JPS608322Y2 - 車輌用灯具のバツクカバ−取付構造 - Google Patents
車輌用灯具のバツクカバ−取付構造Info
- Publication number
- JPS608322Y2 JPS608322Y2 JP17477379U JP17477379U JPS608322Y2 JP S608322 Y2 JPS608322 Y2 JP S608322Y2 JP 17477379 U JP17477379 U JP 17477379U JP 17477379 U JP17477379 U JP 17477379U JP S608322 Y2 JPS608322 Y2 JP S608322Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- back cover
- piece
- locking
- engagement
- mounting structure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、車輛用灯具のバックカバー取付構造に関する
ものである。
ものである。
従来、自動車等の車輛に装備される灯具は組立性、バル
ブの取付、交換作業の容易性等の要請にしたがってバッ
クカバーを灯具ボディの背面に着脱自在に取付けるよう
にしたものが種々提案されている。
ブの取付、交換作業の容易性等の要請にしたがってバッ
クカバーを灯具ボディの背面に着脱自在に取付けるよう
にしたものが種々提案されている。
第1図は従来のこの種バックカバーの取付構造の一例を
示すもので、符号1は内面が平滑な放物面に形成され、
かつアルミニウムが真空蒸着されることにより反射面2
を形成している灯具ボディ、3は前記灯具ボディ1の背
面中央部に形成されたバルブ挿入用孔、4は前記バルブ
挿入用孔3の周縁に突設された立上り壁、5a、5bは
前記灯具ボディ1の背面でかつバルブ挿入用孔3の外側
に相対向して突設された1対の鉤形係止片で、この鉤形
係止片5a、5bに前記立上り壁4に嵌合されるバック
カバー6に設けられた1対の弾性係合片9a、9bが係
合することにより、前記バンクカバー6を灯具ボディ1
の背面に着脱自在に取付けてバルブ挿入用孔3を閉塞し
ている。
示すもので、符号1は内面が平滑な放物面に形成され、
かつアルミニウムが真空蒸着されることにより反射面2
を形成している灯具ボディ、3は前記灯具ボディ1の背
面中央部に形成されたバルブ挿入用孔、4は前記バルブ
挿入用孔3の周縁に突設された立上り壁、5a、5bは
前記灯具ボディ1の背面でかつバルブ挿入用孔3の外側
に相対向して突設された1対の鉤形係止片で、この鉤形
係止片5a、5bに前記立上り壁4に嵌合されるバック
カバー6に設けられた1対の弾性係合片9a、9bが係
合することにより、前記バンクカバー6を灯具ボディ1
の背面に着脱自在に取付けてバルブ挿入用孔3を閉塞し
ている。
前記バンクカバー6の内面にはソケットホルダー8が突
設されており、このソケットホルダー8には前記バルブ
挿入用孔3から灯具ボディ1の内部に挿入配置されるバ
ルブ7の口金が圧入固定されている。
設されており、このソケットホルダー8には前記バルブ
挿入用孔3から灯具ボディ1の内部に挿入配置されるバ
ルブ7の口金が圧入固定されている。
しかるに、かかる従来のバックカバー取付構造にあって
は、鉤形係止片5a、5bが立上り壁4の外側に位置し
て突設され、弾性係合片9a、9bがバックカバー6の
側方に突出して設けられているので、トランク内への物
の出入れの際、これらの鉤形係止片5aw5bおよび弾
性保合片9a、9bに物が不注意等により当ったりする
と、両者の係合が外れ、バックカバー6が灯具ボディ1
から脱落したり、あるいはまた鉤形係止片5a、5bお
よび弾性係合片9a、9bが折損したりして走行中の安
全性を低下させるという不都合があった。
は、鉤形係止片5a、5bが立上り壁4の外側に位置し
て突設され、弾性係合片9a、9bがバックカバー6の
側方に突出して設けられているので、トランク内への物
の出入れの際、これらの鉤形係止片5aw5bおよび弾
性保合片9a、9bに物が不注意等により当ったりする
と、両者の係合が外れ、バックカバー6が灯具ボディ1
から脱落したり、あるいはまた鉤形係止片5a、5bお
よび弾性係合片9a、9bが折損したりして走行中の安
全性を低下させるという不都合があった。
本考案は上述したような不都合に鑑みてなされたもので
、係合片をバックカバーの内部に設けて灯具ボディの係
止片と係合させ、この係合状態をバンクカバーに設けた
押圧片により解除するように構成することにより、バッ
クカバー゛の着脱操作が容易にして外部からの物の当接
により係合状態が外れてバンクカバーが脱落したりある
いは保合片が折損したりするのを防止し得るようにした
車輛用灯具のバンクカバー取付構造を提供するものであ
る。
、係合片をバックカバーの内部に設けて灯具ボディの係
止片と係合させ、この係合状態をバンクカバーに設けた
押圧片により解除するように構成することにより、バッ
