JPS6089771A - ボ−ドチエツカ - Google Patents
ボ−ドチエツカInfo
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- JPS6089771A JPS6089771A JP58197446A JP19744683A JPS6089771A JP S6089771 A JPS6089771 A JP S6089771A JP 58197446 A JP58197446 A JP 58197446A JP 19744683 A JP19744683 A JP 19744683A JP S6089771 A JPS6089771 A JP S6089771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- check
- data
- keys
- program
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002950 deficient Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims abstract description 14
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008569 process Effects 0.000 description 4
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 3
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/2801—Testing of printed circuits, backplanes, motherboards, hybrid circuits or carriers for multichip packages [MCP]
- G01R31/2806—Apparatus therefor, e.g. test stations, drivers, analysers, conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プリント基板(ボード)のチェックを簡易
な構成で脣軽に行ない得るボードチェッカ?こ関するも
のである。
な構成で脣軽に行ない得るボードチェッカ?こ関するも
のである。
マイクロプロセッサを内蔵したボードの検査を行なうた
めのものとして各種のボードチェッカが開発されている
が、その一つとして良品のボードのデータ古砂チェック
ボードのデータを比較することにより行なう構成のもの
がある。しかし、このような構成の従来のものは、総じ
て構造が複雑であり、多数のキーを備え一般的な手段で
キーを操作するものであるため、これを取り扱うには高
度な知識と熟練を要し、生産ライン等で通常の作業者が
使用するζこけ適さない欠点があった。
めのものとして各種のボードチェッカが開発されている
が、その一つとして良品のボードのデータ古砂チェック
ボードのデータを比較することにより行なう構成のもの
がある。しかし、このような構成の従来のものは、総じ
て構造が複雑であり、多数のキーを備え一般的な手段で
キーを操作するものであるため、これを取り扱うには高
度な知識と熟練を要し、生産ライン等で通常の作業者が
使用するζこけ適さない欠点があった。
この発明は上記の欠点を除去し、チェックプログラムお
よび複数個のキーその他をボードチェック専用のものと
して構成することにより、技術的知識が低く未熟練な作
業者でも容易に操作できるととも1ζ不良個所の表示が
的確かつ効率的であり、生産性を高めることのできる一
ボードチェッカを提供することを目的さしている。
よび複数個のキーその他をボードチェック専用のものと
して構成することにより、技術的知識が低く未熟練な作
業者でも容易に操作できるととも1ζ不良個所の表示が
的確かつ効率的であり、生産性を高めることのできる一
ボードチェッカを提供することを目的さしている。
以下図面を参照し、この発明の一実施例について説明す
る。
る。
第1図はこのチエツカのケース本体であり、こに必4+
こ応じて結合するための結合用ボッド2と、ボードの被
チエツク点に接触させ各部のチェックを行なうためのプ
ローブ3を備えている。また、れたメモリ用カートリッ
ジ4が着脱自在に装着逅(れでいる。
こ応じて結合するための結合用ボッド2と、ボードの被
