JPS6085550A - 半導体集積回路の抵抗値調整方法 - Google Patents
半導体集積回路の抵抗値調整方法Info
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- JPS6085550A JPS6085550A JP58192403A JP19240383A JPS6085550A JP S6085550 A JPS6085550 A JP S6085550A JP 58192403 A JP58192403 A JP 58192403A JP 19240383 A JP19240383 A JP 19240383A JP S6085550 A JPS6085550 A JP S6085550A
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- po1y
- impurity
- layer
- semiconductor integrated
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P34/00—Irradiation with electromagnetic or particle radiation of wafers, substrates or parts of devices
- H10P34/40—Irradiation with electromagnetic or particle radiation of wafers, substrates or parts of devices with high-energy radiation
- H10P34/42—Irradiation with electromagnetic or particle radiation of wafers, substrates or parts of devices with high-energy radiation with electromagnetic radiation, e.g. laser annealing
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は抵抗値が制御されたPo1y−8i抵抗体を有
する半導体集積回路とその製造方法に関する。
する半導体集積回路とその製造方法に関する。
近年、半導体集積回路は高集積化・高性能化が進んでい
る。そのため、半導体集積回路完成後に全体の特性を測
定しながら、半導体集積回路内に形成されて込る抵抗体
の抵抗値を調整する手法が用いられる様になって来た。
る。そのため、半導体集積回路完成後に全体の特性を測
定しながら、半導体集積回路内に形成されて込る抵抗体
の抵抗値を調整する手法が用いられる様になって来た。
この抵抗値の調整にはレーザが用いられている。この方
法は、セラミック基板上に形成された厚膜、ある因は薄
膜の抵抗体の調整に一般的に用いられてbる方法と類似
である。即ち、第1図に示す様にSi基板1上にSiO
膜2等によって絶縁されて、窒化タンタル。
法は、セラミック基板上に形成された厚膜、ある因は薄
膜の抵抗体の調整に一般的に用いられてbる方法と類似
である。即ち、第1図に示す様にSi基板1上にSiO
膜2等によって絶縁されて、窒化タンタル。
クロムシリコン、ニクロム、ポリシリコンナトテ形成さ
れた抵抗体3に対して、レーザ光4によ見抵抗体6の一
部を除去加工することによって、例えば抵抗体30両端
の電極5,5′間の抵抗値を調整して込る。あるいは第
2図に示す様に、抵抗体3にスポット加工(加工跡6)
を施して行り、するいは第6図に示す様に、はしご段状
の抵抗値7を切断して行くことによシ、電極5,5′間
の抵抗値を調整する方法が用いられて込た。
れた抵抗体3に対して、レーザ光4によ見抵抗体6の一
部を除去加工することによって、例えば抵抗体30両端
の電極5,5′間の抵抗値を調整して込る。あるいは第
2図に示す様に、抵抗体3にスポット加工(加工跡6)
を施して行り、するいは第6図に示す様に、はしご段状
の抵抗値7を切断して行くことによシ、電極5,5′間
の抵抗値を調整する方法が用いられて込た。
しかし、これらの方法//′i−ずれも形成された抵抗
体の一部を除去するものであシ、初期の抵抗値よシ増大
させることによシ調整を行うため、初期の抵抗値が必要
とする値よシ高込場合には、それを低く調整することが
