JPS608130A - 車「りよう」搭載用被駆動体の駆動制御操作装置 - Google Patents
車「りよう」搭載用被駆動体の駆動制御操作装置Info
- Publication number
- JPS608130A JPS608130A JP11478883A JP11478883A JPS608130A JP S608130 A JPS608130 A JP S608130A JP 11478883 A JP11478883 A JP 11478883A JP 11478883 A JP11478883 A JP 11478883A JP S608130 A JPS608130 A JP S608130A
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- JP
- Japan
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- vehicle
- drum
- rotation
- drive control
- riyo
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- Pending
Links
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- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/42—Apparatus specially adapted for being mounted on vehicles with provision for mixing during transport
- B28C5/4203—Details; Accessories
- B28C5/4206—Control apparatus; Drive systems, e.g. coupled to the vehicle drive-system
- B28C5/422—Controlling or measuring devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はコンクリートミキサ車に搭載されたミキサド
ラムでどの車輌搭載用被駆動体の回転制御を適正に行う
装置に関する。
ラムでどの車輌搭載用被駆動体の回転制御を適正に行う
装置に関する。
例えば、コンクリートミキサ車に搭載グツミキサドラム
は、正転と逆転、また増速と減速などの回転制御を行い
、生コンクリートの積込み。
は、正転と逆転、また増速と減速などの回転制御を行い
、生コンクリートの積込み。
l純、および排出などの諸作業を行うようにしている◎
このような運転制御は運転室に設けられる内部操作器や
、運転室以外の適所に設けられる外部操作器によって遠
隔操作され、一般にはレバ一式による油圧系のバルブ開
閉と、エンジンのスOツF ル制@ K ヨルか、マイ
クロコンピュータ等の清報処理装置によってこれらを自
動制御する方式が採用されるが、このミキサドラムの回
転制御はオペレータの勘と経験に頼るところが大きく、
必ずしも適止lものとなっていないのが現状である。
、運転室以外の適所に設けられる外部操作器によって遠
隔操作され、一般にはレバ一式による油圧系のバルブ開
閉と、エンジンのスOツF ル制@ K ヨルか、マイ
クロコンピュータ等の清報処理装置によってこれらを自
動制御する方式が採用されるが、このミキサドラムの回
転制御はオペレータの勘と経験に頼るところが大きく、
必ずしも適止lものとなっていないのが現状である。
この発明は上記の点Kgみ72されたものであって、ミ
キサ車に搭載のミキサドラムをはじめとして仁の種車輌
搭載の被駆動体の回転制御を清報処理装置の制御@能と
記uta能とを組合せて適正に行い、常に最適な状惑で
の生コンクリートの運搬を行うようにした装置を提供し
ようとするものである。
キサ車に搭載のミキサドラムをはじめとして仁の種車輌
搭載の被駆動体の回転制御を清報処理装置の制御@能と
記uta能とを組合せて適正に行い、常に最適な状惑で
の生コンクリートの運搬を行うようにした装置を提供し
ようとするものである。
以下、この発明の実施例を図面について説明する0
第1図はコンクリートミキサ車に適用した場合の全体構
成図である口 図において(1)は車体7レーム(図示せず)K搭載の
ミキサドラムで、このミキサドラム(1)は油圧モータ
(2)に連動され、この油圧モータ(2)は動力収出装
置を介して走行用エンジン(3)Kより駆動される可逆
可変容量形の油圧ポンプ(4)K接続されて回転制′n
される。
成図である口 図において(1)は車体7レーム(図示せず)K搭載の
ミキサドラムで、このミキサドラム(1)は油圧モータ
(2)に連動され、この油圧モータ(2)は動力収出装
置を介して走行用エンジン(3)Kより駆動される可逆
可変容量形の油圧ポンプ(4)K接続されて回転制′n
される。
(5) tri 油tJ= 、ttランプ4)を制御す
るためのサーボ弁に連結した操作レバーで、この操作レ
バー(6)を図示の中立位置(停止位置)より左右に揺
動操作することによって遣キサドラム(1)のf転およ
び逆転が切換えられ、またその揺動傾斜角に比例して回
転を増減する。
るためのサーボ弁に連結した操作レバーで、この操作レ
バー(6)を図示の中立位置(停止位置)より左右に揺
動操作することによって遣キサドラム(1)のf転およ
び逆転が切換えられ、またその揺動傾斜角に比例して回
転を増減する。
(6)l−L操作レバー(5)を電気的に制御するため
の電動モータで、この電動モータ(6)の出力軸に歌付
けた揺動レバー(7)と前記操作レバー(5)を連結杆
(8)を介して連結している。
の電動モータで、この電動モータ(6)の出力軸に歌付
けた揺動レバー(7)と前記操作レバー(5)を連結杆
(8)を介して連結している。
を
(9)は電動モータ(6)制御する清報処理装置で。
八
マイクロコンピュータを用いたものであり、これには運
転室に設けた内部操作器00.あるいは運転室外の数個
所VC着脱自在に設けられる外部操作器(ロ)が接続さ
れ、またミキサドラム(1)の回転数を他用する回転数
センサ四が接続される他。
転室に設けた内部操作器00.あるいは運転室外の数個
