JPS6080165A - デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 - Google Patents
デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置Info
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- JPS6080165A JPS6080165A JP18884183A JP18884183A JPS6080165A JP S6080165 A JPS6080165 A JP S6080165A JP 18884183 A JP18884183 A JP 18884183A JP 18884183 A JP18884183 A JP 18884183A JP S6080165 A JPS6080165 A JP S6080165A
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- Japan
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数個のディジクルディスクプレーヤを制御す
る装置に関する。
る装置に関する。
背景技術とその問題点
音楽等の音声信@をディジタル化した信号が記録されて
いる所it[JD(コンパクトディスク)を再生する(
J Dプレーヤを複数台用いて、それらの動作を制御す
る場合、従来は複数台のプレーヤの夫々に制御装置を接
続して、各々独立に制御するようにしている。このため
システム全体の構成が複雑となシ、従って操作が繁雑と
なって誤操作が生じ易く、また広いスペースを必要とす
る。
いる所it[JD(コンパクトディスク)を再生する(
J Dプレーヤを複数台用いて、それらの動作を制御す
る場合、従来は複数台のプレーヤの夫々に制御装置を接
続して、各々独立に制御するようにしている。このため
システム全体の構成が複雑となシ、従って操作が繁雑と
なって誤操作が生じ易く、また広いスペースを必要とす
る。
発明の目的
本発明は袂θ台のCDプレーヤを共通に制御するように
しrc制御装置を提供するものである。
しrc制御装置を提供するものである。
発明の概要
本発明は空数のディジクルディスクプレーヤが接続され
るように成きれると共lこ、上記複数のプレーヤのうち
少くとも2個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、
この第1のフイ<択手段で選択されたプレーヤのうちか
らさらに1つのプレーヤを選択する第2の選択手段と、
この第2の選択手段で選択された上記1つのプレーヤの
頭出しを行う頭出し手段と、頭出しが行われ尺プレーヤ
を再生モードに成す再生手段とを設け、上記1つのプレ
ーヤが再生モードにおると1!、上記第2の選択手段が
他の1つのプレーヤを選択可能にしたことを特徴とする
一ディジタルディスクプレーヤの制御装置に係るもので
める。これによって複数のディジタルディスクプレーヤ
の頭出しと再生とを共通の装置で制御することが可能と
なる。
るように成きれると共lこ、上記複数のプレーヤのうち
少くとも2個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、
この第1のフイ<択手段で選択されたプレーヤのうちか
らさらに1つのプレーヤを選択する第2の選択手段と、
この第2の選択手段で選択された上記1つのプレーヤの
頭出しを行う頭出し手段と、頭出しが行われ尺プレーヤ
を再生モードに成す再生手段とを設け、上記1つのプレ
ーヤが再生モードにおると1!、上記第2の選択手段が
他の1つのプレーヤを選択可能にしたことを特徴とする
一ディジタルディスクプレーヤの制御装置に係るもので
める。これによって複数のディジタルディスクプレーヤ
の頭出しと再生とを共通の装置で制御することが可能と
なる。
(以下余白、次頁につづく。)
実施例
本実#1f1においては、制御装置にn個のODプレー
ヤを接続し、そのうちの任意の2個のプレーヤを選択し
て、その一方を再生動作に成すと共に、他方を頭出し動
作に成すようにしている。このような瞬能1才、例えば
放送局における音楽番組等において、2台のプレーヤを
用い、その一方を再生している間に他方の頭出しを行う
場合に用いられる0また木笑俸例においては、n個のO
l)プレーヤに夫々セットされたディスクの演奏される
曲の頭出しと、各プレーヤの演奏順序とを予めプログラ
ムするこさができるようlC1,でいる。
ヤを接続し、そのうちの任意の2個のプレーヤを選択し
て、その一方を再生動作に成すと共に、他方を頭出し動
作に成すようにしている。このような瞬能1才、例えば
放送局における音楽番組等において、2台のプレーヤを
用い、その一方を再生している間に他方の頭出しを行う
場合に用いられる0また木笑俸例においては、n個のO
l)プレーヤに夫々セットされたディスクの演奏される
曲の頭出しと、各プレーヤの演奏順序とを予めプログラ
ムするこさができるようlC1,でいる。
第1図は制御装置…の操作パネル面121を示す。
この制御4ilc晴(11の前部11i11面には再生
信号をモニターするためのヘッドホン接続部闇、モニタ
ー音のit t i!4整摘み+41及び′N曲スイッ
チ(51等が設けられている。また制御装置(1)の後
部側面にはwL隙コード1filが接続されると共に、
