JPS6093420A - 画像形成装置の倍率変換装置 - Google Patents

画像形成装置の倍率変換装置

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JPS6093420A
JPS6093420A JP19996183A JP19996183A JPS6093420A JP S6093420 A JPS6093420 A JP S6093420A JP 19996183 A JP19996183 A JP 19996183A JP 19996183 A JP19996183 A JP 19996183A JP S6093420 A JPS6093420 A JP S6093420A
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JP
Japan
Prior art keywords
magnification
copy
optical system
input
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP19996183A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiaki Shirahata
白幡 良明
Kiyoshi Miyashita
宮下 喜義
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Olympus Corp
Original Assignee
Olympus Corp
Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、複写機等の画像形成装置における倍率変換
装置に関する。
〔従来技術〕
従来、原稿を所望の倍率によって複写紙上にコピーする
倍率可変の複写機等の画像形成装置においては、倍率選
択キーなどによる複写倍率の入力、及び入力された複写
倍率に応じて移動する変倍光学系の移動動作は、コピー
スタートキーの抑圧操作などによる複写プロセスの開始
信号の入力に先行して行われていた。このため、オペレ
ータは所望の複写倍率を入力したのち、変倍光学系の移
動に必要な所定の時間経過後に、再び複写開始信号を入
力し複写プロセスを開始させるなど煩雑な操作を必要と
するばかりでなく、変倍光学系の移動に要する時間のた
めにコピ一時間がロスするという欠点があった。
また、かかる倍率可変複写機等における複写倍率のLE
D等による表示は、複写倍率の入力に即時応答して行わ
れる場合と、複写倍率入力後、変倍光学系が所定の位置
に移動完了したのちに行われる場合とがあるが、前者の
方法による複写倍率の表示は、複写プロセスが開始可能
であることを示すものではなく、したがって、変倍光学
系の所定位置への移動が完了するまでオペレータの入力
する複写開始信号は受付けられないようになっている。
また後者のような表示方法を採る場合においては、前記
の不具合点の他に、変倍光学系の移動中、入力した複写
倍率を知ることができないという欠点がある。また、更
に、一旦複写倍率を指定入力すると、変倍光学系が指定
の複写倍率の位置に移動完了するまで、複写倍率の再変
更のだめの再入力は受け付けられないという欠点もあっ
た。
〔発明の目的〕
本発明は、従来の倍率変換装置のかかる欠点を一解消す
べくなされたもので、複写倍率の指定入力後、直ちに複
写プロセス開始信号を入力できるようにして、変倍光学
系の移動のために生ずるコピ一時間のロスを短縮できる
ようにした画像形成装置の倍率変換装置を提供すること
を目的とするものである。
〔発明の概要〕
本発明は、複写機等の画像形成装置の倍率変換装置を、
所望・の複写倍率を入力する入力手段と、該入力手段に
より入力された複写倍率を表示する表示手段と、前記複
写倍率の入力による複写倍率の変換に伴って移動する変
倍光学系とで構成し、且つ変倍光学系を複写プロセスの
開始信号に応答して、その移動を開始させるようにして
、複写倍率の入力後直ちに複写プロセス開始信号を入力
できるようにするものである。
〔実 施 例〕
以下本発明の実施例について説明する。第1図は、本発
明に係る倍率変換装置を適用した複写機の操作部の一構
成例を示す図である。図において、l、2は倍率選択キ
ーで、押圧操作して複写倍率を選択入力するものである
。3.4は前記倍率選択キー1.2に対応した倍率表示
LEDでアシ、5はコピースタートキーである。
第2図は、本発明の倍率変換装置に用いる制御機構の構
成例の概略ブロック図である。6は制御回路で、倍率選
択キー1.2、コピースタートキー5からの各入力信号
、及び後述する変倍光学系の位置を検知する位置センサ
ーからの検出信号をうけて、倍率表示LED3.4、メ
インモータ駆動回路7、変倍光学系の移動を開始させる
