JPS6084470A - トランスアクスルのデイフアレンシヤルギヤ部油面低下防止装置 - Google Patents
トランスアクスルのデイフアレンシヤルギヤ部油面低下防止装置Info
- Publication number
- JPS6084470A JPS6084470A JP58190679A JP19067983A JPS6084470A JP S6084470 A JPS6084470 A JP S6084470A JP 58190679 A JP58190679 A JP 58190679A JP 19067983 A JP19067983 A JP 19067983A JP S6084470 A JPS6084470 A JP S6084470A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- oil
- differential gear
- differential
- transaxle
- Prior art date
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- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)技術分野
本発明は前輪駆動屯(FF東)の伝動ユニットとして用
いるトランスアクスルのディファレンシャルギヤ邪曲「
■jがレベル低ドするのを防止する装vイに関するもの
である。
いるトランスアクスルのディファレンシャルギヤ邪曲「
■jがレベル低ドするのを防止する装vイに関するもの
である。
(2)従来技術
トランスアクスルは歯車変M m FJ 及iJ ティ
77・レンシャルギャを共通なハウジング内に具え、歯
屯変蔀機構の出力を相互に噛分するりダクションギャ及
びファイナルドライブギヤを経てディファレンシャルギ
ヤに伝達するよう構成するのが普通である。そして、ハ
ウジング内下部には収るレベルにオイルが貯留されてお
り、このオイルを用いて歯屯変速機購の潤滑を行ない、
又自動トランスアクスルにおいてはこのオイルを用いて
変速!i7制御をも行なう。
77・レンシャルギャを共通なハウジング内に具え、歯
屯変蔀機構の出力を相互に噛分するりダクションギャ及
びファイナルドライブギヤを経てディファレンシャルギ
ヤに伝達するよう構成するのが普通である。そして、ハ
ウジング内下部には収るレベルにオイルが貯留されてお
り、このオイルを用いて歯屯変速機購の潤滑を行ない、
又自動トランスアクスルにおいてはこのオイルを用いて
変速!i7制御をも行なう。
又、ディファレンシャルギヤの潤滑に当っても」二記の
オイルを用い、この目的のためリダクションギヤ反びフ
ァイナルドライブギヤを上記オイル中に一部浸入させ、
これらギヤによりかぎ上げられたオイルによって当該デ
ィファレンシャルギヤの市!滑を行なう。
オイルを用い、この目的のためリダクションギヤ反びフ
ァイナルドライブギヤを上記オイル中に一部浸入させ、
これらギヤによりかぎ上げられたオイルによって当該デ
ィファレンシャルギヤの市!滑を行なう。
ドライブ
ところで、リダクションギヤ及び7アツ護〒フロタヤは
一部のギヤポンプを構成し、高速回転中ディファレンシ
ャルギヤ下部のオイルを多量にかき上げて南東変速機構
の下部に持ち来たし、ディファレンシャルギヤ下部の曲
面レベルを著しく1氏下させる。この時高速走行中であ
ることから特に十分であることを要求されるディファレ
ンシャルギヤの潤滑が不足気味となり、ディファレンシ
ャルギヤの使用寿命を大きく縮める。
一部のギヤポンプを構成し、高速回転中ディファレンシ
ャルギヤ下部のオイルを多量にかき上げて南東変速機構
の下部に持ち来たし、ディファレンシャルギヤ下部の曲
面レベルを著しく1氏下させる。この時高速走行中であ
ることから特に十分であることを要求されるディファレ
ンシャルギヤの潤滑が不足気味となり、ディファレンシ
ャルギヤの使用寿命を大きく縮める。
この問題は、変速制御用バルブボデーがハウジングの上
部に取付けられた自動トランスアクスルの場合、バルブ
ボデーがディファレンシャルギヤ下部から爾屯変連@構
下部へのAイルの流れE iMI限する堰として利用さ
れ碍ないことから、特に顕著となる。
部に取付けられた自動トランスアクスルの場合、バルブ
ボデーがディファレンシャルギヤ下部から爾屯変連@構
下部へのAイルの流れE iMI限する堰として利用さ
れ碍ないことから、特に顕著となる。