n個のODプレーヤが接続される接続部(71)(72
)・・・・・・・・・(7n−t)(7i+)が設けら
れている。
信号をモニターするためのヘッドホン接続部闇、モニタ
ー音のit t i!4整摘み+41及び′N曲スイッ
チ(51等が設けられている。また制御装置(1)の後
部側面にはwL隙コード1filが接続されると共に、
n個のODプレーヤが接続される接続部(71)(72
)・・・・・・・・・(7n−t)(7i+)が設けら
れている。
次に、上記接続部(7,)〜(7n)に1番からn番の
プレーヤを接続した状態で、そのうちの2台のプレーヤ
を選択して制御を行う場合について、操作パネル面(2
)に配された各種操作釦の操作手順を説明する。
プレーヤを接続した状態で、そのうちの2台のプレーヤ
を選択して制御を行う場合について、操作パネル面(2
)に配された各種操作釦の操作手順を説明する。
先ず1〜n番のプレーヤから2台を選ぶために第1のプ
レーヤセット釦191を押し、次にプレーヤセレクト釦
)8)を押す。次にテンキー(II)により所望のプレ
ーヤ番号の1つを選ぶ。こわ#Cよってその番号のプレ
ーヤが呼び出されて制御可能な状v@キなる。このとき
表示部113#ζよりそのプレーヤ番号が安水されるさ
共に、そのプレーヤにディスクがセットさねていれは表
示ランプ0印が点灯する。次に第2のプレーヤセット釦
(10)を押した後、プレーヤセレクト釦閣を押し、さ
らにテンキー(lυにより他の断電のプレーヤ番号を選
ぶ。これによってその番号のプレーヤが呼び出されて制
御可能な状態となる。このとき表示部+13によりその
プレーヤ番号が表示されると共lこ、そのプレーヤにデ
ィスクがセットされていれば表示ランプ(IIが点灯す
る0以上により2台のプレーヤが選択される。この2台
のプレーヤは再生中以外のときは伺時でも、セレクト釦
18)、セット釦19+ +Iα及びテンキー旧)を用
いて他のプレーヤにgc11!することができる0尚、
以下の1皆、明においては、1番のプレーヤと2番のプ
レーヤとが選択され、これを変更しない場合について述
べる。
レーヤセット釦191を押し、次にプレーヤセレクト釦
)8)を押す。次にテンキー(II)により所望のプレ
ーヤ番号の1つを選ぶ。こわ#Cよってその番号のプレ
ーヤが呼び出されて制御可能な状v@キなる。このとき
表示部113#ζよりそのプレーヤ番号が安水されるさ
共に、そのプレーヤにディスクがセットさねていれは表
示ランプ0印が点灯する。次に第2のプレーヤセット釦
(10)を押した後、プレーヤセレクト釦閣を押し、さ
らにテンキー(lυにより他の断電のプレーヤ番号を選
ぶ。これによってその番号のプレーヤが呼び出されて制
御可能な状態となる。このとき表示部+13によりその
プレーヤ番号が表示されると共lこ、そのプレーヤにデ
ィスクがセットされていれば表示ランプ(IIが点灯す
る0以上により2台のプレーヤが選択される。この2台
のプレーヤは再生中以外のときは伺時でも、セレクト釦
18)、セット釦19+ +Iα及びテンキー旧)を用
いて他のプレーヤにgc11!することができる0尚、
以下の1皆、明においては、1番のプレーヤと2番のプ
レーヤとが選択され、これを変更しない場合について述
べる。
2台のプレーヤの選択か終了したら、次に一方のプレー
ヤの頭出しを行うために、セット釦IQ1又は0「を押
して1番又は2番のプレーヤをセットして制御可能な状
綿と成す。尚、上述した2台のプレーヤの選択が終了し
たさきけ、表示部113)及び表示ランプ(19が点灯
していて、2番のプレーヤがセットさねていることにな
る。次に例えば2番目のプレーヤがセットされている状
明で、テンキー+111化よりディスクの曲の911号
を指定ずろ。こイアによってピックアップが指定さ右た
曲01頭に持ち来たさ第1る。このときディスクは回快
していて、頭出しされた曲の頭の部分が繰り返し再生さ
第1る0従ってその再生音をヘッドホンで四くことによ
って、頭出しが行わわたことが判る。
ヤの頭出しを行うために、セット釦IQ1又は0「を押
して1番又は2番のプレーヤをセットして制御可能な状
綿と成す。尚、上述した2台のプレーヤの選択が終了し
たさきけ、表示部113)及び表示ランプ(19が点灯
していて、2番のプレーヤがセットさねていることにな
る。次に例えば2番目のプレーヤがセットされている状
明で、テンキー+111化よりディスクの曲の911号
を指定ずろ。こイアによってピックアップが指定さ右た
曲01頭に持ち来たさ第1る。このときディスクは回快
していて、頭出しされた曲の頭の部分が繰り返し再生さ
第1る0従ってその再生音をヘッドホンで四くことによ
って、頭出しが行わわたことが判る。
頭出しの位置をより梢度良く行うi合は、テンキー(I
υによる上述の頭出しを行った後、マニュアル釦CJ4
1を押し、次に摘み(ハ)を回す。こイ1によって頭出
しの位置をディスク上の1フレ一ム単位で詞整すること
ができる。従ってνj)えは曲の実際#C音の出る直前
の位fl#に頭出しするこきがで弁る0尚箋コンパクト
デイスクIζおいては、トラックに記0された信号の1
秒間を75フレームさして、フレームイド号が記録さね
でいる。
υによる上述の頭出しを行った後、マニュアル釦CJ4
1を押し、次に摘み(ハ)を回す。こイ1によって頭出
しの位置をディスク上の1フレ一ム単位で詞整すること
ができる。従ってνj)えは曲の実際#C音の出る直前
の位fl#に頭出しするこきがで弁る0尚箋コンパクト