不可能であった。また、抵抗値の調整は半導体集積回路
が完成した後で行うため1回路全体はバッジベージロン
膜がコートされておシ、抵抗体の一部を除去するとパッ
ジベージ請ン膜も除去されてしまい、信頼性の観点から
、再度バッジベージロン膜をコートする必要があった。
体の一部を除去するものであシ、初期の抵抗値よシ増大
させることによシ調整を行うため、初期の抵抗値が必要
とする値よシ高込場合には、それを低く調整することが
不可能であった。また、抵抗値の調整は半導体集積回路
が完成した後で行うため1回路全体はバッジベージロン
膜がコートされておシ、抵抗体の一部を除去するとパッ
ジベージ請ン膜も除去されてしまい、信頼性の観点から
、再度バッジベージロン膜をコートする必要があった。
本発明の目的は上記した従来技術の欠点をなくし、抵抗
値の増大および低減が可能で、かつバッジベージロン膜
が損傷を受けることがない、半導体集積回路内の抵抗体
、およびその抵抗値調整方法を提供するにある。
値の増大および低減が可能で、かつバッジベージロン膜
が損傷を受けることがない、半導体集積回路内の抵抗体
、およびその抵抗値調整方法を提供するにある。
本発明は、不純物なドー7°したポリシリコンな抵抗体
として用い、このポリシリコン抵抗体にドーグされてい
る不純物と同じタイプの不純物をレーザ加熱によシポリ
シリコン抵抗体内釦拡散させて抵抗値を低減させる。あ
るいは、異なるタイプの不純物を拡散させて抵抗値を増
大させることによシ、抵抗値の低減・増大をはかシ、必
要な(最適な)抵抗値に調整するものである。
として用い、このポリシリコン抵抗体にドーグされてい
る不純物と同じタイプの不純物をレーザ加熱によシポリ
シリコン抵抗体内釦拡散させて抵抗値を低減させる。あ
るいは、異なるタイプの不純物を拡散させて抵抗値を増
大させることによシ、抵抗値の低減・増大をはかシ、必
要な(最適な)抵抗値に調整するものである。
以下1図面に従って本発明を説明する。第4図に、本発
明による半導体集積回路内に形成された抵抗体を示す。
明による半導体集積回路内に形成された抵抗体を示す。
第4図(a) Vi平面図、第4図(b)はその断面図
であるが、Si基板1上に5i02膜2を介してnタイ
プの不純物がドープされたPo1y−8i抵抗体11が
形成され、その両端はA2配線12.12’を介して他
の素子(ダイオードやトランジスタ等)に接続されてb
る。Po1y−8i抵抗体11上には、5i02 膜1
3を介してnタイプの不純物がドープされたPo1y−
8i層14.およびPタイプの不純物がドーグされたP
o1y−8i層15が島状に形成され、その上にSiO
2層16および最終的なパッジベージ目ンM17として
8102層あるいは5i5N4層あるいはその両方から
なる膜が形成されている。
であるが、Si基板1上に5i02膜2を介してnタイ
プの不純物がドープされたPo1y−8i抵抗体11が
形成され、その両端はA2配線12.12’を介して他
の素子(ダイオードやトランジスタ等)に接続されてb
る。Po1y−8i抵抗体11上には、5i02 膜1
3を介してnタイプの不純物がドープされたPo1y−
8i層14.およびPタイプの不純物がドーグされたP
o1y−8i層15が島状に形成され、その上にSiO
2層16および最終的なパッジベージ目ンM17として
8102層あるいは5i5N4層あるいはその両方から
なる膜が形成されている。
一般に、Po1y−8i低抵抗11はnタイプの不純物
としてリンがドープされた500〜5000 Xの厚さ
でシート抵抗値は数10Ω/口〜数100にΩ/口に形
成される。また、5/02層13は膜厚が500〜50
00X 、nタイプの不純物がドープされたPo1y−
B4層14は厚さが500〜5oooXでPo1y−3
i低抵抗よシーケタ以上高い不純物濃度を持ち、Pタイ
プの不純物がドープされたPo1y−8i層15は厚さ
が500〜5oooXで、Po1y−8i低抵抗11と
同程度の不純物濃度を持って因る。また、その上に形成
される8102層16は厚さが500〜5000X。
としてリンがドープされた500〜5000 Xの厚さ
でシート抵抗値は数10Ω/口〜数100にΩ/口に形
成される。また、5/02層13は膜厚が500〜50
00X 、nタイプの不純物がドープされたPo1y−
B4層14は厚さが500〜5oooXでPo1y−3
i低抵抗よシーケタ以上高い不純物濃度を持ち、Pタイ
プの不純物がドープされたPo1y−8i層15は厚さ