チエツク点に接触させ各部のチェックを行なうためのプ
ローブ3を備えている。また、れたメモリ用カートリッ
ジ4が着脱自在に装着逅(れでいる。
ケース本体1の上部には、文字によりチェックの指示並
びに結果を表示するキャラクタ表示部5、良品のボード
と被チエツクボードとを比軟した際の良否を例えばIJ
Dにより表示する良否表示部6および故障個所のデータ
を自動的に記憶することのできるプリンタ7を備えてい
る。
びに結果を表示するキャラクタ表示部5、良品のボード
と被チエツクボードとを比軟した際の良否を例えばIJ
Dにより表示する良否表示部6および故障個所のデータ
を自動的に記憶することのできるプリンタ7を備えてい
る。
キャラクタ表示部5は例えば液晶を用いた2段の文字表
示欄を備え、チェックのhめの指示ならびに千ニックし
た結果を順次表出されるものである。
示欄を備え、チェックのhめの指示ならびに千ニックし
た結果を順次表出されるものである。
良否判別部6は、各チェック個所に対応し、チェックの
結果が「良」と判定さnた場合には緑色のLEJ)が、
また故障で「否」と判定さ几た場合には赤色のIJ’D
がそれぞれ点灯して視覚的lこ良否の表示を行ない得る
ものである。
結果が「良」と判定さnた場合には緑色のLEJ)が、
また故障で「否」と判定さ几た場合には赤色のIJ’D
がそれぞれ点灯して視覚的lこ良否の表示を行ない得る
ものである。
プリンタ7は文字を送るメモリの働きをするキャラクタ
ジエネレ−〃とサーマルヘッドを備え、熱的記録用紙に
各被チエツク点についての故障のデータをその都度記録
し、チェックの終了後これを被チエツクボードに添付す
ることを可能lこするものである。
ジエネレ−〃とサーマルヘッドを備え、熱的記録用紙に
各被チエツク点についての故障のデータをその都度記録
し、チェックの終了後これを被チエツクボードに添付す
ることを可能lこするものである。
ケース本体1の内部には、チェックのためのプログラム
が収容され、上記各部と連係を保ってことを可能1こす
るものである。
が収容され、上記各部と連係を保ってことを可能1こす
るものである。
9はキーボードであり、とnを叩くことにより前記プロ
グラムにしたがりて所定のチェックを行なうための複数
個のキー10が設けられている。
グラムにしたがりて所定のチェックを行なうための複数
個のキー10が設けられている。
これらのキー10はボードチェック専用のもの々して最
も両路化した構成のものが用いられ、rこれらのキー1
0は後に詳述するように良品のボードのデータを記録す
るための専門技術者用のキーと、チェックを行なう際の
一般作業者用の子ストキーから構成され学習機能を有す
るものである。
も両路化した構成のものが用いられ、rこれらのキー1
0は後に詳述するように良品のボードのデータを記録す
るための専門技術者用のキーと、チェックを行なう際の
一般作業者用の子ストキーから構成され学習機能を有す
るものである。
このようにキー10が簡略化した状態で設けられること
に対応して、当然にプログラムもこn、lど適した構成
のものが使用され、専門的技術者による一連のキー操作
を256ステツプまで記憶し、テストキーを押しだけで
その通りに比較千エッグが行なわれ不良個所を細部にわ
たり指摘することができる。
に対応して、当然にプログラムもこn、lど適した構成
のものが使用され、専門的技術者による一連のキー操作
を256ステツプまで記憶し、テストキーを押しだけで
その通りに比較千エッグが行なわれ不良個所を細部にわ
たり指摘することができる。
なお、第1図において11は電源スィッチ、12は電源
用のプラグであり、また20は良品ボード、21は被子
ニックボードを示している。
用のプラグであり、また20は良品ボード、21は被子
ニックボードを示している。
@2図は以上の構成の各部の関係を電気的ブロック図と
して表示したものであり、第3図はケース本体1の上面
を示す詳細図である。第2図および第3図において、理
解の便宜、上第1図に対応する部分はそれぞれ同一符号
によって表示しである。
して表示したものであり、第3図はケース本体1の上面
を示す詳細図である。第2図および第3図において、理
解の便宜、上第1図に対応する部分はそれぞれ同一符号
によって表示しである。
る、ま)ず、結合用ボッド2を良品ボード2oのCPU
千ツブを取り外した後のICソケットに接続する。プロ
ーブ3を必要に応じ良品ボード2oのチェック点に順次
接触させる。
千ツブを取り外した後のICソケットに接続する。プロ
ーブ3を必要に応じ良品ボード2oのチェック点に順次
