JPS608626A - 記憶機能付調理器 - Google Patents
記憶機能付調理器Info
- Publication number
- JPS608626A JPS608626A JP58117576A JP11757683A JPS608626A JP S608626 A JPS608626 A JP S608626A JP 58117576 A JP58117576 A JP 58117576A JP 11757683 A JP11757683 A JP 11757683A JP S608626 A JPS608626 A JP S608626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- time
- key
- memory
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05B—ELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
- H05B6/00—Heating by electric, magnetic or electromagnetic fields
- H05B6/64—Heating using microwaves
- H05B6/66—Circuits
- H05B6/68—Circuits for monitoring or control
- H05B6/687—Circuits for monitoring or control for cooking
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子レンジや電気オーブン等の出力と時間を設
定して動作させ、動作完了後同一の出力と時間で再動作
させる用途を有する機器に関する。
定して動作させ、動作完了後同一の出力と時間で再動作
させる用途を有する機器に関する。
従来例の構成とその問題点
メモリー付の電子レンジの一例として、あらかじめ加熱
出力と加熱時間を設定し、その内容を繰返し情報として
記憶させるだめのメモリーキーを押して記憶させる構成
のものが従来のものである。
出力と加熱時間を設定し、その内容を繰返し情報として
記憶させるだめのメモリーキーを押して記憶させる構成
のものが従来のものである。
この方式によると、たとえば゛強″で50秒の加熱を繰
返し行わせたい場合には、加熱出力設定手段を用いて′
強”を、そして、加熱時間設定手段によって50秒を設
定し、この内容を繰返しメモリーに記憶させるだめのメ
モリーキーを押して記憶させた後、記憶した内容で加熱
させるためのリコールキーを押して内容を呼び出し、そ
の後加熱開始人カキ−を入力して加熱を行わせる。
返し行わせたい場合には、加熱出力設定手段を用いて′
強”を、そして、加熱時間設定手段によって50秒を設
定し、この内容を繰返しメモリーに記憶させるだめのメ
モリーキーを押して記憶させた後、記憶した内容で加熱
させるためのリコールキーを押して内容を呼び出し、そ
の後加熱開始人カキ−を入力して加熱を行わせる。
ところが、加熱途中でドアを開けて被加熱物の状態を見
て、充分出来ていれば加熱を終了したり、あるいは、あ
らかじめ設定した50秒を更に10秒追加して60秒に
して最も良い状態まで加卜する。
て、充分出来ていれば加熱を終了したり、あるいは、あ
らかじめ設定した50秒を更に10秒追加して60秒に
して最も良い状態まで加卜する。
この場合、内部にメモリーされた加熱時間は50秒なの
で、再び同一の被加熱物を同一の加熱出来上り状態にす
る為には、メモリーされている50秒の加熱時間を、実
際に加熱を行って最も良かった時間、たとえば60秒に
変更しなおさなければならないという不便さがあった。
で、再び同一の被加熱物を同一の加熱出来上り状態にす
る為には、メモリーされている50秒の加熱時間を、実
際に加熱を行って最も良かった時間、たとえば60秒に
変更しなおさなければならないという不便さがあった。
即ち、従来例では、たとえば、5回同じ食品を同じよう
に加熱動作をくり返そうとした場合、最も良い加熱時間
を、加熱前に定めて繰返しの内容として記憶させねばな
らないという問題点があった。
に加熱動作をくり返そうとした場合、最も良い加熱時間
を、加熱前に定めて繰返しの内容として記憶させねばな
らないという問題点があった。
発明の目的
本発明は上記従来の欠点を解消するもので、実行中の加
熱出力と、該出力における加熱動作を行っている間その
実行時間を計数積算し、記憶キーの入力、あるいは停止
キーの入力、あるいは、あらかじめ記憶した時間終了な