デイスクIζおいては、トラックに記0された信号の1
秒間を75フレームさして、フレームイド号が記録さね
でいる。
オたテンキー(111で指定さ第1た曲の途中で頭出し
を行う場合は、インデックス釦シ印を押した後、指定さ
オ]た曲の所望の頭出し位置と対応するインデックス番
号をテンキーUυにより指定する。コンパクトディスク
においては、−曲の始めから終りまでの開に99のイン
デックス番号が付さイ1ており、各番号と対応する内輯
がジャケットに表示さオでているので、その曲の所望の
如出し位16のインデックス番号を知ることができる。
を行う場合は、インデックス釦シ印を押した後、指定さ
オ]た曲の所望の頭出し位置と対応するインデックス番
号をテンキーUυにより指定する。コンパクトディスク
においては、−曲の始めから終りまでの開に99のイン
デックス番号が付さイ1ており、各番号と対応する内輯
がジャケットに表示さオでているので、その曲の所望の
如出し位16のインデックス番号を知ることができる。
インデックス首号が指定されると、ピックアップはその
位置まで移動する。この場合、前記マニュアル釦Q4及
び′摘み(ハ)を用いて、さらにillかい頭出し位置
の調整を行うことができる。尚、押釦QOはテンキー1
1υで指定された番号を1つ進めるための釦であり、押
釦(はテンキーで指定された番号を一つ戻すための釦で
ある。
位置まで移動する。この場合、前記マニュアル釦Q4及
び′摘み(ハ)を用いて、さらにillかい頭出し位置
の調整を行うことができる。尚、押釦QOはテンキー1
1υで指定された番号を1つ進めるための釦であり、押
釦(はテンキーで指定された番号を一つ戻すための釦で
ある。
上述のようK l、て頭出しが完了したことをヘッドホ
ンを1角じて確認した後、スタンバイ卸Q2を押すこ2
により、2番のプレーヤI′i頭11(シが成された状
q+1でスダンバイ状綿Iごなり、この状Filが表示
ランプll81で表示される。
ンを1角じて確認した後、スタンバイ卸Q2を押すこ2
により、2番のプレーヤI′i頭11(シが成された状
q+1でスダンバイ状綿Iごなり、この状Filが表示
ランプll81で表示される。
このスタンバイ状卵で頭出り、イ+γ11%を再確11
りする場合は、モニター卸a(を押すき、指定さイアた
曲が頭出しされた部分から再生される。その再生音をヘ
ッドホンにより充分確認したら、再びスタンバイ利f2
71を押すと、11)生が中止さイアピックアップがL
lび頭出し位置に川ってスタンバイ状+i+目となる。
りする場合は、モニター卸a(を押すき、指定さイアた
曲が頭出しされた部分から再生される。その再生音をヘ
ッドホンにより充分確認したら、再びスタンバイ利f2
71を押すと、11)生が中止さイアピックアップがL
lび頭出し位置に川ってスタンバイ状+i+目となる。
この状態からプレイ釦&I1%押せば、2香のプレーヤ
は再生モードとなり、その再生イL号カへ放送番組の場
合はオン・エアされると共にヘッドホンでモニターされ
る。このきき表示ランプ關が消えて表示ランプa′nが
点灯し、オンエア中であるこきが表示される。またディ
スクの演奏に伴って、現在再生さねているトラック番号
、インデックス番号、時間(分、秒、7 L/ −ム)
’1+ 左表示f[?!Jta10+1C1aC(1
1により夫々表示される。また表示ランプ(財)が点灯
して上記表示部Q!11〜(illの表示が再生中のも
のであることを表示する。尚、上記表示部G)ζ−〜体
やの表示は、前述した頭出しリー作中及びポーズ中毒こ
おいても行われ、その場合は表示ランプrAJ3又は0
nが点灯する。また再生中に慢り時間を知りたいときは
、残り時開表示釦((81を押すことにより、表示ラン
プe+Qが点灯すると共にり司り時間の表示が行わわる
。
は再生モードとなり、その再生イL号カへ放送番組の場
合はオン・エアされると共にヘッドホンでモニターされ
る。このきき表示ランプ關が消えて表示ランプa′nが
点灯し、オンエア中であるこきが表示される。またディ
スクの演奏に伴って、現在再生さねているトラック番号
、インデックス番号、時間(分、秒、7 L/ −ム)
’1+ 左表示f[?!Jta10+1C1aC(1
1により夫々表示される。また表示ランプ(財)が点灯
して上記表示部Q!11〜(illの表示が再生中のも
のであることを表示する。尚、上記表示部G)ζ−〜体
やの表示は、前述した頭出しリー作中及びポーズ中毒こ
おいても行われ、その場合は表示ランプrAJ3又は0
nが点灯する。また再生中に慢り時間を知りたいときは
、残り時開表示釦((81を押すことにより、表示ラン
プe+Qが点灯すると共にり司り時間の表示が行わわる
。
さらに111丁述したインデックスによる頭出しが行わ
ねているときは表示ランプ(41)が点灯する。尚、ス
トップ釦■耶を押すことにより、上記再生は停止される
。
ねているときは表示ランプ(41)が点灯する。尚、ス
トップ釦■耶を押すことにより、上記再生は停止される
。
上記2番のプレーヤの外生中に1香のプレーヤの頭υj
しを行う場合は、プレーヤセット岨119Iを押す。こ
11によって1訃のプレーヤがlit!J lit可熊
な状態となり、表示部tra及び表示ランプ(161が
点灯すると共に、表示部−〜(至)が1番のプレーヤに
関する表示に切換えらね、表示ランプ鄭1が点灯する0
向、このきき2番のプレーヤは再生を続けており、表示
ランプ117)が点灯している□ この状卵で1番のプレーヤのair出しが前述上同様?
