JPS6096850A - 防火機能を有する空調ダンパ− - Google Patents
防火機能を有する空調ダンパ−Info
- Publication number
- JPS6096850A JPS6096850A JP20273983A JP20273983A JPS6096850A JP S6096850 A JPS6096850 A JP S6096850A JP 20273983 A JP20273983 A JP 20273983A JP 20273983 A JP20273983 A JP 20273983A JP S6096850 A JPS6096850 A JP S6096850A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- plate
- air conditioning
- damper
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title description 5
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 title 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 10
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/08—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates
- F24F13/10—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers
- F24F13/14—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre
- F24F13/15—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre with parallel simultaneously tiltable lamellae
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A62—LIFE-SAVING; FIRE-FIGHTING
- A62C—FIRE-FIGHTING
- A62C2/00—Fire prevention or containment
- A62C2/06—Physical fire-barriers
- A62C2/12—Hinged dampers
- A62C2/14—Hinged dampers with two or more blades
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は換気及び防火の両機能を具有させるようにした
防火世fit<を有する空調ダン・ξ−に関するもので
ある、1 近年、地下鉄の発達、地下道及びこれらに付随した地下
商店街、公会堂等の公共施設が急速に増加しており、そ
れに伴ない地下に多数の人々が集合し、又、車輛などが
通ることを考えると、人身の生命の安全の面から換気及
び防災設備が大きくクローズ・アップされている。
防火世fit<を有する空調ダン・ξ−に関するもので
ある、1 近年、地下鉄の発達、地下道及びこれらに付随した地下
商店街、公会堂等の公共施設が急速に増加しており、そ
れに伴ない地下に多数の人々が集合し、又、車輛などが
通ることを考えると、人身の生命の安全の面から換気及
び防災設備が大きくクローズ・アップされている。
現在はまだ小規模空間のために比較的小型の換気設備、
防災設備で対応されているのが現状であり、又、将来ま
すます拡大且つ広域化する地下空間に対処するためには
従来とは異なる基ダクト=別盈値備しているのが普通で
あり、そのために設備費及び管理費が嵩むと共に大きな
建設スペースを要する等の難点があった。
防災設備で対応されているのが現状であり、又、将来ま
すます拡大且つ広域化する地下空間に対処するためには
従来とは異なる基ダクト=別盈値備しているのが普通で
あり、そのために設備費及び管理費が嵩むと共に大きな
建設スペースを要する等の難点があった。
本発明の目的は換気及び防火の両機能を兼備するように
して上記難点を一挙に解消すると共に設備費及び管理費
の低減化ど建設ス被−スの縮小化に寄与する防火機能を
有する空調ダン・ξ−を提供しようとするもので、その
発明の要旨とするところは、Iンノぞ一粋に複数のシレ
ーrを水平方向に位置させて上下等間隔に配置し、該各
ブレードなダン・ぞ−枠(二対して開閉自在に取付は支
持すると共に同期連動させ、ダン・ソー粋の上下内面に
それぞれストン・ぐ−板を植設し、該ストン・ぐ−板に
はブレードの端部が当接する側にランディング板を該ブ
レーPの先端が接触する如くの位置に張設して成ること
を特徴とする防火機能を有する空調ダン・ξ−である。
して上記難点を一挙に解消すると共に設備費及び管理費
の低減化ど建設ス被−スの縮小化に寄与する防火機能を
有する空調ダン・ξ−を提供しようとするもので、その
発明の要旨とするところは、Iンノぞ一粋に複数のシレ
ーrを水平方向に位置させて上下等間隔に配置し、該各
ブレードなダン・ぞ−枠(二対して開閉自在に取付は支
持すると共に同期連動させ、ダン・ソー粋の上下内面に
それぞれストン・ぐ−板を植設し、該ストン・ぐ−板に
はブレードの端部が当接する側にランディング板を該ブ
レーPの先端が接触する如くの位置に張設して成ること
を特徴とする防火機能を有する空調ダン・ξ−である。
以下、本発明一実施例を図面を参照しながらその構成を
説明すれば、ダン・ξ−枠1に複数のブレード2を水平
方向に位置させて上下等間開に配置し、該各ブレー12
をその両端部でプラグ溶接で結合したダンパー軸3によ
りダン・ξ−枠1に対して開閉自在にe、付は支持され
ており、又、該各シレー P2には互に垂直線上に位置
してフォーク型枠体4を該シレーr2に対して所定角度
を付して所定位置に植設し、該各ブレード2を枠体4の
フォーク間にそれぞれ回転自在に架設したビン5の中間
