JPS6091708A - 波形等化回路 - Google Patents
波形等化回路Info
- Publication number
- JPS6091708A JPS6091708A JP58199846A JP19984683A JPS6091708A JP S6091708 A JPS6091708 A JP S6091708A JP 58199846 A JP58199846 A JP 58199846A JP 19984683 A JP19984683 A JP 19984683A JP S6091708 A JPS6091708 A JP S6091708A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waveform
- delay line
- input
- differential amplifier
- inputted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10009—Improvement or modification of read or write signals
- G11B20/10046—Improvement or modification of read or write signals filtering or equalising, e.g. setting the tap weights of an FIR filter
- G11B20/10212—Improvement or modification of read or write signals filtering or equalising, e.g. setting the tap weights of an FIR filter compensation for data shift, e.g. pulse-crowding effects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Filters That Use Time-Delay Elements (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は、波形等化回路に関し、 f、sに磁気記録装
置の読出し回路において、位相余裕を向上させることが
できる波形管イし回路に関するものである。 〔発明の背景〕 磁気記録装置において、ディジタル情報の言き込み、読
み出しの場合には、出力波形は書き込み信号波形をその
まま再生ずる必要はなく、その情報のみが再生されれば
よい。書き込み電流と読み出し電圧の関係、つまり入出
力特性は、ある言き込み電流値に至るまで電流の増加に
伴なって読み出し電圧も増加するが、それ以後は電流を
増加しても電圧は増加せずにかえって減少する。また、
記録密度と読み出し電圧の関係、つまり周波数特性は、
記録密度が一定値を越えると、読み出し電圧の振幅が低
下してくる。 第1図は高密度記録による波形歪みの状態を示す図であ
る。 周波数特性は、記録密度が一定値を越えると。 読み出し電圧の振幅が低下してくる。この振幅の低下は
、第1図(b)に示すように、低記録密度のときにみら
れる孤立波形への重なり合いによって干渉波形Bが生じ
、その際に振幅低下が起こる。 すなわち、第1図(a)に示すにうに、情報II I
H2110ggのディジタル記録のため、磁性面を十分
に飽和させる電流を磁気ヘッドのコイルに流ずことによ
り、交互に逆方向に磁化する。磁化状態Mを読み取りヘ
ッドで読み取ると、記B山度が低い場合には、N1I(
1;状態h−1の波形の立上り点と立下り点でそJLぞ
れMの微分波形A(第1図0))の実斜))か現われ、
これは干渉のない孤立波形となる。しかし、記録密度か
一定値を越えると、微分波形Aが互いに干’l’J:L
/合って、第1図(1))の点線に示すような1−排波
形+3か現われ、この場合、干渉のために振幅はa(十
する。 また、1辰幅低ドが起こる場合には、第1図(b)に示
すように、波形のピーク点がずれてくる。 にJLはパターンピークシフトと呼ばれる。)このビー
ン・シフト旦PSが大きくなると、情報を書き込んだ位
置で読み出せなくなり読み出し誤りとなり記録密度の限
界をダ、えることになる。このようにピーク・シフ1−
爪1) Sが人さい:干渉波形Bを++Ii正して、第
11?J(c)に示すような鋭い孤立波形Cを得るため
には、波形等化回路が必要であ従来の波形等18回路の
一例として第2図(a)に示すような差動増(1は器4
