JPS6079431A - プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法 - Google Patents

プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法

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JPS6079431A
JPS6079431A JP58185832A JP18583283A JPS6079431A JP S6079431 A JPS6079431 A JP S6079431A JP 58185832 A JP58185832 A JP 58185832A JP 18583283 A JP18583283 A JP 18583283A JP S6079431 A JPS6079431 A JP S6079431A
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正 岡本
Kazuhiko Shimoyama
和彦 下山
Hiromasa Yamaoka
弘昌 山岡
Mitsuo Takakura
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はプログラマブルコントローラ、特に高速、高機
能を必要とする制御に使用するに好適なプログラマブル
コントローラに関する。
〔発明の背景〕
プログラマブルコントローラとは、棟々のプラントを制
御する目的を持ち、論理演算を行うシーケンサと数値演
算を行う演算手段とを兼ね具えたプログラマブルなコン
トローラを云う。ここで、プログラマブルとは、ユーザ
が処理手順(制御手植をも含む)を変更可能とするもの
との意である。
かかるプログラマブルコントローラでは、プラントとの
インターフェースは、プロセス入出力装置(PIlo)
によってなす。然るにP Ilo は、シーケンサから
みた場合、アドレスが固定(P I10アドレスが与え
られている)化されているため、修飾(インデックス)
等の処理は少ない。一方、シーケンサではなく、一般的
な処理装置では、逆に修飾等の処理は多く、アドレスは
固定化されていない。ここで、修飾とは、命令(コマン
ド)の一部を構成するアドレス部をそのままアドレスと
して利用するのではなく、命令の一部を構成する修飾部
で指示するインデックス内容によってアドレス部を修飾
することを云う。この修飾は、一般にアドレス部とイン
デックス内容とを加算する処理を云う。
次に、以上を前提とした従来のプログラマブルコントロ
ーラを第1図に示す。このプログラマブルコントローラ
は、処理装@(CPU) 1 とプログラム格納用メモ
リ12より成る。プロセス入出力装置(PIlo)13
は、CPtJlとプロセスとのインターフェース手段で
ある。
プログラム格納用メモリ12は、シーケンス用のプログ
ラムを格納する。このメモリ12は、CPUIのアクセ
スを受け、プログラムを構成する命令をCPU 1に出
力する。アクセスとは、プログラムカウンタ4でのプロ
グラム番号の受付けであり、CPU1への命令の出力と
は、命令レジスタ11に送出することを云う。
cpuiは、発振回路2、制御回路3、プログラムカウ
ンタ4、修飾(インデックス)レジスタ5、スイッチ6
.8、演算回路7、アドレスレジスタ9、アキュムレー
タ10、命令レジスタ11より成る。
発振回路2i′i、基本クロックの発振源であり、種々
のタイミングの元となる。制御f11回路3は、各種の
制御源となす。この制御は、プログラムの解読によって
なす制御が主である。
プログラムカウンタ4は、制御回路3からのカウントア
ツプ信号(又はダウン信号)を受けて、次に必共とする
プログラムの街号を計数する。プログラムカウンタ4の
計数値は、ブログラノ・番号(命令番号)を指す。この
プログラム番号は、プログラムメモリ12のアドレスを
直接に、又は間接に指示する。この直接指示とは、プロ
グラム番号がプログラムメモリ12のアドレスそのもの
であることを意味し、間接指示とは、プログラム番号を
一部デコードを行いその出力がプログラムメモリ12の
アドレスを指示することを意味する。
命令レジスタ11は、プログラムカウンタ4のプログラ
