JPS6078115A - 弾性スペ−サ手段を備えた多円板形摩擦クラツチ - Google Patents
弾性スペ−サ手段を備えた多円板形摩擦クラツチInfo
- Publication number
- JPS6078115A JPS6078115A JP59144508A JP14450884A JPS6078115A JP S6078115 A JPS6078115 A JP S6078115A JP 59144508 A JP59144508 A JP 59144508A JP 14450884 A JP14450884 A JP 14450884A JP S6078115 A JPS6078115 A JP S6078115A
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- JP
- Japan
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- friction clutch
- spacer means
- elastic spacer
- disk
- friction
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- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 title claims description 17
- 239000002783 friction material Substances 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 claims description 3
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D13/00—Friction clutches
- F16D13/22—Friction clutches with axially-movable clutching members
- F16D13/38—Friction clutches with axially-movable clutching members with flat clutching surfaces, e.g. discs
- F16D13/52—Clutches with multiple lamellae ; Clutches in which three or more axially moveable members are fixed alternately to the shafts to be coupled and are pressed from one side towards an axially-located member
- F16D13/54—Clutches with multiple lamellae ; Clutches in which three or more axially moveable members are fixed alternately to the shafts to be coupled and are pressed from one side towards an axially-located member with means for increasing the effective force between the actuating sleeve or equivalent member and the pressure member
- F16D13/56—Clutches with multiple lamellae ; Clutches in which three or more axially moveable members are fixed alternately to the shafts to be coupled and are pressed from one side towards an axially-located member with means for increasing the effective force between the actuating sleeve or equivalent member and the pressure member in which the clutching pressure is produced by springs only
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D13/00—Friction clutches
- F16D13/58—Details
- F16D13/60—Clutching elements
- F16D13/64—Clutch-plates; Clutch-lamellae
- F16D13/69—Arrangements for spreading lamellae in the released state
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、一部の円板に弾性手段を設けて、摩擦クラッ