が500〜5oooXで、Po1y−8i低抵抗11と
同程度の不純物濃度を持って因る。また、その上に形成
される8102層16は厚さが500〜5000X。
最終的ナハッシベーションl1i17q1000〜40
00Xの厚さである。
00Xの厚さである。
ここで、試料としてPo1y−8i低抵抗11がリンド
ープPo ly −Siで膜厚が3oooX、シート抵
抗値10にΩ/ロ巾5μm、長さ45μmに形成された
ものを使用した。第4図に示したPo1y−8i抵抗体
に対して、第5図に示す光学系を用いてレーザを照射す
る。即ち、第5図に示す光学系はレーザ発振器(図示せ
ず)よシ発振されたレーザ光21を任意の寸法忙成形で
きる可変スリット22によシ、抵抗体11および、その
上に形成されたPo1y−8i層14.または15への
照射形状忙合致した矩形に成形され、対物レンズ23に
よ)、可変スリット22の実像が結ぶ位置に置かれた抵
抗体11およびその上に形成されたPo1y−8i r
* 14または15に絶縁膜16.17を透過して対物
レンズ23の倍率の逆数の大きさで集光照射される構成
になっている。なお、1@5図において絶縁膜16.1
7等は省略して示しである。また、レーザ発振器はN2
レーザ励起Dyeレーザを使用しておシ、レーザ光ハ波
長510nm 、ノくルス巾は半値巾で6nsである。
ープPo ly −Siで膜厚が3oooX、シート抵
抗値10にΩ/ロ巾5μm、長さ45μmに形成された
ものを使用した。第4図に示したPo1y−8i抵抗体
に対して、第5図に示す光学系を用いてレーザを照射す
る。即ち、第5図に示す光学系はレーザ発振器(図示せ
ず)よシ発振されたレーザ光21を任意の寸法忙成形で
きる可変スリット22によシ、抵抗体11および、その
上に形成されたPo1y−8i層14.または15への
照射形状忙合致した矩形に成形され、対物レンズ23に
よ)、可変スリット22の実像が結ぶ位置に置かれた抵
抗体11およびその上に形成されたPo1y−8i r
* 14または15に絶縁膜16.17を透過して対物
レンズ23の倍率の逆数の大きさで集光照射される構成
になっている。なお、1@5図において絶縁膜16.1
7等は省略して示しである。また、レーザ発振器はN2
レーザ励起Dyeレーザを使用しておシ、レーザ光ハ波
長510nm 、ノくルス巾は半値巾で6nsである。
ここで、第4図に示したPo1y−81抵抗体に対して
その上にnタイプ不純物がドープされたPo1y−8i
層14.およびPタイプの不純物力≦ドーグされたPo
1y−8i層15を介してそれぞれ別個処Po1y−8
i抵抗体11に長さ15μmの部分にレーザを照射した
。この時のレーザ照射パルス数と抵抗値の関係を第6図
に示す。レーザ照射前約90にΩであった抵抗値はn層
14に照射した場合は01C示す様に照射パルス数とと
もに低下し、50パルス程度で61にΩで一定となL
2層151C照射した場合は・で示す様に70パルス程
度で150にΩ一定となった。(第6図では10パルス
毎の抵抗値をプロットしである。) このことから、レーザな照射する位置を選択し、抵抗値
を測定しなからレーザを照射し、所定の抵抗値が得られ
た時点で照射を停止することKよシ。
その上にnタイプ不純物がドープされたPo1y−8i
層14.およびPタイプの不純物力≦ドーグされたPo
1y−8i層15を介してそれぞれ別個処Po1y−8
i抵抗体11に長さ15μmの部分にレーザを照射した
。この時のレーザ照射パルス数と抵抗値の関係を第6図
に示す。レーザ照射前約90にΩであった抵抗値はn層
14に照射した場合は01C示す様に照射パルス数とと
もに低下し、50パルス程度で61にΩで一定となL
2層151C照射した場合は・で示す様に70パルス程
度で150にΩ一定となった。(第6図では10パルス
毎の抵抗値をプロットしである。) このことから、レーザな照射する位置を選択し、抵抗値
を測定しなからレーザを照射し、所定の抵抗値が得られ
た時点で照射を停止することKよシ。
当初90にΩであった抵抗値を61にΩ〜150にΩの
間の任意の抵抗値K(パルス照射のため、連続的ではな
く段階的に変化するが)調整することができることにな
る。この時の照射レーザパワー密度は1〜2パルスでP
o1y”Si抵抗体11(上KPoly−Si層14あ
るいは15がない場合)に除去加工を施すことができる
パワー密度の1/3に設定したが、100パルス照射後
でも、バッジベージ冒ン膜17には何らのダメージ・痕