.遅延線1.:Jレクタ接地回路2.減衰器3から描成
さ汎る波形等化回路が知らJLでいる。第2図(a)に
示す従来の波形等北回2j)の入力端子に、第20(C
)に示す波形5 (孤立波形)を入力したとき、遅延線
Iを通すコレタタ接地回路2の入力で全反射さJL遅廷
刹をJを入力側へ戻り、コレクタ接地回路2のもう一方
の人力に入り、減Q器3て所定景減衰さ4した波形Oが
得られる。波形6は差動憎幅)!:÷4に入力され、そ
の出力波形7は、波形5′から波形6を差引いたもので
、波形5′よりat <、また鋭くなり、磁気・\ノド
から読み出された波形のピッ1−間干渉によって8さる
パターンピークシフトを低減することが可能である。第
2図(a)における波形の1情間関係を第2図(b)に
よりさらに詳細に述べ第2図(a)に示す端子AOの前
段には、通常、差動増幅器が接続されており、いま、第
2図(b−1)に示す読み取り波形を波形等でピ回路の
上記差動増幅器に加えると、上記差動増幅器は端子AC
ノに第2図(b−2)に示す波形(孤立波形)5を出力
する。遅延線1の遅延時間をC(時間)とすると、遅延
線1を通ってコレクタ接地回路2の端子(イ)に入力さ
Iする波形は、第2図(1) −3)に示すように、波
形5よりr(115°間)だけ遅れた第2図(1) −
3)波形5′である。 またコレクタ接地回路2の入力−(ンビーダンスは遅延
線1の特性インピーダンスよりたいへん太さ<シである
ため波形5′はコレゲタ接地回路2の端J’(−1’)
で、はぼ全反射さJし再び遅延線1を通過して端子AO
側へもどり、波形5′よりさらにτ (++、’i I
I )だけ近れた第2図(b−4)波形5″か現わJし
る。ゆえに、端子AOには第2図(1)−2)波形5ど
、第2図(b −11)波形5″が合成さAし、第2図
(b−5)に示す互いに波形ビータが= + (u1間
)ノどはJ’Jシた双頭の波形5 、511がI見わb
ろこと[;なる。また、第2図(b5)波形5 、5
++はコレクタ接地回路2の端子(LJ)に人力さ1し
る。 なお、差!111けn幅+il+の出力インピーダンス
は遅延綿1の1)性インピーダンスと等しいため、端子
ΔOに人力し、た波形5“は殆んど吸収されて、反射は
されない。 次に、コレクタ接地回路2の端子(ロ)に人力された双
頭波形5.5″は、次段の減衰器3て減衰されるため、
第2図(d)に示す低振幅の波形Gとなる。この波形6
は最終段の差りj増幅器4に人力さJし、コレクタ接地
回路2の端子(イ)に入力さ扛だ波形5′からこの波形
6か差引かれて端子L30から出力される。したかって
、第21図(C)に示すように、波形5′が波形ピーク
に対し左右対称の波形の場合には、波形5′の傾斜部分
て第2図((1)に示す双頭の振幅値jビは等量に差引
かhるたの、出力波形は第2図(c)の点線波形7に示
すように左右周行の鋭いパルスどなる。 しかし、実際の磁気記録表■ては、磁気ヘラ1への1r
性により磁気・\ノドより、読み出された孤立波形は第
2図(e)に示す波形8のように波形ピークに対し左右
非2Jf!にになることがあり、ピークシフ1〜の一要
因となっている。この波形8を、第2図に示す波形等化
回路に入力しても、出力波形9は波形ピークに対し左右
対称とならず、また片側にアンダーシュー1〜9′を生
ずることもあり、孤立波形合成したときに、ピークシフ
トを生じ、記録再生系の位相余裕を減少させることにな
る。 第3図は、第2図(、)に示すコレクタ接地回路2およ
び減衰器3の詳細構成図である。 コレクタ接地回路2の端子(イ)、(ロ)の入力は、そ
れぞれNPNI−ランジスタQl、Q2のベースに接続
され、コレクタ電位は+Vに固定されて、エミッタ側か
ら出力が取り出される。端子(イ)に入力された波形は
、Qlのエミッタから直流阻止用コンデンサCIを通し
て、出力を直接最終段の差動増幅器4に伝送する。R3
は差動増幅器4のバイアス抵抗である。また、Q2のエ
ミッタから直流阻止用コンデンサC2を通した後、減衰
器3を通って差動増幅器4に伝送される。減衰器3は、
抵抗R4,R5から構成される。
置の読出し回路において、位相余裕を向上させることが
できる波形管イし回路に関するものである。 〔発明の背景〕 磁気記録装置において、ディジタル情報の言き込み、読
み出しの場合には、出力波形は書き込み信号波形をその
まま再生ずる必要はなく、その情報のみが再生されれば
よい。書き込み電流と読み出し電圧の関係、つまり入出
力特性は、ある言き込み電流値に至るまで電流の増加に