ム番号に従ってプログラムメモリ12から読出した命令
を一時記憶するレジスタである。
胱出し命令は、オペコードOPとインデックス部IX、
及びアドレス部ADD几より+1lijる。
オペコードOPは制御回路3に送出さitた後喧読され
、制御回路3は、そのp′i靭・1色結果に従って必要
な制な11を行う。スイッチ6と8とは制御回路30制
(財)のもとに、1側か21111かにオンする構成を
なす。スイッチ6を1側にオンさせた時は、アキュムレ
ータ1()の内容を選択し、2 (Illにオンさせた
時はインデックスレジスタ5の内容を選択する。
スイッチ8を11則にオンさせた時は、P■1013の
出力(オペランド)を選択し、2側にオンさせた時は命
令レジスタ11のアドレス部A I)D ELを選択す
る。
インデックスレジスタ5は、インデックスIXをアドレ
スとするレジスタ群であり、この各1/ジスタはその修
飾すべき内容を格納しである。
演算回路7は、スイッチ6と8とからの選択出力を取込
み、制御回路3の制御のもとに種々の演算を行う。演算
内容は、加算、減算等がある。
演算回路7の演算内容がアドレス作成であればアドレス
レジスタ9に送られ、データ作成であればアキュムレー
タ1oに送られる。アドレスレジスタ9ば、PI101
3のアドレス(オペランド)指定用となる。
以上の従来例によれば、全ての命令がオペランドをレジ
スタ修飾アドレッシングモードで指すため、オペランド
、つまりPI1013を読出すごとに番地計算が必要と
なる。PI1013の番地計算は、命令レジスタ11の
アドレス部ADD几の内容とインデックスレジスタ15
で指示したインデックス内容を加える計算であり、この
結果がP I10アドレスとなる。
この番地計算のために、スイッチ6.8を設けて、PI
lol、3の番地計算時には、スイッチ8を2側、スイ
ッチ6を2側にオンし、演算回路7でADD几とインデ
ックス内容との加算を行う。加算結果は、アドレスレジ
スタ9に送出される。
尚、命令のアドレス部ADDRのみでオペランド番地を
指定したい場合、即ち、ダイレクトアドレッシングモー
ドに相当する場合には、予じめ“0”を書込んでなるレ
ジスタをインデックスレジスタ5に用意しておき、命令
のインデックス部I)l:その番地に設定させておけば
よい。
かかる従来例によれば、演算回路7は、命令本来の演算
とオペランドの番地計算の2通りの演算を行うことを必
要とする。然るに、この2つの演算を演算回路が行うこ
とは、演算回路自体にとっては負担であり、CPUI全
体にとっても、処理速度向上のネックとなっていた。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、処理速度の向上をはかつてなるプログ
ラマブルコントローラを提供するにある。
〔発明の概要〕
本発明は、命令からオペランドのレジスタ修飾7)−レ
ッシングモードとダイレクトアドレッシングモードとを
判別し、ダイレクトアドレッシングモードでは演算回路
を経由しないで直接オペランドをWe出さしめた点にあ
る。これによって、演算回路の演算負4Hの軽減化をは
かれる。
〔発明の実施例〕 第2図は本発明の実施例図である。本実施例はCPUI
と、プログラム格納用メモリ12と、PI1013とよ
り成る。CPUIは、発振回路2、制御回路3、プログ
ラムカウンタ4、インデックスレジスタ5、スイッチ6
.8、演算回路7、レジスタ9、アキュムレータ10、
命令17ジスタ11.18、スイッチ27、オアゲート
23゜25、微分回路24より成る。
第1図の従来例と異なる点は、命令の中にオペランド先
読み許可信号部P OFを設けたこと、命令レジスタ1
1の他に第2の命令レジスタ18を設けたこと、データ
レジスタ26を設けたこと、更に、メアゲー)23.2
5、微分回路24、スイッチ27を設けた点にある6P
OFは1ビツト構52であり、′1”であればダイレク
トアドレッシングモードの命令であることを意味し、P
OFが0”であればそうでない命令であることを意味す
る。
これ以外の構成安素は、第1図と同じ機能を持つつ以下
fm単に説明する。発振回路2は、基本クロックの発振
を行う。制m1回路3は、命令レジスタ18のオペコー
ド部oPを取込み解抗し必要な制御のための各種信号を
出力する。このタイミングは発振回路2の基本クロック