こして行わ11.る。この頭出しを行っている開に2#
+のプレーヤの状態を知りたい場合は、−It5切換え
釦C((θを押す。こねによってヘッドホンは2番のプ
レーヤの再生音をモニターすることができると共に、表
示部C掴〜C+3が2番のプレーヤに関する表示に切換
えら−する0従って、2番のプレーヤの再生状的を確鰐
することがでをる。′またこの状態で残り晴間表示釦(
駆!を押せに2番のプレーヤの残り時間を知ることもで
をる。次に一時切換え*u cmを肖び操作することに
よって、f1+び1番のプレーヤが制御用ff)jな状
態となり、頭1ij L、が引き続いて行われる。頭出
しが完了したらスタンバイ状P113と成す。そして2
番のプレーヤの(り生終了良あるいはアナウンス等の終
了鏝、ブレイブ11シ1)を押Jことにより、1番のプ
レーヤが再生モードに成される0このとき表示ランプ(
16Iが消えて、表示ランプu41が点灯する。
しを行う場合は、プレーヤセット岨119Iを押す。こ
11によって1訃のプレーヤがlit!J lit可熊
な状態となり、表示部tra及び表示ランプ(161が
点灯すると共に、表示部−〜(至)が1番のプレーヤに
関する表示に切換えらね、表示ランプ鄭1が点灯する0
向、このきき2番のプレーヤは再生を続けており、表示
ランプ117)が点灯している□ この状卵で1番のプレーヤのair出しが前述上同様?
こして行わ11.る。この頭出しを行っている開に2#
+のプレーヤの状態を知りたい場合は、−It5切換え
釦C((θを押す。こねによってヘッドホンは2番のプ
レーヤの再生音をモニターすることができると共に、表
示部C掴〜C+3が2番のプレーヤに関する表示に切換
えら−する0従って、2番のプレーヤの再生状的を確鰐
することがでをる。′またこの状態で残り晴間表示釦(
駆!を押せに2番のプレーヤの残り時間を知ることもで
をる。次に一時切換え*u cmを肖び操作することに
よって、f1+び1番のプレーヤが制御用ff)jな状
態となり、頭1ij L、が引き続いて行われる。頭出
しが完了したらスタンバイ状P113と成す。そして2
番のプレーヤの(り生終了良あるいはアナウンス等の終
了鏝、ブレイブ11シ1)を押Jことにより、1番のプ
レーヤが再生モードに成される0このとき表示ランプ(
16Iが消えて、表示ランプu41が点灯する。
この再生中に2番のプレーヤの頭出しを行う場合は、プ
レーヤセット釦o1を押すことにより12番のプレーヤ
を制御1可能な状態にして頭出し2を行うこきができる
。
レーヤセット釦o1を押すことにより12番のプレーヤ
を制御1可能な状態にして頭出し2を行うこきができる
。
以上は1番と2番のプレーヤを用いる場合について述べ
たが、使用するプレーヤを変更する場合は、例えば2番
のプレーヤが轡生e−ドにあるときに、セット釦(91
を押した後、セレクト釦18)を押し、次にテンキーa
υを押して所望のプレーヤ番号を押せは、そのプレーヤ
が呼び出されて制御可能な状態となると共に、1番のプ
レーヤが切離される。従って本実脚例による制御装置(
1)は、n個のプレーヤを順次に呼び出して夫々頭出し
をして置き、次に順次に再生を行うような使い方をする
ことが可能で1Vする。
たが、使用するプレーヤを変更する場合は、例えば2番
のプレーヤが轡生e−ドにあるときに、セット釦(91
を押した後、セレクト釦18)を押し、次にテンキーa
υを押して所望のプレーヤ番号を押せは、そのプレーヤ
が呼び出されて制御可能な状態となると共に、1番のプ
レーヤが切離される。従って本実脚例による制御装置(
1)は、n個のプレーヤを順次に呼び出して夫々頭出し
をして置き、次に順次に再生を行うような使い方をする
ことが可能で1Vする。
wIJ2図は制御波k(11の上述した動作を行うため
の概略的な回路系統を示すもので、lIn1図と対応す
る部分には同一符号を付しである。
の概略的な回路系統を示すもので、lIn1図と対応す
る部分には同一符号を付しである。
制御装置(11には#1〜#nの番号が付さねたれ11
FIIのODプレーヤがi&:続部(71) 〜(7n
)を介して接続さイ1ている。各プレーヤは上記伊絖部
(71)〜(7n)から1n号の送受信回路(41+)
〜(41n )を介してAチャンネルセレクタ(43(
!−Bチャンネルセレクタ(4浄とに接続さオフている
。尚、Aチャンネルは前記セット釦1りIIで選択さオ
フるプレーヤに関するチャンネルを云い、Bチャンネル
は萌ガ【4セツ)4111111で選択さ第1るプレー
ヤに関するチャンネルを云う。こわらのセレクタ143
(431はコントロールl/(]l44を通じて切換
えらねる。コマンドインターフェース11014iはセ
レクタ(421(43で選択さ第1たプレーヤに対して
送受信される各種品信号を人出力する。こ才1らの信号
のデータはOP U+仰によって処理さ第1、RA M
l+i+に書き込ま11たり又は読み出されるoIt
OM(ハ)4C410PUαeの演昇処理に竹製なデ
タがNd憶されている。0PU(461及び上記コマン
ドインターフェース110GI!19はクロック発41
1+ Gl!Iから祷られるクロックφにより駆動さイ
(る〇 ゛ 帥記プレーヤセレクト釦18;、セット釦(91(
II)テンキー1111の操作で律ら第7る信号及び6
押Mlに関するマトリックス1511からイ(8ら力る
、I’14,1図の各押釦a−〜+241の操作に暴く
信号は、各押釦のインプットI10 eil)を辿じて
処理されることにより、頭出し、再生、表示等に必要な
沖々の信号が形威さ11、夫夫所定の回路に送られる。
FIIのODプレーヤがi&:続部(71) 〜(7n
