JPS6080168A - デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 - Google Patents
デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置Info
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- JPS6080168A JPS6080168A JP18884483A JP18884483A JPS6080168A JP S6080168 A JPS6080168 A JP S6080168A JP 18884483 A JP18884483 A JP 18884483A JP 18884483 A JP18884483 A JP 18884483A JP S6080168 A JPS6080168 A JP S6080168A
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- Japan
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- player
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/005—Programmed access to indexed parts of tracks of operating discs, by guiding the disc
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/105—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B31/00—Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は複数個のディジタルディスクプレーヤを制御す
る装置に関する。
る装置に関する。
背景技術とその問題点
音楽等の音声信号をディジタル化した信号が記録さむて
いる所1140D(コンパクトディスク)を青虫ずるC
Dフル−ヤを?!数数台−て、それらの動作を制御する
場合、従来は徘ρ台のプレーヤの夫々に制fill+装
置を接続して、!々独立に制御するようにしている。こ
のためシステム全体の構成が複りIFとな9、従って操
作が繁り(1となって誤操作が生じ易く、1だ広いスペ
ースを必要とする。
いる所1140D(コンパクトディスク)を青虫ずるC
Dフル−ヤを?!数数台−て、それらの動作を制御する
場合、従来は徘ρ台のプレーヤの夫々に制fill+装
置を接続して、!々独立に制御するようにしている。こ
のためシステム全体の構成が複りIFとな9、従って操
作が繁り(1となって誤操作が生じ易く、1だ広いスペ
ースを必要とする。
発明の目的
本発明は複数台の(j I)プレーヤを共通に制御する
ようにした制PIl装置を提供するものである。
ようにした制PIl装置を提供するものである。
発明の概費
本発明に複数のディジタルディスクプレーヤが接続され
るように成されると共に、上記複数のプレーヤのうち少
くとも2個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、こ
の第1の選択手段で選択されたプレーヤのうちからさら
に1つのプレーヤを選択する第2の選択手段と、この第
1の選択手段で選択された上記1つのプレーヤの頭出し
を行う頭出し手段と、頭出しが行われたプレーヤを再生
モードに成す再生手段とプログラム手段とを設け、上記
プログラム手段によって、上記第2の選択手段で順次に
選択されたプレーヤの頭出しを上記頭出し手段によシ順
次lこ行われると共に各プレーヤの頭出し位置が記憶さ
れ、この記憶された頭出し位置に従って各プレーヤが上
記再生手段により上記順次に再生されるようにしたこと
を特徴とするディジタルディスクプレーヤの制御装置に
係るものである。これによって複数のディジタルディス
クプレーヤの頭出しと再生とのプログラミングを共通の
装置で実行することが可能となる。
るように成されると共に、上記複数のプレーヤのうち少
くとも2個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、こ
の第1の選択手段で選択されたプレーヤのうちからさら
に1つのプレーヤを選択する第2の選択手段と、この第
1の選択手段で選択された上記1つのプレーヤの頭出し
を行う頭出し手段と、頭出しが行われたプレーヤを再生
モードに成す再生手段とプログラム手段とを設け、上記
プログラム手段によって、上記第2の選択手段で順次に
選択されたプレーヤの頭出しを上記頭出し手段によシ順
次lこ行われると共に各プレーヤの頭出し位置が記憶さ
れ、この記憶された頭出し位置に従って各プレーヤが上
記再生手段により上記順次に再生されるようにしたこと
を特徴とするディジタルディスクプレーヤの制御装置に
係るものである。これによって複数のディジタルディス
クプレーヤの頭出しと再生とのプログラミングを共通の
装置で実行することが可能となる。
(以下余白、次頁につづく。)
実施例
本実施例においては、制御装置にn個のCDプレーヤを
接続し、そのうちの任意の2個のプレーヤを選択して、
その一方を再生動作に成すと共に、他方を頭出し動作に
成すようにしている。このような機能は、例えに放送局
における音楽番組等に、おいて、2台のプレーヤを用い
、その一方を再生している間に他方の頭出しを行う場合
に用いられる。
接続し、そのうちの任意の2個のプレーヤを選択して、
その一方を再生動作に成すと共に、他方を頭出し動作に
成すようにしている。このような機能は、例えに放送局
における音楽番組等に、おいて、2台のプレーヤを用い
、その一方を再生している間に他方の頭出しを行う場合