(3)発明の目的
本発明は、リダクションギヤによってディファレンシャ
ルギヤ下部から、かき上げられるオイルをかき落し、両
市変速機構下部からディファレンシャルギヤ下部に持ち
来たすようにして、ディファレンシャルギヤ下部の曲面
レベル化上を防止し、もって上述の問題を解決すること
?目的とする。
ルギヤ下部から、かき上げられるオイルをかき落し、両
市変速機構下部からディファレンシャルギヤ下部に持ち
来たすようにして、ディファレンシャルギヤ下部の曲面
レベル化上を防止し、もって上述の問題を解決すること
?目的とする。
(4)発明の構成
この目的のため本発明装置は、[JjJ記帛式のトラン
スアクスルにおいて、リダクションギヤの下部にその外
周を囲むバッフルプレートを設け、これによりリダクシ
ョンギヤのオイルがき上げ機a目をII止し歯市変連@
購下部からディ7アレンシヤルギヤ下部へオイルを流動
させ得るよう構成したことを特徴とする。
スアクスルにおいて、リダクションギヤの下部にその外
周を囲むバッフルプレートを設け、これによりリダクシ
ョンギヤのオイルがき上げ機a目をII止し歯市変連@
購下部からディ7アレンシヤルギヤ下部へオイルを流動
させ得るよう構成したことを特徴とする。
(5)実 施 例
以下、図示の実施例により本発明の詳細な説明・する。
第1図は本発明装置を具えた自動トランスアクスルで、
図中1はトランスアクスルハウジング、2はこれに一体
のコンバータハウジング、3はバルブボデーを夫々示す
。ハウジング1内には軸線Φ上に配した歯屯変fA!i
構及び軸Il?lI+5上に配したディファレンシャル
ギヤ6を収納する。山東変込機陶はコンバータハウジン
グz内に収納したトルクコンバータを経てエンジン動力
を入力され、この動力をバルブボデー8により1lil
l f8(lされつつ変速、して第1図中膜も手前側に
位置する出力ドライブギヤ7に伝達する。
図中1はトランスアクスルハウジング、2はこれに一体
のコンバータハウジング、3はバルブボデーを夫々示す
。ハウジング1内には軸線Φ上に配した歯屯変fA!i
構及び軸Il?lI+5上に配したディファレンシャル
ギヤ6を収納する。山東変込機陶はコンバータハウジン
グz内に収納したトルクコンバータを経てエンジン動力
を入力され、この動力をバルブボデー8により1lil
l f8(lされつつ変速、して第1図中膜も手前側に
位置する出力ドライブギヤ7に伝達する。
出力ドライブギヤ7に出力ドリブンギヤ8を噛合させ、
このギヤ8をファイナルドライブシャフト9に駆動納会
すると共に、該シャフトにリダク・ジョンギヤ10を一
体成形する。又リダクションギヤ10にはファイナルド
ライブギヤ11を1廁会させ、これをディファレンシャ
ルギヤ6のケースに一体結合する。かくて、ギヤ7に達
した動力はギヤ8、シャフト9を経てリダクションギヤ
10、に伝わり、これを矢印α方向に回転駆動し、この
・回転はファイナルドライブギヤ11に伝わり、これを
矢印β方向に回転する。ディファレンシャルギヤ6はそ
のケースがファイナルドライブギヤ11と一体的に回転
されることで、軸釈5に沿い動力を分配して出力し、駆
町屯輸(前2’I’i行)を同転させる。
このギヤ8をファイナルドライブシャフト9に駆動納会
すると共に、該シャフトにリダク・ジョンギヤ10を一
体成形する。又リダクションギヤ10にはファイナルド
ライブギヤ11を1廁会させ、これをディファレンシャ
ルギヤ6のケースに一体結合する。かくて、ギヤ7に達
した動力はギヤ8、シャフト9を経てリダクションギヤ
10、に伝わり、これを矢印α方向に回転駆動し、この
・回転はファイナルドライブギヤ11に伝わり、これを
矢印β方向に回転する。ディファレンシャルギヤ6はそ
のケースがファイナルドライブギヤ11と一体的に回転
されることで、軸釈5に沿い動力を分配して出力し、駆
町屯輸(前2’I’i行)を同転させる。
なお、12はオイルストレーナで、これを経て図示せざ
るオイルポ゛ンブがハウジング1内の下部貯留オイル1
3を吸入、吐出する。オイルボ゛ンプはこのオイルをバ
ルブボデー3に供給し、そのTI+j記変連作用を可能
ならしめる。オイルストレーナ12はポル) 14 ’
、 15によりハウジング1内G二敗着し、常時オイル
13中に浸(J’2されているよう配置する。
るオイルポ゛ンブがハウジング1内の下部貯留オイル1
3を吸入、吐出する。オイルボ゛ンプはこのオイルをバ
ルブボデー3に供給し、そのTI+j記変連作用を可能