跡も見出せなかった。
間の任意の抵抗値K(パルス照射のため、連続的ではな
く段階的に変化するが)調整することができることにな
る。この時の照射レーザパワー密度は1〜2パルスでP
o1y”Si抵抗体11(上KPoly−Si層14あ
るいは15がない場合)に除去加工を施すことができる
パワー密度の1/3に設定したが、100パルス照射後
でも、バッジベージ冒ン膜17には何らのダメージ・痕
跡も見出せなかった。
以上に述べた実施例では、抵抗値の調整範囲は初期値忙
対して−52チ〜+66%の範囲であるが、この調整範
囲は、Po1y−8i低抵抗11を覆うnタイプおよび
Pタイプの不純物がドープされたPo1y−8i層14
および15の面積を変えることによシ可変できることは
明らかである。即ち、Po1y−8i抵抗体11上のn
タイプPo1y−8i層14の面積を大きくすること忙
より、抵抗値低下範囲が広がシ、PタイグPo1y−8
i層150面積を大きくすることによシ、抵抗値増加範
囲が広がることは明らかである。
対して−52チ〜+66%の範囲であるが、この調整範
囲は、Po1y−8i低抵抗11を覆うnタイプおよび
Pタイプの不純物がドープされたPo1y−8i層14
および15の面積を変えることによシ可変できることは
明らかである。即ち、Po1y−8i抵抗体11上のn
タイプPo1y−8i層14の面積を大きくすること忙
より、抵抗値低下範囲が広がシ、PタイグPo1y−8
i層150面積を大きくすることによシ、抵抗値増加範
囲が広がることは明らかである。
さらに1本実施例ではPo1y−8i低抵抗11として
、nタイプの不純物をドープしたPo1y−8iを使用
したが、Pタイプの不純物をドープしたPo1y−8i
を抵抗体として用いることも可能である。
、nタイプの不純物をドープしたPo1y−8iを使用
したが、Pタイプの不純物をドープしたPo1y−8i
を抵抗体として用いることも可能である。
また、nタイプのPo1y−8i抵抗体を用いる場合に
はその上層のnタイプPo1y−8i層14のかわルに
PSG(リンガラス)層を形成するか、PタイプのPo
1y−8i低抵抗を用いる場合にはPタイプPo1y−
Si層15のかわシにBSG(ボロンガラス)層を形成
することによシ、全く同様1c抵抗値の増加、低減を任
意に行うことができることは明らかである。
はその上層のnタイプPo1y−8i層14のかわルに
PSG(リンガラス)層を形成するか、PタイプのPo
1y−8i低抵抗を用いる場合にはPタイプPo1y−
Si層15のかわシにBSG(ボロンガラス)層を形成
することによシ、全く同様1c抵抗値の増加、低減を任
意に行うことができることは明らかである。
さらに1本実施例ではレーザ光21として、 N2レー
ザ励起Dyeレーザを使用して込るが、これに限定され
るものではなく、パッジベージせン膜16゜17を透過
する波長でPo1y−8iを加熱できるものであれば連
続発掘・パルス発振にかかわらず。
ザ励起Dyeレーザを使用して込るが、これに限定され
るものではなく、パッジベージせン膜16゜17を透過
する波長でPo1y−8iを加熱できるものであれば連
続発掘・パルス発振にかかわらず。
適用可能であることは明らかである。
次に別な実施例につ込て説明する。第7図に示す様に、
第4図釦示したPo1y−8i抵抗体11に対して、レ
ーザ照射領域25の長さを2μmとし、前に述べたレー
ザ照射条件でnタイプPo1y−8i層14あるbはP
タイプPo1y−8i層15を介して70パルス照射し
1次VC2μm移動させてレーザ照射領域25′に70
パルス照射することを繰返えした。これによ)、nタイ
プPo1y−8i @ 14を介して照射した場合には
、抵抗値は段階的に低下し、PタイプPo1y−8i層
15を介して照射した場合には、段階的に増加した。即
ち、第8図に示す様に照射回数(レーザ照射領域に70
パルス照射することを1回として)とともに、初期値9
0にΩであったものが、nタイプPo1y−3i層14
を介して照射した場合忙はOで示す様に約4にΩずつ抵
下し、照射回数7回(照射領域の延長さは14μm)で
62にΩに、ま危PタイプPo1y−5i層15を介し
て照射した場合には・で示す様に約8にΩずつ増加し、
照射回数7回(照射領域の延長さは14μm)で146
にΩに変化した。
第4図釦示したPo1y−8i抵抗体11に対して、レ
ーザ照射領域25の長さを2μmとし、前に述べたレー
