JPS6091188A - 耐熱格子要素および格子 - Google Patents
耐熱格子要素および格子Info
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- JPS6091188A JPS6091188A JP59187299A JP18729984A JPS6091188A JP S6091188 A JPS6091188 A JP S6091188A JP 59187299 A JP59187299 A JP 59187299A JP 18729984 A JP18729984 A JP 18729984A JP S6091188 A JPS6091188 A JP S6091188A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D15/00—Handling or treating discharged material; Supports or receiving chambers therefor
- F27D15/02—Cooling
- F27D15/0206—Cooling with means to convey the charge
- F27D15/0213—Cooling with means to convey the charge comprising a cooling grate
- F27D15/022—Cooling with means to convey the charge comprising a cooling grate grate plates
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D1/00—Casings; Linings; Walls; Roofs
- F27D1/0003—Linings or walls
- F27D1/0006—Linings or walls formed from bricks or layers with a particular composition or specific characteristics
- F27D1/0009—Comprising ceramic fibre elements
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明に、格子の底の部分全形成する格子袋¥と、高温
のガスで固体物質を処理すなわち燃焼させるために設計
され、前記格子要素により形成された格子とに関するも
のでろる。格子棒、格子板および格子ブロックの形で、
かつ熱膨張のために反ること葡避ける寸法で作られてい
るそのような格子要素は、そのような格子の底金形成し
、かつ格子の動作領域?決定するように適切な態様で構
成される。それらの底の上に前記固体が置かれ、はとん
どの場合にそれらの底の傾斜またはそれらの底の動きに
より、固体が運ばれる。それらの固体は、スクレーパー
または前記処理?行うガスによっても、運ぶことができ
る。底には、固体物質ヘガス全供給するだめの開口部が
設けられる。それらの開口部は、格子棒の間に形成され
るのが普通で、格子板筐たは格子ブロックの一部でるる
。
のガスで固体物質を処理すなわち燃焼させるために設計
され、前記格子要素により形成された格子とに関するも
のでろる。格子棒、格子板および格子ブロックの形で、
かつ熱膨張のために反ること葡避ける寸法で作られてい
るそのような格子要素は、そのような格子の底金形成し
、かつ格子の動作領域?決定するように適切な態様で構
成される。それらの底の上に前記固体が置かれ、はとん
どの場合にそれらの底の傾斜またはそれらの底の動きに
より、固体が運ばれる。それらの固体は、スクレーパー
または前記処理?行うガスによっても、運ぶことができ
る。底には、固体物質ヘガス全供給するだめの開口部が
設けられる。それらの開口部は、格子棒の間に形成され
るのが普通で、格子板筐たは格子ブロックの一部でるる
。
ガス全浸透させるという特殊な要求を満すために、いわ
ゆるジェット底が格子に設けられる。高い処理温度全必
要とする場合には、それらのジェット底は、セラミック
材料工f)爪る。しかし、そのようなセラミック材料は
、機械強度〃・低いために、動く格子の要求會114す
ことはできない。
ゆるジェット底が格子に設けられる。高い処理温度全必
要とする場合には、それらのジェット底は、セラミック
材料工f)爪る。しかし、そのようなセラミック材料は
、機械強度〃・低いために、動く格子の要求會114す
ことはできない。
従来の格子底において+11内部會冷却するという要求
と、格子底ヲ徨われでいる固体の層の中に前記ガスを一
様に分布させるための限定された抵抗値とに対する要求
