JPS6081490A - ポンプ装置 - Google Patents
ポンプ装置Info
- Publication number
- JPS6081490A JPS6081490A JP58189850A JP18985083A JPS6081490A JP S6081490 A JPS6081490 A JP S6081490A JP 58189850 A JP58189850 A JP 58189850A JP 18985083 A JP18985083 A JP 18985083A JP S6081490 A JPS6081490 A JP S6081490A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- liquid
- pump
- gas
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば給油所の給油菰繭で実施されるポンプ装
置に関する。
置に関する。
周知の如く、ポンプ装置にJ3い−(は、ポンプによっ
(ヘッドがイτ1加される吐出側にはある稈石の抵抗が
イr在し乙もさしつかえないりとれども、吸込み側に大
きな抵抗が存在すること【よポンプ効率を茗しく損りる
ので好ましく 1.!い。給油機のポンプのように地下
タンクから液を吸い上げるものにおいでは、タンクから
ポンプ吸込めに1に至るまでの配管抵抗による損失ヘッ
ドが大きい。したがって吸込側にお1〕る抵抗をでさる
lごLJ小さくすることが望まれる。
(ヘッドがイτ1加される吐出側にはある稈石の抵抗が
イr在し乙もさしつかえないりとれども、吸込み側に大
きな抵抗が存在すること【よポンプ効率を茗しく損りる
ので好ましく 1.!い。給油機のポンプのように地下
タンクから液を吸い上げるものにおいでは、タンクから
ポンプ吸込めに1に至るまでの配管抵抗による損失ヘッ
ドが大きい。したがって吸込側にお1〕る抵抗をでさる
lごLJ小さくすることが望まれる。
しかしながら、従来のポンプ装置ではケーシングの液流
入口に閉じる方向l\ばねで付勢されているチェック弁
を設()τいた。:(のIこめ弁の抵抗としてばね力も
加えられるので、吸込み側の抵抗が増大し、その結果、
損失ヘッドを小さくりるという−L述の要請に反してい
た。
入口に閉じる方向l\ばねで付勢されているチェック弁
を設()τいた。:(のIこめ弁の抵抗としてばね力も
加えられるので、吸込み側の抵抗が増大し、その結果、
損失ヘッドを小さくりるという−L述の要請に反してい
た。
したがって本発明の目的は、吸込み側の抵抗を極力小さ
クシ、シかもケーシング内の液が落下1−るのを防]1
(・きるポンプ装置をMl供りるにある。
クシ、シかもケーシング内の液が落下1−るのを防]1
(・きるポンプ装置をMl供りるにある。
本発明によるポンプ装置はケーシングの流入口に設【J
られ、そして重力により閉じる弁と、その弁の開麿を制
限づる開度制限片とが設けられている。
られ、そして重力により閉じる弁と、その弁の開麿を制
限づる開度制限片とが設けられている。
ケーシングの流入口に設【プた弁は弁自体の1口さ、づ
イ1わち重力により閉しるので、量弁時の抵抗による損
失ヘッドを小さくりることがC゛きる。また間磨制限ハ
即らストッパ−を設(Jるているので、ポンプの運搬、
油液の急1llllな流入ににり弁が一15rし過ぎて
はずれてしま゛うことがない。
イ1わち重力により閉しるので、量弁時の抵抗による損
失ヘッドを小さくりることがC゛きる。また間磨制限ハ
即らストッパ−を設(Jるているので、ポンプの運搬、
油液の急1llllな流入ににり弁が一15rし過ぎて
はずれてしま゛うことがない。
本発明の実施に際して弁棒が弁片と一体に形成した案内
用円筒により案内するのが好ましい。このようにりるこ
とによって弁の開閉作動゛b正確に行うことができる。
用円筒により案内するのが好ましい。このようにりるこ
とによって弁の開閉作動゛b正確に行うことができる。
以下図面を参照して本発明のりコbjlA例を説明りる
。
。
第1図ないし第4図は本発明を実施したポンプ装置(J
の全体を示し、このポンプR同UはケーシングCを備え
ている。ぞしてケーシングCには液体の流入II +と
流出[10どが設置)られている。流入口1の内端には
チェック弁1が設けられ、イし−(流入側のスI−シノ
ー)2aを設Cノた室2に聞1−1シー(いる。なお図
示の如くf1ツク弁I LLΦ力にJり閉じる形式のも
ので(1リリ、ボン7に置の運搬時や作動中に弁がNJ
HIi =Jるのを防<1.:めにその上方にストッ
パ57を設【ノー(いる。ケーシングCのほぼ中央には
ポンプ3が設けられている。図示の実施例(゛はポンプ
3は公知の内接歯車ポンプが用いられでいる。このポン
プご3は吸込1」3aと吐出口31)とを右し−(Jj