所VC着脱自在に設けられる外部操作器(ロ)が接続さ
れ、またミキサドラム(1)の回転数を他用する回転数
センサ四が接続される他。
情報入力部@、ドラム回転制御スイッチ都Q4゜ドラム
回転設定部Q[9,および表示部四などが接続される。
回転設定部Q[9,および表示部四などが接続される。
しかして、両温清報入力S@には生コンクリ−トノスラ
ンプ値、容諺1強度、骨材、および時間の各数値設定ス
イッチ(18a)(18b)(18c)(18d)(1
8e)を有し、ミキサドラム(1)K対し最初に生コン
クリートを積込む際に各数値設定を行ってこの清報信号
をデジタルデータとしてプリセントボク” (13f)
を押すことによりFfI報処理装rii(9) K入力
し記憶させる。
ンプ値、容諺1強度、骨材、および時間の各数値設定ス
イッチ(18a)(18b)(18c)(18d)(1
8e)を有し、ミキサドラム(1)K対し最初に生コン
クリートを積込む際に各数値設定を行ってこの清報信号
をデジタルデータとしてプリセントボク” (13f)
を押すことによりFfI報処理装rii(9) K入力
し記憶させる。
−力、ドラム回転−制御スイッチ部(l脣には、投入、
m拌、混線、排出、ドラム洗浄の各操作スイッチ(14
a)(r4b)(+4c)(+4d)(14e) ノ他
、緊急停止スイッチ(14f)および一時停止スイッチ
(14g)を有し、またドラム回転設定部tJlにはド
ラム回転コントロール用つまみ(15a) 、プリセッ
トボタン(+5b) 、および自動、マニアル切換スイ
ッチ(+5c)を有する。そこでドラム回転制御スイッ
チ都U<で選択される各作業に対し初回操作のみドラム
回転設定部(イ)におけるつまみ(15a)操作で対応
作業に適正なミキサドラム(1)の回転を設定し、プリ
セットボタン(15b) 1kt’P fこ2によりこ
のドラム回転信Jijを清報処理装置(9)に入力して
記憶させる。
m拌、混線、排出、ドラム洗浄の各操作スイッチ(14
a)(r4b)(+4c)(+4d)(14e) ノ他
、緊急停止スイッチ(14f)および一時停止スイッチ
(14g)を有し、またドラム回転設定部tJlにはド
ラム回転コントロール用つまみ(15a) 、プリセッ
トボタン(+5b) 、および自動、マニアル切換スイ
ッチ(+5c)を有する。そこでドラム回転制御スイッ
チ都U<で選択される各作業に対し初回操作のみドラム
回転設定部(イ)におけるつまみ(15a)操作で対応
作業に適正なミキサドラム(1)の回転を設定し、プリ
セットボタン(15b) 1kt’P fこ2によりこ
のドラム回転信Jijを清報処理装置(9)に入力して
記憶させる。
尚、ドラム回転制御スイッチ都a<におけるスイッチ操
作としては別に音声入力部cl′i)を接続し。
作としては別に音声入力部cl′i)を接続し。
特定のオペレータの音声にのみ反応して音声入力で各操
作を行うようにしてもよい。
作を行うようにしてもよい。
表示部Q(l各種情報を表示するものであり、。
ミキサドラム(1)の回転t〃報、経過時間、油圧系作
動油経過時向、またはグリスアンプ時期などを数字やラ
ンプ点灯によって表示する〇この発明は上記のごとくな
り、最初の操作のみを手動で行い、生コンクリートのス
ランプ値、ドラム内容量1強度、骨材、また運搬予想時
間、生コンクリート排出時間などの情報を数字で入力し
てm報処理装vitK記憶させると、爾後の作業ではこ
の設定した数値にもとすいて、ミキサドラム内部の生コ
ンクリートの状態を常に最適になるような回転速度を計
算してドラムの回転を自動制御する。
動油経過時向、またはグリスアンプ時期などを数字やラ
ンプ点灯によって表示する〇この発明は上記のごとくな
り、最初の操作のみを手動で行い、生コンクリートのス
ランプ値、ドラム内容量1強度、骨材、また運搬予想時
間、生コンクリート排出時間などの情報を数字で入力し
てm報処理装vitK記憶させると、爾後の作業ではこ
の設定した数値にもとすいて、ミキサドラム内部の生コ
ンクリートの状態を常に最適になるような回転速度を計
算してドラムの回転を自動制御する。
したがって、オペレータはm 作mにおいて。
押ボタンスイッチの操作で作業内容、つまり。
生コンクリートの投入、攪拌、混練、排出、停止、また
一時停止、ドラム洗浄といった作業を選択するだけでよ
く、オペレータの経験に頼るところがすく、常に高品質
の生コンクリートが供給でき1作業能率も向上し得る。
一時停止、ドラム洗浄といった作業を選択するだけでよ
く、オペレータの経験に頼るところがすく、常に高品質
の生コンクリートが供給でき1作業能率も向上し得る。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は全体構
成図、第2図は制御回路のプロンク線図である。 (1)・・ミキサドラム、(2)・・油圧モータ、(3
)・・定行用エンジン、 (4)・・油圧ポンプ、 (
5)・・操作レバー、(6)・・電動モータ、(7)・
・揺動レバー、(8)・・連結杆、(9)・・情報処理
装置。 αQ・・内部操作器、(ロ)・・外部操作器、(6)・
・回転数センサ、(至)・・m報入力部、σ◆・・ドラ
ム回転制御スイッチ部、(ト)・・ドラム回転設定部、
(JI・・表示部、σカ・・音声入力部〇尖
成図、第2図は制御回路のプロンク線図である。 (1)・・ミキサドラム、(2)・・油圧モータ、(3
)・・定行用エンジン、 (4)・・油圧ポンプ、 (
5)・・操作レバー、(6)・・電動モータ、(7)・
・揺動レバー、(8)・・連結杆、(9)・・情報処理
装置。 αQ・・内部操作器、(ロ)・・外部操作器、(6)・
・回転数センサ、(至)・・m報入力部、σ◆・・ドラ
ム回転制御スイッチ部、(ト)・・ドラム回転設定部、
(JI・・表示部、σカ・・音声入力部〇尖
Claims (1)
- 車輌に回転可能に搭rj、される被駆動体2.この駆動
体を正転、逆転および増速、減速する駆動装置と、この
駆動装置の操作部からの設定信号が入力され、これを記
憶するとともに処理演算する清報処理装置とが設けられ
、 I’#報処理装置の出力信号により被駆動体の回転
数を制御するようにしたことを特徴とする車輌搭載用被