金満′J″種々のや9方が用いられている。冷却隆起部
または冷却fR全格子底のガス入口側に設けるCとが、
公告されたドイツ特許出願第3213294号および第
3230597号に開示されている。
と、格子底ヲ徨われでいる固体の層の中に前記ガスを一
様に分布させるための限定された抵抗値とに対する要求
金満′J″種々のや9方が用いられている。冷却隆起部
または冷却fR全格子底のガス入口側に設けるCとが、
公告されたドイツ特許出願第3213294号および第
3230597号に開示されている。
比較的開かれている格子領域は、ガスの浸透に対する格
子の抵抗値を特徴づけるものである。たとえば、5%開
かれている格子領域は、供給されたガスが前記開口部の
中に、すなわち、格子要索内へのガス入口の中に前記格
子底の下側のガス速度の20倍ものガス速度音生ずる。
子の抵抗値を特徴づけるものである。たとえば、5%開
かれている格子領域は、供給されたガスが前記開口部の
中に、すなわち、格子要索内へのガス入口の中に前記格
子底の下側のガス速度の20倍ものガス速度音生ずる。
このガス速度のために上向きの力が生じさせられ、その
力は格子板の重量より大きいこと〃・ある。公告された
ドイツ特許出願第1.758067号における枢着され
た格子板の場合には、この力は重量の付加により釣合わ
される。
力は格子板の重量より大きいこと〃・ある。公告された
ドイツ特許出願第1.758067号における枢着され
た格子板の場合には、この力は重量の付加により釣合わ
される。
動作領域に垂直Vこ出る高速度のガスは、望ましくない
ことかりる。公告されたドイツ特許出願第331361
5号VCよれ−゛、震動格子は前記ガス全はぼ水平に放
出する開口部を有することができる。
ことかりる。公告されたドイツ特許出願第331361
5号VCよれ−゛、震動格子は前記ガス全はぼ水平に放
出する開口部を有することができる。
そのようなほぼ水平な空気ジェットの利点が、米国特許
第330461.9号に開示されている。それらのジェ
ットに、固体物質を運ひ、冷却過程における熱伝達全改
善する。し力・踵それらの利点?笑現する耐熱格子板は
、その米国特許公報には記述されてもいなければ、提案
されてもいない。
第330461.9号に開示されている。それらのジェ
ットに、固体物質を運ひ、冷却過程における熱伝達全改
善する。し力・踵それらの利点?笑現する耐熱格子板は
、その米国特許公報には記述されてもいなければ、提案
されてもいない。
従来の格子においては、1本ずつの格子棒の間に、固体
物質を運ぶ方向を横切って配置される傾斜させられたス
ロットが形成されている。格子ビーム上に直接埋込まれ
た格子板とは異って、それらの格子棒は格子棒の上に長
手方向に置かれる中間ブラケット全必要とする。しかし
、そのような構造では格子へガス区画全気密にしてと9
つけることが困難で、ガス圧力が高い時はとくにそうで
め9、かつ処理すべき固体物質?運ぶためにそれぞれの
種類の格子の震動すなわち移動運動全仏えることが困難
でるる。
物質を運ぶ方向を横切って配置される傾斜させられたス
ロットが形成されている。格子ビーム上に直接埋込まれ
た格子板とは異って、それらの格子棒は格子棒の上に長
手方向に置かれる中間ブラケット全必要とする。しかし
、そのような構造では格子へガス区画全気密にしてと9
つけることが困難で、ガス圧力が高い時はとくにそうで
め9、かつ処理すべき固体物質?運ぶためにそれぞれの
種類の格子の震動すなわち移動運動全仏えることが困難
でるる。
ガスの高速度に関連する小さい開放ゲート領域は、格子
の開口部r通ってはたぼた落ちる固体の量全減少させる
。しかし、そのような格子は前記ガス区画からのぼたぼ
た落ちる固体金受けて、それらの固体ケと9扱うための
高価な手段全更に必要とする。
の開口部r通ってはたぼた落ちる固体の量全減少させる
。しかし、そのような格子は前記ガス区画からのぼたぼ
た落ちる固体金受けて、それらの固体ケと9扱うための
高価な手段全更に必要とする。
たとえば、前記開口部の上方に重なp合うカバーを有す
るジェット底のみが、ガスの供給が中断された場合にも
、固体が前記開口部に達すること全阻止する。
るジェット底のみが、ガスの供給が中断された場合にも
、固体が前記開口部に達すること全阻止する。
公告されたドイツ特許出H第2005869号 には、
処理ガスの浸透方向全横切って粉末状物質金運ぶルーバ
ー型の階段状にされた壁が開示されている。粉末を運ぶ
ルーバーは、粉末がほたぼた落ちることがないように、
重力に抗して僅かに持ちめげられる。
処理ガスの浸透方向全横切って粉末状物質金運ぶルーバ
ー型の階段状にされた壁が開示されている。粉末を運ぶ
ルーバーは、粉末がほたぼた落ちることがないように、
重力に抗して僅かに持ちめげられる。