に用いられる。
また本実施例においては、n個のOI)プレーヤに夫々
セットさI]たディスクの演奏される曲の頭出しと、各
プレーヤの演奏順序りを予めプログラムすることができ
るようICシている。
セットさI]たディスクの演奏される曲の頭出しと、各
プレーヤの演奏順序りを予めプログラムすることができ
るようICシている。
第1図は制御装置(11の操作パネル面+21を示す0
この制御@置…の曲部11il1面には再生信号をモニ
ターするためのヘッドホン接続部+31 、モニター音
の音ti鴫整摘み(41及びV酵スイッチ(5)等が設
けられている。また制御装置(1)の鏝部11111面
には寛陣コード((逼)が接続されると共に、n個のO
I)プレーヤが接続される接続部(71)(72)・・
・・・==(7n−1X7t+)が設けられている。
この制御@置…の曲部11il1面には再生信号をモニ
ターするためのヘッドホン接続部+31 、モニター音
の音ti鴫整摘み(41及びV酵スイッチ(5)等が設
けられている。また制御装置(1)の鏝部11111面
には寛陣コード((逼)が接続されると共に、n個のO
I)プレーヤが接続される接続部(71)(72)・・
・・・==(7n−1X7t+)が設けられている。
次に、上記接続部(71)〜(7n)に1番からn番の
プレーヤを接続した状態で、そのうちの2台のプレーヤ
を選択して制御を行う場合について、操作パネル面(2
)に配された各種操作釦の操作手順を説明する。
プレーヤを接続した状態で、そのうちの2台のプレーヤ
を選択して制御を行う場合について、操作パネル面(2
)に配された各種操作釦の操作手順を説明する。
先ず1〜n番のプレーヤから2台を選ぶためにtRlの
プレーヤセット釦(91を押し、次にプレーヤ・ セレ
クト釦(8)を押す。次にテンキー旧)により所望のプ
レーヤ番号の1つを選ぶ。こねによってその番号のプレ
ーヤが呼び出されて制御可能な状態すなる。このきき表
示部u旧こよりそのプレーヤ番号が表示されると共に、
そのプレーヤにディスクがセットさ11ていれは表示ラ
ンプθeが点灯する。次に第2のプレーヤセット釦1l
Qlを押した後、プレーヤセレクト釦;8)を押し、さ
らにテンキーUυにより他の所望のプレーヤ番号を選ぶ
。これによってその齢号のプレーヤが呼び出されて制御
可能な状態となる。このとき表示部03によりそのプレ
ーヤ番号が表示されると共に、そのプレーヤにディスク
がセットされていれば表示ランプ四が点灯する。
プレーヤセット釦(91を押し、次にプレーヤ・ セレ
クト釦(8)を押す。次にテンキー旧)により所望のプ
レーヤ番号の1つを選ぶ。こねによってその番号のプレ
ーヤが呼び出されて制御可能な状態すなる。このきき表
示部u旧こよりそのプレーヤ番号が表示されると共に、
そのプレーヤにディスクがセットさ11ていれは表示ラ
ンプθeが点灯する。次に第2のプレーヤセット釦1l
Qlを押した後、プレーヤセレクト釦;8)を押し、さ
らにテンキーUυにより他の所望のプレーヤ番号を選ぶ
。これによってその齢号のプレーヤが呼び出されて制御
可能な状態となる。このとき表示部03によりそのプレ
ーヤ番号が表示されると共に、そのプレーヤにディスク
がセットされていれば表示ランプ四が点灯する。
以上により2台のプレーヤが選択さ第1る。この2台の
プレーヤは再生中以外のときは何時でも、セレクト釦(
8)、セット釦+91Qα汲ひテンキー旧)を用いて他
のプレーヤに変更することができる。尚、以下の説明に
おいては、1番のプレーヤと2番のプレーヤとが選択さ
れ、これを変更しない場合について述べる。
プレーヤは再生中以外のときは何時でも、セレクト釦(
8)、セット釦+91Qα汲ひテンキー旧)を用いて他
のプレーヤに変更することができる。尚、以下の説明に
おいては、1番のプレーヤと2番のプレーヤとが選択さ
れ、これを変更しない場合について述べる。
2台のプレーヤの選択が終了したら、次Jこ一方のプレ
ーヤの頭出しを行うために、セット釦+91又は001
を押して1番又は2#のプレーヤをセットして制御可能
な状態と成す。尚、上述した2台のプレーヤの選択が終
了した。!:、き(1、表示部(131及び表示ランプ
(19が点灯していて、2番のプレーヤがセットさ]7
ていることになる。次に例えば2番目のプレーヤがセッ
トされている状ルーで、テンキーにυによりディスクの
曲の番号を指定する。こtlによってピックアップが指
定さイアた曲の頭に持ち来たされる。このときディスク
は回転していて、頭出しされた曲の頭の部分が繰り返し
再生される。従ってその再生音をヘッドホンで聞くこと
によって嘱頭出しが行われたことが判る〇 頭出しの位置をより精度良く行う場合は、テンキー(1
υによる上述の頭出しを行った後、マニュアル釦c!4
)を押し、次に摘み(ト)を回す。こねによって頭出し
の位置をディスク上の1フレ一ム単位で調整することが
できる。従って例えば曲の実際に音の出るIti前の位
置に頭出しするこさがで舟る。尚、コンパクトディスク
においては、トラックに記録された信号の1秒間を75
フレームとして、フレーム信号が記録されている。
ーヤの頭出しを行うために、セット釦+91又は001
を押して1番又は2#のプレーヤをセットして制御可能
な状態と成す。尚、上述した2台のプレーヤの選択が終
了した。!:、き(1、表示部(131及び表示ランプ
(19が点灯していて、2番のプレーヤがセットさ]7
ていることになる。次に例えば2番目のプレーヤがセッ
トされている状ルーで、テンキーにυによりディスクの
曲の番号を指定する。こtlによってピックアップが指
定さイアた曲の頭に持ち来たされる。このときディスク
は回転していて、頭出しされた曲の頭の部分が繰り返し
再生される。従ってその再生音をヘッドホンで聞くこと
によって嘱頭出しが行われたことが判る〇 頭出しの位置をより精度良く行う場合は、テンキー(1