接触させる。
ここで、キーボード9のキー1oを操作することにより
、制御部8を作動させこれに収容されたチェックプログ
ラムに基づき良品ボード2oの各部のデータを収集して
メモリ用カートリッジ4中の例えばRAMに記憶させる
。
、制御部8を作動させこれに収容されたチェックプログ
ラムに基づき良品ボード2oの各部のデータを収集して
メモリ用カートリッジ4中の例えばRAMに記憶させる
。
次に、被チエツクボード21のCPU用■cソケットに
切換用ボッド2を接続した後、キーボード9のキー10
を操作しコンピュータ制御部8のチェ、クプログラムを
起動して被チエツクボード21の各部のデータさ、メモ
リ用カートリッジ4中の几A、Mに格納さ眉、ている良
品ボード2oのデータとを前記制御部8cこおいて比較
する。
切換用ボッド2を接続した後、キーボード9のキー10
を操作しコンピュータ制御部8のチェ、クプログラムを
起動して被チエツクボード21の各部のデータさ、メモ
リ用カートリッジ4中の几A、Mに格納さ眉、ている良
品ボード2oのデータとを前記制御部8cこおいて比較
する。
比較の結果、異常がなけ孔ば、その旨をキャラクタ表示
部5に表示するとともに、良否表示部6の緑色TJDを
点灯する。また異常があれば、その内容をキャラクタ表
示部51こ表示する(!:きもlこプリン〃7ζζより
記録紙ζこ記録する。この々き、良したがって、この記
録紙を該当する被チエツクボード211こ添付しておく
ことにより、後の工程で被子ニックボード21に対し修
理等を施すこさができろ。
部5に表示するとともに、良否表示部6の緑色TJDを
点灯する。また異常があれば、その内容をキャラクタ表
示部51こ表示する(!:きもlこプリン〃7ζζより
記録紙ζこ記録する。この々き、良したがって、この記
録紙を該当する被チエツクボード211こ添付しておく
ことにより、後の工程で被子ニックボード21に対し修
理等を施すこさができろ。
次に各種チェックについて説明する。
(1)バス千ニック
ボードにおけるバスの特定ラインに”f−I”または@
L″レベルを出力して、他のラインだけが出力したレベ
ルになろう)どう力11こよって良否を判別する。不良
の場合は、その電圧値を調べて不良の原因を解析する。
L″レベルを出力して、他のラインだけが出力したレベ
ルになろう)どう力11こよって良否を判別する。不良
の場合は、その電圧値を調べて不良の原因を解析する。
チェックするバスには、コントロールバス、データバス
、アドレスバス等がある。
、アドレスバス等がある。
(2) 比AMチェック
ボードのl(AMに対し、特定パ”クーンを書き込んだ
後、読出したパターンが書き込んだものと同じかどうか
によって良否を判別する。
後、読出したパターンが書き込んだものと同じかどうか
によって良否を判別する。
!31 j(,0Mチェック
R,OMのある範囲ごとにその部分を特定するフードを
′弾出し、良品ボードのそれと比較して良否を判別する
。
′弾出し、良品ボードのそれと比較して良否を判別する
。
14)プローブ3によるチェック
プローブ3を被チエツクボード21の各チェック点に順
次接触させ、その際良品ボード20と同じパターンの信
号が検出されるかどうかによって良否を判別する。
次接触させ、その際良品ボード20と同じパターンの信
号が検出されるかどうかによって良否を判別する。
以上の記述においてはキーを10によって表示してきた
が、次に)1.ff 3図に基づき個々のキーtこつい
て説明する。
が、次に)1.ff 3図に基づき個々のキーtこつい
て説明する。
・′g3図に詳細を示したように、専門技術者用のオー
ル 子イー子キー10−01.バスキー10−02゜賜
キー10−03. R,0Mキー10−04が設けられ
、こn、らのキーを操作することにより良品データの記
録がなされる。
ル 子イー子キー10−01.バスキー10−02゜賜
キー10−03. R,0Mキー10−04が設けられ
、こn、らのキーを操作することにより良品データの記
録がなされる。
とnlと対向して、オール 子ストキー10−05゜バ
スキー10−06. R,A、Mキー10−07. R
OMキー1o−os が設けら乙、一般の作業者がこ汎
らのキーを操作して、上述したバスチェック、RAM千
ニクニックびRfiMチェックが行なわれる。
スキー10−06. R,A、Mキー10−07. R
OMキー1o−os が設けら乙、一般の作業者がこ汎
らのキーを操作して、上述したバスチェック、RAM千
ニクニックびRfiMチェックが行なわれる。