)を介して接続さイ1ている。各プレーヤは上記伊絖部
(71)〜(7n)から1n号の送受信回路(41+)
〜(41n )を介してAチャンネルセレクタ(43(
!−Bチャンネルセレクタ(4浄とに接続さオフている
。尚、Aチャンネルは前記セット釦1りIIで選択さオ
フるプレーヤに関するチャンネルを云い、Bチャンネル
は萌ガ【4セツ)4111111で選択さ第1るプレー
ヤに関するチャンネルを云う。こわらのセレクタ143
(431はコントロールl/(]l44を通じて切換
えらねる。コマンドインターフェース11014iはセ
レクタ(421(43で選択さ第1たプレーヤに対して
送受信される各種品信号を人出力する。こ才1らの信号
のデータはOP U+仰によって処理さ第1、RA M
l+i+に書き込ま11たり又は読み出されるoIt
OM(ハ)4C410PUαeの演昇処理に竹製なデ
タがNd憶されている。0PU(461及び上記コマン
ドインターフェース110GI!19はクロック発41
1+ Gl!Iから祷られるクロックφにより駆動さイ
(る〇 ゛ 帥記プレーヤセレクト釦18;、セット釦(91(
II)テンキー1111の操作で律ら第7る信号及び6
押Mlに関するマトリックス1511からイ(8ら力る
、I’14,1図の各押釦a−〜+241の操作に暴く
信号は、各押釦のインプットI10 eil)を辿じて
処理されることにより、頭出し、再生、表示等に必要な
沖々の信号が形威さ11、夫夫所定の回路に送られる。
このうち表示のための信号は表示I10 ei3を介し
て前記表示部11H31に加えらねると共に、第1図の
他の表示部及び表示ランプを駆’flit+するための
・表示回路6;すに加オ、られる。
て前記表示部11H31に加えらねると共に、第1図の
他の表示部及び表示ランプを駆’flit+するための
・表示回路6;すに加オ、られる。
尚、□□□端で示ず回路はプログラムに19・1するも
ので、こねについては後述する。
ので、こねについては後述する。
1n5図はが2図の回路榊成に糸くフローチャートを示
す。
す。
このフローチャートに従って第1図について前述したプ
レーヤの選択動作が実行さオフる0尚、第3図において
プレーヤと交信してチェックを行うステップからBIF
LRORに至るループはプレーヤがMi Fitさねて
いなかったり、あるいはプレーヤの状綿が圧密でない場
合に実行される。
レーヤの選択動作が実行さオフる0尚、第3図において
プレーヤと交信してチェックを行うステップからBIF
LRORに至るループはプレーヤがMi Fitさねて
いなかったり、あるいはプレーヤの状綿が圧密でない場
合に実行される。
第4図はn++述した一時切換え咄G!俤に関する回路
系統を示すもので、8A1図及び第2図と対応する部分
にはII′11−符号をイζ1しである。
系統を示すもので、8A1図及び第2図と対応する部分
にはII′11−符号をイζ1しである。
一時切換え釦G9は、前述したように、一方のチャンネ
ルのプレーヤの再生が行わわている状態で他方のチャン
ネルのプレーヤの頭出しを行っている。LA−1ζ、上
II1.i再生中の再生−ヤの再生1+を一時的J(モ
ニターすると共に、表示部Qjil〜(至)を上記再生
中のプレーヤに関する表示に一時的に切換えるm fI
Nを有するものである。
ルのプレーヤの再生が行わわている状態で他方のチャン
ネルのプレーヤの頭出しを行っている。LA−1ζ、上
II1.i再生中の再生−ヤの再生1+を一時的J(モ
ニターすると共に、表示部Qjil〜(至)を上記再生
中のプレーヤに関する表示に一時的に切換えるm fI
Nを有するものである。
このためlこf474図の回路においては、Aプレーヤ
(Achのプレーヤ)のモニター出力とBプレーヤ(R
cl+のプレーヤ)のモニター出力さをスイッチ651
6111を選択−ご切換えるこさによってヘッドホン【
l11(又はスピーカ)に供給するようにしている。
(Achのプレーヤ)のモニター出力とBプレーヤ(R
cl+のプレーヤ)のモニター出力さをスイッチ651
6111を選択−ご切換えるこさによってヘッドホン【
l11(又はスピーカ)に供給するようにしている。
こわらのスイッチ(第51 e+Iuはトランジスター
6優により制か11さ第7る。
6優により制か11さ第7る。
今、例えはセット釦11〔が押され”rBプレーヤの朗
出しが行わnでいて、Aプレーヤが再生されているもの
とする。この状態でdj信号遺択回路6)1がスイッチ
(+C1fオンとするためのセレクト信号をゲート1a
li、(’を通じてトランジスタ軸に加えている。
出しが行わnでいて、Aプレーヤが再生されているもの
とする。この状態でdj信号遺択回路6)1がスイッチ
(+C1fオンとするためのセレクト信号をゲート1a
li、(’を通じてトランジスタ軸に加えている。
こねによってこのトランジスタalが導通してスイッチ
69がオンとなり、従ってBプトヤのモニター 143
力がヘッドホン671に加えら才1ている。こ11さ共
に上81.)信号はまたゲート的から表示コントロール
回1&N 61i)にも加えられており、こねによって
スイッチ旬がB側に閉ざさねて、OI’ U f((a
から供給されるBプレーヤに閂する表示データが表示回
路ci、+iに8口えられている。
69がオンとなり、従ってBプトヤのモニター 143
力がヘッドホン671に加えら才1ている。こ11さ共
に上81.)信号はまたゲート的から表示コントロール
回1&N 61i)にも加えられており、こねによって
スイッチ旬がB側に閉ざさねて、OI’ U f((a
から供給されるBプレーヤに閂する表示データが表示回
路ci、+iに8口えられている。