ソレノイド駆動回路8、走査系駆動回路9をそれぞれ制
御する信号を送出するものである。すなわち、まず、倍
率選択キー1又は2のいずれかが押圧されると、その入
力信号によシ制御回路6を介して、それぞれ倍率選択キ
ーに対応した倍率表示LED3又は4が即時に選択点灯
されるように構成されている。次いで、コピースタート
キー5の押圧操作によるスタート信号により、制御回路
6はメインモータ駆動回路7に対してメインモータ作動
の指令信号を出力する。これと同時に、倍率選択キー1
.2及び位置センサーからの信号に基づいて、変倍光学
系が所望の複写倍率位置にない場合に、変倍光学系の移
動を開始させるソレノイドを作動すべくソレノイド駆動
回路8に信号を出力する。
更にまた、これと同時に、制御回路6から走査系駆動回
路9に対して、走査系を走査開始位置に移動させるため
の指令信号が出力されるように構成されている。
このような構成の制御機構をもつことにより、倍率変換
装置は、複写倍率はその入力に即時応答して表示され、
また、変倍光学系の移動はコピースタートキーの抑圧操
作によって、走査系の移動と同時に行われる。
次に、変倍光学系及びその移動のだめの駆動系について
、第3図及び第4図を参照しながら説明する。第3図は
、倍率変換光学系の各光学素子の位置関係を示す配置図
、第4図は、倍率変換光学系の移動機構の概略斜視図で
ある。第3図において、11は複写すべき原稿で、ガラ
ス原稿台12上に載置され、原稿台12を矢印方向に移
動することによ多走査される。原稿台12の下方に配置
した固定第1ミラー13で原稿11の反射光を受け、可
動の第2ミラー14、可動のインミラーレンズ15、固
定の第3ミラー16を介して、感光体ドラム17の外周
面に原稿像を結像させるように構成されている。
変倍光学系は、第1の倍率用、例えば1/1の場合には
、イ/ミラーレンズ15.第2ミラー14カ、それぞれ
E、e点の位置にあり、第2の倍率fi2、例えば0.
8/1の場合には、インミラーレンズ15はF点の位置
へ偏位し、第2ミラー14はそのミラー角度を変えない
で、インミラーレンズ15の移動方向(E−+F)と平
行に、f点まで移動するように構成されており、本発明
に係る変倍光学系においては、2つの倍率モードの切換
は、インミラーレンズ15及び第2ミラー14を角度を
変えずに所定方向に移動することによシ行われるもので
ある。そシテ、E点からF点までのインミラーレンズ移
動量△2と、e点からf点までの第2ミラー移動量dは
、倍率に応じて、それぞれ幾何光学的に算出し設定され
る。
次に変倍光学系の具体的な移動機構について説明する。
インミラーレンズ1,5は、第4図に示すように、レン
ズ移動枠体18に取付けられており、また、第2ミラー
14はミラー移動枠体19に所定角度を保って取付けら
れている。そして、これらレンズ移動枠体18及びミラ
ー移動枠体19は、ガイドレール20.21に嵌合し、
該レール20.21に沿って往復動可能に配設されてい
る。また、各移動枠体18.190所定位置には、支軸
22.23に回動自在に軸着したリンク24.25が取
付けられており、このリンク冴、25の他端は、一端を
支軸26に回動自在に軸着したリンク27の他端部に、
回動自在に軸着されている。したがって、各移動枠体1
8.19は、これらのリンク群冴、25.27によって
連結され、リンク27の作動によシ、所定の移動比率、
すなわち、前記ef : EP=a :Δχの比率で偏
位するように構成されている。また、インミラーレンズ
15と第2ミラー14の位置関係、すなわち、移動枠体
18.19間の位置関係は、予め算出して定められた光
学位置をとるように、各リンク24.25.27の長さ
が設定されている。
なお、各リンク冴、25、nを軸支する支軸n123、
あは、一方のガイドレール21上に一直線状に配置し、
移動枠体18.19が移動する際に、モーメントが作用
せず円滑な往復動が得られるようにしている。
公はミラー移動枠体19を矢印方向に付勢するだめのば
ねであシ、29はレンズ移動枠体16が等倍モード位置
にあることを検知するため、装置本体側に固定して取付
けた位置センサーである。この構成例では、位置センサ
ー29はリードスイッチを用いておシ、レンズ移動枠体
18に埋設された磁石によシ、レンズ移動枠体180等
倍モード位置を検出するように構成している。なお、位
置センサーはレンズ移動枠体18が変倍モード位置にあ
ることを検出するように配置してもよい。
次に、レンズ移動枠体18及びミラー移動枠体19を移
動させるだめの駆動力の伝達機構について説明する。第
4図において、(9)は駆動ギアで、図示しない複写機
本体駆動用モータにょシ歯車列を介して、常時一方向に
回転駆動されているものである。この駆動ギア30の一
方向回転は、一方向半回転バネクラッチ31を介してク