の貫通孔6にそれぞれ貫挿したロッr7(二より連結し
、前記任意のダン・ξ−軸3aに対して一端部を固定し
たリンクアーム8の他端部にビン9により遊動自在に連
結した連結杆10を例えばダン・ぐ−枠1の外側に固定
した例えばエアーシリンダー]1のロッ12の先端部に
関連させ、該エアーシリンダーIIの作動によるロッド
12の往復運動によりそのブレード2aがダンパー軸3
aを中心として開閉動し2、その開閉動に連動してロッ
ド7を介して他の全てのブレード2が同様に同期連動し
てダン・ξ−軸3を中心とする開閉動を行なうよう(−
構成しである。
説明すれば、ダン・ξ−枠1に複数のブレード2を水平
方向に位置させて上下等間開に配置し、該各ブレー12
をその両端部でプラグ溶接で結合したダンパー軸3によ
りダン・ξ−枠1に対して開閉自在にe、付は支持され
ており、又、該各シレー P2には互に垂直線上に位置
してフォーク型枠体4を該シレーr2に対して所定角度
を付して所定位置に植設し、該各ブレード2を枠体4の
フォーク間にそれぞれ回転自在に架設したビン5の中間
の貫通孔6にそれぞれ貫挿したロッr7(二より連結し
、前記任意のダン・ξ−軸3aに対して一端部を固定し
たリンクアーム8の他端部にビン9により遊動自在に連
結した連結杆10を例えばダン・ぐ−枠1の外側に固定
した例えばエアーシリンダー]1のロッ12の先端部に
関連させ、該エアーシリンダーIIの作動によるロッド
12の往復運動によりそのブレード2aがダンパー軸3
aを中心として開閉動し2、その開閉動に連動してロッ
ド7を介して他の全てのブレード2が同様に同期連動し
てダン・ξ−軸3を中心とする開閉動を行なうよう(−
構成しである。
前記各ブレーr2の先端部には互にブレーPを閉鎖した
ときの低リーク性を確保するために十分の・Sネ性を有
するステンレス製薄板によるシーリング・ストリップ板
13を取付板J4によりリベット15で一体的に連結固
定してブレード2間の接触隙間がないようにシールして
あり、又、ダンノミ−枠1と各ブレード2の両端間の隙
間はダンパー枠内側面に張設した前記同様のステンレス
製薄板による側板16により接触隙間がないようCニシ
ールしである。
ときの低リーク性を確保するために十分の・Sネ性を有
するステンレス製薄板によるシーリング・ストリップ板
13を取付板J4によりリベット15で一体的に連結固
定してブレード2間の接触隙間がないようにシールして
あり、又、ダンノミ−枠1と各ブレード2の両端間の隙
間はダンパー枠内側面に張設した前記同様のステンレス
製薄板による側板16により接触隙間がないようCニシ
ールしである。
前記ダン/e−枠1の上下内面にそれぞれストン・ぐ−
板17を植設し、上下両端のブレード2b、2cを閉鎖
したときそのシーリング・ストリップ板13を該ストン
・ぞ−板17に接触押圧することにより上下両端のブレ
ード2b、2cとダンノミ−枠1との間の隙間がないよ
うにシールして正常な空IA]ダンノξ−機能を構成し
である。
板17を植設し、上下両端のブレード2b、2cを閉鎖
したときそのシーリング・ストリップ板13を該ストン
・ぞ−板17に接触押圧することにより上下両端のブレ
ード2b、2cとダンノミ−枠1との間の隙間がないよ
うにシールして正常な空IA]ダンノξ−機能を構成し
である。
前記ブレード2は第3図、第4図に示すように合掌形に
構成してブレードの内部に空間18を設け、それにより
ブレード2を閉鎖して片側に火炎を照射したとき該ブレ
ード2の内外面の板に温度差を設け、該ブレーP2が火
炎側(=均一に反るようにしである。そしてダン・ξ−
軸3は熱膨張に対処するため前記の如くそのプレーF′
20両端側(二分割し、ブレード2の両端から空間18
に差し込む、構造にしてあり、そして、第3図の矢示方
向から炎が来た場合、ブレード−2は火炎側(1反るが
、前記ストン・ぞ−板17は該ブレード2の反りにある
程度追従する強度受製作1−てあり、°・更に、他のブ
レード2と上端のブレード2bが同一に反るよう(二製
作されている。
構成してブレードの内部に空間18を設け、それにより
ブレード2を閉鎖して片側に火炎を照射したとき該ブレ
ード2の内外面の板に温度差を設け、該ブレーP2が火
炎側(=均一に反るようにしである。そしてダン・ξ−
軸3は熱膨張に対処するため前記の如くそのプレーF′
20両端側(二分割し、ブレード2の両端から空間18
に差し込む、構造にしてあり、そして、第3図の矢示方
向から炎が来た場合、ブレード−2は火炎側(1反るが
、前記ストン・ぞ−板17は該ブレード2の反りにある
程度追従する強度受製作1−てあり、°・更に、他のブ
レード2と上端のブレード2bが同一に反るよう(二製
作されている。
前記ストン・ぐ−板17(二はブレード2の端部が当接
する側にランディング板19を該ブレーrの先端が接触
する如くの位置に張設し、それにより上記同様に第3図
の矢示方向から炎が来た場合、ストッパー板17と下端
のブレー1′2Cとの間に隙間がfき、その隙間はブレ
ードの巾寸法により20 mm〜70 mm l二もな
り、従って、前記ランディング板19がない場合には火
炎が前記隙間を通って反対側に逸走するが、前記ランデ
ィング板19によりブレー1’2cが反った場合、ブレ
ード先端がランディング板19の上面を接触移動し、そ
れにより火炎の反対側への逸走間隔がなくなり、完全に
火炎を遮断できるもの1あり、以て、空調ダンパー機能
と防火ダン・ξ−機能を具有させて成るもの1ある。
する側にランディング板19を該ブレーrの先端が接触
する如くの位置に張設し、それにより上記同様に第3図
の矢示方向から炎が来た場合、ストッパー板17と下端
のブレー1′2Cとの間に隙間がfき、その隙間はブレ
ードの巾寸法により20 mm〜70 mm l二もな
り、従って、前記ランディング板19がない場合には火
炎が前記隙間を通って反対側に逸走するが、前記ランデ
ィング板19によりブレー1’2cが反った場合、ブレ
ード先端がランディング板19の上面を接触移動し、そ
れにより火炎の反対側への逸走間隔がなくなり、完全に
火炎を遮断できるもの1あり、以て、空調ダンパー機能