ど、あらかじめ定めた入力があるまで前記の計数を積算
することによって、寸前に行われた加熱出力と加熱時間
を記憶し、繰返し操作キーの入力によって前記の記憶し
た内容によって再び加熱を開始する調理器を提供するこ
とを目的とする。
熱出力と、該出力における加熱動作を行っている間その
実行時間を計数積算し、記憶キーの入力、あるいは停止
キーの入力、あるいは、あらかじめ記憶した時間終了な
ど、あらかじめ定めた入力があるまで前記の計数を積算
することによって、寸前に行われた加熱出力と加熱時間
を記憶し、繰返し操作キーの入力によって前記の記憶し
た内容によって再び加熱を開始する調理器を提供するこ
とを目的とする。
発明の構成
上記目的を達するため、本発明の記憶機能イて1調理器
は、加熱出力切換手段、加熱出力設定手段、加熱時間設
定手段、加熱開始入力キー1加熱室ドアおよびドアと連
動してその開閉を示すスイッチ加熱停止を行う停止キー
、加熱を実行した内容を記憶させるメモリーキー、およ
び、メモリーした内容で繰返し実行させる繰返しキーな
どを備え、加−動作中のか1熱出力を記憶す本と共に、
油動動作時間を計数積算する内部演算メモリーを設け、
加熱開始からメモリーキーの人力があるまでの間実際に
加熱した出力と時間を記憶し、繰返しキーの入力があれ
ば前記の#l数記憶した内容を表示すると共に実行可能
とするようにした構成であり、調理途中で加熱出力や、
加熱時間を変更した場合にも、これらは全て内部に自動
的に記憶されているために、自動的に同一の繰返しの加
熱動作をイ1うことができる。また、調整しながら定め
た、あるいは見い出した加熱出力と時間をそのまま加熱
繰返しができるという効果がある。
は、加熱出力切換手段、加熱出力設定手段、加熱時間設
定手段、加熱開始入力キー1加熱室ドアおよびドアと連
動してその開閉を示すスイッチ加熱停止を行う停止キー
、加熱を実行した内容を記憶させるメモリーキー、およ
び、メモリーした内容で繰返し実行させる繰返しキーな
どを備え、加−動作中のか1熱出力を記憶す本と共に、
油動動作時間を計数積算する内部演算メモリーを設け、
加熱開始からメモリーキーの人力があるまでの間実際に
加熱した出力と時間を記憶し、繰返しキーの入力があれ
ば前記の#l数記憶した内容を表示すると共に実行可能
とするようにした構成であり、調理途中で加熱出力や、
加熱時間を変更した場合にも、これらは全て内部に自動
的に記憶されているために、自動的に同一の繰返しの加
熱動作をイ1うことができる。また、調整しながら定め
た、あるいは見い出した加熱出力と時間をそのまま加熱
繰返しができるという効果がある。
すなわち、従来例の欠点で示したように、5回同じ被加
熱物を同じように加熱する場合、1回同は適当と思れる
加熱出力、たとえば強を設定し、加熱時間は、いい加減
に、たとえば50秒を入力して加熱を開始させる、途中
でドアをあけて被加熱物の加熱具合を見て、不足々らば
更に加熱時間を長く再設定して加熱を再スタートさせる
。このようにして最も良いところでメモリーキーを押す
と、そ゛れまでの加熱出力と、トータルの加熱時間が自
動的に記憶されているので、残りの41回は、繰返しキ
ーを操作するだげで、今行った最適の加熱時間と出力で
繰返し加熱できるという効果があり、操作者は、途中で
追加した時間の合計を計算する必要が全くなく便利であ
る。
熱物を同じように加熱する場合、1回同は適当と思れる
加熱出力、たとえば強を設定し、加熱時間は、いい加減
に、たとえば50秒を入力して加熱を開始させる、途中
でドアをあけて被加熱物の加熱具合を見て、不足々らば
更に加熱時間を長く再設定して加熱を再スタートさせる
。このようにして最も良いところでメモリーキーを押す
と、そ゛れまでの加熱出力と、トータルの加熱時間が自
動的に記憶されているので、残りの41回は、繰返しキ
ーを操作するだげで、今行った最適の加熱時間と出力で
繰返し加熱できるという効果があり、操作者は、途中で
追加した時間の合計を計算する必要が全くなく便利であ
る。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は本発明による家庭用電子レンジの外観図であり
、1は加熱室のドア、2は操作部、3は表示部である。
、1は加熱室のドア、2は操作部、3は表示部である。
第2図は第1図の操作部と表示部を拡大したものである
。
。
3は螢光表示管あるいは液晶などによって構成された表
示部で、現在、加熱時間12分30秒(4で示す)と、
加熱出力「ニレツク強」(5で示す)と、動作モード「
繰返し」(6で示す)が表示されている。7.8.9.