伴なって読み出し電圧も増加するが、それ以後は電流を
増加しても電圧は増加せずにかえって減少する。また、
記録密度と読み出し電圧の関係、つまり周波数特性は、
記録密度が一定値を越えると、読み出し電圧の振幅が低
下してくる。 第1図は高密度記録による波形歪みの状態を示す図であ
る。 周波数特性は、記録密度が一定値を越えると。 読み出し電圧の振幅が低下してくる。この振幅の低下は
、第1図(b)に示すように、低記録密度のときにみら
れる孤立波形への重なり合いによって干渉波形Bが生じ
、その際に振幅低下が起こる。 すなわち、第1図(a)に示すにうに、情報II I
H2110ggのディジタル記録のため、磁性面を十分
に飽和させる電流を磁気ヘッドのコイルに流ずことによ
り、交互に逆方向に磁化する。磁化状態Mを読み取りヘ
ッドで読み取ると、記B山度が低い場合には、N1I(
1;状態h−1の波形の立上り点と立下り点でそJLぞ
れMの微分波形A(第1図0))の実斜))か現われ、
これは干渉のない孤立波形となる。しかし、記録密度か
一定値を越えると、微分波形Aが互いに干’l’J:L
/合って、第1図(1))の点線に示すような1−排波
形+3か現われ、この場合、干渉のために振幅はa(十
する。 また、1辰幅低ドが起こる場合には、第1図(b)に示
すように、波形のピーク点がずれてくる。 にJLはパターンピークシフトと呼ばれる。)このビー
ン・シフト旦PSが大きくなると、情報を書き込んだ位
置で読み出せなくなり読み出し誤りとなり記録密度の限
界をダ、えることになる。このようにピーク・シフ1−
爪1) Sが人さい:干渉波形Bを++Ii正して、第
11?J(c)に示すような鋭い孤立波形Cを得るため
には、波形等化回路が必要であ従来の波形等18回路の
一例として第2図(a)に示すような差動増(1は器4
.遅延線1.:Jレクタ接地回路2.減衰器3から描成
さ汎る波形等化回路が知らJLでいる。第2図(a)に
示す従来の波形等北回2j)の入力端子に、第20(C
)に示す波形5 (孤立波形)を入力したとき、遅延線
Iを通すコレタタ接地回路2の入力で全反射さJL遅廷
刹をJを入力側へ戻り、コレクタ接地回路2のもう一方
の人力に入り、減Q器3て所定景減衰さ4した波形Oが
得られる。波形6は差動憎幅)!:÷4に入力され、そ
の出力波形7は、波形5′から波形6を差引いたもので
、波形5′よりat <、また鋭くなり、磁気・\ノド
から読み出された波形のピッ1−間干渉によって8さる
パターンピークシフトを低減することが可能である。第
2図(a)における波形の1情間関係を第2図(b)に
よりさらに詳細に述べ第2図(a)に示す端子AOの前
段には、通常、差動増幅器が接続されており、いま、第
2図(b−1)に示す読み取り波形を波形等でピ回路の
上記差動増幅器に加えると、上記差動増幅器は端子AC
ノに第2図(b−2)に示す波形(孤立波形)5を出力
する。遅延線1の遅延時間をC(時間)とすると、遅延
線1を通ってコレクタ接地回路2の端子(イ)に入力さ
Iする波形は、第2図(1) −3)に示すように、波
形5よりr(115°間)だけ遅れた第2図(1) −
3)波形5′である。 またコレクタ接地回路2の入力−(ンビーダンスは遅延
線1の特性インピーダンスよりたいへん太さ<シである
ため波形5′はコレゲタ接地回路2の端J’(−1’)
で、はぼ全反射さJし再び遅延線1を通過して端子AO
側へもどり、波形5′よりさらにτ (++、’i I
I )だけ近れた第2図(b−4)波形5″か現わJし
る。ゆえに、端子AOには第2図(1)−2)波形5ど
、第2図(b −11)波形5″が合成さAし、第2図
(b−5)に示す互いに波形ビータが= + (u1間
)ノどはJ’Jシた双頭の波形5 、511がI見わb
ろこと[;なる。また、第2図(b5)波形5 、5
++はコレクタ接地回路2の端子(LJ)に人力さ1し
る。 なお、差!111けn幅+il+の出力インピーダンス
は遅延綿1の1)性インピーダンスと等しいため、端子
ΔOに人力し、た波形5“は殆んど吸収されて、反射は
されない。 次に、コレクタ接地回路2の端子(ロ)に人力された双
頭波形5.5″は、次段の減衰器3て減衰されるため、
第2図(d)に示す低振幅の波形Gとなる。この波形6
は最終段の差りj増幅器4に人力さJし、コレクタ接地
回路2の端子(イ)に入力さ扛だ波形5′からこの波形
6か差引かれて端子L30から出力される。したかって
、第21図(C)に示すように、波形5′が波形ピーク
に対し左右対称の波形の場合には、波形5′の傾斜部分