υによる上述の頭出しを行った後、マニュアル釦c!4
)を押し、次に摘み(ト)を回す。こねによって頭出し
の位置をディスク上の1フレ一ム単位で調整することが
できる。従って例えば曲の実際に音の出るIti前の位
置に頭出しするこさがで舟る。尚、コンパクトディスク
においては、トラックに記録された信号の1秒間を75
フレームとして、フレーム信号が記録されている。
またテンキー(1υで指定さ、11た曲の途中で頭出し
を行う場合は、インデックス釦f2+i1を押した後、
指定された曲の所望の頭出し位fjIt、=対応するイ
ンデックス番号をテンキーαυにより指定する。コンパ
クトディスクにおいては、−曲の始めから終りまでの間
に99のインデックス番号が付さねており、各番号と対
応する内容がジャケットに表示されているので、その曲
の所望の頭出し位置のインデックス番号を知ることがで
きる。インデックス枡号が指定されると、ピックアップ
はその位置まで移動する。この場合、前記マニュアル釦
eJ41及び摘み(ハ)を用いて、さらに細かい頭出し
位置の調整を行うことができる。尚、押釦Qυはテンキ
ー(11)で指定された番号を1つ進めるための釦であ
り、押釦(イ)はテンキーで指定された番号を一つ戻す
ための釦である。
を行う場合は、インデックス釦f2+i1を押した後、
指定された曲の所望の頭出し位fjIt、=対応するイ
ンデックス番号をテンキーαυにより指定する。コンパ
クトディスクにおいては、−曲の始めから終りまでの間
に99のインデックス番号が付さねており、各番号と対
応する内容がジャケットに表示されているので、その曲
の所望の頭出し位置のインデックス番号を知ることがで
きる。インデックス枡号が指定されると、ピックアップ
はその位置まで移動する。この場合、前記マニュアル釦
eJ41及び摘み(ハ)を用いて、さらに細かい頭出し
位置の調整を行うことができる。尚、押釦Qυはテンキ
ー(11)で指定された番号を1つ進めるための釦であ
り、押釦(イ)はテンキーで指定された番号を一つ戻す
ための釦である。
上述のようt(L、て頭出しが完了したことをヘッドホ
ンを通じて確認した後、スタンバイ釦+22を押すこと
により、2番のプレーヤは頭出しが成された状態でスタ
ンバイ状態になり、この状h1が表示ランプ1181で
表示される。
ンを通じて確認した後、スタンバイ釦+22を押すこと
により、2番のプレーヤは頭出しが成された状態でスタ
ンバイ状態になり、この状h1が表示ランプ1181で
表示される。
このスタンバイ状綿で頭出し1位+#を再確認する場合
は、モニター@I (231を押すと、指定さI7た曲
がν頭出しされた部分から再生される。その再生音をヘ
ッドホンにより充分確認したら、再びスタンバイ刊(2
)を押すと、自生が中止さI7ピツクアツプが再び頭出
し位置に戻ってスタンバイ状IM &なる。
は、モニター@I (231を押すと、指定さI7た曲
がν頭出しされた部分から再生される。その再生音をヘ
ッドホンにより充分確認したら、再びスタンバイ刊(2
)を押すと、自生が中止さI7ピツクアツプが再び頭出
し位置に戻ってスタンバイ状IM &なる。
この状態からプレイ釦12+1 +押せに、2@のプレ
ーヤは再生モードきなり、その再生信号力S、放送番組
の場合はメン・エアされると共にヘッドホンでモニター
される。このとき表示ランプ(:碍が消えて表示ランプ
aηが点灯し、オンエア中であることが表示される。ま
たディスクの演奏に伴って、現在再生されているトラッ
ク番号、インデックス番号、時間1分、秒、フレーム)
等fJs N 承部(2I CI Cl1l O’a
C(31により夫々表示される。また表示ランプ(財)
が点灯して上記表示部(2g!〜((31の表示が再生
中のものであることを表示する。尚、上記表示部い〜a
1の表示は、前述した頭出し動作中及びポーズ中ζこお
いても行われ、その場合は声示ランプ(7)又は(3n
が点灯する。1また再生中lご残り時間を知りたいとき
は、銭り時pJI表示釦c御を押すこみにより、表示ラ
ンプC惺が点灯すると共に残り時間の表示が行ゎ、17
る。
ーヤは再生モードきなり、その再生信号力S、放送番組
の場合はメン・エアされると共にヘッドホンでモニター
される。このとき表示ランプ(:碍が消えて表示ランプ
aηが点灯し、オンエア中であることが表示される。ま
たディスクの演奏に伴って、現在再生されているトラッ
ク番号、インデックス番号、時間1分、秒、フレーム)
等fJs N 承部(2I CI Cl1l O’a
C(31により夫々表示される。また表示ランプ(財)
が点灯して上記表示部(2g!〜((31の表示が再生
中のものであることを表示する。尚、上記表示部い〜a
1の表示は、前述した頭出し動作中及びポーズ中ζこお
いても行われ、その場合は声示ランプ(7)又は(3n
が点灯する。1また再生中lご残り時間を知りたいとき
は、銭り時pJI表示釦c御を押すこみにより、表示ラ
ンプC惺が点灯すると共に残り時間の表示が行ゎ、17
る。
さらにLlil述したインデックスによる頭出しが行わ
れていると青は表示ランプ(41f)s点灯する。尚、
ストップ釦V事を押すことにより、上記再生は停止され
る。
れていると青は表示ランプ(41f)s点灯する。尚、
ストップ釦V事を押すことにより、上記再生は停止され
る。
上記2番のプレーヤの再生中に1番のプレーヤの頭出し
を行う場合は、プレーヤセット―旧9Iを押す。こオ目
こよって11+Fのプレーヤが制御可&t4な状態とな
り1表示部uz及び表示ランプ(I61が点灯すると共
に、表示部翰〜(至)が1番のプレーヤに関する表示に
切換えら11、表示ランプ(御が点灯する。尚、この(
!−き2番のプレーヤは再生を続けており、表示ランプ
(IDが点灯している。
を行う場合は、プレーヤセット―旧9Iを押す。こオ目
こよって11+Fのプレーヤが制御可&t4な状態とな
