃”f) :JA+は分周
回Flt 22をh・返し5」]以1ツタのし曲でリセ
ット′1−る。囚みにこれを力7、l11j−Jl[は
、5括」ル・5比の間に位相ずれは0,5i以上に7.
cり次のような問題が生じる。 すなわち水平同ル1信号H8YNCとエラー判断)11
.1 フラグ信号1判1との位相差か百11になると、り・2
6図偽計人ひfBlをス・i比して入れはわかるように
水平回川・悟ぢ月S Y N Cの立上シかプラグiy
@ F’G 1 の立下りと一致する状gl−4Kな
る。この状態からフラグ18号FGI の位イ14か水
平同辺11ム七H8YNCに対して遅れ捷1こは進めは
エラー信号りヒ成回路ゐについて上述したように本来水
千回ノυ・信号1j 8 YNCの立上り時点において
フラク信号FGI がi?+:i+埋「口」(捷たは1
i)ii141! r L J )であオtは水平向J
l、11伯号11s YNCの位41」か赴J’してい
ろ(才1こは進んでいる)とQlgrl−べきであるに
も力・かわらずこれか逆甲ハしてし捷うことになる。こ
のような状ノ丸を住じさせない1こめに各11+’iJ
ルIの区間I Hごとに動作計イヤ窓1゛2を越える位
相のす才しかあったかで!1かを斗用仇して越えた状捗
が得らtL j’Lは1/;Iちに分1・−」回路22
をリセットすることによシ土赴の反転動作を生じさせな
いように−3−る。 かくして第2図の構成を末、分周](」1路22及び看
、テコード回路2.3によって分)M回路部31を3#
′Iju、 L、、エラー信号形成回路局、APC11
J’MillIt、lX2+is電1]−亥侯回路27
によってb正イ6号Jヒ成回h1,1賛1s32を形成
1−ろ。 以上の4c・IJMにおいて、位1’H比転回路5(化
1図)のエラー出力4ハ号S6によってVC(J回路7
の発イIr、; 醐rlJi &)f5 がff1lJ
ellさオすることにより A P c Hot作か
1宮に動作していれば、水平p5jJU14Q 膏11
SYNCとvCO回路7の周波数出力信号S7従ってエ
ラ4’1.l lf、1l)147ラグイ8号FG1
との間の位相差は殆んどなく、従って水平同J4Il信
号H8YNCの立上り(第6図(Al)はテコード回路
おから送出される不感帝設定月1フラグ信号FG3(第
6図■)の不感帯区1)1ビl’lの間に生ずるので、
エラ−4F4号形成回路5のAPCID出力信号S九は
第6図(F’3)に示すように′畠に■。レベルになり
、こ71により電圧変換回路27の車圧■。は不感帯レ
ベルV。0(第71g+)vcな9、かくしてvco回
路7に幻1−るづ隘廿48号S 2JはVCO回路7の
周波数を変更修正させる動作はしない。 これに対して化6図(2)において点胞で示すように水
平同期(tf号H8YNCがフラグ信号1(” G 1
の立上りよj) @++の時点t1 で住すれは、この
ときのフラグ化′4rfFGIの論理レベルはrLJで
あるのでエラー信号形成回路5は第6図(Fl)に示す
ようK I D tA3 力4i3 号S 26のレベ
ルを不A! 1FレベルV。 よシ1勤い信号レベルVHに上昇させ、これにより′市
1+:亥挨回路27のルEif Vo を高い市川レベ
ルV。8(第7図)K高める。従って11念正悄号82
1はvc。 回路7の発振鞠波数を篩くするように割切Iし、これに
より周波叡出力信ちS7従ってエラ−1411所用フラ
グ4g号FGIの位相を格収的に、1モめることになる
。かくして水平向ル113号1iSYNCの立上りが不
感(j)設ボ用フラグ信号FG3の不/iL’+帝郵囲
T1内に入れは、エラー信号形ルに回路6はこtLK応
じて11)出力1d号826のレベルを不感イ■jレベ
ルV。 (第6図(F3))Ic変変更、か(してvco回路7
に対する修正動作を終了させる。 これに対して第6図の時点t2VC示1−ようにフラグ
信号FGIの位相か水平トηルIイ8号Its YNC
より進んで不感年設定ハ」フラグ化+l’G3の不へに
帯Tlの411も囲から逸脱すれは、こ7’LK応じて
エラー(i3号形JJt回路6はI D出力イハ号82
6の信号レベルを不感帯’lFj号レベルV。より低い
イe3→5レベルvLに霊少しく第6図(F2))、か
くして′市圧変伊回跪27の?0:圧V。が低い電圧レ
ベルV。Lに低下しく第7図)、修正侶+FS 21が
VCO回路7の兄振向疲friを低めるように市1」1
卸し、これにより1仮敞出力佃号S7健ってエラ−4’
1Tojr用フラグ信号)G1の位′A14を水平回勘
1■号11SYNCK対して介らぜる。 その結果水平開JiJJ(g+−1jlsYNc O)
立上りが不/??r帯設足用フラグイ6号J’に3の不
ノ惨帝1名1日IT1の軸回に入れは、これに応じてエ
ラー伯号ノヒI+lj回路Z)はlD出カイE3 芳S
δ)のイM号レベルを不感・吊信号しベ#V。lci史
L(第61凶(14゛3))、従ッて1b:圧変換回路
V。のib、圧「イ愚帝市用V。0に上昇しく第7図)
、これにより修正信’pj 82.1かVCO回路70
9G振1句ン反紗を市り御しない状態になる。 このようにエラー(8+;−形JJv1回路5はVCO
回路7の周吸叔出カイ8号87の位相が付札I、ロック
