JPS608429A - 水冷式多気筒内燃機関 - Google Patents
水冷式多気筒内燃機関Info
- Publication number
- JPS608429A JPS608429A JP11793583A JP11793583A JPS608429A JP S608429 A JPS608429 A JP S608429A JP 11793583 A JP11793583 A JP 11793583A JP 11793583 A JP11793583 A JP 11793583A JP S608429 A JPS608429 A JP S608429A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- cooling water
- compression ratio
- flame propagation
- cooling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 claims abstract description 49
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 24
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 24
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/04—Engines with variable distances between pistons at top dead-centre positions and cylinder heads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数の気筒を列状に配設した水冷式判型多気
筒内燃機関に関するものである。
筒内燃機関に関するものである。
一般にこの種の水冷式判型多気筒内燃機関では、ラジェ
ータからの冷却水を、シリンダブロック内に各気筒の外
周を互に連通ずるように形成した冷却水ジャケットに、
気筒列の列方向の一側面における冷却水入口から冷却水
ポンプにて供給する一方、シリンダヘッドに各気筒の燃
焼室の上部外側を互に連通ずるように形成した冷却水室
内に、前記シリンダブロックの冷却水ジャケット内の冷
却水を、各気筒個所から導入したのち、ラジェータ側に
流出するようにしていることが知られている。
ータからの冷却水を、シリンダブロック内に各気筒の外
周を互に連通ずるように形成した冷却水ジャケットに、
気筒列の列方向の一側面における冷却水入口から冷却水
ポンプにて供給する一方、シリンダヘッドに各気筒の燃
焼室の上部外側を互に連通ずるように形成した冷却水室
内に、前記シリンダブロックの冷却水ジャケット内の冷
却水を、各気筒個所から導入したのち、ラジェータ側に
流出するようにしていることが知られている。
しかし、このような冷却水の流れ形態であると、どうし
てもシリンダブロックにおける冷却水ジャケットへの冷
却水入口に近い部位の気筒と、遠い部位の気筒とでは冷
却に差が生じ、従って、各気筒の温度は、冷却水入口に
近い気筒が低く、遠い気筒が高くなって、各気筒での火
炎伝播に差ができて、燃焼の形態が各気筒について同じ
にならないから、機関全体として出力低下及び騒音が増
大することに加えて、排気ガスの悪化を招来することに
なる。
てもシリンダブロックにおける冷却水ジャケットへの冷
却水入口に近い部位の気筒と、遠い部位の気筒とでは冷
却に差が生じ、従って、各気筒の温度は、冷却水入口に
近い気筒が低く、遠い気筒が高くなって、各気筒での火
炎伝播に差ができて、燃焼の形態が各気筒について同じ
にならないから、機関全体として出力低下及び騒音が増
大することに加えて、排気ガスの悪化を招来することに
なる。
そこで、先行技術文献としての実開昭49−13554
1号公報及びその全文明細書は、シリンダブロックにお
ける冷却水ジャケット内の冷却水が、シリンダブロック
の冷却水室に各気筒個所から流入するときの通孔を、冷
却水入口から遠ざかるにつれて大きく形成することを提
案しているが、冷却水ジャケット内の冷却水の流れ、及
び燃焼室から冷却水への熱伝達は、きわめて複雑な形態
をとることに加えて、シリンダヘッドにおける冷却水室
内の冷却水は、気筒列方向の一側面から流出するもので
あり、しかも、冷却水の流れは自動車の車速及び冷却水
量によって大きく変動するから、通孔の変更のみによっ
て各気筒に対する冷却を一様にすることは、殆ど不可能
に近いのである本発明は、水冷式の副型多気筒内燃機関
では前記のように各気筒に対する冷却を同じにすること
が不可能に近かく、各気筒には温度むらを生じるが、各
気筒の燃焼室における火炎伝播は、燃焼室の温度ばかり
でなく圧縮比にも関連し、圧縮比を高めると火炎伝播が
促進されることに着目し、水冷によって温度が低くなる
気筒では圧縮比を高く、温度が高くなる気筒では圧縮比
を低くするように設定することにより、各気筒での燃焼
状態を略同じにしたものである。
1号公報及びその全文明細書は、シリンダブロックにお
ける冷却水ジャケット内の冷却水が、シリンダブロック
の冷却水室に各気筒個所から流入するときの通孔を、冷
却水入口から遠ざかるにつれて大きく形成することを提
案しているが、冷却水ジャケット内の冷却水の流れ、及
び燃焼室から冷却水への熱伝達は、きわめて複雑な形態
をとることに加えて、シリンダヘッドにおける冷却水室
内の冷却水は、気筒列方向の一側面から流出するもので
あり、しかも、冷却水の流れは自動車の車速及び冷却水
量によって大きく変動するから、通孔の変更のみによっ
て各気筒に対する冷却を一様にすることは、殆ど不可能
に近いのである本発明は、水冷式の副型多気筒内燃機関
では前記のように各気筒に対する冷却を同じにすること
が不可能に近かく、各気筒には温度むらを生じるが、各
気筒の燃焼室における火炎伝播は、燃焼室の温度ばかり
でなく圧縮比にも関連し、圧縮比を高めると火炎伝播が
促進されることに着目し、水冷によって温度が低くなる
気筒では圧縮比を高く、温度が高くなる気筒では圧縮比
を低くするように設定することにより、各気筒での燃焼
状態を略同じにしたものである。
以下本発明を、実施例の図面について説明すると、図に
おいて1は第一気筒A1、第二気筒A2、第三気筒A3
を列状に備えたシリンダブロック、2は該シリンダブロ