ランク軸32に伝達されるように構成されている。クラ
ンク軸32と前記リンク27は連結バー33によって連
結されている。
一方向半回転バネクラッチ31には、一端を軸着したク
ラッチ爪34が係合するように配置されており、該クラ
ッチ爪34は、常時はばね35により矢印方向に付勢さ
れていて、バネクラッチ31に係合し、駆動ギア30の
回転をクランク軸32に伝達するのを阻止している。ク
ラッチ爪34とバネクラッチ31との保合は、クラッチ
爪34をばね35に抗して矢印方向と反対方向に駆動す
るソレノイド36を、一時的に付勢することによシ、一
時的に解除し、それにょシ、駆動ギア(9)の回転をク
ランク軸32に伝達し、該クランク軸32を所定方向に
半回転(180)だけ駆動して、再びクラッチ爪あとば
ねクラッチ31との保合により、クランク軸32の回転
を停止させるように構成されている。
上記クランク軸32の半回転動作により、連結バー33
を介してリンク27.24.25が駆動され、ばね28
に抗してレンズ移動枠体18及びミラー移動枠体19は
、当初の等倍時の位置(第3図においてインミラーレン
ズ15、第2ミラー14が、それぞれ816点にある位
置)から、変倍時の位置(第3図において、インミラー
レンズ15、第2ミラー14がそれぞれF、f点にある
位置)まで・往動する。そして、ソレノイド36の2回
目の作動により、クランク軸32は更に半回転し、各移
動枠体18.19は上記と逆の動作で復動する。すなわ
ち、前記クランク軸32の1回転で、それぞれ枠体18
.19は1往復動することになる。クランク軸32が半
回転毎に停止する位置は、いずれも連結バー33に対し
て死点位置になるように設定されておシ、したがって、
等倍時位置においては、引張ばね28によりミラー移動
枠体18は右方向に引張られ、リンク27は支軸26を
中心に反時計方向への回転力を受けるが、クランク軸3
2が死点位置にあるので、位置ずれは生ぜず、レンズ移
動枠体18及びミラー移動枠体19は、等倍モード位置
に固定的に位置決めされる。
また、クランク軸32の前記死点位置への停止動作は、
ソレノイド36によシ制御される1方向半回転バネクラ
ッチ31によシ達成されるものであるが、この停止位置
の精度に若干のばらつきが生じても、リンク27を作動
させる方向のばらつき成分は極めて小さいので、レンズ
移動枠体18及びミラー移動枠体19を所定の等倍モー
ド位置に、精度よく停止させることができる。なお、レ
ンズ移動枠体18及びミラー移動枠体19を変倍モード
位置へ移動する場合も、等倍モード位置への移動の場合
と同様に、精度よく停止させることができる。
以上のように構成した変倍光学系の移動機構を用いるこ
とにより、倍率選択キーの操作による即時応答表示に引
続いて、コピスタートキーの抑圧操作を行うと、位置セ
ンサー29がらの変倍光学系の位置検出信号によって、
変倍光学系の位置が選択された倍率位置にないときは、
ソレノイド36が付勢駆動されて、メインモータの駆動
力が変倍光学系の移動機構に伝達され、該変倍光学系を
、走査系の移動と並行して、所定倍率位置にまで正確に
移動させることができる。
なお、上記変倍光学系の移動機構の構成例においては、
位置センサーは1個のみ配置したものを示したが、必要
に応じ、複数個配置するように構成することもできる。
また、変倍光学系の移動のための駆動源としては、複写
機本体駆動用のメインモータを用いたものを示したが、
これに限らず、例えば、現像ユニットを駆動するモータ
など、他の複写プロセスに関与する複写ユニットの駆動
源を利用することもできる。
〔発明の効果〕
本発明による倍率変換装置においては、複写倍率の変換
に伴って移動する変倍光学系は、複写プロセスの開始信
号に応答して、その移動を開始するように構成されてい
るので、従来の装置のように、オペレータが複写倍率を
入力したのち、変倍光学系が所定位置に移動するのに要
する時間経過後に、コピースタートキーを操作するので
はなく、複写倍率入力後、直ちにコピースタートキーを
操作して複写開始信号を入力することができ、煩雑な操
作を回避することができる。また、複写倍率の入力表示
は、倍率選択キーによる入力に即時応答して表示するよ
うに構成することにより、実際の複写時の複写倍率が常
時表示され、更に、複写倍率の変更は、コピースタート
キー操作前に°おいては、無条件に何回でも迅速に行う
ことができ、オペレータからみた操作性を格段に向上さ
せることができる。
また、変倍光学系の移動を、走査系が走査開始位置まで
移動するのと同時に行うように構成することにより、変
倍光学系の単独移動により生ずるコピ一時間のロスを大
幅に短縮することができる。
更にまた、変倍光学系の移動のだめの駆動源を、メイン
モータなどの他の複写プロセスの複写ユニットの駆動源
と共有化することによって、装置を小型化でき、安価で