1−べき水平同期信号118YNCに対して所定の不感
帯の11員以上に位相ずれが生じたルせにはとjLに応
じて修正信号8210レベルを大幅に笈゛史1−ること
によってII!1.l敦酵出カイ8号S7を水平1”4
’Jv1侶号11SYNC’に引込むようなA、PCl
l)出力4g号を形成j/1′1ことができるが、この
位相ず21かさらに一段と大きくなってリセット信号用
フラグ1g号FG4 (第6図(cl )のDν1作♂
1・容耘T2を越えるようになると、リセット回路3(
+は水平巨1 #l (g号H8YN(、’か立上った
タイミングで分ぬ回路nをリセットも号l尤Sによって
リセットする。便ってこのとぎ分鞠回% lt。 は水神・同ルNg号11sYNcを基準にして周談献出
力1@号87の分局動作を改めて開始丁りことになり・
かくしてエラー信号形l戎回に52bにおける位1’1
.lずれの−1:1l11.llか一1父と的確に実行
さオしる。 これに対してfL aす几か小さくて水平同〕す1情号
11sY1′VIcがd++1作rF容礼1′2の一池
囲を越えない扉付には、水平1’?j期イ6号11ドY
NCの51i!itルl−1−なわち5fiの時間ごと
にリセットイ6号用フラグイB号FG4に1す1作iF
&府を設けないようにしたことによってこのとき発生す
る水平同辿1d号118YNCの立上りによってリセッ
ト回路30かりセット信号R8を発生させることによシ
分周回路2tをリセットさセることができる。かくして
分周回路22は5周ノυ1すなわち5Hごとに水平同期
信号11SYNCのタイミングでリセットされてそのネ
1;度あらたに分JriILψ1作を開始′1−るよう
になされ、これにより累荀+1i差が生じる」・・それ
のtAい位a検出動作を大杉1しうろ。 このように上述の栖1j兄によれをよVCO回路7の周
JJQ数出カイ17号S7の位イし+が水平回Jv:イ
バ岩118YトCと比り4又して大きくず11.れはこ
ハを修正するよう1よ信号レベルの修正信号S21をA
PCIIJ回路21からVCO回路7に与えることかで
き、かくしてVCO回路7を水平向ル1イn号l();
YNCノ位4111Ctjツクした状態を19うい柏原
でaることかできる。従って例えはVTIこの03’、
7A!投入時のような起與1状匹においてvCO回路7
の発揚周汲叡と水平I「」1ル11b号、1i8YNC
o、)周di叡とが@!91−にノ!もうよりなμ、゛
1合においても、位イ(1比較回路5のエラー信号S
6 K基づいてvCO1!、!回路7を制tall −
3−ルA P Cmu作糸が水平向jυ’ (if I
ll J S Y N C以外の周仮婆〕に弁、C似ロ
ックするようなおそ、Iiを有効に回Mすることができ
る。 しつ、if力のフカ果〕 以上のように本元明にょノ1はAPCI石糸に含−’r
nるvCO回蹟0允据周敲叙用力信号のJi’il坂
数従って位相がロックすべき周ン反叡(8−玲の周液数
または鼠イ1」か0大きくはずJしたような歩合にはこ
才しをif(らにロック状紗に追込むことができ、かく
するにつぎ位イ48ずr’tが生じたが否かの!rll
l#を1−る除に位相ずれがツタ「定L1以上になった
ときV C(J IL!l路の周ン皮装]「すj信号を
分周する分周同上・flをリセット1“るようにしたこ
とにより11ン札1ず几が生じたか合力・のすt1+#
rを、(もいIl’+71Jtで1丁なうことができる
。
第1図は不発り」によるビテオ(8b゛の位相制餉1回
に6の一人紬世」をボ丁ブロック図1.[52図はその
APCli)回路のmN1tll構成を示1゛ブロック
図、第31pl−第5図はその分周回路の構成の益り1
にイ1(する信号波形図、第61¥1(・ま21♂2図
σ〕各81.の信号を示ずイに号鼓井伺ン1、桐゛、7
1¥1は、:(′、2図のTI7.圧亥換回路の出力伝
号を示す曲糾図である。 5・・・位Nf」比奴回路、7・・・VCOM路、21
・・・APCI L)回路、22 、24・・・分周回
路、2:3・・・テコード回路、N5−1ラーイ6±4
形、暇回r6.2(i−APC11)’丙、浦σ1.2
7・・71→、圧渡侠回路、30・・・リセット回路1
,31・・・分)h」回路部、:32・・・イ(4正情
号形成回路61.。 81願人代叩人 Ill 辺 思 基
に6の一人紬世」をボ丁ブロック図1.[52図はその
APCli)回路のmN1tll構成を示1゛ブロック
図、第31pl−第5図はその分周回路の構成の益り1
にイ1(する信号波形図、第61¥1(・ま21♂2図
σ〕各81.の信号を示ずイに号鼓井伺ン1、桐゛、7
1¥1は、:(′、2図のTI7.圧亥換回路の出力伝
号を示す曲糾図である。 5・・・位Nf」比奴回路、7・・・VCOM路、21
・・・APCI L)回路、22 、24・・・分周回
路、2:3・・・テコード回路、N5−1ラーイ6±4
形、暇回r6.2(i−APC11)’丙、浦σ1.2
7・・71→、圧渡侠回路、30・・・リセット回路1
,31・・・分)h」回路部、:32・・・イ(4正情
号形成回路61.。 81願人代叩人 Ill 辺 思 基
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 vCOH路の出力信号に基づいてビデオ信号を処理しC