10は加熱時間設定手段(キー)で、これらのキーを押
すことによって加熱時間を設定することができる。11
.12.13は加熱出力設定手段(キー)であり、これ
らのキーを押すことによって加熱出力をそれぞれ、たと
えば、600W、450W、180Wなど、設定するこ
とができる。14および15は本発明にかがる操作キー
で、14はメモリーキー、15は繰返しキーと呼ぶこと
にする。16は加熱をスタートさせるための加熱開始入
カキ−であり、17は加熱を停止させたり、あるいは、
設定した内容をクリヤーするだめの停止キーである。
示部で、現在、加熱時間12分30秒(4で示す)と、
加熱出力「ニレツク強」(5で示す)と、動作モード「
繰返し」(6で示す)が表示されている。7.8.9.
10は加熱時間設定手段(キー)で、これらのキーを押
すことによって加熱時間を設定することができる。11
.12.13は加熱出力設定手段(キー)であり、これ
らのキーを押すことによって加熱出力をそれぞれ、たと
えば、600W、450W、180Wなど、設定するこ
とができる。14および15は本発明にかがる操作キー
で、14はメモリーキー、15は繰返しキーと呼ぶこと
にする。16は加熱をスタートさせるための加熱開始入
カキ−であり、17は加熱を停止させたり、あるいは、
設定した内容をクリヤーするだめの停止キーである。
第3図は、これら電子レンジを制御する制御部のブロッ
ク図を示している。
ク図を示している。
第3図において、18は電源コンセント、19は制御部
に電源を供給したり、電源同期のパルスVckを発生す
る為の制御部電源である。、20は加熱室を照明するオ
ープンランプ、21は加熱室ドアの開閉罠連動するドア
スイッチ群で、図ではドアが開いた状態を示している。
に電源を供給したり、電源同期のパルスVckを発生す
る為の制御部電源である。、20は加熱室を照明するオ
ープンランプ、21は加熱室ドアの開閉罠連動するドア
スイッチ群で、図ではドアが開いた状態を示している。
22はマグネトロン23を冷却するためのファンモータ
ーでアリ、24は、マグネトロンに電源を供給する高圧
電源部である。
ーでアリ、24は、マグネトロンに電源を供給する高圧
電源部である。
さて、25は本発明に係る制御を行うだめのマイクロコ
ンピュータ(以下、マイコンと略称する)であり、記憶
されたプログラムに従って制御を行い、プログラムを記
憶するためのメモリーや、その他の情報、たとえば設定
された加熱出力や時間、ちるいは本発明にかかる加熱時
間の計数積算を行うだめの読み書き両用のメモ!I −
(RAM)あるいはこれら全体を制御する制御部などが
包含されている。
ンピュータ(以下、マイコンと略称する)であり、記憶
されたプログラムに従って制御を行い、プログラムを記
憶するためのメモリーや、その他の情報、たとえば設定
された加熱出力や時間、ちるいは本発明にかかる加熱時
間の計数積算を行うだめの読み書き両用のメモ!I −
(RAM)あるいはこれら全体を制御する制御部などが
包含されている。
マイコン25には、操作部2、表示部3が接続され、操
作キー7〜17の情報が入力されるとともに表示部への
情報が出力される。
作キー7〜17の情報が入力されるとともに表示部への
情報が出力される。
26はマイコン25からの信号によって0N10FFす
るトランジスタであり、リレー27を駆動して接点28
を開閉する。29は同じく25によ’0ON10FFf
るトランジスタでリレー30を駆動して接点31を開閉
する。
るトランジスタであり、リレー27を駆動して接点28
を開閉する。29は同じく25によ’0ON10FFf
るトランジスタでリレー30を駆動して接点31を開閉
する。
第4図はマイコン25の内部のRAMの創刊けの本実施
例に関する要部を示したものであり、加熱実行中の時間
を計数積算するだめの加熱計数メモリー、及び実行中の
加熱出力を記憶する実行出力記憶メモIJ−1および、
出力設定中や、実イ1中の残り時間を記憶するだめの、
表示メモリー、数字表示領域、出力表示などをもってい
る、寸だ1秒毎の時間をめるためのタイムベーヌカウン
タや5eelという1秒を示すフラッグなどがある。
例に関する要部を示したものであり、加熱実行中の時間
を計数積算するだめの加熱計数メモリー、及び実行中の
加熱出力を記憶する実行出力記憶メモIJ−1および、
出力設定中や、実イ1中の残り時間を記憶するだめの、
表示メモリー、数字表示領域、出力表示などをもってい
る、寸だ1秒毎の時間をめるためのタイムベーヌカウン
タや5eelという1秒を示すフラッグなどがある。
これらの構成において、作用を説明する。
まず、停止キー17の入力、あるいは電源を入れた状態
では、表示は零を1つ表示している。ここで先ず操作部
2のスイッチ11を押して加熱出力を「ニレツク強」と
して設定し、次いで、数字キー7.8.9.10を操作
して表示部3に「12分20秒」を表示する。次いで加
熱室ドアを閉じて、加熱開始入力として16のスタート
キーを押すと、加熱は「ニレツク強」の出力(600W
で連続発振)で「12分20秒」開動作しようとして加
熱が開始され表示の「12分20秒」は1秒毎にカウン
トダウンされる。
では、表示は零を1つ表示している。ここで先ず操作部
2のスイッチ11を押して加熱出力を「ニレツク強」と
