JPS6094797A - ストラツプ用端子 - Google Patents
ストラツプ用端子Info
- Publication number
- JPS6094797A JPS6094797A JP20313583A JP20313583A JPS6094797A JP S6094797 A JPS6094797 A JP S6094797A JP 20313583 A JP20313583 A JP 20313583A JP 20313583 A JP20313583 A JP 20313583A JP S6094797 A JPS6094797 A JP S6094797A
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- Japan
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- strap
- view
- terminal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、ストランプ用端子の改善に係り、とくにリー
ド端子とサブプリント板で一体的に形成し、擬似線路(
以下BONという)等回路ブロック選択用ストラップ用
端子に関するものである。
ド端子とサブプリント板で一体的に形成し、擬似線路(
以下BONという)等回路ブロック選択用ストラップ用
端子に関するものである。
(bl 従来技術の問題点
第1図、第2図および第3図は、従来のBON等回路ブ
ロック選択用ストランプ用端子を説明するための回路ブ
ロック配列図、模式的実装平面図およびストラップ用端
子の斜視図で、1ば基板。
ロック選択用ストランプ用端子を説明するための回路ブ
ロック配列図、模式的実装平面図およびストラップ用端
子の斜視図で、1ば基板。
2はストラップ用端子、3は実装部品、4は接続線、2
1はリード、A、B、C,DおよびEは回路ブロックで
ある。
1はリード、A、B、C,DおよびEは回路ブロックで
ある。
第1図は、回路ブロックA、B、C,DおよびEの構成
を示したもので、該回路ブロック八、B。
を示したもので、該回路ブロック八、B。
C,DおよびEはそれぞれ50,100,200,40
0および800 mのIINHに相当するものである。
0および800 mのIINHに相当するものである。
第2図は前記回路ブロックA−Eを基板1−lxに模式
的に配置実装した平面図で、該基板りにには前記回路ブ
ロックA−Hに付随する実装部品3および複数のり一ド
21を合成樹脂成型により一体化したストラップ用端子
2を搭載するとともに、該ストラップ用端子2を前記回
路ブロックに対応せしめ接続線4で接続して距離の選択
を行なっていた。ところがこのようにストランプ用端子
2を個々に実装するのでストラップ作業が困難で、実装
エリアが大きくなるという問題点があった。
的に配置実装した平面図で、該基板りにには前記回路ブ
ロックA−Hに付随する実装部品3および複数のり一ド
21を合成樹脂成型により一体化したストラップ用端子
2を搭載するとともに、該ストラップ用端子2を前記回
路ブロックに対応せしめ接続線4で接続して距離の選択
を行なっていた。ところがこのようにストランプ用端子
2を個々に実装するのでストラップ作業が困難で、実装
エリアが大きくなるという問題点があった。
(C1発明の目的
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、実装エリアが小さ
く、しかもストラップ作業が容易となる新規なストラン
プ用端子を提供することを目的とするものである。
く、しかもストラップ作業が容易となる新規なストラン
プ用端子を提供することを目的とするものである。
(d) 発明の構成
前述の目的を達成するために本発明は、回路ブロックを
それぞれストラップ線で接続し、回路構成の選択を行な
うストラップ用端子であって、□該ストラップ用端子を
形成する複数のリードを合成樹脂成型品に埋込むととも
に、前記リード端子に対応する連続短絡パターンを形成
したサブプリント板を前記リードに接続したことによっ
て達成される。
それぞれストラップ線で接続し、回路構成の選択を行な
うストラップ用端子であって、□該ストラップ用端子を
形成する複数のリードを合成樹脂成型品に埋込むととも
に、前記リード端子に対応する連続短絡パターンを形成
したサブプリント板を前記リードに接続したことによっ
て達成される。
(e) 発明の実施例
以下図面を参照しながら本発明に係るストラップ用端子
の実施例について詳細に説明する。
の実施例について詳細に説明する。