得られる周波数信号の位相を位相比較回路において基準
同波数信号の位相と比較し、その比較結果に糸づいて上
記700回路の出力信号の位相を上mlhト準向波向波
数号にロックさせるようになされたビデオ信号の位相制
(油回路において、(al 上記周波数信号を分向して
上記ビデオ信号に含丑れている水平同期4N号の各水平
1)=I JIJI 12間内における位、11Jを表
わづ−フラグ化号を送出づ〜る分+1′6回に′0都と
、 (1)) 上記フラグ陪−号及び上0已水31(回4す
1仏号を用いてPh5i’−の水平IU−I JtJ、
1区間ととK 上記V COMal l+’6の出力4
8号か上ML水平同Jす1イぎ号に対して第1のIJt
矩品以上位相ずれしているか否かを検出して上記700
回路に対する1し正信号を送出1−る修正信号形成回路
部と、 (c) 上記フラグ信号及び上記水Xr′−1#I J
j71信号を比較して第2のW+別昂以上の位相す、t
Lか生じたか台かを各水平開JIJ: l、!81’F
’iことに(6出して当該4・11出出力を上記分−回
路部にリセット信号として送出するリセット回路と、 を共えることを荷fi6とづ−るビデオ451号の位相
制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184027A JPS6076889A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ビデオ信号の位相制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184027A JPS6076889A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ビデオ信号の位相制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076889A true JPS6076889A (ja) | 1985-05-01 |
| JPH0548038B2 JPH0548038B2 (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=16146065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58184027A Granted JPS6076889A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ビデオ信号の位相制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076889A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5026282A (en) * | 1988-04-01 | 1991-06-25 | Isao Koike | Physiological stereo articulator |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687993A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Color signal processing system |
| JPS57150293A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Sony Corp | Timing pulse generating device |
| JPS6074897A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-27 | Toshiba Corp | カラ−映像信号記録再生装置 |
-
1983
- 1983-10-01 JP JP58184027A patent/JPS6076889A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5687993A (en) * | 1979-12-18 | 1981-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Color signal processing system |
| JPS57150293A (en) * | 1981-03-13 | 1982-09-17 | Sony Corp | Timing pulse generating device |
| JPS6074897A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-27 | Toshiba Corp | カラ−映像信号記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0548038B2 (ja) | 1993-07-20 |
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