ならしめる。オイルストレーナ12はポル) 14 ’
、 15によりハウジング1内G二敗着し、常時オイル
13中に浸(J’2されているよう配置する。
本発明においては、第2肉及び第3図に明示するように
リダクションギヤ1oの下部にその外周を一部囲むよう
パンフルプレート]6を設け、口れをボルト15の利用
によりハウジング1に取付ける。なお、パンフルプレー
ト16はりダクションギャ10と干渉しないようその外
周との間に10關程度の隙間が存在するよう配貿゛シ、
リダクションギヤ10とバッフルプレート16とで後述
の如くに作用するポンプを構成する。
リダクションギヤ1oの下部にその外周を一部囲むよう
パンフルプレート]6を設け、口れをボルト15の利用
によりハウジング1に取付ける。なお、パンフルプレー
ト16はりダクションギャ10と干渉しないようその外
周との間に10關程度の隙間が存在するよう配貿゛シ、
リダクションギヤ10とバッフルプレート16とで後述
の如くに作用するポンプを構成する。
上記の構成において、ハウジング1の下部に貯留された
オイル18は吸込口12aよりストレーナ12を経てオ
イルポンプにより吸入され、/(ルブボデ−8に達し、
爾東変速機溝の変速制御に11いられ、他方でオイル1
3は両東変連機tf17の4X1滑に供される。又、オ
イル13は矢印β方向に回転するファイナルドライブギ
ヤ11によりかき」こげられ、落下中ディファレンシャ
ルギヤ6の油滑Gこもjj5される。
オイル18は吸込口12aよりストレーナ12を経てオ
イルポンプにより吸入され、/(ルブボデ−8に達し、
爾東変速機溝の変速制御に11いられ、他方でオイル1
3は両東変連機tf17の4X1滑に供される。又、オ
イル13は矢印β方向に回転するファイナルドライブギ
ヤ11によりかき」こげられ、落下中ディファレンシャ
ルギヤ6の油滑Gこもjj5される。
ところでリダクションギヤlO及びファイナルドライブ
ギヤ11は回転中ポンプ作用によりオイル18をディフ
ァレンシャルギヤ6の下部から由屯変N!II 購の下
部に向けかき出し、ディファレンシャルギヤ下部の曲面
レベルを低下させる何1向にアル。しかし、バッフルプ
レート16が上d己すダクションギヤによりかき上(ず
ようとするM4 fけ曲をかき落し両目L f m磯購
下部のオイルをデイファレンシャルギヤ−ド部に留まら
せ、上i:己γtt+山ルベルの低下を防止する。
ギヤ11は回転中ポンプ作用によりオイル18をディフ
ァレンシャルギヤ6の下部から由屯変N!II 購の下
部に向けかき出し、ディファレンシャルギヤ下部の曲面
レベルを低下させる何1向にアル。しかし、バッフルプ
レート16が上d己すダクションギヤによりかき上(ず
ようとするM4 fけ曲をかき落し両目L f m磯購
下部のオイルをデイファレンシャルギヤ−ド部に留まら
せ、上i:己γtt+山ルベルの低下を防止する。
(6)発明の効果
かくして本発明装置は例えば上述の如< 、rllJ記
型式のトランスアクスルにおいて、リダクションギヤ1
0の下部にその外周を囲むパンフルプレート16を設け
、リダクションギヤ10によりかき上げられるオイルを
歯屯変辿tlA階下部からディファレンシャルギヤ下部
に流Drさせるように171 、及したから、リダクシ
ョンギヤIO及びファイナルドライブギヤ11によって
ディファレンシャルギヤ下部から歯屯変速機購下部に流
動されるオイルjRを71<時補なうことができ、ディ
ファレンシャルギヤF部への曲1nルベルが低下してデ
ィファレンシャルギヤ6が潤滑不足になるのを防止し、
その使用寿命を長くシ得る。加えて本発明によれば、パ
ンフルプレート16が有るためにリダクションギヤ10
が曲面レベルを不安定にすることがなく1、その赴傍に
あるストレーナ吸込口12aがエヤを吸込むトラブルを
防止することができる。
型式のトランスアクスルにおいて、リダクションギヤ1
0の下部にその外周を囲むパンフルプレート16を設け
、リダクションギヤ10によりかき上げられるオイルを
歯屯変辿tlA階下部からディファレンシャルギヤ下部
に流Drさせるように171 、及したから、リダクシ
ョンギヤIO及びファイナルドライブギヤ11によって
ディファレンシャルギヤ下部から歯屯変速機購下部に流
動されるオイルjRを71<時補なうことができ、ディ
ファレンシャルギヤF部への曲1nルベルが低下してデ
ィファレンシャルギヤ6が潤滑不足になるのを防止し、
その使用寿命を長くシ得る。加えて本発明によれば、パ