り1表示部uz及び表示ランプ(I61が点灯すると共
に、表示部翰〜(至)が1番のプレーヤに関する表示に
切換えら11、表示ランプ(御が点灯する。尚、この(
!−き2番のプレーヤは再生を続けており、表示ランプ
(IDが点灯している。
この状態で1番のプレーヤの頭出しが前述と同様にして
行われる。この頭出しを行っている間に2番のプレーヤ
の状態を知りたい場合は、一時切換え釦(39を押す。
行われる。この頭出しを行っている間に2番のプレーヤ
の状態を知りたい場合は、一時切換え釦(39を押す。
こねによってヘッドホンは2番のプレーヤの再生音をモ
ニターするこさができるさ共に、表示部(イ)〜畿が2
番のプレーヤに関する表示に切換えら才する。従って、
2番のプレーヤの再生状卵を確認することがで六る。ま
たこの状ルリで残り時間表示釦段)を押せば2香のプレ
ーヤの残り時間を知ることもで斉る。次に−N、j!、
切換え釦((1を再び操作することによって、出び1番
のプレーヤが制御可+i1:な状態となり、頭IJIシ
か引キ続いて行われる。頭出しが完了したらスタンバイ
状1j4と成す。そして2番のプレーヤの得失終了住あ
るいはアナウンス等の終了後、プレイ!nll fal
+を押すことにより、1番のプレーヤが長生モードに成
される。
ニターするこさができるさ共に、表示部(イ)〜畿が2
番のプレーヤに関する表示に切換えら才する。従って、
2番のプレーヤの再生状卵を確認することがで六る。ま
たこの状ルリで残り時間表示釦段)を押せば2香のプレ
ーヤの残り時間を知ることもで斉る。次に−N、j!、
切換え釦((1を再び操作することによって、出び1番
のプレーヤが制御可+i1:な状態となり、頭IJIシ
か引キ続いて行われる。頭出しが完了したらスタンバイ
状1j4と成す。そして2番のプレーヤの得失終了住あ
るいはアナウンス等の終了後、プレイ!nll fal
+を押すことにより、1番のプレーヤが長生モードに成
される。
このとき表示ランプ(161が消えて、表示ランプtI
41が点灯する。
41が点灯する。
この再生中に2番のプレーヤの頭出しを行う場合は、プ
レーヤセット釦O1を押すことにより、2番のプレーヤ
を制御可能な状態にして頭出し、を行うことができる。
レーヤセット釦O1を押すことにより、2番のプレーヤ
を制御可能な状態にして頭出し、を行うことができる。
以上は1番と2番のプレーヤを用いる場合について述べ
たが、使用するプレーヤを変更する場合は、例えば2番
のプレーヤが再生を−ドにあると舟に、セット釦(9)
を押した後、セレクト釦18)を押し、次にテンキーU
υを押して所望のプレーヤ番号を押せば、そのプレーヤ
が呼び出されて制御可能な状態となると共に、1番のプ
レーヤが切離さ第1る。従って本実施例による制御装置
(1)は、n個のプレーヤを111次に呼び出して夫々
頭出しをして置き、次に順次に再生を行うような使い方
をすることが可能である。
たが、使用するプレーヤを変更する場合は、例えば2番
のプレーヤが再生を−ドにあると舟に、セット釦(9)
を押した後、セレクト釦18)を押し、次にテンキーU
υを押して所望のプレーヤ番号を押せば、そのプレーヤ
が呼び出されて制御可能な状態となると共に、1番のプ
レーヤが切離さ第1る。従って本実施例による制御装置
(1)は、n個のプレーヤを111次に呼び出して夫々
頭出しをして置き、次に順次に再生を行うような使い方
をすることが可能である。
第2図は制御@hu+の上述した動作を行うための概略
的な回路系統を示すもので、第1図と対応する部分には
同一符号を付しである。
的な回路系統を示すもので、第1図と対応する部分には
同一符号を付しである。
制御装置(1)には#1〜#nの番号が付されたn個の
ODプレーヤが接続部(71)〜(7n)を介して接続
さねている。各プレーヤは上記接続部(71)〜(7n
)から信号の送受信回路(41+ )〜(41n)を介
してAチャンネルセレクタ(421とBチャンネルセレ
クタ(4:Iaに接続さt7ている。尚、Aチャンネル
は前記セット釦+9)で選択さオフるプレーヤに関する
チャンネルを云い、Bチャンネルは前if!6セツト釦
10nで選択されるプレーヤに関するチャンネルを云う
。こ11らのセレクタ1421 h:vはコントロール
l10(441を通じて切換えらねる。コマンドインタ
ーフェース110(ハ)はセレクタ(421(43で選
択さオフたプレーヤに対して送受信される各種の信号を
人出力する。こイ1らの信号のデータはOP U ta
ilによって処理さ11、几A M (47+に書き込
まイまたり又は読み出さイアる。几OM(4Qには0P
U(461の演算処理に必要なデ タがHLシ憶されて
いる。0PLI囮及び上記コマンドインターフェースl
10(45はクロック発振器tAvから得られるりpツ
クφにより駆動さ石る〇 前記プレーヤセレクト釦(8)、セット釦(9)0αテ
ンキー(111の操作で得ら第1る信号及び各押釦に関
するマトリックス5Iから得られる、枦、1図の各押釦
部〜CI!41の操作に基く信号は、各押釦のインプッ
ト■106υを通じて処理されるこさにより、頭出し、
再生、表示等に必要な押々の信号が形成さ第1、夫夫所
定の回路に送られる。このうち表示のための信号は表示
I10 (53を介して前記表示部+121f+31に
加えられると共に、第1図の他の表示部及び表示ランプ
を駆動するための表示回路的に加オ、らオフる。
ODプレーヤが接続部(71)〜(7n)を介して接続
さねている。各プレーヤは上記接続部(71)〜(7n
)から信号の送受信回路(41+ )〜(41n)を介
してAチャンネルセレクタ(421とBチャンネルセレ
クタ(4:Iaに接続さt7ている。尚、Aチャンネル
は前記セット釦+9)で選択さオフるプレーヤに関する
チャンネルを云い、Bチャンネルは前if!6セツト釦
10nで選択されるプレーヤに関するチャンネルを云う