両方の例に、重力に対して向けられた1章害物が、固体
がぼたぼ7こ落ちることを避けること全原理的に示ツー
ものでるる。しかし、ルーバーによる解決では、−椋な
ガス分布のために必要なガス浸透に対する十分な抵抗V
、E笑現さt′L′7j:い。
がぼたぼ7こ落ちることを避けること全原理的に示ツー
ものでるる。しかし、ルーバーによる解決では、−椋な
ガス分布のために必要なガス浸透に対する十分な抵抗V
、E笑現さt′L′7j:い。
したがって、本発明の主な目的は機械的に極めて頑丈で
、内部冷却、ガス浸透に対する抵抗およびぼたぼた落ち
ることの阻止に、格子棒、格子板、格子プロツタまたは
シェツト底の種々の構造から知られている諸利点を組合
わせた格子底周の格子要素全提供することである。
、内部冷却、ガス浸透に対する抵抗およびぼたぼた落ち
ることの阻止に、格子棒、格子板、格子プロツタまたは
シェツト底の種々の構造から知られている諸利点を組合
わせた格子底周の格子要素全提供することである。
本発明の別の目的は、鋳造でき、かつ運搬方向全横切っ
て配置される細かに分布され、傾斜させられた開口部が
設けられる格子板全提供することでるる。
て配置される細かに分布され、傾斜させられた開口部が
設けられる格子板全提供することでるる。
本発明の更に別の目的は、中間ブラケットなしに横方向
格子ビームの真上に設けられて、ガス区画のとりつけを
容易にするとともに、格子の運転中でも格子板の交換全
容易にするような格子設計埋込み格子板全提供すること
である。
格子ビームの真上に設けられて、ガス区画のとりつけを
容易にするとともに、格子の運転中でも格子板の交換全
容易にするような格子設計埋込み格子板全提供すること
である。
それらの目的全達成するために、水平横断面の形がほぼ
長方形で、横方向ブラケットが中間ブラケットとして機
能し、それらの横方向ブラケットの間葡延びる横棒か格
子棒として機能し、横棒の間に格子の運搬方向全はぼ横
切るスロットが形成され、それらのスロットは、格子の
動作領域に関して、ガスの浸透に対する高い抵抗と、固
体の侵入すなわち浸透に対する障害と?構成するような
寸法および形状にされた、箱形の格子要素を、本発明は
提供するものである。
長方形で、横方向ブラケットが中間ブラケットとして機
能し、それらの横方向ブラケットの間葡延びる横棒か格
子棒として機能し、横棒の間に格子の運搬方向全はぼ横
切るスロットが形成され、それらのスロットは、格子の
動作領域に関して、ガスの浸透に対する高い抵抗と、固
体の侵入すなわち浸透に対する障害と?構成するような
寸法および形状にされた、箱形の格子要素を、本発明は
提供するものである。
本発明の好適な実施例によれば、格子吸素には横方向ブ
ラケットと横棒が設けられ、横棒の取り扱い全容易にす
るためにそれらの横棒は互いに固着される。
ラケットと横棒が設けられ、横棒の取り扱い全容易にす
るためにそれらの横棒は互いに固着される。
本発明の別の実施例によれば、格子要素には横方向ブラ
ケットと横棒が設けられ、横棒の組立全容易にするため
Vこ横棒は互いに確実にロックされる。
ケットと横棒が設けられ、横棒の組立全容易にするため
Vこ横棒は互いに確実にロックされる。
本発明に、2つの相補部分を形成する横方向ブラケット
と横棒を有す格子要素も提供する。各相補部分は、取り
扱いと赳立全容易にするために、1つの側片と、横方向
に延びる複数の横棒と?有する。
と横棒を有す格子要素も提供する。各相補部分は、取り
扱いと赳立全容易にするために、1つの側片と、横方向
に延びる複数の横棒と?有する。
下記の重要な利点を本発明によジ得ることができる。
(1)格子要素は、低温度において微細な粉末の処理に
一般的に用いられている半浸透性布、または、その他の
浸透性物質により盈われた公知の通気箱の機能と基本的
に同じ機能を行う。したかつて、機能が匹敵する要素全
単純に応用することが高温で、粒の大きい固体にとって
可能でるる。
一般的に用いられている半浸透性布、または、その他の
浸透性物質により盈われた公知の通気箱の機能と基本的
に同じ機能を行う。したかつて、機能が匹敵する要素全
単純に応用することが高温で、粒の大きい固体にとって
可能でるる。
(2)格子型”Ak格子ビームに面接と9つけることが
でき、それによジ格子ビームへ、または格子ビームの間
にガス区画全気密状態でと9つけること、または゛、格
子全体に震動丑たは移動運動葡刀口えることか宅≠易と
なる。
でき、それによジ格子ビームへ、または格子ビームの間
にガス区画全気密状態でと9つけること、または゛、格
子全体に震動丑たは移動運動葡刀口えることか宅≠易と
なる。
(3)格子棒の間に形成されるスロットかガスの浸透に
抵抗し、固体か辿ること′に組上するように、格子要素
の間に余分の開口部音生ずることなしに、格子要素ケ格