して設定し、次いで、数字キー7.8.9.10を操作
して表示部3に「12分20秒」を表示する。次いで加
熱室ドアを閉じて、加熱開始入力として16のスタート
キーを押すと、加熱は「ニレツク強」の出力(600W
で連続発振)で「12分20秒」開動作しようとして加
熱が開始され表示の「12分20秒」は1秒毎にカウン
トダウンされる。
ここで、たとえば残り10秒の時点でドアを開けると、
ドアに連動したスイッチ52が開いてこれが25に入力
されるので加熱動作は中断される。
ドアに連動したスイッチ52が開いてこれが25に入力
されるので加熱動作は中断される。
ここで被加熱物の状態を見て、加熱不足の場合、ちと3
0秒加熱するとして、加熱時間設定部10と9を操作し
て表示を30秒にかえる。そしてドアを閉メて、再びス
タートキー16を押すと、再び加熱を開始し、残り10
秒の時点で、再びドアを開けると、もう丁度よい加熱具
合であったので、メモリーキー14を押して、今までの
加熱内容を記憶させる。次いで繰返しキー15を押すと
、今までの加熱を行った全加熱時間、即ち、(12分’
20秒−10秒)+(30秒−10秒)=12分30秒 が表示され、第2図に示した表示になる。
0秒加熱するとして、加熱時間設定部10と9を操作し
て表示を30秒にかえる。そしてドアを閉メて、再びス
タートキー16を押すと、再び加熱を開始し、残り10
秒の時点で、再びドアを開けると、もう丁度よい加熱具
合であったので、メモリーキー14を押して、今までの
加熱内容を記憶させる。次いで繰返しキー15を押すと
、今までの加熱を行った全加熱時間、即ち、(12分’
20秒−10秒)+(30秒−10秒)=12分30秒 が表示され、第2図に示した表示になる。
ここでドアを閉じて再びスタートキー16を押すと寸前
に行った最適の加熱を行うことができる。
に行った最適の加熱を行うことができる。
従って操作者は、途中で時間変更を行った結果Tota
lの加熱時間がいくらであったかという上記の計算を全
く行う必要がないという大きな効果が得られる。
lの加熱時間がいくらであったかという上記の計算を全
く行う必要がないという大きな効果が得られる。
このことは、第5図(a)、(1,)、(C)に示した
フローチャートに従って制御が行われるからである。
フローチャートに従って制御が行われるからである。
すなわち、加勢が実際に行われている間、その加熱出力
と、加熱時間を積算記憶しておき、繰返しキー15が押
された時点で、それ寸で計数積算した加熱時間ならびに
加熱出力を呼び出す構成である。
と、加熱時間を積算記憶しておき、繰返しキー15が押
された時点で、それ寸で計数積算した加熱時間ならびに
加熱出力を呼び出す構成である。
上記の例では、加熱出力は1種類のみ記憶するように説
明したが、これは説明を簡単にするだめにしたものであ
り、これを数種類記憶できるようにするとより便利であ
ることは自明である。
明したが、これは説明を簡単にするだめにしたものであ
り、これを数種類記憶できるようにするとより便利であ
ることは自明である。
また説明では、メモリーキー14を押す事によって経返
しすべき加熱時間と加熱8力を記憶するように説明した
が、これはこれ以外に、たとえば停止キー17によって
記憶するようにしても良い、この例は第5図(b)で示
している。
しすべき加熱時間と加熱8力を記憶するように説明した
が、これはこれ以外に、たとえば停止キー17によって
記憶するようにしても良い、この例は第5図(b)で示
している。
いずれにしても加熱実行中の実行時間をある定めた入力
がある才で計数積算するようにしておけば、本例を構成
することができる。
がある才で計数積算するようにしておけば、本例を構成
することができる。
発明の効果
本発明によれば次の効果を得る。
(1)加熱が終ってから、その内容を再び実行すること
ができるので便利である。
ができるので便利である。
(2)加熱に先だって加熱時間を正確に定める必要がな
いので、最適の時間をいろいろと調整できる。
いので、最適の時間をいろいろと調整できる。
(3)加熱動作の時間の積算を内部メモリーに記憶して
いるので、加熱が終ってから自動的に記憶されているの
で、面倒な繰返しのだめの操作が不要である。
いるので、加熱が終ってから自動的に記憶されているの
で、面倒な繰返しのだめの操作が不要である。
第1図は本発明の一実施例による家庭用型イレンジの外
観斜視図、 第2図は第1図における操作部と表示部の拡大正面図、 第3図は第1図の実施例における制御部の一実施例のグ
ロック図、 第4図は同メモリー割当てを示す図、 第5図(a)、(b)、(c)は、本発明による制御の
一実施例の要部フローチャートである。 1 ・・・加熱室ドア、2 ・・操作部、3 表示部、
7.8.9.10・・ 加熱時間設定手段、11.12
.13・・・−加熱出力設定手段、16・・加熱開始入
カキ−129,30,31加す!(出力切換手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図 5図 (0−) 第5図 (b) 第5図 どc/)
観斜視図、 第2図は第1図における操作部と表示部の拡大正面図、 第3図は第1図の実施例における制御部の一実施例のグ