。こ11らのセレクタ1421 h:vはコントロール
l10(441を通じて切換えらねる。コマンドインタ
ーフェース110(ハ)はセレクタ(421(43で選
択さオフたプレーヤに対して送受信される各種の信号を
人出力する。こイ1らの信号のデータはOP U ta
ilによって処理さ11、几A M (47+に書き込
まイまたり又は読み出さイアる。几OM(4Qには0P
U(461の演算処理に必要なデ タがHLシ憶されて
いる。0PLI囮及び上記コマンドインターフェースl
10(45はクロック発振器tAvから得られるりpツ
クφにより駆動さ石る〇 前記プレーヤセレクト釦(8)、セット釦(9)0αテ
ンキー(111の操作で得ら第1る信号及び各押釦に関
するマトリックス5Iから得られる、枦、1図の各押釦
部〜CI!41の操作に基く信号は、各押釦のインプッ
ト■106υを通じて処理されるこさにより、頭出し、
再生、表示等に必要な押々の信号が形成さ第1、夫夫所
定の回路に送られる。このうち表示のための信号は表示
I10 (53を介して前記表示部+121f+31に
加えられると共に、第1図の他の表示部及び表示ランプ
を駆動するための表示回路的に加オ、らオフる。
尚、(へ)(ハ)で示す回路はプログラムに関するもの
で、こねについては後述する。
で、こねについては後述する。
第6図はm2図の回路榊成に基くフローチャートを示す
。
。
このフローチャートに従って第1図についてIIJ述し
たプレーヤの選択動作が実行される0尚1第3図におい
てプレーヤと父信してチェックを行うステップからgR
几ORに至るループはプ°レーヤが接続さねていなかっ
たり、あるいはプレーヤの状態が正常でない場合に実行
される。
たプレーヤの選択動作が実行される0尚1第3図におい
てプレーヤと父信してチェックを行うステップからgR
几ORに至るループはプ°レーヤが接続さねていなかっ
たり、あるいはプレーヤの状態が正常でない場合に実行
される。
第4図はIIJ述した一時切換え+111 C引こ関す
る回路系統を示すもので、第1図及び第2図と対応する
部分には同一符号をイに1しである。
る回路系統を示すもので、第1図及び第2図と対応する
部分には同一符号をイに1しである。
一時切換え釦CHIは、前述したように、一方のチャン
ネルのプレーヤの再生が行われてl、Nる状態で他方の
チャンネルのプレーヤの頭出しを行ってGするとAに、
上nC再生中のプトヤの再生1trを一時的ζ2モ=タ
ーすると共に、表示部−〜(至)を上l己再生中のプレ
ーヤに厖1する表示に一時的に切換える機能を有するも
のである。
ネルのプレーヤの再生が行われてl、Nる状態で他方の
チャンネルのプレーヤの頭出しを行ってGするとAに、
上nC再生中のプトヤの再生1trを一時的ζ2モ=タ
ーすると共に、表示部−〜(至)を上l己再生中のプレ
ーヤに厖1する表示に一時的に切換える機能を有するも
のである。
このためにPJ!4図の回路においては、Aプレーヤ(
Achのプレーヤ)のモニター出力とBプレーヤ(13
cl+のプレーヤ)のモニター出力さをスイ゛ンチ65
1 ff1liを選択に切換えることによってへ゛ンド
ホン(ill (又はスピーカ)に供給するようにして
G)る。
Achのプレーヤ)のモニター出力とBプレーヤ(13
cl+のプレーヤ)のモニター出力さをスイ゛ンチ65
1 ff1liを選択に切換えることによってへ゛ンド
ホン(ill (又はスピーカ)に供給するようにして
G)る。
これらのスイッチCj!11c+(i+はトランジスタ
+i+ (51jこよ0制御さ第7る、 今、4/11えはセツ、ト釦11017’11押されて
Bプレーヤの朗出しが行わ第1ていて、Aプレーヤが再
すミされているものとする。この扶助では信号選択回M
S 1611力5スイッチ6(号をオンとするためのセ
レクト信号をゲ) I3 gを通じてトランジスタ軸に
加えている。
+i+ (51jこよ0制御さ第7る、 今、4/11えはセツ、ト釦11017’11押されて
Bプレーヤの朗出しが行わ第1ていて、Aプレーヤが再
すミされているものとする。この扶助では信号選択回M
S 1611力5スイッチ6(号をオンとするためのセ
レクト信号をゲ) I3 gを通じてトランジスタ軸に
加えている。
これによってこのトランジスタ6曽が導通してスイッチ
(イ)がオンとなり、従ってBプレーヤのモニター出力
がヘッドホン6nに加えられている。これと共に上記信
号はまたゲート峙から表示コントロール回路−にも加え
られており、こねによってスイッチITJがB111I
lに閉ざされて、0PU(4filから供給されるBプ
レーヤに関する安示データが表示回路6.1)に加えら
れている。
(イ)がオンとなり、従ってBプレーヤのモニター出力
がヘッドホン6nに加えられている。これと共に上記信
号はまたゲート峙から表示コントロール回路−にも加え
られており、こねによってスイッチITJがB111I
lに閉ざされて、0PU(4filから供給されるBプ
レーヤに関する安示データが表示回路6.1)に加えら
れている。
この状態において、Aプレーヤをモニターするために一
時切換え釦C(Iを模作すると、タイミングコントロー
ル回路illよりドライブ(i号SDと消去信号BLK
が出力される。上記信号sDはゲー) Q lli!i
’を通じてトランジスタ6樽を導通させるこ々によりス
イッチ6最をオンと成す。上記信号BLKはゲート1階
を通じてトランジスタ61華を非導通と成すことによっ
てスイッチ−をオフと成す。以上によってヘッドホン6
7)にAプレーヤのモニター出力が〃0見られる。また
上記信号8D、B、LKは表示コントロール回路−にも
加えられて、スイッチ旬がA側に切換えらね、これによ
ってAプレーヤに関する表示データが表示回路−に加え
られる。
時切換え釦C(Iを模作すると、タイミングコントロー
ル回路illよりドライブ(i号SDと消去信号BLK