す、クーシングO内には室2と吸込口3aとを結ぶ液路
10が形成されている。
の全体を示し、このポンプR同UはケーシングCを備え
ている。ぞしてケーシングCには液体の流入II +と
流出[10どが設置)られている。流入口1の内端には
チェック弁1が設けられ、イし−(流入側のスI−シノ
ー)2aを設Cノた室2に聞1−1シー(いる。なお図
示の如くf1ツク弁I LLΦ力にJり閉じる形式のも
ので(1リリ、ボン7に置の運搬時や作動中に弁がNJ
HIi =Jるのを防<1.:めにその上方にストッ
パ57を設【ノー(いる。ケーシングCのほぼ中央には
ポンプ3が設けられている。図示の実施例(゛はポンプ
3は公知の内接歯車ポンプが用いられでいる。このポン
プご3は吸込1」3aと吐出口31)とを右し−(Jj
す、クーシングO内には室2と吸込口3aとを結ぶ液路
10が形成されている。
ポンプ3の吐出[−1311は後述Jる気液3) 11
11装髄4に連通している。この気液分離装置4の半径
方向外方を流れる漬けなわち気泡を含it <tい液は
流出側のトレーナ5aを設けた室5に流れるように波路
がIN成されており、そし−(流出側のスI・レー、)
室5ど流出口Oとの間にはコンl−l−1−小弁6が設
りられている。このコン1〜ロール弁6はポンプ駆動時
はバネ6aに抗して弁を問い−C液が流出し給油停止1
後、温度上!7等により流出口に連結されている配管内
の圧力が高くなったときにバネ6bに抗して小弁6Cを
問いて液が逆流又さるようになっている。気液分離装置
4のコ1′径/J向外方を流れる液の液路11にはバイ
パスフt 12が段りられ、この液路11はポンプ3の
吸込1i13 a’に連通している。
11装髄4に連通している。この気液分離装置4の半径
方向外方を流れる漬けなわち気泡を含it <tい液は
流出側のトレーナ5aを設けた室5に流れるように波路
がIN成されており、そし−(流出側のスI・レー、)
室5ど流出口Oとの間にはコンl−l−1−小弁6が設
りられている。このコン1〜ロール弁6はポンプ駆動時
はバネ6aに抗して弁を問い−C液が流出し給油停止1
後、温度上!7等により流出口に連結されている配管内
の圧力が高くなったときにバネ6bに抗して小弁6Cを
問いて液が逆流又さるようになっている。気液分離装置
4のコ1′径/J向外方を流れる液の液路11にはバイ
パスフt 12が段りられ、この液路11はポンプ3の
吸込1i13 a’に連通している。
他方気液分離装置4の半径方向内方を流れる気泡を含ん
だ液は流量制限弁7を通っ(液路′13に流れるように
なっている。この波路13は/Jバー16に形成されて
いる。イしてこの液路13は後述の気液分離室8に連通
している。この気液分制室8において分離された気体は
1)!ペン1〜1/Iから故山され、そして気体を分離
しIJ液は液路15に流れる。この液路158には逆1
1弁9が設()られており、ぞしてこの液路15は流入
側のス1ヘレープ室2に連通1ノー(いる。
だ液は流量制限弁7を通っ(液路′13に流れるように
なっている。この波路13は/Jバー16に形成されて
いる。イしてこの液路13は後述の気液分離室8に連通
している。この気液分制室8において分離された気体は
1)!ペン1〜1/Iから故山され、そして気体を分離
しIJ液は液路15に流れる。この液路158には逆1
1弁9が設()られており、ぞしてこの液路15は流入
側のス1ヘレープ室2に連通1ノー(いる。
ケーシングCの相対する一対の面にはカバー゛16が設
けられ(いる。これは設置後のNn修に際し−(一対の
面のみを聞放りればにいようにJるためである。
けられ(いる。これは設置後のNn修に際し−(一対の
面のみを聞放りればにいようにJるためである。
したがってプーリ17を七−タで回転し−(ポンプ3を
回転させると、液は流入しI Iからチェック弁1、流
入側のストレーノ室2、ポンプ33、気液分離装置4、
流出側のストレーノ室5、コントロール弁6を通っ−(
流出I」Oから吐出される。、まI、:気液分離装置4
からの液G、Lイの一部がバイパス弁12を通っ又ポン
プ3にバイパスさ罎する3、これは歯車ポンプ3はイの
回転数ににって吐出液10が定j、ってしJ、うために
、I!I lli fllの変化に対応りるためである
。他方気液分離装置装U4において気体を含む液体は流
■制限弁7を通っ(気液分l1lIl室8に流れ、ここ
で気体は丁−7ベント14から故山され、液体は逆J弁
9を介し−(流入側のス]〜レープ室2に戻されるので
ある。
回転させると、液は流入しI Iからチェック弁1、流
入側のストレーノ室2、ポンプ33、気液分離装置4、
流出側のストレーノ室5、コントロール弁6を通っ−(
流出I」Oから吐出される。、まI、:気液分離装置4
からの液G、Lイの一部がバイパス弁12を通っ又ポン
プ3にバイパスさ罎する3、これは歯車ポンプ3はイの