10−09 は専門技術者用のコマンド 子イー千キー
であり、まずこのキー10−09を押し、次いでツーキ
ー10−10を押すとキャラクタ表示部5pこ文字が表
示さnて「メモリかIloか?」と聞いてくるのでメモ
リキー10−26を押すと「ライト乃)り一ドか?」と
[4いてくるのでどちらかを・■ぶ。
であり、まずこのキー10−09を押し、次いでツーキ
ー10−10を押すとキャラクタ表示部5pこ文字が表
示さnて「メモリかIloか?」と聞いてくるのでメモ
リキー10−26を押すと「ライト乃)り一ドか?」と
[4いてくるのでどちらかを・■ぶ。
4いまライトキー10−27 を押すさ、「アドレス?
J と1+’lいてくるのでアドレスを入れると、次に
「データ?」と聞いてくるので、データを入れろ。
J と1+’lいてくるのでアドレスを入れると、次に
「データ?」と聞いてくるので、データを入れろ。
このような操作を続けた後、終了の場合にはエンドキー
10−11 を押す。一般作業者がコマンド トレース
キー10−12を押し、ついでスタートキー10−16
を押すと、専門技術者が良品ボードついてデータを収集
した順序で自動的にチェックが行なわれ、1表示の時間
は例えば1秒間として最後まで実行され「エンド」の文
字を出して終る。途中でストップキー10−14’f−
押すと中断して待機の状態にな6つ いてツウキー10−13を押すとr ICN00?J
(!:閣いしてくるのでIC番号を入れろ。仮に番号を
間違えCた場合ζこけクリヤーキー10−57を押すと
前の状態に戻る。
10−11 を押す。一般作業者がコマンド トレース
キー10−12を押し、ついでスタートキー10−16
を押すと、専門技術者が良品ボードついてデータを収集
した順序で自動的にチェックが行なわれ、1表示の時間
は例えば1秒間として最後まで実行され「エンド」の文
字を出して終る。途中でストップキー10−14’f−
押すと中断して待機の状態にな6つ いてツウキー10−13を押すとr ICN00?J
(!:閣いしてくるのでIC番号を入れろ。仮に番号を
間違えCた場合ζこけクリヤーキー10−57を押すと
前の状態に戻る。
次IこICのピン番号を入れる。「十−」の点滅による
表示がされるので、負アクティブの場合にはマイナスキ
ー10−16を押して「−j電圧アクティブの場合には
プラスキー10−17を押して「刊を入れる。次に「プ
ローブ スタート ブツシュ!」の表示が出るので、プ
ローブをチェック点に当てた後プローブ スタートキー
10−15を押圧する。同様のこ々を5繰り返しエンド
キー10−20が押されたら終了にする。このようにし
てコンビー−り制御部8は良品ボード20の各チェック
点のデータを順次取り込んで行きメモリカートリッジ4
中のFCAM tこ記聞させる。
表示がされるので、負アクティブの場合にはマイナスキ
ー10−16を押して「−j電圧アクティブの場合には
プラスキー10−17を押して「刊を入れる。次に「プ
ローブ スタート ブツシュ!」の表示が出るので、プ
ローブをチェック点に当てた後プローブ スタートキー
10−15を押圧する。同様のこ々を5繰り返しエンド
キー10−20が押されたら終了にする。このようにし
てコンビー−り制御部8は良品ボード20の各チェック
点のデータを順次取り込んで行きメモリカートリッジ4
中のFCAM tこ記聞させる。
一般作業者がプローブを用いるチェックを行なう場合に
は、まずプローブトレースキー10−21を押す。この
ようにすると専門技術者の操作によりデータを取り込ん
だ順序でチェック点が;o5クタ表示部5に表示される
ので、作業者はここに示払]されたチェック点にプロー
ブ3を当てプローブセットキー10−22を押すこ七に
より被チエツクボード21のデータを得て自動的にその
チェック点のチェックを行ない得る。このような操作を
繰返して「エンド」が表示されるまで実行する。途中で
ストップキー10−23を押すと、中断して待機状態に
なる。
は、まずプローブトレースキー10−21を押す。この
ようにすると専門技術者の操作によりデータを取り込ん
だ順序でチェック点が;o5クタ表示部5に表示される
ので、作業者はここに示払]されたチェック点にプロー
ブ3を当てプローブセットキー10−22を押すこ七に
より被チエツクボード21のデータを得て自動的にその
チェック点のチェックを行ない得る。このような操作を
繰返して「エンド」が表示されるまで実行する。途中で
ストップキー10−23を押すと、中断して待機状態に
なる。
なお、第4図はこの場合のフローチャートを示している
。
。