子ビーム上に強制的にと9つけることができる。
抵抗し、固体か辿ること′に組上するように、格子要素
の間に余分の開口部音生ずることなしに、格子要素ケ格
子ビーム上に強制的にと9つけることができる。
(4)ガス供給が中W1されている間は、固体がぼたぼ
た落ちること全阻止するための付加される障害物により
、それより下流側の全ての固体取ジ扱い手段がオフセン
トされ、かつ、おそらくはぼた落ちの再循環がオフセッ
トさする。
た落ちること全阻止するための付加される障害物により
、それより下流側の全ての固体取ジ扱い手段がオフセン
トされ、かつ、おそらくはぼた落ちの再循環がオフセッ
トさする。
(5)格子要素は、相補部品から作られている場合には
、格子要素を隔てているスロット全通って僅かに勤〈こ
とができ、そのために、スロットの中に入ることがある
測かな固体をスロットから除去するスロットの清掃に役
立つ。
、格子要素を隔てているスロット全通って僅かに勤〈こ
とができ、そのために、スロットの中に入ることがある
測かな固体をスロットから除去するスロットの清掃に役
立つ。
格子領域、すなわち、格子の動作領域に対して傾斜させ
られたス9ット全般けると便利でるる。
られたス9ット全般けると便利でるる。
出てゆくガスが固体の送ジを助けることができるように
するために、スロットの傾斜は固体?送る向きに対して
傾斜させるようにする。ガスはとくに固体の細かいかけ
ら?運ぶから、細かい固体全速るのに犬さな問題ケ生じ
ていた従来のスクレーバーと本発明の格子要素を組合わ
せることにより特別な利点が得られる。
するために、スロットの傾斜は固体?送る向きに対して
傾斜させるようにする。ガスはとくに固体の細かいかけ
ら?運ぶから、細かい固体全速るのに犬さな問題ケ生じ
ていた従来のスクレーバーと本発明の格子要素を組合わ
せることにより特別な利点が得られる。
傾斜スロットの別の重要々利点は、格子領域に対してな
るべく40度またはそれ以下の角度で傾斜させられたス
ロットにより、出てくるガスジェットが格子の表面近く
に質重ることである。したがって、格子の表面は格子板
の内面冷却にヵロえて冷却され、スロットのパターンと
はやや独立しているガス層力・ら固体内にガスが分配さ
せられる。
るべく40度またはそれ以下の角度で傾斜させられたス
ロットにより、出てくるガスジェットが格子の表面近く
に質重ることである。したがって、格子の表面は格子板
の内面冷却にヵロえて冷却され、スロットのパターンと
はやや独立しているガス層力・ら固体内にガスが分配さ
せられる。
本発明の別の有利な面において、重力方向に対してガス
入口へ向ってザイホンのようにして曲げられるスロット
全般けることができる。そのよう々スロットは、傾斜さ
せられたスロッ)K組合わされて、ぼた落ちに対する非
常に簡単な形態の障害物として働く。
入口へ向ってザイホンのようにして曲げられるスロット
全般けることができる。そのよう々スロットは、傾斜さ
せられたスロッ)K組合わされて、ぼた落ちに対する非
常に簡単な形態の障害物として働く。
本発明の別の有利な実施例に従って、スロットは狭い部
分とチャンバを含むことができ、それらの狭い部分とチ
ャンバにより、ジュール−トムソン効果に従って内部冷
却?改善できる。また、そのような構造のスロットによ
り、ガスの浸透に対する抵抗を高くできる。
分とチャンバを含むことができ、それらの狭い部分とチ
ャンバにより、ジュール−トムソン効果に従って内部冷
却?改善できる。また、そのような構造のスロットによ
り、ガスの浸透に対する抵抗を高くできる。
本発明の格子要素は列に並べ、それらの列?縦に並べて
格子領域ケ形成できる。格子領域には、格子上の固体全
処理するために必要なガス(歿)全供給するために一ト
側から区画か設けられる。
格子領域ケ形成できる。格子領域には、格子上の固体全
処理するために必要なガス(歿)全供給するために一ト
側から区画か設けられる。
格子女系は中空の格子ビームV′C固着てき、そうする
ことが好ましい。それらの中空格子ビームは、格子要素
の内側へ延びるガス供給源に連結される。
ことが好ましい。それらの中空格子ビームは、格子要素
の内側へ延びるガス供給源に連結される。
そのような構造は、ガスの供給を制御するために、狭い
区画を必要とラーる格子にとっては大きな利点でろる。
区画を必要とラーる格子にとっては大きな利点でろる。
ぼた落ち會取り扱うための手段を含む区画は、何列かの
格子板を通常有する。本発明は、各格子板列へのガス供
給の制御を可能にするものでるる。中空格子ビームの内
側に設けられる別の手段によジ、格子の側面へのガス供
給全制御できる。
格子板を通常有する。本発明は、各格子板列へのガス供
給の制御を可能にするものでるる。中空格子ビームの内
側に設けられる別の手段によジ、格子の側面へのガス供