第4図は、本発明に係るストラップ用端子の一実施例を
説明するためのia)は正面図、rb)は平面図。
説明するためのia)は正面図、rb)は平面図。
(C)は側面図で、5はストラップ用端子、51は凹部
。
。
52はリードである。
金属たとえば銅(Cu)等からなる複数のリード52を
所定の間隔を介して合成樹脂lVで一体的に成、 型し
たストラップ用端子5の長平方向中央部に溝状の凹部5
1を表裏に形成したものである。
所定の間隔を介して合成樹脂lVで一体的に成、 型し
たストラップ用端子5の長平方向中央部に溝状の凹部5
1を表裏に形成したものである。
第5図は、本発明に係るストラップ用端子のサブプリン
ト板を説明するための(a)ば平面図、(b)は側面図
で、6はサブプリント板、61は絶縁板、62は導体パ
ターン、63はリード挿通孔である。
ト板を説明するための(a)ば平面図、(b)は側面図
で、6はサブプリント板、61は絶縁板、62は導体パ
ターン、63はリード挿通孔である。
第4図で説明したストランプ用端子5に形成した凹部5
1に嵌合する絶縁板61に所定形状の導体パターン62
を形成し、該導体パターン62を含み絶縁板61にスト
ラップ用端子5のリード52の挿通ずる複数のリード挿
通孔63を穿孔したものである。
1に嵌合する絶縁板61に所定形状の導体パターン62
を形成し、該導体パターン62を含み絶縁板61にスト
ラップ用端子5のリード52の挿通ずる複数のリード挿
通孔63を穿孔したものである。
第6図は、本発明に係るストランプ用端子の実装例を説
明するための(a)は接続例の平面図、(b)は実装平
面図、(C)は実装側面図で、前回と同等の部分につい
ては同一符号を付しており、7ば第1のサブプリント板
、8は第2のサブプリント板、9は入カバターン、10
は出カバターンである。
明するための(a)は接続例の平面図、(b)は実装平
面図、(C)は実装側面図で、前回と同等の部分につい
ては同一符号を付しており、7ば第1のサブプリント板
、8は第2のサブプリント板、9は入カバターン、10
は出カバターンである。
第1のサブプリント板7および第2のサブプリント板8
のリード挿通孔63の部分および該リード挿通孔63の
それぞれ中間部にa、b、c、d、e。
のリード挿通孔63の部分および該リード挿通孔63の
それぞれ中間部にa、b、c、d、e。
f、g、h、t、j、に、J等の記号を付し、い゛ ま
かりに回路ブロックA、CおよびDをストランプしよう
とすれば、第1のサブプリント板7の記号す、e、hお
よびkの導体パターンを削除し、第2のサブプリント板
8の記号d、f、jおよびlを削除すればよい。このネ
うに加工したサブプリント板をストランプ用端子5に嵌
込みリード52と半田等により接続したストラップ用端
子5を基板1に取着すれば、所定の回路ブロックを選択
することができる。
かりに回路ブロックA、CおよびDをストランプしよう
とすれば、第1のサブプリント板7の記号す、e、hお
よびkの導体パターンを削除し、第2のサブプリント板
8の記号d、f、jおよびlを削除すればよい。このネ
うに加工したサブプリント板をストランプ用端子5に嵌
込みリード52と半田等により接続したストラップ用端
子5を基板1に取着すれば、所定の回路ブロックを選択
することができる。
第7図は、本発明に係るストラップ用端子の他の実施例
を説明するためのia)は正面図、(b)は平面図、(
C)は側面図で、11はストラップ用端子、12はリー
ド、111は凹部である。
を説明するためのia)は正面図、(b)は平面図、(
C)は側面図で、11はストラップ用端子、12はリー
ド、111は凹部である。
一本の銅線等で形成された複数のリード12を合成樹脂
に埋込み一体的に成型して、選択する回路ブロックに対
応して、前記一本で形成されたり一ド12の所定位置を
切断すればよい。ところがリード12を一旦切断すれば
選択する回路ブロックを変更するときに不利である。
に埋込み一体的に成型して、選択する回路ブロックに対
応して、前記一本で形成されたり一ド12の所定位置を
切断すればよい。ところがリード12を一旦切断すれば
選択する回路ブロックを変更するときに不利である。
なお、サブプリント板6を用いたストラップ用端子5は
回路ブロックの選択を変更する場合はザブプリント板6
のみを取り変えればよい。
回路ブロックの選択を変更する場合はザブプリント板6
のみを取り変えればよい。
(fl 発明の効果
以上の説明から明らかなように本発明に係るストラップ
用端子によれば、従来のストラップ用端子に比べて実装
エリアが小さくなるとともに、電気的特性の向上が期待
できる。