に基づく。制御回路3は、この他に各種のfl+U?i
11機能を持つ。
プログラムカウンタ4は、プログラム番号(命令)の計
数を行う。この計数出力は直接又は間接にプログラム格
納用メモリ12のアドレスをなす。
プログラム格納用メモIJ 12は、プログラム(命令
)を格納してなり、プログラムカウンタ4の出力ニヨッ
テアクセスを受け、そのアクセスアドレスから所定のプ
ログラム(命令)を読出す。
命令レジスタ11は、メモリ12から「1ル出した命令
を一時格納する。命令は、オペコード部OP。
オペランド先読み許可信号部POF、インデックス部I
X、アドレス部ADD几より成る。この命令レジスタ1
1の内容はレジスタ18に送出されると共に、その一部
はスイッチ27等の制御に使用される。
インデックスレジスタ5は、n個のインデックスアドレ
スを持ち、このインデックスアドレスは命令レジスタ1
8のインデックス部IXが指定する。インデックスレジ
スタ5の内容はインデックスデータが入っている。
アキュムレータ7は、スイッチ8とスイッチ6の選択出
力を取込み所定の演算を行う。アキュムレータ7ば、演
算回路7の出力を取込む。レジスタ9は演算回路7の出
力を取込む。スイッチ27の出力は、PI1013に送
られる。更に、PI1013のオペランドはレジスタ2
6に送られ一時記憶される。
以上の構成で、プログラムカウンタ4、プログラム格納
用メモリ12、命令レジスタ11、PI1013、演算
回路7、レジスタ26、アキュムレータ10はそれぞれ
、並行して動作し、ある命令の演算中に次の命令のオペ
ランドを読出し、そして次の次の命令を読出すように動
作する。t〔つて、各構成要素は遊ぶことなく動作して
いる。
以上の実施例で発明の中心となる動作について更に詳述
する。第3図はタイムチャートである。
発IH器2の発振クロック100を基本クロックとして
いるものとする。今、プログラムカウンタ4かに番地の
命令を読出したとすると、次の演算終了信号104で命
令レジスタ11はその読出し命令Ikkラッチする。命
令Ikがダイレクトアドレッシングモードの命令である
とすると、命令Ikのアドレスf’ils AD DR
が直接にP Ilo アドレスとしてオペランド読出を
行う。この手順は、以下となる。、POF=1により、
スイッチ27を111(+1にオンさせ、次いで命令レ
ジスタ11のアドレス部ADDRをこのスイッチ27を
介してlニー’l1013に送シ、オペランド読出しを
行う。このP l1013から読出されたオペランドは
次の演算終了15号104でレジスタ26にラッチされ
る。これと同時に命令レジスタ11の命令■には命令レ
ジスタ18に移される。
命令レジスタ18の内容の中でオペコード部OP及びP
OFは制御回路3に送られ、制御回路3はこれを解読し
、演算回路7に対して演算動作指令103を力える。演
算回路7は、指令103を受けてレジスタ26の内容と
アキュムレータ10の内容との間で所定の演算を行い、
次の演算終了信号104でこの演算結果をアキュムレー
タ10にランチさせる。
以上詳述したことから明らかなように、読出される命令
がダイレクトアドレッシングモードの命令であれば、演
算終了信号104を区切シに、次から次へと命令金泥れ
作動的に処理してゆくととになる。この処理の過程では
、演算回路7の処理内容は1つの命令で1回の演算でよ
い。
一方、レジスタ修飾アドレッシングモードの命令では、
POF−′0′″をなす。例えば、(k+1)番目の命
令がレジスタ修飾アドレッシングモードの命令である時
には、スイッチ27は2側にオンとなる。そして最初の
基本クロックで次の演算終了信号lO4により、命令レ
ジスタ18に入った命令Ik++のオペコード部OP及
びPOF=”O”とを制御回路3が解読する。この解読
の結果、制御回路3は番地計算指令105を出力し、ス
イッチ6及び8を2側にオンさせる。これにより、演算
回路7は命令レジスタ18のADI)几とインデックス
IXの指令したレジスタ5の内容との加pとを行い番地
計算を行わせる。この計算結果は、番地計算指令105
の後縁でレジスタ9にラッチさせる。
次の基本クロック100でPI1013からのオペラン
ド読出しを行う。この間は演算回路7も休止している。
レジスタ修飾指令信号102は、命令■に弓を解’nj
L; した結果として、番地泪qとこの期間の2クロッ