給全制御できる。
本発明の好適な実施例に従って、スロットから出るガス
に、処理子べき固体を運ぶことができる。
に、処理子べき固体を運ぶことができる。
細かい固体または粗い固体の場合には、傾斜している格
子とともにガスは、唯一の運搬手段を形成できる。これ
は、静止格子または極めて高い温度の固体の場合に、か
なり有利でるる。
子とともにガスは、唯一の運搬手段を形成できる。これ
は、静止格子または極めて高い温度の固体の場合に、か
なり有利でるる。
本発明の更に別の面において、中空格子ビームにと9つ
けられる手段は、ガスヶ脈動的に動かすために設けるこ
とかできる。
けられる手段は、ガスヶ脈動的に動かすために設けるこ
とかできる。
制御された時間間隔でガス全放出するために中空格子ビ
ームにと9つけられる弁紮設けることもできる。
ームにと9つけられる弁紮設けることもできる。
それら両方の手段は、固体の運搬に必要なガスの量t、
固体の処理のために必要なガスの量とは次第に独立のも
のとする。
固体の処理のために必要なガスの量とは次第に独立のも
のとする。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
格子要素19(第1図、第2図にその一部を示す。)i
l″j、、2つの部分1,2を有する。各部分1.2ン
二有する。各部分1,2は、側片す々わち横方向ブラケ
ット4と横棒3を有する。格子要素19は、たとえば耐
熱合金またはセラミック材料の鋳造Vこより製作でき、
格子列20(第8因)の要素すなわち部分全形成する。
l″j、、2つの部分1,2を有する。各部分1.2ン
二有する。各部分1,2は、側片す々わち横方向ブラケ
ット4と横棒3を有する。格子要素19は、たとえば耐
熱合金またはセラミック材料の鋳造Vこより製作でき、
格子列20(第8因)の要素すなわち部分全形成する。
横棒3には部分1,2の両側の側片4が交互に鋳造され
る。側片4上における横棒3の配置と、横棒相互間の距
離は、部分1,2の組立後V(−横棒3の間にスロット
5全形P!、するようなものである。
る。側片4上における横棒3の配置と、横棒相互間の距
離は、部分1,2の組立後V(−横棒3の間にスロット
5全形P!、するようなものである。
一部が第2図に示されるように、格子表面は、横a!3
と、側片4と、スロット5とによp構成さnる。横棒3
と側片4およびスロット5の面積比は、1:5:1から
40:1:1の範囲とすることができる。スロット5は
、第2図に示さ九ているような側片4に対してほぼ垂直
な位置以外の位置に、たとえば円錐形の型により、配置
でき、そのようにしても不利ではない。
と、側片4と、スロット5とによp構成さnる。横棒3
と側片4およびスロット5の面積比は、1:5:1から
40:1:1の範囲とすることができる。スロット5は
、第2図に示さ九ているような側片4に対してほぼ垂直
な位置以外の位置に、たとえば円錐形の型により、配置
でき、そのようにしても不利ではない。
第1図は、固体金運ぶ向きへ傾斜させられたスロット5
を示す。その傾斜の傾斜角23(第5図)は、40度金
こえてはならない。傾斜角を30〜35度にすると、と
くに有利でるる。しかし、たとえば格子の上を運ばせら
れる処理子べき固体全撹拌するために、スロット5ケ後
方へ傾斜させるとイ■利でるる。
を示す。その傾斜の傾斜角23(第5図)は、40度金
こえてはならない。傾斜角を30〜35度にすると、と
くに有利でるる。しかし、たとえば格子の上を運ばせら
れる処理子べき固体全撹拌するために、スロット5ケ後
方へ傾斜させるとイ■利でるる。
スロット5の傾斜、曲りすなわち円錐を種々の要求シて
合わせて定めることができる。1つの格子要素に種々の
スロットケ設けることができる。第3図に、格子からの
は゛た落ちに対する障害物全形成する/こめ(f(1ガ
ス人口端郁14に重力の向きとは反対の側すなわち上カ
ヘ曲けられたサイホン形スロット104示す。
合わせて定めることができる。1つの格子要素に種々の
スロットケ設けることができる。第3図に、格子からの
は゛た落ちに対する障害物全形成する/こめ(f(1ガ
ス人口端郁14に重力の向きとは反対の側すなわち上カ
ヘ曲けられたサイホン形スロット104示す。
第4図は、ジュールートムンン効果による格子要素の内
部冷却全改善し、ガスの出口速度?高くすることなしに
ガス浸透に対する抵抗?高くする/こめに、スロット1
2こチャンバ13を含む狭い部分を示す。格子と、行う
べき処理と、処理すべき物質とに基づ〈特殊な要求に応
じて、格子要素ユニットにおいてスロットto、t1を
組合わせたり、実効格子領域の上部に分布さぜたジする
ことのいずれか一方、tプこけ両方を行うことができる
。
部冷却全改善し、ガスの出口速度?高くすることなしに