ザ照射条件でnタイプPo1y−8i層14あるbはP
タイプPo1y−8i層15を介して70パルス照射し
1次VC2μm移動させてレーザ照射領域25′に70
パルス照射することを繰返えした。これによ)、nタイ
プPo1y−8i @ 14を介して照射した場合には
、抵抗値は段階的に低下し、PタイプPo1y−8i層
15を介して照射した場合には、段階的に増加した。即
ち、第8図に示す様に照射回数(レーザ照射領域に70
パルス照射することを1回として)とともに、初期値9
0にΩであったものが、nタイプPo1y−3i層14
を介して照射した場合忙はOで示す様に約4にΩずつ抵
下し、照射回数7回(照射領域の延長さは14μm)で
62にΩに、ま危PタイプPo1y−5i層15を介し
て照射した場合には・で示す様に約8にΩずつ増加し、
照射回数7回(照射領域の延長さは14μm)で146
にΩに変化した。
このことから、第4図に示したPo1y−8i低抵抗に
対して、照射位置を選択することKより、初期抵抗値に
対して、増大・低減を任意に行うことができる。
対して、照射位置を選択することKより、初期抵抗値に
対して、増大・低減を任意に行うことができる。
次に1本発明による抵抗値を増加・低減可能な抵抗体の
別な実施例を第9図に示す。
別な実施例を第9図に示す。
l電極12と12′の間にはnタイプの不純物がドープ
されたPo1y−8i低抵抗27が形成されて因る。n
タイプPo1y−8i低抵抗27は、複数の抵抗体が並
列にならんだ、いわゆる「はしご段」状の形状をしてお
シ、抵抗体として一番距離の長一部分を除いて、はしご
段状の抵抗体の一部には高抵抗部30が形成されている
。この高抵抗部30はPo1y−8i低抵抗27よシ十
分に大きな抵抗値を持つPo1y −8i (不純物が
ドーグされていなくてもよい)である。一方、第9図に
おける下半分のPo1y−8j、抵抗体27′も同様に
はしご段状の形状をしておシ、抵抗体として一番距離の
長め部分を除lて、はしご段状の抵抗体の上部には、P
タイプの不純物がドープされたPo1y−3i層51が
島状に、5in2層(図では省略)を介して形成されて
いる。この抵抗体の抵抗値は主として、高抵抗部60を
設けたはしご段部では一番距離が長い部分、Pタイプの
不純物がドーズされたPo1y−8i層31を有するは
しご段部では、一番距離が短込部分のみで抵抗体を形成
していると考えることができる。(正確には、はしご段
状の抵抗体が並列に接続されてお夛、それぞれの抵抗値
の逆数の和の逆数としてめられる。) ここで、まず高抵抗部6oが設けられているはしご段部
に対して、高抵抗部60とその両端の抵抗体27に十分
型なる様にレーザを照射すると、抵抗体27.50の上
に形成されて騒るPSG膜(図示せず)よシ、リンが高
抵抗部3oに拡散し、高抵抗部50/I′i十分に抵抗
値が低下し、短絡状態になる。即ち、抵抗体27の距離
が一番長い側の高抵抗部60から順にレーザを照射する
ことにょシ、12と12′の間の抵抗値は段階的に低下
、する。
されたPo1y−8i低抵抗27が形成されて因る。n
タイプPo1y−8i低抵抗27は、複数の抵抗体が並
列にならんだ、いわゆる「はしご段」状の形状をしてお
シ、抵抗体として一番距離の長一部分を除いて、はしご
段状の抵抗体の一部には高抵抗部30が形成されている
。この高抵抗部30はPo1y−8i低抵抗27よシ十
分に大きな抵抗値を持つPo1y −8i (不純物が
ドーグされていなくてもよい)である。一方、第9図に
おける下半分のPo1y−8j、抵抗体27′も同様に
はしご段状の形状をしておシ、抵抗体として一番距離の
長め部分を除lて、はしご段状の抵抗体の上部には、P
タイプの不純物がドープされたPo1y−3i層51が
島状に、5in2層(図では省略)を介して形成されて
いる。この抵抗体の抵抗値は主として、高抵抗部60を
設けたはしご段部では一番距離が長い部分、Pタイプの
不純物がドーズされたPo1y−8i層31を有するは
しご段部では、一番距離が短込部分のみで抵抗体を形成
していると考えることができる。(正確には、はしご段
状の抵抗体が並列に接続されてお夛、それぞれの抵抗値
の逆数の和の逆数としてめられる。) ここで、まず高抵抗部6oが設けられているはしご段部
に対して、高抵抗部60とその両端の抵抗体27に十分
型なる様にレーザを照射すると、抵抗体27.50の上
に形成されて騒るPSG膜(図示せず)よシ、リンが高
抵抗部3oに拡散し、高抵抗部50/I′i十分に抵抗