ク分、1”となっている。レジスタ修飾指令信号102
はオアゲート23に入力し信号106となり、微分回路
24は信号106の後縁で微分出力107を発生する。
この微分信号107によりオアゲート25を介してレジ
スタ26に、PI1013から読出したオペランドをラ
ッチさせる。次の基本クロックで命令本来の演算を実行
し、1命令分の処理を終了する。
以上の3クロツクの間、演算終了信号104は休止して
いるので、プログラムカウンタ4、命令レジスタ11.
18の動作も凍結され、次の動作に備えている。
尚、POF=”O”の時には、オペランド必要とする命
令を示したが、オペランド不用な命令もある。
オペランドが必要か不用かは各命令のオペコードOPに
よって決まる故に、最終的には制御回路3がこの判定を
行う。
本実施例によれば、ダイレクトアドレツンングモードの
命令の場合には、命令読出しとオペランド読出しとに分
itて並行して処理可能となり、処理速度は従来に比し
て3倍向上できた。従って、演算回路7の負担も軽くな
った。
第4図は本発明の他の実施例図を示す。命令コードの中
に1.POFを特別に設けずに、代ルニ、インデックス
部IXKPOFを実質的に含ませることができる。従っ
て、インデックス部IXをデコート−させるべくデコー
ダ28を設けた。このデコード出力はオアゲート23の
入力とすればよい。
この実施例では、プログラムの中にPOFを持たなくて
よいとの利点を持つ。
第51図は他の火雄側図金量す。本実施例は、共通バス
方式を使用した時のものである。プログラム格納用メモ
リ12とPI1013と全共通バス37.38に接続せ
しめている。共通バス37はアドレスバス、共通バス3
8はデータバスである。
CPtJ l内には、スイッチ29.30f:設け、ス
イッチ29は出力選択用であり、プログラムカウンタ4
のFit S;、X +直とスイッチ27の出力との選
択を行い、スイッチ30は入力選択用であり、データバ
ス上のデータを命令レジスタ11に送出するか、レジス
タ26に「tζ出するかの選択を行う。スイッチ29.
30の選択の制御は制?1f11回路3が行う。
プログラム格納用メモリ12は、本来のメモリ12Aの
他にアドレス一致回路31とスイッチ32とを持つ。P
I1013は、本来のPI1013Aの他にアドレス一
致回路33とスイッチ34とを持つ。アドレス一致回路
31と33とは、アドレスバス37よシ送られてくるア
ドレスがプログラム格納用メモリ12のためのアドレス
か、P l10用のアドレスかの区別を行い且つ該当す
るアドレスであればアクセスを行い月つスイッチ32又
は33をオンする機能を持つ。
第6図は、第5図の実施例のタイムチャートである。第
6図で、アドレスバス37、データ・(ス38は1.バ
ス切替信号108を用いて行っており、プログラムとP
 Ilo とを交互に読出ずため、プログラムカウンタ
4、命令レジスタ11.18、レジスタ26、演算がす
べて基本クロックの2倍の周期で行うことになる。これ
以外の動作は、第3図と袈りない。
本実施例によると、第2図の実施例に比して処理速度が
遅くなる欠点を持つが、従来例に比しては1.5倍の処
理速度を得る利点を持つ。更に、CPtJl、プログラ
ム格納用メモリ12、PI10131川のトータル接続
信号語数を減少させる利点を持つ。
〔発明の効果〕
本発明によれば、わずかな回路の追加で、処理速度を飛
躍的に向上させることができ/ζ。
図Ull ノ1Ylj ’F−A Qk 明第1図はI
/〔来例図、@2図は本発明の実施例図、第3図はその
タイムチャート、第4図は本発明の他の実施例図、第5
図は本発明の更に池の実施例図、第6図はそのタイムチ
ャートを示す。
1・・・CPU、2・・・発掘回路、3・・・1til
J IIL11回路、4・・・プログラムカウンタ(P
C)、5・・・インデックスレジスタ、6.8・・・ス
イッチ、7・・・演算回路(ALU)、9・・・P I
lo アドレスバスタ(Iox−+t)、10・・・ア
キュムレータ(ACC)、11.1 s・・・命令レジ
スタ(I几)、26・・・P Ilo データレジスフ
(IODIも)、27・・・スイッチ、23.25・・
・オアゲート、24・・・微分回路、12・・・プログ
ラム格納用メモリ、13・・・プロセス入出力装U・¥
(P l10)。
代理人 弁理士 秋本正美

