JPS6087962A - 長尺鋼片の切断方法 - Google Patents
長尺鋼片の切断方法Info
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- JPS6087962A JPS6087962A JP19334883A JP19334883A JPS6087962A JP S6087962 A JPS6087962 A JP S6087962A JP 19334883 A JP19334883 A JP 19334883A JP 19334883 A JP19334883 A JP 19334883A JP S6087962 A JPS6087962 A JP S6087962A
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- cutting
- slab
- cart
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- steel
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K7/00—Cutting, scarfing, or desurfacing by applying flames
- B23K7/002—Machines, apparatus or equipment for cutting plane workpieces, e.g. plates
- B23K7/003—Machines, apparatus or equipment for cutting long articles, e.g. cast stands, plates, in parts of predetermined length
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/12—Accessories for subsequent treating or working cast stock in situ
- B22D11/126—Accessories for subsequent treating or working cast stock in situ for cutting
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q15/00—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work
- B23Q15/20—Automatic control or regulation of feed movement, cutting velocity or position of tool or work before or after the tool acts upon the workpiece
- B23Q15/22—Control or regulation of position of tool or workpiece
- B23Q15/24—Control or regulation of position of tool or workpiece of linear position
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えば連続鋳造され一定長さに切断されて得
たスラブの如き長尺鋼片を、オンライン又はオフライン
にて二次切断するだめの方法に関するものである。
たスラブの如き長尺鋼片を、オンライン又はオフライン
にて二次切断するだめの方法に関するものである。
(従来技術)
連続鋳造されたスラブは、まずガスカンクー等で所定長
さに一次的に切断された後、オンライン又はオフライン
にて必要長さに切断(二次切断)される。この場合予定
スラブ全長に基いて鋼材生産必要スラブ長さを出し、こ
れKより二次切断を行なっている。しかし、−次切断時
K I’9j定畏さに切断する際測長誤差が多いことか
ら、スラブ全長精度が低く、そのため二次切断したとき
予定通りに寸法が適合せず、不良品(寸法)が任じ歩留
りが悪い。
さに一次的に切断された後、オンライン又はオフライン
にて必要長さに切断(二次切断)される。この場合予定
スラブ全長に基いて鋼材生産必要スラブ長さを出し、こ
れKより二次切断を行なっている。しかし、−次切断時