値が低下し、短絡状態になる。即ち、抵抗体27の距離
が一番長い側の高抵抗部60から順にレーザを照射する
ことにょシ、12と12′の間の抵抗値は段階的に低下
、する。
また、Pタイプの不純物がドーズされたPo1y=Si
層31を有するはしご段部に対して、抵抗体27の巾方
向に十分型なる様にレーザを照射すると、Pタイプの不
純物が拡散し、レーザ照射部の抵抗値が増大する。Po
1y−3i層31の不純物濃度を、レーザ照射彼処抵抗
体27の不純物濃度とつシ合込がとれる程度にしておく
と、レーザ照射部は極めて高い抵抗値が得られ、レーザ
照射部は絶縁層に変化したと見なすこともできる。即ち
。
層31を有するはしご段部に対して、抵抗体27の巾方
向に十分型なる様にレーザを照射すると、Pタイプの不
純物が拡散し、レーザ照射部の抵抗値が増大する。Po
1y−3i層31の不純物濃度を、レーザ照射彼処抵抗
体27の不純物濃度とつシ合込がとれる程度にしておく
と、レーザ照射部は極めて高い抵抗値が得られ、レーザ
照射部は絶縁層に変化したと見なすこともできる。即ち
。
抵抗体27の距離が一番短め側から順に、Pタイプの不
純物がドーグされたPo1y −31層31とその下層
の抵抗体27にレーザな照射することKよシ、電極12
と12′の間の抵抗値は、段階的釦増加する。以上のこ
とよシ、レーザと照射する位置を選択することによル、
電極12と12′の間の抵抗値を任意に、増加・低減さ
せることができる。
純物がドーグされたPo1y −31層31とその下層
の抵抗体27にレーザな照射することKよシ、電極12
と12′の間の抵抗値は、段階的釦増加する。以上のこ
とよシ、レーザと照射する位置を選択することによル、
電極12と12′の間の抵抗値を任意に、増加・低減さ
せることができる。
次に、本発明による抵抗値を増加・低減可能な抵抗体の
別な実施例を第10図に示す。
別な実施例を第10図に示す。
AIl電極12と12′の間にはnタイプの不純物がド
ープされたPa ly −Si抵抗体32が形成されて
いる。nタイプPo1y −Si抵抗体32のうち、抵
抗値調整部は矩形であシ、電流が流れる経路と直角方向
に一定巾の高抵抗部33が一部分を除いて形成されて騒
る。この高抵抗部33はPo1y−5i抵抗体32よル
十分大きな抵抗値を持つPo1y−3i(不純物がドー
グされていなくても良い)である。
ープされたPa ly −Si抵抗体32が形成されて
いる。nタイプPo1y −Si抵抗体32のうち、抵
抗値調整部は矩形であシ、電流が流れる経路と直角方向
に一定巾の高抵抗部33が一部分を除いて形成されて騒
る。この高抵抗部33はPo1y−5i抵抗体32よル
十分大きな抵抗値を持つPo1y−3i(不純物がドー
グされていなくても良い)である。
また、高抵抗部33から十分に離れた位置に、高抵抗部
33と平行に1 抵抗体32の上層にPタイプの不純物
がドープされたPo1y−8i層34が島状に、Si0
2層(図では省略)を介して一部分を除いて形成されて
いる。この抵抗体の抵抗値は主として、高抵抗部33を
除いた形状で決まる。
33と平行に1 抵抗体32の上層にPタイプの不純物
がドープされたPo1y−8i層34が島状に、Si0
2層(図では省略)を介して一部分を除いて形成されて
いる。この抵抗体の抵抗値は主として、高抵抗部33を
除いた形状で決まる。
ここで、まず高抵抗部33とその周囲の抵抗体32に十
分型なる様に、抵抗体32が残留している側から、順次
一定条件(例えば、抵抗体32に除去加工を施すことが
できるパワー密度の1Aのパワー密度で100パルス)
でレーザを照射しながら、レーザ照射領域を増加してい
くことによシ、抵抗体32の上に8102膜を介して形
成されているPSG膜(図示せず)よシリンが尚抵抗部
53内に拡散し、高抵抗部が低抵抗化するため、A℃電
極12と12′の間の抵抗値は低下していく。
分型なる様に、抵抗体32が残留している側から、順次
一定条件(例えば、抵抗体32に除去加工を施すことが
できるパワー密度の1Aのパワー密度で100パルス)
でレーザを照射しながら、レーザ照射領域を増加してい
くことによシ、抵抗体32の上に8102膜を介して形
成されているPSG膜(図示せず)よシリンが尚抵抗部
53内に拡散し、高抵抗部が低抵抗化するため、A℃電
極12と12′の間の抵抗値は低下していく。
また、Pタイプの不純物がドーグされたPo1y−3i