が出力される。上記信号sDはゲー) Q lli!i
’を通じてトランジスタ6樽を導通させるこ々によりス
イッチ6最をオンと成す。上記信号BLKはゲート1階
を通じてトランジスタ61華を非導通と成すことによっ
てスイッチ−をオフと成す。以上によってヘッドホン6
7)にAプレーヤのモニター出力が〃0見られる。また
上記信号8D、B、LKは表示コントロール回路−にも
加えられて、スイッチ旬がA側に切換えらね、これによ
ってAプレーヤに関する表示データが表示回路−に加え
られる。
この状態でさらに残量時間表示釦(御を操作すれば、切
換え回路仲が切換えらねて、Aプレーヤコントロール信
号が出力さね、こねに基いて表示データが残量時間を表
わす内容に切換えられる。尚、切換え回路IP K J
才前記信号5D1B1JKが加えられており、再生モー
ドにあるプレーヤの残量時間が表示されるようにしてい
る。
換え回路仲が切換えらねて、Aプレーヤコントロール信
号が出力さね、こねに基いて表示データが残量時間を表
わす内容に切換えられる。尚、切換え回路IP K J
才前記信号5D1B1JKが加えられており、再生モー
ドにあるプレーヤの残量時間が表示されるようにしてい
る。
一時切換えスイッチ(3!Iを解除すれば、トランジス
タe’i81 ffi!6が反転してスイッチl’+5
1がオフに、スイッチ5+ilがオンとなり、ヘッドホ
ン6nには頭出し中のBプレーヤのモニター出力が供給
される。
タe’i81 ffi!6が反転してスイッチl’+5
1がオフに、スイッチ5+ilがオンとなり、ヘッドホ
ン6nには頭出し中のBプレーヤのモニター出力が供給
される。
第5図は第4図の回路構成において、一時切換え釦61
に関する前述した動作を実行するためのフローチャート
を示す。
に関する前述した動作を実行するためのフローチャート
を示す。
次に1II11411装置(11によりプレーヤをプロ
グラム再生する場合について鋭1明する。制御装置m、
l]lのプルグラム機能を用いることにより、A、Bプ
レーヤのディスクの任意の曲を任意の演奏順序で再生す
るときができる。
グラム再生する場合について鋭1明する。制御装置m、
l]lのプルグラム機能を用いることにより、A、Bプ
レーヤのディスクの任意の曲を任意の演奏順序で再生す
るときができる。
第1図において、プログラミングを行う場合は、先ずプ
ログラム釦σ1を押す。これに、よってプログラムモー
ドとなり、メモリーに記憶された以前のプログラム内容
がクリアされて、新し7いプログラムのデータ入力を待
つ状態となる。このとき表示ランプt821が点灯され
るさ共に、1番目の表示ランプa滲が点滅して1曲目が
プログラミングさ才]る状態が表示される。尚、1番\
〜8番の表示ランプff4)−侶υはプログラムされる
曲のプログラム1饋序及び演奏II序を示すもので、本
実施例では8個の曲がプログラム、可能である。 − 次にセット釦(9)又は(10)を押してプログラムし
たいプレーヤを選んだ後、そのプレーヤにセットされた
ディスクの所望の曲を選びその頭出しを行う0この頭出
しは前述した操作と同様にして行われる0頭出しが終了
し、さらにその再確認を終了したらセット釦(71)を
押す。こねによってプログラムデータがメモリーに取り
込まれると共に表示ランプ(141が点滅から点灯に変
り、さらに2番目の表示ランプa1が点滅を始める、次
に2番目にプログラムする曲が1番目の曲と同じディス
クにあるさきはそのtま2番目の曲の頭出しが行われる
。2番目の曲が他方のプレーヤのディスクにあるさきけ
、セットd 191又は11「nによりプレーヤを選ん
だ後、そのディスクの所望の曲を選びその顧出しを行う
。”以上の操作を繰り返して8曲のプログラムがセット
さ11ると、制御装置(11は自動的にプログラムモー
ドから脱は出す。尚、8曲より少い曲数のプログラムを
行う場合は、プログラム釦(7I#を再び岬すことによ
りプログラムモードから脱は出すOこのさき表示ランプ
篩〜181)は全て点灯し、表示ランプゆが消える。
ログラム釦σ1を押す。これに、よってプログラムモー
ドとなり、メモリーに記憶された以前のプログラム内容
がクリアされて、新し7いプログラムのデータ入力を待
つ状態となる。このとき表示ランプt821が点灯され
るさ共に、1番目の表示ランプa滲が点滅して1曲目が
プログラミングさ才]る状態が表示される。尚、1番\
〜8番の表示ランプff4)−侶υはプログラムされる
曲のプログラム1饋序及び演奏II序を示すもので、本
実施例では8個の曲がプログラム、可能である。 − 次にセット釦(9)又は(10)を押してプログラムし
たいプレーヤを選んだ後、そのプレーヤにセットされた
ディスクの所望の曲を選びその頭出しを行う0この頭出
しは前述した操作と同様にして行われる0頭出しが終了
し、さらにその再確認を終了したらセット釦(71)を
押す。こねによってプログラムデータがメモリーに取り
込まれると共に表示ランプ(141が点滅から点灯に変
り、さらに2番目の表示ランプa1が点滅を始める、次
に2番目にプログラムする曲が1番目の曲と同じディス
クにあるさきはそのtま2番目の曲の頭出しが行われる
。2番目の曲が他方のプレーヤのディスクにあるさきけ
、セットd 191又は11「nによりプレーヤを選ん
だ後、そのディスクの所望の曲を選びその顧出しを行う
。”以上の操作を繰り返して8曲のプログラムがセット
さ11ると、制御装置(11は自動的にプログラムモー
ドから脱は出す。尚、8曲より少い曲数のプログラムを
行う場合は、プログラム釦(7I#を再び岬すことによ
りプログラムモードから脱は出すOこのさき表示ランプ
篩〜181)は全て点灯し、表示ランプゆが消える。
次にプログラムを実行する場合の動作を説明する。
先ず、表示ランプ(14)〜a3υのうちの一個以上が
点灯していることを確認した後、スタート釦σ2を押す