K I’9j定畏さに切断する際測長誤差が多いことか
ら、スラブ全長精度が低く、そのため二次切断したとき
予定通りに寸法が適合せず、不良品(寸法)が任じ歩留
りが悪い。
また、’Ufl来ではスラブ長さを測定する場合、スラ
ブに接m:する411j長ロールによっていたが、この
方式はスリフプ等の発生により測斐誤差を住じ易く、こ
れが正確な切断作業の実現を阻害していた。
ブに接m:する411j長ロールによっていたが、この
方式はスリフプ等の発生により測斐誤差を住じ易く、こ
れが正確な切断作業の実現を阻害していた。
(発明の目的)
をオイン6FlllL+r/))F’*’I’l−2ビ
?sivtm−y=−y++++bpy−J−、w、+
−ML7、7.1−されたもので、イ′〜度の高いかつ
歩留りの良い切断方法を提供することを目的とする。又
本発明の他の目的は、切断を常にほぼ同一位置に維持で
き、搬送ローラを損堪せずに、しかも切断ノロの処置を
容易にするような切断方法を提供することにある。
?sivtm−y=−y++++bpy−J−、w、+
−ML7、7.1−されたもので、イ′〜度の高いかつ
歩留りの良い切断方法を提供することを目的とする。又
本発明の他の目的は、切断を常にほぼ同一位置に維持で
き、搬送ローラを損堪せずに、しかも切断ノロの処置を
容易にするような切断方法を提供することにある。
(発明の(1η成)
上記目的を達成するための木発す」の切断方法は、鋼片
の切断搬送ライン上に、切断トーチを備えたLIJ断台
車と、減速用および停止用の27・Jのレーザ光照射・
受光器を並設した鋼片先端検出台車と、鋼片後端検出台
車を配置しておき、AiJ記1)J断台車と先端検出台
車を予定切断長さに対応する距ν111おいて位置させ
、゛搬入してくる鋼J′lを前記27・1のレーザ光照
射・受光器にて検出して減速・停止させると共に、慣性
による鋼片停止位置ズレな先端検出台車および切断台車
を移動することにより修正し、次いで後端検出台車によ
り鋼片後端を検出して鋼片長さを実測し、これを予定全
長と比較してその差に基づき切断位置を変えて切断する
ことを特徴とする。
の切断搬送ライン上に、切断トーチを備えたLIJ断台
車と、減速用および停止用の27・Jのレーザ光照射・
受光器を並設した鋼片先端検出台車と、鋼片後端検出台
車を配置しておき、AiJ記1)J断台車と先端検出台
車を予定切断長さに対応する距ν111おいて位置させ
、゛搬入してくる鋼J′lを前記27・1のレーザ光照
射・受光器にて検出して減速・停止させると共に、慣性
による鋼片停止位置ズレな先端検出台車および切断台車
を移動することにより修正し、次いで後端検出台車によ
り鋼片後端を検出して鋼片長さを実測し、これを予定全
長と比較してその差に基づき切断位置を変えて切断する
ことを特徴とする。
以下不発り]の詳細を図面に基いて説明する。
第1図は本発明を実施するための鋼片切断搬送ラインを
示すもので、被切断月である鋼片(スラブ)Sを搬送す
るローラテーブル1の両側にはレール2が敷設され、こ
のレール2上には3台の台車、IFIIち切断1・−チ
3を搭載した切断台車4と、鋼片先端検出台車5と、鋼
片検出後端台車6か乗載し、移動自在になっている。こ
れらの台車はいずれも鋼J!lが通過可能なように門型
に形成されている(第2図)。
示すもので、被切断月である鋼片(スラブ)Sを搬送す
るローラテーブル1の両側にはレール2が敷設され、こ
のレール2上には3台の台車、IFIIち切断1・−チ
3を搭載した切断台車4と、鋼片先端検出台車5と、鋼
片検出後端台車6か乗載し、移動自在になっている。こ
れらの台車はいずれも鋼J!lが通過可能なように門型
に形成されている(第2図)。
切断台車4は通常用いられているガス切断機構を備えた
ものて、切断トーチ3は互いに接近かつ離隔する動きを
もつ一ス」のものからなる。また、先端検出台jlT5
には、鋼片幅方向に向い合う如く2対のレーザ光を利用
した検出器が設置されている。検出器の一方は搬送され
てくる鋼片Sの減速用であり、レーザ光照射器7aおよ
び受光器7bからなり、検出器の他方は減速用検出器よ
り鋼片進行方向の下流側に並設され鋼片停止用であり。
ものて、切断トーチ3は互いに接近かつ離隔する動きを
もつ一ス」のものからなる。また、先端検出台jlT5
には、鋼片幅方向に向い合う如く2対のレーザ光を利用
した検出器が設置されている。検出器の一方は搬送され
てくる鋼片Sの減速用であり、レーザ光照射器7aおよ