層34を有する部分に対して、抵抗体32が残留してい
る側と反対側から、上記した条件で順次、レーザ照射領
域を増加していくことによル。
層34を有する部分に対して、抵抗体32が残留してい
る側と反対側から、上記した条件で順次、レーザ照射領
域を増加していくことによル。
Pタイプの不純物が抵抗体32内に拡散し、レーザ照射
部の抵抗値が増加するため、へβ電極12と12′の間
の抵抗値は増大する。以上のことよシ。
部の抵抗値が増加するため、へβ電極12と12′の間
の抵抗値は増大する。以上のことよシ。
レーザな照射する位置を選択することによ少、電極12
、12膜間の抵抗値を任意に増加、低減させることが
できる。しかも、第9図に示した抵抗体の場合には、抵
抗値が段階的に変化したが、本実施例の場合には、レー
ザ照射位置の移動ピッチを十分細かくすることによシ、
はぼ、連続的に抵抗値を変化させることができる。
、12膜間の抵抗値を任意に増加、低減させることが
できる。しかも、第9図に示した抵抗体の場合には、抵
抗値が段階的に変化したが、本実施例の場合には、レー
ザ照射位置の移動ピッチを十分細かくすることによシ、
はぼ、連続的に抵抗値を変化させることができる。
第9図、N10図に示した実施例では抵抗体27および
32はnタイプのPo1y−8i、nタイプ不純物源は
PSG、pタイプ不純物源はPタイプの不純物をドープ
したPo1y−8i層を使用した場合を示したが、本発
明はこれに限定されるものではない。nタイプのPo1
y −Si抵抗体に対して、nタイプの不純物源として
nタイプの不純物源としてnタイプの不純物をドープし
たSi層(Foly−3i Ic限定されない)、ある
いはnタイプの不純物となる金属膜を、またPタイプの
不純物源としてBBGM、ある込はPタイプの不純物と
なる金属膜を、そして抵抗体としてPタイプの不純物を
ドーグしたPo1y −Siを使用しても全く同じ効果
が得られることは明らかである。
32はnタイプのPo1y−8i、nタイプ不純物源は
PSG、pタイプ不純物源はPタイプの不純物をドープ
したPo1y−8i層を使用した場合を示したが、本発
明はこれに限定されるものではない。nタイプのPo1
y −Si抵抗体に対して、nタイプの不純物源として
nタイプの不純物源としてnタイプの不純物をドープし
たSi層(Foly−3i Ic限定されない)、ある
いはnタイプの不純物となる金属膜を、またPタイプの
不純物源としてBBGM、ある込はPタイプの不純物と
なる金属膜を、そして抵抗体としてPタイプの不純物を
ドーグしたPo1y −Siを使用しても全く同じ効果
が得られることは明らかである。
さらに、本実施例では不純源を抵抗体の上層に形成した
が、これに限定されるものではなく1例えば抵抗体の下
層に(バリアとなるSi02膜を介して)形成してもよ
く、特に金属膜を不純物源として用いる場合には適して
いる。
が、これに限定されるものではなく1例えば抵抗体の下
層に(バリアとなるSi02膜を介して)形成してもよ
く、特に金属膜を不純物源として用いる場合には適して
いる。
また1本実−例では第5図に示した光学系を用いてレー
ザを照射する場合について説明してきたが、これに限定
されるものではなく、一般にレーザ加工に用因られる光
学系によシ、ガウス型の集光スポットを照射しても同じ
効果が得られる。
ザを照射する場合について説明してきたが、これに限定
されるものではなく、一般にレーザ加工に用因られる光
学系によシ、ガウス型の集光スポットを照射しても同じ
効果が得られる。
本発明によれば、上記した様に半導体集積回路内の抵抗
体の抵抗値を、パッシベーション膜にダメージを与える
ことなく任意に増大・低減することができるので、高性
能・高信頼性の半導体集積回路を高歩留りに製造できる
効果がある。
体の抵抗値を、パッシベーション膜にダメージを与える
ことなく任意に増大・低減することができるので、高性
能・高信頼性の半導体集積回路を高歩留りに製造できる
効果がある。
第1ト第3図は従来技術の抵抗値調整方法を説明する図
、第4図は本発明による抵抗体の構造を示す図、第5図
は本発明の抵抗体の抵抗値調整に最適なレーザ光学系の
説明図、第6図はレーザ照射パルス数と抵抗値の変化を
示す図、第7図はレーザの照射方法を説明する図、第8
図はレーザ照射回数と抵抗値の変化を示す図、第9図お
よび第10図は本発明の抵抗体の別な実施例を示す図で
ある。 符号の説明 1・・・81基板、2・・・5102M、 5,11.