チが切り離し位置にある時円板の各々を分離保持するよ
うにした長円板形摩擦クラッチに関するものである。
チが切り離し位置にある時円板の各々を分離保持するよ
うにした長円板形摩擦クラッチに関するものである。
この弾性手段とは、ゴムブロック、成形金属薄板、コイ
ルばね等である。
ルばね等である。
冬日板形クラッチ板を用いた摩擦クラッチは、自動車に
おいて変速比を変えるために使用されている。従って、
この形の摩擦クラッチは一般に摩擦円板を互いに堅固に
締め付けた状態で作動してエンジントルクを伝達するも
ので、この場合摩擦クラッチはかみ合い位置にあるのに
対して、短期間のみ締め付はスラストを取り除いてクラ
ッチを切り、エンジンと駆動手段が独立的に回転できる
ようになっている。摩擦クラッチがかみ合っている間、
特に長く継続した時間かみ合っている間、円板が付着現
象を起こすことが多く、摩擦クラッチを切っても、円板
が結合したままとなりがちであり、そのために変速比の
変更が困難となることがある。
おいて変速比を変えるために使用されている。従って、
この形の摩擦クラッチは一般に摩擦円板を互いに堅固に
締め付けた状態で作動してエンジントルクを伝達するも
ので、この場合摩擦クラッチはかみ合い位置にあるのに
対して、短期間のみ締め付はスラストを取り除いてクラ
ッチを切り、エンジンと駆動手段が独立的に回転できる
ようになっている。摩擦クラッチがかみ合っている間、
特に長く継続した時間かみ合っている間、円板が付着現
象を起こすことが多く、摩擦クラッチを切っても、円板
が結合したままとなりがちであり、そのために変速比の
変更が困難となることがある。
従って、本発明の目的は、締め付は方が除かれた時に円
板相互を確実に分離して摩擦クラッチを効果的かつ確実
に切ることによって、円板間の前記付着、結合をなくし
た摩擦クラッチを提供することである。本発明によれば
、この目的は、半径方向のかみ合い継手を介して外側フ
ランジ付きリングに回転可能に取付けられた複数個の円
板を有し、その円板間には内側本体に回転可能に取付け
られた別の円板が介在し、ある円板を次すなわち隣接し
た円板の反対方向に作用させる弾性スペーサ手段をこれ
ら円板の一部に設け、この弾性スペーサ手段の大きさを
、摩擦クラッチが切られている時に円板を各々分離保持
しうるものとした、特に自動車用の冬日板型摩擦クラッ
チによって達成することができる。
板相互を確実に分離して摩擦クラッチを効果的かつ確実
に切ることによって、円板間の前記付着、結合をなくし
た摩擦クラッチを提供することである。本発明によれば
、この目的は、半径方向のかみ合い継手を介して外側フ
ランジ付きリングに回転可能に取付けられた複数個の円
板を有し、その円板間には内側本体に回転可能に取付け
られた別の円板が介在し、ある円板を次すなわち隣接し
た円板の反対方向に作用させる弾性スペーサ手段をこれ
ら円板の一部に設け、この弾性スペーサ手段の大きさを
、摩擦クラッチが切られている時に円板を各々分離保持
しうるものとした、特に自動車用の冬日板型摩擦クラッ
チによって達成することができる。
本発明の一実施例によれば、この弾性スペーサ手段は、
前記外側リングに取付けられた摩擦円板の半径方向のつ
め付近に加硫、接着、接合その他によって結合されたゴ
ムブロックである。
前記外側リングに取付けられた摩擦円板の半径方向のつ
め付近に加硫、接着、接合その他によって結合されたゴ
ムブロックである。
本発明の別の実施例によれば1弾性スペーサ手段は、リ
ベット締め、接合その他によって摩擦円板の半径方向の
つめに結合した曲り金属薄板である。
ベット締め、接合その他によって摩擦円板の半径方向の
つめに結合した曲り金属薄板である。
本発明のさらに別の実施例によれば、弾性スペーサ手段
は、前記外側リングに取付けられている円板上に放射状
に配置されて、その一部が隣接した2つの摩擦材ライニ
ングの間隙に挿入されており、またその−右端部がわん
曲して弾性変形可能であるU字形金属部材である。
は、前記外側リングに取付けられている円板上に放射状
に配置されて、その一部が隣接した2つの摩擦材ライニ
ングの間隙に挿入されており、またその−右端部がわん
曲して弾性変形可能であるU字形金属部材である。
本発明のさらに別の実施例によれば、弾性スペーサ手段
は、前記円板間、できればその半径方向のつめ付近に設
けたコイルばねであり、このばねに対して、ばね内及び
円板の半径方向のつめ内に形成した孔内を挿通ずるねじ
その他から成る案内部材を設けることもできる。
は、前記円板間、できればその半径方向のつめ付近に設
けたコイルばねであり、このばねに対して、ばね内及び
円板の半径方向のつめ内に形成した孔内を挿通ずるねじ
その他から成る案内部材を設けることもできる。
次に、本発明の実施例を添付の図面に基づいてで説明す
る。
る。
第1図に示した本発明による摩擦クラッチにおいて、複
数個の円板1がかみ合い継手2を介してフランジ3及び
主軸4に回転可能に取付けられており、円板5は主軸4
を中心に回転可能な大歯車6に回転可能に取付けられて
いる。