て第2図((1)に示す双頭の振幅値jビは等量に差引
かhるたの、出力波形は第2図(c)の点線波形7に示
すように左右周行の鋭いパルスどなる。 しかし、実際の磁気記録表■ては、磁気ヘラ1への1r
性により磁気・\ノドより、読み出された孤立波形は第
2図(e)に示す波形8のように波形ピークに対し左右
非2Jf!にになることがあり、ピークシフ1〜の一要
因となっている。この波形8を、第2図に示す波形等化
回路に入力しても、出力波形9は波形ピークに対し左右
対称とならず、また片側にアンダーシュー1〜9′を生
ずることもあり、孤立波形合成したときに、ピークシフ
トを生じ、記録再生系の位相余裕を減少させることにな
る。 第3図は、第2図(、)に示すコレクタ接地回路2およ
び減衰器3の詳細構成図である。 コレクタ接地回路2の端子(イ)、(ロ)の入力は、そ
れぞれNPNI−ランジスタQl、Q2のベースに接続
され、コレクタ電位は+Vに固定されて、エミッタ側か
ら出力が取り出される。端子(イ)に入力された波形は
、Qlのエミッタから直流阻止用コンデンサCIを通し
て、出力を直接最終段の差動増幅器4に伝送する。R3
は差動増幅器4のバイアス抵抗である。また、Q2のエ
ミッタから直流阻止用コンデンサC2を通した後、減衰
器3を通って差動増幅器4に伝送される。減衰器3は、
抵抗R4,R5から構成される。
本発明の目的は、前述したような従来の問題を改善し、
読み出し波形のピークに対する左右非対称ケ補正し、か
つ波形を鋭くしてピークシフトを減少させ、位相余裕を
向上することができる波形等化回路を提供することにあ
る。 〔発明の概要〕 上記目的を達成するために、本発明の波形等化回路は、
遅延線を通過した基本波形と、基本波形がコレクタ接地
回路の入力で全反射されて上記遅延線を通して戻され、
さらに減衰された第1の波形とを、差動増幅器に入力し
て差引出力を得る波形等化回路において、上記第1の波
形と、上記遅延線に人力する波形とは逆極性の第2の波
形とを。 それぞれ所定の減衰率で加算する手段、および該加算手
段の出力波形と上記基本波形とを差引く差動増幅器を有
することに特徴がある。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を1図面により説明する。 第4図は、本発明の一実施例を示す波形等化回路のブロ
ック図である。 第4図においては、従来と同じように、差動増幅器10
.遅延線11、コレクタ接地回路12゜13、減衰器1
5、および最終段差動増幅器18を設けるとともに、新
たに差動増幅器lOの(−)側出力端子に接続さ九たコ
レクタ接地回v3z、こALに1′&続さJした減衰a
i+16、およびこJしら2つの減衰器15.’16の
出力を加算する加算器17を設置する。 差S増幅器10は、遅延線11の特性インピーダンスと
等しい出力インピーダンスを持つ。遅延線11は、入力
信号波形を所定a11間(τ)遅らせる。また、コレク
タ接地回路12,13.14は、インピーダンス変換に
用いら、bる。;減衰器15゜°16は、入力信号の振
幅を所定の減衰率(Kl。 R2)で減衰さ田る。また、加算器17は、A端子から
の信じ波形とB端子からの信号波形を加え合わした信号
波形を出力する。差動増幅器18は、」一端子に入力さ
れる信号波形から、一端子に入力される信号波形を差引
いた信号波形を出力する。 第4図の波形等化回路においては、遅延線11を通過し
て、コレクタ接地回路12の入力で全反射さ九、再び遅
延線11を戻ってきた波形(コレクタ接地回w113に
入力する波形)と、遅延線11に入力する波形とは逆極
性の波形(コレクタ接地回路14に入力する波形)を、
それぞれ減衰器15.16で各減衰値だけ振幅を低下さ
せた後、加算器17で加算し、差動増幅器】8の一端子
に入力する。こJしによって、遅延線11を通過した波
形のピークに対し、左右に異なった振幅の波形を作成し
、その波形を遅延線11を通過した波形から差引くこと
により、波形ピークに対し左右対称で、かつ細く鋭いパ
ルス波形を得ることができる。 第5図は、第4図の波形等化回路の詳細構成図および孤
立波形を示す図である。 第4図のコレクタ接地回路12,13,14、減衰器1
5.]、G、加算器17および差動増幅器18は、第5
図に示す回路構成で実現することができる。すなわち、
コレクタ接地回路12,13゜14は、それぞれ同一特
性のNPNI−ランジスタQl、Q2.Q3からなり、
各ベースにはそれぞJL近廷線11の1回通過出力、1
回通過出力および遅延線11の人力とは逆極性の出力が