と防火ダン・ξ−機能を具有させて成るもの1ある。
本発明は以上の如く、通常は空調ダン・ぞ−として機能
し、又、火災時の火炎によりダン・ソーの片側が高温に
熱せられて熱膨張のためプレードに曲がりや変形を生じ
でも、ブレード先端がランディング板の上面を接触する
如くに移動するために火炎が逸走するといわれる2 0
mm 以」二の間隙を形成することがなく、従って、
火炎の反対側に逸走する隙間がなくシール性を保有して
炎を防ぐ防火ダン・ξ−機能を果すものである。
し、又、火災時の火炎によりダン・ソーの片側が高温に
熱せられて熱膨張のためプレードに曲がりや変形を生じ
でも、ブレード先端がランディング板の上面を接触する
如くに移動するために火炎が逸走するといわれる2 0
mm 以」二の間隙を形成することがなく、従って、
火炎の反対側に逸走する隙間がなくシール性を保有して
炎を防ぐ防火ダン・ξ−機能を果すものである。
本発明は」1記の説明により明らかなように、通常は換
気作用をする空調ダンパー機能を有し、又、火災時(二
は火炎を遮断する防火機能を有するものであるから、設
備が大巾に簡易化され、それにより管理が容易↑あると
共に設置空間が格段に縮小されるのと相俟って経済性と
省力化に寄与することができるものである。
気作用をする空調ダンパー機能を有し、又、火災時(二
は火炎を遮断する防火機能を有するものであるから、設
備が大巾に簡易化され、それにより管理が容易↑あると
共に設置空間が格段に縮小されるのと相俟って経済性と
省力化に寄与することができるものである。
第1図は本発明一実施例の構成を示す正面図、第2図は
同側面図、!3図は第1図1−1線拡大断面図、第4図
はブレードとそれに付帯する関連構成を示す剰視図、第
5図は側板とそれに関連する構造の組立分解斜視図1あ
る。 第4図 第5図
同側面図、!3図は第1図1−1線拡大断面図、第4図
はブレードとそれに付帯する関連構成を示す剰視図、第
5図は側板とそれに関連する構造の組立分解斜視図1あ
る。 第4図 第5図
Claims (1)
- ダンA?−枠】に複数のブレーr2を水平方向に位置さ
せて−1−下等間隔に配置し、該各ブレード2を2ン・
々−枠1対して開閉自在に取付は支持するど共に同期連
動させ、ダン・ξ−枠1」1下内面にそれぞれストン・
ξ−板17を植設し、該ストン・ξ−板17にはブレー
ド2の端部が当・接する側にランダイング板19を該ブ
レー1:″の先端が接触する如くの位置に張設して成る
ことを特徴とする防火機能を有する空調ダン・ぞ−っ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20273983A JPS6096850A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 防火機能を有する空調ダンパ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20273983A JPS6096850A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 防火機能を有する空調ダンパ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096850A true JPS6096850A (ja) | 1985-05-30 |
| JPS6131387B2 JPS6131387B2 (ja) | 1986-07-19 |
Family
ID=16462357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20273983A Granted JPS6096850A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 防火機能を有する空調ダンパ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096850A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2763854A1 (fr) * | 1997-06-03 | 1998-12-04 | Aldes Aeraulique | Dispositif d'obturation d'un conduit de ventilaion, notamment clapet coupe-feu ou volet de desenfumage |
| KR101080692B1 (ko) | 2011-06-21 | 2011-11-08 | (주)동아풍력 | 방화 댐퍼 |
| JP2020106248A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 株式会社アステム | 防火ダンパ |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20273983A patent/JPS6096850A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2763854A1 (fr) * | 1997-06-03 | 1998-12-04 | Aldes Aeraulique | Dispositif d'obturation d'un conduit de ventilaion, notamment clapet coupe-feu ou volet de desenfumage |
| KR101080692B1 (ko) | 2011-06-21 | 2011-11-08 | (주)동아풍력 | 방화 댐퍼 |
| JP2020106248A (ja) * | 2018-12-28 | 2020-07-09 | 株式会社アステム | 防火ダンパ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131387B2 (ja) | 1986-07-19 |
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