クカバー゛の着脱操作が容易にして外部からの物の当接
により係合状態が外れてバンクカバーが脱落したりある
いは保合片が折損したりするのを防止し得るようにした
車輛用灯具のバンクカバー取付構造を提供するものであ
る。
以下、その構成などを図面に示す実施例に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第2図は本考案に係る車輛用灯具のバックカバー取付構
造の一実施例を示す一部破断分解斜視図、第3図は組立
状態を示す縦断面図である。
造の一実施例を示す一部破断分解斜視図、第3図は組立
状態を示す縦断面図である。
なお、説明の繁雑さを避けるため第1図構成部材と同一
のものに対しては同一符号を以って示し、その説明を省
略する。
のものに対しては同一符号を以って示し、その説明を省
略する。
これらの図において、灯具ボディ1の背面には矩形枠形
の立上り壁4が突設されると共にこの立上り壁4の長手
方向−側壁4aの内側に該−側壁4aと対向して係止片
10が突設されている。
の立上り壁4が突設されると共にこの立上り壁4の長手
方向−側壁4aの内側に該−側壁4aと対向して係止片
10が突設されている。
この係止片10の先端部は鉤形に折曲されて係止部11
を形成している。
を形成している。
前記立上り壁4の他側壁4bには保合突起12が形成さ
れている。
れている。
前記立上り壁4に嵌合されるバックカバー6の上面でか
つ前記係止片10と対向する位置には略角形の開口部1
3が形成されており、この開口部13の内側周縁でかつ
前記−側壁4a側の周縁からは前記係止部11に係合す
る弾性保合片14が垂設されている。
つ前記係止片10と対向する位置には略角形の開口部1
3が形成されており、この開口部13の内側周縁でかつ
前記−側壁4a側の周縁からは前記係止部11に係合す
る弾性保合片14が垂設されている。
このため、弾性係合片14の下端は前記係止部11方向
に折曲されて保合部15を形成している。
に折曲されて保合部15を形成している。
前記開口部13の前記他側壁4b側端面には押圧片16
の一端が連設されている。
の一端が連設されている。
この押圧片16は逆り字状に形成されることにより前記
弾性保合片14方向に延在して前記開口部13を被う水
平部16aとこの水平部16aの先端から下方にほぼ直
角に折曲げられて下端が前記係止部11の上面に近接も
しくは当接する垂直部16bとから構成され、また前記
水平部16aの基部に薄肉形成されたヒンジ部17が設
けられることにより、該ヒンジ部17を中心として上下
方向に回動し得るように構成されている。
弾性保合片14方向に延在して前記開口部13を被う水
平部16aとこの水平部16aの先端から下方にほぼ直
角に折曲げられて下端が前記係止部11の上面に近接も
しくは当接する垂直部16bとから構成され、また前記
水平部16aの基部に薄肉形成されたヒンジ部17が設
けられることにより、該ヒンジ部17を中心として上下
方向に回動し得るように構成されている。
前記バックカバー6の側壁のうち前記他端壁4bと密接
する側壁18には前記係合突起12が嵌入係合する係合
孔19が形成されている。
する側壁18には前記係合突起12が嵌入係合する係合
孔19が形成されている。
なお、20は係止片10の底形のために形成される金型
抜き穴である。
抜き穴である。
このような構成において、バックカバー6を灯具ボディ
1の背面に固定する場合には、係合突起12を係合孔1
9に嵌合させておき、バックカバー6を灯具ボディ1方
向に押圧して立上り壁4に嵌合すればよい。
1の背面に固定する場合には、係合突起12を係合孔1
9に嵌合させておき、バックカバー6を灯具ボディ1方
向に押圧して立上り壁4に嵌合すればよい。
この嵌合に伴い、弾性係合片14の係合部15は係止片
10の係止部11に下方から係合してバックカバー6を
灯具ボディ1に確実に固定し、振動等による脱落を防止
する。
10の係止部11に下方から係合してバックカバー6を
灯具ボディ1に確実に固定し、振動等による脱落を防止
する。
そして、バックカバー6を灯具ボディ1から外す場合に
は押圧片16の押圧操作により簡単に外すことができる
。
は押圧片16の押圧操作により簡単に外すことができる
。
すなわち、押圧片16の水平部16aを矢印方向に押圧
して該押圧片16をバックカバー6の内側に押し込むと
、垂直部16bの下端が係止部11の上面に当接して弾
性係合片14側に弾性変形し、これがために該弾性係合
片14が押圧されて第3図鎖線で示す如く弾性変形する
。
して該押圧片16をバックカバー6の内側に押し込むと
、垂直部16bの下端が係止部11の上面に当接して弾
性係合片14側に弾性変形し、これがために該弾性係合
片14が押圧されて第3図鎖線で示す如く弾性変形する
。
したがって、係止部11と係合部15の係合状態が外さ
れ、この状態においてバックカバー6を上方に持ち上げ
ればよい。
れ、この状態においてバックカバー6を上方に持ち上げ
ればよい。
この場合、係止部11の上面を図に示す如く斜面に形成