ガス浸透に対する抵抗?高くする/こめに、スロット1
2こチャンバ13を含む狭い部分を示す。格子と、行う
べき処理と、処理すべき物質とに基づ〈特殊な要求に応
じて、格子要素ユニットにおいてスロットto、t1を
組合わせたり、実効格子領域の上部に分布さぜたジする
ことのいずれか一方、tプこけ両方を行うことができる
。
第5図、第6図は格子安水の別の好適な実施例?示す。
この実施例においては、側片4と横棒31−J、、側片
4の穴9の中にはめ込まれる枢軸8全有することができ
る。枢軸と穴の代りに、側片4は横棒3塗受けるグζめ
の支え、すなわち溝全有することができる。それらの支
え、すなわち溝は、ピボットで得られるものよりも大き
いセラミック材料(合金の代りにセラミックが用いられ
ているものとすると〕の機械強匹に対応する。
4の穴9の中にはめ込まれる枢軸8全有することができ
る。枢軸と穴の代りに、側片4は横棒3塗受けるグζめ
の支え、すなわち溝全有することができる。それらの支
え、すなわち溝は、ピボットで得られるものよりも大き
いセラミック材料(合金の代りにセラミックが用いられ
ているものとすると〕の機械強匹に対応する。
第1図、82図またに第5図、第6図に示されている格
子要素の1つ寸だね二それ以上の好適な笑施例全、穴7
の中に挿入される、ばねによりカか加えられる張力棒1
5に、l:ター緒にできる。そのような構造により、仰
j片40間に間隙が生ずることを避けるCとができる。
子要素の1つ寸だね二それ以上の好適な笑施例全、穴7
の中に挿入される、ばねによりカか加えられる張力棒1
5に、l:ター緒にできる。そのような構造により、仰
j片40間に間隙が生ずることを避けるCとができる。
側片4の正しい位置を決定するために側片4は、スペー
サー6全有することができる。セラミック材料の場合に
は、格子列全両端から圧縮することにより格子列をなる
べく互いに押しつけるようにする。
サー6全有することができる。セラミック材料の場合に
は、格子列全両端から圧縮することにより格子列をなる
べく互いに押しつけるようにする。
側片4は、格子の種類とガス供給の種類に応じて、多く
のやり力で格子ビームに装着およびと9つけることかで
きる。第7図は、高温での動作中に、任意の格子要素に
代えるための格子を横切ジ、71一つぞの格子をこえて
全格子要素列を移動させることができるようvcするた
めに、格子ビーム16に側片4が固定されている格子要
素19の好適な笑JM例勿示すものでめゐ。
のやり力で格子ビームに装着およびと9つけることかで
きる。第7図は、高温での動作中に、任意の格子要素に
代えるための格子を横切ジ、71一つぞの格子をこえて
全格子要素列を移動させることができるようvcするた
めに、格子ビーム16に側片4が固定されている格子要
素19の好適な笑JM例勿示すものでめゐ。
第7図は、格子要素19にサイホン形スロット10が設
けられている様子も示す。格子要素19に、中空の格子
ビーム16にと9つけられる。格子ビーム16と開口部
18a、18b k通って格子要素の内部へガスヶ供給
するために、格子要素19と格子ビーム16は気密を保
って連結される。互いに向き合う格子要素の側片4の1
つが底板1rを有し、それによりガス全収容するための
スペース全形成する。振動する格子と正なり合う格子要
素の場名には、底板17は連続する格子要素(第7図に
は示さずつとともに、滑らかで気密金保つ滑ジ連#を行
う。処理される固体を運ぶ頻度はスロット10がら出る
空気のために低下させられ、そのために格子要素の摩耗
はかなり減少することがわかる。
けられている様子も示す。格子要素19に、中空の格子
ビーム16にと9つけられる。格子ビーム16と開口部
18a、18b k通って格子要素の内部へガスヶ供給
するために、格子要素19と格子ビーム16は気密を保
って連結される。互いに向き合う格子要素の側片4の1
つが底板1rを有し、それによりガス全収容するための
スペース全形成する。振動する格子と正なり合う格子要
素の場名には、底板17は連続する格子要素(第7図に
は示さずつとともに、滑らかで気密金保つ滑ジ連#を行
う。処理される固体を運ぶ頻度はスロット10がら出る
空気のために低下させられ、そのために格子要素の摩耗
はかなり減少することがわかる。
図示の構造により可能とされる通気により、格子領域の
下g411でガスを惧i!@するためのガス(空九室金
とくに廁かく分割することが可能である。ガスケ一層精
密に分4jさせるためrc調節可能なフラップ24(第
8図)金設けることができる。
下g411でガスを惧i!@するためのガス(空九室金
とくに廁かく分割することが可能である。ガスケ一層精
密に分4jさせるためrc調節可能なフラップ24(第
8図)金設けることができる。
量が駆足されることが最もろり得ることでろり、かつ特