び受光器7bからなり、検出器の他方は減速用検出器よ
り鋼片進行方向の下流側に並設され鋼片停止用であり。
同しくレーーリー光照射器8aおよび受光器8bからな
る。さらに、後グ1.i検出台車6にも[対のレーザ光
照射器9aおよび受光器9bが設けられている。
る。さらに、後グ1.i検出台車6にも[対のレーザ光
照射器9aおよび受光器9bが設けられている。
なお、本発明において検出器としてレーザ光を利用した
ものを用いているが、これは他の方式のものに比し精度
よく対象物を検出でき、微小な制置11が可能となると
いう理由による。
ものを用いているが、これは他の方式のものに比し精度
よく対象物を検出でき、微小な制置11が可能となると
いう理由による。
次に、本発明の切断操作について説明する。
第3図(イ)に示すようGて、切断台車4を所定の切断
位置(好ましくは切断時vcl一方のローラを損傷しな
いように隣り合うローラ間の位置とする)に止めてから
、原点(待機位置)にある先A1.;検出台車5(便宜
上以下第1台車と称する)を図の右方へ移動し、切断ト
ーチ3と停止用検出器8との距ν111が予定切断長1
−oになる位置で停止する。この状態で右方かも鋼片S
を搬入するが、鋼片先端が第:3図(ロ)に示す如く減
速用検出器7にて検出されると、直ちに搬送ローラの駆
動部に減速指令が出され、θ(いで先端が停止用検出器
8に゛〔検出されると、直ちに搬送ローラの駆動は停止
する。
位置(好ましくは切断時vcl一方のローラを損傷しな
いように隣り合うローラ間の位置とする)に止めてから
、原点(待機位置)にある先A1.;検出台車5(便宜
上以下第1台車と称する)を図の右方へ移動し、切断ト
ーチ3と停止用検出器8との距ν111が予定切断長1
−oになる位置で停止する。この状態で右方かも鋼片S
を搬入するが、鋼片先端が第:3図(ロ)に示す如く減
速用検出器7にて検出されると、直ちに搬送ローラの駆
動部に減速指令が出され、θ(いで先端が停止用検出器
8に゛〔検出されると、直ちに搬送ローラの駆動は停止
する。
しかし、第3図(−ウに示すように、搬送ローラが停止
したからといっても、M景物である鋼片Sには慣性が働
き、鋼片先端は停止用検出器8を越えた位置(このオー
バーした距離をΔlとする)て停止することが多い。こ
の位置ズレは第3図に)の如<i1台車5を左方へ移動
し、停止用検出器8が鋼片先端を検出した時点で止める
が、このとき第1台車5の移動量を計測してΔlを測長
する。
したからといっても、M景物である鋼片Sには慣性が働
き、鋼片先端は停止用検出器8を越えた位置(このオー
バーした距離をΔlとする)て停止することが多い。こ
の位置ズレは第3図に)の如<i1台車5を左方へ移動
し、停止用検出器8が鋼片先端を検出した時点で止める
が、このとき第1台車5の移動量を計測してΔlを測長
する。
また、同時に後端検出台車6(以下第2台車と称する)
を左方へ移動し、鋼片後端を検出するが、このときも該
第2台車6の移動量を測定しておくっ実際の操作におい
ては、切]新台車4の最初の停止位置や第1.第2台車
5,6の原点位置などを演算制御部(たとえはコンピュ
ータ)K入れておき、■、0.実測したΔl、第2台車
6の移動量をそのつど人力してゆけば、切断しようとす
る鋼片Sの全長は第2台」テロによる後端検出の11.
!j点で実111す値がイノfられる。
を左方へ移動し、鋼片後端を検出するが、このときも該
第2台車6の移動量を測定しておくっ実際の操作におい
ては、切]新台車4の最初の停止位置や第1.第2台車
5,6の原点位置などを演算制御部(たとえはコンピュ
ータ)K入れておき、■、0.実測したΔl、第2台車
6の移動量をそのつど人力してゆけば、切断しようとす
る鋼片Sの全長は第2台」テロによる後端検出の11.
!j点で実111す値がイノfられる。
この鋼片Sの全長の実測値を制御部へ入力し、予め人力
されている当該鋼片の予定全長と比較し、両者に差がな
ければそのままの切断位置で切断作業を開始する(勿論
[i1J断台屯は21分だけ左方へ移動し、Loの長さ
で切断する)。両者の値に差かある場合には実ll!す
全長に応じた寸法取りに修正するため、切断位置を変更
する。第2図(ホ)ではΔe+α(αは修正分)切断u
車4を移動して切断を行う状態を示している。たとえば
、予定全長を10771としてこれを6mと4mの2枚
の鋼片に寸法取りしようとする場合に、実測全長が9.