第3図において10−30はデータを増加させるための
データ インクリートキー、10−31はアドレスを増
加させるためのアドレス インクリートキー、10−3
2はデータを減少させるためのデータデクリートキー、
1o−33はアドレスを減少させるためのアドレス デ
クリートキーである。
データ インクリートキー、10−31はアドレスを増
加させるためのアドレス インクリートキー、10−3
2はデータを減少させるためのデータデクリートキー、
1o−33はアドレスを減少させるためのアドレス デ
クリートキーである。
と”、/ 1li−ドチェッカは、チェックプログラム
および複数個のキー、各表示部等をボードチェック専用
のものとしての直接的な構成を採用しているので、良品
ボード20のデータの書き込みを専門的技術者lこよっ
て行なっておけば、後の操作1寸容易である力)ら、技
術的な知識が低く未熟練な作業者でも適切かつ効率的に
ボードのチェックを行ない得る特長がある。
および複数個のキー、各表示部等をボードチェック専用
のものとしての直接的な構成を採用しているので、良品
ボード20のデータの書き込みを専門的技術者lこよっ
て行なっておけば、後の操作1寸容易である力)ら、技
術的な知識が低く未熟練な作業者でも適切かつ効率的に
ボードのチェックを行ない得る特長がある。
しかも、このチェッカはプリンタを備えているので、不
良個所を自動的に記録紙上に記録でき、これを該当する
ボードに添付しておくこ々tこより、間違いなくこのボ
ードに修理その他の適切な処理を施すことができる。
良個所を自動的に記録紙上に記録でき、これを該当する
ボードに添付しておくこ々tこより、間違いなくこのボ
ードに修理その他の適切な処理を施すことができる。
またこのボード千エッカは、構成をボードチェック専用
の直接的なものに集約しているので、著しく簡略化され
コストの面でも大幅な低減を計るこ七ができる。
の直接的なものに集約しているので、著しく簡略化され
コストの面でも大幅な低減を計るこ七ができる。
t、(お、この発明は上記実施例に限定されるものでは
なく要旨を変(財)しない範囲において種々変形して実
施することができる。
なく要旨を変(財)しない範囲において種々変形して実
施することができる。
例えば、上記実施例において各表示部は視覚により確認
する構成のものであるが、これに代えて音を発生させ聴
覚により確認する構成のものとすることもでき、あるい
は両者を併用することも可能である。
する構成のものであるが、これに代えて音を発生させ聴
覚により確認する構成のものとすることもでき、あるい
は両者を併用することも可能である。
以上述べたようにこの発明によれば、チェックプログラ
ムおよび複数個のキーその他をボードチェック専用のも
のとして構成することtこより、技術的知識が低く未熟
練な作業者でも容易に操作できるとともに不良個所の表
示が的確かつ効率的であり、生産性を向上し得るボード
千エッカを提供することができる。
ムおよび複数個のキーその他をボードチェック専用のも
のとして構成することtこより、技術的知識が低く未熟
練な作業者でも容易に操作できるとともに不良個所の表
示が的確かつ効率的であり、生産性を向上し得るボード
千エッカを提供することができる。
第1図はこの発明の一実施例の概略的な構成を示す説明
図、第2図は同実施例の電気的なブロック図、第3図は
同実施例のケース本体の上面を示すブロック図、第4図
は同実施例の作用を説明す3・・・プローブ 4・−・
メモリ用カートリッジ5・・・キャラクタ表示部 6・
・・良否表示部7・・・プリンタ 8・・・コンピュー
タ制御部9・・・キーボード 1.0・・・キー11・
・・電源スィッチ 12・・・電源プラグ20・・・良
品ボード 21・・・被チエツクボード第1図 り1 第2図
図、第2図は同実施例の電気的なブロック図、第3図は
同実施例のケース本体の上面を示すブロック図、第4図
は同実施例の作用を説明す3・・・プローブ 4・−・
メモリ用カートリッジ5・・・キャラクタ表示部 6・
・・良否表示部7・・・プリンタ 8・・・コンピュー
タ制御部9・・・キーボード 1.0・・・キー11・
・・電源スィッチ 12・・・電源プラグ20・・・良
品ボード 21・・・被チエツクボード第1図 り1 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 m 良品のボードまたは被チエツクボードに結合するた
めの結合用ボッドと、ボードの被チエツク点に接触させ
るためのプローブと、千ニックプログラムの収容された