数個の円板1がかみ合い継手2を介してフランジ3及び
主軸4に回転可能に取付けられており、円板5は主軸4
を中心に回転可能な大歯車6に回転可能に取付けられて
いる。
この円板には、第2図以後に明瞭に示されている摩擦材
のライニングが取付けられており、これは複数個のばね
8によってもたらされる圧力プレート8aに対するスラ
ストによって隣接する円板に押しつけられ、このため主
軸4と大歯車6とかがみ合い、その結果トルクが伝達さ
れる6円板5と円板1の切り離しを助けるために、円板
5に弾性スペーサ手段9が設けられており、各種の実施
例が第2図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7図
、第8図及び第9図に詳細に示されている。
のライニングが取付けられており、これは複数個のばね
8によってもたらされる圧力プレート8aに対するスラ
ストによって隣接する円板に押しつけられ、このため主
軸4と大歯車6とかがみ合い、その結果トルクが伝達さ
れる6円板5と円板1の切り離しを助けるために、円板
5に弾性スペーサ手段9が設けられており、各種の実施
例が第2図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7図
、第8図及び第9図に詳細に示されている。
第2図及び第3図に示した円板5では、そのつめ(歯)
5aがゴムブロック10に加硫、接着又は接合によっ
て固着されており、ばね8のスラストによってブロック
10が弾性圧縮されるように、ブロックの厚さは2個の
隣接する円板5の間隔よりも大きくなっている。
5aがゴムブロック10に加硫、接着又は接合によっ
て固着されており、ばね8のスラストによってブロック
10が弾性圧縮されるように、ブロックの厚さは2個の
隣接する円板5の間隔よりも大きくなっている。
第4図及び第5図に示した実施例では、っめ(歯)5a
の孔11aを通しねじ11が挿通している。このねじ1
1の一方端部はナツト12によって固定されており、摩
擦クラッチがかみ合っている時ばね8によってはね圧縮
状態におかれるコイルばね13がこのねじ11によって
隣接する円板5間に納置されている。
の孔11aを通しねじ11が挿通している。このねじ1
1の一方端部はナツト12によって固定されており、摩
擦クラッチがかみ合っている時ばね8によってはね圧縮
状態におかれるコイルばね13がこのねじ11によって
隣接する円板5間に納置されている。
第6図及び第7図に示した実施例では、弾性スペーサ手
段9がつめ5a付近の摩擦材ライニング7の間に設けら
れた溝に挿入した弾性を有する成形薄板14で構成され
ている。摩擦クラッチがか吃合い位置にある時、この薄
板のわん曲部14aが弾性変形する。摩擦材ライニング
7が部分的に摩耗した場合でも十分な作用が得られるよ
うに、薄板を構成する素材の厚さはライニング7の厚さ
よりかなり薄くする必要がある。
段9がつめ5a付近の摩擦材ライニング7の間に設けら
れた溝に挿入した弾性を有する成形薄板14で構成され
ている。摩擦クラッチがか吃合い位置にある時、この薄
板のわん曲部14aが弾性変形する。摩擦材ライニング
7が部分的に摩耗した場合でも十分な作用が得られるよ
うに、薄板を構成する素材の厚さはライニング7の厚さ
よりかなり薄くする必要がある。
本発明のさらなる実施例では、第8図及び第9図に示す
ように、弾性薄板15がつめ5aにリベット締めされて
いる。
ように、弾性薄板15がつめ5aにリベット締めされて
いる。
上記及びそれ以外の類似の実施例のいずれにおいても、
摩擦クラッチを切った時に円板5と円板1とが引き離さ
れやすくするように弾性が利用されている。
摩擦クラッチを切った時に円板5と円板1とが引き離さ
れやすくするように弾性が利用されている。
摩擦クラッチをかみ合せた状態を長時間続けた後に生じ
る抵抗によっである状態で摩擦クラッチを切ることが困
難となっているが、弾性スペーサ手段9によってもたら
される力はこの抵抗を十分に克服することができる。
る抵抗によっである状態で摩擦クラッチを切ることが困
難となっているが、弾性スペーサ手段9によってもたら
される力はこの抵抗を十分に克服することができる。
第1図は本発明による弾性スペーサ手段を備えた円板形
摩擦クラッチの全体断面図、第2図は本発明の一実施例
による第1図の摩擦クラッチの部分詳細図、第3図は第
2図の■−■面における断面図、第4図は摩擦クラッチ
の別の実施例の断面図、第5図は第4図のv−■面にお
ける断面図、第6図は摩擦クラッチのさらに別の実施例
の断面図、第7図は第6図の■−■面における詳細断面
図、第8図はさらに別の実施例の断面図、第9図は第8
図の■−■面における詳細断面図である。 1.5・・・円板、2・・・かみ合い継手、5a・・・
つめ、10・・・ゴムブロック、11・・・通しねじ、
13・・・コイルばね、14・・・弾性成形薄板、15
・・・弾性薄板。 特許出願人 モロネ セルジオ モロネ アルフィオ
摩擦クラッチの全体断面図、第2図は本発明の一実施例
による第1図の摩擦クラッチの部分詳細図、第3図は第
2図の■−■面における断面図、第4図は摩擦クラッチ