ンフルプレート16が有るためにリダクションギヤ10
が曲面レベルを不安定にすることがなく1、その赴傍に
あるストレーナ吸込口12aがエヤを吸込むトラブルを
防止することができる。
第1図は本発明装置を具えるトランスアクスルの留部切
欠側面図、 第2図は本発明装置の拡大断面図、 第8図は第2図の■−■断面図である。 1・・トランスアクスル7′Sウジング2・・・フンバ
ータハウジング 8・・・バルブボデー 41・・・歯屯e速機向軸線6
・・・ディファレンシャルギヤ軸線 6・・ディファレンシャルギヤ 7・出力ドライブギヤ 8・・出力ドリブンギヤ 9・・・ファイナルドライブシャフト IO・・・リダクションギヤ 11・・・ファイナルドライブギヤ 12・・・ストレーナ 】3・・・オイル14.15・
・・ボルト
欠側面図、 第2図は本発明装置の拡大断面図、 第8図は第2図の■−■断面図である。 1・・トランスアクスル7′Sウジング2・・・フンバ
ータハウジング 8・・・バルブボデー 41・・・歯屯e速機向軸線6
・・・ディファレンシャルギヤ軸線 6・・ディファレンシャルギヤ 7・出力ドライブギヤ 8・・出力ドリブンギヤ 9・・・ファイナルドライブシャフト IO・・・リダクションギヤ 11・・・ファイナルドライブギヤ 12・・・ストレーナ 】3・・・オイル14.15・
・・ボルト
Claims (1)
- L [変速機購及びディファレンシャルギヤを共通なハ
ウジング内に具え、肉屯変速機購の出力を相互に噛合す
るリダクションギヤ及びファイナルドライブギヤを経て
ディファレンシャルギヤに伝達し、n+を記ハウジング
内下・・部に貯留した@屯変連機隣用のオイルを前記フ
ァイナルドライブギヤによりかき上げて、該オイルによ
りディファレンシャルギヤも潤滑するようにしたトラン
スアクスルにおいて、nij記リダクションギヤの下部
にその外周を囲1むバッフ/I/プレートを設けたこと
を特徴とするトランスアクスルのディファレンシャルギ
ヤ部油圧低下防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190679A JPS6084470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | トランスアクスルのデイフアレンシヤルギヤ部油面低下防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190679A JPS6084470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | トランスアクスルのデイフアレンシヤルギヤ部油面低下防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084470A true JPS6084470A (ja) | 1985-05-13 |
| JPS6240584B2 JPS6240584B2 (ja) | 1987-08-28 |
Family
ID=16262076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58190679A Granted JPS6084470A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | トランスアクスルのデイフアレンシヤルギヤ部油面低下防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084470A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765765U (ja) * | 1980-10-08 | 1982-04-20 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58190679A patent/JPS6084470A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5765765U (ja) * | 1980-10-08 | 1982-04-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240584B2 (ja) | 1987-08-28 |
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