ック1の上面にガスケット3を挟んで締結され、前記各
気筒に各々燃焼室4.5.6を形成するためのシリンダ
ヘッドを示し、該シリンダヘッド2には前記各気筒の個
所に吸気ポート7.8.9と排気ポート10,11.1
2を備えている。
おいて1は第一気筒A1、第二気筒A2、第三気筒A3
を列状に備えたシリンダブロック、2は該シリンダブロ
ック1の上面にガスケット3を挟んで締結され、前記各
気筒に各々燃焼室4.5.6を形成するためのシリンダ
ヘッドを示し、該シリンダヘッド2には前記各気筒の個
所に吸気ポート7.8.9と排気ポート10,11.1
2を備えている。
前記シリンダブロック1内には′、各気筒A1、A2、
A3の外周を互に連通ずるように囲って形成した冷却水
ジャケット13を備え、該冷却水ジャケット13には、
シリンダブロックlにおける各気筒の列方向の一側面に
設けた冷却水人口14からラジェータ(図示せず)で冷
却された冷却水を供給する一方、前記シリンダヘッド2
には、各気筒の燃焼室上部外側を互いに連通ずるように
形成した冷却水室15が設けられ、該冷却水室15内に
は、前記シリンダブロック1の冷却水ジャケット13か
らの冷却水が、ガスケット3に気筒列の両側に沿って穿
設した複数個の通孔16.17から流入し、冷却水室1
5内の冷却水は、各気筒の列方向の他側面に設けた冷却
水出口18からラジェータに流出するようになっている
。
A3の外周を互に連通ずるように囲って形成した冷却水
ジャケット13を備え、該冷却水ジャケット13には、
シリンダブロックlにおける各気筒の列方向の一側面に
設けた冷却水人口14からラジェータ(図示せず)で冷
却された冷却水を供給する一方、前記シリンダヘッド2
には、各気筒の燃焼室上部外側を互いに連通ずるように
形成した冷却水室15が設けられ、該冷却水室15内に
は、前記シリンダブロック1の冷却水ジャケット13か
らの冷却水が、ガスケット3に気筒列の両側に沿って穿
設した複数個の通孔16.17から流入し、冷却水室1
5内の冷却水は、各気筒の列方向の他側面に設けた冷却
水出口18からラジェータに流出するようになっている
。
このような内燃機関では、各気筒A1、A2、A3に対
する冷却は冷却水人口14に近い第一気筒A1が最も良
く、第二気筒A2が次に悪く、そして冷却水人口14か
ら最も遠い第三気筒A3が最も悪ろくなり、従って各気
筒の温度は、逆に冷却水人口14から遠い第三気筒A3
が最も高く、第二気筒が次に低く、そして冷却水人口1
4に近い第一気筒A1が最も低くなって、第二気筒A2
の燃焼室5における火炎伝播は第三気筒A3の燃焼室6
における火炎伝播より悪く、又第一気筒A1の燃焼室4
における火炎伝播は第二気筒A2の燃焼室5における火
炎伝播よりも悪くなる。
する冷却は冷却水人口14に近い第一気筒A1が最も良
く、第二気筒A2が次に悪く、そして冷却水人口14か
ら最も遠い第三気筒A3が最も悪ろくなり、従って各気
筒の温度は、逆に冷却水人口14から遠い第三気筒A3
が最も高く、第二気筒が次に低く、そして冷却水人口1
4に近い第一気筒A1が最も低くなって、第二気筒A2
の燃焼室5における火炎伝播は第三気筒A3の燃焼室6
における火炎伝播より悪く、又第一気筒A1の燃焼室4
における火炎伝播は第二気筒A2の燃焼室5における火
炎伝播よりも悪くなる。
そこで本発明では、前記各気筒A1、A2、A3の圧縮
比を、各気筒に就いて同じにすることなく、火炎伝播が
最も良い第三気筒A3の圧縮比を最も低く、火炎伝播が
次いで悪い第二気筒A2の圧縮比を前記第三気筒A3の
圧縮比よりも高く、そして火炎伝播が最も想い第一気筒
AIの圧縮比を前記第二気筒A2の圧縮比よりも高く設
定したものである。
比を、各気筒に就いて同じにすることなく、火炎伝播が
最も良い第三気筒A3の圧縮比を最も低く、火炎伝播が
次いで悪い第二気筒A2の圧縮比を前記第三気筒A3の
圧縮比よりも高く、そして火炎伝播が最も想い第一気筒
AIの圧縮比を前記第二気筒A2の圧縮比よりも高く設
定したものである。
には、ピストンが上死点にあるときの燃焼室の容積、つ
まり隙間容積を各気筒について異なった値にすれば良い
。
まり隙間容積を各気筒について異なった値にすれば良い
。
前記のように、冷却水による冷却の良い従って温度が低
く火炎伝播の悪い気筒における圧縮比を、これより火炎
伝播の良い気筒における圧縮比よりも高くすることによ
り、当該気筒での火炎伝播は圧縮比を高くすることで促
進されるから、各気筒A1、A2、A3に冷却むらがあ
っても、各気筒の火炎伝播を、圧縮比の調節設定によっ
て略同じに揃えることができるのである。
く火炎伝播の悪い気筒における圧縮比を、これより火炎
伝播の良い気筒における圧縮比よりも高くすることによ
り、当該気筒での火炎伝播は圧縮比を高くすることで促
進されるから、各気筒A1、A2、A3に冷却むらがあ
っても、各気筒の火炎伝播を、圧縮比の調節設定によっ
て略同じに揃えることができるのである。
従って本発明によれば、冷却水による冷却に冷却むらを
生じる各気筒での燃焼状態を、各気筒の圧縮比の変更設
定によって修正して各気筒について略同じにすることが
でき、しかも、一旦設定した圧縮比の変動は少なく、各
気筒における燃焼状懸が各気筒間について変動すること
を低減できるから、機関全体についての出力低下及び騒
音を安定して確実に軽減できると共に、排気ガスの悪化
を安定して確実に防止できる効果を有する。
生じる各気筒での燃焼状態を、各気筒の圧縮比の変更設
定によって修正して各気筒について略同じにすることが
でき、しかも、一旦設定した圧縮比の変動は少なく、各
気筒における燃焼状懸が各気筒間について変動すること
を低減できるから、機関全体についての出力低下及び騒
音を安定して確実に軽減できると共に、排気ガスの悪化
を安定して確実に防止できる効果を有する。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は機関の要部の紺
断正面図、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の
3−3視断面図、第4図は第1図の4−4視断面図であ
る。 1・・・シリンダブロック、2・・・シリンダヘッド、
AI、A2、A3・・・気筒、4.5.6・・・燃焼室
、13・・・冷却水ジャケット、14・・・冷却水入口