。これにより1番目の曲に対応するプレーヤの頭出しが
自動的に行われてスタツフ(イ状)〆【4となる0また
表示ランプ骸9が点灯する。次に自動演奏の場合はスイ
ッチσ3をALITOilllに、手動操作の場合はス
イッチa3をMANUALI則に入t7る。次Iこプレ
イ釦12D又はモニター釦(ハ)を押せば、プレーヤが
再生モードとなる。そして1曲目が終了す第1は自動的
に2曲目のプレーヤがM t−f 11て2曲目の頭出
しが行われる。このとき上記自動演奏であわば、2曲目
が自動的にスタートし、上記手動操作であわば、スタン
バイ状態となり、プレイ釦+211又はモニター釦脅の
操作を待ってスタートする。また曲の演奏の途中で次の
曲に准めたいと永には、ストップ釦四を押すことにより
自動的に次の曲に進ませることができる。以上のように
してプログラムのステップを全て完了するとプレーヤは
ストップ状初となる。
点灯していることを確認した後、スタート釦σ2を押す
。これにより1番目の曲に対応するプレーヤの頭出しが
自動的に行われてスタツフ(イ状)〆【4となる0また
表示ランプ骸9が点灯する。次に自動演奏の場合はスイ
ッチσ3をALITOilllに、手動操作の場合はス
イッチa3をMANUALI則に入t7る。次Iこプレ
イ釦12D又はモニター釦(ハ)を押せば、プレーヤが
再生モードとなる。そして1曲目が終了す第1は自動的
に2曲目のプレーヤがM t−f 11て2曲目の頭出
しが行われる。このとき上記自動演奏であわば、2曲目
が自動的にスタートし、上記手動操作であわば、スタン
バイ状態となり、プレイ釦+211又はモニター釦脅の
操作を待ってスタートする。また曲の演奏の途中で次の
曲に准めたいと永には、ストップ釦四を押すことにより
自動的に次の曲に進ませることができる。以上のように
してプログラムのステップを全て完了するとプレーヤは
ストップ状初となる。
第2図の回路においては、上記各押釦σす〜a四の操作
による信号が押釦マトリックス(イ))から押剖」イン
プラ) Ilo (’il+に加えられる。また表示回
路蛎)はプログラムに関する表示ランプσ荀〜(へ)の
表示を行う〇 第6図及び97図は昶2図の回路により、上述したプロ
グラムに関する動作を実行するためtノ)フローチャー
トを示すもので、第6図はプログラミングに関するフロ
ーチャート、第7図はプログラムの実行に関するフロー
チャートである。
による信号が押釦マトリックス(イ))から押剖」イン
プラ) Ilo (’il+に加えられる。また表示回
路蛎)はプログラムに関する表示ランプσ荀〜(へ)の
表示を行う〇 第6図及び97図は昶2図の回路により、上述したプロ
グラムに関する動作を実行するためtノ)フローチャー
トを示すもので、第6図はプログラミングに関するフロ
ーチャート、第7図はプログラムの実行に関するフロー
チャートである。
(以下余白、次頁につづ<、)
発明の効果
複数個のプレーヤの頭出しと再生とのプログラミングを
一台の制御装置で行うことができる。従り゛Cシステム
の栖成が非常に簡略化される。このために誤操作するこ
とがなくな)、また非常に狭いスペースに設置すること
ができる。本発明装置線例えば放送局の音楽番組等にお
いて複数台のCDプレーヤを用いてプログラム再生する
ような場合に用いて特に好適で有効で6る。
一台の制御装置で行うことができる。従り゛Cシステム
の栖成が非常に簡略化される。このために誤操作するこ
とがなくな)、また非常に狭いスペースに設置すること
ができる。本発明装置線例えば放送局の音楽番組等にお
いて複数台のCDプレーヤを用いてプログラム再生する
ような場合に用いて特に好適で有効で6る。
第1〜7図は本発明の実施例を示すもので、第1図は操
作パネル面の平面図、第2図は全体の概略的な回路ブロ
ック図、第6図は通常の操作を行う場合のフローチャー
ト、第4図は一時切換え釦に関する回路ブロック図、第
5図は第4図に関するフローチャート、第6図及び第7
図はプログ2ム再生に関するフローチャートである。 なお図面に用いられた符号において、 (1)・・・・・・・・・・・・・・・制御装置(71
)〜(7n)・・・プレーヤ接続部(8)・・・・・−
・・・・・・・・・プレーヤセレクト釦+9XI01
・・−・・・・−・−プレーヤセット釦住υ・・・・・
・・・・・・・・・・テンキー(2υ・・・・・・・・
・・・・・・・プレイ釦(29・・・・・・・・・・・
・・・・摘み0り・・・・・・・・・・・・・・・ A
チャンネルセレクタ(4濠・・・・・・・・・・・・・
・・ BチャンネルセレクタOe ・・・・・・・・・
・・・・・・ 0PU(47)・・・・・・・・・・・
・・・・ RAM囮・・・・・・・・・・・・・・ R
OMσ〔・・・・・・・・・・・・・・・ プログラム
釦συ・・・・・・・・・・・・・・・セット釦(72
1・・・・・・・・・・・・・・ スタート釦である。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴 (自発)手続補正書 1.事件の表示 昭和58年特許願第188844号 (218)ソニー株式会社 64 補正により増加する発明の数 7・補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び図
面 −(1)、明細書第8頁4行目及び5行目「番号」
を「曲の番号」に訂正する。 (2)、同第11貞2行目「表示ランプ06)」を「表
示ランプα51」に訂正する。 (31、同第18頁16行目「全て点灯し」を「プログ
ラムされた曲の数だけ点灯し」と訂正する。 (4)、第1図、第5図、第6図及び第7図を別紙の通
り訂正する(但し、第1図は82部分におけるPROG
RAMINGをP(イ)G貼MMINGに訂正)。 −以 上−
作パネル面の平面図、第2図は全体の概略的な回路ブロ