して垂直部16bを弾性係合片14方向に案内するよう
にしておけば、係合解除をより円滑に行なうことができ
る。
して垂直部16bを弾性係合片14方向に案内するよう
にしておけば、係合解除をより円滑に行なうことができ
る。
また、弾性係合片14ばかりでなく、係止片10にも適
度な弾性を持させておき、これを押圧片16の押圧操作
に弾性保合片14と離間する方向に弾性変形させるよう
にしてもよい。
度な弾性を持させておき、これを押圧片16の押圧操作
に弾性保合片14と離間する方向に弾性変形させるよう
にしてもよい。
第4図は本考案の他の実施例を示すものである。
すなわち、灯具ボディ1の背面には1対の係止片10A
、IOBが相対向して突設されている。
、IOBが相対向して突設されている。
これらの係止片10A、IOBは弾性を有し、その上端
がそれぞれ内側に折曲されて係止部11を形成している
。
がそれぞれ内側に折曲されて係止部11を形成している
。
前記係止部11の上面は内側に斜めに切落されている。
一方、バックカバー6の裏面でかつ前記1対の係止片1
0A、IOBと対応する箇所には係合片30が垂設され
ている。
0A、IOBと対応する箇所には係合片30が垂設され
ている。
この保合片30の下端には前記1対の係止片10A、I
OBの係止部11と下方から係合する係合部31が一体
に設けられている。
OBの係止部11と下方から係合する係合部31が一体
に設けられている。
この係合部31はバックカバー6を灯具ボディ1の背面
に被冠した際、係止部11の斜面に沿って降下し、1対
の係止片10A、IOBを外側に弾性変形させることに
より、前記係止部11との保合がなされる。
に被冠した際、係止部11の斜面に沿って降下し、1対
の係止片10A、IOBを外側に弾性変形させることに
より、前記係止部11との保合がなされる。
前記バックカバー6の前記1対の係止片10A、IOB
に対応する箇所には開口部13が形成されており、この
開口部13の一側縁に押圧片32が連設されて該開口部
13を被っている。
に対応する箇所には開口部13が形成されており、この
開口部13の一側縁に押圧片32が連設されて該開口部
13を被っている。
この押圧片32は第2図に示した押圧片16と同様ヒン
ジ部17により上下方向に回動し得るように設けられ、
その先端の裏面には押圧部34が一体に垂設されている
。
ジ部17により上下方向に回動し得るように設けられ、
その先端の裏面には押圧部34が一体に垂設されている
。
前記押圧部34はその下端両側が前記係止部11の斜面
と同方向に切落されて接触している。
と同方向に切落されて接触している。
従って、前記押圧片32を指で押圧すると、押圧部34
が係止部11の斜面に案内されて降下するので、1対の
係止片10A、IOBを外側に弾性変形させ、これによ
って前記係合部31と係止片10A、IOBの係合を外
す。
が係止部11の斜面に案内されて降下するので、1対の
係止片10A、IOBを外側に弾性変形させ、これによ
って前記係合部31と係止片10A、IOBの係合を外
す。
したがって、この状態でバックカバー6を持ち上げれば
、上記実施例と同様灯具ボディ1からバンクカバー6を
簡単に外すこができる。
、上記実施例と同様灯具ボディ1からバンクカバー6を
簡単に外すこができる。
なお上記実施例はバックカバーの一端部を係合突起12
と係合孔19によって立上り壁4に係合させるようにし
た場合について説明したが、本考案はこれに何ら限定さ
れるものではなく、係止片10と弾性保合片14および
これらの保合を解除する押圧片16を2組設けてバック
カバー6を固定するようにしたりあるいはまた分離可能
な蝶番によってバックカバー6の一端部を立上り壁4に
開閉自在に連結するなど種々の変更が可能である。
と係合孔19によって立上り壁4に係合させるようにし
た場合について説明したが、本考案はこれに何ら限定さ
れるものではなく、係止片10と弾性保合片14および
これらの保合を解除する押圧片16を2組設けてバック
カバー6を固定するようにしたりあるいはまた分離可能
な蝶番によってバックカバー6の一端部を立上り壁4に
開閉自在に連結するなど種々の変更が可能である。
以上説明したように本考案に係る車輛用灯具のバンクカ
バー取付構造によれば、灯具ボディの背面でかつ立上り
壁の内側に突設された係止部を有する係止片と、バック
カバーに形成された開口部と、この開口部の一側縁に連
設されて前記バックカバー内に位置し、前記係止部と係
合する係合部を有する係合片と、前記開口部の他側縁に
回動可能に連設されてバックカバー内に位置し、押圧操
作により前記係止部と保合部の保合を解除する押圧片と
を備えているので、灯具ボディへのバンクカバーの取付
け、取外しが簡単で確実に行えることは勿論のこと係合
片および押圧片がバックカバーの外部に突出していない
ため、従来のようにトランクルーム内の物や人が不測に
係止片および係合片に当ることがなく、このため係止部
と保合部が外れてバックカバーが灯具ボディから脱落し