の別の実施例の断面図、第5図は第4図のv−■面にお
ける断面図、第6図は摩擦クラッチのさらに別の実施例
の断面図、第7図は第6図の■−■面における詳細断面
図、第8図はさらに別の実施例の断面図、第9図は第8
図の■−■面における詳細断面図である。 1.5・・・円板、2・・・かみ合い継手、5a・・・
つめ、10・・・ゴムブロック、11・・・通しねじ、
13・・・コイルばね、14・・・弾性成形薄板、15
・・・弾性薄板。 特許出願人 モロネ セルジオ モロネ アルフィオ
Claims (5)
- (1)半径方向のつめ継手を介して外側フランジ付きリ
ングに回転可能に取付けられた複数個の円板を有し、そ
の円板間には内側本体に回転可能に取付けられた別の円
板が介在しており、ある円板を次のすなわち隣接した円
板の反対方向に作用させる弾性スペーサ手段を前記円板
の一部に設置2、この弾性スペーサ手段の大きさを、摩
擦クラッチが切られている時に円板を各々分離保持しう
るちのとしたことを特徴とする自動車用長円板形摩擦ク
ラッチ。 - (2)前記弾性スペーサ手段が、前記外側リングに取付
けられた摩擦円板の前記半径方向のつめ付近に加硫、接
着、接合その他によって固着されたゴムブロックである
ことを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載の摩
擦クラッチ。 - (3)前記弾性スペーサ手段が、前記摩擦円板の半径方
向のつめにリベット締め、接合その他によって結合され
た曲り金属板であることを特徴とする特許請求の範囲第
(1)項に記載の摩擦クラッチ。 - (4)前記弾性スペーサ手段が、外側リングに取付けら
れている前記円板上に放射状に配置されて、その一部が
隣接した2つの摩擦材ライニングの間隙に挿入されてお
り、またその−右端部がわん曲して弾性変形可能である
U字形金属部材であることを特徴とする特許請求の範囲
第(1)項に記載の摩擦クラッチ。 - (5)前記弾性スペーサ手段が、前記円板間、できれば
その半径方向のつめ付近に設けたコイルばねであり、こ
のばねに対して、ばね内及び円板の半径方向のつめ内に
形成した孔を挿通ずるねじその他から成る案内部材を設
けることもできることを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項に記載の摩擦クラッチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT22057/83A IT1163776B (it) | 1983-07-13 | 1983-07-13 | Frizione a dischi multipli con mezzi elastici di disinnesto |
| IT22057A/83 | 1983-07-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078115A true JPS6078115A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=11190827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59144508A Pending JPS6078115A (ja) | 1983-07-13 | 1984-07-13 | 弾性スペ−サ手段を備えた多円板形摩擦クラツチ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078115A (ja) |
| IT (1) | IT1163776B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194627U (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | ||
| JPH056229U (ja) * | 1991-07-04 | 1993-01-29 | 株式会社丸山製作所 | 多板クラツチ |
-
1983
- 1983-07-13 IT IT22057/83A patent/IT1163776B/it active
-
1984
- 1984-07-13 JP JP59144508A patent/JPS6078115A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0194627U (ja) * | 1987-12-16 | 1989-06-22 | ||
| JPH056229U (ja) * | 1991-07-04 | 1993-01-29 | 株式会社丸山製作所 | 多板クラツチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8322057A1 (it) | 1985-01-13 |
| IT1163776B (it) | 1987-04-08 |
| IT8322057A0 (it) | 1983-07-13 |
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