回転数ににって吐出液10が定j、ってしJ、うために
、I!I lli fllの変化に対応りるためである
。他方気液分離装置装U4において気体を含む液体は流
■制限弁7を通っ(気液分l1lIl室8に流れ、ここ
で気体は丁−7ベント14から故山され、液体は逆J弁
9を介し−(流入側のス]〜レープ室2に戻されるので
ある。
次に第5図を参照して本発明を実施しI5ポンプ装置の
チェック弁についてβシ明する。
チェック弁についてβシ明する。
チェック弁1は円板状の弁本体51、弁棒52.2市円
管状の弁座53とより1111椙成されている。
管状の弁座53とより1111椙成されている。
弁本体51と弁棒52とは一体に結合されており、図示
の実施例ではナラh 51 aにより一体化されている
。弁座53は円筒状をしイの1方先端を而取りした弁座
部53aと、イの内側に円筒状に形成された弁棒案内部
531)と、弁棒案内部5311を弁座部53aにより
支持する9持突起53cと、フランジ53 dどにより
構成されている。jt座部53a、弁棒案内部53b、
支持突起5y3c、)ランジ53dは一体に成形加−1
されているのが97ましい。フランジ53(lはバラ1
−ン5Gを介在してケーシングCと当接し、まl、−反
対側の面+J、 l’li! mのフランジ54と当接
している。そしてケーシングCどパラ:1ン56とフラ
ンジ!i 3 (Iとフランジ54とはポル(〜55に
より結合され(いる。弁棒52は弁棒案内部531)の
内側孔に遊嵌し61トに自由に移動でさるように案内支
持されている。
の実施例ではナラh 51 aにより一体化されている
。弁座53は円筒状をしイの1方先端を而取りした弁座
部53aと、イの内側に円筒状に形成された弁棒案内部
531)と、弁棒案内部5311を弁座部53aにより
支持する9持突起53cと、フランジ53 dどにより
構成されている。jt座部53a、弁棒案内部53b、
支持突起5y3c、)ランジ53dは一体に成形加−1
されているのが97ましい。フランジ53(lはバラ1
−ン5Gを介在してケーシングCと当接し、まl、−反
対側の面+J、 l’li! mのフランジ54と当接
している。そしてケーシングCどパラ:1ン56とフラ
ンジ!i 3 (Iとフランジ54とはポル(〜55に
より結合され(いる。弁棒52は弁棒案内部531)の
内側孔に遊嵌し61トに自由に移動でさるように案内支
持されている。
弁体52が弁棒案内部531)によって案内されるので
、ブを本体C51の土手方向の運動Ilなゎら弁の開閉
動作は一定の鉛直軸線方向に正確に行われるのである。
、ブを本体C51の土手方向の運動Ilなゎら弁の開閉
動作は一定の鉛直軸線方向に正確に行われるのである。
弁の開度制限片は図示の例ぐは断面1−字状をしたスト
ッパ57として構成され、このストッパ57はチェック
j?−1のitに位置りるように設()られており、弁
本体51どストッパ57の間隔は最大でも弁棒52が弁
棒案内部5 J 11から抜()ることがない間隔に構
成されている。スト・ツバ57のノランジ部57aは流
入ストレーノ2の綿体16にボルト58により結合され
ている3、ストッパ57は弁本体51の直上に位「「シ
(いるので、ポンプの運搬に際しCチ」ツク弁1が第5
図に示1位4とは上下逆の位置にされ1.:場合、及び
油液が急激に流入した場合等にJ3いて弁本体が第5図
にd−3いて上方に移動し“(もストッパ557と当接
づることによってイの移動爪が制限さ1′シる。イしく
弁本体51がブt 0853と当接し1こ位置がらスト
ッパ5挿通されている長さより短く構成されているので
弁本体51がストッパ57に接りるまで移動(1胃)し
た場合においても弁体52は弁棒案内部53bからはづ
゛れることはない。
ッパ57として構成され、このストッパ57はチェック
j?−1のitに位置りるように設()られており、弁
本体51どストッパ57の間隔は最大でも弁棒52が弁
棒案内部5 J 11から抜()ることがない間隔に構
成されている。スト・ツバ57のノランジ部57aは流
入ストレーノ2の綿体16にボルト58により結合され
ている3、ストッパ57は弁本体51の直上に位「「シ
(いるので、ポンプの運搬に際しCチ」ツク弁1が第5
図に示1位4とは上下逆の位置にされ1.:場合、及び
油液が急激に流入した場合等にJ3いて弁本体が第5図
にd−3いて上方に移動し“(もストッパ557と当接
づることによってイの移動爪が制限さ1′シる。イしく
弁本体51がブt 0853と当接し1こ位置がらスト
ッパ5挿通されている長さより短く構成されているので
弁本体51がストッパ57に接りるまで移動(1胃)し
た場合においても弁体52は弁棒案内部53bからはづ
゛れることはない。
弁本体51はばね等により付勢されているのではなく、
自重により弁座5)3に当接し−Cいる。従って、液流