この状態において、Aプレーヤをモニターするために一
時切換え釦O!鉤を操作すると、タイミングコントロー
ル回路6伊よりトライブイF号SDと消去信号BLKが
出力される。上記信号8DはゲートE、l、l 11パ
−を通じてトランジスタ6紳を導通させることによりス
イッチ69をオンと成す。上記9号BLKはゲートに漕
を通じてトランジスタ61!lを非導通と成すこきによ
ってスイッチC〜をメツと成す。以上によってヘッドホ
ン60にAプレーヤのモニター出力が加えら第1る・ま
た上記信号8D、BLKは表示コントロール回路−にも
加えられて、スイッチIηがA側に切換えら才1、こね
によってAプレーヤに関する表示データが表示1g1路
5:81に加えられる。
時切換え釦O!鉤を操作すると、タイミングコントロー
ル回路6伊よりトライブイF号SDと消去信号BLKが
出力される。上記信号8DはゲートE、l、l 11パ
−を通じてトランジスタ6紳を導通させることによりス
イッチ69をオンと成す。上記9号BLKはゲートに漕
を通じてトランジスタ61!lを非導通と成すこきによ
ってスイッチC〜をメツと成す。以上によってヘッドホ
ン60にAプレーヤのモニター出力が加えら第1る・ま
た上記信号8D、BLKは表示コントロール回路−にも
加えられて、スイッチIηがA側に切換えら才1、こね
によってAプレーヤに関する表示データが表示1g1路
5:81に加えられる。
この状輛でさらに残量時間表示釦cQIIを操作すれば
、切換え回路時が切換えらねで、Aプレーヤコントロー
ル信号が出力さオフ、こオフに基いて表示データがn置
時間を表わす内容に切材(えられる。尚、切四え回路時
には前記信号8D、BIIKが加えら才1ており、再生
モードにあるプレーヤの夕11間が表示されるようにし
ている。
、切換え回路時が切換えらねで、Aプレーヤコントロー
ル信号が出力さオフ、こオフに基いて表示データがn置
時間を表わす内容に切材(えられる。尚、切四え回路時
には前記信号8D、BIIKが加えら才1ており、再生
モードにあるプレーヤの夕11間が表示されるようにし
ている。
一時切換えスイッチ(叫をtIIIr除すわけ、トラン
ジスタ6縛酢が反拳−シてスイッチ65)がオフに、ス
イッチ66)がオンとなり、ヘッドポン5rlにはq1
出し中のHプレーヤのモニター出力が供給さ第1る。
ジスタ6縛酢が反拳−シてスイッチ65)がオフに、ス
イッチ66)がオンとなり、ヘッドポン5rlにはq1
出し中のHプレーヤのモニター出力が供給さ第1る。
?n S telは第4図の回路構成6ζおいて、一時
切換え釦(1旧ζ関する前述した動作を実行するたd)
のフローチャートを示す。
切換え釦(1旧ζ関する前述した動作を実行するたd)
のフローチャートを示す。
次に開側)装置1t(IIによりプレーヤをフログラム
tIt生する場合についてd9明する。制イali装置
舷i11のプログラム機能を用いることにより、A、1
3プレーヤのディスクの任意の曲を任意の演奏11序で
再生することができる。
tIt生する場合についてd9明する。制イali装置
舷i11のプログラム機能を用いることにより、A、1
3プレーヤのディスクの任意の曲を任意の演奏11序で
再生することができる。
第1図において、プログラミングを行う小会Cも先ずプ
ログラム偵117f1を押す。こ1717’よってプロ
グラムモードさなり、メモリーに記憶さねた以前のプロ
グラム内容がクリアさ、17て、汚し、いプログラムの
データ入力を待つ状態きなる0このとき表示ランプ13
が点灯されると共に、1゛番目の表示ランプa4が点滅
して1曲目がプログラミングさイアる状綿が着示さtす
る。尚、1番〜〜8番の表示ランプaつ〜町)Cオプロ
グラムされる曲のプログラム1腕序及び演奏雌ζ序を示
すもので、本実施例では8個の曲がプログラム可能であ
る。
ログラム偵117f1を押す。こ1717’よってプロ
グラムモードさなり、メモリーに記憶さねた以前のプロ
グラム内容がクリアさ、17て、汚し、いプログラムの
データ入力を待つ状態きなる0このとき表示ランプ13
が点灯されると共に、1゛番目の表示ランプa4が点滅
して1曲目がプログラミングさイアる状綿が着示さtす
る。尚、1番〜〜8番の表示ランプaつ〜町)Cオプロ
グラムされる曲のプログラム1腕序及び演奏雌ζ序を示
すもので、本実施例では8個の曲がプログラム可能であ
る。
次にセット釦(9)又はfl!1を押してブロクラムし
たいプレーヤを選<7だ後、そのプレーヤにセットさ第
1たディスクの所望の曲を選びその頭出しを行う0この
頭出しは前述した操作と同様にして行わ第1る0頭出し
が終了し、さらにその再確認を終了したらセット釦aυ
を押す。こ第1によってプログラムデータがメモリーに
jtNり込まれると共に表示ランプ(第4」が点滅から
点灯に変り、さらに2#目の表示ランプfilが点滅を
始める 次に2爵目にプログラムする曲が1香Iの曲と
同じディスクに/v)るさきC才そのtま2番目の曲の
fJ )Jj L、が行オフわる。2番目の曲が他方の
プレーヤのディスクにあるさきは、セットト旧9;又は
11111によりプレーヤを昂:んだ後、そのディスク
の所望の曲を選びそのす11出しを行う。以上の伐作を
繰り返して8曲のプログラムがセットさイアると、付i
1律1登1附(11はn1「J1畝目(ブ′ログラムモ
ード力)ら119.け出す。醒I%8曲より少い曲数の
プログラムを行う場合は、プログラム釦(tllを再び
押すこきによりプログラム1腕序から脱は出す。このさ
去喪示ランプff41〜応1)は全て点灯し、−♂)示
ランプ0(”1が消λろ。
たいプレーヤを選<7だ後、そのプレーヤにセットさ第
1たディスクの所望の曲を選びその頭出しを行う0この