27.32・・・抵抗体、5.12・・・電極(パッド
)、16・・・5102膜14・・・nタイプ不純物が
ドープされたPo1y−8i15.31・・・Pタイプ
不純物がドープされたPo1y−5i16.17・・・
絶縁膜(バッジページ目ン膜50.55・・・高抵抗部 代理人弁理士 高 橋 明 夫 才1図 第2閏 /、Zf 才3図 第4図 <a) l! (b’) 第51ffi 才 6 図 Oso to。 照射lψルス数 オフ図 オ8図 照射回数 オ9図 2
、第4図は本発明による抵抗体の構造を示す図、第5図
は本発明の抵抗体の抵抗値調整に最適なレーザ光学系の
説明図、第6図はレーザ照射パルス数と抵抗値の変化を
示す図、第7図はレーザの照射方法を説明する図、第8
図はレーザ照射回数と抵抗値の変化を示す図、第9図お
よび第10図は本発明の抵抗体の別な実施例を示す図で
ある。 符号の説明 1・・・81基板、2・・・5102M、 5,11.
27.32・・・抵抗体、5.12・・・電極(パッド
)、16・・・5102膜14・・・nタイプ不純物が
ドープされたPo1y−8i15.31・・・Pタイプ
不純物がドープされたPo1y−5i16.17・・・
絶縁膜(バッジページ目ン膜50.55・・・高抵抗部 代理人弁理士 高 橋 明 夫 才1図 第2閏 /、Zf 才3図 第4図 <a) l! (b’) 第51ffi 才 6 図 Oso to。 照射lψルス数 オフ図 オ8図 照射回数 オ9図 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、Po1y−8i低抵抗を有する半導体集積回路にオ
Inて1上記Po1y−Si抵抗体の周辺にバリアを介
して上記Po1y−8i低抵抗にドーズした不純物と同
一導電型およびそれとは反対導電型の不純物を含む層を
、それぞれ少なくとも一層形成したことを特徴とする半
導体集積回路。 2、Po1)r−8i低抵抗を有する半導体集積回路の
製造方法において、上記Po1y−8i低抵抗の上部に
電気的絶縁層を介して、上記Po1y−8i低抵抗と同
一導電型の不純物層及びそれとは反対導電型の不純物層
とをそれぞれ離間して少なくとも一層形成し、これらい
ずれか一方の不純物層を介して上記Po1y−8i抵抗
体上にレーザ光を照射することによシ、前記抵抗体の抵
抗値を任意−増大・低減可能としたことを特徴とする半
導体集積回路の製造方法。 & 半導体集積回路内忙形成される不純物をドープした
Po1y−8i低抵抗におりて、上記Po1y−8i低
抵抗が複数の「はしご」形状が接続した構造を持ち、少
なくとも一つの「はしご」形状部ははしご段のうち、少
なくとも一段を残してはしご段部の一部または全体を高
抵抗部に形成し、上記高抵抗部とその両端の抵抗体部に
重なる様に電気的絶縁層を介して抵抗体にドーグされて
いる不純物と同一導電型の不純物を含む層が形成され、
さらに少なくとも一つの他の「はしご」形状部は、はし
ご段のうち少なくとも一段を残して、はしご段部の一部
分舊たは全体を電気的絶縁層を介して、上記抵抗体にド
ープされている不純物とは反対導電型の不純物を含む層
が形成され、高抵抗部の形成されたはしご段部あるいは
上記具なるタイプの不純物を含む層が形成されたはしご
段部にレーザ光を照射することによシ、その抵抗値を任
意に増大・低減できる様にしたことを特徴とする特許請
求の範囲第2項記載の半導体集積回路の製造方法。 4、半導体集積回路内に形成される不純物をドープした
Po1y−8i抵抗体において、上記抵抗体の電流の流
れる経路と直角方向に、一部分だけ上記抵抗体部を残し
て高抵抗部に形成し、上記高抵抗部とその両端の抵抗体
部に重なる様に電気的絶縁層を介して抵抗体にドーグさ
れてbる不純物と同一導電型の不純物を含む層が形成さ
れた部分と、上記高抵抗部と平行に、上記抵抗体に電気
的絶縁層を介して抵抗体にドープされている不純物とは
反対導電型の不純物を含む層が、一部分だけ上記抵抗体
部を残して形成され。 高抵抗部の形成された部分、あるいは上記具なるタイプ
の不純物を含む層が形成された抵抗体部〈レーザ光を照
射することによシ、その抵抗値を任意に増大・低減でき
る様にしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載
の半導体集積回路の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192403A JPS6085550A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 半導体集積回路の抵抗値調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192403A JPS6085550A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 半導体集積回路の抵抗値調整方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085550A true JPS6085550A (ja) | 1985-05-15 |
| JPH0512862B2 JPH0512862B2 (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16290732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192403A Granted JPS6085550A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 半導体集積回路の抵抗値調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085550A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609153A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-18 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路内抵抗体の抵抗値調整方法 |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58192403A patent/JPS6085550A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609153A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-18 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路内抵抗体の抵抗値調整方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0512862B2 (ja) | 1993-02-19 |
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