入に際してチェック弁1を開弁ηる抵抗即ち弁本体51
を上方に移動りる抵抗は非富に小さい。従来の弁装置に
比して少くとも閉方向に(=I勢りるばね力の分だりM
[実に量弁抵抗が小さくなるのである。
自重により弁座5)3に当接し−Cいる。従って、液流
入に際してチェック弁1を開弁ηる抵抗即ち弁本体51
を上方に移動りる抵抗は非富に小さい。従来の弁装置に
比して少くとも閉方向に(=I勢りるばね力の分だりM
[実に量弁抵抗が小さくなるのである。
弁本体51の直径は弁座部533aの内1¥J:り若干
大きめに構成されている。ポツプ停止時等、弁本体51
が弁座部53aに当11r L/ /こ状態即ちチェッ
ク弁1の閉状態においC液か流入1−」Iから落ト(逆
流)することをIIIF実に防出りるためlある。。
大きめに構成されている。ポツプ停止時等、弁本体51
が弁座部53aに当11r L/ /こ状態即ちチェッ
ク弁1の閉状態においC液か流入1−」Iから落ト(逆
流)することをIIIF実に防出りるためlある。。
第6図および第7図は本発明に実施されるポンプ装置の
気液分離室8の好Jしい実施例を示しくいる。
気液分離室8の好Jしい実施例を示しくいる。
図示の例では出(−1孔ご30から流出し!、:液は棚
Nf31に流入し、壁面に沿ってF方に流れ、そのため
に気液分離室8内においてr!lイlもがなく、泡やら
による)[:l−1−の誤作動を防止し、またJアペン
1〜管14からの液の流出を防■でさるようになってい
る。
Nf31に流入し、壁面に沿ってF方に流れ、そのため
に気液分離室8内においてr!lイlもがなく、泡やら
による)[:l−1−の誤作動を防止し、またJアペン
1〜管14からの液の流出を防■でさるようになってい
る。
気液分1llIl′?f8内に液が貯ると、)1」−1
〜32は枢点33を中心として反時泪方向に回動し、弁
体34が間さ、気液分−(室E3内の液は液路1!l)
に流出する。なお図中35はストッパぐある。
〜32は枢点33を中心として反時泪方向に回動し、弁
体34が間さ、気液分−(室E3内の液は液路1!l)
に流出する。なお図中35はストッパぐある。
第8図に承りようにこの気液分離室8からの液路15に
tよ逆止弁9を設置JられているのC、ポンプ停止1時
に室2内の液が気液5.> ml室8に逆流することは
ない。
tよ逆止弁9を設置JられているのC、ポンプ停止1時
に室2内の液が気液5.> ml室8に逆流することは
ない。
第9図は本発明に実施されるバイパス弁12の好ましい
実施例を示している。
実施例を示している。
弁体40の1流側の液路11の11力が−L Rりると
、弁体40はばね42に抗して開き、液LJ jt休体
0の下流側の室44に流入する。この室44はポンプ3
の吸込1:] 3 aと連通している。ばね/12の一
端を係止しているはね座4F5は調整ねじ46によって
位置決めでき、もってJTTi2B聞く液1[を調整で
きるJ:うになっている。
、弁体40はばね42に抗して開き、液LJ jt休体
0の下流側の室44に流入する。この室44はポンプ3
の吸込1:] 3 aと連通している。ばね/12の一
端を係止しているはね座4F5は調整ねじ46によって
位置決めでき、もってJTTi2B聞く液1[を調整で
きるJ:うになっている。
以上の如く本発明によれば流入(]に設けたチェック弁
は弁本体の自重により閉じるので、聞弁簡の抵抗(損失
ヘッド)を小さく?することができる。
は弁本体の自重により閉じるので、聞弁簡の抵抗(損失
ヘッド)を小さく?することができる。
また開度制限片を設りたので、量弁時にブを本体が外れ
ることを防止できる。したかってポンプ作動筒にその効
串化に寄ちづると共−に、ポンプ装置i?tの運搬や組
立に際してもJT本体がり、Lずれることらなく、容易
に作業を行うことか(さる。
ることを防止できる。したかってポンプ作動筒にその効
串化に寄ちづると共−に、ポンプ装置i?tの運搬や組
立に際してもJT本体がり、Lずれることらなく、容易
に作業を行うことか(さる。
第1図は本発明を実施しIこポンプ8gff1の11面
図、第2図はその背面図、第3図はイσ戸11面図、第
4図はその断面図、第5図は本発明を実流し)、l)
−シング流入口の弁を示づ断面図、第6図(J気液分離
室の部分を示す縦断面図、第7図は気液の1i111室
の部分を承り横断面図、第8図(J逆止弁の所を承り断
面図、第9図はバーfバス弁の所を承り断面図である。 1・・・ヂ1ツク弁 2・・・流入側のストレーナ 3
・・・ポンプ 4・・・気液分離菰侃 5・・・流出側
のスt−レーノ−6・・・コン(〜ロールjf 7・・
・流量制限弁 8・・・気液分離室 9・・・逆1ト弁
12・・・バイパス弁 S・・・渦巻室 51・・・
弁本体 52・・・弁棒 533・・・弁座53b ・