定のプロセスにょジ量が定められる、出てくるガスのみ
にょp固体が運ばれる場合には、スロット1υから出る
ガスの速度?ガス/固体比とは独立に制御すると好都合
でるる。そのために、中空の格子ビーム16[、ガスの
供給を断続的に行う手段22(第8図)?有することが
できる。
定のプロセスにょジ量が定められる、出てくるガスのみ
にょp固体が運ばれる場合には、スロット1υから出る
ガスの速度?ガス/固体比とは独立に制御すると好都合
でるる。そのために、中空の格子ビーム16[、ガスの
供給を断続的に行う手段22(第8図)?有することが
できる。
この断続供給手段22は、ガス供給管(第8図では参皿
番号がつけられていない)内の格子ビーム上のガス供給
連結部21の上流側に、配置できる。
番号がつけられていない)内の格子ビーム上のガス供給
連結部21の上流側に、配置できる。
しかし、格子ビーム16の一部?構成する弁手段(図示
せず〕、または同じ原理金基にした通気装置により制御
される間隔でガス?格子板へ放出することもできる。
せず〕、または同じ原理金基にした通気装置により制御
される間隔でガス?格子板へ放出することもできる。
第1図は格子要素の一部の縦断面図、第2図は第1図の
格子要素の平面図、第3図は横棒と格子要素のスロット
?有フーる格子要素の別の実施例の#Dr面図、第4図
は横棒とスロット?有する格子要素の更に別の実施例の
縦Fli面図、第5図は格子要素の更に別の実施例の一
部の縦断面図、第6商は第5図の格子要素の平面図、第
7図はガス供給のために中空の格子ビームが設けられて
いる格子要素の別の実施例の縦断面図、第8図は格子要
素列の余を視図でるる。 3・Φ・−横棒、4@1・ブラケット、511o、il
や・・・スロット、12・・・・狭い部分、13・・・
・チャンバ、14・・・・ガス入口、16・・・・格子
ビーム、19・・・・格子要素、21・・・・供給手段
、22・・・・断続手段。 Fl(i、3 FIG、5 FIG、6
格子要素の平面図、第3図は横棒と格子要素のスロット
?有フーる格子要素の別の実施例の#Dr面図、第4図
は横棒とスロット?有する格子要素の更に別の実施例の
縦Fli面図、第5図は格子要素の更に別の実施例の一
部の縦断面図、第6商は第5図の格子要素の平面図、第
7図はガス供給のために中空の格子ビームが設けられて
いる格子要素の別の実施例の縦断面図、第8図は格子要
素列の余を視図でるる。 3・Φ・−横棒、4@1・ブラケット、511o、il
や・・・スロット、12・・・・狭い部分、13・・・
・チャンバ、14・・・・ガス入口、16・・・・格子
ビーム、19・・・・格子要素、21・・・・供給手段
、22・・・・断続手段。 Fl(i、3 FIG、5 FIG、6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)固体物質?受けて、その固体物質を処理するだめ
のほぼ平らな動作表面手段を有し、固体物質全所定の運
搬方向へ送る間に固体物質全燃焼、冷却その他の熱処理
ケ行うため、および処理ガス全固体物質に加えるために
格子構造体の動作領域の部分を形成するために構成され
、かつ格子板として作られる耐熱格子要素でるって、C
の耐熱格子要素7通じてガス全固体物質の中に導入する
ために、動作表面手段に開かれるガス入口およびガス出
口を有するくぼみのアレイが設けられる耐熱格子要素に
おいて、 平面の形がほぼ長方形でるる箱形葡しており、この箱の
側壁全形成し、かつ固体?送る方向にほぼ平行に延びる
横方向ブラケット(4)と、それらの横方向ブラケット
(4)の間を、固体?送る方向全はぼ措切って延びる複
数の格子棒(3)とを備え、近くの格子棒(3)との間
にスロット(5,To、11)を形成するように格子n
(3)は互いに隔てられ、スロットは送り方向?はぼ横
切って延びて、処理ガス全導入するためのくほみを形成
し、処理ガスの通過に対して高い抵抗と、スロット(5
)に入る固体物質に対する障害物とを構成するスロット
(5)の横断面全形成するために格子棒は動作表面に垂
面な横断面會有すること全特徴とする耐熱格子要素。 (2、特許請求の範囲の第1項にNピ載の格子g累でめ
って、横方向ブラケット(4)と格子棒(3)は互いに
と9つけられて頑丈な格子板(19) ’に形成するO
とを特徴とする耐熱格子要素。 (3)特許請求の範囲の第1項または第2項に記載の格
子要素でろって、横方向ブラケット(4)と格子棒(3
)は互いに確笑に固定されること全特徴とする耐熱格子
要素。 (4)特許請求の範囲の第1〜3項のいずれか1項に記
載の格子要素でるって、横方向プラケット(4)と格子
棒(3)は2つの相補部(1,2)(r形成し、各相補
部(1,2)は1つの横方向ブラケット(4)と横方向
へ延びる複数の格子棒(3)全備えることを特徴とする