たりあるいはまた係止片および係合片が折損したりする
事故を防止でき、走行時の安全性を高めることができる
。
バー取付構造によれば、灯具ボディの背面でかつ立上り
壁の内側に突設された係止部を有する係止片と、バック
カバーに形成された開口部と、この開口部の一側縁に連
設されて前記バックカバー内に位置し、前記係止部と係
合する係合部を有する係合片と、前記開口部の他側縁に
回動可能に連設されてバックカバー内に位置し、押圧操
作により前記係止部と保合部の保合を解除する押圧片と
を備えているので、灯具ボディへのバンクカバーの取付
け、取外しが簡単で確実に行えることは勿論のこと係合
片および押圧片がバックカバーの外部に突出していない
ため、従来のようにトランクルーム内の物や人が不測に
係止片および係合片に当ることがなく、このため係止部
と保合部が外れてバックカバーが灯具ボディから脱落し
たりあるいはまた係止片および係合片が折損したりする
事故を防止でき、走行時の安全性を高めることができる
。
第1図は従来のバックカバー取付構造の一例を示す要部
断面図、第2図は本考案に係る車輛用灯具のバックカバ
ー取付構造の一実施例を示す一部破断分解斜視図、第3
図はその組立状態を示す断面図、第4図は本考案の他の
実施例を示し、aはその要部平面図、bおよびCはa図
のI−I線および■−■線断面図、dはa図の■−■線
拡大断面図である。 1・・・・・・灯具ボディ、4・・・・・・立上り壁、
6・・・・・・バックカバー、10・・・・・・係止片
、11・・・・・・係止部、13・・・・・・開口部、
14・・・・・・弾性係合片、15・・・・・・係合部
、16・・・・・・押圧片、17・・・・・・ヒンジ部
。
断面図、第2図は本考案に係る車輛用灯具のバックカバ
ー取付構造の一実施例を示す一部破断分解斜視図、第3
図はその組立状態を示す断面図、第4図は本考案の他の
実施例を示し、aはその要部平面図、bおよびCはa図
のI−I線および■−■線断面図、dはa図の■−■線
拡大断面図である。 1・・・・・・灯具ボディ、4・・・・・・立上り壁、
6・・・・・・バックカバー、10・・・・・・係止片
、11・・・・・・係止部、13・・・・・・開口部、
14・・・・・・弾性係合片、15・・・・・・係合部
、16・・・・・・押圧片、17・・・・・・ヒンジ部
。
Claims (1)
- 灯具ボディの背面に突設された立上り壁にバックカバー
を着脱自在に取付けた車輛用灯具のバックカバー取付構
造において、前記灯具ボディの背面に係止部を有する係
止片を突設し、前記バンクカバーに前記係止部と係合す
る係合部を有する係合片と回動可能でバックカバー内方
向に押圧回動されることによりその先端で前記係止部と
係合部との係合を外す押圧片とを設けたことを特徴とす
る車輛用灯具のバックカバー取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17477379U JPS608322Y2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 車輌用灯具のバツクカバ−取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17477379U JPS608322Y2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 車輌用灯具のバツクカバ−取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5692302U JPS5692302U (ja) | 1981-07-23 |
| JPS608322Y2 true JPS608322Y2 (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=29685490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17477379U Expired JPS608322Y2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 車輌用灯具のバツクカバ−取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608322Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5866915U (ja) * | 1981-10-30 | 1983-05-07 | 橋本フオ−ミング工業株式会社 | 合成樹脂成形品とトリムモ−ルの固着構造 |
-
1979
- 1979-12-19 JP JP17477379U patent/JPS608322Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5692302U (ja) | 1981-07-23 |
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