、15・・・冷却水室、18・・・冷却水出口。 手続補正書1発) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭58−117935号 2、発明の名称 水冷式多気筒内燃機関 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪府池田市ダイハツ町1番1号氏 名(名称
) (296)ダイハツ工業株式会社4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目北1番21号5、?i
li正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
断正面図、第2図は第1図の平面図、第3図は第1図の
3−3視断面図、第4図は第1図の4−4視断面図であ
る。 1・・・シリンダブロック、2・・・シリンダヘッド、
AI、A2、A3・・・気筒、4.5.6・・・燃焼室
、13・・・冷却水ジャケット、14・・・冷却水入口
、15・・・冷却水室、18・・・冷却水出口。 手続補正書1発) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭58−117935号 2、発明の名称 水冷式多気筒内燃機関 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪府池田市ダイハツ町1番1号氏 名(名称
) (296)ダイハツ工業株式会社4、代理人 住 所 大阪市北区天神橋2丁目北1番21号5、?i
li正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容
Claims (1)
- (1)、複数の気筒を列状に配設した水冷式多気筒内燃
機関において、各気筒のうち、冷却水の冷却によって温
度が低くなる気筒における圧縮比を、温度が高い他の気
筒における圧縮比よりも高い値に設定したことを特徴と
する水冷式多気筒内燃機関。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11793583A JPS608429A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 水冷式多気筒内燃機関 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11793583A JPS608429A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 水冷式多気筒内燃機関 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608429A true JPS608429A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14723848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11793583A Pending JPS608429A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 水冷式多気筒内燃機関 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608429A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730579A (en) * | 1985-08-02 | 1988-03-15 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Internal combustion engine cylinder head with port coolant passage independent of and substantially wider than combustion chamber coolant passage |
| US5353636A (en) * | 1992-08-07 | 1994-10-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Device for determining misfiring of cylinders in multi-cylinder engines |
| US6223120B1 (en) | 1998-11-19 | 2001-04-24 | Jeremy Williams | Cylinder torque estimation using crankshaft angular response measurements |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11793583A patent/JPS608429A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730579A (en) * | 1985-08-02 | 1988-03-15 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Internal combustion engine cylinder head with port coolant passage independent of and substantially wider than combustion chamber coolant passage |
| US5353636A (en) * | 1992-08-07 | 1994-10-11 | Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha | Device for determining misfiring of cylinders in multi-cylinder engines |
| US6223120B1 (en) | 1998-11-19 | 2001-04-24 | Jeremy Williams | Cylinder torque estimation using crankshaft angular response measurements |
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