加えられ、名コレク9には固定電位十Vが接続され、各
エミッタから直流朋止コンデンサCI、C21C3を通
り出力さ扛る。コレクタ接地回路12の出力は直接差動
増幅器18の中端子に入力される。また、コレクタ接地
回路12のR7はベースバイアス抵抗である。一方コレ
クタj妾地回路13.14の出力はそれぞjし減衰器1
5および]6に入力される。 減衰器15はR4,R6で、減衰器1GはR54R6で
構成される。加算器17はll’lに減衰器15゜16
出力のワイアー1−オアをとる回シ“・jlで構成さ4
しる。差動増幅器j8は十端子ア一端子それぞれ同一特
性のN P N l〜ランジスタQノl+Q5のベース
に1妾続され−Q4.Q5のエミッタはエミッタ抵抗R
9,RIOを介して電流源回路に接続される。 コレクタはコレクタ抵抗R8,1支11と出力端子に接
続されている。 第6図は、第4図の波形等化回路の各部波形図である。 いま、第6図(a)に示すように、左右非対称の信号波
形19が差動増幅器工0の中端子に入力さ4しると、こ
れが増幅されてX端子から出力さ」し、一方は遅延線】
1を通ってコレクタ接地回路12に、他方はそのままコ
レクタ接地回路13に、それぞれ送出される。この場合
、コレクタ接地回路12の入力インピーダンスは、遅延
線11の特性インピーダンスに対してきわめて太きくし
てすするため、信号波形は全反射されて遅延線11を戻
り、差動増幅器10のX端子からの44号波形と合成さ
れてコレクタ接地回路13に送出さ、lLる。この場合
、差動増幅器10の出力インピーダンスは遅延線11の
特11インピーダンスと等しくしであるため、再度の反
η・jは起こさない。 これによって、コレクタ接地回路12しこは、第1I!
1(b)Ic示すように、差動増幅器10に入力された
波形19より遅延線11の遅延時間で (11!間)だ
け遅くれた位相の波形20が入力さjし、またコレクタ
接地回路13には、第〔川’ul(c)L3力ですよう
に、差動増幅器10に入力さItた波形19と同位相お
よび遅延時間2τ (時間)だけ遅れた位相の2つのピ
ークを持つ波形21が人力される。 コレクタ接地回路12の出力は、差動増幅器18の中端
子に入力されるが、コレクタ接地回路13の出力は減衰
器15に入力さJして、所定の減衰率(ここではK 1
とする)で減衰さね7、加算器J7のA端子に入力され
る。 一方、差動増幅器lOのY端子の出力波形22は、第6
図(d)に示すように、波形19の逆極性てコレクタ接
地回路14に入力され、)減衰4!’ji l 6で所
定の減衰率(ここではに2どする)で減衰さJして、加
t7:?!:+ 17のB端子に入力さ2Lる。加算’
J’fi17は、A端子に入力される波形と13端子に
人力さJしる波形とを加算し、その出力として第6図(
c)に示ず波形23を与え、差動増幅i+、;] 8の
一端子に人力する。第6図((1)の波形21と、第6
図((j)の波形22を加算すると、波形21の左側の
ピークが太さく+11殺されるのにり、Iして、右側の
ピークは殆んど相殺されないので、加算結果は非対称の
ピークを持つ波形23となる。 差動増幅器18は中端子に入力される波形20から一端
子を差引くことにより、波形20の右側傾斜部分を大き
く差引き、左側傾斜部分を小さく差引くため、第6図(
f)に示すような左右対称の鋭い波形271を出力する
。 第6図(f)に示ず波形24をt、7sるためには、遅
延線11の遅延時間τ、減衰器15.16の減衰率に1
.に2を適当に;n択すればよい。例えば、実験におい
て、第5図(b)に示す孤立波形Eの半値幅W−3(時
間)に設定された装置において、遅延時間τ= 16(
時間)、減衰率K 1 =0.6、K2二0.03に設
定することにより、左右対称性がよく、細く鋭い波形が
得られ、位相余裕として1501+5向上させることが
できた。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によオLは、読み出し波形
のピークに対して左右非対称を補正でき、また読み出し
波形の半値幅を細く、ピークを鋭くし、た波形を得るこ
とができるので、その記録再生装置の読み出し位()1
余裕を向」二させることが可能どなる。したがって、フ
レキシブル・ディスクは勿論、高密度の大容量バー1へ
ディスクにも適用すれば、その効果は大である。
読み出し波形のピークに対する左右非対称ケ補正し、か
つ波形を鋭くしてピークシフトを減少させ、位相余裕を
向上することができる波形等化回路を提供することにあ
る。 〔発明の概要〕 上記目的を達成するために、本発明の波形等化回路は、