フンピ瓢−タ制御部と、この制御部を駆動するための複
数個のキーを備えたキーボードと、前記良品のボードの
データを記憶するためのメモリを内部に備えたメモリカ
ートリッジと、前記良品のボードのデータおよび被チエ
ツクボードのデータを比較しその結果を文字により表示
するキャラクタ表示部と、前記良品のボードのデータお
よび被チエツクボードのデータを比較し良否を表示する
良否表示部と、この比較lこより得られた不良個所のデ
ータを記録するプリンタとを具備し、前記プログラムお
よび複数個のキーはボードチェック専用のものとして構
成されでいることを特徴とするボードチェッカ。 (2)上記キーは良品ボードのデータを記録するための
専門技術者用のキーと、チェックを行なう際の一般作業
者用のテストキーから構成され、学習機能を有すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項肥・哉のボード壬エ
ッカ。 (3)上記コンピュータ制御部はチェックプログラムと
ラッチ回路およびトライステート素子の組合せにより複
数種類のCPU素子に対応できる構成を備えたものであ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2項
記載のボードチェッカ。 (4)上記良否表示部は緑色LEDおよび赤色LEDを
備えチェックの結果が良好の場合は前記緑色LEDを、
故障の場合には赤色LEDを点灯させることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載
のボードチェッカ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58197446A JPS6089771A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | ボ−ドチエツカ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58197446A JPS6089771A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | ボ−ドチエツカ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089771A true JPS6089771A (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=16374638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58197446A Pending JPS6089771A (ja) | 1983-10-21 | 1983-10-21 | ボ−ドチエツカ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089771A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007524335A (ja) * | 2003-07-10 | 2007-08-23 | マグネティック アプリケーションズ インコーポレイテッド | コンパクト高出力オルタネータ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54138350A (en) * | 1978-04-13 | 1979-10-26 | Ncr Co | Fault separation system for logic circuit |
-
1983
- 1983-10-21 JP JP58197446A patent/JPS6089771A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54138350A (en) * | 1978-04-13 | 1979-10-26 | Ncr Co | Fault separation system for logic circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007524335A (ja) * | 2003-07-10 | 2007-08-23 | マグネティック アプリケーションズ インコーポレイテッド | コンパクト高出力オルタネータ |
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