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、制御回路と演算回路とを持つ処理装置と、オペラン
    ドのアドレッシングモードとしてレジスタ修飾アドレッ
    シングモードをとる命令とダイレクトアドレッシングモ
    ードをとる命令とを持つプログラムを格納してなると共
    に、上記処理装置からの指定アドレスに従ってそのプロ
    グラム’ffR成する命令を読出すプログラム格納用メ
    モリと、上記処理装置とプロセスとの間に介在し、両者
    の接続を行うと共に、上記処理装置からの指示アドレス
    に従って該当するオペランドを処理装置に出力するプロ
    セス入出力装置と、 より成ると共に、 上記処理装置は、上記メモリから読出した命令からレジ
    スタ修飾アドレッシングモードをとる命令かダイレクト
    アドレッシングモードをとる命令かの判別を行い、レジ
    スタ修飾アドレッシングモードをとる命令であれば、該
    命令を(1g成するインデックス部に従ったインデック
    スをインデックスレジスタから読出し、該読出したイン
    デックスと上記命令を構成するアドレス部との加算を上
    記演算回路で行わせ該演算回路の出力を上記プロセス入
    出力装置にアドレスとして送出せしめ、ダイレクトアド
    レッシングモードをとる命令であれば、該命令を4M成
    するアドレス部を演算回路に入力させることなく直接に
    プロセス入出力装置にアドレスとして送出せしめると共
    に、上記制御回路は上記メモリから読出した命令のオペ
    コード部を取込み解読し処理装置内の必要な制御を行わ
    せてなる構成とするプログラマブルコントo −ラ。 2、上記命令は、その一部にレジスタ修飾アドレッシン
    グモードかダイレクトアトレンジングモードかの表示を
    行うコードを持ってなる特許請求の範囲第1項記載のプ
    ログラマブルコントローラ。 3、上記命令はオペコード部に、レジスタ修#ijアド
    レシングモートかダイレクトアドレッシングモードかの
    表示を行うコードを含まぜてなる特、;’r請求の範囲
    第1項記載のプログラマブルコントローラ。
JP58185832A 1983-10-06 1983-10-06 プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法 Granted JPS6079431A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58185832A JPS6079431A (ja) 1983-10-06 1983-10-06 プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法
EP84111774A EP0136699B1 (en) 1983-10-06 1984-10-02 Programmable controller
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BR8405017A BR8405017A (pt) 1983-10-06 1984-10-04 Controlador programavel
US06/658,025 US4694419A (en) 1983-10-06 1984-10-05 Programmable controller with direct to plant addressing

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58185832A JPS6079431A (ja) 1983-10-06 1983-10-06 プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法

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Publication Number Publication Date
JPS6079431A true JPS6079431A (ja) 1985-05-07
JPH024010B2 JPH024010B2 (ja) 1990-01-25

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ID=16177655

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58185832A Granted JPS6079431A (ja) 1983-10-06 1983-10-06 プログラマブルコントローラのパイプライン処理方法

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US (1) US4694419A (ja)
EP (1) EP0136699B1 (ja)
JP (1) JPS6079431A (ja)
BR (1) BR8405017A (ja)
DE (1) DE3481944D1 (ja)

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