遅延線を通過した基本波形と、基本波形がコレクタ接地
回路の入力で全反射されて上記遅延線を通して戻され、
さらに減衰された第1の波形とを、差動増幅器に入力し
て差引出力を得る波形等化回路において、上記第1の波
形と、上記遅延線に人力する波形とは逆極性の第2の波
形とを。 それぞれ所定の減衰率で加算する手段、および該加算手
段の出力波形と上記基本波形とを差引く差動増幅器を有
することに特徴がある。 〔発明の実施例〕 以下、本発明の実施例を1図面により説明する。 第4図は、本発明の一実施例を示す波形等化回路のブロ
ック図である。 第4図においては、従来と同じように、差動増幅器10
.遅延線11、コレクタ接地回路12゜13、減衰器1
5、および最終段差動増幅器18を設けるとともに、新
たに差動増幅器lOの(−)側出力端子に接続さ九たコ
レクタ接地回v3z、こALに1′&続さJした減衰a
i+16、およびこJしら2つの減衰器15.’16の
出力を加算する加算器17を設置する。 差S増幅器10は、遅延線11の特性インピーダンスと
等しい出力インピーダンスを持つ。遅延線11は、入力
信号波形を所定a11間(τ)遅らせる。また、コレク
タ接地回路12,13.14は、インピーダンス変換に
用いら、bる。;減衰器15゜°16は、入力信号の振
幅を所定の減衰率(Kl。 R2)で減衰さ田る。また、加算器17は、A端子から
の信じ波形とB端子からの信号波形を加え合わした信号
波形を出力する。差動増幅器18は、」一端子に入力さ
れる信号波形から、一端子に入力される信号波形を差引
いた信号波形を出力する。 第4図の波形等化回路においては、遅延線11を通過し
て、コレクタ接地回路12の入力で全反射さ九、再び遅
延線11を戻ってきた波形(コレクタ接地回w113に
入力する波形)と、遅延線11に入力する波形とは逆極
性の波形(コレクタ接地回路14に入力する波形)を、
それぞれ減衰器15.16で各減衰値だけ振幅を低下さ
せた後、加算器17で加算し、差動増幅器】8の一端子
に入力する。こJしによって、遅延線11を通過した波
形のピークに対し、左右に異なった振幅の波形を作成し
、その波形を遅延線11を通過した波形から差引くこと
により、波形ピークに対し左右対称で、かつ細く鋭いパ
ルス波形を得ることができる。 第5図は、第4図の波形等化回路の詳細構成図および孤
立波形を示す図である。 第4図のコレクタ接地回路12,13,14、減衰器1
5.]、G、加算器17および差動増幅器18は、第5
図に示す回路構成で実現することができる。すなわち、
コレクタ接地回路12,13゜14は、それぞれ同一特
性のNPNI−ランジスタQl、Q2.Q3からなり、
各ベースにはそれぞJL近廷線11の1回通過出力、1
回通過出力および遅延線11の人力とは逆極性の出力が
加えられ、名コレク9には固定電位十Vが接続され、各
エミッタから直流朋止コンデンサCI、C21C3を通
り出力さ扛る。コレクタ接地回路12の出力は直接差動
増幅器18の中端子に入力される。また、コレクタ接地
回路12のR7はベースバイアス抵抗である。一方コレ
クタj妾地回路13.14の出力はそれぞjし減衰器1
5および]6に入力される。 減衰器15はR4,R6で、減衰器1GはR54R6で
構成される。加算器17はll’lに減衰器15゜16
出力のワイアー1−オアをとる回シ“・jlで構成さ4
しる。差動増幅器j8は十端子ア一端子それぞれ同一特
性のN P N l〜ランジスタQノl+Q5のベース
に1妾続され−Q4.Q5のエミッタはエミッタ抵抗R
9,RIOを介して電流源回路に接続される。 コレクタはコレクタ抵抗R8,1支11と出力端子に接
続されている。 第6図は、第4図の波形等化回路の各部波形図である。 いま、第6図(a)に示すように、左右非対称の信号波
形19が差動増幅器工0の中端子に入力さ4しると、こ
れが増幅されてX端子から出力さ」し、一方は遅延線】
1を通ってコレクタ接地回路12に、他方はそのままコ
レクタ接地回路13に、それぞれ送出される。この場合
、コレクタ接地回路12の入力インピーダンスは、遅延
線11の特性インピーダンスに対してきわめて太きくし
てすするため、信号波形は全反射されて遅延線11を戻
り、差動増幅器10のX端子からの44号波形と合成さ
れてコレクタ接地回路13に送出さ、lLる。この場合
、差動増幅器10の出力インピーダンスは遅延線11の
特11インピーダンスと等しくしであるため、再度の反
η・jは起こさない。 これによって、コレクタ接地回路12しこは、第1I!