・・弁棒案内部 57・・・ストッパ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第9図
図、第2図はその背面図、第3図はイσ戸11面図、第
4図はその断面図、第5図は本発明を実流し)、l)
−シング流入口の弁を示づ断面図、第6図(J気液分離
室の部分を示す縦断面図、第7図は気液の1i111室
の部分を承り横断面図、第8図(J逆止弁の所を承り断
面図、第9図はバーfバス弁の所を承り断面図である。 1・・・ヂ1ツク弁 2・・・流入側のストレーナ 3
・・・ポンプ 4・・・気液分離菰侃 5・・・流出側
のスt−レーノ−6・・・コン(〜ロールjf 7・・
・流量制限弁 8・・・気液分離室 9・・・逆1ト弁
12・・・バイパス弁 S・・・渦巻室 51・・・
弁本体 52・・・弁棒 533・・・弁座53b ・
・・弁棒案内部 57・・・ストッパ 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第9図
Claims (1)
- ケーシングの流入口に段ジノられぞして重力により閉じ
る弁と、該弁の開度を制限ηる聞1隻制限片とを設りた
ことを特徴とりるポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189850A JPS6081490A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189850A JPS6081490A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ポンプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081490A true JPS6081490A (ja) | 1985-05-09 |
| JPH0551796B2 JPH0551796B2 (ja) | 1993-08-03 |
Family
ID=16248234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58189850A Granted JPS6081490A (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | ポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081490A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01176869A (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-13 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | ポンプ装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2995313B1 (fr) | 2012-09-12 | 2015-08-21 | Arkema France | Melange primaire d'initiateur et de promoteur de reticulation |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126586U (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-27 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車用ハンドル装置 |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP58189850A patent/JPS6081490A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58126586U (ja) * | 1982-02-23 | 1983-08-27 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車用ハンドル装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01176869A (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-13 | Tokyo Tatsuno Co Ltd | ポンプ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0551796B2 (ja) | 1993-08-03 |
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