用端子によれば、従来のストラップ用端子に比べて実装
エリアが小さくなるとともに、電気的特性の向上が期待
できる。
第1図、第2図および第3図は、従来のBON等回路ブ
ロック選択用ストラップ用端子を説明するための回路ブ
ロック配列図、模式的実装平面図およびストランプ用端
子の斜視図、第4図は、本発明に係るストラップ用端子
の一実施例を説明するための(a)は正面図、 (b)
は平面図、(C)は側面図。 第5図は、本発明に係るストラップ用端子のサブプリン
ト板を説明するためのTalは平面図、 (blば側面
図、第6図は、本発明に係るストランプ用端子の実装例
を説明するための+a)は接続例の平面図。 山)は実装平面図、(C)は実装側面図、第7図は、本
発明に係るストラップ用端子の他の実施例を説明するた
めの(a)は正面図、(b)は平面図、(C)は側面図
である。 図において、1は基板、2はストランプ用端子。 3は実装部品、4は接続線、5および11はストラップ
用端子、6はサブプリント板、7は第1のサブプリント
板、8は第2のサブプリント板、9は入カバターン、1
0は出カバターン、 12.21および52はリード、
51および112は凹部、61および111は絶縁板、
62は導体パターン、63はリード挿通孔をそれぞれ示
す。 第1図 第2図 第311 第4図 第5図 第6図 (Q) (C) 2
ロック選択用ストラップ用端子を説明するための回路ブ
ロック配列図、模式的実装平面図およびストランプ用端
子の斜視図、第4図は、本発明に係るストラップ用端子
の一実施例を説明するための(a)は正面図、 (b)
は平面図、(C)は側面図。 第5図は、本発明に係るストラップ用端子のサブプリン
ト板を説明するためのTalは平面図、 (blば側面
図、第6図は、本発明に係るストランプ用端子の実装例
を説明するための+a)は接続例の平面図。 山)は実装平面図、(C)は実装側面図、第7図は、本
発明に係るストラップ用端子の他の実施例を説明するた
めの(a)は正面図、(b)は平面図、(C)は側面図
である。 図において、1は基板、2はストランプ用端子。 3は実装部品、4は接続線、5および11はストラップ
用端子、6はサブプリント板、7は第1のサブプリント
板、8は第2のサブプリント板、9は入カバターン、1
0は出カバターン、 12.21および52はリード、
51および112は凹部、61および111は絶縁板、
62は導体パターン、63はリード挿通孔をそれぞれ示
す。 第1図 第2図 第311 第4図 第5図 第6図 (Q) (C) 2
Claims (1)
- 回路ブロックをそれぞれストラップ線で接続し、回路構
成の選択を行なうストランプ用端子であって、該ストラ
ンプ用端子を形成する複数のリードを合成樹脂成型品に
埋込むとともに、前記リード端子に対応する連続短絡パ
ターンを形成したサブプリント板を前記リードに接続し
たことを特徴とするストランプ用端子
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20313583A JPS6094797A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | ストラツプ用端子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20313583A JPS6094797A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | ストラツプ用端子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094797A true JPS6094797A (ja) | 1985-05-27 |
Family
ID=16468990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20313583A Pending JPS6094797A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | ストラツプ用端子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094797A (ja) |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP20313583A patent/JPS6094797A/ja active Pending
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