1(b)Ic示すように、差動増幅器10に入力された
波形19より遅延線11の遅延時間で (11!間)だ
け遅くれた位相の波形20が入力さjし、またコレクタ
接地回路13には、第〔川’ul(c)L3力ですよう
に、差動増幅器10に入力さItた波形19と同位相お
よび遅延時間2τ (時間)だけ遅れた位相の2つのピ
ークを持つ波形21が人力される。 コレクタ接地回路12の出力は、差動増幅器18の中端
子に入力されるが、コレクタ接地回路13の出力は減衰
器15に入力さJして、所定の減衰率(ここではK 1
とする)で減衰さね7、加算器J7のA端子に入力され
る。 一方、差動増幅器lOのY端子の出力波形22は、第6
図(d)に示すように、波形19の逆極性てコレクタ接
地回路14に入力され、)減衰4!’ji l 6で所
定の減衰率(ここではに2どする)で減衰さJして、加
t7:?!:+ 17のB端子に入力さ2Lる。加算’
J’fi17は、A端子に入力される波形と13端子に
人力さJしる波形とを加算し、その出力として第6図(
c)に示ず波形23を与え、差動増幅i+、;] 8の
一端子に人力する。第6図((1)の波形21と、第6
図((j)の波形22を加算すると、波形21の左側の
ピークが太さく+11殺されるのにり、Iして、右側の
ピークは殆んど相殺されないので、加算結果は非対称の
ピークを持つ波形23となる。 差動増幅器18は中端子に入力される波形20から一端
子を差引くことにより、波形20の右側傾斜部分を大き
く差引き、左側傾斜部分を小さく差引くため、第6図(
f)に示すような左右対称の鋭い波形271を出力する
。 第6図(f)に示ず波形24をt、7sるためには、遅
延線11の遅延時間τ、減衰器15.16の減衰率に1
.に2を適当に;n択すればよい。例えば、実験におい
て、第5図(b)に示す孤立波形Eの半値幅W−3(時
間)に設定された装置において、遅延時間τ= 16(
時間)、減衰率K 1 =0.6、K2二0.03に設
定することにより、左右対称性がよく、細く鋭い波形が
得られ、位相余裕として1501+5向上させることが
できた。 〔発明の効果〕 以上説明したように、本発明によオLは、読み出し波形
のピークに対して左右非対称を補正でき、また読み出し
波形の半値幅を細く、ピークを鋭くし、た波形を得るこ
とができるので、その記録再生装置の読み出し位()1
余裕を向」二させることが可能どなる。したがって、フ
レキシブル・ディスクは勿論、高密度の大容量バー1へ
ディスクにも適用すれば、その効果は大である。
第1図は高密度記録による波形歪みの状態を示す図、第
2図は従来の波形等化回路の溝成とその動作波形図、第
3図は第2図にお【プるコレクタ接地回路と減衰の詳細
構成図、第4図は本発明の一実施例を示す波形等化回路
のブロック図、第5図は第4図の波形等「ヒ回路の詳細
構成図および孤立波形の図、第6図は第4図の波形等化
回路の各部波形図である。 1、II:遅延線、2,12,13,14:コレクタ接
地回路、3.15,16:減衰器、4゜10.18:差
動増幅器、17:加算)!(。 第 T 図 第2図 り −A5図 Hl = H2 第6図
2図は従来の波形等化回路の溝成とその動作波形図、第
3図は第2図にお【プるコレクタ接地回路と減衰の詳細
構成図、第4図は本発明の一実施例を示す波形等化回路
のブロック図、第5図は第4図の波形等「ヒ回路の詳細
構成図および孤立波形の図、第6図は第4図の波形等化
回路の各部波形図である。 1、II:遅延線、2,12,13,14:コレクタ接
地回路、3.15,16:減衰器、4゜10.18:差
動増幅器、17:加算)!(。 第 T 図 第2図 り −A5図 Hl = H2 第6図
Claims (1)
- (1)遅延線を通過した基本波形と、該基本波形がコレ
クタ接地回路の入力で全反射さ汎て上記遅延線を通して
戻され、さらに減衰された第1の波形とを、差動増幅器
に入力して差引出力を得る波形等化回路において、上記
第1の波形と、上記遅延線に入力する波形とは逆極性の
第2の波形とを。 そ、ILぞれ所定の減衰率で加算する手段、および該加
算手段の出力波形と上記基本波形とを差引く差動増幅器
を有することを特徴とする波形等化回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199846A JPS6091708A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 波形等化回路 |
| US06/664,341 US4591939A (en) | 1983-10-25 | 1984-10-24 | Waveform equivalent circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58199846A JPS6091708A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 波形等化回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091708A true JPS6091708A (ja) | 1985-05-23 |
| JPH0228924B2 JPH0228924B2 (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=16414618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58199846A Granted JPS6091708A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 波形等化回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4591939A (ja) |
| JP (1) | JPS6091708A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63209005A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Hitachi Ltd | 再生波形等化回路 |