ック図、第6図は通常の操作を行う場合のフローチャー
ト、第4図は一時切換え釦に関する回路ブロック図、第
5図は第4図に関するフローチャート、第6図及び第7
図はプログ2ム再生に関するフローチャートである。 なお図面に用いられた符号において、 (1)・・・・・・・・・・・・・・・制御装置(71
)〜(7n)・・・プレーヤ接続部(8)・・・・・−
・・・・・・・・・プレーヤセレクト釦+9XI01
・・−・・・・−・−プレーヤセット釦住υ・・・・・
・・・・・・・・・・テンキー(2υ・・・・・・・・
・・・・・・・プレイ釦(29・・・・・・・・・・・
・・・・摘み0り・・・・・・・・・・・・・・・ A
チャンネルセレクタ(4濠・・・・・・・・・・・・・
・・ BチャンネルセレクタOe ・・・・・・・・・
・・・・・・ 0PU(47)・・・・・・・・・・・
・・・・ RAM囮・・・・・・・・・・・・・・ R
OMσ〔・・・・・・・・・・・・・・・ プログラム
釦συ・・・・・・・・・・・・・・・セット釦(72
1・・・・・・・・・・・・・・ スタート釦である。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴 (自発)手続補正書 1.事件の表示 昭和58年特許願第188844号 (218)ソニー株式会社 64 補正により増加する発明の数 7・補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び図
面 −(1)、明細書第8頁4行目及び5行目「番号」
を「曲の番号」に訂正する。 (2)、同第11貞2行目「表示ランプ06)」を「表
示ランプα51」に訂正する。 (31、同第18頁16行目「全て点灯し」を「プログ
ラムされた曲の数だけ点灯し」と訂正する。 (4)、第1図、第5図、第6図及び第7図を別紙の通
り訂正する(但し、第1図は82部分におけるPROG
RAMINGをP(イ)G貼MMINGに訂正)。 −以 上−
Claims (1)
- 複数のディジタルディスクプレーヤが接続されるように
成されると共に、上記複数のプレー−ヤのうち少くとも
2個のプレーヤを選択する第1の選択手段と、この第1
の選択手段で選択されたプレーヤのうちからさらに1つ
のプレーヤを選択する第2のA折手段と、この第2の選
択手段で溶損された上記1つのプレーヤの頭出しを行う
頭出し手段と、頭出しが行われたプレーヤを青虫モード
に成す(5生手段と、フログラム手段とを設け、上記フ
ログラム手段によって、上記第2の選択手段で順次に選
択されたプレーヤの頭出しが上記頭出し手段により l
1lfn欠に行われると共に各プレーヤの賄出し位置が
記憶嘔れ、この記憶された頭出し位置に従って各プレー
ヤが上記得失手段により上記111次に丹生されるよう
にしたことを特徴とするディジタルディスクプレーヤの
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18884483A JPS6080168A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18884483A JPS6080168A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080168A true JPS6080168A (ja) | 1985-05-08 |
| JPH0456384B2 JPH0456384B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=16230826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18884483A Granted JPS6080168A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | デイジタルデイスクプレ−ヤの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080168A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1003591A3 (fr) * | 1991-03-20 | 1992-04-28 | Staar Sa | Procede de memorisation automatique de references d'enregistrements portes par un support. |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18884483A patent/JPS6080168A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| BE1003591A3 (fr) * | 1991-03-20 | 1992-04-28 | Staar Sa | Procede de memorisation automatique de references d'enregistrements portes par un support. |
| US5228014A (en) * | 1991-03-20 | 1993-07-13 | Staar S.A. | Process and apparatus for automatically memorizing references of recordings carried on a recording medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456384B2 (ja) | 1992-09-08 |
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