耐熱格子要素。 (5)特許請求の範囲の第1〜4項のいずれか1項に記
載の格子要素でろって、スロット(5,10)は動作表
面に対して傾斜させられていること全特徴とする耐熱格
子要素。 (6)特許請求の範囲の第5項に記載の格子要素であっ
て、スロット(5,10)は動作表面に対して最大40
度傾斜させら扛ていること全特徴とする耐熱格子要素。 (7)%許請求の範囲の第1〜6項のいずれか1項に記
載の格子要素でろって、スロツ) (10) Uガス入
口(14)へ向って、重力に対して上向きのサイホンの
ようにして曲げられるCと全特徴とする耐熱格子要素。 (8)%許請求の範囲の第1〜7項のいずれか1項に記
載の格子要素でろって、スロット(11)は狭い部分(
12)とチャンバ(13) k含むこと全特徴とする耐
熱格子要素。 (9)特許請求の範囲の第1〜8項のいずれか1項に記
載の格子要素全複敬個備え、それらの格子要素は列状に
配置され、固体物質を運ぶ方向を横切る方向に、所定の
数の格子要素會横に並べて運ぶ格子ビーム手段により前
記列は決定嘔れ、それらの列の複数の格子要素は固体を
運ぶ方向に直列に配置される格子において、格子ビーム
(16)は中空の担持要素でめっで、処理ガスの供給手
段(21)に連結され、格子要素(19〕に、処理ガス
全中空の格子ビーム(16つから箱形格子要素(19)
の内部へ入れるために、気密状にして中空の格子ビーム
(16〕にと9つけられていることを特徴とする格子。 (lO)特許請求の範囲の第9項に記載の格子でろって
、スロツ)(5,10) から出るカスは固体物質金送
夕方向に運ぶための運搬手段全形成すること全特徴とす
る格子。 (11〕特許請求の範囲の第9項または第10項に記載
の格子でるって、格子ビーム(16)は、ガス全スロッ
ト(5,10,11)へ断続的に供給するためのガス断
続手段(22)に組合わされることを特徴とする格子。 (12、特許請求の範囲の第9〜11項のいずれか1項
K 記載の格子でろって、スロットへのガスの間隔全お
いた供給を制御するために格子ビーム(16)は弁手段
に組合わされること全特徴とする格子。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3332592A DE3332592C1 (de) | 1983-09-08 | 1983-09-08 | Aus Rostelementen zusammengesetzter Rostboden fuer Schuettgueter,wie Zementklinker |
| DE3332592.8 | 1983-09-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091188A true JPS6091188A (ja) | 1985-05-22 |
| JPH063351B2 JPH063351B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=6208661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187299A Expired - Fee Related JPH063351B2 (ja) | 1983-09-08 | 1984-09-08 | 耐熱格子要素および格子 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4600380A (ja) |
| EP (1) | EP0167658B1 (ja) |
| JP (1) | JPH063351B2 (ja) |
| AT (1) | ATE35310T1 (ja) |
| AU (1) | AU575341B2 (ja) |
| BR (1) | BR8404492A (ja) |
| CZ (1) | CZ278615B6 (ja) |
| DD (1) | DD232539B5 (ja) |
| DE (2) | DE3332592C1 (ja) |
| DK (1) | DK162954C (ja) |
| ES (1) | ES293841Y (ja) |
| IN (1) | IN161737B (ja) |
| TR (1) | TR22619A (ja) |
| ZA (1) | ZA846987B (ja) |
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- 1984-09-01 DE DE8484110432T patent/DE3472292D1/de not_active Expired
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