| JPS6432407A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-02 | Fujitsu Ltd | Cosine equalizer |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0770015B2 (ja) * | 1985-09-13 | 1995-07-31 | 株式会社日立製作所 | 磁気再生装置 |
| JP3113691B2 (ja) * | 1991-03-30 | 2000-12-04 | アマノ株式会社 | ヘッド反転機能を備えた磁気カードリーダ |
| JPH0561608U (ja) * | 1992-01-22 | 1993-08-13 | 株式会社コロナ | ガンタイプバーナ |
| JP3499034B2 (ja) * | 1995-03-13 | 2004-02-23 | 富士通株式会社 | 非対称信号検出回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523670A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-20 | Mitsubishi Electric Corp | Waveform equalizer |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4276573A (en) * | 1979-06-29 | 1981-06-30 | Datapoint Corporation | Pulse shaping network for disc read circuitry |
| US4319288A (en) * | 1980-04-09 | 1982-03-09 | Sperry Corporation | Current injection tapped delay line spectral shaping equalizer and differentiator |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP58199846A patent/JPS6091708A/ja active Granted
-
1984
- 1984-10-24 US US06/664,341 patent/US4591939A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523670A (en) * | 1978-08-09 | 1980-02-20 | Mitsubishi Electric Corp | Waveform equalizer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63209005A (ja) * | 1987-02-26 | 1988-08-30 | Hitachi Ltd | 再生波形等化回路 |
| JPS6432407A (en) * | 1987-07-27 | 1989-02-02 | Fujitsu Ltd | Cosine equalizer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4591939A (en) | 1986-05-27 |
| JPH0228924B2 (ja) | 1990-06-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6049967B2 (ja) | 磁気記録方法及び装置 | |
| JPS6091708A (ja) | 波形等化回路 | |
| US3775759A (en) | Magnetic recording and readback systems with raised cosine equalization | |
| JPH0644700B2 (ja) | 波形等化回路 | |
| Mackintosh | A superposition-based analysis of pulse-slimming techniques for digital recording | |
| EP0077631A1 (en) | Signal phase and amplitude equalising circuit | |
| JPH0624042B2 (ja) | 波形等化回路 | |
| US3576954A (en) | Method of low power bias, low distortion magnetic recording | |
| JPH0644704B2 (ja) | ヒステリシス付差動コンパレ−タ回路 | |
| JP2511847B2 (ja) | 波形等化回路 | |
| JPS6251004A (ja) | 波形等化回路 | |
| SU1377898A2 (ru) | Устройство дл воспроизведени магнитной записи | |
| JPH0526242B2 (ja) | ||
| US3530256A (en) | Information recording and reproduction apparatus with signal dispersion and restoration filters | |
| JP2770886B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6243209A (ja) | 波形整形回路 | |
| US3651277A (en) | Information recording and reproduction apparatus with signal dispersion and restoration filters | |
| JPH07118048B2 (ja) | 再生波形等化回路 | |
| JPH0191306A (ja) | フレキシブルディスク装置 | |
| JPS629503A (ja) | 磁気抵抗ヘツド用の信号再生装置 | |
| JPS6295014A (ja) | 波形等化器 | |
| JPH0328085B2 (ja) | ||
| JPS6247828A (ja) | 光学式再生装置の誤差信号発生装置 | |
| JPH01129523A (ja) | 波形整形回路 | |
| JPH0192904A (ja) | 信号検出装置 |