駆動体の駆動制御操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11478883A JPS608130A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 車「りよう」搭載用被駆動体の駆動制御操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11478883A JPS608130A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 車「りよう」搭載用被駆動体の駆動制御操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608130A true JPS608130A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14646689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11478883A Pending JPS608130A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | 車「りよう」搭載用被駆動体の駆動制御操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608130A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03101335U (ja) * | 1990-02-05 | 1991-10-22 | ||
| JPH0495838U (ja) * | 1991-01-18 | 1992-08-19 | ||
| JPH0542514U (ja) * | 1991-11-12 | 1993-06-08 | 株式会社フジタ | グリーンカツトマシン |
| US6123444A (en) * | 1996-10-02 | 2000-09-26 | Maxim Trucks | Front discharge transit mixer with weight system for determining amount of material discharged |
| JP2002172612A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-18 | Kayaba Ind Co Ltd | ミキサドラム駆動制御装置 |
| JP2006239942A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム洗浄装置 |
| JP2006240376A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム洗浄装置 |
| JP2006272590A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム回転制御装置 |
| WO2016068020A1 (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-06 | Kyb株式会社 | ミキサ車 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829612A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-21 | 新明和工業株式会社 | ミキサ車のミキサドラム駆動制御装置 |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11478883A patent/JPS608130A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829612A (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-21 | 新明和工業株式会社 | ミキサ車のミキサドラム駆動制御装置 |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US6123444A (en) * | 1996-10-02 | 2000-09-26 | Maxim Trucks | Front discharge transit mixer with weight system for determining amount of material discharged |
| US6152457A (en) * | 1996-10-02 | 2000-11-28 | Maxim Trucks | Front discharge transit mixer |
| JP2002172612A (ja) * | 2000-12-05 | 2002-06-18 | Kayaba Ind Co Ltd | ミキサドラム駆動制御装置 |
| JP2006239942A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム洗浄装置 |
| JP2006240376A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム洗浄装置 |
| JP2006272590A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Kayaba Ind Co Ltd | ドラム回転制御装置 |
| WO2016068020A1 (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-06 | Kyb株式会社 | ミキサ車 |
| JP2016084105A (ja) * | 2014-10-29 | 2016-05-19 | Kyb株式会社 | ミキサ車 |
| AU2015338054B2 (en) * | 2014-10-29 | 2018-12-06 | Kyb Corporation | Mixer vehicle |
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