頭出しは前述した操作と同様にして行わ第1る0頭出し
が終了し、さらにその再確認を終了したらセット釦aυ
を押す。こ第1によってプログラムデータがメモリーに
jtNり込まれると共に表示ランプ(第4」が点滅から
点灯に変り、さらに2#目の表示ランプfilが点滅を
始める 次に2爵目にプログラムする曲が1香Iの曲と
同じディスクに/v)るさきC才そのtま2番目の曲の
fJ )Jj L、が行オフわる。2番目の曲が他方の
プレーヤのディスクにあるさきは、セットト旧9;又は
11111によりプレーヤを昂:んだ後、そのディスク
の所望の曲を選びそのす11出しを行う。以上の伐作を
繰り返して8曲のプログラムがセットさイアると、付i
1律1登1附(11はn1「J1畝目(ブ′ログラムモ
ード力)ら119.け出す。醒I%8曲より少い曲数の
プログラムを行う場合は、プログラム釦(tllを再び
押すこきによりプログラム1腕序から脱は出す。このさ
去喪示ランプff41〜応1)は全て点灯し、−♂)示
ランプ0(”1が消λろ。
次にプログラムを専行する場fヤの動作を説明するO
先ず、表示ランプ(74)〜@Dのうちの一個以上が点
灯(1,でいることを確認した後、スタート釦@を押す
。こねにより1番目の曲にメ亀1応−イるプレーヤの頭
出しが自WJ的に行わわてスタンバイ状1,1αとなる
Oまた表示ランプKjiが点灯する。次に自動演奏の場
合はスイッチff3をAtJ’l”0111JJこ、手
動中ψ作の場合Cオスイ゛ンチσ漕を八(A N UA
I、 1則に入11る。次lこプレイ仙(211又はモ
ニター卸Q、1;を押せは、プレーヤが再生モードとな
る。そして1曲目が終了す11げ自動的に2曲目のプレ
ーヤカイ・火げ第1で2曲目の頭出しが行われる。この
とき上記自動演奏であわば、2曲目が自動的にスタート
シ、上記手r&)1重鎖作であわば、スタンバイ状綿き
なり、プレイ釦+211又はモニター釦e:llの操作
を侍ってスタートする。オだ曲の演寒の途中で次の曲に
1Fめたいときには、ストップ釦■夛を押すこさにより
自重ノ1的に次の曲に1慎ませることができる。以上の
ようにしてプログラムのステップを全て完了するとプレ
ーヤはストップ状的きなる。
灯(1,でいることを確認した後、スタート釦@を押す
。こねにより1番目の曲にメ亀1応−イるプレーヤの頭
出しが自WJ的に行わわてスタンバイ状1,1αとなる
Oまた表示ランプKjiが点灯する。次に自動演奏の場
合はスイッチff3をAtJ’l”0111JJこ、手
動中ψ作の場合Cオスイ゛ンチσ漕を八(A N UA
I、 1則に入11る。次lこプレイ仙(211又はモ
ニター卸Q、1;を押せは、プレーヤが再生モードとな
る。そして1曲目が終了す11げ自動的に2曲目のプレ
ーヤカイ・火げ第1で2曲目の頭出しが行われる。この
とき上記自動演奏であわば、2曲目が自動的にスタート
シ、上記手r&)1重鎖作であわば、スタンバイ状綿き
なり、プレイ釦+211又はモニター釦e:llの操作
を侍ってスタートする。オだ曲の演寒の途中で次の曲に
1Fめたいときには、ストップ釦■夛を押すこさにより
自重ノ1的に次の曲に1慎ませることができる。以上の
ようにしてプログラムのステップを全て完了するとプレ
ーヤはストップ状的きなる。
第7図の回路においては、上h[〕各押卸f/Il〜<
r:vの4・v作による48号が押釦マトリックス賄(
から押・511インプツトl10cIυに加えられる。
r:vの4・v作による48号が押釦マトリックス賄(
から押・511インプツトl10cIυに加えられる。
また表示回路妬lはプログラムに関する表示ランプ(7
弔〜帖の表示を行う。
弔〜帖の表示を行う。
第6図及び第7図は氾2図の回路により、上述したプロ
グラムに関する動作を・μ行するためjl、)フローチ
ャートを示すもので、第6同はブロクラミングに関する
フローチャート、机7図はプログラムの実行に関するフ
ローチャートである。
グラムに関する動作を・μ行するためjl、)フローチ
ャートを示すもので、第6同はブロクラミングに関する
フローチャート、机7図はプログラムの実行に関するフ
ローチャートである。
(以下余白、次74につづく0)
発明の効果
複数個のプレーヤの頭出しと再生とを一台の制御装置で
行うことができるので、システムの構成が従来に比べて
格段に簡略化される。このために謡操作することがなく
なシ、また非常に狭いスペースに設置することができる
。本発明装置は例えば放送局の音楽番組等において2台
のCDプレーヤを交互に再生するような場合に用いて特
に好適で有効である。
行うことができるので、システムの構成が従来に比べて
格段に簡略化される。このために謡操作することがなく
なシ、また非常に狭いスペースに設置することができる
。本発明装置は例えば放送局の音楽番組等において2台
のCDプレーヤを交互に再生するような場合に用いて特
に好適で有効である。
第1〜7図は本発明の実施例を示すもので、第1図は操
作パネル面の平面図、第2図れ全体の概略的な回路ブロ
ック図、第6図は通常の操作を行う場合のフローチャー
ト、第4図は一時切換え釦に関する回路ブロック図、第
5図は第4図に関するフローチャート、第6図及び@7
図はプログラム再生に関するフローチャートである。 なお図面に用いられた符号において、 ill・・・・・・・・・・・・・・・制御装置(71
)〜(7n)・・・プレーヤ接続部(8)・・・・・・
・・・・・・・・・プレーヤセレクト釦(9XIO)・
・・・・・・・・・・・プレーヤセット釦(lυ・・・
・・・・・・・・・・・・テンキー+21)・・・・・
・・・・・・・・・・プレイ釦(2!19・・・・・・