且つ簡略な構成のものにすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明に係る倍率変換装置を適用した複写機
の操作部の一構成例を示す図、第2図は、本発明に係る
倍率変換装置に用いる制御機構の構成例のブロック構成
図、第3図は、本発明に係る倍率変換装置に用いる倍率
変換光学系の一構成例の光学素子の位置関係を示す配置
図、第4図は、第3図に示した倍率変換光学系の移動機
構の一構成例を示す概略斜視図である。 図において、■、2は倍率選択キー、3.4は倍率表示
LED、5はコピースタートキー、12は原稿台、13
は第1ミラー、14は第2ミラー、15はインミラーレ
ンズ、16は第3ミラー、 17は感光体ドラム、18
はレンズ移動枠体、19はミラー移動枠体、29は位置
センサー、30は駆動ギア、31は一方向半回転バネク
ラッチ、32はクランク軸、34はクラッチ爪、36は
ソレノイドを示す。 特許出願人 オリンパス光学工業株式会社手続補正書 昭和59年 7月28日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年特 許願第199961号 2、発明の名称 画像形成装置の倍率変換装置3、補正
をする者 代表者 北村茂男 4、代理人 6、補正により増加する発明の数 な し7、補正の対
象 明細書の発明の詳細な説明の欄及び8、補正の内容 (1) 明細書第9頁7行に「レンズ移動枠体16」と
あるのを、「レンズ移動枠体18」と補正する。 (2)明細書第12頁13行に「コピスタートキー」と
あるのを、「コピースタートキー」と補正する。 (3) 明細書第12頁20行と同第13頁1行との間
に次の文を挿入する。 [第5図は、上記構成例における各入出力信号及び各部
の動作態様を示すタイミングチャートである。次にその
概要を説明する。まず時点to+において倍率選択キー
lが押圧されると、その入力信号により制御回路6を介
して、倍率選択キー1に対応した倍率表示LED3が即
時に選択点灯される。次にコピースタートキー5の操作
前の時点taxにおいて、選択倍率を変更すべく、倍率
選択キー2が押圧操作されると、その入力信号により、
倍率選択キー2に対応した倍率表示LED4が直ちに切
換え点灯される。 次いで、時点t4においてコピースタートキー5が押圧
操作されるとコピースタート信号が送出され、該スター
ト信号によりメイン−モータ作動信号が出力されて、該
メインモータが駆動される。また、これと同時に、倍率
選択キー2及び位置センサーからの信号に基づいて、変
倍光学系の所定の複写倍率位置への移動を開始させるソ
レノイドを作動させる。更にまた、これと同時に、制御
回路6からの指令信号により走査系の走査開始位置への
移動が開始される。 時点t2において、変倍光学系の所定位置への移動動作
が完了すると、位置センサ検出信号が出力され、また時
点【、において、走査系が走査開始位置に到達すると、
走査開始位置検出信号が出力されて、走査系による原稿
走査が開始されるようになっている。」(4)明細書第
15頁6行に「・・・・・・概略斜視図である。」とあ
るのを、「・・・・・・概略斜視図、第5図は、上記構
成例における各入出力信号及び各部の動作態様を示すタ
イムチャートである。」と補正する。 (5)第5図を添付図面のとおり追加する。 以上

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 原稿を走査手段で走査して像担持体上に複写画
    像を形成させる複写機等の画像形成装置において、所望
    の複写倍率を入力する入力手段と、該入力手段により入
    力された複写倍率を表示する表示手段と、前記複写倍率
    の入力による複写倍率の変換に伴って移動する変倍光学
    系とからなり、該変倍光学系は複写プロセスの開始信号
    に応答して移動を開始するように構成されていることを
    特徴とする倍率変換装置。
  2. (2)前記複写倍率表示手段は、前記入力手段によって
    指定された複写倍率を、入力に即時応答して表示するよ
    うに構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の倍率変換装置。
  3. (3)前記変倍光学系の移動は、前記走、査手段が走査
    開始位置まで移動する時間に並行して行われるように構
    成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の倍率変換装置。
JP19996183A 1983-10-27 1983-10-27 画像形成装置の倍率変換装置 Pending JPS6093420A (ja)

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