5 mであったとすれば別の寸法取りのたとえば5.5
mと4 mに切断するように修正すればよい。したかつ
て、あらかじめ鋼片の寸法取りの組合上を注文に応じて
数多く用:斂し、これをコノピユータに入れておき、予
定全長と異なる実測全長が出た場合に、この実測全長に
合ったもしくはこれに近い寸法取りに変更できるように
しておけばよい。
されている当該鋼片の予定全長と比較し、両者に差がな
ければそのままの切断位置で切断作業を開始する(勿論
[i1J断台屯は21分だけ左方へ移動し、Loの長さ
で切断する)。両者の値に差かある場合には実ll!す
全長に応じた寸法取りに修正するため、切断位置を変更
する。第2図(ホ)ではΔe+α(αは修正分)切断u
車4を移動して切断を行う状態を示している。たとえば
、予定全長を10771としてこれを6mと4mの2枚
の鋼片に寸法取りしようとする場合に、実測全長が9.
5 mであったとすれば別の寸法取りのたとえば5.5
mと4 mに切断するように修正すればよい。したかつ
て、あらかじめ鋼片の寸法取りの組合上を注文に応じて
数多く用:斂し、これをコノピユータに入れておき、予
定全長と異なる実測全長が出た場合に、この実測全長に
合ったもしくはこれに近い寸法取りに変更できるように
しておけばよい。
なお、切断トーチ3による切断作業が開始される前に、
第1および第2a車5,6は原点位置に後部しておく。
第1および第2a車5,6は原点位置に後部しておく。
切断が終了したなら、ローラテーブルを駆動し切断後の
鋼片の移動を行い、次の鋼片切断の準備に入る。
鋼片の移動を行い、次の鋼片切断の準備に入る。
(発明の効四)
本発明の切断方法によって次のような効用が?4?もれ
る。
る。
(1)搬入されてくる鋼片の全長を精度高< 1lll
良できると共に、この測長値に基いて猟に最適の寸法
取りにて鋼片を切断し得るから、クロップが大幅に減少
し大幅な歩留り向上となる。例えは、実操業において埋
板注文歩留りで、今までの限界とされていた96%を超
えたことが確認された。
良できると共に、この測長値に基いて猟に最適の寸法
取りにて鋼片を切断し得るから、クロップが大幅に減少
し大幅な歩留り向上となる。例えは、実操業において埋
板注文歩留りで、今までの限界とされていた96%を超
えたことが確認された。
(2) 鋼片を中にローラテーブルの駆動(り・止によ
って簡単に停止1−てき、またそのiRl’l二による
移動も各局(で軸重し得る。
って簡単に停止1−てき、またそのiRl’l二による
移動も各局(で軸重し得る。
(:(+ はぼ鋼片切1す1範囲を特定の狭い範囲に決
めることか可能となるので、この切断位置を搬送ローラ
間の間隔内に限定でき、ローラをT降さセずとも損傷せ
ず、しかも切断ノロ処理や集塵。
めることか可能となるので、この切断位置を搬送ローラ
間の間隔内に限定でき、ローラをT降さセずとも損傷せ
ず、しかも切断ノロ処理や集塵。
防音対策が各易となる。
第1図は本発明の切断方法を実施するための全体設値1
の平面配置図、第2図は第1図A −A’線断面図、第
3図(イ)〜C−1−>は本発明の切断動作フロー図で
ある。 S・・鋼片、1・・・ローラテーブル、2 ・レール、
3・切断トーチ、4・・切断台車、5・先端検出台車、
6 ・後端検出台車、7・減速用レーザ光照射・受光器
、8・・停止用レーザ光照射・受光器、9・・後端検出
用レーザ光照射・受光器 代理人 弁理士 矢 イ1: 知 之 外1名第3 (イ) 5 4 5 6
の平面配置図、第2図は第1図A −A’線断面図、第
3図(イ)〜C−1−>は本発明の切断動作フロー図で
ある。 S・・鋼片、1・・・ローラテーブル、2 ・レール、
3・切断トーチ、4・・切断台車、5・先端検出台車、
6 ・後端検出台車、7・減速用レーザ光照射・受光器
、8・・停止用レーザ光照射・受光器、9・・後端検出
用レーザ光照射・受光器 代理人 弁理士 矢 イ1: 知 之 外1名第3 (イ) 5 4 5 6
Claims (1)
- 鋼片の切断搬送ライン上に、切断トーチを備えた切断台
車と、減速用および停止用の2対のレーザ光照射・受光
器を並設した鋼片先端検出台車と、鋼片後端検出台車を
配置しておき、前記切断台車と先端検出台車を予定切断
長さにz1応する距離において位置させ、搬入してくる
鋼l′1を前記2対のレーザ光照射・受光器にて検出し
て減速・停止させると共に、慣性による鋼片停止位置ズ
レを先端検出台車および切断台車を移動することにより
修正し、次いで後端検出台車により鋼ハ後ψ1^:を検
出して鋼)JI長さを実61すし、これを予定全長と比
較してその差に基づき切断位置を変えて切断することを
特徴とする長尺鋼ハの切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19334883A JPS6087962A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 長尺鋼片の切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19334883A JPS6087962A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 長尺鋼片の切断方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087962A true JPS6087962A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH0234264B2 JPH0234264B2 (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=16306402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19334883A Granted JPS6087962A (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 長尺鋼片の切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087962A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2637525A1 (fr) * | 1988-10-08 | 1990-04-13 | Bwg Bergwerk Walzwerk | Procede et installation pour l'usinage de brames et de lingots par enlevement de copeaux |
| WO2003004200A1 (en) * | 2001-07-07 | 2003-01-16 | Satec Co,. Ltd | System for controlling a billet cutting machine in continuous casting process |
| JP2007245181A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Jfe Steel Kk | 鋼片切断方法及び鋼片切断システム |
| CN104511678A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 宝山钢铁股份有限公司 | 火焰切割机切割板坯边部检测方法 |
| CN110193645A (zh) * | 2018-02-24 | 2019-09-03 | 宝山钢铁股份有限公司 | 连铸板坯二切的精确定位方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142187A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-09 | Hitachi Shipbuilding Eng Co | Chukainosetsudanhoho oyobi setsudansochi |
| JPS56148004A (en) * | 1980-04-19 | 1981-11-17 | Shinko Electric Co Ltd | Detector for length of cut casting piece in continuous casting equipment |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP19334883A patent/JPS6087962A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5142187A (ja) * | 1974-10-04 | 1976-04-09 | Hitachi Shipbuilding Eng Co | Chukainosetsudanhoho oyobi setsudansochi |
| JPS56148004A (en) * | 1980-04-19 | 1981-11-17 | Shinko Electric Co Ltd | Detector for length of cut casting piece in continuous casting equipment |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2637525A1 (fr) * | 1988-10-08 | 1990-04-13 | Bwg Bergwerk Walzwerk | Procede et installation pour l'usinage de brames et de lingots par enlevement de copeaux |
| WO2003004200A1 (en) * | 2001-07-07 | 2003-01-16 | Satec Co,. Ltd | System for controlling a billet cutting machine in continuous casting process |
| JP2007245181A (ja) * | 2006-03-15 | 2007-09-27 | Jfe Steel Kk | 鋼片切断方法及び鋼片切断システム |
| CN104511678A (zh) * | 2013-09-30 | 2015-04-15 | 宝山钢铁股份有限公司 | 火焰切割机切割板坯边部检测方法 |
| CN104511678B (zh) * | 2013-09-30 | 2016-08-24 | 宝山钢铁股份有限公司 | 火焰切割机切割板坯边部检测方法 |
| CN110193645A (zh) * | 2018-02-24 | 2019-09-03 | 宝山钢铁股份有限公司 | 连铸板坯二切的精确定位方法 |
| CN110193645B (zh) * | 2018-02-24 | 2021-04-13 | 宝山钢铁股份有限公司 | 连铸板坯二切的精确定位方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234264B2 (ja) | 1990-08-02 |
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