・・・・・・・・・摘み(4渇・・・・・・・・・・・
・・・Aチャンネルセレクタ(4■・・・・・・・・・
・・・・・・Bチャンネルセレクタ(+6)・・・・・
・・・・・・・・・・ 0PU(47)・・・・・・・
・・・・・・・・ RA、 M(囮 ・・・・・・・・
・・・・・・・ 几OMである。 代理人 土星 勝 常 包 芳 男 〃 杉 浦 俊 貰 第5図 (自発)手続補正書 昭和 贋坤 1月 0日 昭和58年特許願第188841号 21″+7) ’S IFディジタルディスクプレーヤ
の制御装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京部品用IズIL品ノ中iJ’117iiン;35号
(2+8)ソニー林式会11− 6 補+1−により増加する発明の数 (1)、明細書箱8頁4行目及び5行目「番号]を「曲
の番号」に訂正する。 (2)、同第11頁2行目「表示ランプ(10」を「表
示ランプ++51Jに訂正する。 (3)、同′第18頁16行目「全て点灯し」を[プロ
グラムされた曲の数だけ点灯し]と訂正する。 (4)、第1図、第5図、第6図及び第7図を別紙の通
り訂正する(但し、第1図は82部分lこおけるPRO
GRAMINGをPROGIMMI NGに訂正)。 −以上一
作パネル面の平面図、第2図れ全体の概略的な回路ブロ
ック図、第6図は通常の操作を行う場合のフローチャー
ト、第4図は一時切換え釦に関する回路ブロック図、第
5図は第4図に関するフローチャート、第6図及び@7
図はプログラム再生に関するフローチャートである。 なお図面に用いられた符号において、 ill・・・・・・・・・・・・・・・制御装置(71
)〜(7n)・・・プレーヤ接続部(8)・・・・・・
・・・・・・・・・プレーヤセレクト釦(9XIO)・
・・・・・・・・・・・プレーヤセット釦(lυ・・・
・・・・・・・・・・・・テンキー+21)・・・・・
・・・・・・・・・・プレイ釦(2!19・・・・・・
・・・・・・・・・摘み(4渇・・・・・・・・・・・
・・・Aチャンネルセレクタ(4■・・・・・・・・・
・・・・・・Bチャンネルセレクタ(+6)・・・・・
・・・・・・・・・・ 0PU(47)・・・・・・・
・・・・・・・・ RA、 M(囮 ・・・・・・・・
・・・・・・・ 几OMである。 代理人 土星 勝 常 包 芳 男 〃 杉 浦 俊 貰 第5図 (自発)手続補正書 昭和 贋坤 1月 0日 昭和58年特許願第188841号 21″+7) ’S IFディジタルディスクプレーヤ
の制御装置3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東京部品用IズIL品ノ中iJ’117iiン;35号
(2+8)ソニー林式会11− 6 補+1−により増加する発明の数 (1)、明細書箱8頁4行目及び5行目「番号]を「曲
の番号」に訂正する。 (2)、同第11頁2行目「表示ランプ(10」を「表
示ランプ++51Jに訂正する。 (3)、同′第18頁16行目「全て点灯し」を[プロ
グラムされた曲の数だけ点灯し]と訂正する。 (4)、第1図、第5図、第6図及び第7図を別紙の通
り訂正する(但し、第1図は82部分lこおけるPRO
GRAMINGをPROGIMMI NGに訂正)。 −以上一
Claims (1)
- 複数のディジタルディスクプレーヤが接続されるように
成されると共に、上記複数のプレーヤのうち少くとも2
個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、この第1の
選択手段で選択されたプレーヤのうちからさらに1つの
プレーヤを選択する第2の選択手段と、この第Zの選択
手段で選択された上記1つのプレーヤの頭出しを行う頭
出し手段と、頭出しが行わn、たプレーヤを再生モード
に成す両生手段とを設け、上記1つのプレーヤが再生モ
ードにあると@、上記第2の選択手段が他の1つのフル
ソーヤを選択nJ能にし1こことを特徴とするディジタ
ルディスクプレーヤの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18884183A JPS6080165A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18884183A JPS6080165A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080165A true JPS6080165A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0456381B2 JPH0456381B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=16230774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18884183A Granted JPS6080165A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080165A (ja) |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18884183A patent/JPS6080165A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456381B2 (ja) | 1992-09-08 |
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