ロック図、 第4図は同メモリー割当てを示す図、 第5図(a)、(b)、(c)は、本発明による制御の
一実施例の要部フローチャートである。 1 ・・・加熱室ドア、2 ・・操作部、3 表示部、
7.8.9.10・・ 加熱時間設定手段、11.12
.13・・・−加熱出力設定手段、16・・加熱開始入
カキ−129,30,31加す!(出力切換手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第3
図 第4図 5図 (0−) 第5図 (b) 第5図 どc/)
Claims (1)
- 加熱出力設定手段と、加熱時間設定手段と、加熱停止お
よび設定内容を取り消す停止キーと、前記加熱出力設定
手段ならびに加熱時間設定手段からの入力によって加熱
出力と加熱時間を記憶する第1のメモリーと、加熱の開
始を入力するためのスタートキーと、加熱動作中の加熱
出力を記憶する加熱メモリーと、前記停止キーの入力な
どのある定められた入力があるまでの間のスタートキー
の入力等のあらかじめ定められた入力の発生以降加熱動
作が行われている面の経過時間を計数し積算する第2の
メモリーとを有し、前記繰返しキーの入力によって、前
記第2のメモリーの内容を表示部に表示し、その内容に
よっての加熱動作を実行可能とならしめる構成とした記
憶機能付調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117576A JPS608626A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 記憶機能付調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117576A JPS608626A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 記憶機能付調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608626A true JPS608626A (ja) | 1985-01-17 |
| JPH0160738B2 JPH0160738B2 (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=14715235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117576A Granted JPS608626A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 記憶機能付調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608626A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2944404A1 (fr) * | 2009-04-14 | 2010-10-15 | Fagorbrandt Sas | Procede de commande d'un four de cuisson a micro-ondes et four de cuisson a micro-ondes associe |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5721721A (en) * | 1980-07-14 | 1982-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | Cooker |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58117576A patent/JPS608626A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5721721A (en) * | 1980-07-14 | 1982-02-04 | Mitsubishi Electric Corp | Cooker |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2944404A1 (fr) * | 2009-04-14 | 2010-10-15 | Fagorbrandt Sas | Procede de commande d'un four de cuisson a micro-ondes et four de cuisson a micro-ondes associe |
| EP2242330A1 (fr) | 2009-04-14 | 2010-10-20 | FagorBrandt SAS | Procédé de commande d'un four à micro-ondes et four de cuisson à micro-ondes associé |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160738B2 (ja) | 1989-12-25 |
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